
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
上智福岡中学校の英語で、CLILの英文や国際問題に関する資料は読めても、自分の意見を英語で書こうとすると文が続かない、理由を説明できない、文法の間違いが気になって書き始められない、ということはありませんか。内容を理解する力と、理解した内容を正確な英文にする力は別の技能です。語彙だけを増やすのではなく、主張・理由・具体例を整理し、主語と動詞が明確な英文でつなぐ練習が必要です。本記事では学校公式の英語教育方針を確認し、中1・中2が取り組める慶英会独自36問と全解答を紹介します。学校の実際の課題や定期考査問題ではありません。
結論|CLILの内容理解を「主張→理由→具体例」の英文へ変える
意見文で最初から長く難しい英文を書こうとすると、語順・動詞の形・単語のつづりに意識が分散します。まず自分の主張を一文で書き、次にbecauseを使って理由を一文で示し、最後に具体例を一つ加える方法が有効です。例えば、I think reusable bags are useful. They help us reduce plastic waste. のように、短い文を正確につなげれば、意見と理由が読み手に伝わります。
本記事では、①基本文法の空欄補充12問、②語順整序12問、③英作文・意見表現12問の計36問を掲載します。問題は慶英会が独自に作成した練習問題です。上智福岡中学校の授業プリント、CLIL教材、定期考査、過去問を転載・再現したものではありません。未習の文法は、学校で学習してから取り組んでください。
上智福岡中学校の公式英語教育で重視されている力
上智福岡中学高等学校の公式「英語教育」ページは、高校卒業時に身につけることを目指す力として、社会性の高い内容の文章を理解・執筆すること、伝えたい内容を論理的に話して質問に対応すること、情報や体験をまとめてプレゼンテーションすること、対立する論点についてディベートすることを掲げています。これは学校全体の到達目標であり、中学1・2年生に同じ水準を一律に求めるという意味ではありません。
同ページは、英語の授業を週5〜7時間とし、授業を英語で行うことを基本に、ペアワーク、グループワーク、レシテーション、プレゼンテーション、ディベートなどを通じて4技能を伸ばす方針を説明しています。また、CLILでは異文化理解や国際問題に関する情報を読み、分析し、自分なりの見解を持つ活動を紹介しています。学校が公表する教育方針を根拠にした説明であり、特定年度の中1・中2の授業時数、課題、テスト形式を断定するものではありません。
CLILはContent and Language Integrated Learningの略で、日本語では「内容言語統合型学習」と呼ばれます。教科や社会的なテーマの内容を考える活動と、英語を理解・表現する活動を組み合わせる考え方です。したがって、語句を英語に置き換えるだけでなく、資料の要点をつかみ、自分の見解を短く正確に伝える練習が重要になります。
このような学習では、内容について考えるだけでなく、考えたことを英語で伝えるための文法・語順・接続表現が必要になります。資料の数字を説明するなら現在形や比較表現、提案するならshould、理由を示すならbecause、条件を示すならifなど、目的に応じて使う形を選びます。難しい単語を使うことより、意味が明確で正しい英文を積み重ねることを優先しましょう。
CLILの英作文で失点しやすい6つのポイント
1.意見と事実を混ぜない
I think … は自分の意見、The chart shows … は資料から読み取れる内容を表すときに使えます。資料にない数字や事実を自分の判断で足さず、確認できた事実と自分の考えを分けて書きましょう。
2.主語と動詞を先に決める
英文を作るときは、誰・何がどうするのかを最初に決めます。Many students use reusable bags. の主語はMany students、動詞はuseです。主語が複数ならuse、単数ならusesというように、主語と動詞を対応させます。
3.理由をbecauseでつなぐ
意見だけでは読み手が納得しにくい場合があります。I support this idea because it is easy to try. のように、becauseの後ろに主語と動詞を含む理由の文を置きます。becauseの後ろに名詞だけを置くのか、文を置くのかを区別してください。
4.提案にはshouldやcanを使う
shouldは「〜すべき」、canは「〜できる」を表します。助動詞の後ろは動詞の原形です。We should reduce waste.、Students can save water. のように、should reduces、can savesとはしません。
5.比較・数量の表現を正確にする
資料の比較ではmore、less、fewer、thanなどが役立ちます。more students than beforeは「以前より多くの生徒」、less plasticは「より少ないプラスチック」です。可算名詞と不可算名詞の違いにも注意しましょう。
6.一文に情報を詰め込みすぎない
長い一文に複数の理由や例を詰め込むと、動詞の形や修飾関係を誤りやすくなります。まず短い二文で正確に書き、接続詞を使って自然につなぐ方法を試してください。文章全体では、主張、理由、例、まとめの順序が分かるようにします。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
独自36問|文法・語順・CLIL型英作文
以下は慶英会のオリジナル演習です。学校の実際の定期考査やCLIL教材の問題ではありません。自分で解いてから解答・解説を確認し、書けなかった文は翌日にもう一度書いてください。
A.空欄補充|文法と論理表現(問題1〜12)
問1: Many students ( ) reusable bags.(多くの生徒が再利用できる袋を使います。)
