, ,

城ノ内中等教育学校の英語定期テスト対策|前期1・2年の失点別20問と14日間復習

39〜58分

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

徳島県立城ノ内中等教育学校の前期課程1・2年生で「グローバルイングリッシュの授業は理解できるのに定期テストの英作文が書けない」「英語の先取りで学校の進度についていけなくなった」「授業で話せても文法・長文の得点が伸びない」とお悩みなら、最初に学校の返却答案を語彙・動詞形・語順・読解の根拠・英作文の5種類に分け、同じ失点を翌日にも繰り返していないか確認してください。学校の2026年4月1日付スクール・ポリシーは、前期課程の授業を週34時間、英語を含む先取り学習と独自科目「グローバルイングリッシュ」を明記しています。一方、過年度の学校Q&Aには週33時間とあり、年度の違う資料を混同してはいけません。また学校が公開していない教科書名、英語定期テストの配点、英検級別の必須条件を外部記事で推測することも避けます。本記事は学校制度を一次資料で区別し、独自20問・全解説、14日間の復習計画、保護者が確認したい実務的な事項をまとめます。

結論|学校英語の「知識」と「発話・表現」を別に点検する

  • 語彙:指定された語の意味・綴りと、学校本文の文脈での使い方を確認する。
  • 文法:主語と動詞の一致、否定・疑問の語順、時制を学校の既習範囲で正確に書く。
  • 読解:長文の大意だけでなく設問への答えの根拠が本文のどこにあるかを示す。
  • 英作文:口頭で話せる英文でも、何も見ずに正しい綴りで書けるか試す。
  • グローバルイングリッシュ:学校の指定する発表や会話の内容に加え、本人が授業で使った表現を家庭で短い英文にしてみる。
  • 英検:学校の考査と公式試験の形式を区別し、本人の受験級の過去問を確認する。

学校の授業で扱う『先取り』は、本人が入学したばかりの1年生から必ず高校英文法を学ぶという意味ではありません。6年間の計画の中でどの学年に何を扱うかは、学校の現在の指導計画・教材・教員の指示を優先してください。

学校公式①|2026年度は前期課程週34時間、後期課程週35時間

学校の「スクール・ポリシー」(2026年4月1日)では、前期課程で週34時間、後期課程で週35時間の授業を実施する方針を明記しています。一方、過年度の学校Q&Aには前期課程週33時間の記載があります。異なる公表時期を区別し、最新の学年時間割を確認してください。

さらに2026年4月の「学校経営の方針」でも6年一貫教育の方向性が示されています。ただし週34時間という表現は、英語科目だけが週34時間という意味ではありません。英語の具体的な授業時間数や考査の実施方法は年度の授業一覧・範囲表を優先します。

学校公式②|英語・国語・数学・理科の先取りと独自科目

2026年度スクール・ポリシーには英語、国語、数学、理科の先取り学習と学校独自の「グローバルイングリッシュ」等の科目が記載されています。リーディングハイスクールの説明は、過年度の前期課程3年から一部高校の内容を扱う方針やCALLシステムによる4技能の学習を紹介しています。

このような制度説明を読んでも、現在の前期課程1年・2年の生徒全員が同じ端末・CALL設備・英語教材を同じ頻度で使用するとは判断できません。学校で実際に使う学習環境・題材・課題を確認することが大切です。

同校の既存公開記事「グローバルイングリッシュとCALLを使った4技能の学習」では、学校独自英語の制度そのものを詳しく解説しています。本記事ではその内容を重複させず、学校考査で失点を減らすための家庭学習に重点を置きます。

学校公式③|古い制度の「前期課程週33時間」をそのまま現在の時間数にしない

過去のQ&Aには2013年の学力分野リーディングハイスクール事業、当時のCALL設備、週33時間の説明があります。この歴史的な取り組みを、2026年度の新しい学年の授業実施数と混同しません。一方で学校が英語の4技能を重視してきた教育方針を知る参考として活用できます。

中1相当の1年次|be動詞・一般動詞・語順の基礎

学校のテストでHe play tennis.と書いてしまう場合、He plays tennis.と現在形の三単現を確認します。一方、疑問文はDoes he play tennis?なのでplaysを原形に戻します。例文の日本語訳ができても、この書き換えを答えなしでできない場合は文法の再現が課題です。

学校で未習の単元を一度に大量に先取りせず、直近の授業・配布ワークで間違えた基本文から確認しましょう。学校の発話活動で使用した英文でも、本人が実際に書けるかをチェックすると復習をつなぎやすくなります。

中2相当の2年次|長文と英作文の「根拠・語順」を点検

前年度の三単現・助動詞・時制が混ざると、初見の英作文で間違えやすくなります。Did she visited Kyoto?はDid she visit Kyoto?、She doesn’t likes music.はShe doesn’t like music.です。長文でWhy?と聞かれたら、自分の推測を答える前に本文のどの語句が理由を示しているか確認します。

