
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。広島市のノートルダム清心中学校の2026年12月第4回テストに向けた、中1・中2の英語対策です。学校公式の年間行事には10月の第3回テストと12月の第4回テスト、9月のレシテーションコンテストが掲載されています。2学期制の学校で、指定教材と返却答案から誤答を分類し、学校の正式な考査範囲を確認して復習します。岡山県の「清心中学校」とは別の学校です。
結論|12月の第4回テストでは、10月第3回の英語の誤答を先に直す
広島市のノートルダム清心中学校は、学校の公式年間行事に12月の第4回テストとクリスマス行事を掲載しています。10月の第3回テストから時間がたっていても、前の考査で誤答した主語と動詞の関係や単語の綴りが、その後の単元の理解に影響することがあります。まず学校で返却された答案と指定教材、現時点の出題範囲を並べ、どの規則へ戻るべきか判断しましょう。
一般向け年間行事は学年別の2026年12月の英語の実施日・問題数・単元の配点を示すものではありません。学校で配布される最新の2026年度試験時間割と範囲表が最優先です。2025年度の行事予定PDFや他校の英語試験日を、2026年度の同校の正確な実施日として記載してはいけません。
英語の平均点を下回る原因には、単語、英文法、文章を読む手順、英作文、聞き取りなど複数あります。学校の授業で英文を読めることと、答えを隠して初めての問題でも自分で書けることは別です。期末前は学習時間の長さではなく、数日後に誤答が繰り返されないかを成果の判断基準にすることが重要です。
学校固有の学び|2学期制・定期テスト・確認テストを区別する
2025年度からの2学期制と第4回テスト
学校は2025年度より3学期制から2学期制へ移行する方針を説明しています。2024年10月の校長名通知は定期テストを従来の年5回から4回へ変更すると説明し、法人の2025〜2030年度中期計画は年6回から4回への見直しと記しています。過去の回数の説明は両資料で異なりますが、いずれも2学期制で定期テストを年4回にする方針です。2026年度の学年別の実施日や現在の授業進度は学校の最新配布資料を優先し、「清心での一年」に掲載された10月第3回・12月第4回テストをそれぞれ確認してください。
12月の第4回テストは、授業で習った新しい単元と、前のテストでまだ使いこなせていない基本が重なる時期です。例えば中1でI like…を理解していても、She likes…になると動詞を変えられない場合は、学校の現在の範囲を解く前に5〜10分だけ主語と一般動詞の一致を復習するとよいでしょう。学校がまだ扱っていない文法を勝手に第4回の出題範囲へ加えることは避けます。
確認テストは定期テストと同じではない
制度変更時の案内では、定期テストと定期テストの間に学習の定着を確認するため、各教科の必要に応じて確認テストを実施できる日を設ける方針が説明されています。これは全学年が全科目について同じ日に同じ確認テストを受けると保証するものではありません。本人が現在授業で扱う単元に確認テストが予定されている場合は、内容、成績への反映、宿題の指示を学校に確認してください。
確認テストでは小さな文法や語彙の誤りが分かる一方、期末考査ではそれらの規則が読解や英作文の中で使えるかを見ることもあります。学校の評価方式は授業によって異なるため、確認テストの成績だけで第4回テストの得点を推測するのではなく、返却答案の出題形式と現在の指定範囲を整理しましょう。
レシテーション・英語暗唱大会と、筆記の得点をつなげる
学校の年間行事には9月にレシテーションコンテスト(英語暗唱大会)があります。声に出して英語を発表する経験は有益ですが、暗唱していた英文の登場人物や時制を変えても正しく書けるかは別に確かめる必要があります。例えばI study English.をShe studies English.に、Do you study English?をDoes she study English?へ変える課題で、自分が理解している文法を確認できます。
