慶英会 トップへ

獨協中学校の英語・定期テスト対策|中1・中2の小テスト・英文法・補習と独自12問

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

慶英会 塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

獨協中学校の中1・中2が学校の基礎学力養成期に取り組む英語・定期テスト学習について、学校公式の制度と家庭でできる復習を分けて説明します。 無料体験・学習相談はこちら。

獨協中学校の中学1・2年生が英語の成績を伸ばすには、授業で学ぶ文法・語彙を毎週定着させると同時に、音読・聞き取り・英作文などの活用練習へつなげることが重要です。獨協中学・高等学校の公式教育方針では、中1・中2を「基礎学力養成期」と位置づけ、学校の授業と家庭学習を結びつける習慣づくりを重視しています。さらに、中3から英語と数学で習熟度別授業が導入されることが学校の公式Q&Aで案内されています。そのため、中2の終わりまでに弱点を放置しないことが、次の学年で授業内容を理解し続けるうえで大切です。ただし、クラス分けの具体的な点数基準や使用教科書を推測して学習計画を立てるべきではありません。この記事では、獨協中学校の公式情報を踏まえ、授業の復習、英語の定期テスト対策、補習の活用、英検との両立、保護者様ができる支援を解説します。

獨協中学校の中1・中2は「基礎学力養成期」

獨協中学・高等学校の公式教育方針では、6年間を3段階に分けています。中1・中2は「基礎学力養成期」、中3・高1は「学力伸張期」、高2・高3は「学力完成期」です。特に最初の2年間は、学校の授業と家庭学習をつなぎ、学習習慣を身につけることが重視されています。

この方針を英語学習に置き換えると、テスト直前だけ大量に覚える方法より、授業のあった日に英文を復習し、翌日にも確認する方法が適しています。中1で基本文法に抜けがある場合、中2で文章が長くなったときに理解が難しくなる可能性があります。

学校公式の1日のタイムスケジュールでは、英語科について文法理解、語彙力の強化、音声を含む活用練習を重視し、聞く・話す・読む・書くの4技能をバランスよく学ぶと説明しています。したがって、単語テスト対策だけではなく、実際に英語を使う復習も必要です。

中1の英語は「理解・再現・定着」の3段階で復習

最初の段階は、学校で習った文を理解することです。教科書・授業プリントの重要文を数文選び、意味、主語、動詞、時制を確認します。分からない語を調べても意味が取れない場合は、文構造を確かめてください。

次は再現です。英文を隠して日本語から英語に書き直します。例えば学校で現在形を学んでいるなら、主語を変えたときの動詞の形まで説明できるか確認します。これは練習方法の一例であり、獨協中学校の現在の単元を示すものではありません。

最後は定着です。答えを読んだ直後に解けるだけでは十分とはいえません。翌日や数日後に同じ構造の文を自力で書き、以前の誤りが減ったか確認します。学校指定の宿題がある場合はそちらを優先し、復習は短時間でも継続することを目指してください。

中2の英語が苦手になったら、答案を6つに分類する

中2で英語の点数が下がると、問題集を増やしたくなるかもしれません。しかし必要なのはまず失点原因の診断です。過去の定期考査や課題を見て、①語彙、②文法・語順、③英文読解、④英作文、⑤リスニング、⑥時間配分に分けます。

例えば単語の意味は分かるのに英作文で失点するなら、知識を文章に転用する練習が必要です。英作文の模範解答を何度も写すより、日本語だけを見て別の主語・時制で書く練習を加えましょう。読解が弱い場合は、設問の根拠となる一文を特定し、その文の主語・動詞・修飾部分を説明できるか確認します。

中2の学習を進めながら中1の既習事項も補強することは遠回りではありません。基礎の穴を具体的に特定して、週ごとに修正する方が、勉強時間を無計画に増やすより取り組みやすくなります。

中3からの英語・数学の習熟度別授業に備える

学校公式Q&Aによると、中学は学力が均等になるよう6クラスで編成され、中3から英語と数学の習熟度別授業が導入されます。また、教育方針には中2の成績を踏まえた選抜クラスと一般クラスの説明があります。これらの記載は、授業の運用やクラス編成を理解するための資料です。

ただし、具体的な選抜基準、何点以上でどのクラスになるか、特定の成績で進級できなくなるかといった内容は、公開資料から推測できません。学年やクラスに関する最新の案内は学校へ確認してください。

中1・中2で今すぐできることは、定期考査のたびに苦手分野を見直し、基礎的な英語を自力で理解・表現できる状態へ近づけることです。クラス分けへの不安から過度に先取りするより、学校で履修済みの内容を確実にすることを優先しましょう。

4技能を育てるための家庭学習

獨協中学校は文法・語彙と音声練習を組み合わせた英語学習を重視しています。そこで家庭でも、学校で習った英文を利用して読む・書く・聞く・話す活動をつなげる方法が考えられます。