英語でのスピーチや発表ができても、学校の筆記で文法ミスが続く場合は、内容面の意見を伸ばしながら、短文の正確さを別に練習します。英作文で何点分が文法なのかは学校の評価資料を確認しましょう。

返却答案を5分類|復習時間をどこに使うか

  • A|語彙・スペル:語の意味は分かるが自力で書けない。→学校指定の語を英作文で使う。
  • B|動詞形:三単現・過去形・助動詞・-ingが不正確。→主語と時制を変えた類題を解く。
  • C|語順:疑問文・否定文で動詞が先に来るべき部分を間違える。→基本文を疑問・否定へ変換する。
  • D|読解:文の大意は分かるが設問の条件や根拠が取れない。→該当英文を探して答える。
  • E|英作文:言いたい内容は考えられるが英文が不正確。→短い文を自力で作り、学校の添削と照合する。

これは慶英会独自の家庭向け整理であり、学校公式の採点分類ではありません。答案2回分で最も多い誤答を優先し、翌日も自力で解けるか確認しましょう。

【慶英会独自20問】前期課程1・2年生の英語弱点診断

この20問は慶英会が教育目的で独自に作成したものです。城ノ内中等教育学校の定期テスト、学校教材、グローバルイングリッシュの実際の課題・学校の実力テスト・英検公式過去問の転載ではありません。学校で未習の文法は飛ばし、正式な考査範囲に合わせてください。

問1〜8|語順・動詞・時制の基礎

  • 問1.She (study / studies) English every night. 正しい語を選びなさい。
  • 問2.(Do / Does) your brother play soccer? 正しい語を選びなさい。
  • 問3.They are interested in science. を疑問文にしなさい。
  • 問4.He likes books. を否定文にしなさい。
  • 問5.We visited the library yesterday. を疑問文にしなさい。
  • 問6.My classmates (was / were) writing letters at five. 正しい語を選びなさい。
  • 問7.「私たちは明日英語を練習する予定です」をbe going toで英語にしなさい。
  • 問8.I have (see / seen) the movie before. 正しい語を選びなさい。

問9〜14|地域の題材を使った架空の英文読解

Yuki and Haru wanted to give a short English presentation about reducing food waste. First, they visited a local market and talked with a shop owner. The owner explained that some vegetables were not sold because they looked different, even though they tasted good. Yuki wrote a short summary, while Haru prepared two questions for their classmates. During the practice, Haru noticed that their explanation was too long, so they changed it into three shorter sentences. On Friday, their classmates asked how families could reduce waste at home. Yuki suggested planning meals carefully, and Haru suggested using vegetables that were still safe to eat. After the presentation, they agreed that listening to questions was just as important as speaking clearly.

Yuki・Haruは架空の生徒で、学校がこの活動を実施した記録ではありません。野菜の流通について一般論として断定するためでなく、英文中の理由や提案を読み取る練習です。

  • 問9.What was the main topic of the presentation? 英語で答えなさい。
  • 問10.Why were some vegetables not sold? 英語で答えなさい。
  • 問11.Who prepared two questions? 英語で答えなさい。
  • 問12.What change did they make during practice? 英語で答えなさい。
  • 問13.What did Yuki suggest families do? 英語で答えなさい。
  • 問14.What did the students learn was as important as speaking clearly? 英語で答えなさい。

問15〜18|短い英作文・発表の表現

  • 問15.「私は昨日、地域の市場へ行きました」を英文にしなさい。
  • 問16.「私たちは英語を練習するために短い発表をします」をtoを使って英語にしなさい。
  • 問17.「私は食べ物を無駄にしないことが大切だと思います。なぜなら資源を守れるからです」を英文2文で書きなさい。
  • 問18.英語での発表で「もう一度おっしゃっていただけますか」と丁寧に頼む英文を書きなさい。

問19〜20|学校制度を理解し、復習を選ぶ

  • 問19.学校の古いQ&Aには前期課程33時間、2026年度ポリシーには34時間とある。2026年の学習時間数を説明するときどうすべきか。
  • 問20.学校のスピーチでは話せるが、定期テストの疑問文でDoes she likes …?と書いてしまう。翌日に確かめる類題と勉強方法を一つ答えなさい。

独自20問の全解答と理由付き解説

問1〜5の解答

  • 1.studies Sheは三人称単数なのでstudy→studies。
  • 2.Does your brotherは単数なのでDoes、後のplayは原形。
  • 3.Are they interested in science? be動詞areを主語の前へ移す。
  • 4.He does not like books. does notの後には原形like。
  • 5.Did we visit the library yesterday? Didの後は過去形ではなく原形visit。

