慶英会 トップへ

大阪・大谷中学校の英語・定期テスト対策【2026】|中1中2の多読100万語・小テストと独自30問|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

大阪市阿倍野区にある大谷中学校で英語の成績を上げるには、学校の授業・小テストに対応する基礎学習と、英語多読や英語による発信活動を分けて取り組みながら結びつけることが重要です。同校の公式案内では「100万語をめざす英語多読」、英検取得者を対象とするGlobal English Zone(GEZ)、校内英語弁論大会「マキロップ杯」など、英語を使う機会が紹介されています。特進コースでは中学1・2年の基礎力養成期に、毎日の小テストや課題を通して学習習慣をつけることを重視しています。

英語の授業が理解できていても小テストでスペルを間違える、読書量は増えているのに文法問題が解けない、英検を勉強しているのに学校の定期テストが不安定、といった課題は別々に診断する必要があります。中学1・2年生と保護者様は、現在の学校教材と直近の答案を確認し、語彙・文法・読解・英作文・リスニングのどこに改善余地があるか整理しましょう。この記事では学校公式情報に基づく特色と、家庭で取り入れられる学習方法を区別して解説します。

結論:大谷中学校では、授業・小テストの基礎固めと、英語多読・発信活動の目的を分けることが重要です。特進コースの「毎日の小テスト」は学校のコース紹介に明記されていますが、全コース・全学年に同じ英語テストがあるとは確認できません。最大1か月無料体験の案内はこちら。

大阪・大谷中学校の英語教育で確認できる特色

同校の公式「文系教育」では、オックスフォード・リーディング・ツリーなどの多読教材を活用し、100万語の読書を目指す英語多読を紹介しています。また、ネイティブ教員と英語教員によるGlobal English Zone(GEZ)、英語での交流、校内英語弁論大会などを通じて、読む力だけでなく英語を使う力の育成にも取り組んでいます。

学校の公式情報にある取り組みが、全学年・全コースで同じ時間数・参加条件で実施されているとは限りません。例えばGEZは英検取得者を対象にしたプログラムとして案内されています。学校の最新の時間割、担当教員による指示、参加募集の案内を優先してください。

医進・特進・凛花の3コースと英語の学び

大谷中学校の6か年一貫課程では、医進コース、特進コース、凛花コースが紹介されています。医進コースは医療・理系分野などを視野に基礎と発展学習を重視し、特進コースは幅広い国公立・私立大学の進路へ向けて学力と学習習慣を育てます。凛花コースでは探究的な活動やグローバルな学びを特徴としています。

2026年8月12日に学校は、2027年度入学生から「凛花グローバル探究コース」に改称すると公表しました。現在在籍する生徒様のコース名称と、2027年度新入生向けの名称は区別する必要があります。英語の具体的な教材や学年別のテスト内容については、名称だけで判断せず学校の最新資料を確認してください。

特進コースの毎日の小テストを活用する

学校公式「特進コース」では、中1・中2を基礎力養成期と位置づけ、毎日の小テストや課題を使って学習習慣を身につけると説明しています。ここで大切なのは、間違えた問題をそのままにしないことです。

例えば英単語の小テストで10問中7問正解だった場合、残り3問を翌日に答えを見ず書き直し、週末に例文の中で再確認します。文法の誤答なら、正解の文を丸写しするだけではなく、なぜその動詞の形や語順になるのか説明し、主語や時制を変更した類題を解きます。

学校が実施する小テストの対象科目、具体的な頻度、範囲は学級で異なる可能性があるため、英語が毎日同じ形式で試験されると決めつけず、担当教員の指示を優先してください。

医進コース|中1・中2で先取りより基礎を優先する理由

医進コースの公式説明では、中学1・2年を基礎力養成期とし、ハイレベルな学習内容へ対応する習慣を定着させ、高校内容に進む前に基礎力を固めることを重視しています。

英語で応用問題に挑戦する際も、英文の主語・動詞・修飾関係を理解しているか、基本の時制と語順を間違えないかを先に点検してください。難しい文章を読む時間を増やすだけでは、基礎の誤答が減らないことがあります。学校の教材で解けなかった問題を分類し、必要な単元だけ戻って復習することが合理的です。

医進というコース名から英語の指定教材や試験の配点を推測することはできません。

凛花コース|探究・発表活動に英語を結びつける

学校公式の凛花グローバル探究コース紹介では、ICTを利用したプレゼンテーションや、社会課題について考える活動が紹介されています。これらの取り組みがすべて英語で行われると断定はできませんが、調べた内容を整理し、根拠を示して伝える力は英語のライティングにも役立ちます。

英語の授業で文章を読んだら、最初にテーマ・主張・理由を整理します。次に「I think … because …」という形で短く意見を書き、正確に伝わるかを確かめましょう。難解な単語よりも、既習の語彙と文法を正しく使うことが大切です。