暗唱が得意なのに筆記考査の語順で減点される場合、原稿を繰り返し読むだけでなく、英文を隠して意味から書き直し、主語や時制を変えて一文を作る練習が役立ちます。暗唱大会は同校の実在の英語行事ですが、2026年度の英語テストにレシテーション原稿が必ず出題されるという学校情報ではありません。
第4回テストで確認する6つの失点原因
- 英単語の再現:意味を答えられるのに英語で書けない。訳を見て10語だけ綴りを確認する。
- be動詞と一般動詞:I am …とI play …を混ぜる。短い肯定・否定・疑問文で区別する。
- 三人称単数と時制:He plays、Does he play、played yesterdayを時間表現・主語と結び付ける。
- 読解の根拠:設問への答えが本文のどこにあるか示せない。根拠の一文に印を付ける。
- 英作文:意見を述べても理由や主語・動詞が抜ける。結論と理由の2文へ分ける。
- 聞く・話す:聞こえた語を綴りと結び付けられない、相手の質問へ短く返せない。聞き返しと一文の応答を練習する。
家庭での判断は、学校の返却答案の誤答が多かった分野から始めます。例えば単語の綴り7問、動詞の形4問、読解2問の誤答があったとしたら、最初の数日は単語と動詞に重点を置きます。この数字は学習手順を説明する架空の例で、ノートルダム清心中学校の実際の成績分布や平均点ではありません。
21日前からの期末英語復習|10月の第3回答案と学校教材を一緒に使う
次の21日モデルは、慶英会が家庭学習のために提案する一般的な計画です。学校が2026年度に正式指定した考査対策プログラムではありません。学校から受け取った最新の考査日・範囲表を起点に、必要に応じて日数を短縮・延長してください。テスト前に本人の睡眠や他科目の準備を削り、英語だけを増やすことは推奨しません。
- 21~15日前:返却答案を6分類し、学校の指定教材・プリント・提出物を整理する。単語と最も苦手な文法を少量ずつ再テストする。
- 14~8日前:学校本文の重要文を隠して自力で書き、主語・時制・語句を変えて同じ規則を使う。初見の短文の答えの根拠を示す。
- 7~3日前:学校指定の範囲から文法15問と短い読解を時間を計って解く。間違えた表現を翌日に異なる英文で再確認する。
- 2日前~前日:新しい教材より誤答ノートと学校指定の提出物を確認する。考査の時間割・持ち物を見直し、睡眠を確保する。
英語を勉強した記録は「分数」ではなく「直せた間違い」で残す
勉強時間の記録を残す場合は、「英語を60分勉強」と書くだけでなく、どの規則で間違え、いつ再テストしたかを残すと翌日の学習を決めやすくなります。例えば『一般動詞の疑問文5問中2問誤答。Doesを使ったとき動詞を原形に戻せていない。明後日別の主語で3問再確認』と記録します。
学校の確認テストや小テストで毎回似た間違いをする場合は、誤答の答えを書き写すだけでは改善しにくいことがあります。教師の説明を聞いて理解した後、次の日に説明文を見ずに別の英文へ置き換え、自分の言葉で正しい理由を説明できるか測る方法が有用です。
1日20分の場合に実行する最小の復習
部活動や学校行事などで時間を取れない日は、最初の5分に指定範囲の単語、次の10分で以前間違えた文法を2~3問、最後の5分に別の語句を使って自力再現する方法が考えられます。この小さな練習を継続できれば、まとまった時間を取れる休日に読解や英作文へ集中しやすくなります。
中1で習った基本が中2の長文理解を支える
中1の場合は、単語・be動詞・一般動詞の区別から始め、習った範囲の疑問文・否定文を作れるようにします。中2の場合は、学校の長い英文からまず主語と動詞を見つけ、becauseやwhenなどのつながりを読んでから設問へ答える練習が役立ちます。ただし同校の2026年度各学年が現在どの課・単元に進んでいるかは公式公開資料だけでは断定できません。入学年度・学級・使用教材の実際の進度に合わせましょう。
読解と英作文の家庭練習|短くても根拠と理由を明確にする
英語の初見長文が苦手な生徒は、すべての単語を最初に訳そうとして時間が足りなくなることがあります。まず設問に注目して、誰の行動か、いつ何が起こったか、どこに理由が書かれているかを確認します。設問の答えを推測する前に、本文から対応する一文を見つけて印を付けましょう。
