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英検3級・準2級に合格したのに中高一貫校の英語が平均点以下?|東京・新宿豊島4校の授業の違いと独自30問【2026年】|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

英検3級・準2級、あるいは2級に合格しているのに、中高一貫校の英語の定期テストでは平均点を下回る。そんな中1・中2の保護者様へ。 英検に合格したことと、学校が指定した英文法・語句のつづり・教科書内容・記述問題を毎回再現できることは別です。検定への挑戦は大切な成果ですが、学校の答案を見ずに「もっと上の級を受ければ英語の成績も上がる」と結論づけるのは早計です。

東京都の新宿区・豊島区にある十文字中学校、学習院中等科、豊島岡女子学園中学校、目白研心中学校を例に、学校公式が案内する英語の授業構成を比較します。各校の制度は同じではありません。記事中の「英検に合格しているのに平均点以下」というケースは学習相談であり、4校の生徒が実際にそうした成績を取っているという調査結果ではありません。学校の正式な考査範囲・配点・採用教材は在籍学年の配布資料を優先します。

この記事には、返却答案の失点を5種類に分ける表、学校の小テスト・英検・英会話の違い、オリジナル英文法・読解・英作文30問と全解説、14日間の学び直し手順を掲載します。英語塾を追加する前に、学校の補習や教員への質問で解決できる課題と、個別の添削が必要な課題を分けましょう。慶英会の無料学習相談・最大1か月完全無料体験は、学年と困りごとを伝えるところから始められます。

結論|「検定の合格」「学校の筆記」「発話の授業」を3つに分ける

英検では級ごとに求められる語彙・読解・ライティング・リスニング・面接等の技能を測ります。一方、学校の定期考査では、その学校で習ったLesson・ワーク・独自プリント、授業中に扱った表現、和文英訳などを含むことがあります。学校の考査範囲が英検と一致するとは限りません。同じ生徒でも、既習の長文は読めるのに単語の綴りが書けない、英会話はできても主語と動詞の一致に誤りがある、といった技能差は起こり得ます。

たとえば英検準2級に合格した中2が「Does she goes to school?」と書く場合、追加の検定対策よりdoesの後に動詞原形goを置く基本を再現するほうが先です。内容が難しい英文に取り組めても、基礎規則を短い文で使い直せなければ学校の空所補充・書き換え・和文英訳で失点する可能性があります。合格級を否定するのではなく、検定の長所を保ちながら学校で使う英文を正確に扱うことが目的です。

学校公式4校の授業はどう違う?|英検だけでは成績の原因を特定できない

学校・区学校公式が案内する英語の授業・教材低得点時に優先して確認するもの
十文字中学校(豊島区)英語Aは少人数で基礎・小テスト、英語Bは主に級別英検対策、英会話は発信力英語Aの基礎テストと英語Bの目標級を分け、どちらの答案で失点したか確認
学習院中等科(豊島区)中1英語週5時間、中2・中3は週6時間。リーダー・LL・英会話・英語演習等を分け、中1の途中からA/B習熟度別リーダーの和文英訳、LLの聞き取り、英語演習の文法・読解を分ける
豊島岡女子学園中学校(豊島区)2026年度入試用学校情報で英語AにNEW TREASURE、英語Bに会話・文法演習等を案内。現在の教材は学校資料を確認英語Aの教科書・独自プリントと、英語Bの発話・文法演習のどこを補うか判断
目白研心中学校(新宿区)ネイティブ教員のACEによるAll English授業と日本人教員の文法・読解・作文。毎週の語彙朝テスト、定期考査ごとのMVPACEの会話、学校筆記、朝テスト、MVPの英日対応・つづりを混同しない

十文字の中学英語科紹介は英語Aと英語Bを明確に区別しています。学習院中等科の英語科紹介と英語シラバスはリーダー・会話・LL・演習の教育方針を説明しています。目白研心の英語科公式もACEと文法・作文を区別しています。豊島岡の英語A/Bについては学校公式のリーフレット掲載ページから2026年度入試用学校情報を参照しました。採用教材や時間割の詳細が更新される可能性があるため、在籍学年の正式な学校配布物に置き換えて確認することが必要です。

十文字:英語B・英検で得点できても英語Aの文法は別

学校公式の英語Bは主に英検対策を級別で行う時間であり、英語Aは基礎事項の定着を目指す授業です。たとえば準2級の長文が読めていても、学校の小テストでbe動詞・一般動詞・時制の形を間違えていれば、英語Aの指定範囲へ戻す必要があります。「級が上がったのに英語Aが低い」という困りごとでは、英語Aで何を求められているか、学年の課題と返却答案から確認します。

