
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。公開している学校情報は奈良学園登美ヶ丘中学校・高等学校の公式サイトに基づき、演習問題と学習プランは慶英会の独自作成です。2026年10月17日現在の公開情報を参照。監修者プロフィール。
結論|奈良学園登美ヶ丘M3・M4の12月期末は、朝テストの誤答を4週間で減らす
奈良学園登美ヶ丘中学校の中学1年(M3)・中学2年(M4)が2026年12月の英語期末考査に向けて準備するなら、最初に見直すべきものは直近の朝テスト、10月の中間考査、学校から指定された英語教材とワークです。公式の年間行事には12月に期末考査があり、英語版の学校行事には「12月初めに2学期の期末考査」と説明があります。ただし2026年12月の正確な試験日、英語の範囲表、配点、各クラスの教材名は公開資料だけでは確認できません。学校配布の年間予定表・考査時間割・範囲表を優先してください。
同校が特徴的なのは、M3・M4で8時35分〜8時55分の朝テストを実施し、合格点に届かない場合は原則その日の放課後に補習・再テストを行う点です。学校公式の学習サポートに明記されています。毎朝のテストで単語と英文法の小さな抜けを見つけ、定期考査までに復習を完了する仕組みとして活用できます。逆に朝テストで毎回同じ誤りが出るなら、定期考査の直前に総復習を始めるだけでは負担が大きくなります。
この記事では、学校公式情報と一般的な英語学習法を区別しながら、M3・M4それぞれの確認事項、10月中間から12月期末への28日間の復習方法、オリジナル32問と解説、1月の課題考査につなげる方法まで具体化します。学校の正式な過去問、2026年度の予想問題ではありません。
朝テストや期末考査で、同じ失点が2回以上続いている場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談で現在の教材・学年・困っている単元を伝え、授業と家庭学習の組み合わせを検討できます。担当講師と体験日時・回数は相談のうえで確定します。
学校公式の仕組み|M3・M4と12月期末を取り違えない
- M3=中学1年、M4=中学2年。同校は中1・中2をM課程として扱い、学年を一般的な中学校の呼称だけでなくM3・M4でも案内しています。学校公式コース制。
- 朝テストは8:35〜8:55のSHR内。英語・数学などの小テストを通して日々の定着を点検します。未達の場合は原則当日に補習・再テスト。学習サポート。
- 定期考査はM3・M4とも年間5回。公式コース案内に記載。過去年度の考査回数を現在の英語科目別配点と混同しないでください。
- 10月は中間考査、12月は期末考査。日本語の年間行事に記載。英語版の年間行事は2学期期末を12月初めと説明しています。
- 1月は長期休暇後の課題考査。M3・M4とも学校公式のコース案内に1月の課題考査が示されています。考査に使われる教材と範囲は当年配布資料に従ってください。
年間行事は学校が公開する通常の予定です。正確な2026年12月の試験日を推測して「12月○日から」と断定せず、学校の最新連絡を確認してください。学校の休校日、試験日や範囲の変更、学年の課題内容については、保護者が学校資料を見て更新する必要があります。
12月期末の最重要対策は、10月中間の失点を再発させないこと
10月の中間考査が返ってきたら、単に平均点や学年順位だけで判断せず、解答用紙を見て失点の発生箇所を分けます。例えば単語の綴りが異なる問題は「覚え不足」、didを使う疑問文でwentと書いた問題は「動詞の原形へ戻す規則の不安定さ」、読解で逆の理由を答えた問題は「本文根拠の取り違え」が疑われます。いずれも一律に単語暗記を増やすだけでは修正できません。
- 語彙・綴り:日本語を見て英単語を書けるか。聞いて分かるだけで、書く際に文字が抜けていないか。
- 動詞・時制:主語に合わせた三単現、be動詞、現在進行形、過去形、助動詞など、実際に授業で習った範囲から点検する。
- 英文の語順:疑問文や否定文でdo・does・did・be動詞がどこに置かれるか、自分の言葉で説明できるか。
- 読解の根拠:設問の疑問詞に対応する文を本文から探し、理由や時間の表現を見落としていないか。
- 英作文:暗記例文は書けるのに、人物・時制・場所が変わると文章を作れなくならないか。
- 時間配分:考査の最後に解き残した問題と、勉強不足で解けなかった問題を区別する。
