慶英会 トップへ

東京8区の中高一貫校で英語の宿題をAIに書かせてしまう中1・中2へ【2026年】|文科省指針・学校AI教材と自力で書く独自24問|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

東京の新宿・渋谷・中野・杉並・豊島・北・板橋・練馬の中高一貫校で、「AIを使えば英作文の宿題は完成するのに、学校の定期テストでは自分で英文を書けない」という中学1・2年生と保護者様へ。 生成AIが書いた完成文を読むことと、語彙・文法を理解して本人が初めての題材で書けることは別です。大切なのはAIを一律に禁止することでも、回答をそのまま提出することでもありません。学校のルールを守り、まず自力で書き、必要な場合だけ「理解のための補助」として利用し、最後に答えを見ずに再現できる状態へ戻すことです。

文部科学省が2024年12月26日に公表した生成AIの利活用に関するガイドラインVer.2.0の公式解説は、人間中心の利用と情報活用能力の育成を基本に、児童生徒の発達段階・リスクへの配慮を求めています。東京都教育委員会が2026年4月23日に公表した調査では、都内公立学校の児童生徒について、家庭学習時の生成AI利用経験者の割合が2025年度38.0%と前年16.9%から増加しています。この数字は都内公立学校に関する調査であり、本記事の対象となる東京8区の私立中高一貫校の利用率ではありません。

学校公式の例では、豊島区の川村中学校が英語4技能向上のため、AIを活用した英語学習アプリの採点・ライティング自動添削を案内しています。ただし、学校が指定したAI学習アプリと、家庭で自由に使う生成AIチャットは同じ制度ではありません。利用を許可される課題・サービス・年齢・個人情報の取扱いは、学校の現行ルールとサービスの利用規約を優先します。本記事では家庭で確認できる10項目、独自英文法・英作文24問と全解説、7日間の書き直し計画を掲載します。

結論|AIに質問する前に本人の英文を1文書く

学校の英作文で「何も思い浮かばない」とき、完成した英文を最初から生成すると、本人のどこに弱点があるか見えにくくなります。例えば「昨日、友達と図書館へ行きました」という日本語を英語にできない場合、単語の不足、過去形wentの理解不足、go toの前置詞、文の順序のどこに問題があるか、本人が書いた初稿を見て初めて分かります。

まず答案用紙に自力で一文を書き、どの部分が分からなかったかを印で残しましょう。次に学校の教科書・ワーク・先生の資料で確認します。学校が許可していて利用規約上も問題がない場合に限り、AIに完成答案を書かせるのではなく、「なぜwentを使うのか」「ここではなぜtoが必要か」など、理由や類題のヒントを求める方法が考えられます。その後AI画面を閉じ、別の主語・日時で一文を書けるか確認します。

学校のAI教材と生成AIチャットは別|川村中学校の公式例

川村中学校の公式「教科の取り組み」では、英語の4技能5領域の学習、ネイティブ教員による英会話、スピーチ・発表などとともに、AIを活用した英語学習アプリによるスコア化やライティング自動添削を案内しています。また、英検準2級の取得を目標に学校での英検受験も説明しています。

この学校公式説明で確認できるのは、学校の教育方針として指定学習アプリを取り入れていることです。川村中学校がChatGPT等の一般的な生成AIチャットに英語の宿題を代筆させることを許可している、とは読み取れません。英語で発表する力、自動添削を受ける経験、授業・定期テストで自分の文章を作る力は区別して確認してください。

東京8区にはほかにも英語の演習と英会話、検定対策を別の授業で行う学校があります。十文字中学校の英語A・英語B・英会話や、東京女学館国際学級のLanguage Artsなどが例です。ただし、この2校における一般生成AIの宿題利用規則については本記事の確認資料から判断できません。制度を推測せず、現在の学校の課題説明を確認しましょう。

