
監修:慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。 横浜創英中学校の学校公式の学期制、英語の4技能授業、Qubena、サイエンス・グローバルの教育内容を照合し、期末へ向けた家庭学習を提案します。学校別英語の相談・最大1か月完全無料体験
結論|横浜創英の12月期末は「自分で学ぶ」だけでなく、英語を自力で書いて説明できるかを確認
横浜創英中学校は3学期制で、1・2学期に中間・期末試験、3学期に学年末試験を実施すると学校公式の中学校FAQに記載しています。また学校生活委員会の年間活動では12月に期末試験の注意喚起を行うと案内しています。これらは学校の通常の年間運用を示す資料であり、2026年12月の中1・中2の英語試験日、時間、Lessonや配点まで確定するものではありません。考査前には在籍学年から配られる範囲表を最優先してください。
横浜創英の教育は「自律」を重視し、中学校では全員担任制や生徒主体の授業を紹介しています。英語科の公式カリキュラム紹介では、英文を読んで日本語訳を作るだけではなく、読む・書く・聞く・話す4技能に向けて、聞いたり話したりする活動を増やすと説明しています。自分のペースで学んでいても、英文を自力で構成できるか、理解した文を別の場面へ使えるかを確認しなければ、テストの筆記・英作文に失点が残ることがあります。
学校の中学校「学校生活」は数学・英語の授業でQubena(キュビナ)を活用すると説明しています。一方、別ページのカリキュラムでは数学の説明にQubenaが強調されています。2026年度に中1・中2の英語で配信される問題数、教材単元、AIによる採点方式までは一般公開資料からは確認できません。Qubenaで学習を進めること自体と、英語の紙の答案や英作文で正答を再現できることは区別して確認しましょう。
本記事では学校公式の事実と、慶英会の独自の4週間復習計画・30問の英語演習を分けて掲載しています。横浜創英の過去問、学校が指定した本番範囲の再現問題、授業で使用する教材の転載ではありません。中学1・2年生の学校の実際の進度に合わせて必要な単元のみ利用してください。
学校公式で確認できる4つの特徴|英語4技能・Qubena・全員担任制・サイエンス/グローバル
- 3学期制:中学校公式FAQは1・2学期に中間・期末、3学期に学年末試験を案内。12月の日付は学校連絡で確認
- 英語の4技能:中学校カリキュラムでは聞く・話す時間を増やし、読む・書くも含めた英語力を育成
- Qubena:中学校の学校生活紹介では数学・英語にAIアプリを取り入れた主体的な学習を紹介
- 全員担任制と自律:創英の教育は生徒自身が目標と相談先の先生を選ぶ仕組みを説明
- 2つのコース:学校生活はサイエンス・グローバルで探究のアプローチを分けて紹介
- 実際の教材:学校公式で確認した英語4技能・Qubenaの説明だけでは、全中1中2が同じ教材のStage・Lessonを試験に出すとは判断できない
重要なのは、学校が主体的な学習を推進しているからといって、保護者がすべての英語教材を生徒に任せて放置すべきという意味ではない点です。自分で学習計画を立てる力も学習対象なので、必要な相談や間違いの原因特定を本人が行えるように支援しましょう。全員担任制において英語の先生へ質問するタイミングを自分で決められない生徒には、まず質問したい一文を準備するところから支援できます。
2026年12月に向けた考査範囲の確認|学校からの配布資料が最優先
学校の公式年間活動には12月の期末に向けた注意喚起が記載されていますが、これだけで英語が何日に何分間あり、どの教材のどの単元が出るかは分かりません。10月中間の返却答案、現在の授業ノート、学校が出している課題、デジタル教材の学習履歴、学年別の考査範囲表を並べ、学校が指定する優先範囲を確認しましょう。
サイエンスコースとグローバルコースでは、総合学習・探究の方法が違います。学校公式FAQによると、サイエンスは本人が探究テーマを設定して科学的なアプローチで学び、グローバルは設定された課題に対して世界的な視点から解決を考えます。ただし、探究のコースが異なるという理由だけで、英語定期試験の問題や配点まで一律に異なると判断できません。実際の英語授業の指示に従ってください。
