慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

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結論:神奈川学園中の英語が平均点以下なら、KGRoundの『聞ける』から『自力で書ける』へつなぐ
神奈川学園中学校に通う中学1年生・2年生で、「英語の授業では発話できるのに定期テストの点数が低い」「KGRoundのリスニング活動はできるが英文法に自信がない」「学校の宿題を毎日こなしているのに英作文を間違える」という場合、まず必要なのは英語の学習量を一律に増やすことではありません。授業で聞き取った表現を、英文の意味・語順・動詞の形を理解した上で自分で書けるかを確かめることが重要です。
学校公式の『英語科』は、中学で教科書『Here We Go!』を用いて体系的に英語の表現と文法を学ぶとともに、多くの発話活動やコミュニケーション活動を行い、日々の宿題を自学のペースメーカーとして活用すると説明しています。また『国際・英語教育』では、中学3年間に独自の『KGRound』を通じて4技能をバランスよく育成する方針が明示されています。
これらの学校の学習活動は、読む・聞く・書く・話す力を統合するための重要な仕組みです。ただし、1回の授業で聞き取れたことと、数週間後の初見の英作文で文法を正確に使えることは別です。本記事では学校の公開情報と、慶英会が作成した独自32問・28日間の復習を区別し、学校英語が平均点以下から抜け出すための具体的な確認手順を解説します。
1.神奈川学園の英語はHere We Go!+KGRound+日々の宿題
学校公式の英語科紹介は、教科書『Here We Go!』を基礎とし、体系的に英語の表現や規則を学び、実際に使えるように発話活動を重視すると説明しています。日本人教員も英語で指示を出すなど、授業内で英語に接する機会を増やす教育方針です。同時に、毎日の宿題が家庭学習を進める仕組みの一つになっています。
公式『国際・英語教育』には、学校独自の『KGRound』という仕組みで4技能をバランスよく伸ばす旨が紹介されています。2023年の学校公式授業記録では、ラウンドシステム1周目にリスニング中心で物語全体をつかみ、ペアで質問したり英文を確認したりする活動が報告されています。これは当時の授業事例であり、2026年度のすべてのクラスが同じ日に同じ順序で学ぶことを意味しません。
保護者が把握すべきことは、子どもが今どのラウンドの何を学んでいるかと、学校の宿題で何ができるようになるはずかの二点です。リスニング中心の段階でも、学校から指定された範囲の語彙・文法・筆記の学習を別に進める必要がある場合は、学年の指示に従ってください。
2.習熟度別授業の説明には公式資料の更新時点の差がある
学校公式の英語科紹介には、高校1年から習熟度別授業を行う説明があります。一方、学校案内2026では、2024年度から中学1年で習熟度別授業が本格的に始まったとの記述があります。ここでは学校公開資料の対象年度と説明が一致していないことを明示し、どの学年・クラスが現在どの方式で編成されているかをWeb情報だけで断定しません。
現在のクラス分け、習熟度の判定に英語の何を用いるか、クラスの変更時期などは学校が配布する最新の資料を確認してください。『英語が平均点以下だから必ずクラスが下がる』『英検何級なら上位クラスに入れる』などと推測して不安をあおるべきではありません。
家庭学習として重要なのは、どのクラスであっても基本文法と読解・英作文を確実に身につけることです。習熟度別授業がある場合も、学校の現在の進度と個々の苦手単元に合わせて練習を設計する方が、学年全体の順位を気にするより成果を評価しやすくなります。
3.ラウンド方式で起きやすい『聞けば分かるが書けない』という課題
KGRoundのように英語を繰り返し異なる活動で扱う方式では、音声と文字を結び付けながら理解を深める機会があります。一方、内容が分かることと、適切な動詞の形・語順を使って短い英文を作れることは同じではありません。例えば『She studies English every day.』の意味を聞いて理解できても、疑問文『Does she study English every day?』へ変えられるかは別に確認する必要があります。
本人がリスニングで内容を理解できるのに英作文が苦手な場合、まず学校の授業で習った短文を日本語から英語へ書く練習を行います。その後、主語をtheyに変える、現在を過去に変える、疑問文にするなど、小さな操作を追加します。何度も同じ本文を音読するだけでなく、知らない文でも同じ文法を使える状態を目指します。
聞き取り自体が難しい場合は、音声を流し続けるだけでなく、分からなかった語句と音のまとまりを確認します。音声を見ながら文字を追う段階と、音声だけで概要をつかむ段階を分けて練習すると、どの部分に原因があるか整理しやすくなります。
4.学校の答案を六つの失点原因に分ける
- 語彙:単語の意味を覚えていない、綴りや語形を間違える。
- 動詞・時制:be動詞、一般動詞、三単現、過去、助動詞、進行形などを誤る。
- 語順・構文:疑問・否定・比較・接続詞を含む文を作れない。
- 初見読解:内容の概要は分かるが、細部と文法の根拠を説明できない。
- 聞き取り:知っている単語でも音声で認識できず、問いの条件を落とす。
- 英作文・発話:質問への返答はできても、理由と具体例を整えた英文を書けない。
学校の直近2回の考査と小テストから誤答20問程度を抽出し、この六分類に振り分けます。例えば聞き取りの誤りが少なく、語順や動詞の失点が多い場合は、毎日短い文を書き換える方が優先度は高いと考えられます。逆に文法は理解できても音声が苦手なら、文字と音を結び付ける学習を増やします。
この分類は慶英会が学習計画を作るための独自の方法であり、神奈川学園の公式の成績分類ではありません。学校の評価観点、採点基準、宿題・授業の扱いは、現年度の学校配布資料を優先してください。
5.中1の英語が平均点以下なら、最初のラウンドから土台を整える
中1で英語に苦手意識がある場合、KGRoundの授業活動だけで全ての英文法を理解したと考えず、学校の教科書とプリントから基礎文型を選びます。例えばbe動詞の『She is busy.』と一般動詞の『She likes music.』を比べて、疑問文・否定文への変更を説明できるかを確かめます。
