獨協中学校に通う中学1・2年生で「英語の定期テストが平均点以下になった」「英単語を覚えても長文が読めない」「中3の習熟度別授業についていけるか心配」という場合は、今の答案を語彙・文法・読解・英作文・リスニングに分けて、分からない内容を整理するところから始めましょう。獨協中学・高等学校の公式Q&Aは、中学では学力が均等になるよう6クラスを編成し、中3から英語・数学で習熟度別授業を導入すると説明しています。また公式「学習内容」には、中1・中2を含む基礎学力養成期を経て、自学自習力や論理性を高める学習の流れが示され、講習一覧では中3の夏期・冬期に英語の発展・標準の問題演習が掲載されています。大切なのは習熟度別授業の名称に焦ることではなく、現在の学校の授業を理解し、考査で間違えた内容を自力で解き直せるようにすることです。
獨協中学校の中3習熟度別授業は学校公式で確認できる
学校の入試Q&A「クラス編成」では、中学は学力が均等になる6クラスとし、中3から英語と数学で習熟度別授業を導入すると明記されています。この仕組みを理解する際は、中1・中2の通常の学級編成と、中3の英語・数学に関する授業編成を区別してください。
クラス分けの詳細な点数基準、年間の変更回数、考査の評価への反映などはQ&Aには明記されていません。最新の学年案内や担当教員の説明を優先しましょう。
中1・中2は基礎学力養成期に当たる
学校公式「学習内容」は、中高6年間の第1ブロックを学習習慣を身につける基礎学力養成期と説明しています。中学での学習習慣や基礎を後の授業へつなげるという考え方です。
英語では、分からない英文をそのままにせず、学校の基本文へ戻り、意味・語順・音声を確認する習慣が重要です。難しい参考書を次々に増やすより、現在配られている教科書・ワーク・プリントを使って誤答を一つずつ減らしましょう。
中1で英語の苦手が始まる典型例
単語の日本語訳は分かるのにつづりを正確に書けない、解説を読めば分かるが自分では英文を作れない、疑問文や否定文で語順を間違えるなど、苦手は複数あります。まず、学校の小テストやワークを見てどこで失点したかを記録します。
学校の今週の基本文から三つほど選び、意味を説明し、声に出して読み、解答を隠して書き直す練習が有効です。この回数は家庭向けの目安であり、学校の指定ではありません。
中2で英語の点数が下がったときは答案を分類
答案を六つに分けてください。語彙・熟語、文法・語順、読解、英作文、リスニング、時間不足です。語彙不足が原因なら学校指定語句の再テストが必要です。文法なら基本文の作り方を、読解なら設問の根拠となる文を確認しましょう。
英作文の失点では、正解を読んで終わらず、翌日に同じ文を何も見ずに書けるか確認します。点数そのものより、次回までに改善すべき行動を決めることが重要です。
中3の英語授業の前に優先したい語彙
英語の文章が難しく感じられる場合、単語を知らないことと、単語は知っていても文中での意味を判断できないことを分けてください。学校で扱った英文から知らなかった語を選び、意味とつづりを確認し、短い英文で使われた場面も理解しましょう。
覚えた語は翌日と週末に再テストします。外部の単語帳を大量に使うより、次の学校授業で必要な語彙を優先することが大切です。
基本文法の理解不足を早期に見つける
現在の授業で学んだ文法について、解説を見れば分かる状態と、自力で英文を書ける状態を区別しましょう。基本文を日本語から英語へ作り、正答できたら主語や時を表す語を変えて別の文も書きます。
誤ったときは、文法を理解していないのか、単語のつづりを間違えたのか、設問の意味を取り違えたのかを確認してください。単元の先取りより、今の誤答を解消することが中3への準備につながります。
中2の英文読解を伸ばす具体的な手順
本文を一度読んで分からなければ、まず一文ずつ主語と動詞を確認します。修飾関係を整理し、単語の意味と文全体の意味を理解してから再読しましょう。