問2: My opinion ( ) different from yours.(私の意見はあなたの意見と異なります。)
問3: Our group ( ) a chart last week.(私たちの班は先週グラフを作りました。)
問4: We ( ) going to discuss this topic tomorrow.(私たちは明日このテーマを話し合う予定です。)
問5: Students can ( ) ideas in a group.(生徒はグループで意見を共有できます。)
問6: I ( ) with this idea.(私はこの考えに賛成です。)
問7: She ( ) not understand the chart.(彼女はそのグラフを理解していません。)
問8: ( ) you think this rule is fair?(あなたはこの規則が公平だと思いますか。)
問9: This problem is ( ) than before.(この問題は以前より深刻です。)
問10: I want ( ) reduce food waste.(私は食品ロスを減らしたいです。)
問11: We should avoid ( ) too much plastic.(私たちはプラスチックを使いすぎることを避けるべきです。)
問12: I agree ( ) you because your reason is clear.(理由が明確なので、私はあなたに賛成です。)
B.語順整序|意見・理由・資料の説明(問題13〜24)
次の語句を並べ替え、意味の通る英文を作りなさい。文頭に来る語も小文字で示しています。
問13: ( think / I / public transportation / is / useful / for students ) .
問14: ( should / We / reduce / plastic waste / in our daily lives ) .
問15: ( shows / This chart / how many students / use / the library ) .
問16: ( agree / I / with your idea / because / it / is / easy / to try ) .
問17: ( collected / Our group / information / from three sources ) .
問18: ( can / We / save energy / by / turning off / the lights ) .
問19: ( use / Many people / reusable bags / at supermarkets ) .
問20: ( If / we / work together, / we / can / make / a difference ) .
問21: ( want / I / to explain / why / this problem / is important ) .
問22: ( is / The second idea / better / than / the first one ) .
問23: ( have / When / we / a question / should / check / we / the source ) .
問24: ( learned / I / a lot / from the discussion ) .
C.英作文|主張・理由・具体例を書く(問題25〜36)
問25:「私は公共交通機関を使うべきだと思います」を英語にしなさい。
問26:「なぜなら、車の数を減らせるからです」を英語にしなさい。
問27:「プラスチックの使用を減らせば、環境を守る助けになります」をifを使って英語にしなさい。
問28:再利用できる袋を使うことについて、賛成・反対の立場を決め、理由を含む英文2文を書きなさい。
問29:「生徒は電気を節約するために何ができますか」という質問に、具体例を二つ含む英文2文で答えなさい。
問30:「このグラフは、今年の図書館利用者が100人であることを示しています」を英語にしなさい。
問31:「私たちのグループは三つの情報源を比較しました」を英語にしなさい。
問32:環境に関する問題を一つ挙げ、解決策を一つ示す英文を2文書きなさい。
問33:「情報を確認してから意見を述べることが大切です」を英語にしなさい。
問34:自分の好きな教科や活動について、becauseを使う英文を2文書きなさい。
問35:学校生活をよりよくする提案を一つ選び、主張・具体策・期待できる効果を英文3文で書きなさい。
問36:「私たちは、理由を示して自分の意見を説明する必要があります」を英語にしなさい。
全36問の解答・解説
A.空欄補充1〜12
問1 use. Many studentsは複数の主語なので、一般動詞は原形useです。
問2 is. My opinionは単数名詞なのでbe動詞isを使います。
問3 made. last weekが過去を示します。makeの過去形はmadeです。
問4 are. be going to+動詞の原形で予定を表します。主語Weに対応するbe動詞はareです。
問5 share. canは助動詞なので、後ろの動詞は原形shareです。
問6 agree. agreeは一般動詞です。「賛成です」はI agree with this idea. と表し、am agreeとはしません。
問7 does. Sheは三人称単数なので、一般動詞の否定文にはdoes notを使います。understandは原形です。
問8 Do. 主語youの一般動詞thinkを使った疑問文なのでDoで始めます。
問9 more serious. seriousは長い形容詞なので、比較級はmore seriousです。thanが比較対象を示しています。