学校指定の教材をすべて終えたように見えても、当日の試験で不正解になる場合があります。よくある原因は「選択肢があれば分かるが何も見ないと書けない」「英文は読めるが並べ替えで語順を間違う」「答えを覚えたが別の主語・日時へ変えると応用できない」の3種類です。学校の教材を復習する際には自力再現の小さなテストを追加しましょう。
中学1年生|聞いて分かる英語と、自分で書く英語を分けて診断
中1で英語学習の経験が短い場合、授業の会話表現を聞けば理解できるのに、単語を正しく綴れないことがあります。まず音声を聞いて意味を説明し、答えを見ずに短い英文を書き、同じ文の主語を別の人へ変える練習を行います。例えばI read books.とShe reads books.を比べ、三単現で動詞の形が変わる理由を説明できるか確認します。
学校で現在進行形や過去形を学んでいる場合は、now・yesterday・every dayなどの時間表現をヒントに動詞の形を判断します。授業がまだその単元へ進んでいない場合は、本番の試験範囲だと決めつけることなく、be動詞・一般動詞・基本疑問文など、実際に学校で学んだ事項を優先してください。
自分で学習計画を立てることが苦手な場合、保護者は「何ページ進んだ?」と聞くより、「今日解けなかった文を一つ教えて」「明日もう一度解けるか確認するのはどれ?」と問いかける方法があります。本人が決めた翌日の短い再テストを行い、改善している単元と残る単元を分けると、量ではなく定着の状況が見えます。
中学2年生|4技能と探究の発信を、文法・読解・英作文に接続する
中2では複数の文法知識を組み合わせて内容を説明する場面が増えることがあります。学校のグローバル探究で社会課題を話す場合も、サイエンスで科学的な題材を調べる場合も、英語で自分の意見や根拠を説明するときには、主語・動詞・時制・接続詞の形を正しく使う必要があります。本人が英語の授業で扱う内容と探究のテーマを混同せずに練習しましょう。
例えば環境問題をテーマにした英語であれば、I think we should reduce plastic waste.と意見を述べた後、becauseを使って理由を一つ加えます。これは慶英会のオリジナル英文であって学校の実際の2026年12月出題問題ではありません。授業で既に学んだ文法を用い、事実と自分の考えを分けて説明できれば、文章の理解と表現の両方を確認できます。
リスニングが得意でも英作文が苦手な場合、音声で聞いた一文を正確に書き直し、次の日に自分の話題へ言い換える練習を加えます。反対に文法の選択問題だけ得意で会話が続かない場合は、自分で書けた短文を声に出して質問・返答できるか確認します。4技能のバランスとは、同じ練習時間を四等分することではなく、本人が不足している技能を優先することです。
Qubenaが進んでいても、英語の筆記試験で失点するとき
AIアプリやデジタル問題で正答できても、紙の英作文ではスペリング、動詞の活用、語順を間違えることがあります。デジタル上でどのような採点・問題形式が使用されているかは、実際の学校配信画面によって確認すべき事項です。「Qubenaならすべて自動で英作文まで採点する」といった未確認の仕様はこの記事では主張しません。
家庭で確認する場合は、デジタル課題で正解した文法を3つ選び、画面を閉じて同じ型の短い英文を紙へ書いてみましょう。次に主語・時間・場所を変え、説明を見ずに正解できるか確認します。正答が再現できれば、単に画面の選択肢を覚えていたのではなく文法を理解できている可能性が高まります。
デジタル課題を進めること自体が悪いわけではありません。自分の速度で復習できる学習手段として重要ですが、学校の小テストと期末試験で何を実際に問われるかを把握して使うことが大切です。学校が指定した提出課題を終えた後、苦手な分野だけ短く手書きの再テストを加えれば、学習時間を増やしすぎずに理解度を確認できます。