読む練習では、英文の大意をつかんだ後、理解しにくい文の構造を確認します。書く練習では、学んだ表現を使って身近な内容の一文を自分で作ります。聞く練習では、学校から指定された音声教材があればそれを優先し、聞き取れなかった部分を文字で確かめます。話す練習では、短い質問に一文で答え、必要に応じて理由を添えます。

全ての技能を毎日長時間行う必要はありません。学校の課題量や現在の弱点に応じて配分を調整し、文法の理解が曖昧な日は基本文の確認を優先するなど、柔軟に組み立てましょう。

慶英会 塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

英単語の小テストや定期考査で同じ種類の間違いが続く場合は、学校教材と返却答案を確認して不足する単元から優先して復習します。 無料体験・学習相談はこちら。

学校の英語を毎日20分で復習する家庭用の例

学校の英語を勉強する際には、長時間まとめて取り組むより、授業で学んだ内容をその日のうちに短く再現する方法も役立ちます。例えば最初の5分は単語の意味と綴り、次の8分は授業で扱った英文の音読と意味確認、続く5分は解答を隠して英文を書く練習、最後の2分は間違えた理由の記録にあてます。この20分は獨協中学校が指定した学習時間ではありません。学校の宿題が多い日は課題の復習に組み込み、新しい教材を増やさないことを優先しましょう。

「今日は何ページ進めたか」ではなく「どの問題を自力で解けるようになったか」を確認します。答えを見ながら書く練習だけでは、テストで使える力になったか判断できません。英文法は、答えを理解した後に主語・時制を変えて別の英文を一つ作ると、規則を応用できるか確認できます。単語は英語を見て日本語を答える練習と、日本語だけを見て英語を書く練習を分けます。学校の配布範囲を優先し、未習の文法を無理に先取りする必要はありません。

小テストの返却日にやる3工程

第一に、誤答を単語の意味・綴り、動詞の形、語順、読解、英作文、リスニングのいずれかに分類します。第二に、解説や正答を見ずに同じ問題へもう一度取り組み、本人がなぜ正しいのか説明できるか確認します。第三に、翌日と3日後に同じ規則を別の英文で使う練習をします。学校の指定する再試や宿題の締切がある場合はそちらを優先してください。補習の説明を聞いた直後に正解できても、次の日に似た問題を間違える場合は定着が足りないことがあります。

例えばHe don’t play soccer.という誤答をHe doesn’t play soccer.に直した後、She doesn’t play tennis.やDoes he play soccer?も自分で作れるか確認します。doesn’tやdoesの後では動詞が原形になるという規則が身についていれば、単語や主語が変わっても対応できます。正しい英文を単に暗記するのではなく、文を作る仕組みが理解できているかを見ましょう。テストの点数が低かったという結果だけで、高校進学や学年内での評価を決めつけないことも重要です。

定期テスト3週間前からの復習計画

3週間前には教科書、授業プリント、学校指定ワーク、小テスト、提出課題を集めます。正式な試験範囲表がまだ配布されていなければ、直近の授業で既習になった単元を優先します。提出物を期限どおりに仕上げつつ、解答を見れば分かる問題と、何も見ずに解ける問題を分けて記録します。学校の範囲表が発表されたら、実際の範囲に沿って学習計画を修正しましょう。

2週間前には、同じ種類の誤答が繰り返される単元を一つずつ修正します。例えば三人称単数や時制の基本でつまずく場合は、学校の例文を主語や時を変えて書き換えます。読解では、答えを本文のどこから導いたか線を引く練習を加えます。1週間前には、既に学んだ問題を混ぜた小テストや和文英訳を解き、解けなかった文は翌日にもう一度確認します。学校に提出する課題や他教科の試験予定を無視して、英語だけに時間を使いすぎないようにします。

試験直前は、新しい難問を大量に追加するより、前回間違えた基本語彙・英文法・読解の要点を3〜5題ずつ確認します。答案を返却された後には、合計点だけでなく前回と同じ型の失点が減ったかを記録します。同じミスが残っていれば、その場で解説を読み直した後に翌日も再テストします。これらは慶英会による家庭向けの学習モデルであり、獨協中学校が公式に指示する試験前日程ではありません。

家庭向け独自英語診断12問

以下は慶英会が作成した一般的な英語の基礎確認問題です。獨協中学校の過去問、学校配布問題、実際の定期試験や再試の再現ではありません。今の学年でまだ学んでいない項目は飛ばし、学校で履修済みの問題だけを選んでください。

1.She (go) to school by bus every day. の動詞を正しい形にする。2.He don’t like science. の誤りを直す。3.Does your brother plays the piano? の誤りを直す。4.We is studying English now. の誤りを直す。5.I have two box. の名詞を正しい形にする。6.They (be) busy yesterday. のbe動詞を正しい形にする。