中学1年生|単語・動詞・語順を毎週定着させる

中1では、学校の教科書や副教材にある単語と例文を、読む・聞く・書くの複数の方法で確認します。例えば「She likes music.」を学んだら、「Does she like music?」「She doesn’t like music.」へ書き換え、疑問文と否定文で動詞が原形になる理由を説明してみましょう。

覚えた単語は、翌日に日本語から英語を思い出し、数日後に例文で使えるかを確かめます。綴りが苦手なら見るだけでなく自力で書く練習を増やし、音声が聞き取れないなら音声と文字を照らし合わせます。

ここで挙げた文法項目や例文は一般的な練習例であり、大谷中学校の特定学期の試験範囲を示すものではありません。

中学2年生|文法の混合問題と長文読解に移行する

中2では、習った文法を単元別だけでなく、複数単元を組み合わせた問題でも使えるかが重要です。学校教材から既習範囲の問題を10題ほど選び、単元名を見ずに解いてください。誤答の原因を、語彙不足、文法の理解不足、使い分け、時間配分に分けて記録します。

長文読解では、一文ずつ主語と動詞を確認してから段落の中心内容をまとめ、設問の答えの根拠となる英文を示す練習が有効です。多読で英文に慣れる時間と、テスト対策として文章を精読する時間を分けて確保しましょう。

100万語をめざす英語多読の取り組み方

学校公式の「文系教育」では、オックスフォード・リーディング・ツリーなどの英語多読教材を使用し、自分のペースで読書量を増やす方針を紹介しています。多読の目的は、すべての未知語を辞書で調べることではなく、大筋を理解できる英文を継続して読むことです。

最初は内容の多くを理解できる本を選び、読み終えたら「誰が」「何をしたか」「どうなったか」を簡潔に説明してください。内容がほとんど分からない場合は、難易度を下げることも選択肢です。

多読で英文に慣れることと、定期テストで必要な文法・綴りの正確さは同じではありません。学校のワークと指定課題を並行して復習しましょう。

Global English Zoneと英検の段階的な目標

大谷中学校の公式「文系教育」では、英検取得者を対象とするGlobal English Zone(GEZ)を初級・中級・上級の3段階で紹介しています。案内上は初級が英検3級以下、中級が準2級以上、上級が準1級以上です。放課後にネイティブ教員などが関わる活動として紹介されています。

GEZに関心がある生徒様でも、参加することだけを目標にするのではなく、授業で学んだ語彙や英文を使えるようにすることが大切です。英検は学年ではなく実力に合った級を選び、リーディング・リスニング・ライティングの弱点に応じて対策しましょう。

学校公式の参加条件や運用内容は変更される可能性があります。最新の募集案内に従ってください。

マキロップ杯の英語スピーチに向けた準備

公式サイトでは、中1から高2までの生徒様が応募できる校内英語弁論大会「マキロップ杯」を紹介しています。テーマは自由とされ、例年2月に開催されるとの案内です。応募時期や条件は年度ごとに確認してください。

英語スピーチでは、最初に日本語で伝えたい主張と理由を整理し、次に短い英語で表現します。文章を完成させたら意味を理解して音読し、発音だけでなく抑揚や相手に届く声量も意識しましょう。

暗唱だけに集中すると、文の内容を理解せずに発表する恐れがあります。自分の言葉で原稿の意味を説明できることを大切にしてください。

定期テスト3週間前からの学習計画

【3週間前】教科書、副教材、授業プリント、小テストの答案、提出物を集めます。範囲表が未発表なら既習範囲を仮の対象とし、正式な案内に合わせて調整します。

【2週間前】学校教材を解答なしで解き直し、誤答を語彙・文法・読解・英作文・リスニングに分類します。文法は正解の理由を説明し、長文では解答根拠を本文から探します。

【1週間前】間違えた問題を再テストします。多読や英検の追加教材より、学校の試験範囲と提出課題を優先してください。時間不足が多ければ、内容を正確に理解したうえで制限時間を設けた演習を行います。

【返却後】点数の上下だけでなく、繰り返す誤答を確認し、次の小テストまでに弱点を修正します。この計画は一般的な家庭学習の提案であり、学校の実際のテスト日程や配点を示すものではありません。

慶英会独自30問|大谷中学校の中1・中2英語を定着させる

注意:以下は慶英会が作成した独自の学習診断問題であり、大谷中学校の過去問・公式予想問題・実際の試験範囲ではありません。未習の文法があれば飛ばし、学校の指定教材と担当教員の指示を最優先してください。

A|語順・文法10問(問1〜10)