2026年の一次情報|「学校全体でAI解禁」と誤解しない

資料確認できる事実誤解しないための注意
文部科学省ガイドラインVer.2.0(2024年12月公表)人間中心の利用、情報活用能力、発達段階とリスクに応じた配慮全国の中学生の全宿題について生成AI利用を一律許可する文書ではない
東京都教育委員会2026年4月調査都内公立学校の家庭学習で生成AI利用経験が2025年度38.0%(前年16.9%)私立中高一貫校・特定の8区の実態を示す数字ではない
川村中学校の英語科公式案内AIを活用した学校の英語学習アプリで採点・ライティング自動添削等を活用一般の生成AIサービスを使った宿題の代筆許可とは別
各学校の現在の課題説明生徒が自分の学校から受け取る利用可否・提出方法・指定教材学年・課題・年度ごとに違うため、最終的にはこれを優先

文部科学省の学校現場における生成AIの利用に関する公式情報は随時資料が追加されます。東京都の調査は東京都教育委員会・2026年4月23日報道発表で公表されています。文科省の参考指針を個々の学校の正式な宿題規則の代わりにせず、利用が禁止・制限されている課題では使わないでください。

英作文の宿題で避けたい5つの失敗

  • ①完成文を最初から作らせる:本人の文法の穴が分からなくなる。まず一文でも自力で書く。
  • ②出力を確認せず信じる:生成AIは誤った説明や不自然な英文を出すことがある。学校教材や辞書、先生の説明と照合する。
  • ③自分が書いたと偽って提出する:学校の提出規則・評価の目的に反する可能性がある。利用可否と申告方法を確認する。
  • ④氏名・学校ID・他生徒の答案を貼り付ける:個人情報・著作物の扱いが問題になる。共有は必要最小限とし、許可なく第三者の情報を入れない。
  • ⑤年齢や利用規約を確認しない:利用できる対象年齢や保護者の同意条件はサービスごとに異なる。学校指定の環境を優先し、必要に応じて大人が代わりに教材を準備する。

また、AIで作った英文が「見破られるか」という発想を中心にしないことも重要です。自分で書けるか、説明できるか、学校の課題として適切かという本来の学習目的を重視しましょう。AIの誤りを探す活動は教材として役立つ場合もありますが、課題のルールに反する利用や、本人が書いたと偽る提出を正当化するものではありません。

AIを使わなくても実践できる「原文→理由→書き直し→再現」の手順

例えば「私は昨日、友達と公園でサッカーをしました」を英語にしようとして、本人が “I play soccer with my friend in the park yesterday.” と書いたとします。ここではyesterdayがあるのに動詞playが現在形である点が誤りです。まず教師や教材で過去形playedを確認し、”I played soccer with my friend in the park yesterday.” と直します。

ここからが重要です。答えを写して終えるのではなく、翌日に「彼女は先週、友達とテニスをしました」などの別問題で、”She played tennis with her friends last week.” を作れるか確認します。同じ英文を暗記しただけではなく、時制と主語を変えて使えるかが定着の目安です。

学校が利用を認めている場合の質問例

  • 「答えは書かず、私の英文の動詞の形だけを確認するヒントをください」
  • 「なぜここではdidの後にgoが来るのか、中1向けの短い例を二つ説明してください」
  • 「似た文法を使う別の日本語文を3問作り、解答は私が書いた後に見せてください」
  • 「私が書いた理由の英文で、どこが本文の根拠とずれているか指摘してください」

上記はあくまで利用が許可されている環境での学習支援の例であり、現在利用中のAIサービスへの入力を強制するものではありません。AIを使わず、学校の教科書・先生・辞書や保護者との口頭練習で行っても、学習目標は同じです。

学校の英作文で自力再現できない原因を4種類に分ける

課題本人の答案に見られる例優先する復習
単語・つづり意味は分かるがexerciseなどが書けない学校指定の語彙を日→英・英→日で5〜10語
動詞・語順Did he went / She don’t likesdid/doesの後は原形など短い規則を繰り返す
内容・理由I agreeだけで根拠がない結論→理由→短い例の順に自分の意見を書く
初見の再現添削済みの宿題は正しいのに似た別問題が解けない答えを隠して主語・時制・題材を変えた類題