英作文は結論と理由を2つの短文へ分ける方法が役立ちます。たとえばI like our school library. It helps me find interesting books.であれば、学校図書館が好きという結論と、なぜそう思うかの理由が明確です。文法の難しい表現を無理に使うよりも、自分の意見が自然に伝わる短文を自力で書けることが重要です。
学校内の支援とオンライン個別指導|利用を増やす前に自力再現を確認
学校の授業中や質問の機会に疑問を解決できて、翌日の別問題でも正答できるなら外部の個別指導を急いで増やす必要はありません。英語の授業に一度はついていけても複数の単元で自力では書けない、提出物を仕上げても次のテストで同じ誤りをする場合は、復習する単元の優先順位を第三者と整理する方法があります。
体験授業を比較する際には『説明が分かりやすかったか』だけでなく、学校で使う教材を実際に見て弱点を特定できるか、課題の量が本人の生活と両立するか、説明後に新しい英文でも正答できるかを確認しましょう。慶英会の無料体験についても、公式に案内された期間・授業回数・担当講師・体験後の料金を確認し、納得してから検討することが適切です。
慶英会独自30問|12月第4回テスト前に英語の基礎を診断する
以下は慶英会が作成したオリジナル練習問題で、ノートルダム清心中学校(広島)の2026年12月第4回テストの問題、学校公認の予想問題、教科書の著作物を複製したものではありません。学校で未習の規則は飛ばし、現在の指定範囲と前回の返却答案に関係の深い問題を優先しましょう。基本文法、初見の読解、意見を理由付きで伝える英作文を分けて確認します。
A|英単語・文法と語順(問1~12)
- 問1:My sister (study / studies) English every day. 正しい語を選ぶ。
- 問2:We (am / are) in the school library. 正しい語を選ぶ。
- 問3:Does she (likes / like) music? 正しい語を選ぶ。
- 問4:I (go / went) to the library yesterday. 正しい語を選ぶ。
- 問5:My friend can (speak / speaks) English. 正しい語を選ぶ。
- 問6:They are (reading / read) a book now. 正しい語を選ぶ。
- 問7:There (is / are) three books on the table. 正しい語を選ぶ。
- 問8:He doesn’t (play / plays) tennis on Sundays. 正しい語を選ぶ。
- 問9:My brother is (tall / taller) than me. 正しい語を選ぶ。
- 問10:If it (rains / will rain), we will stay inside. 正しい語を選ぶ。
- 問11:「私は毎朝英語を勉強します」を英語にする。
- 問12:「彼女はどこに住んでいますか」を英語にする。
B|初見英文を読んで情報を整理する(問13~24)
慶英会オリジナル英文:On Friday, Hana met her friend Aki at the school library. They wanted to learn about local rivers. Aki brought a book about rivers, and Hana brought two books. On Sunday, they finished a poster in Japanese and English. Hana wrote three English sentences, and Aki checked the pictures. They showed the poster to their families. They wanted to learn more about keeping rivers clean.