学習院中等科:既習・未習やA/Bのクラスだけで能力を決めない

学校公式の英語科は中1の当初に英語経験に応じて分割し、その後、成績・意欲・関心等を考慮してA/Bの習熟度別のクラス編成へ移ると説明します。クラスの違いだけで「努力不足」「英検は意味がない」と判断する必要はありません。中2のリーダーや英語演習では英文の構造を理解して使う力が求められ、LLでは音声を聞き分ける練習を行います。英検の級ではなく、どの授業・どの出題形式に弱いかをまず確認しましょう。

豊島岡女子学園:NEW TREASUREの暗唱と未知の英作文は違う

学校が公表した2026年度入試用学校情報では英語AにNEW TREASURE(ニュートレジャー)を採用し、音読・暗唱、自己表現を意識した指導を説明しています。英語Bでは英会話・文法演習等を扱うと案内されています。音読した英文を覚えられても、主語を変えた別の英文で動詞の形が崩れるなら、丸暗記から文法の応用へ移す必要があります。2027年度の現行教材・Stageを学校確認なしに固定しないことも重要です。

目白研心:ACE・朝テスト・MVPは同一のテストではない

ACEはネイティブ教員による少人数All Englishの活動で、日本人教員の文法・読解・作文とは役割が異なります。学校は語彙朝テストを毎週、MVPを定期試験ごとに実施すると説明しています。英検に合格していてもMVPのつづりで失点するなら、級を上げる前に日本語から単語を正確に書き戻せるか確認するほうが課題に直接対応します。ACEで発話が苦手なら短い質問に一文で答える練習へ分けましょう。

返却答案を5分類|「英語の成績が悪い」の中身を明確にする

失点の種類典型的な例次の7日で優先すること
語彙・スペリング意味を選べるのに英単語が書けない学校指定の単語から毎日10語を日→英で書き戻す
文法・動詞doesの後にgoes、didの後にwent主語・時制と助動詞を変えた文を5組書く
語順・英作文語句選択は正解、和文英訳で空白主語→動詞→目的語を定めて短文から作る
読解の根拠長文は読めるが設問で本文と違う答え根拠文を示し、設問の質問語と対応させる
聞き取り・発話文字を見れば分かるが聞く・話すで止まる10〜20秒の短い音声→文字照合→再聴→応答

例として、60点の答案でも語彙20点失点と読解20点失点では対応が違います。逆に40点だから授業全体が分かっていないと断定することもできません。実際の配点・失点を数えられる場合は「失点が最も多い2分類」を選んでください。学校の採点基準が不明な場合は、教科担当への質問が先です。

最初に保護者が確認する8項目

  • 学校の正式名称・学年・現在の英語クラスを確認したか。
  • 返却答案と学校の考査範囲表を両方用意したか。
  • 英語A/B、リーダー・会話・LL等のどこで失点したか。
  • 英検の級だけでなく、受験時の得意・不得意な技能を把握しているか。
  • 校内補習・チューター・英語の質問時間を使えるか。
  • 学校指定の単語帳・プリント・ワークで間違えた問題を特定したか。
  • 説明を聞いた翌日に同じ文法を答えなしで再現できるか。
  • 今の学校課題を終えてから英検追加学習に時間を使っているか。

8項目は慶英会の独自の家庭学習チェックであり、4校の正式な採点表ではありません。既に学校の支援を利用でき、翌日も自力で解けるようになっているなら、外部の塾を追加する必要はありません。反対に、学校の説明を聞いても同じ語順ミスを繰り返すときは、現在の答案を使って個別に原因を分ける価値があります。

慶英会オリジナル30問|英検の級ではなく「使える英語」を診断する

以下は慶英会が作成した完全オリジナルの英文法・読解・英作文の問題です。 十文字・学習院・豊島岡・目白研心の定期考査や英検協会の過去問ではありません。英検3級・準2級・2級の正式な出題形式を再現するものでもありません。学校で未習の単元は除き、返却答案の弱点に合う問題を選んでください。

Part A|基本文法と時制(問1〜12)

  • 問1.She (study / studies) English every day. 正しい形を選びなさい。
  • 問2.He does not (like / likes) soccer. 正しい形を選びなさい。
  • 問3.(Do / Does) your sister play tennis? 正しい語を選びなさい。
  • 問4.Did you (visit / visited) the museum yesterday? 正しい形を選びなさい。
  • 問5.They (was / were) in the library last night. 正しい形を選びなさい。
  • 問6.I have lived here (since / for) 2022. 正しい形を選びなさい。
  • 問7.My bag is (heavier / more heavy) than yours. 正しい形を選びなさい。
  • 問8.She is interested (in / at) science. 正しい形を選びなさい。
  • 問9.If it rains tomorrow, we (stay / will stay / stayed) at home. 正しい形を選びなさい。
  • 問10.The girl (who / which) helped me is my friend. 正しい形を選びなさい。
  • 問11.He enjoys (read / reading) mystery books. 正しい形を選びなさい。
  • 問12.I was tired, (because / but) I finished my homework. 逆接になる接続詞を選びなさい。