失点を分類するときは「分からなかった」だけで記録しないでください。間違えた英文、正しい英文、なぜ正しいかという短い理由を1セットにします。次の朝テストの範囲と一致する誤答は優先度を高く設定します。学力の課題ではなく単純な書き写しミスが多い場合は、設問を最後まで読む動作や、大文字・句読点を確認する手順も改善します。
M3(中1)|主語・動詞・疑問文を毎日短時間で再現する
中1の期末に向けて、最初に現在の学校ワークを確認し、習った単元のうち「be動詞」「一般動詞」「疑問文・否定文」「現在進行形」「過去形」などの理解度を調べます。以下に挙げる文法は一般的な中学英語の例であり、奈良学園登美ヶ丘M3の2026年12月試験範囲だと断定するものではありません。学校でまだ扱っていない文法は一旦飛ばし、授業で習った項目の再現を優先してください。
例えば She plays the piano. は自力で書けても、Does she play the piano? と疑問文にしたとき、playsをplayに戻し忘れることがあります。She is studying. の英文を過去の出来事に変えるなら、単純にstudyの後ろへ-edを付けるとは限りません。M3では同じ動詞を肯定・否定・疑問の3形式で書き分ける練習が有効です。答えを確認した翌日にもう一度白紙で再現できることを合格の基準にしてください。
朝テスト前夜は、学校で指定された語句と例文を10〜15分確認し、翌朝は間違えた部分だけ見直す方法が実行しやすいでしょう。放課後の再テストになった場合は、結果だけを隠さず「何語間違えたか」「何が原因か」「翌日何分で確認したか」を簡潔に記録します。再テストを受けた事実だけで学力や本人の努力を否定することは避けてください。
M4(中2)|複数の文法が混ざる問題で、正しい動詞の形を選ぶ
中2では、単独の文法事項なら答えられても、不定詞・動名詞・比較・受け身・現在完了などを同時に意識すると誤答が増えることがあります。これも学校の現行進度ではなく一般的な文法例です。M4で期末に向けた復習を始める際は、まず前年度のbe動詞・一般動詞・過去形を安定させ、現在学校で習っている新しい構文がどの形を要求するか確認します。
たとえば I want to read this book. のto readと、I enjoy reading books. のreadingは、同じreadでも前に置く動詞が違うため形が変わります。また The letter was written by her. と She wrote the letter. は視点が異なります。学校が未習の表現を無理に暗記するより、授業で出た英文を主語・動詞・目的語の単位に分け、似た英文に書き換えられるかを点検してください。
M4の学習でも、長文読解だけに時間を使うと、英作文の誤りが残る場合があります。読解で見つけたよい英文を一文選び、その構文で自分の日常や学校活動を説明する二文目を作ると、語彙・文法・作文を同時に練習できます。学校の指定本文を長く転載する必要はなく、短いオリジナル例文で構造を確認する方法を採用します。
期末まで4週間の復習表|28日で誤答を減らす実行手順
- 第1週(28〜22日前):学校の考査範囲表を入手し、教材のページと提出物の締切を一覧化。10月中間の誤答から10題を選び、語彙・文法・読解・作文へ分類する。新しい問題集を買う前に、未完成の学校課題を優先する。
- 第2週(21〜15日前):教科書例文を見ずに書き、朝テストで誤った表現を翌日に再テスト。学校ワークを一巡し、間違えた問題だけを別の日に再挑戦する。単語は日本語→英語と英語→日本語を両方確認する。
- 第3週(14〜8日前):学校ワーク2巡目のうち間違えた部分を重点化。英文を変形する問題と短い読解を時間を測って解く。英作文は「主語・動詞・時制・語順・綴り」を自己点検する。
- 第4週(7〜1日前):誤答だけを集めた短い確認テストを2回行い、2回続けて正解できなかった問題を重点修正。学校から追加された範囲・配布物を確認し、徹夜で未習単元を詰め込まない。
上記の「28日前」は学習設計上の仮の基準です。12月の正確な期末日がまだ分からない段階では、保護者が学校の予定表に合わせて開始日を調整してください。1週間の目標を「問題集を何ページ進めたか」だけにせず、「見ずに書けるようになった英文の数」で測ると、習得を確認しやすくなります。
1日25分のモデル|朝テストと家庭学習を競合させない
学校課題に加えて家庭で英語を復習する場合の一例です。最初の5分で朝テストの誤答、次の10分で学校ワークの間違えた問題、続く5分で短い英作文、最後の5分で翌日の単語を確認します。学校の課題量や本人の体力に応じて長さは変更してください。M3・M4が全員同じ25分を追加すべきという意味ではありません。授業の理解が遅れている生徒ほど、まとまった90分より毎日決まった短時間の復習が続く場合もあります。