  • 問1 My sister (study / studies) English every evening. 正しい語を選びなさい。
  • 問2 He plays the piano. を否定文にしなさい。
  • 問3 They (go / went) to the library yesterday. 正しい語を選びなさい。
  • 問4 I am interested (in / on) science. 正しい語を選びなさい。
  • 問5 We enjoy (read / reading) short stories. 正しい語を選びなさい。
  • 問6 This story is (more interesting / interestinger) than that one. 正しい語を選びなさい。
  • 問7 There (is / are) two books on the table. 正しい語を選びなさい。
  • 問8 We (must / must to) finish our homework. 正しい形を選びなさい。
  • 問9 you / ever / have / visited / Nara / ? を並べ替えなさい。
  • 問10 If it rains tomorrow, we (stay / will stay) at home. 正しい語を選びなさい。

B|誤文訂正・意味確認6問(問11〜16)

  • 問11 She don’t like history. の誤りを直しなさい。
  • 問12 He went to library yesterday. の誤りを直しなさい。
  • 問13 「私は2年間英語を勉強しています」を英語にしなさい。
  • 問14 Can you say it more slow? の誤りを直しなさい。
  • 問15 What does this sign mean? を日本語に訳しなさい。
  • 問16 Could you repeat the question, please? を日本語に訳しなさい。

C|慶英会オリジナル読解8問(問17〜24)

次のオリジナル英文を読んで答えなさい。

On Monday, Aki and Mina started a small English reading project at their school. They wanted younger students to enjoy short stories, but the library had only a few easy English books. On Tuesday, they asked their English teacher for advice. The teacher suggested using two kinds of materials: short printed stories for beginners and longer books for students who wanted a challenge. By Wednesday, twenty students had signed up. Aki planned a reading session for Friday after school. However, the school hall was being used for a music rehearsal, so they moved the event to the library. Mina prepared a sheet with three questions: “Who is the main character?”, “What happens?”, and “What did you learn?” At the first meeting, students read quietly for ten minutes, talked in pairs for five minutes, and wrote one sentence about the story. The group decided to meet every Friday, but members could also borrow books during the week.

  • 問17 AkiとMinaが読書プロジェクトを始めた目的を答えなさい。
  • 問18 英語の先生が勧めた二種類の教材を答えなさい。
  • 問19 水曜日までに登録した生徒は何人でしたか。
  • 問20 初回の読書会の会場変更の理由を答えなさい。
  • 問21 初回の読書会の場所を英語で答えなさい。
  • 問22 最初に黙読した時間は何分でしたか。
  • 問23 ペアで話した時間は何分でしたか。
  • 問24 今後のグループの開催曜日を答えなさい。

D|英作文6問(問25〜30)

  • 問25 「彼女は毎週金曜日に英語の本を読みます」を英語にしなさい。
  • 問26 「昨日、図書館で勉強しました」を英語にしなさい。
  • 問27 「この本はあの本よりおもしろい」を英語にしなさい。
  • 問28 「来週、私たちはその活動に参加する予定です」を英語にしなさい。
  • 問29 好きな本とその理由を英語二文で書きなさい。
  • 問30 「英語を読むことと話すことの両方を練習したい」を英語にしなさい。

独自30問の解答と原因別復習

誤答は「単語・文法・読解の根拠・表現」のどれに当たるか記録しましょう。英作文では示した模範解答以外でも意味と文法が正しければ正解となり得ます。

問1〜10|基本文法

  • 問1 studies。三人称単数の主語に合わせる。
  • 問2 He doesn’t play the piano.。doesn’tの後は原形。
  • 問3 went。yesterdayに対応する過去形。
  • 問4 in。be interested in 〜。
  • 問5 reading。enjoyの後は動名詞。
  • 問6 more interesting。more+形容詞。
  • 問7 are。two booksは複数。
  • 問8 must。助動詞の後は原形、toは不要。
  • 問9 Have you ever visited Nara?。現在完了疑問文はHave+主語+過去分詞。
  • 問10 will stay。未来の条件を表すif節は現在形。

問11〜16|訂正・訳

  • 問11 She doesn’t like history.。主語Sheに対応。
  • 問12 He went to the library yesterday.。the libraryという表現。
  • 問13 I have studied English for two years.。forは期間を表す。
  • 問14 Can you say it more slowly?。動詞を修飾する副詞slowly。
  • 問15 「この標識はどういう意味ですか」。
  • 問16 「もう一度質問を繰り返していただけますか」。

問17〜24|長文読解

  • 問17 年下の生徒に英語の短い物語を楽しんでもらうため。
  • 問18 Short printed stories for beginners and longer books for students who wanted a challenge.。
  • 問19 Twenty students.。By Wednesday … に注目。
  • 問20 学校のホールが音楽のリハーサルに使用されるため。
  • 問21 The library.。会場を移した場所。
  • 問22 Ten minutes.。read quietly for ten minutes。
  • 問23 Five minutes.。talked in pairs for five minutes。
  • 問24 Every Friday.。最終文に明記。