この英文に登場する人物、図書室での調査、ポスター制作、冊数、時刻はすべて学習用の架空の設定です。ノートルダム清心中学校で実際に行われた行事や2026年度の試験問題を記録したものではありません。
- 問13:HanaとAkiが図書室で会った曜日は?英語で答える。
- 問14:Akiが図書室へ持ってきたものは?英語で答える。
- 問15:Hanaが持ってきた本の数は?英語で答える。
- 問16:二人が調べていた話題は何ですか?英語で答える。
- 問17:二人がポスターを完成させたのは何曜日ですか?英語で答える。
- 問18:ポスターに使った二つの言語は何ですか?英語で答える。
- 問19:Hanaがポスターのために書いたものは?英語で答える。
- 問20:Akiが確認したものは?英語で答える。
- 問21:二人がポスターを見せた相手は?英語で答える。
- 問22:HanaとAkiが持ってきた本の合計は?英語で答える。
- 問23:ポスターに書いた英語の文章は何文ですか?英語で答える。
- 問24:この英文から二人の第4回テストの得点が分かりますか?英語で答える。
C|自分の意見・質問・学習目標を伝える(問25~30)
- 問25:自分が好きな教科を英語1文で書く。
- 問26:その教科が好きな理由を英語1文で説明する。
- 問27:友人が言ったことを聞き取れなかったときの英文を一つ書く。
- 問28:友人の意見の理由を尋ねる英語1文を書く。
- 問29:地域をきれいにする提案と理由を英語2文で書く。
- 問30:次の英語テストへ向けて、自分の目標と毎日行う学習を英語2文で書く。
独自30問の全解答と解説|答えの根拠を説明できるか
解答1~12|基本文法・動詞・語順
- 解答1:studies 主語My sisterは三人称単数で、studyはstudiesになります。
- 解答2:are 主語Weにはareを使います。
- 解答3:like Doesの後には一般動詞の原形を置きます。
- 解答4:went yesterdayを手掛かりに過去形を用います。
- 解答5:speak 助動詞canの後は動詞の原形です。
- 解答6:reading 現在進行形are readingを作ります。
- 解答7:are three booksは複数なのでareです。
- 解答8:play doesn’tの後は原形playです。
- 解答9:taller thanは比較の手掛かりです。未習なら飛ばしてください。
- 解答10:rains 条件を表すif節では未来も通常現在形です。未習の場合は除外します。
- 解答11:I study English every morning. 日常的な行動を現在形で表します。
- 解答12:Where does she live? Where does she+動詞原形の語順です。
解答13~24|文章中の根拠と数字
- 解答13:On Friday. 冒頭にOn Fridayとあります。
- 解答14:A book about rivers. Aki brought a book about riversとあります。
- 解答15:Two books. Hana brought two booksです。
- 解答16:Local rivers. wanted to learn about local riversが根拠です。
- 解答17:On Sunday. On Sunday, they finished a posterとあります。
- 解答18:Japanese and English. in Japanese and Englishと明記されています。
- 解答19:Three English sentences. Hana wrote three English sentencesが根拠です。
- 解答20:The pictures. Aki checked the picturesとあります。
- 解答21:Their families. showed the poster to their familiesとあります。
- 解答22:Three books. Hanaの2冊とAkiの1冊を合計します。
- 解答23:Three sentences. three English sentencesが正確な根拠です。
- 解答24:No. The passage does not mention any test scores. 本文に書かれていない情報を創作しないことが大切です。
解答25~30|自分の意見と会話
- 解答25:My favorite subject is science. 実際に好きな教科に置き換えて正答できます。
- 解答26:I like it because I enjoy learning about nature. 自分の理由がつながれば別の英文でも構いません。
- 解答27:Could you say that again, please? 丁寧な聞き返し表現です。
- 解答28:Why do you think so? 相手の考えを詳しく尋ねる質問です。
- 解答29:We should clean the riverbank. It can help protect the environment. 提案とその理由を短い二文で示します。
- 解答30:I want to improve my writing. I will practice five English sentences every day. 目標と行動がつながった英文の例です。
問25~30の自由英作文には複数の正答があります。模範例と単語が一致しなくても、問いに答え、主語と動詞が自然で、理由や行動がつながるなら正答になり得ます。問題を解いて終わるのではなく、3日後に別の主語・話題でも同じ規則を使えるか確認してください。学校の成績や入試の合否を、この独自30問の得点から計算することはできません。
よくある質問|広島ノートルダム清心中学校の2026年12月英語
2026年12月第4回テストの英語は何日ですか?
