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相模原中等教育学校の2026年度英語教科書「Here We Go!」|Story Retellingと独自26問|慶應卒・英検1級塾長が解説

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監修:慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。相模原中等教育学校の教科書採択、家庭でのリテリング、英文法の復習を学校・県の公式一次情報と分けて解説します。学校英語の無料体験・学習相談。

神奈川県立相模原中等教育学校の前期課程で2026年度に使用する英語教科書は、光村図書の『Here We Go! ENGLISH COURSE』です。神奈川県教育委員会が公表した「令和8年度使用教科用図書採択希望一覧」と学校の「選定理由書」には、1年生がCOURSE 1、2年生がCOURSE 2、3年生がCOURSE 3と明記されています。学校独自の英語教育では、基礎的な表現・英文法の定着に加えて、学んだ英文の内容を自分の言葉で説明するリテリング、ディベート、即興的なやり取りなど、英語を実際に使う活動が重視されています。

中学1・2年生の定期テスト対策では、教科書の単語や文法を覚えることに加え、本文を読んで内容を理解し、その要点を英語で言い換え、短い英文で意見を書く練習を組み合わせるのが合理的です。『NEW TREASURE』の採用を前提にした学習計画を立てる必要はありません。ただし、学校が別途指定する副教材や学年ごとの試験範囲は公開資料だけではわからないため、実際の配布物を確認してください。本記事では学校の選定理由に沿って、教科書の使い方、1・2年次の学習、英語が苦手になった場合の対策を具体的に解説します。

2026年度の英語教科書は『Here We Go!』と公式資料で確認できる

神奈川県教育委員会の2026年度使用希望教科書一覧には、県立相模原中等教育学校の前期課程で、光村図書出版の『Here We Go! ENGLISH COURSE 1・2・3』を各学年で使用する希望が記されています。また同資料の学校による選定理由書は、比較検討を経て光村図書の教材を選んだ理由まで説明しています。これは教科書選定に関する公的な一次資料です。

中1・中2・中3の教科書

  • 前期課程1年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 1(教科書番号038-72)
  • 前期課程2年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 2(教科書番号038-82)
  • 前期課程3年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 3(教科書番号038-92)

県の一覧・選定理由書に加え、2025年8月5日の県教育委員会で2026年度の採択が決定しています。ただし、採択教科書は家庭で使うワーク、音声アプリ、英文法問題集など副教材の全体像を示すものではありません。2027年度以降の採択や学校独自の配布物を保証するものでもありません。在校生は手元の教科書と学校からの指示を優先してください。

2026年度「Here We Go!」は採択希望だけでなく県の採択決定も確認できる

県が公開した「令和8年度使用教科用図書採択希望一覧・選定理由書」には、相模原中等教育学校の前期課程でHere We Go! ENGLISH COURSE 1・2・3を学年別に使用する希望と選定理由が記されています。さらに、神奈川県教育委員会の2025年8月5日会議速報では、2026年度県立中等教育学校前期課程の教科書採択議案が決定したことを確認できます。したがって、同資料を未決定の候補にすぎないと説明するのも正確ではありません。

ただし、県の正式採択が示すのは前期課程の検定教科書であり、在校生が授業で使用する副教材、音声教材、追加プリント、定期考査の範囲まで決定する資料ではありません。校内の旧い学習活動紹介には「PROGRESS IN ENGLISH 21」という記述が見られることがありますが、それを2026年度に全学年で使用する検定教科書と混同しないようにします。

2026年度の前期課程で確認できる英語の採択教科書

  • 1年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 1(光村図書/038-72)
  • 2年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 2(光村図書/038-82)
  • 3年生:Here We Go! ENGLISH COURSE 3(光村図書/038-92)

学校の現在の英語教育・発表活動は学校公式「学習活動」も参考になります。学校が示すペア活動・暗唱・発表と、教科書のStory RetellingやLet’s Talkを関連づけると、単純な英文暗記に偏らない学習計画を立てられます。

学校が『Here We Go!』を選んだ理由

英語5領域をバランスよく学ぶ

選定理由書には、聞くこと、読むこと、話すこと(やり取り)、話すこと(発表)、書くことの5領域をバランスよく育成することが掲げられています。これは従来「4技能」と呼ばれる英語力のうち、話す力をやり取りと発表に分けて考える整理です。語彙や文法の筆記問題だけでなく、聞き取った内容を説明したり、根拠を示して話したり書いたりできることが学習上の目標となります。

Story Retellingで内容を自分の言葉に直す

学校の選定理由書は『Here We Go!』を評価した理由として、3年間を通して学んだ内容を自分の言葉で話す「Story Retelling」を挙げています。教科書本文を一字一句暗唱することと、リテリングは異なります。まず英文を理解し、登場人物や出来事、順序、重要な情報を整理してから、学習済みの語彙と文法で内容を伝えます。