問10 to. want to+動詞の原形で「〜したい」です。to reduceとします。
問11 using. avoidの後ろには動名詞を置きます。avoid usingで「使うことを避ける」です。
問12 with. agree with+人・意見で「〜に賛成する」です。
B.語順整序13〜24
問13 I think public transportation is useful for students. I thinkの後ろに考えの内容を置きます。public transportationが主語、isが動詞です。
問14 We should reduce plastic waste in our daily lives. shouldの後ろは動詞の原形reduceです。
問15 This chart shows how many students use the library. how many studentsが「何人の生徒」を表し、後ろに主語studentsと動詞useが続きます。
問16 I agree with your idea because it is easy to try. agree withで賛成を表し、because以下で理由を説明します。
問17 Our group collected information from three sources. 主語Our groupの後ろに過去形collectedを置きます。
問18 We can save energy by turning off the lights. canの後ろは原形saveです。by+動名詞で方法を示します。
問19 Many people use reusable bags at supermarkets. 主語Many peopleの後ろに動詞useを置き、目的語、場所の順に続けます。
問20 If we work together, we can make a difference. if節の中は現在形work、主節はcan makeです。make a differenceは「変化を生み出す」という表現です。
問21 I want to explain why this problem is important. want to explainの後ろに、whyで始まる説明内容を置きます。
問22 The second idea is better than the first one. 比較級betterの後ろにthanを置き、比較する対象を示します。
問23 When we have a question, we should check the source. When節の後ろに主節を置きます。shouldの後ろは原形checkです。
問24 I learned a lot from the discussion. 主語I、過去形learned、目的語a lot、from the discussionの順です。
C.英作文25〜36
問25 I think we should use public transportation. I thinkの後ろに意見を置き、should+原形useで「使うべきだ」を表します。
問26 This is because it can reduce the number of cars. 「なぜなら〜だからです」を単独の断片にせず、This is because … とすれば一文として完結します。canの後ろは原形reduceです。
問27 If we use less plastic, we can help protect the environment. if節は現在形use、主節はcan helpです。helpの後ろに動詞の原形protectを置いています。
問28 例:I think reusable bags are useful. They help us reduce plastic waste. 立場を最初に明示し、二文目で理由を示します。反対の立場でも、理由が自然で英文が正しければ別解になります。
問29 例:Students can turn off lights when they leave a room. They can also use natural light during the day. 具体策を二つ示しています。canの後ろはturn、useの原形です。
問30 The graph shows that the library had 100 users this year. showsの後ろにthat節を置き、今年の利用者数を文で説明します。that節の主語はthe library、動詞は過去形hadです。
問31 Our group compared three sources. compareの過去形comparedを使います。three sourcesが比較した対象です。
問32 例:Some people throw away too much plastic. We can use reusable bags to reduce plastic waste. 一文目で問題、二文目で解決策を示しています。別の問題・対策でも構いません。
問33 It is important to check information before sharing an opinion. It is important to+動詞の原形で「〜することが大切」です。beforeの後ろは動名詞sharingです。
問34 例:I like science because it helps me understand the world. I also enjoy reading about new discoveries. becauseの後ろに理由の文を置きます。二文目は追加情報の例です。