次に設問を確認し、答えの根拠が本文のどの文にあるか説明します。文章の内容を大まかに理解することと、問いに正確に答えることは異なるため、両方の練習が必要です。学校指定の本文やプリントを優先してください。
英作文で語順ミスを減らすには
英作文は、まず何を伝えたいかを整理し、主語と動詞を中心に短い文を作ります。学校で習った文型を選び、時制、疑問文・否定文の語順、単数・複数を確認しましょう。
添削された英文はその日のうちに修正理由を理解し、翌日に解答なしで再現します。長く難しい文を書くことより、既習の文法を正確に使えることが重要です。
リスニングと読解は分けて対策する
英文を文字で読めるのに聞き取れない場合は、単語の音と文字の結びつきが弱い可能性があります。学校が指定する音声や許可された教材を使い、短い英文を聞き、文字で意味を確認し、音読してから再び聞きます。
文字で読んでも意味が分からない場合は、先に語彙・文法を復習してください。聞き流しの時間だけを増やしても、どこが分からないかを確認しなければ学習成果は判断しにくくなります。
中3の夏期・冬期英語講習は何を扱う?
獨協中学・高等学校の公式「学習内容」の講習一覧では、中3の英語は夏期・冬期に「英語・問題演習(発展・標準)」が掲載されています。春期の中3英語欄は実施項目が記載されていません。
この一覧から、中1・中2全員に同じ英語講習があると推測することはできません。また受講資格、募集方法、費用、実施日程は現在の学年案内で確認する必要があります。
講習の標準と発展をどう選ぶか
学校公式の講習一覧には中3英語の「発展・標準」が示されていますが、それぞれの対象、問題の難度、参加基準の細部までは明記されていません。通常授業の英文法や語彙に不足がある場合は、現在の学習内容を確実に理解することを先に考えましょう。
講習を受ける際は、苦手分野を一つでも明確にして臨み、講習後には学んだ問題を答えを見ずに解き直してください。講習への参加自体を成績改善の保証と考えないことが大切です。
学校の補習制度と講習を混同しない
獨協の公式Q&Aは、夏・冬・春の休暇中に意欲的な生徒向けの講習を行い、基礎を固めたい生徒には補習を実施すると説明しています。発展的な内容を深める講習と、理解不足を補う補習は目的が異なります。
受講を求められた場合は何を理解できるようにする必要があるかを確認しましょう。補習の対象基準、参加が成績へ与える影響、欠席時の扱いは学校の正式な指示で判断してください。
中1・中2のうちに学習習慣を整える
新しい問題をたくさん解くことよりも、学校の宿題を期限内に終え、分からなかった内容を翌日までに確かめる習慣が重要です。毎日の学習量を無理に増やさず、授業後の数問の復習と週末の再テストを組み合わせる方法があります。
部活動や他教科の課題もあるため、英語学習だけで生活全体の時間を使い切らないように調整しましょう。保護者様は予定を一緒に整理する支援ができます。
定期テストの3週間前から始める準備
約3週間前は学校の範囲表・ワーク・プリント・小テストを整理し、分からない問題を特定します。約2週間前は学校の範囲を答えを見ずに解き、語彙・文法・読解・英作文の失点を分類します。約1週間前は過去の誤答を再テストし、必要な音声も復習します。
これは家庭向けの参考例です。獨協が一律に指定する学習日程ではありません。提出物や学年の正式な試験範囲を優先してください。
英検に取り組む場合は学校英語を土台に
英検を受験する場合、日本英語検定協会が公開する最新の公式過去問で、現在の語彙、読解、リスニング、ライティングを確認しましょう。学校の英語授業で身につける基礎は英検にも役立ちますが、学校の定期考査とは出題形式が異なります。
定期テスト前は学校教材を優先し、受検日が近い時期には級別の演習を増やす方法が考えられます。獨協中学校の一律の英検合格級を進級条件とする情報は今回確認した公式資料にはありません。
NEW TREASUREの採用を学校名から推測しない