Let’s Talkで即興的に英語を使う

同じ資料では、学習した表現を繰り返し使いながら短い英文で即興的に話す帯活動「Let’s Talk」も選定理由に挙げられています。新しい単語を増やすだけでなく、すでに習った基本表現を質問と答えの形で使い直す練習が効果的です。学校の実際の進度と指示を踏まえ、無理に難しい長文を暗唱する必要はありません。

中学1年生|Here We Go! COURSE 1の勉強法

授業前後の確認は単語・基本例文・音声の3点

授業の当日か翌日に、学校で指定された新出語の意味とつづりを確認し、重要例文を声に出して読んでみましょう。音声が利用できる場合は、意味を理解した英文を聞いてから音読する方法が役立ちます。教科書を何ページ進めるかより、その日に扱った文を自分で使えるかを確認してください。

be動詞・一般動詞の語順を自力で再現する

例えば「She is busy.」と「She plays tennis.」を比べ、否定文や疑問文にするときのルールがどう異なるか説明します。これは一般的な文法復習例であり、特定のUnitでこの文が出題されるという意味ではありません。必ず学校が実際に扱った単元に沿って練習しましょう。

短いリテリングから始める

最初は教科書本文の要点を日本語で箇条書きにします。次に重要な情報を3つ選び、学習済みの簡単な英文で話します。難しい表現を使って長く話すより、誰が何をしたかを正確に説明できることを目標にします。

わからない英文を質問に変える

英文の意味が取れないときは「この単語がわからない」「主語と動詞が見つからない」「なぜこの語順になるのかわからない」と原因を言語化します。学校の授業で質問するときも、曖昧な「全部わからない」から具体的な質問へ変えると解決しやすくなります。

中学2年生|COURSE 2で読解・英作文を伸ばす

語彙不足と文構造の理解不足を分ける

英文が読めない場合、単語の意味を知らないのか、文の構造を理解できていないのかで対策は異なります。意味が取れない文に主語と動詞の印を付け、学習した文法と照合します。読解の時間が足りないときには、授業で扱った英文を意味が取れる状態で繰り返し読む練習が役立ちます。

リテリングを「出来事の羅列」から説明へ進める

リテリングでは、本文の流れを順番に再現できるようになったら、理由・結果・登場人物の考えなどを簡単な英文で補います。最初に短いメモを作り、メモを見て英語で説明し、最後にメモを減らして話す順番が有効です。英文を丸暗記しているだけか、内容を理解しているかを確認できます。

意見を述べるときは理由と具体例を付ける

授業で話題になった内容について「I think … because …」などの表現を使い、立場と理由を述べます。文法的に正しい短い英文から始め、慣れてきたら具体例を追加して論理の流れを整えます。学校の選定理由書が重視するディベートや表現活動にもつながる練習です。

中1の文法が抜けていないか点検する

中2の内容が難しい場合でも、原因が前年度に習った時制・語順・疑問文などの理解不足にあることがあります。直近の答案を単語・文法・読解・英作文・リスニングに分類し、関連する基礎単元だけ戻って学習しましょう。

定期テスト2週間前からの対策

14〜8日前:試験範囲表に沿って教科書と副教材を確認

学校の範囲表が出たら、Here We Go!の指定Unit、授業プリント、ワーク、ノート、音声教材などを照合し、一通り解きます。学校公式の学習活動には音声活動や発表の重視が示されていますが、定期テストの具体的な配点・問題形式は年度や学年の資料で確認してください。

7〜4日前:誤答の原因別に再学習

単語のつづりを間違えるなら日本語から英語を書く再テスト、文法で失点するなら例文の書き換え、読解なら根拠の確認、英作文なら主語・動詞・時制の見直しを行います。リスニングが試験範囲に含まれる場合は学校指定の音声を優先しましょう。

3日前〜前日:白紙で再現する

解答を見ればわかる問題も、時間を空けると自力で書けない場合があります。学校教材の誤答を再テストし、本文の大切な英文を短く説明できるか確認します。英語だけに時間を使いすぎず、他教科や睡眠とのバランスも整えます。

テストの点数はよいのにリテリングが苦手な場合

英語の筆記問題が得意でも、本文の内容を見ないで説明するのが難しい生徒様がいます。まず本文の中の重要な出来事を選び、意味を理解して短い英文にまとめましょう。次に文と文をつなぐ表現や時間の順序を整理します。発表内容は録音して自分で聞き返し、伝えたい内容と実際の表現が一致しているか確認するとよいでしょう。

また、言いたいことをすべて日本語で作文してから逐語訳しようとすると、まだ習っていない語彙や複雑な構文が必要になることがあります。最初は学習済みの英文を組み合わせる方法が現実的です。