問35 例:I think our school should use less paper. We can share digital documents when possible. This can reduce paper waste. 主張、具体策、期待できる効果の順で書いています。学校の実際の方針を述べたものではなく、練習用の提案例です。
問36 We need to explain our opinions with reasons. need to+動詞の原形で「〜する必要がある」、with reasonsで「理由を示して」を表します。
英作文には複数の自然な正解があります。模範解答と単語が完全一致するかだけで採点せず、①設問に答えているか、②主語と動詞があるか、③時制・語順が正しいか、④理由や具体例が伝わるか、の順で確認してください。
CLIL型の英作文を伸ばす14日間の復習モデル
以下は慶英会が提案する家庭学習モデルです。学校の宿題、定期考査日程、指定教材ではありません。授業で扱った範囲と提出課題を優先し、未習の文法は後回しにしてください。
| 日 | 学習内容 | 確認すること |
|---|---|---|
| 1日目 | 学校の教科書・CLIL資料・ノート・返却答案を整理 | 実際に扱ったテーマと文法範囲を把握する |
| 2日目 | 主語・動詞・時制の確認 | 短い英文を正確に書ける |
| 3日目 | I think …で意見を書く | 自分の立場を一文で明示する |
| 4日目 | becauseで理由をつなぐ | 理由の文にも主語と動詞がある |
| 5日目 | should・canで提案を書く | 助動詞の後ろを原形にする |
| 6日目 | more・less・thanで資料を比較 | 比較対象と数量表現を正しく示す |
| 7日目 | 問1〜12の文法を解き直す | 空欄の理由を説明できる |
| 8日目 | 問13〜18の語順を再確認 | 主語・動詞・接続詞の位置が分かる |
| 9日目 | 主張・理由・具体例を3文で書く | 文章の順序が明確である |
| 10日目 | 学校で扱った資料の事実を一つ英語で説明 | 資料の事実と自分の意見を区別する |
| 11日目 | 問25〜30の英作文を解く | 短い英文を自力で書ける |
| 12日目 | 問31〜36の英作文を解く | 理由・提案・効果を表現できる |
| 13日目 | 自分の英文を音読し、誤りを修正 | 書いた内容を自分で説明できる |
| 14日目 | 間違えた問題だけ再テスト | 同じ誤りを繰り返していない |
英作文を提出する前の5段階チェック
- 設問に対して自分の立場・答えを最初に書いたか。
- すべての文に主語と動詞があるか。
- 現在・過去・未来などの時制が文脈と一致しているか。
- because、if、when、soなどの接続表現が意味に合っているか。
- 単語のつづり、単数・複数、文頭の大文字、ピリオドを確認したか。
英作文を添削するときは、最初からすべての誤りを一度に直そうとしないことも重要です。まず主語と動詞、次に時制と語順、その後に語彙・つづりを確認します。意味が伝わらない原因が文法なのか、根拠となる情報の理解なのかを分けると、次に行う練習が決まります。
よくある質問
Q.この記事の36問は上智福岡中学校の実際のCLIL課題や定期考査ですか。
A.いいえ。慶英会が独自に作成した練習問題です。学校の課題、定期考査、授業プリント、非公開教材を転載・再現したものではありません。
Q.上智福岡中学校では、すべての授業でCLILを行っていますか。
A.学校公式の英語教育ページは、CLILによる授業を教育内容の一つとして紹介していますが、すべての授業・学年・単元で同じ方法を実施するとは記載していません。現在の授業で扱う内容は、学年のシラバスや配布資料を確認してください。
Q.英語の教科書や副教材は何を使っていますか。
A.学校公式の英語教育ページは、英語教育の方針や活動を説明していますが、現在の全学年の教科書・副教材名を一覧で示しているわけではありません。教材名を推測せず、実際に使っている教科書・ワーク・CLIL資料・課題プリントを基準に学習しましょう。
Q.英作文が苦手な中1は、どこから始めればよいですか。
A.まずI think …で意見を一文、because …で理由を一文書く練習から始めます。文法に不安がある場合は、主語と動詞、be動詞と一般動詞、現在形・過去形、疑問文・否定文を先に確認してください。
Q.CLILの資料を読めても、英語で意見が書けないのはなぜですか。
A.内容理解と英文作成は別の工程だからです。資料の要点を日本語で整理し、自分の主張を一文にし、理由と具体例を短い英文に分けてからつなげると、どこで止まっているかを確認しやすくなります。
上智福岡中学校の英語学習に役立つ関連記事
- 上智福岡中学校のCLIL英文読解対策:国際問題・資料読解・本文根拠の確認。
- 上智福岡中学校の英語ディベート対策:主張・根拠・反論を組み立てる練習。
- 上智福岡中学校のNEW CROWNとInfinityの違い:学校教材に関する情報を確認する記事。
- 上智福岡中学校のE語・CLILで話せないときの対策:質問への応答・聞き返し・発話練習。
- 上智福岡中学校の英語・E語・CLIL対策:中1・中2の学習全体を整理する基幹記事。
参考にした主な公式情報
- 上智福岡中学高等学校|英語教育(英語教育の目標、週5〜7時間、4技能、CLIL、外部英語試験。2026年10月31日確認)
- 上智福岡中学高等学校|よくあるご質問(入学前の英語準備、6年間の4技能育成について。2026年10月31日確認)
- 上智福岡中学高等学校|公式サイト(学校公式情報の確認先)
情報確認日:2026年10月31日。学校公式ページに記載された教育方針・活動内容を紹介し、実際の学年別課題・授業進度・定期考査の形式と区別しています。学校と慶英会との公式提携・推薦関係を示すものではありません。記事中の36問は慶英会が独自に作成した演習です。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
