NEW TREASURE Stage3の文法が急に難しくなったとき、Stage2のどこへ戻ればよいでしょうか。 慶英会では、過去完了・仮定法・so…that・動名詞/不定詞・関係代名詞・接続詞・第5文型・比較表現という8分野について、Stage2相当の前提文法とStage3相当の発展教材を一対で整理しました。独自の32問・全解答・日本語訳を解き、間違えた分野だけ専門教材へ進むことができます。
最初に行うのは、Stage3の全Lessonを丸暗記することではありません。学校の採用版・既習Lesson・定期テストの範囲を確認し、誤答を基礎知識の不足と発展的な文の構造の理解不足に分けてください。例えば過去完了が解けないときは、すでに学んだ現在完了の過去分詞が使えるかを確かめます。
本記事は慶英会による独自教材であり、Z会のNEW TREASURE公式教科書の文章・問題・解答を転載していません。Stageに付した文法は慶英会の学習難度の目安で、学校の版・Lessonの正式な掲載順や学年と必ず一致するものではありません。
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Stage3の文法が難しいときの前提チェック|8分野・独自16問
Stage3の問題を何度も暗記する前に、Stage2までの基本文型を別の英文で使えるか確認しましょう。各分野2問のうち、Aは前提、Bは応用です。Aが解けなければBの解説を繰り返す前に、土台の単元へ戻るのが効率的です。以下は慶英会独自制作で、Z会の教科書本文・解答・学校の試験を再現したものではありません。
| 分野 | Aで確認する基礎 | Bで確かめる応用 |
|---|---|---|
| 時制・過去完了 | 不規則動詞の過去分詞 | 二つの過去の前後関係 |
| 条件・仮定法 | 通常のif条件節 | 現在の事実と異なる仮定 |
| 関係代名詞 | 修飾する名詞と主語 | 名詞を説明する節 |
| 不定詞・動名詞 | 動詞+to/-ingの語法 | 動詞による意味の違い |
| 第5文型 | 目的語と補語 | make+目的語+形容詞 |
| 結果構文 | becauseで理由を述べる | so … thatによる結果 |
| 分詞修飾 | 動詞の現在分詞・過去分詞 | 名詞を修飾する位置 |
| 比較 | 比較級+than | as … asと否定の意味 |
問題1〜16|初見英文の穴埋め・書換
- (時制A)I have (see) this painting before. 動詞を適切な形に。
- (時制B)By the time the bus arrived, we (finish) our lunch. 適切な過去完了形に。
- (条件A)If it (rain) tomorrow, we will stay at home. 通常の条件を表す形に。
- (条件B)If I (be) you, I would ask for help. 仮定法の適切な形に。
- (関係詞A)The girl (who / which) lives next door plays the violin. 適切な方を選ぶ。
- (関係詞B)次の二文をつなぐ:I found a book. It explains local history.(whichを使う)
- (語法A)My sister enjoys (read) novels. 適切な形に。
- (語法B)He stopped (smoke) because of his health.「喫煙するのをやめた」の意味に。
- (第5文型A)The news made her (happy / happily). 適切な方を選ぶ。
- (第5文型B)英訳:「その映画は私たちを悲しくさせました。」(makeを使う)
- (結果A)I stayed home (because / so) I was sick. 理由を表す方を選ぶ。
- (結果B)書換:The bag was very heavy. I could not lift it.(so … thatを使う)
- (分詞A)The (break) window needs to be repaired. 適切な形に。
- (分詞B)英訳:「ドアの近くに立っている男性は私の先生です。」(standingを使う)
- (比較A)This river is (long) than that one. 適切な形に。
- (比較B)書換:My bike is slower than yours.(not as … asを使って同じ意味に)
全16問の正答・和訳・誤答原因を開く
- seen。以前この絵を見たことがある。have+過去分詞。
- had finished。バスが到着するまでに昼食を終えていた。到着より前の完了を示す。
- rains。明日雨なら家にいる。通常の未来の条件節では現在形。
- were。私があなたなら助けを求める。現在の事実と異なる仮定の慣用形。
- who。隣に住む少女はバイオリンを弾く。先行詞が人。
- I found a book which explains local history. 地域史を説明する本を見つけた。whichがa bookを説明する。
- reading。姉妹は小説を読むことが好き。enjoyの後は通常動名詞。
- smoking。健康のために喫煙をやめた。stop doing「〜するのをやめる」/stop to do「〜するために立ち止まる」を区別する。
- happy。その知らせは彼女を喜ばせた。目的語の状態を説明する形容詞。
- The movie made us sad. その映画は私たちを悲しくさせた。make+目的語+形容詞。
- because。病気だったので家にいた。理由を導く接続詞。