Part B|日本語から書く・書き換える(問13〜20)

  • 問13.「彼は毎朝英語を勉強します」を英文にしなさい。
  • 問14.She goes to school by train. をDoesで始まる疑問文にしなさい。
  • 問15.They played soccer yesterday. を否定文にしなさい。
  • 問16.「あなたはどのくらいの頻度で本を読みますか」を英文にしなさい。
  • 問17.He likes science. He likes math. をboth A and Bを使って自然な英文にしなさい。
  • 問18.誤りを直しなさい。He doesn’t goes to school on Sundays.
  • 問19.誤りを直しなさい。I am enjoy playing the piano.
  • 問20.「私はその本が面白いと思います。なぜなら新しいことを学べるからです」を英文にしなさい。

Part C|架空英文の根拠を確認(問21〜26)

次の英文は慶英会が創作したものです。特定の学校・生徒の成績を示す記録ではありません。

Mai likes learning English and passed an English test last year. She enjoys reading short stories, but she sometimes makes mistakes when she writes questions in English. On Monday, her teacher asked the class to change sentences from the present tense to the past tense. Mai understood the explanation, but she wrote “Did he went home?” on the worksheet. Her teacher asked her to try three new sentences after school. The next day, Mai corrected her mistake and wrote “Did he go home?” without looking at her notes. She decided to review three sentences every evening.

  • 問21.What does Mai enjoy? 英語で答えなさい。
  • 問22.What does she sometimes find difficult? 英語で答えなさい。
  • 問23.What did the teacher ask the class to do on Monday? 英語で答えなさい。
  • 問24.What mistake did Mai make? 日本語で説明しなさい。
  • 問25.What did her teacher ask her to do after school? 英語で答えなさい。
  • 問26.What did Mai decide to do every evening? 英語で答えなさい。

Part D|独自英作文・説明力(問27〜30)

  • 問27.「英語の長文は読めますが、定期テストの英作文は苦手です」を自然な英文1〜2文で書きなさい。
  • 問28.英語の先生に「なぜdidのあとには動詞の原形を使うのですか」と質問する英文を書きなさい。
  • 問29.Would you rather study English alone or with a friend? 自分の意見と理由を2〜3文で書きなさい。
  • 問30.自分の英語の弱点を一つ選び、次の7日間にどう改善するかを3文の英語で説明しなさい。

30問の全解答と解説

Part A|問1〜12

  • 問1.studies。主語sheで現在の習慣を表す。
  • 問2.like。does notの後は原形。
  • 問3.Does。主語your sisterは三人称単数。
  • 問4.visit。didの後は動詞原形。
  • 問5.were。theyは複数、過去。
  • 問6.since。2022は開始時点。
  • 問7.heavier。heavyの比較級。
  • 問8.in。be interested in ~。
  • 問9.will stay。if節では現在形、主節は未来を表す。
  • 問10.who。先行詞が人。
  • 問11.reading。enjoyの後は動名詞。
  • 問12.but。疲れていたが宿題を終えたという逆接。

Part B|問13〜20

  • 問13.He studies English every morning.。三単現。
  • 問14.Does she go to school by train?。goesを原形goに。
  • 問15.They did not play soccer yesterday.。did notの後は原形。
  • 問16.How often do you read books?。頻度の疑問詞。
  • 問17.He likes both science and math.。both A and Bは2つを並列。
  • 問18.He doesn’t go to school on Sundays.。doesn’tの後はgo。
  • 問19.I enjoy playing the piano.。am enjoyは不可。
  • 問20.I think the book is interesting because I can learn new things from it.。理由をbecauseで説明。

Part C|問21〜26

  • 問21.She enjoys reading short stories.。第2文に根拠。
  • 問22.She sometimes finds it difficult to write questions in English.。質問文を作る点が課題。
  • 問23.They were asked to change sentences from the present tense to the past tense.。現在形から過去形への変換。
  • 問24.didの後にwentと過去形を書いたこと。正しくはDid he go home?。
  • 問25.Her teacher asked her to try three new sentences.。説明の後に新しい文を作る。
  • 問26.She decided to review three sentences every evening.。一日に3文ずつ。

Part D|問27〜30の模範例

  • 問27.I can read long English passages, but I find it difficult to write English sentences on school tests.。意味が正しければ別表現も可。
  • 問28.Why do we use the base form of the verb after “did”?。先生に質問する一文。
  • 問29.I prefer studying with a friend. We can ask each other questions. It also makes learning more enjoyable.。一人で勉強する立場でも可。
  • 問30.I often make mistakes with verb forms. I will write five short sentences every day. I will check them again next Sunday.。本人の課題に合う計画なら他の答えも可。