本人が何を理解していないか分からない場合、正しい英文を追加で読み込むより「元の文章を書いたとき、どの語で迷ったか」を尋ねましょう。学校の英語A/B、学校指定の英作文と英検ライティングは採点方法が異なるため、学校教材を最初に確認してください。

慶英会オリジナル24問|AIの答えを見ずに英文を再現する

以下は慶英会が作成した独自の診断問題です。学校・英検・AIサービスの公式問題ではありません。英文の誤りを見つける問題を含みますが、実際のAIが出力した不正確な文章を収集したものではなく、授業のために意図的に誤文を作成したものです。本人が答えを見ずに解き、学校で習っていない文法は除いてください。

Part A|基本文法を自分で書く(問1〜8)

  • 問1.She (study / studies) English every morning. 正しい動詞を選ぶ。
  • 問2.Does he (like / likes) music? 正しい語を選ぶ。
  • 問3.Did you (play / played) tennis yesterday? 正しい語を選ぶ。
  • 問4.We (was / were) at home last night. 正しい語を選ぶ。
  • 問5.I have lived here (since / for) 2021. 正しい語を選ぶ。
  • 問6.She enjoys (read / reading) books. 正しい語を選ぶ。
  • 問7.次の誤文を直す:He does not likes history.
  • 問8.次の誤文を直す:I am study English now.

Part B|教材の誤文を直す(問9〜16)

  • 問9.次の誤文を直す:Does she goes to school by bus?
  • 問10.次の誤文を直す:They was playing soccer yesterday.
  • 問11.次の誤文を直す:I goed to the library last weekend.
  • 問12.次の誤文を直す:He can speaks three languages.
  • 問13.次の誤文を直す:My sister is more taller than I am.
  • 問14.次の誤文を直す:I like play the piano.
  • 問15.次の誤文を直す:This books are interesting.
  • 問16.次の英文に理由を1文足す:I think reading books is important.

Part C|自分の言葉で内容を読む(問17〜20)

Emi liked writing stories. One day, she wrote a short English story about a cat. She asked her teacher to check it and learned that she had used the wrong verb tense in two sentences. Her teacher did not rewrite the whole story. Instead, the teacher showed her two examples and asked her to correct the sentences herself. The next day, Emi wrote a different story and checked the verbs before showing it to anyone.

これは慶英会が作成した架空の英文です。学校・生徒の実際の指導履歴ではありません。

  • 問17.What did Emi write about? 英語で答える。
  • 問18.What mistake did she make in two sentences? 英語で答える。
  • 問19.Did her teacher rewrite her whole story? 英語で答える。
  • 問20.What did Emi check before showing her next story? 英語で答える。

Part D|自分の考えで書く(問21〜24)

  • 問21.「私は昨日、友達と図書館へ行きました」を英語で書く。
  • 問22.「私は学校で英語の先生に質問しました」を英語で書く。
  • 問23.Which is more useful for learning English, reading or writing? 自分の理由を含む英文2〜3文で書く。
  • 問24.英語の作文を改善するため今週どんな練習をするか、英文3文で書く。

24問の全解答・解説

問1〜8

  • 問1.studies。現在の習慣で主語she。
  • 問2.like。Doesの後は動詞原形。
  • 問3.play。Didの後は動詞原形。
  • 問4.were。weは複数扱いの過去。
  • 問5.since。2021という開始時点。
  • 問6.reading。enjoyの後は動名詞。
  • 問7.He does not like history.。does notの後は原形。
  • 問8.I am studying English now.。現在進行形be+-ing。