問6〜10の解答

  • 6.were classmatesは複数、were+-ingを用いる。
  • 7.We are going to practice English tomorrow. weにはare、going toの後は原形practice。
  • 8.seen 現在完了はhave+過去分詞seen。未習なら飛ばしてよい。
  • 9.Reducing food waste. 第1文のabout reducing food wasteが主題。
  • 10.Because they looked different. 見た目が異なるという理由が第3文にある。

問11〜15の解答

  • 11.Haru. 第4文のHaru prepared two questionsが根拠。
  • 12.They changed their long explanation into three shorter sentences. 第5文に説明を短く区切ったとある。
  • 13.Plan meals carefully. 第7文のYuki suggested planning meals carefullyが根拠。
  • 14.Listening to questions. 最後の文のlistening to questionsが根拠。
  • 15.I went to a local market yesterday. goの過去形wentを使い、yesterdayが過去を示す。

問16〜20の解答

  • 16.We give a short presentation to practice English. to practiceは目的。発表を行うという一般的習慣・予定の文として書ける。
  • 17.I think it is important not to waste food. This helps us save resources. 自分の意見と理由がつながる。because this helps us save resourcesとつなげてもよい。
  • 18.Could you say that again, please? 相手の質問が聞き取れないときに使える丁寧な聞き返し。
  • 19.2026年度ポリシーの前期課程週34時間を示し、古いQ&Aとは公表時期が異なると明記する。 年度が違う資料を統一せず、最新の正式時間割を学校へ確認する。
  • 20.例:Does she like music?と原形に直した後、Did he play tennis?など主語・助動詞・動詞を変えた新しい問題を答えなしで書く。 口頭での発話と学校の記述式文法の正確さは別に確認する必要がある。

自由英作文は語彙・構文を変えた正しい別解が存在します。学校が特定の構文や語数を指定した場合はそちらを優先してください。正答数だけで学校の成績、英検の合否、進級可否や発話能力まで判定できるものではありません。

20問の誤答から決める最優先の復習

  • 問1〜8:be動詞と一般動詞、助動詞、時制の基本を学校の実際の既習範囲で再確認。
  • 問9〜14:英文のどの一文が答えの根拠かを探し、設問のWhy・Who・Whatなどに正面から答える。
  • 問15〜18:話した内容を学校の指定構文で短く書き、主語と動詞の形を確認。
  • 問19〜20:古い制度との違いと、口頭活動の力と記述式試験の力を区別する。

中1・中2の14日間復習計画|学校の今の単元を軸にする

この14日間は慶英会が作成した家庭用の例で、城ノ内中等教育学校が指定する宿題・授業の時間割・定期考査の日程ではありません。学校の宿題、試験範囲、部活動、睡眠、他教科を優先して調整してください。

  • 1日目:学校英語の返却答案・教科書・授業プリントを集め、誤答を5種類に分類する。
  • 2日目:学校指定の英単語を意味・綴り・実際の英文の使い方に分けて確認する。
  • 3日目:動詞形と時制の誤答を一つ選び、主語と助動詞の働きを説明する。
  • 4日目:前日の文法を新しい主語・動詞で3文書き、答えを見ずに確認する。
  • 5日目:学校の長文のWhat・Why・Howの設問と本文の根拠を対応づける。
  • 6日目:グローバルイングリッシュ等の活動で話した短い表現を、学校で習った形で英作文する。
  • 7日目:初週の誤答を混ぜて再テストし、学校の教員へ質問したい点を一つ整理する。
  • 8日目:学校で新たに出された英語課題を優先し、過去の苦手語を少数再確認する。
  • 9日目:学校の音声や指定教材があれば、読めるが聞き取れない語句を確かめる。
  • 10日目:学校の英文読解で、事実・理由・自分の意見を区別して要約する。
  • 11日目:短い発表を練習するとき、言えなかった部分を確認し、翌日も書ける英文を作る。
  • 12日目:次の学校の考査範囲や提出課題の完了状況を確認する。
  • 13日目:今の単元と前の単元の文法を混ぜ、初見の短い英文で再テストする。
  • 14日目:1日目の誤答と比較し、改善した点・残った課題・次週に優先する学習を記録する。

英語の先取り学習を進める学校ですが、すべての中1・中2に同じ高校英語の問題を課すことは勧めません。現行の授業範囲に必要な基礎を優先し、14日間で必ず点数が上がると保証するものではありません。

学校の定期考査2週間前|何を優先するか

  • 14〜10日前:学校の英語範囲表・教材・配布プリント・課題を一覧化し、前回の誤答を確認。
  • 9〜6日前:指定の文法・語彙・読解・英作文に取り組み、正答を見ずに類題を解く。
  • 5〜3日前:失点の多い問題型を重点復習。グローバルイングリッシュの発表が重なる場合は学校の締切も調整。
  • 2〜1日前:試験範囲の確認、提出物の最終点検、まだ誤る文法の少数再テスト。無理な徹夜は避ける。
  • 返却後:誤答の理由と学校の添削をもとに、次の単元につながる優先順位を決める。