問27〜30は、模範解答と全く同じ文章を書くことが目標ではありません。考えと理由が自然につながり、英文法が適切なら多様な解答を認めます。判定が難しいときは学校の先生・指導者に確認してください。慶英会独自30問の得点で英検級・学校の成績・進級・習熟度別クラスを判定することはできません。

学校のテストまで14日間|英検対策をやめずに学校の失点を減らす

  • 1〜2日目:学校の返却答案と出題範囲表を揃え、5分類のどこで失点したか記録。検定問題集を増やす前に学校ワークを確認。
  • 3〜5日目:最頻の二つの失点原因を短文で修正する。動詞の形が原因なら一日5文の変換、語彙なら日本語→英語の小テストを行う。
  • 6〜7日目:教科書本文・授業プリントを使い、覚えた英文を主語・時制・目的語を変えて書けるか確認する。
  • 8〜10日目:まだ読めない学校指定の英文や初見の読解で根拠を探す。英検の演習は学校課題が終わった時間だけに絞る。
  • 11〜12日目:学校のテスト範囲だけで自力の再試験をする。間違えた問題は教科書へ戻り、翌日も一度解く。
  • 13〜14日目:失点上位を短時間で確認。新しい参考書を増やさず、指定教材の再現度を優先する。

学校の英語が安定していれば、英検の次級へ挑戦し続けても構いません。一方、学校の提出物が終わっていない、記述問題が空欄のままという場合は、検定の新しい難問を増やすより学校の範囲に沿って弱点を補う方が合理的です。「英検をやめるか、学校だけやるか」の二者択一ではなく、学校試験の近さで学習配分を調整しましょう。

塾は必要?|学校で解消できる場合と外部で補う場合

学校の英語科の先生へ質問できる、補習や学習支援を利用できる、家庭で翌日・1週間後に自力で同じ規則を使える場合、外部の個別指導を追加する必要はありません。英検の級別クラスや会話の授業は学校が提供する教育の一部です。学校の制度を使い切ることで改善が進む場合もあります。

一方、英検3級・準2級には合格していても、学校の答案を見るとどこから復習すればよいか分からない、学校の英文を自分で書くと誤りが続く、英作文の添削後に同じ間違いを繰り返す場合には、学校教材を見ながら優先順位をつける個別の相談が選択肢になります。東京8区の英語塾の選び方では、無料体験で確認したい12項目を紹介しています。

慶英会の無料学習相談・最大1か月完全無料体験では、学年と現在の級、学校の困りごとを分かる範囲でお知らせください。初回に学校名・答案画像・生徒の氏名の送付は必須ではありません。学校の教材の一部を共有する場合も、学校内ID・他の生徒の情報が映らないよう配慮してください。慶英会は記事に挙げた4校および英検協会と公式に提携していません。

よくある質問

Q.英検準2級に合格したら英語の定期テストも高得点のはずでは?

いいえ。出題範囲や学校の評価観点は検定とは別です。学校が指定する語句、文法、記述の失点原因を返却答案で確認しましょう。

Q.英検2級を持つ生徒でも中1のbe動詞や一般動詞へ戻る意味はありますか?

実際にその規則で間違えている場合はあります。既に使える内容を一律に繰り返す必要はなく、誤答した単元だけへ戻る方法が有効です。

Q.学習院中等科のA/Bは英検級だけで決まりますか?

学校公式は中1当初の既習・未習や、その後の成績・意欲・関心などに基づく編成を説明しています。英検級だけで判断しないでください。

Q.豊島岡では必ずNEW TREASUREを使いますか?

2026年度入試用の学校情報には英語Aのメイン教材として掲載されていますが、2027年度以降も全学年・全クラスが同一教材という保証ではありません。学校配布物を確認してください。

Q.目白研心のMVPとACEは同じ試験ですか?

いいえ。MVPは語彙力を確認する学校の制度、ACEはネイティブ教員によるAll Englishの授業です。対策はそれぞれ別に考えます。

Q.この記事の30問は定期テストの予想問題ですか?

学校の正式な予想問題・過去問ではありません。英文法や読解・英作文の弱点を見つける慶英会独自の確認教材です。

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参考にした主な公式情報

公式情報確認日:2026年10月18日。学校の公表内容、教育的な一般説明、慶英会独自の事例・問題を分離しています。4校の定期考査の正確な範囲・配点・現在の教材は学校の正式な配布資料をご確認ください。独自30問・14日間計画は実際の学校試験・英検の過去問ではありません。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

相談前に無料体験の条件や最初の相談文例を確認できます。LINEを使わない場合はWeb相談フォーム、またはメール窓口をご利用ください。

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