- The bag was so heavy that I could not lift it. そのかばんはとても重く、持ち上げられなかった。
- broken。壊れた窓は修理が必要。受け身の意味を持つ過去分詞が名詞を修飾。
- The man standing near the door is my teacher. ドアの近くに立っている男性が先生。standing以下がthe manを説明。
- longer。この川はあの川より長い。比較級+than。
- Your bike is not as slow as mine. あなたの自転車は私のものほど遅くない。元の文と同じ速度の関係を表す。
解き直しの優先順位
Aの問題で間違えた分野から、学校の既習Lessonに対応する基本文法へ戻ってください。Bだけ間違えた場合は、同じ規則を主語・語彙・状況を変えた英文で再確認します。まずStage2が難しいときのStage1文法逆引き32問、基礎が安定していれば初見の英文法40問へ進みます。
学校の範囲表と誤答答案を照らし合わせ、復習分野を絞りたい場合は慶英会の最大1か月無料体験・学習相談をご利用ください。教材構成の一次情報はZ会NEW TREASURE公式案内を確認してください。
Stage3の失点からStage2へ戻る文法8分野|無料逆引き表
| Stage3での悩み | 戻る基礎 | 専門教材 |
|---|---|---|
| 現在完了から過去完了へ | 現在完了have/has+過去分詞と過去形の違い | 基礎演習 → 発展演習 |
| if・whetherから条件節・仮定法へ | if=もし〜なら/〜かどうかの違い | 基礎演習 → 発展演習 |
| to不定詞の目的→so…thatの結果 | to+原形、in order to+原形、so that+主語・助動詞 | 基礎演習 → 発展演習 |
| 動名詞・不定詞の形→目的による意味の違い | look forward to+-ing、would like to+原形 | 基礎演習 → 発展演習 |
| 複合主語の一致→関係代名詞内の一致 | A as well as Bは主語の中心Aに一致、A and Bは複数 | 基礎演習 → 発展演習 |
| 期限のby/until→when・while・since | by=締切/until=継続、before=前 | 基礎演習 → 発展演習 |
| 動詞の目的語→SVCとSVOCの見分け | explain A to B、tell B about Aなどの動詞の語順 | 基礎演習 → 発展演習 |
| similar to/different from→比較を受けるone・those | the same as、similar to、different from | 基礎演習 → 発展演習 |
1.現在完了から過去完了へ
前提:現在完了have/has+過去分詞と過去形の違い。発展:過去のある時点より前の出来事をhad+過去分詞で示す。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
2.if・whetherから条件節・仮定法へ
前提:if=もし〜なら/〜かどうかの違い。発展:現実の条件とIf I were…の非現実の仮定を分ける。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
3.to不定詞の目的→so…thatの結果
前提:to+原形、in order to+原形、so that+主語・助動詞。発展:so+形容詞/副詞+that節は目的でなく結果。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
4.動名詞・不定詞の形→目的による意味の違い
前提:look forward to+-ing、would like to+原形。発展:remember/stop/tryの後ろで-ingとto+原形は意味が変わる。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
5.複合主語の一致→関係代名詞内の一致
前提:A as well as Bは主語の中心Aに一致、A and Bは複数。発展:who/that節の動詞は先行詞の単複で決まる。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
6.期限のby/until→when・while・since
前提:by=締切/until=継続、before=前。発展:when・while・sinceは文脈によって時・理由を表す。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
7.動詞の目的語→SVCとSVOCの見分け
前提:explain A to B、tell B about Aなどの動詞の語順。発展:SVCの補語は主語、SVOCの補語は目的語を説明する。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
8.similar to/different from→比較を受けるone・those
前提:the same as、similar to、different from。発展:比較対象をone・ones・that・thoseで正しく受ける。前提の独自問題 / 発展の独自問題。
NEW TREASURE Stage2→3をつなぐ独自32問
8分野×4問です。各分野の前半2問はStage2相当の前提確認、後半2問はStage3相当の発展問題です。学校で習っていない範囲は「未習」と記録し、得点率の分母に含めません。
現在完了から過去完了へ
問1:I (have visited / visit / had visit) Kyoto twice in my life.