学校の自律学習に合う4週間の12月期末復習プログラム
第1週|10月中間答案と学校教材を集め、誤答を仕分ける
10月の学校考査と直近の小テスト・Qubenaで出された英語課題・授業プリントを並べます。誤答を単語・文法・読解・聞き取り・英作文の5つに分け、本人が今週の重点を二つ選ぶようにします。教材に書かれているLessonだけでなく、学校が指定した試験範囲に含まれるかを確認してください。
週末は10問程度の誤答を、解説なしで正解できるかを確認。できなければ、どこから分からなくなるか先生へ質問する一文を用意します。
第2週|文法の選択問題から自力英作文へ変換する
学校で現在扱う文法を選び、肯定文・否定文・疑問文に書き換えます。答え合わせでは正解だけを確認せず、なぜ動詞が原形へ戻るかなどを説明します。デジタル学習で正解した英文も、画面を見ずに書けるか別の語彙で確かめてください。
学校から範囲表が発表されたら教材の優先順位を修正し、範囲外の難問の追加は控えます。
第3週|読解・英作文・発話をつなぐ
学校の本文や学習資料から短い文章を読み、登場人物・出来事・理由を整理します。同じテーマで自分の考えを1〜3文の英語へまとめ、声に出して伝えられるか試します。サイエンス・グローバルの探究題材に関連する語彙を使う場合は、学校英語の本番範囲に沿って練習量を調整します。
週末は語彙・文法・読解・英作文を組み合わせた短い確認問題で、時間配分と残る誤答を見つけます。
第4週|実際の試験範囲に沿って仕上げる
学校の教材、課題提出状況、教科担当者の指示を再確認します。間違えた文法を見ずに書き直す、学校で読んだ英文の内容を説明する、リスニングで聞けなかった箇所を確認するなど、弱点を集中して扱います。
最後の数日は新しい教材の大量追加を避け、本人が決めた重点3項目の再テストと休養を優先します。
家庭で25分|自律と教員への相談をつなぐ一例
- 5分:今日の学校英単語から苦手な5〜10語を、意味→発音→綴りの順に自力確認
- 8分:今日の文法例文を画面・ノートを見ずに書き、主語や時を変えて1〜2文作る
- 7分:教科書・学校指定プリントの短い文章を読み、事実と理由を1文で要約
- 3分:読み取った内容について自分の意見を一文で書くか、英語で答える
- 2分:翌日に再テストする語・文を選び、学校の先生へ質問したい一点を記録
この25分は学校の必修家庭学習量ではなく、慶英会が提案する実行可能なモデルです。宿題で同じ練習を済ませている場合は二重に追加しないでください。全員担任制や自律型学習を尊重するには、保護者が学習をすべて指示するのではなく、本人が復習する内容を選び、困ったら学校の教員へ具体的に相談できるようにすることが大切です。
慶英会独自30問|横浜創英の中1中2が英語4技能を点検する
以下の30問は中学英語の一般的な基本内容から慶英会が独自に作成しました。横浜創英の2026年12月期末の試験問題、学校教科書の本文、Qubena配信問題を転載・再現したものではありません。学校の現行範囲にない文法は後回しにし、学習済みの部分だけ解いてください。
問題1〜16|基本語順・時制
問1:I (am / is / are) a junior high school student.
問2:My friend (study / studies) English every day.
問3:They (is / are) in the classroom now.
問4:Do you (like / likes) science?
問5:次を疑問文へ:He is interested in music.
問6:次を否定文へ:She likes art.
問7:並べ替え:where / you / do / study / ?
問8:We have three (book / books).
問9:I (visited / visit) the library yesterday.
問10:Did Ken (went / go) to school?
問11:She is (reading / read) an article now.