問9〜16

  • 問9.Does she go to school by bus?。Doesの後はgo。
  • 問10.They were playing soccer yesterday.。複数主語theyにwere。
  • 問11.I went to the library last weekend.。goの過去形went。
  • 問12.He can speak three languages.。canの後は原形。
  • 問13.My sister is taller than I am.。比較級の二重使用を避ける。
  • 問14.I like playing the piano.。like to playも自然。
  • 問15.These books are interesting.。複数を指すthese。
  • 問16.模範例:It helps us learn about new ideas.。理由として通れば別表現も可。

問17〜20

  • 問17.She wrote about a cat.。第2文に根拠。
  • 問18.She used the wrong verb tense.。時制が誤り。
  • 問19.No, the teacher did not.。先生は全体を書き直していない。
  • 問20.She checked the verbs.。次の英文では動詞を先に確認。

問21〜24の模範例

  • 問21.I went to the library with my friend yesterday.。go toの前置詞と過去形。
  • 問22.I asked my English teacher a question at school.。askedは過去形。
  • 問23.模範例:I think writing is more useful for me. It helps me remember grammar. I can also see my mistakes.。読書を選ぶ回答でも可。
  • 問24.模範例:I will write five short sentences every day. I will check my grammar after writing. On Sunday, I will try similar sentences without looking at my notes.。本人が続けられる内容なら可。

問16、23、24には自然な別解があります。模範例を暗記して提出するより、本人の考えで書いた原文から必要な部分を直すことが大切です。正誤だけでなく、翌日もAI・解答例を隠した状態で同じ構文を新しい内容に使えるかを確認してください。

7日間の書き直し計画|「AIが書ける」から「本人が書ける」へ

  • 1日目:学校の英作文課題を確認し、学校のAI利用可否を確認する。使わずに一文を書く。
  • 2日目:本人が書いた誤答から動詞・語順・語彙のうち最多の二つに印を付ける。
  • 3日目:教科書・先生の説明で文法を確認し、原文を本人の考えを残して修正する。
  • 4日目:学校が許可した方法であれば、ヒント・理由を調べる補助としてAIを利用してよい。完成文をそのまま提出しない。
  • 5日目:答えを閉じ、主語・時制を変えた短文を3つ書く。自分で説明できるか確認。
  • 6日目:学校の指定ワークで新しい和文英訳・英作文を一題解く。検定形式の問題と混同しない。
  • 7日目:1日目の原文と新しい課題を見比べ、同じ種類のミスが減ったか記録する。

一日10〜20分でも、英作文の原文と修正を自分の手で残すと、どこで理解が進んだか分かりやすくなります。学校の正式な課題範囲・提出日を優先し、AIツールを導入すること自体を学習目標にしないでください。学校の先生や保護者が本人の自力作成力を確かめられる状態を目指します。

保護者の10項目チェック|家庭でAI利用を考える前に

  • 課題でAI・辞書・添削アプリの利用が許可されているか学校に確認したか。
  • 学校の指定AI学習アプリと一般の生成AIチャットを区別しているか。
  • サービスの対象年齢・保護者の同意条件・利用規約を確認したか。
  • 氏名・学校内ID・他生徒の情報や非公開教材を入力していないか。
  • 本人がAIを使う前に短い原文を自力で書いたか。
  • 助言・回答が学校の教材や辞書と一致するか確認したか。
  • 文章全体をAIに代筆させて自作と偽る提出を避けているか。
  • 学校がAI利用の申告を求めている場合、その方法に従っているか。
  • AIなしで別の英文を一つ自力で書けるか。
  • 翌日・一週間後にも同じ規則が使えるかを確認したか。

このチェックは慶英会による家庭向けの整理表であり、文部科学省や東京都教育委員会の正式な点数表ではありません。学校が指定する評価規準や家庭の利用規則を置き換えるものではありません。

校内支援で改善できるなら、塾を追加する必要はない

英作文の宿題が難しい場合は、まず学校の英語科へ「本人が書けない部分」「AIなどの利用が認められる範囲」「先生に添削をお願いできる方法」を確認してください。学校指定アプリの添削、先生のフィードバック、校内補習で本人が翌日も正しく書けるなら、追加の個別指導は不要です。AIを禁止したり、有料塾を追加したりすることが最初の目的ではありません。