問2:Tom isn’t here now. He (has gone / has been / has went) to the station.
問3:When we got to the theater, the movie (has started / had started / starts) already.
問4:At five yesterday, she (was still working / had still worked / has still worked) on her report.
if・whetherから条件節・仮定法へ
問5:I don’t know (if / because / so) the library is open today.
問6:If it (rains / will rain / raining) tomorrow, we will stay home.
問7:If I (were / am / will be) the teacher, I would give students more time.
問8:次の文を仮定法に:I don’t have a bicycle, so I cannot ride to school.
to不定詞の目的→so…thatの結果
問9:We went to the station (to meet / meeting / for meet) our friends.
問10:She spoke slowly so that everyone (could / to / must to) understand.
問11:It was (so / such / very) cold that the lake froze.
問12:It was (such a / so / such) difficult question that nobody answered it.
動名詞・不定詞の形→目的による意味の違い
問13:I’m looking forward to (meeting / meet / to meet) your family.
問14:Would you like (to visit / visiting / visit) the new museum?
問15:You are about to leave, and the door is still unlocked. Please remember (to lock / locking / lock) the door before leaving.
問16:He was walking and had not drunk any water yet. When he became thirsty, he stopped (to drink / drinking / drinks) some water.
複合主語の一致→関係代名詞内の一致
問17:The coach, along with the players, (is / are) ready.
問18:Both the coach and the players (is / are) ready.
問19:I know a student who (speaks / speak) three languages.
問20:She is one of the students who (play / plays) the violin in our club.
期限のby/until→when・while・since
問21:Please submit your report (by / until) Monday.
問22:The library will remain open (by / until) nine.
問23:I was doing my homework (while / during) my sister was cooking.
問24:I have lived in this town (since / for / during) 2020.
動詞の目的語→SVCとSVOCの見分け
問25:Please explain (the rule to me / me the rule) again.
問26:He told (me about the event / about the event me) yesterday.
問27:The news made the students (happy / happily / happiness).
問28:The teacher became (famous / famously / fame) after the project.
similar to/different from→比較を受けるone・those
問29:Your plan is similar (to / with / for) mine.
問30:This story is different (from / by / of) that one.
問31:I need a larger notebook. Do you have (one / it / those)?
問32:The prices in City A are higher than (those / that / one) in City B.