学校の2学期制と学習計画

2026年8月更新の学校概要によると、相模原中等教育学校は2学期制で、前期課程は45分7校時を基本に弾力的に運用しています。2学期制だから英語の考査は年2回と決まるわけではありません。具体的な考査日程、課題提出、成績評価は学校の年間行事予定と学年からの連絡を確認してください。

Story Retelling・Let’s Talkの独自26問|英文法・読解・要約・意見文

ここからは慶英会が独自に作成した例題です。Here We Go!の教科書本文や学校の正式な定期テストを転載したものではありません。教科書のLesson・Unit・副教材の指定範囲に合わせ、未習の文法は飛ばして利用してください。単に英文を暗唱するのではなく、主語・動詞・時系列を理解したうえで自分の言葉に直すことが目的です。

A:英文法の語形を選ぶ(問1〜8)

問1. Hana (visit / visited) the library on Wednesday.

問2. Kenta (show / showed) her a book about turtles.

問3. The students (ask / asked) questions on Friday.

問4. Hana wants (find / to find) a science book.

問5. She learned that plastic waste (can / cans) harm animals.

問6. What (did / do) she borrow?

問7. The book was (borrow / borrowed) by Hana.

問8. If students (use / will use) fewer disposable bottles, they can reduce waste.

B:日本語を英語にする(問9〜14)

問9. ハナは水曜日に図書館へ行きました。

問10. ケンタは海亀についての本を見せました。

問11. 彼女は先生に質問を2つ書きました。

問12. クラスメートは海のごみについて質問しました。

問13. 私たちは繰り返し使える水筒を持つべきです。

問14. その物語の一番大切な点を説明してください。

C:独自の英語短編を読む(問15〜20)

On Wednesday, Hana visited the school library after class. She wanted to find a book about animals for her science project. Her friend Kenta showed her a book about sea turtles. Hana read three pages and learned that plastic waste can harm animals in the ocean. She borrowed the book and wrote two questions for her science teacher. On Friday, Hana talked about the book in English class. Her classmates asked how they could reduce plastic waste. Hana said they could use reusable bottles and bags.

問15. Why did Hana visit the library?

問16. What book did Kenta show her?

問17. What did Hana learn after reading three pages?

問18. What did Hana write for her teacher?

問19. When did Hana discuss the book in English class?

問20. What did Hana suggest using to reduce plastic waste?

D:本文を見ずにリテリング・意見を話す(問21〜26)

問21. 物語の最初の出来事を英語1文で述べる。

問22. ケンタがしたことを1文で説明する。

問23. ハナが学んだ環境問題を1文でまとめる。

問24. 金曜日に教室で何が起きたか2文で説明する。

問25. 物語全体を英文3文で要約する。

問26. 自分の意見と理由を英文2文で付け加える。

全26問の模範解答と解説

問1 visited 水曜日の出来事を過去形で述べる。

問2 showed showの過去形はshowed。

問3 asked Fridayの行動を過去形で表現。

問4 to find want to+動詞の原形。

問5 can 助動詞canは主語で形が変化しない。

問6 did 過去の疑問文はdid+主語+原形。

問7 borrowed 受動態はbe動詞+過去分詞。

問8 use 条件のif節は原則現在形。

問9 Hana went to the library on Wednesday. goの過去形went。

問10 Kenta showed her a book about sea turtles. show A Bという語順。

問11 She wrote two questions for her teacher. writeの過去形wrote。

問12 Her classmates asked about waste in the ocean. ask about~で~について尋ねる。

問13 We should carry reusable water bottles. shouldの後ろは原形。

問14 Please explain the main point of the story. main pointは要点。

問15 To find a book about animals for her science project. 訪問の目的を表す。

問16 A book about sea turtles. 海亀の本。

問17 Plastic waste can harm ocean animals. 学んだ事実を要約。

問18 Two questions. 先生への質問を2つ。

問19 On Friday. 金曜日の英語授業。

問20 Reusable bottles and bags. 繰り返し使える水筒と袋。

問21 Hana went to the school library to find a science book. 主人公・場所・目的を簡潔に示す。

問22 Kenta showed Hana a book about sea turtles. 誰が誰に何をしたかを整理。

問23 She learned that plastic waste can harm ocean animals. 事実と意見を混同せず要約。

問24 Hana talked about the book. Her classmates asked how to reduce plastic waste. 出来事の順番を守る。

問25 Hana visited the library and found a book about sea turtles. She learned that plastic waste can harm ocean animals. She told her classmates about it and suggested reusable bottles and bags. 導入・発見・結論の3つに整理。

問26 I think reusable bottles are useful. They can help reduce plastic waste. 物語の事実と自分の意見を分ける。