反対に、短い英文の構造が分からない、AIなしでは学校の英作文をほとんど書けない、返却答案を直しても同じ誤りが続く場合は、教材に沿った個別指導で基礎語順・動詞・理由の構成を復習する選択肢があります。東京都8区の英語塾の選び方・無料体験12項目で、どんな対応を確認すべきか整理できます。

慶英会|無料学習相談・最大1か月完全無料体験では、中高一貫校の英語と英検を中心に、本人の学校教材・返却答案の弱点に沿った学習方法を相談できます。最初の連絡では学年と「AIの修正を見ても自分で英作文できない」などの困りごとだけでも構いません。学校名・本人の氏名・答案画像の初回送付は必須ではありません。慶英会は本記事に掲載した学校・行政機関と公式に提携していません。

よくある質問

Q.文部科学省は中学生がAIで英語の宿題を作ることを全面的に許可していますか?

いいえ。学校現場での参考指針は、人間中心の利用や発達段階・リスクへの配慮を示しています。実際の宿題の利用可否は学校・課題の指示とサービスの利用規約に従ってください。

Q.川村中学校はChatGPTによる英作文代筆を許可していますか?

学校公式はAIを活用した英語学習アプリの採点・自動添削を説明していますが、一般の生成AIチャットで宿題を代筆することの許可は確認できません。

Q.AIが作った英語は文法的にいつも正しいですか?

必ず正しいとは限りません。誤った情報や不自然な表現が含まれることがあるため、学校教材・辞書・先生の説明との照合が必要です。

Q.英作文がAIなしで書けない生徒は英検対策をやめるべきですか?

一律には言えません。学校の基礎文法・語彙・英作文のどこで止まるか確認し、学校の出題範囲が近ければその復習を優先して、検定との学習配分を調整します。

Q.自分で書いた原文をAIに添削してもらうだけなら自由ですか?

学校の課題規則、使用サービスの対象年齢・利用規約、個人情報・著作物の扱いに従う必要があります。許可のない場合は教科書・先生の添削を優先してください。

Q.この24問は学校の宿題を予測したものですか?

違います。学校の正式な教材・試験・英検問題ではなく、慶英会が独自作成した英文法・読解・英作文の確認問題です。

関連する学校別の英語対策:川村中学校のAI英語学習アプリとライティングの活用では学校の公式学習アプリを解説しています。英検合格なのに学校の定期テストが平均点以下の4校比較ではAIの利用とは別に、本人の語順・動詞・英作文の弱点を確認できます。東京都内8区の学校別英語対策一覧から各校の教材に応じた記事を探せます。いずれも学校の指定課題とAI利用規則は正式資料を優先してください。

参考にした主な公式情報

公式資料確認日:2026年10月18日。東京都の公立学校に関する38.0%・16.9%という調査値を、私立中高一貫校や本記事の対象8区にそのまま当てはめていません。学校のAI利用規則・利用資格・年齢・採点基準は、各校の正式な案内と個別サービス規約を優先してください。独自24問・誤文例・7日計画・10項目チェックは慶英会が制作した家庭学習の参考資料であり、学校の公式教材や実際のAI生成結果ではありません。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

相談前に無料体験の条件や最初の相談文例を確認できます。LINEを使わない場合はWeb相談フォーム、またはメール窓口をご利用ください。

まず家庭で復習したい方へ:登録不要の無料英語学習シート・復習用PDFも公開しています。相談をせずに教材だけ利用できます。

次に読む記事を探す

関連するカテゴリー:

, , ,

同じカテゴリーの記事

慶英会のトップページへ戻る →

記事の先頭に戻る ↑

個別指導のコース・料金、無料体験・学習相談の窓口をご確認ください。

慶英会|英検・NEW TREASURE専門 オンライン個別指導をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む