毎日5文でも構いません。①英文を聞く・読む、②意味を確認する、③主語と動詞を特定する、④英文を伏せて書く、⑤主語や時制を変える、という順序で繰り返します。教科書に出た表現を自分の文に転用することで、音声・意味・文法を一つの学習に接続できます。
学校の日々の宿題を優先し、追加の問題集を増やしすぎないことが重要です。すでにある教材のどこで失点したかが分かれば、復習に必要なページ数や問題数を減らせる場合があります。
6.中2は『内容が分かる』から『初見でも説明できる』へ
中2では既習の基本文型に、新しい接続詞・比較表現・時制などを組み合わせる場面が増えます。ただし、ここで挙げる文法項目は一般的な中学英語の例であり、神奈川学園の2026年度の特定の定期考査範囲を保証するものではありません。実際に授業で学んだ事項から復習してください。
読解では単語を1つずつ訳すのではなく、文の骨格とbecauseやhoweverなどの働きを確認します。英作文では『意見→理由→例』を3文で書く練習から始め、意味の一貫性と文法の正確さを分けて評価します。
学校が目指す4技能のバランスを家庭で生かすには、同じ話題について読む・聞く・話す・書くを少しずつ行う方法があります。ただし、どの技能を重点的に練習するかは、本人のテスト答案と学習の進度を基準に調整します。
7.学校のDiaryと夏期講習を英語の学び直しに利用する
神奈川学園の公式『自立を育む6年間』は、中学1〜3年で毎日担任とやり取りするDiaryを紹介しています。Diaryには学習時間や授業予定を記す欄があり、学校生活の不安や気持ちを伝えられる仕組みです。これは英語だけの成績管理表ではなく、学校生活や学習を振り返るための制度です。
また公式『学習サポート』では、近年実施した夏期講習の例として中1・中2の英語指名制講座や、希望制の英語発展講座などを掲載しています。ただし各年度の実施日や対象条件は学校の最新案内を優先してください。
学習計画を作る際は、学校のDiaryに記入する学習時間や予定と、返却答案で明らかになった苦手単元を照合します。どれほど勉強したかだけでなく、翌週の初見類題でどの誤りが減ったかを記録すると、日々の宿題や補習の効果を確認しやすくなります。
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8.28日間の復習:日々の宿題とKGRoundを両立する
第1週:答案診断と動詞の形を修正する
最初の2日で学校の教材、直近のテスト答案、宿題の内容を集めます。3日目に六分類で誤答を整理し、4〜6日目には主語と時制を変える短文5〜10個を毎日練習します。7日目に異なる類題で正答率を確認します。分かったつもりの表現を自分で書けることへ変えるのが最初の目標です。
第2週:音と意味をつなげて再現する
8〜10日目には既習英文を聞き、意味を確認してから音読し、11〜12日目に本文を伏せて書きます。13〜14日目に単語と主語を入れ替えて英文を作ります。必要に応じて学校の先生に分からない部分を質問し、正しい音と文法が結びついているか確認します。
第3週:初見読解と英作文へ広げる
15〜17日目に60〜100語程度の初見英文を読み、内容質問の根拠を文章から示します。18〜19日目には接続詞や代名詞に注目して読解を進め、20〜21日目には意見・理由・例の3文を書きます。学習は学校の授業進度と本人の理解に合った素材で行います。
第4週:考査形式で再確認する
22〜24日目は実際の考査で失点した形式に近い問題を解き、25〜26日目に間違いの原因を整理します。27日目に別の英文で同じ文法を使い、28日目に正答率と所要時間を記録して次の学習を決めます。28日間で学校の成績が必ず上がることを保証するものではありません。
日々の宿題や部活動との両立が難しい場合、追加練習は1日20分から始めても構いません。既に取り組んでいる学校教材を活かし、重複を減らした学習にすることが目的です。
9.KGRoundで学んだ英語を定期考査につなぐオリジナル32問
ここからは慶英会が独自作成した自主学習用の問題です。神奈川学園の定期考査、Here We Go!本文、KGRoundの校内プリントや実際の選抜問題を転載したものではありません。未習の文法は先取りせず、既習事項の復習を優先してください。
A.語順・動詞・基礎文法(1〜12)
- 1.『彼女は毎朝英語を勉強します』を英語にする。
- 2.『あなたは昨日どこへ行きましたか』を英語にする。
- 3.He don’t like science. の誤りを直す。
- 4.Did she went to school? の誤りを直す。
- 5.『私たちは今、本を読んでいます』を英語にする。
- 6.『図書館には机が二つあります』を英語にする。
- 7.She can speaks English well. の誤りを直す。
- 8.『彼はいつ宿題をしますか』を英語にする。
- 9.『あなたは何冊の本を読みますか』を英語にする。
- 10.There is many students in the room. の誤りを直す。
- 11.『私は来週その博物館を訪問する予定です』を英語にする。
- 12.『あなたが一番好きな教科は何ですか』を英語にする。
B.接続・比較・目的・時制(13〜24)
- 13.『この道はあの道より安全です』を英語にする。
- 14.『私は英語を上達させるために毎日音読します』を英語にする。
- 15.『彼女は2年間ここに住んでいます』を現在完了で表す。
- 16.If it will rain, we will stay home. の誤りを直す。
- 17.『私が家に帰ったとき、母は本を読んでいました』を英語にする。
- 18.『この問題は私には難しすぎます』を英語にする。
- 19.『あなたは以前この町を訪れたことがありますか』を現在完了で表す。
- 20.I am interesting in history. の誤りを直す。
- 21.『私は英語が好きです。なぜなら世界の人々と話せるからです』を英語にする。
- 22.『彼女は私ほど速く走れません』を英語にする。
- 23.『短い英文を毎日書くことは大切です』を英語にする。
- 24.『私が勉強していた間、弟はテレビを見ていました』を英語にする。
C.独自英文の読解と短い英作文(25〜32)
