広島学院中学校の英語は、中1・中2の週2回のスプリット授業を紹介した学校公式記事に沿って、「英語Aで英文を正確に作る力」と「英語Bで聞き取り・発表・質問をする力」を結びつけると復習の重点が明確になります。学校だよりでは、1クラスを半分にした授業で、中1の英語Aは一般動詞の疑問文への書き換えと発音練習、ネイティブ教員による英語Bは「自分にとってのヒーロー」のスライド発表と、聞き手の共通点・相違点に関する質疑応答を紹介しています。単語を覚えただけでは英作文・聞き取り・質疑応答まで解けるとは限りません。まず返却答案、学校指定教材、授業で言えなかった一文を集め、失点原因を整理しましょう。本記事では学校公式情報と慶英会の独自練習を明確に分け、中1・中2の独自診断12問・全問解説、初見読解5問、ヒーローを題材にしたスピーチ・質疑応答、3週間の学習計画を掲載します。学校だよりの事例を2026年度のすべての学級の正式な課題・評価基準とは断定しません。
公式情報で確認できる広島学院の英語授業
広島学院の学校だより「中1英語 スプリット授業」には、同校で中1・中2は週2回、クラスを半分に分けて英語の授業を実施していると記載されています。記事では、中1の英語Aで一般動詞の肯定文から疑問文への書き換えを練習し、答え合わせの後に発音練習を行う様子が紹介されています。英語Bはネイティブ教員が担当し、リスニングやスピーキングの機会が増えるという説明です。人数を減らすことで生徒が質問しやすくなる点にも触れています。この授業紹介は、文法の正確さと音声による運用を並行して伸ばす学びの具体例です。ただし、中1・中2の授業がすべて同じ分割方法で行われることや、各学年の教科書名、定期テストの配点を示しているわけではありません。広島学院公式:中1英語 スプリット授業。
英語A・英語Bに分けて復習記録を作る
公式の授業紹介を参考にすると、家庭では「文法・英文の形」と「聞き取り・発話」の両方に記録欄を作る方法が考えられます。たとえば授業後に「今日学んだ文法を一つ」「言えなかった英語表現を一つ」書き出し、翌日に自力で再現します。文法側ではDoes he play tennis?のような疑問文を正しく作れるか、音声側ではDo you play tennis?と聞かれて短い返答ができるかを確認します。この整理は家庭学習の提案であり、学校での正式な英語A・Bのシラバスを再現したものではありません。実際の宿題や授業内容は担当教員の指示を優先してください。
広島学院のスプリット授業|英語A・Bの学校公表事例と家庭での復習
学校公式の「中1英語 スプリット授業」では、中1・中2の週2回の分割授業、英語Aで一般動詞の疑問文、英語Bで「自分にとってのヒーロー」をテーマとする発表・質疑応答が紹介されています。これは公開された授業の一事例であり、すべての年度・クラスの詳細なシラバスを示すものではありません。
| 領域 | 公式記事の授業例 | 家庭で試す独自学習 |
|---|---|---|
| 英語A・英文法 | 一般動詞の肯定文を疑問文に直す練習、答え合わせ、発音 | He likes music. → Does he like music? と理由を説明し、別の主語でも変換 |
| 英語B・発表 | 自分にとってのヒーローをスライドで紹介 | 人物・理由・具体的な出来事を英文3〜4文にまとめる |
| 英語B・質疑応答 | 聞き手が発表者との共通点・違いを質問 | What do you have in common? / How are you different? に短く返答 |
| 英語B・聞き取り | ネイティブ教員と少人数によるやり取り | 質問の疑問詞と主語・動詞を聞き分け、一文で答えて理由を追加 |
学校の公式「学院の1日」には、昼休憩に職員室で教員へ質問する様子や、放課後の教室・図書室の自習利用が紹介されています。分からなかった質問を記録して先生に確認するなど、学校の既存環境を活用しましょう。定期考査の採点割合・教科書・授業ごとの課題は学校からの最新案内が優先です。
中学1年生|一般動詞の疑問文を確実にする
公式記事に一般動詞の肯定文から疑問文への書き換えが紹介されているため、この単元を家庭復習の例として取り上げます。You play soccer.はDo you play soccer?となり、He plays soccer.はDoes he play soccer?となります。主語が三人称単数のとき、肯定文ではplaysとなっても、doesを使う疑問文では動詞が原形playに戻ることを理解しましょう。最初は教科書やノートの例文を見て答え、次に何も見ずに書き、最後に声に出して相手へ質問します。正解した問題でも、なぜその語順になるか説明できない場合は再確認が必要です。
中学1年生|ネイティブ教員の授業で聞き取れない場合