問12:英作文:私は毎朝7時に起きます。
問13:英作文:私は昨日、科学の本を読みました。
問14:I enjoy (talk / talking) with my friends.
問15:He wants (study / to study) abroad.
問16:I stayed home (because / but) I was sick.
問題17〜30|表現・読解・英作文
問17:英作文:私たちは今、環境問題について話し合っています。
問18:英作文:私は将来、科学者になりたいです。
問19:My sister is (tall / taller) than me.
問20:There (is / are) many people in the room.
問21:短文:Rina joined a project about clean rivers. What was the project about?
問22:Rina and her friends visited a park last Sunday. Where did they go?
問23:They found plastic bottles near the water. What did they find?
問24:Rina suggested that the group should clean the area. What did she suggest?
問25:Her friend asked why the river was important. What did her friend ask about?
問26:They decided to make posters to explain the problem. Why did they make posters?
問27:上の文章を日本語2文にまとめる。
問28:英語で答える:What problem would you like to solve?
問29:英会話の聞き返し:『もう一度言っていただけますか。』
問30:40〜60語で、授業で学んだこと・苦手なこと・次の英語目標を説明。
30問の全解答・解説
解答1:am 主語Iに対応するbe動詞はamです。
解答2:studies 三単現主語にはstudiesを使います。
解答3:are Theyは複数主語です。
解答4:like Doの後は原形を使います。
解答5:Is he interested in music? be動詞を主語の前に移します。
解答6:She does not like art. does notの後は動詞の原形。
解答7:Where do you study? 疑問詞+do+主語+動詞。
解答8:books threeの後は複数形。
解答9:visited yesterdayは過去形の手掛かりです。
解答10:go Didの後は動詞の原形。
解答11:reading 現在進行形はbe動詞+動詞-ingです。
解答12:I get up at seven every morning. 時刻にはatを使います。
解答13:I read a science book yesterday. readの過去形は綴りが同じです。
解答14:talking enjoyの後は動名詞。
解答15:to study want to+動詞原形を使います。
解答16:because 後半が理由です。
解答17:We are talking about environmental problems now. 現在進行形とtalk aboutです。
解答18:I want to become a scientist in the future. want to becomeで希望を表します。
解答19:taller thanの前は比較級です。
解答20:are many peopleは複数です。
解答21:Clean rivers. 活動のテーマを答えます。
解答22:To a park. 訪問先を読み取ります。
解答23:Plastic bottles. 見つけた物を確認します。
解答24:Cleaning the area. 提案の内容を答えます。
解答25:Why the river was important. 質問の意味を確認します。
解答26:To explain the problem. 目的を示すtoに注意。
解答27:リナたちは公園の川の近くでプラスチックごみを見つけ、清掃を提案した。問題を伝えるためにポスターを作ることにした。 人物・問題・行動が伝わればよい。
解答28:I would like to reduce plastic waste. 別の自然な意見も正答です。
解答29:Could you say that again, please? 丁寧な聞き返しです。
解答30:I enjoyed learning about the environment this month. I can understand many English sentences when I read them, but writing is still difficult for me. Before the next test, I will review the grammar in my school notebook and write three sentences every day. I want to explain my ideas more clearly. 内容に合う別の自然な解答も正解です。
採点したら、1〜10問は主語・動詞と基本語順、11〜20問は文法を使って正しく書く力、21〜30問は文章内容を読み取って説明する力を中心に確認します。正答を暗記しただけでは別の英文で解けないことがあります。翌日に単語や主語を変えた類題を自分で作り、自力で答えられるか確かめてください。自由作文には適切な別解があります。
保護者が個別指導を追加する前に確認したいこと
横浜創英の全員担任制と生徒主体の学習を活用し、本人が学校の課題を解き直し、分からない部分を担当教員へ質問できているなら、外部の塾をすぐ増やす必要はありません。ただし数週間同じ英文法で失点し続ける、英語のデジタル課題はこなしても自分の英文を一文も書けない、読解の意味を説明できない場合は、問題を正しく診断して優先順位を決める価値があります。
学校の通年英語を知りたい場合は横浜創英中学校のQubena・英語4技能と定期試験、英語のデジタル課題を解いても成績が伸びない場合はQubenaの学習と英作文・発音の独自36問、探究コースの違いはサイエンス・グローバルコースと英語学習で詳しく整理しています。
無料相談の目安:中学1・2年のどちらか、現行英語教材・授業範囲、10月の答案、正解できない英文と学校の課題履歴が分かれば、必要な復習を整理しやすくなります。慶英会の最大1か月完全無料体験・学校英語の学習相談で、学校の先生への質問だけで改善できるかも含めて検討できます。