【オリジナル英文】A class listened to an English story without reading the text. Most students understood the main idea, but some details were difficult to remember. The next day, the students read the story and asked each other questions. They noticed that some verbs changed their forms in questions. After practicing short conversations and writing sentences, the students became more confident. They learned that listening and writing could help each other.
- 25.生徒たちは最初にどのように物語を学んだか。
- 26.生徒たちが覚えるのに苦労したことは何か。
- 27.翌日、生徒たちは何をしたか。
- 28.疑問文を練習する中で気づいたことは何か。
- 29.『質問をもう一度言っていただけますか』を英語にする。
- 30.『その考えに賛成です。理由が二つあります』を英語2文で書く。
- 31.好きな科目と理由を英語2文で書く。
- 32.英語の勉強で大切なことを、意見・理由・具体例の英語3文で書く。
10.オリジナル32問の模範解答
- 1.She studies English every morning.(三単現)
- 2.Where did you go yesterday?(過去の疑問文)
- 3.He doesn’t like science.(三単現)
- 4.Did she go to school?(did+原形)
- 5.We are reading books now.(現在進行形)
- 6.There are two desks in the library.(複数)
- 7.She can speak English well.(助動詞の後は原形)
- 8.When does he do his homework?(疑問文)
- 9.How many books do you read?(数)
- 10.There are many students in the room.(複数形)
- 11.I am going to visit the museum next week.(未来の予定)
- 12.What is your favorite subject?(好きな教科)
- 13.This road is safer than that road.(比較級)
- 14.I read English aloud every day to improve my English.(目的)
- 15.She has lived here for two years.(現在完了)
- 16.If it rains, we will stay home.(条件節の現在形)
- 17.When I got home, my mother was reading a book.(過去進行)
- 18.This problem is too difficult for me.(too … for)
- 19.Have you ever visited this town?(経験)
- 20.I am interested in history.(interested)
- 21.I like English because I can talk with people around the world.(理由)
- 22.She cannot run as fast as I can.(同等比較)
- 23.It is important to write short English sentences every day.(形式主語)
- 24.While I was studying, my younger brother was watching TV.(while)
- 25.英文を見ずに、英語の物語の音声を聞いた。
- 26.物語の細かな内容。
- 27.物語を読み、生徒同士で質問し合った。
- 28.疑問文では動詞の形が変わる場合があること。
- 29.Could you repeat the question, please?(丁寧に聞き返す)
- 30.I agree with that idea. I have two reasons.(意見・理由)
- 31.I like science. I enjoy learning how plants grow.(本人の実際の好きな科目に合わせる)
- 32.We should practice English every day. Regular practice helps us remember useful expressions. For example, we can write five short sentences.(意見→理由→例)
1〜24は動詞の形、時制、語順の正確さを重視します。25〜28は読解の根拠を確認し、29〜32は内容の分かりやすさと文法の正確さを分けて評価してください。自由英作文は模範例と一字一句一致しなくても、自然で正しい英文であれば評価できます。
11.保護者が学校や個別指導へ相談する目安
学校の宿題を毎日こなしても同じ文法で失点する、KGRoundの聞き取りはできるのに自力で英文を書けない、英語の課題に時間がかかりすぎる、リスニングで聞き取れなかった箇所を本人が説明できないなどの場合は、学習法の見直しが有効です。まず学校の授業担当の先生へ現在の課題を確認し、補習や夏期講座などの利用条件を尋ねましょう。
外部の個別指導を比較する際は、学校の実際の教材を理解できるか、文法・読解・英作文を原因別に扱えるか、日々の宿題と重複しすぎない計画を作れるか、1か月後の検証方法があるかを確認します。学校の非公開試験を完全に予測できるという根拠のない説明ではなく、答案と学習状況に基づく具体的な支援が重要です。
12.よくある質問
Q.神奈川学園は中1からHere We Go!を使っていますか?