問25〜30|英作文

  • 問25 She reads English books every Friday.。
  • 問26 I studied in the library yesterday.。
  • 問27 This book is more interesting than that one.。
  • 問28 We are going to join the activity next week.。
  • 問29 例:My favorite book is a story about friendship. I like it because the characters help each other.。自然な別解は可。
  • 問30 I want to practice both reading and speaking English.。both A and B。

文法の失点が多い場合は学校ワークの対応単元をやり直し、読解は根拠の一文を探す練習、英作文は例文を主語・時制を替えて書く練習を行いましょう。学校成績を保証する点数予測ではなく、家庭学習の優先順位を決めるための教材です。

関連資料:Global English Zoneと校内スピーチ対策、2027年入試・英検加点、大阪市・北摂37校の学校別英語対策。

学校の小テストや定期考査で同じミスが続く場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験で学校教材に沿う復習内容をご相談いただけます。

NEW TREASUREなど学校教材について

中高一貫校の英語教材にはNEW TREASUREなどがありますが、今回確認した大谷中学校の公式資料からは、現行の中学1・2年生がNEW TREASUREを採用しているとは断定できません。学校の教材一覧、教員の指示、授業範囲を確認してください。

学校が公式に紹介する英語多読のOxford Reading Treeなどと、通常の英文法授業で使う教科書・副教材は別の位置づけです。多読教材の名称から通常の指定教材まで推測しないようにしましょう。

保護者様が週に一度確認したいこと

学校の小テスト・課題が期限内に終わっているか、先週の誤答を今週は解答なしで解けるか、学校で扱った英文を本人が説明できるかを確認しましょう。多読や英語での活動を楽しんでいる場合も、筆記の語彙・文法に穴が残っていないか点検することが重要です。

勉強時間を一律に増やすより、学校の答案から最も大きい弱点を見つけて翌週の学習に反映させましょう。

よくある質問

Q.大谷中学校では英語多読を行っていますか?
A.学校公式の文系教育ページで、100万語をめざす英語多読を紹介しています。使用教材の例としてOxford Reading Treeなどが記載されています。

Q.Global English Zoneは誰でも参加できますか?
A.公式案内では英検取得者を対象にしたプログラムと記載されています。現在の参加基準は学校に確認してください。

Q.凛花コースの名称は変わりますか?
A.学校は2026年8月12日、2027年度新入生から「凛花グローバル探究コース」に改称すると公表しました。現在在籍する生徒様の扱いは学校の説明に従ってください。

Q.NEW TREASUREを使用していますか?
A.確認した公式情報だけでは採用を断定できません。現在の学年の教材一覧をご確認ください。

Q.定期テストと英検のどちらを優先すべきですか?
A.学校の授業やテストで理解不足がある場合は、まずその内容を復習し、英検の不足技能は試験日程や本人の習熟度に応じて計画的に学習しましょう。

大阪・大谷中学校の英語でお困りの保護者様へ

慶英会では、中高一貫校に通う中学生を対象に、学校教材と授業進度に沿ったオンライン個別指導を行っています。英単語・英文法の基礎固め、学校テストの誤答分析、長文読解、英作文、英検対策まで、生徒様の理解度に合わせて指導内容を調整し、毎日のLINE学習サポートを提供しています。

慶應義塾大学卒・英検1級の塾長のもと、最大1か月の完全無料体験をご案内しています。学校の小テストや定期テストでの失点が続く場合、勉強方法が分からない場合は、学校教材や最近の答案をもとにご相談ください。

慶英会の無料体験・お問い合わせ窓口

※慶英会は大谷中学校の公式提携塾ではありません。

参考にした主な公式情報

大谷中学校・高等学校「文系教育(英語多読、Global English Zone、マキロップ杯)」:文系教育・英語多読・GEZ

大谷中学校・高等学校「特進コース」:学校公式情報

大谷中学校・高等学校「医進コース」:学校公式情報

大谷中学校・高等学校「凛花グローバル探究コース」:学校公式情報

大谷中学校・高等学校「コース名改称のお知らせ(2026年8月12日)」:学校公式情報

情報再確認日:2026年10月18日。使用教材、テスト範囲、各プログラムの参加条件、コース名称・進級制度は学校からの最新資料をご確認ください。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

相談前に無料体験の条件や最初の相談文例を確認できます。LINEを使わない場合はWeb相談フォーム、またはメール窓口をご利用ください。

まず家庭で復習したい方へ:登録不要の無料英語学習シート・復習用PDFも公開しています。相談をせずに教材だけ利用できます。

次に読む記事を探す

関連するカテゴリー:

同じカテゴリーの記事

慶英会のトップページへ戻る →

記事の先頭に戻る ↑

個別指導のコース・料金、無料体験・学習相談の窓口をご確認ください。

慶英会|英検・NEW TREASURE専門 オンライン個別指導をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む