授業中に聞き取れなかったからといって、英語全般が苦手とは限りません。単語は知っているが音声では判別できない、語句のつながりが分からない、質問文の語順を即座に処理できないなど、原因は分かれます。まず授業で扱った語句を文字で確認し、音声を聞き、意味を言えるか確かめます。その後、同じ質問に短い英語で答える練習をします。例えばWhat do you do after school?に対してI play basketball.と答えられれば、becauseを付けて理由も説明します。聞き取れなかった表現を少数ずつ修正する方が、大量の単語を無目的に暗記するより効果的なことがあります。
中学2年生|既習文法を長文読解へ接続する
中2になると、授業で扱う英文が長くなるにつれ、単語の意味だけでは読み進めにくくなります。読解では主語と動詞を先に見つけ、接続詞や修飾部分がどこにつながるか確認しましょう。本文を読み終えたら、段落を日本語で一文に要約し、続けて重要表現を使った別の英文を一つ作ります。聞き取りでも、すべてを逐語訳しようとする前に、話題、人物、行動、理由を捉えます。中1の疑問文・時制・語順が曖昧なら、現在の学校課題を止めずに毎日10分程度で基礎文法を復習する方法が考えられます。
定期テスト対策は学校教材を最優先に
学校公式記事ではスプリット授業の様子を確認できますが、各学期の英語テストの範囲、出題割合、リスニングの有無、課題の評価比率は確認できません。したがって、「英語Bの活動が必ずテストに出る」「聞き取りが何点出る」といった前提で勉強するのは適切ではありません。まず学校配布の試験範囲表、指定ワーク、授業プリント、直近の答案を揃えます。語彙を覚えたら本文を読み、文法の仕組みを説明し、例文を自分で書き、必要に応じて音声で復習します。現在の学校の出題と本人の失点を照合し、家庭学習の配分を調整してください。
広島学院の中1・中2向け|英文法・会話・英作文の独自診断12問【全問解答】
学校だよりに掲載された「一般動詞の疑問文」「ヒーローの発表と質疑応答」を参考に、慶英会が新たに作成した家庭用練習問題です。学校の実際の定期考査・授業スライド・配布プリントの転載でも、出題予測でもありません。現在の授業で未習の表現は学習後に解いてください。
中1の基礎|一般動詞と疑問文(1〜6)
- He (play / plays) soccer after school. 正しい語を選びましょう。
- She likes reading books. を疑問文に変えましょう。
- Does your brother (watch / watches) movies? 正しい語を選び、理由を説明しましょう。
- They study English on Sundays. を否定文に変えましょう。
- [your / do / friends / what / like / ?]を正しい疑問文に並べ替えましょう。
- “What does your father do on weekends?” に、三単現を使った英語一文で答えましょう。
解答と解説:①plays(主語Heの現在の習慣は三単現)②Does she like reading books?(doesを文頭へ、likesは原形likeに戻す)③watch(doesの後は動詞の原形)④They do not study English on Sundays.(Theyなのでdo not、don’tも可)⑤What do your friends like?(疑問詞→do→主語→動詞)⑥例:He cooks lunch for our family.(三単現の動詞を用い、質問の意味と合えば別解可)。書き換えをした後に実際に声に出して確認します。
中2にもつながる応用|情報を聞き取り、理由を伝える(7〜12)
- My favorite person is my grandfather because he always (help / helps) others. 正しい形を選びましょう。
- “Who is your hero?” と聞かれたら、人名または関係と、その人を選んだ理由を英語2文で答えましょう。
- “What do you have in common with your hero?” の意味を日本語で説明しましょう。
- “How are you different from your hero?” に英語一文で答えましょう。
- 「私は先週、祖母から大切なことを学びました」を英語にしましょう。
- 次の説明から質問を一つ作りましょう:“My hero reads books every evening.”(毎晩どんな種類の本を読むか尋ねる質問)
解答と解説:⑦helps(主語heの三単現)⑧例:My hero is my grandmother. She helps people in our community.(選んだ人物と理由を明確に)⑨「自分と尊敬する人の共通点は何ですか」(have in common=共通点がある)⑩例:My hero is good at sports, but I enjoy music more.(比較の軸が分かる自然な回答なら可)⑪I learned something important from my grandmother last week.(過去の出来事をlearnedで表す)⑫What kinds of books does your hero read every evening?(doesの後のreadは原形)。