学校公式の英語科紹介は、中学英語の教科書としてHere We Go!を明示しています。ただし各学年・学期の現行の版や副教材は学校配布物で確認してください。
Q.KGRoundでは筆記の文法を勉強しなくてもよいですか?
いいえ。学校公式はKGRoundで4技能を伸ばすと説明しており、英語科では教科書をもとに文法のルールも体系的に学ぶ方針を示しています。聞き取りや発話と、正しく書く練習はつなげることが大切です。
Q.中学の習熟度別クラスはいつから始まりましたか?
学校公開の英語科ページには高1からの習熟度別授業の説明があり、別の学校案内2026では2024年度から中1で本格的に開始したと説明されています。資料の時点に差があるため、現在の学年の編成は学校へ確認してください。
Q.中1・中2の補習はありますか?
学校公式の学習サポートには、近年の夏期講習の事例として中1・中2の英語指名制講座が記載されています。毎年同じ実施形態とは限らないため、最新の案内が優先です。
Q.Diaryは英語の成績表ですか?
Diaryは中学で毎日担任とやり取りを行う学校生活・学習管理の仕組みであり、英語だけの成績表ではありません。学習予定や時間を振り返る際に役立てることができます。
Q.NEW TREASURE(ニュートレジャー)は使っていますか?
今回確認した学校公式英語科紹介が明示している教科書はHere We Go!です。NEW TREASURE(ニュートレジャー)を全学年の採用教材だと推測することは避け、本人の使用教材を確認してください。
13.関連記事と無料体験
- 神奈川学園中学校の英語・定期テスト総合対策(Here We Go!、KGRoundの全体像)
- 2026年12月の期末英語対策(日々の宿題と考査前の4週間復習)
- 中1TGG・中2GVS英語研修対策(学校での英語活動に向けた練習)
- 横浜市の中高一貫校向け英語塾の選び方(学校別対応と無料体験の確認)
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。学校の教材・英語答案・家庭学習の進度を確認し、読む・聞く・書く・話すの弱点を個別に整理します。最大1か月完全無料体験・学習相談の案内をご確認ください。
参考にした主な公式情報
- 神奈川学園|英語科(Here We Go!、毎日の宿題、英語による指示、4技能教育)
- 神奈川学園|国際・英語教育(中学3年間の独自KGRound)
- 神奈川学園|学習サポート(中1・中2の英語指名制・希望制の夏期講座実例)
- 神奈川学園|自立を育む6年間(2人担任制、毎日のDiary)
- 神奈川学園|学校案内2026 PDF(2024年度からの中1習熟度別授業の案内)
- 神奈川学園|2023年の中1ラウンドシステム授業の公開記録(1周目のリスニング中心の学習例)
公式情報の確認日:2026年10月17日。学校が公開する教育の仕組みと、慶英会の独自32問・全解答・28日間復習を区別して掲載しました。学年・クラスの実際の教材、現在の習熟度別編成、定期考査の配点・出題範囲、補習の対象条件については学校の最新案内を優先してください。
学校の英語・英検を、個別に相談したい方へ

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- 中高一貫校の英語・NEW TREASURE(ニュートレジャー):学校の進度、小テスト、定期テストに合わせた復習。
- 英検対策:受験級・技能ごとの課題に合わせた学習、英作文・面接の練習。
- 学校別の英語・定期テスト対策を探す:学校名から記事を探せます。
- 無料の英語教材・学習シート:学習状況を整理する資料を公開しています。
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