獨協中学校の公式Q&Aや学習内容ページは、各学年の英語の教科書と副教材の現行版まで特定しているものではありません。中高一貫校で広く使われるNEW TREASUREの名称だけで、同校でも採用していると断定しないことが大切です。
生徒様の教材名、版、指定範囲を確認し、学校の今の進度に合う復習を優先しましょう。
中3から習熟度別になる不安への対処
習熟度別授業へ進む前に、学校の教材と答案を使って不足している内容を明らかにしましょう。グループの名称や順位だけに注目すると、本来直すべき弱点が見えにくくなることがあります。
成績が下がった場合は、学校の担当教員へ具体的な誤答を示して相談し、必要に応じて学校の補習を利用してください。編成の基準は最新の学校規定に従う必要があります。
中学から高校への内部進学について
獨協中学校の公式Q&Aは、原則として全員が獨協高等学校へ進学できると説明しています。一方、学業成績が著しく劣る場合、生活上の著しい問題、必要出席日数の3分の1以上の欠席などの例外も挙げています。
この規定をもとに、一回の英語テストの点数だけで進学の可否が決まると推測してはいけません。実際の進級・進学の判断は学校の正式な規定が基準です。
保護者様が週1回確認したいこと
保護者様が英語を全て教える必要はありません。週に一度、学校の宿題が期限内に進んでいるか、前週の英語の誤答を解き直せるか、中3の授業へ向けて本人がどの分野を不安に感じているか確認しましょう。
「英単語を五語再テストする」「基本文を三文書き直す」「長文の一問について根拠を説明する」など、小さい目標を設定すると成長を確認しやすくなります。
2026年に確認できる学校制度|中3の習熟度別授業と学級編成は別
学校公式Q&Aによれば、中学全体の通常学級は学力が均等になるよう6クラスを編成し、中学3年から英語と数学の習熟度別授業を導入します。また2027年版の学校公式デジタルパンフレットは中3・高1の英語・代数が習熟度別と説明しています。習熟度別の授業グループと、学年全体の一般学級の編成、他学年の選抜クラスは同じ制度ではありません。学校が公開していない点数基準やクラス変更頻度を推測しないでください。
中1・中2の基礎学力養成期|今すべきことを4つに絞る
獨協の公式教育方針は中1・中2を第1ブロックの「基礎学力養成期」とし、授業と家庭学習を結び付ける学習習慣を重視しています。中3・高1は「学力伸張期」、高2・高3は「学力完成期」です。中1・中2でまず実行するのは、①学校指定単語、②主語と動詞、③学校本文の設問の根拠、④誤答の翌日再テストです。
| 現在の失点 | 起こりやすい具体例 | 復習を始める場所 |
|---|---|---|
| 語彙 | 単語の意味は分かるが書けない | 学校の指定単語とその例文 |
| 基本文法 | Does he likes …? | Does he like …? の動詞原形 |
| 長文読解 | they / themの先行詞を誤る | 学校本文と直前の複数名詞 |
| 英作文 | 時制や主語・動詞の語順を間違える | 返却答案の指定語句と条件 |
| 同じ誤答が続く | 答案を見た直後だけ正しい | 翌日・3日後・次週の初見類題 |
学校の講習一覧を正しく理解|中3は夏期・冬期に英語問題演習
学校公式の学習内容・講習一覧には、中3の夏期・冬期の英語に「英語・問題演習(発展・標準)」が掲載されています。これだけでは本人がどの講座の対象か、全員必修か、2026年度の正確な日程・費用を判断できません。また公式サポート体制は補習を中1〜高3、講習を中3〜高3の取組として紹介しています。補習と講習を同じものとして扱わず、学校の案内で役割を確認します。
オリジナル26問|中1・中2の英単語・英文法・読解を診断
以下は慶英会が完全に独自作成した家庭用練習です。獨協中学校の公式定期考査、学校の小テスト、英検の過去問や学力推移調査の問題文を転載していません。未習の内容は学校の学習進度に合わせて飛ばしてください。
問題1〜5|基本語彙
- reviewの意味は?