3段階リテリング|1文・3文・5文

最初は「誰が何をしたか」だけを1文で説明し、次に「きっかけ→出来事→結果」を3文で示します。中2などで余裕がある生徒は「情報を得た理由」「友人とのやり取り」などを加えて5文へ発展させます。本文を一字一句再現する必要はありません。ただし元の事実と矛盾する創作を加えるのは避け、読むときに根拠を確かめます。

今回の本文なら、1文は「Hana found a book about sea turtles.」、3文は「Hana went to the library. She learned that plastic waste harms sea animals. She shared her ideas in English class.」とできます。発展例では誰がいつ発言したかを加え、話のつながりを意識します。

話す力と定期考査の点数を同時に高める復習

読むときは本文の固有名詞・時制・主語を確認し、話すときは短文で要約します。その後、答えを隠して日本語から英語を作る問題を復習してください。口頭で上手にまとめられても、書くと動詞の過去形を間違えることがあります。逆に筆記問題ができても質問に答えられない場合は、聞き返しや即答を練習します。

学校の定期テストで英語が平均点以下になった場合:学校の実際の範囲表、教科書、ワーク、直近の答案を照合し、語彙・文法・本文理解・記述・発話のどこで点を落としているか確認します。学校の英語・Here We Go!対策について無料で相談する。

より広い学校の学習制度と14日間の定期考査対策は相模原中等教育学校の英語定期考査対策、暗唱・発表の練習は相模原メソッド英語対策、ALTとの対話は次世代英語・ALT対策をご覧ください。本記事は2026年度の教科書採択とStory Retellingの学び方に特化しています。

よくある質問

相模原中等教育学校の2026年度英語教科書は何ですか?

県教育委員会の公開した2026年度使用希望一覧・選定理由書には、光村図書の『Here We Go! ENGLISH COURSE 1・2・3』が学年別に明記されています。在校生の実際の配布教材も確認してください。

NEW TREASUREを使っていますか?

2026年度の県の2026年度採択関連資料では検定教科書に『Here We Go!』が掲載され、『NEW TREASURE』は教科書として記載されていません。ただし、別の副教材を全く使っていないことまで保証する資料ではありません。副教材の採用状況は学校でご確認ください。

リテリングとは何ですか?

聞いたり読んだりした文章の内容を理解し、その要点を自分の言葉で再び話す活動です。英文を一字一句暗記することとは異なり、内容を整理して学習済みの表現で伝える力が必要です。

英検は何級を目指すべきですか?

受験級は学年だけで決めず、教科書内容の理解、語彙力、英検公式過去問の技能別正答状況をもとに検討しましょう。今回確認した学校資料からは、特定級の合格が進級条件だとは確認できません。

学校の英語で平均点以下なら塾は必要ですか?

まず答案と学校の教材を分析し、授業の復習、先生への質問、課題の解き直しで改善するか確認しましょう。基礎単元の抜けが複数ある、家庭で学習計画を維持できない、作文や発話の練習に個別の支援が必要な場合には、追加指導を検討できます。

相模原中等教育学校の英語を学校進度に合わせて学びたい保護者様へ

相模原中等教育学校の前期課程では『Here We Go!』による語彙・文法の習得に加えて、リテリング、話し合い、発表などの表現活動が重視されています。学校の教科書と実際の答案を確認し、理解できている知識を自分の言葉で使える状態へ進めましょう。

慶英会では中高一貫校の中学1・2年生を中心に、学校の実際の教科書・授業進度・定期テスト範囲に合わせたオンライン個別指導を行っています。英検対策と毎日のLINE学習サポートにも対応しています。最大1か月完全無料体験については公式サイトをご覧ください。

慶英会公式サイト:最大1か月完全無料体験・学習相談

近隣校の英語教育と比較する:相模原市で中高一貫教育を行う3校は授業と学習サポートの特徴が異なります。相模原中等・相模女子・東海大学付属相模の英語教育・定期テスト対策の公式比較では、各校の制度を混同しないための確認ポイントと独自24問をまとめています。学校別の教材・試験範囲は在籍校の正式資料を優先してください。

参考にした主な公式情報

神奈川県教育委員会「2025年8月5日会議速報」(2026年度県立中等教育学校前期課程の教科書採択決定)

情報確認日:2026年10月15日。県の2026年度希望・選定理由資料に加え、2025年8月5日の県教育委員会会議で当該年度の教科書採択が決定しています。翌年度以降の教材や、学校独自の副教材・試験範囲については最新の学校指示を確認してください。

英語の勉強方法をご相談ください

学校の授業や英検対策でお困りの方は、中高一貫校の英語指導・英検の個別対策をご覧ください。教材や答案をもとに、学習相談で取り組む順番を一緒に整理します。

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