間違いを「①主語と動詞」「②疑問文の語順」「③質問の意味」「④理由・比較の表現」に分類し、翌日と3日後に別の人物や活動に置き換えて解き直しましょう。中1・中2の全員が英語Bで同じヒーローの課題を与えられるという意味ではありません。
英語Bの発表に備える独自長文|「私のヒーロー」読解5問
以下は慶英会が作成したオリジナル文章です。学校公式記事で確認した発表活動に着想を得ていますが、授業で実際に使用した物語、テスト問題、発表内容の再現ではありません。中1・中2の既習表現を確認しながら読んでください。
Original Passage: A Hero in Our Community
When Kota was asked to talk about a hero, he first thought about a famous athlete. Then he remembered Ms. Sato, a volunteer who helped children at the local library. Every Saturday, she read stories to younger students. Kota liked her because she listened carefully to everyone’s questions. During his presentation, he said, “We both love books, but she is better at explaining difficult stories.” One classmate asked what Kota wanted to learn from her. Kota answered that he wanted to become a patient listener. Another classmate asked whether he helped younger children, too. Kota said he had started helping his little brother with homework. He learned that a hero did not have to be famous and that a good presentation could lead to a thoughtful discussion.
- Who did Kota finally choose as his hero?
- What did Ms. Sato do on Saturdays?
- What did Kota and Ms. Sato have in common?
- How did Kota and Ms. Sato differ?
- What new action did Kota say he had started?
解答と本文の根拠:①Ms. Sato, a volunteer at the local library.(第2文)②She read stories to younger students.(第3文)③They both loved books.(Kotaの発表の引用)④Ms. Sato was better at explaining difficult stories.(同じ引用)⑤He had started helping his little brother with homework.(質問後の回答)。文中の比較を読み取るときは “both” が共通点、“but” が相違点を示すことに注目します。「有名だからヒーローに選んだ」は本文の結論と逆なので誤答です。
独自スピーチ練習|4文で発表し、2つの質問に応える
テーマ:My hero is someone who helps others. モデル原稿:My hero is my grandfather. He helps our neighbors when they have problems. We both like talking with people, but he is much more patient than I am. I want to learn how to listen carefully from him.
質問1:What do you and your grandfather have in common? 回答例:We both like talking with people. 質問2:How are you different? 回答例:He is more patient than I am.