本人が「何をやればよいか分からない」と言うときは、保護者が計画を複雑にする前に、学校ワークと返却答案を1か所にまとめてください。今日の単元でできなかった英文を1つだけ選び、「なぜその形になるのか」を自分の言葉で説明してから書く。翌日、解答を見ずに同じ構造の別文を書ければ、理解の改善を観察できます。理解の深さを、単語暗記の時間だけで評価しないことが重要です。
学校の一般的な朝テスト・課題考査を詳しく知りたい場合:奈良学園登美ヶ丘M3・M4の英語・定期テスト総合ガイドと朝テスト・課題考査の独自24問を参照してください。12月期末に向け同じ誤答が繰り返されるときは、慶英会のWeb学習相談フォームから学年・教材・困りごとを簡潔にお知らせいただけます。
慶英会のオリジナル32題|M3・M4の語彙・文法・読解・英作文
ここからの32題は中学生向けの基本英文法、読解、英作文を点検するために慶英会が独自に作成しました。奈良学園登美ヶ丘中学校の2026年12月期末考査の出題範囲、試験予想、過去問、学校指定ワークではありません。学校で未習の問題は飛ばし、習った内容だけに○△×を付けてください。英単語の訳が分かっても書けない場合は、書き取りの課題として分けます。
問題1〜10|M3の文法と語順
- My sister (walk / walks) to school every morning. 正しい動詞を選ぶ。
- (Do / Does) your father cook dinner on weekends?
- She does not (like / likes) rainy days.
- We (am / are) studying for a test now.
- (Was / Were) your friends at home yesterday?
- Did you (saw / see) the movie last week?
- I have three (dictionary / dictionaries) on my desk.
- 「彼は毎晩その本を読みます」を英文で書く。
- 「彼らは昨日英語を勉強しませんでした」を英文で書く。
- I am looking for my notebook. を「何を探していますか」と尋ねる疑問文へ変える。
問題11〜20|M4の構文と書き換え
- I want (visit / to visit / visiting) Kyoto next year.
- She enjoys (swim / swimming / to swimming) in summer.
- This bag is (heavy / heavier / heaviest) than that one.
- The door was (open / opened / opening) by the teacher.
- If it (rain / rains / will rain) tomorrow, we will stay home.
- You have to (finish / finishing / to finish) this work today.
- I was tired, (because / so) I went to bed early.
- 「この写真は私の兄によって撮られました」を英文にする。
- 「私は何か飲むものが欲しい」を不定詞を用いて英文にする。
- She began to study English two years ago. を自然な日本語に訳す。
問題21〜26|短いオリジナル読解
次の英文は慶英会オリジナルです。On Monday, Yui joined a science club. She wanted to learn about plants. At first, she was nervous because she did not know anyone. A classmate named Haru showed her how to use a notebook for experiments. After two weeks, Yui could explain the results to other members. She was happy not because everything was easy, but because she had learned something new.