- habitの意味は?
- improveの意味は?
- explainの意味は?
- 「毎日」を英語2語で書く。
問題6〜18|基本文法と英作文
- She study English every day.を正しい英文に。
- Does he likes science?を正しく直す。
- We didn’t watched TV.を正しく直す。
- He can speaks English.を正しく直す。
- The students was interested.を正しく直す。
- I am study English now.を正しく直す。
- I enjoy to read books.を正しく直す(動名詞既習者)。
- I want studying English.を正しく直す(不定詞既習者)。
- This book is more easier than that one.を正しく直す。
- 「私は昨日図書館へ行きました」を英語で。
- 「私は毎日英語を復習します」を英語で。
- 「英語の力を伸ばしたい」を英語で。
- 「もう一度規則を説明してください」を丁寧な英語で。
問題19〜25|短い初見英文
共通英文(慶英会オリジナル): Last Friday, Taro received his English quiz. He had made several mistakes in questions with does. His teacher explained the rule and showed him a correct example. However, Taro did not simply copy the answer. On Saturday, he wrote five new questions without looking at his notebook. He tried them again on Sunday. This time, he made only one mistake. He felt more confident because he could use the rule instead of just remembering the answers.
- Taroが小テストを受け取ったのはいつですか。
- Taroの最初の苦手は何の英文でしたか。
- Taroに規則を説明した人は?
- 翌日Taroは何をしましたか。
- Taroは日曜日に何問間違えましたか。
- He tried them again.のthemは何を指しますか。
- なぜTaroは自信がついたと考えられますか。
問題26|規則を自分の英語で説明
- 英作文でdoesの後に原形を使うことを英文1文で説明する。
26問の全解答と誤答の原因
- 1. 復習する。
- 2. 習慣。
- 3. 向上させる・改善する。
- 4. 説明する。
- 5. every day。
- 6. She studies English every day. 三単現。
- 7. Does he like science? Doesの後は原形。
- 8. We didn’t watch TV. didn’tの後は原形。
- 9. He can speak English. canの後は原形。
- 10. The students were interested. 複数主語にwere。
- 11. I am studying English now. 現在進行形。
- 12. I enjoy reading books. enjoyの後は動名詞。
- 13. I want to study English. want to+原形。
- 14. This book is easier than that one. 比較級を重複させない。
- 15. I went to the library yesterday. 過去形went。
- 16. I review English every day. 日常習慣の現在形。
- 17. I want to improve my English. want to+原形。
- 18. Could you explain the rule again, please?