練習方法:①原稿を見ずに人物・理由・共通点・違いを日本語で説明、②英語で4文作る、③友人・保護者が本文にない質問を2つする、④答えられなかった質問をメモし次回に自力で回答する。学校の正式な英語Bの配点・スライド形式・採点表ではありません。
3週間前からの定期テスト学習モデル
試験の3週間前には、学校で提示された範囲と教材を確認し、分からない語彙・文法を洗い出します。2週間前には問題演習を進め、誤答を単語・語順・時制・読解・英作文・音声のように分類します。1週間前には誤答だけを解き直し、解説を見ずに理由を説明できるか試します。最後の2日は新しい難問を大量に増やさず、提出物と間違えやすい項目を優先します。この21日モデルは学校指定の計画ではありません。試験日程と他教科の課題に合わせて調整してください。
1日30分の家庭復習例
英語を毎日復習する時間が確保しにくい場合、まず30分を目安にします。最初の5分で前日の単語を確認し、次の10分で授業の英文・文法を復習します。続く10分では短い英文を音読し、質問への答えを口頭で練習します。最後の5分で誤答を記録して翌日に再挑戦します。30分は全員に十分な時間という意味ではなく、習慣化のための出発点です。学校指定の宿題が多い日はそちらを優先し、長文や英作文の課題があれば時間配分を変更してください。
失点の原因を5種類で診断する
「勉強したのに点が取れない」ときは、単に問題数を増やす前に誤りを分類します。①語彙:意味やつづりを思い出せない。②文法:主語と動詞の関係、時制、語順が分からない。③読解:文は読めても文章全体の要点をつかめない。④表現:内容を理解しているのに英文を自分で作れない。⑤学習管理:指定課題が終わらず復習が直前に集中する。同じ設問に複数の原因が重なることもあります。最も多い原因を優先し、一週間後に同じ種類の別問題で改善を確かめると、学習の手応えを把握しやすくなります。
英検対策と学校の英語を両立するには
英検の級を上げることは英語学習の一つの目標ですが、英検の問題集だけで学校の授業内容を置き換えることはできません。学校の例文で文法・語彙を定着させ、それを英検のリスニングや英作文にも応用する順序が合理的です。英検3級や準2級を目指す生徒は、短い英文を正しく作り、内容を理解して答える練習から始めます。2級を目指す場合は、長めの文章と意見を述べる英作文に時間を振り分けます。広島学院が特定の級を全員に義務づけているという情報は、今回の確認資料からは断定できません。受験時期は本人の基礎力と学習時間から決めましょう。
中3への接続を考えた中2後半の確認事項
中1・中2のスプリット授業で育てる文法・音声運用の力は、上級学年の読解や表現に接続する基礎になります。中2の終わりには、①文の主語・動詞を見つける、②基本的な時制や疑問文を正しく使う、③まとまった英文の要点を説明する、④自分の意見と理由を短い英語で伝える、という四点を確認してみましょう。これは広島学院の内部進学基準や公式の学年末試験項目ではなく、一般的な学習診断項目です。学校独自の進級・補習制度は学校からの最新案内を確認してください。
中1・中2の英語が平均点以下だったら|答案と発話を分けて診断
保護者様が見るべきなのは「英語の得点」だけではありません。学校の返却答案・宿題・英語で質問されたときの応答を整理すると、短期間で改善すべき項目を選びやすくなります。以下は慶英会の家庭用診断であり、学校の成績評価基準ではありません。
| 見られる症状 | 確認する原因 | 最初の7日間の練習 |
|---|---|---|
| 肯定文は書けるが疑問文で失点 | do/doesと動詞の原形を説明できるか | 学校例文を1日3問ずつ疑問文に変え、口頭で質問する |
| 語彙の意味は分かるが書けない | 見ずに綴りと意味を再現できるか | 学校指定語彙5〜10語を翌日と3日後に再テスト |
| ネイティブ教員の質問を聞き逃す | 音声が分からないのか疑問文の構造が分からないのか | 授業で実際に聞いた質問3つを文字で確認し、答えを録音 |