7.I want (read) this book. の動詞を正しい形にする。8.She finished (do) her homework. の動詞を正しい形にする。9.「昨日、私は友達に会いました」を英語にする。10.If it will rain, I will stay home. のif節を正す。11.Why was Tom late? He missed the train. を読んで、Tomが遅れた理由を英語で答える。12.「歴史が好きです。昔の人々の生活を知ることが楽しいからです」を英語で2文にする。

独自12問の解答・間違えた理由の解説

1.goes。主語sheの現在形は三人称単数です。2.He doesn’t like science.。三人称単数の否定文はdoesn’tと動詞の原形で作ります。3.Does your brother play the piano?。doesの後はplayです。4.We are studying English now.。現在進行形では主語weに対応するbe動詞areが必要です。5.boxes。boxの複数形はesを付けます。6.were。主語theyに対応する過去形のbe動詞です。

7.to read。wantの後はto不定詞を用います。8.doing。finishの後に動作を置くときは動名詞です。9.I met my friend yesterday.。過去形のmetを使います。10.If it rains, I will stay home.。未来の条件を表すif節でも現在形を使います。11.Because he missed the train.。直前の英文にある理由を答えます。12.例:I like history. I enjoy learning how people lived long ago.。意味が自然で文法が正しければ別の英文でもかまいません。

1〜6の誤答が多ければbe動詞と一般動詞、三人称単数、複数形などの基本を優先します。7〜10でつまずく場合は動詞の後ろの形、時制、接続詞を学校の教材に戻って復習します。11〜12は読解の根拠と短い英作文の正確さを確かめるための問題です。この12問の正解数で中3の習熟度別授業のクラスや高校内部進学の可否を判断することはできません。

学校の補習を使っても改善しないとき

学校公式Q&Aは基礎を固めたい生徒向けに補習を実施することを案内しています。対象学年、参加方法や最新の日程は当年度の学校連絡を確認してください。補習後にも同じ種類の誤答が続く場合は、本人が説明できない問題を3問程度選び、教科担当に質問を整理して伝えましょう。例えば「doesの後にどうして動詞のsが付かないのか」が分からないと具体的に伝えると、必要な説明につながりやすくなります。

家庭で英語の全問題を採点する必要はありません。返却答案や指定教材を並べて「学校の補習で何を質問したか」「翌日にも同じ規則を使えるか」を確かめるだけでも学習の状況が分かります。学校の先生へ質問しても同じつまずきが続き、家庭で優先順位を決められないときには、答案と教材を使った個別の学習相談も選択肢になります。学校で利用できる支援を置き換えるためのものではありません。

獨協中学校の関連ガイド

中3から始まる英語・数学の習熟度別授業への準備では独自26問と21日間の復習を、獨協中学校から高校への内部進学条件では学業・学校生活・出席に関する公式Q&Aの例外を詳しく解説しています。この記事は現在の中1・中2の授業や定期テストを改善することに主眼を置いています。

定期テスト3週間前からの準備

以下は家庭向けの参考プランです。獨協中学校が指定する試験準備期間や出題範囲ではありません。学校配布の試験範囲表がある場合はそちらを優先してください。

3週間前は、授業ノート、教科書、プリント、学校の課題、小テストを整理します。まず、単語・文法・読解のうち理解できていない部分を見つけます。提出物が多い場合は期限から逆算し、最後の復習時間を確保します。

2週間前は、試験範囲の問題を解答を隠して一通り解きます。間違えた箇所には理由を書き、同じ種類の問題を翌日も自力で解けるか試します。文法問題の説明が難しいときは、教科書の基本文へ戻ります。

1週間前は、誤答した問題と重要表現を再確認します。英作文は語順・時制・主語と動詞の一致を確認し、読解は根拠となる英文を説明します。リスニングの出題が学校から示されていれば、その指定形式で準備してください。

前日は新しい教材へ手を広げすぎず、試験範囲と過去の誤答を照合します。試験後は答案を保管し、次回の定期考査に向けて何を修正するか一つ決めましょう。

補習・講習を活用して苦手分野を立て直す

獨協中学・高等学校の公式Q&Aには、基礎を固めたい生徒への補習や、意欲的な生徒向けの季節講習が案内されています。また学校の「学習内容」ページでは、学年別の講習が紹介されています。これらは学校が提供する学習支援であり、対象・時期・科目は最新の学校案内を確認する必要があります。

苦手がある場合は、まず学校の先生に「どの問題のどの部分が分からないか」を伝えると相談しやすくなります。例えば「英文を読むと分かりますが、疑問文に変えると語順を間違えます」といった具体的な説明が有効です。