試験の名称、開催日、出題分野の配点、先取り文法の範囲は外部から確定できません。現在の学校配布の範囲表・指示を最優先してください。

学校の先生に質問するときの準備

  • 問題番号、提出物の名称、自分の解答、先生の訂正をそろえる。
  • 「文法が苦手」ではなく、「Doesの後に三単現のsを付けるか」で迷う、など疑問を一つにする。
  • 英作文の文法と内容がどちらも評価対象なら、何をどう改善すべきか確認する。
  • 説明を聞いたその場で別の語句の例文を書き、翌日にも自力で再現する。

保護者が確認したい学校固有の5項目

  • 本人の前期課程1・2年の現在の英語教科書・副教材・ワークと版。
  • 2026年度前期課程週34時間のうち、英語・グローバルイングリッシュ等の実際の配分。
  • 学校の定期考査での文法・語彙・長文・ライティング・表現活動の評価方法。
  • 先取り学習が現在の学年・学期にどの単元へ及ぶか、学校が定める正式な到達目標。
  • CALL等の学習支援、質問・補習を利用できる具体的な方法と、英検の受験級に関する学校の方針。

よくある質問|城ノ内中等教育学校の英語

Q.2026年度の前期課程は週33時間ですか、34時間ですか?

2026年4月1日付のスクール・ポリシーは週34時間です。過年度のQ&Aには週33時間という古い説明があるため、現在の方針と本人の時間割を優先してください。

Q.グローバルイングリッシュは英語定期テストの代わりですか?

学校の独自科目として紹介されていますが、一般の英語の筆記評価をすべて代替するとは公式資料から判断できません。学校が現在指定するテスト・レポート・発表等の評価方法を確認しましょう。

Q.前期課程の1年生から高校英語に入りますか?

2026年度ポリシーは6年間の計画的な先取り学習を説明しますが、前期1年からどの高校英文法単元を履修するかという個別の順序は確定できません。学校の学年別指導計画を優先してください。

Q.NEW TREASUREを使っていますか?

今回確認した公式スクール・ポリシーやQ&Aから、中1・中2の正式な教科書としてNEW TREASUREを採用していると断定できません。教材の現物を確認してください。

Q.CALLシステムを使えば英作文も必ず得意になりますか?

CALLなどの学習支援は語学の技能を練習する手段ですが、学校の記述式試験での語順・動詞形や説明文の根拠を正確に書けるかは別に確認する必要があります。使用状況も学年の指示に従ってください。

Q.英検は何級まで取得しなければなりませんか?

学校の過年度資料には英検への積極的な挑戦が記載されていますが、特定の級を全員の前期修了・進級必須条件とする規定は今回確認した資料から確定できません。級別の公式問題と学校の指示を確認しましょう。

Q.スピーチはできるのに英語の定期テストが悪い場合は?

英語を話すことと、自力で正しい文法・綴りを答案に書くことを分けて練習します。学校の返却答案の誤答分類をもとに、まず失点の多い文法や読解へ戻りましょう。

城ノ内中等教育学校の英語に困っている保護者様へ

慶英会では、中高一貫校に在籍する中学1・2年生を中心に、実際の学校の英語教科書・配布資料・テスト答案・英作文・英検の受験級に沿うオンライン個別指導と毎日のLINE学習サポートを提供しています。学校のスピーチ・グローバルイングリッシュなどの活動での強みも大切にしながら、学校の筆記で残る文法・語彙・読解・英作文の失点を特定し、再テストで定着を確認します。

学校の先生への質問や授業の復習で改善できる場合、外部塾を追加する必要はありません。早い進度で前学年の英語の抜けが残っている、学習時間の使い方が分からない場合は、慶英会公式サイトから最大1か月の無料体験・学習相談をご確認ください。慶英会は徳島県立城ノ内中等教育学校の公式提携塾ではなく、成績・英検合格・進級を保証するものではありません。

学校公式の一次資料・情報確認日

情報確認日:2026年10月14日。2026年度の最新ポリシーに基づく授業総数・独自科目と、過年度の設備・時間数の説明を区別しています。独自20問と全解答、14日間の復習計画は慶英会の学習用教材であり、学校の実際の試験・授業課題・英検公式問題の転載ではありません。

次に読む記事を探す

関連するカテゴリー:

, ,

このカテゴリーの前後の記事

慶英会ブログのトップページへ戻る →

記事の先頭に戻る ↑

個別指導や学習相談、無料体験については慶英会公式サイトをご確認ください。

慶英会公式ブログをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む