全32問の正答・和訳と詳しい解説
現在完了から過去完了への解答
問1 正答・模範例:have visited。現在までの経験を現在完了have visitedで表す。過去形visitedも文脈により過去の訪問を自然に説明できるため、複数正解を避ける目的で旧選択肢visitedをvisitに変更しました。 和訳:私は人生で2回京都へ行ったことがあります。
問2 正答・模範例:has gone。出かけてここにいない現在の状態を表す。He went to the station.も文脈によって正しい英文なので、過去形wentを誤りとせず、誤った過去分詞has wentを選択肢にしました。goの過去分詞はgoneです。 和訳:トムは今ここにいません。駅へ行ってしまいました。
問3 正答・模範例:had started。私たちが着いた過去より前に映画は始まっていた。 和訳:劇場に着いたとき映画はすでに始まっていました。
問4 正答・模範例:was still working。昨日5時という過去時点で作業の進行中だった。 和訳:昨日5時に彼女はまだレポートを書いていました。
if・whetherから条件節・仮定法への解答
問5 正答・模範例:if。名詞節if=〜かどうか、の意味。 和訳:図書館が今日開いているかどうか分かりません。
問6 正答・模範例:rains。未来の条件を表すif節では通常現在形を使う。 和訳:明日雨なら家にいます。
問7 正答・模範例:were。実際には先生ではない仮定をIf I wereで表す。 和訳:私が先生だったら生徒にもっと時間を与えます。
問8 正答・模範例:If I had a bicycle, I could ride to school.。現在の事実と異なる仮定は過去形hadとcouldを使う。 和訳:もし自転車を持っていれば学校まで乗って行けるのに。
to不定詞の目的→so…thatの結果の解答
問9 正答・模範例:to meet。to+原形で目的。 和訳:友達を迎えに駅へ行きました。
問10 正答・模範例:could。so that everyone could understandは目的を表す。 和訳:みんなが分かるようゆっくり話しました。
問11 正答・模範例:so。so+形容詞+that節で結果。 和訳:とても寒かったので湖が凍りました。
問12 正答・模範例:such a。such a+形容詞+単数名詞+that節。 和訳:非常に難しい質問だったため誰も答えませんでした。
動名詞・不定詞の形→目的による意味の違いの解答
問13 正答・模範例:meeting。toは前置詞なのでmeeting。 和訳:ご家族に会うのを楽しみにしています。
問14 正答・模範例:to visit。would like to+原形。 和訳:新しい博物館へ行きたいですか。
問15 正答・模範例:to lock。ドアはまだ施錠されておらず、これから外出するという場面なのでremember to do=これからすることを忘れない。remember doingは過去に行った動作を覚えているという別の意味で、旧問題では状況が十分に限定されていませんでした。 和訳:出かける前にドアを閉め忘れないでください。
問16 正答・模範例:to drink。歩いている途中で喉が渇き、飲むために立ち止まったのでstop to drink。stop drinkingは水を飲むこと自体をやめるという別の意味です。旧問題は両方の意味があり得たため、まだ水を飲んでいなかった状況を追加しました。 和訳:彼は散歩中、水を飲むため立ち止まりました。
複合主語の一致→関係代名詞内の一致の解答
問17 正答・模範例:is。along withは主語の中心The coachの数を変えない。 和訳:選手たちとともに監督も準備ができています。
問18 正答・模範例:are。both A and Bは複数。 和訳:監督と選手たちはともに準備できています。
問19 正答・模範例:speaks。先行詞a studentは単数なのでspeaks。 和訳:3か国語を話す生徒を知っています。
問20 正答・模範例:play。one of the students who…ではwhoが複数studentsを受けるためplay。 和訳:彼女は私たちの部活でバイオリンを弾く生徒の一人です。
期限のby/until→when・while・sinceの解答
問21 正答・模範例:by。完了の期限はby Monday。 和訳:月曜日までにレポートを出してください。
問22 正答・模範例:until。開いている状態の継続にはuntil。 和訳:図書館は9時まで開いています。
問23 正答・模範例:while。後ろに節my sister was cookingがある。 和訳:妹(姉)が料理をしている間私は宿題をしていました。