| 発表原稿を読めるが質問に答えられない | 言い換え・理由・共通点や相違点を説明できるか | 原稿と違う質問2つに一文で答え、次の日は別の質問へ |
| 長文で根拠のない答えを書く | 設問の対象と答えの根拠を本文から示せるか | 1日一段落を読み、根拠文に線を引いて内容を説明 |
3週間の進め方:第1週は学校の試験範囲と誤答種類を確定、第2週は学校教材で類題演習を実施、第3週は何も見ずに解けるか・短い英語で質問に答えられるか確認します。学校が英語Aと英語Bを各何点で評価するかなど、非公開の情報は推測しません。発表や聞き取りの課題条件が違う場合は学校の指示を優先してください。
広島学院の公式「学院の1日」では、昼休みに職員室で教員へ質問したり放課後に自習したりする様子が紹介されています。失点した問題番号・自分の誤答・分からなかった質問を具体的に持参し、学校の先生に確認することも有効です。
保護者様ができるサポート
家庭では「何分勉強したか」だけでなく、「今日の英語を自分で説明できるか」を確認すると効果的です。質問しやすい少人数授業という学校の強みを生かすため、授業前に質問したい文法を一つ書き出し、授業後に説明できるようになったか確認してみましょう。保護者様が毎回英文を添削する必要はありません。必要な資料を揃え、自分で確認できない箇所を学校の先生に質問できるよう手伝うことが大切です。点数が下がっても原因が分かれば次の行動が明確になります。
よくある質問
Q. 中1・中2は全ての英語授業が少人数ですか。 学校公式記事では週2回のスプリット授業が紹介されています。全授業の編成や現在の運用は学校資料を確認してください。
Q. 英語Bは何をしますか。 学校公式の記事ではネイティブ教員が担当し、リスニングやスピーキングの機会が増えると説明されています。詳細なシラバスは学校へご確認ください。
Q. NEW TREASUREを使っていますか。 今回確認した学校公式情報からは現在の採用教材を断定できません。学校の教材一覧で確認してください。
Q. 英検3級・準2級は定期テストに役立ちますか。 語彙や文法など共通する学習はありますが、学校の指定範囲や評価内容は別途確認が必要です。
Q. 英語の成績が低下した場合、すぐ塾が必要ですか。 まず学校の授業や質問機会を活用し、答案から原因を特定しましょう。継続して改善しない場合に個別指導を比較するのが一案です。
学校進度に合わせた英語の個別指導
広島学院中学校の英語で成績が下がった場合、学校の質問機会を利用しつつ、一般動詞の疑問文・学校の単語・返却答案・英語で話した際に答えられなかった質問のどこが問題か確認しましょう。慶英会では、中高一貫校の中1・中2を中心に、学校教材・定期テスト答案・英作文・英検の受験状況に合わせて、オンライン個別指導と毎日のLINE学習サポートを実施しています。ご相談時には学年・使用教材・直近の得点と平均点・学校の英語A/Bで困っている点をお知らせいただければ、文法・読解・聞き取り・発表の優先順位を検討できます。最大1か月無料体験・学習相談はこちら。慶英会は広島学院中学校の公式提携塾ではなく、学校の非公開試験問題や正式な採点基準を保有するものではありません。
参考にした主な公式情報
- 広島学院中学校・高等学校公式「中1英語 スプリット授業」(中1・中2の週2回スプリットの紹介、英語Aの疑問文、英語Bのヒーロー発表と質問)
- 広島学院公式「ランチタイム」(過去の英語のスプリット授業の例)
- 広島学院公式「学院の1日」(学校の質問・自習環境)
- 広島学院中学校・高等学校公式サイト(学校全般・最新案内)
情報確認日:2026年10月12日。週2回のスプリット授業やヒーローの発表は、学校公式「学校だより」で確認できる公開された授業の事例です。2026年度の全クラスに同一の教材、英語A/Bの課題・教科書・配点が適用されることを確認した資料ではありません。慶英会の独自問題12問・読解5問・スピーチ・家庭学習表は、学校の定期考査・授業スライド・課題の再現ではありません。実際の授業進度と考査範囲は学校の現行配布資料に従ってください。