- 19. Last Friday. 冒頭が根拠。
- 20. Questions with does. doesを使う疑問文。
- 21. His teacher. 先生が説明した。
- 22. He wrote five new questions without looking at his notebook. 答えを見ずに作成。
- 23. Only one question. only one mistakeとある。
- 24. Five new questions. 5つの新しい疑問文。
- 25. 答えを丸暗記せず、doesの規則を自力で応用できるようになったため。最終文が根拠。
- 26. 例:We use the base form of a verb after does. 内容が正確なら別解可。
間違いが1〜5なら語彙、6〜18なら疑問文・時制・主語と動詞、19〜25なら初見英文の読解と指示語、26なら文法規則を説明する力を確認します。26問の得点から中3の習熟度別クラスや進級・英検合格可能性は判断できません。
中3へつなげる21日間の英語復習モデル
| 日程 | 英語で行うこと | 確認したい成果 |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 返却答案・学校ワークで誤答を分類 | 語彙・文法・読解・英作文を分ける |
| 4〜6日目 | 学校指定単語と動詞の基本を復習 | 答えを隠して短文を書く |
| 7日目 | 初回の誤答を再テスト | 同じ文法ミスが減ったか |
| 8〜10日目 | 疑問文・否定文・時制を混ぜる | does/did/canの後が原形 |
| 11〜13日目 | 学校本文の主語・指示語・根拠を読む | 問いと根拠を結び付ける |
| 14日目 | 誤答を混ぜて再テスト | 前週の規則を忘れていないか |
| 15〜17日目 | 学校の英作文の指定条件を確認 | 主語・時制・理由をそろえる |
| 18〜19日目 | 試験形式で時間を意識して演習 | 理解不足と時間不足を区別 |
| 20〜21日目 | 最後の誤答・提出物を整理 | 次回の学校授業と考査を優先 |
これは慶英会の家庭用学習計画で、学校の公式講習日程や習熟度別編成の評価方式ではありません。試験までの日数に合わせ、学校指定の範囲と提出物を先に終えてください。
保護者様が学校へ確認したい事項
- 中3の習熟度別授業の編成方法・最新の正式案内
- 中1・中2で使用する教科書・ワーク・英単語教材
- 中1から利用できる補習制度の申込・指名条件
- 中3の夏期・冬期の英語問題演習の対象と予定
- 本人の定期考査答案で語彙・文法・読解のどこに課題があるか
ご家庭では学校の指導を優先しながら、返却答案から不足部分を見つけることが出発点です。無料体験・相談は慶英会公式サイトをご確認ください。
よくある質問
Q. 獨協中学校は中1から英語の習熟度別授業ですか?
A. 公式Q&Aでは中3から英語・数学に習熟度別授業を導入すると説明しています。
Q. 中3の英語講習はありますか?
A. 公式講習一覧では中3の夏期・冬期に英語の発展・標準の問題演習が掲載されています。
Q. 英語が苦手な生徒向けの補習はありますか?
A. 学校公式Q&Aは基礎を固めたい生徒向けの補習を紹介しています。参加条件や日程は学校で確認してください。
Q. 中2のうちに何を優先して復習しますか?
A. 現在の答案で語彙・文法・読解・英作文・リスニングの弱点を整理し、学校の既習問題を自力で解けるようにしましょう。
Q. 英語の点が悪いと高校へ内部進学できませんか?
A. 学校のQ&Aには原則進学と例外条件が示されています。一回の考査で自動的に決まるものではありません。
Q. NEW TREASUREを使っていますか?
A. 今回の参照資料では現行学年別の採用教材を確認できません。学校の指定教材一覧を確認してください。
慶英会のオンライン個別指導
慶英会では中高一貫校の中学1・2年生を中心に、学校の教科書・ワーク・プリント・定期テストの答案に合わせたオンライン英語個別指導を行っています。単語、文法、英文読解、英作文、リスニング、英検の学習から必要な内容を優先して組み立て、毎日のLINE学習サポートと最大1か月の無料体験もご案内しています。
獨協中学校で中3の英語習熟度別授業へ向けて不安がある、学校の英語で平均点を下回った、基礎を補う学習計画を立てたい場合は、直近の教材と答案をもとに復習の優先順位を整理できます。慶英会は獨協中学・高等学校と公式に提携する機関ではありません。
慶英会公式サイト:https://keio-edu.com/
学校公式参考情報
獨協中学・高等学校「Q&A」(中3習熟度別、補習、内部進学):https://www.dokkyo.ed.jp/admissions/faq
獨協中学・高等学校「学習内容」(中3講習一覧、6年間の学習段階):https://www.dokkyo.ed.jp/education/learning_content
獨協中学・高等学校公式サイト:https://www.dokkyo.ed.jp/
日本英語検定協会:https://www.eiken.or.jp/eiken/
情報確認日:2026年10月12日。講習日程・補習対象・学年別教材・クラス編成の詳細は学校の最新配布資料を優先してください。