- When did Yui join the science club? 英語で答える。
- Why did Yui join the science club? 英語で答える。
- Why was she nervous at first? 英語で答える。
- What did Haru show Yui? 日本語で答える。
- What could Yui do after two weeks? 日本語で答える。
- Yuiがうれしかった理由を、最後の一文に沿って日本語で答える。
問題27〜32|学校生活を題材にした独自英作文
- 「私は毎朝、英語の単語を10語復習します」を英語で書く。
- 「この問題は昨日の問題より難しい」を比較級で英語にする。
- 「あなたは次のテストのために何をしていますか」を英語で尋ねる。
- “I was absent yesterday.” にbecauseを使って理由を自由に続ける。
- 「間違いを見直すことは私にとって重要です」を英語で一文にする。
- 英語で自分の勉強法を2文説明する。1文目で行動、2文目で理由を書く。
32題の全解答と間違えたときの確認点
1〜10:1 walks(三単現の主語my sister)。2 Does(fatherは三人称単数)。3 like(does not の後は原形)。4 are(主語we)。5 Were(friendsは複数)。6 see(didの後は原形)。7 dictionaries(子音字+yは-yを-iesへ)。8 He reads the book every night.(readsの-sを確認)。9 They did not study English yesterday.(did not の後のstudyは原形)。10 What are you looking for?(forを落とさない)。
11〜20:11 to visit(want to do)。12 swimming(enjoy doing)。13 heavier(thanと比較級)。14 opened(受け身was + 過去分詞)。15 rains(if節の未来条件)。16 finish(have to + 原形)。17 so(疲れていた「だから」早寝した)。18 This picture was taken by my brother.(takeの過去分詞taken)。19 I want something to drink.(somethingを後ろから説明)。20「彼女は2年前に英語を勉強し始めました」。実際の試験で未履修の構文があれば、学校の進度を優先してください。
21〜26:21 On Monday. 22 Because she wanted to learn about plants. 23 Because she did not know anyone. 24「実験の記録ノートの使い方」。25「ほかの部員に結果を説明できた」。26「すべてが簡単だったからではなく、新しいことを学べたから」。問題26ではnot because A, but because Bという対比を読み落とさないことが重要です。
27〜32:27 I review ten English words every morning.(reviewの動詞の位置)。28 This question is more difficult than yesterday’s question.(more difficult を使う)。29 What are you doing to prepare for the next test? など。30 I was absent yesterday because I was sick. など、事実に応じて書ける。31 It is important for me to review my mistakes. など。32 I review my English notes every day. This helps me remember new expressions. など。30・32は自由英作文のため複数の自然な解答が成立します。
誤答を翌日までに直す再テスト|学校の朝テストと家庭の確認をつなぐ
32題の正解数だけでなく、「語順」「動詞の形」「名詞の複数」「読解根拠」「作文内容」のどこに誤答が多いかを分類します。各分野で正答率を比べるとき、まだ学校で習っていない単元を分母に含めると診断がゆがみます。学習済みの範囲だけ数え、翌日に同じ構造の別の例文を解いて改善を確認してください。