問24 正答・模範例:since。開始時点2020にはsince。 和訳:私は2020年からこの町に住んでいます。
動詞の目的語→SVCとSVOCの見分けの解答
問25 正答・模範例:the rule to me。explain A to 人という語順。 和訳:その規則をもう一度説明してください。
問26 正答・模範例:me about the event。tell+人+about+内容。 和訳:彼は昨日行事について私に話しました。
問27 正答・模範例:happy。SVOCでstudentsがhappyという状態になる。 和訳:その知らせは生徒たちを喜ばせました。
問28 正答・模範例:famous。become+形容詞はSVCの補語。 和訳:先生はその企画の後に有名になりました。
similar to/different from→比較を受けるone・thoseの解答
問29 正答・模範例:to。be similar to=〜に似ている。 和訳:あなたの計画は私の計画に似ています。
問30 正答・模範例:from。be different from+比較する対象が標準的な表現です。different toも主にイギリス英語で自然に使われるため、元の二択は複数正解でした。選択肢をbyに差し替え、この文ではfromだけが適切になるよう修正しました。 和訳:この物語はあの物語と違います。
問31 正答・模範例:one。a notebookと同種の別のものを指すone。 和訳:もっと大きなノートが必要です。別のものはありますか。
問32 正答・模範例:those。複数のpricesを指すthose。 和訳:A市の価格はB市の価格より高いです。
Stage3でつまずいたら7日間で弱点を絞る
- 1日目:学校のStage3既習Lessonとテスト返却答案を確認し、8分野のうち誤答の多い2分野を選ぶ。
- 2日目:各分野の前半2問を自力で解く。失点するならStage2の基礎教材へ戻る。
- 3日目:時制・主語・動詞の形を変えた別の英文で基礎を再テストする。
- 4日目:各分野の後半2問を解き、仮定法・過去完了・関係代名詞などの発展的な構造を確認する。
- 5日目:リンク先のStage3専門記事から未使用の英作文や4択を解く。
- 6日目:学校のWorkbook・文法問題集の該当範囲へ戻り、誤答理由を説明する。
- 7日目:同じ解答を暗記しただけでなく初見の別問題を解けるか確認する。
特に中高一貫校の学校定期テストが近いときは、学校の版・試験範囲・提出物を優先してください。独自診断の全問に挑戦する必要はなく、未習の発展分野は後回しにして構いません。
次に使う級別・Stage別の無料教材
- Stage2が難しいときにStage1へ戻る8分野・独自32問
- Stage1〜5文法問題集の20テーマ別無料索引
- Stage1〜3のLesson1〜12・36Lesson教材
- Stage3のLesson別文法・Read・英作文の無料一覧
- Stage1〜5の初見Read・長文と全解答
よくある質問
Q.Stage3の仮定法ができない場合、何から復習する?
A.Stage2で学んだifの条件節(もし〜なら)と名詞節(〜かどうか)の違いを先に確認し、If I were…やIf I had…の現在の事実とは異なる仮定に進んでください。
Q.過去完了が苦手なら現在完了まで全部戻る?
A.まず過去形と過去分詞の形、have/has+過去分詞の経験・継続と時点の関係を確認し、それを理解できるならhad+過去分詞へ進めます。既習部分を無条件に最初からやり直す必要はありません。
Q.関係代名詞で動詞のsが付く理由は?
A.関係代名詞節の動詞は、原則として先行詞の人・物の単複に合わせます。「one of the students who play」のwhoは複数studentsを受けるためplayになります。
Q.学校のStage3がまだこの範囲を扱っていません。
A.学校の採用版・Lessonによって進度は異なります。未習を誤答と扱わず、定期テストに必要な範囲を優先します。
Q.英検準2級・2級にも使えますか?
A.時制・関係代名詞・仮定法などの共通事項の復習に使えますが、英検の出題範囲・級別形式とNEW TREASUREのStageは一対一に対応しません。公式出題内容で別に確認してください。
慶英会の無料体験・学習相談
NEW TREASURE Stage3の学校テストで文法・英問英答・英作文が難しい場合は、以前のStageで失点した単元を特定してから取り組みます。慶英会の最大1か月無料体験・学習相談と料金・体験条件もご利用ください。
主な公式情報と著作権について
本記事の32問と全文解答・和訳は慶英会の独自制作です。出版社の教科書本文や解答、学校の非公開テスト問題を転載していません。