FAQ|横浜創英中学校の2026年12月英語
Q. 横浜創英中学校は何学期制ですか?
学校の公式FAQでは3学期制で、1・2学期は中間・期末、3学期は学年末試験と案内されています。
Q. 2026年12月の英語期末は何日ですか?
学校公式の生活委員会年間活動で12月の期末注意喚起は確認できますが、中1・中2の英語の正確な日時はこの資料だけで特定できません。学校配布の時間割が優先です。
Q. 横浜創英中学校では英語もQubenaを使いますか?
公式の学校生活紹介に数学・英語でAIアプリを活用すると記載されています。ただし個別の学年・時期の使用頻度、配信課題・採点方法は学校の実際の案内を確認してください。
Q. サイエンスとグローバルでは英語のテストは別ですか?
2コースは総合学習・探究のアプローチが異なりますが、学校の一般公開説明から12月の英語問題・配点が異なるとは断定できません。教科担当者の範囲表を優先してください。
Q. Qubenaを終えれば期末英語の学習は十分ですか?
必ずしもそうではありません。学校の課題で正答できても、英作文や初見の文章に応用できるかを確認するため、授業範囲の短い再テストを行いましょう。
Q. 中1・中2はどの教材のLessonを勉強すればよいですか?
現年度の配布教材と学校が公表する試験範囲表で確認してください。学校名だけでNEW TREASUREの採用やLesson番号を推測しません。
まとめ|12月の期末は学校課題の自律的な復習と英文の再現を重視
横浜創英中学校の公式資料では3学期制、12月に期末試験へ向けた活動、生徒主体の英語4技能授業、数学・英語でのQubena活用、全員担任制などが案内されています。生徒自身が学び方を選び、学校教材・小テスト・返却答案を基に苦手を見つける姿勢を大切にしましょう。
考査直前に大量の参考書を追加するより、学校の現行範囲で誤った語順や時制、読解の根拠を自分の力で説明できるかが重要です。実際の日程や出題Lessonの詳細は学校配布資料を確認し、学校での学びと家庭学習を無理なくつなげてください。

監修:慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。 横浜創英中学校の学校公式の学期制、英語の4技能授業、Qubena、サイエンス・グローバルの教育内容を照合し、期末へ向けた家庭学習を提案します。学校別英語の相談・最大1か月完全無料体験
参考にした主な公式情報
- 横浜創英中学校・公式FAQ(3学期制と定期試験)
- 横浜創英中学・高等学校・生活委員会の年間活動(12月の期末試験注意喚起)
- 横浜創英中学校・カリキュラム(英語4技能)
- 横浜創英中学校・学校生活(サイエンス/グローバル、数学・英語のQubena)
- 横浜創英中学・高等学校・学校生活FAQ(両コースの違い)
- 横浜創英中学・高等学校・創英の教育(全員担任制・自律型学習)
- 横浜創英 OPEN SCHOOLの報告(英語授業の学び方、2026年)
学校公式資料は2026年10月16日に確認した内容を基準とします。学校が2026年12月の中1・中2に実際に配布する試験日時・範囲表・教材・採点条件が優先です。練習30問と4週間計画は慶英会による独自制作です。