学校公式の「清心での一年」には12月の第4回テストが案内されていますが、中1・中2の英語の試験日・時限・範囲・配点までは公開されていません。学校から配布される2026年度の最新の正式な考査時間割と範囲表を確認してください。
学校は2学期制へ移行したのですか?
学校は2025年度から2学期制へ移行し、定期テストを5回から4回に変更することを保護者へ案内しました。2026年度の詳細な学級別運用は最新の学校資料が優先ですが、学校公式の年間行事ページにも10月第3回・12月第4回テストが掲載されています。
確認テスト実施可能日は、全員が英語を受ける日ですか?
いいえ、制度案内は授業の進度や内容に応じて必要なテストを実施できる日を設けるという方針です。全生徒が全科目を同じ日に受けるとは限りません。実際に2026年度の英語の確認テストが予定されている場合は担当教員の案内で確認しましょう。
レシテーションコンテストが得意なら英語の筆記も得意ですか?
英語暗唱大会で声に出して伝える力を育てても、初見の語順問題・作文で動詞の形を正しく使えるかは別に測る必要があります。音読後に英文を隠して書き、主語・時制を変えた別の英文でも正答できるか試すとよいでしょう。
NEW TREASURE(ニュートレジャー)を必ず使っていますか?
2026年度の中1・中2が特定の教材を使用しているとの正式な採用資料を確認できないため、断定できません。本人の指定教科書・ワーク・プリントの表紙を確認し、学校が伝えた範囲の内容に合わせて対策してください。
英検3級を持っていれば第4回テストで高得点ですか?
英検と学校の定期テストでは出題形式や学校指定の学習範囲が異なります。英検の取得級だけで学校での点数を保証できません。英検の学習は級別の正式な問題を使い、学校の英語は学校指定の本文や考査範囲へ対応させることが大切です。
英語が平均点以下なら、すぐ外部の個別指導が必要ですか?
学校の授業や質問の機会を活用して別問題でも正答できるようになっているなら、急いで外部指導を追加する必要はありません。学校の課題をやり直しても同じ文法で失点が繰り返される場合は、本人が何からやり直すべきかを第三者と整理する価値があります。
最大1か月の無料体験では何が確認できますか?
慶英会の無料体験・学習相談ページから現在の教材、学年、困っていることを相談できます。体験の対象・期間・回数・担当講師・空き状況・体験後の料金は最新の公式案内が優先です。
関連記事|学校別の英語と12月テスト後の復習
ノートルダム清心中学校(広島)の英語・定期テスト通年対策は、2学期制や確認テスト制度を幅広く説明しています。広島県の私立中高一貫校で英語が平均点以下の場合の14日間復習は、別学校との学習支援の違いを考える際に使えます。
中国地方5県の冬休み14日間英語学び直しは、12月第4回テストで分かった苦手を冬休み中に修正するための一般的な計画です。中国地方の学校別英語ガイドでは、岡山県の清心中学校と広島県のノートルダム清心中学校を区別して探せます。
慶英会 塾長監修|最大1か月完全無料体験・英語学習相談

慶英会は中高一貫校の学校英語・定期テスト・英検に対応するオンライン個別指導塾です。慶應義塾大学卒・英検1級の慶英会 塾長が監修し、返却答案と学校の現在の教材に基づいて復習する順序を提案します。最大1か月完全無料体験の回数・期間・担当講師・予約枠・体験後の料金は公式学習相談ページでご確認ください。慶英会はノートルダム清心中学校の公認・提携塾ではありません。
参考にした主な公式情報
確認日:2026年10月17日。10月第3回・12月第4回テスト、9月のレシテーションコンテストは広島のノートルダム清心中高の公式年間行事を参照。2学期制への移行・定期テスト回数・確認テストの方針は学校の2025年度制度変更案内によります。2026年度の実際の英語のテスト実施日、学年別試験範囲、教材と評価方法は学校からの最新資料が最優先です。独自30問と模範解答、21日計画、架空の読解文は慶英会が制作し、学校の定期テストや過去問の転載・出題予想ではありません。