補習を受けるかどうかにかかわらず、分かった内容を自宅で再現する確認を行うと、次の授業に向けて理解を整理できます。

英検対策と学校英語の両立

獨協中学校の公式パンフレットでは、英検などの外部試験も目標に置き、英語力の向上を図ると説明しています。英検の取得級を急ぐ前に、学校で学ぶ文法・語彙・読解の理解状況と、受験級で必要な4技能を確認してください。

例えば定期考査の直前には学校範囲の復習を優先し、考査後の余裕がある期間に英検の過去問、ライティング、リスニングなどを重点的に進めます。級は学年だけで決めず、実際の問題の正答状況や技能ごとの得意・不得意を見て選びます。

学校が中1全員に特定級の取得を義務付けている、あるいは英検の級がクラス編成を直接決めるといった事実は、今回の公式資料からは確認できません。制度と個人の学習目標を混同しないようにしましょう。

保護者様が週1回確認したいこと

中1・中2では、保護者様が全ての宿題を毎日監督するより、週に一度、学校課題の進捗と本人の理解状況を確認する方法が考えられます。たとえば「今週の単語を解答なしで書けるか」「小テストの間違いを直せているか」「学校の授業で分からなかった英文を質問できるか」を確かめます。

点数だけで叱責するのではなく、今週できなかったことを来週一つできるようにする目標を決めると、取り組む内容が明確になります。中2の成績や中3からの習熟度別授業が気になる場合でも、本人を急がせる前に、苦手の原因と改善策を具体的に整理することが大切です。

家庭での復習が進まない場合は学校の教科担当に相談し、必要であれば学校教材に合わせた個別指導を検討してください。

個別指導・オンライン塾を選ぶ際のポイント

獨協中学校の英語を支援する個別指導を選ぶ際には、学校名を掲げていることより、実際の教材、直近の定期考査、小テスト、学習進度に合わせた指導ができるかを確認してください。

例えば文法は分かるが英作文が弱い生徒様には短い英文を自分で作る練習を、読解が苦手な生徒様には語彙と構文の確認を、学校課題が終わらない生徒様には優先順位と学習計画の整理を行うなど、課題に合った対策が求められます。

指導を受けた時間だけでなく、授業と授業の間に本人が何を練習するか、前週の誤答が改善しているかまで確認できると、日常的な学習につなげやすくなります。

よくある質問

Q. 獨協中学校では中3から習熟度別授業になりますか?
A. 学校公式Q&Aでは、中3から英語と数学に習熟度別授業が導入されると説明されています。具体的な編成基準は学校にご確認ください。

Q. 中2の成績が中3に影響しますか?
A. 学校公式の教育方針には中2の成績に応じたクラス編成への言及があります。ただし、個別の成績基準や運用を一般公開資料だけで断定することはできません。

Q. 獨協中学校はNEW TREASURE(ニュートレジャー)を採用していますか?
A. 今回確認した学校公式資料では現在の学年別採用教材を特定できません。学校の教材一覧をご確認ください。

Q. 英語が苦手な場合に学校の補習はありますか?
A. 学校公式Q&Aでは基礎を固めたい生徒への補習が紹介されています。実施時期や対象については最新案内をご確認ください。

Q. 定期テスト対策は何から始めるとよいですか?
A. 授業内容と直近の答案を見比べ、語彙・文法・読解・英作文・リスニングのどこで失点しているかを特定することが第一歩です。

慶英会 塾長のプロフィール写真

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

慶英会では、獨協中学校の本人が使用する教科書・授業プリント・学校の試験答案をもとに、英文法・英単語・読解・英作文などの優先順位を整理します。学校の補習と教員への質問を活用し、それでも改善しない課題への補助的な個別指導を検討できます。 無料体験・学習相談はこちら。最大1か月完全無料体験の対象・回数・受付状況は最新の公式案内でご確認ください。慶英会は獨協中学・高等学校の公式提携塾ではありません。

参考にした主な公式情報

獨協中学・高等学校|教育方針(中1・中2の基礎学力養成期)

獨協中学・高等学校|Q&A(中学6クラス、中3英数習熟度別授業、補習)

獨協中学・高等学校|学習内容(6年間の教育課程・講習)

獨協中学・高等学校|1日のタイムスケジュール

獨協中学・高等学校|2027年度学校案内(中3・高1の英数習熟度別)

情報確認日:2026年10月15日。使用教材・授業進度・クラス分け・補習の詳細は、学校の最新配布資料をご確認ください。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

次に読む記事を探す

関連するカテゴリー:

, ,

同じカテゴリーの記事

慶英会のトップページへ戻る →

記事の先頭に戻る ↑

個別指導のコース・料金、無料体験・学習相談の窓口をご確認ください。

慶英会|英検・NEW TREASURE専門 オンライン個別指導をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む