学校の補習・再テストがある場合、そこで教員に質問した項目と家庭で練習した項目を一つの記録にすると重複を減らせます。「解説を聞いた」段階から「白紙で正しく書けた」段階に進めたかを重要視し、短いチェックテストを複数回挟みます。週末に保護者が確認する項目は、誤答が減ったか、課題が期限どおり終わるか、本人が理由を説明できるかの三つで十分です。
期末が終わった後は1月の課題考査へつなぐ
学校公式コース制にはM3・M4とも1月の課題考査が掲載されています。12月期末の翌日に英語学習を完全に止めると、冬休みに再び綴り・基本文法を忘れる可能性があります。冬休みの学校課題を最優先し、期末で間違えた表現を1日10分程度で再テストするよう、具体的なルーティンを作ってください。
特に「12月の成績が予想より低かった」という家庭では、冬休み中に参考書を丸ごと一冊終えることを目標にするのではなく、期末の答案を見て最も失点が多かった2〜3分野を選んで復習します。M3は中1の語順と動詞、M4は前年度の基本文法と現在学習中の構文を組み合わせる練習が候補です。学校指定の1月課題考査の範囲は現行配布資料で確認してください。
保護者が相談を検討する目安と、無料体験の使い方
2〜3週間連続して朝テストの再テストが続く、返却答案の同じ分野で何度も誤答する、学校ワークを解説なしで進められない、期末の範囲表を読んでも優先順位が決められない場合は、まず学校の先生に質問する内容を3点に絞って確認しましょう。それでも改善が見えない場合、外部の個別指導を短期間利用し、学校の学習に戻れる仕組みを作る選択肢があります。慶英会は奈良学園登美ヶ丘中学校と公式提携しているものではありません。
慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談では、学校指定教材と現在の誤答パターンをもとに、必要な基礎の復習順を整理します。初回からお子様の氏名や答案画像を送る必要はなく、学年・使用教材・困っていることを短い文章で伝えられます。オンライン個別指導の担当講師、授業時間と回数、体験後の料金は事前にご案内し、ご希望に応じて決定します。
よくある質問
Q.2026年12月の奈良学園登美ヶ丘M3・M4期末考査は何日にありますか?
A.学校公式の年間行事では12月に期末考査があり、英語版では12月初めに2学期期末考査と説明されています。ただし2026年度の具体的な英語試験日・時間割はこの公開情報だけでは確定できないため、学校配布の予定表で確認してください。
Q.朝テストで不合格だと必ず放課後の再テストを受けますか?
A.学校公式の学習サポートは、合格点に達しなかった場合「原則その日の放課後に補習・再テスト」と説明しています。個別の事情やその日の運用は担当教員の指示を優先してください。
Q.学校はNEW TREASURE(ニュートレジャー)を全クラスで使っていますか?
A.採用教科書・副教材の2026年度学年別版と適用範囲を、この記事で確認できる一次資料だけからは断定できません。実際に配布されている教材の表紙や版を見て確認してください。NEW TREASUREという名称だけで学校の指定範囲を推測しないことが必要です。
Q.中2M4が中1の単元を復習してもよいですか?
A.はい。現在の学校英語で習った構文が分かりにくい場合、過去形や疑問文など前年度の基本を確認すると誤答原因を特定できることがあります。ただし現在の学校課題を後回しにして、中1教材を最初からすべてやり直す必要はありません。
Q.英検の勉強と12月期末をどう両立しますか?
A.学校の提出物・期末範囲を先に確保し、英検は短い語彙やリスニングで維持するなど、受験日と負担に応じて調整します。英検の級に合格していることと、学校指定英文を正しく書けることは同じではありません。
参考にした主な公式情報(2026年10月17日確認)
- 奈良学園登美ヶ丘中学校・高等学校「年間行事」:10月中間・12月期末・1月新学期の位置付け。
- Naragakuen Tomigaoka Junior & Senior High School「School Events」:12月初めの2学期期末についての説明。
- 同校「学習サポート」:M3・M4朝テスト8:35〜8:55、当日の補習・再テスト。
- 同校「コース制」:M3・M4の定期考査年間5回、各学年の課題考査時期。
- 同校「時間割例」:M3・M4の授業の組み方。あくまで時間割の例であり2026年度全クラスの確定時間割ではない。
掲載の32問・28日復習計画は慶英会による独自の家庭学習案です。学校の公式試験問題、試験範囲、採点基準、講師による合格保証を意味しません。最新の学校配布資料と担当教員の案内を最優先してください。
