
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。青山学院横浜英和中学校の公式学習方針をもとに、NEW TREASURE(ニュートレジャー)の課テスト・後期中間試験への準備を解説します。無料体験・学校英語の学習相談
結論|12月の後期中間試験はNEW TREASUREと課テストの誤答から準備する
青山学院横浜英和中学高等学校は、公式進路指導・年間行事の12月欄で「後期中間試験」を案内しています。学校公式の教科の特色によれば、中学校の英語ではZ会『NEW TREASURE(ニュートレジャー)』を使い、各Lesson・文法項目について「課テスト」と日々の小テストを実施します。12月の試験へ向けて重要なのは、教科書を何周読んだかより、課テストで間違えた語彙や英文法を別の問題でも自分で使えるかを確認することです。
同校の2026年10月16日時点の公式公開情報では、中1は1クラスを2分割、中2以降は2クラスを3分割した習熟度別の英語授業を行い、各学期にクラス編成を見直す方針です。また中1・中2には週5時間の英語に加えて週1時間の英会話があります。暗唱・レシテーションや英語での発信も学校の特徴ですが、発表用の原稿を覚えるだけで定期試験の語順・英作文が必ず解けるとは限りません。
本記事は、12月の後期中間へ向けて中1・中2の失点の違い、課テストとNEW TREASUREのRead・文法をつなぐ4週間計画、独自32問と解答、家庭での再テスト方法を示します。学校の2026年12月の正確な試験日・Stage・Lesson別の出題範囲は一般公開ページだけで確認できないため、推測では記載しません。 実際の学校配布資料・担当教員の指示を優先してください。
学校公式の学習制度|英語週5時間+英会話1時間・習熟度別授業
- 学校教材:中学生の英語はZ会『NEW TREASURE(ニュートレジャー)』を使用。現在の版・Stage・Lessonは各家庭の配布教材を優先
- 日々の確認:Lessonや文法項目ごとに課テスト・小テスト、長期休暇明けには課題試験を実施
- 授業時間:中1・中2は英語週5時間+英会話週1時間。学年や授業で使う教材は学校の現年度案内を確認
- 少人数授業:中1は1クラス2分割、中2以降は2クラス3分割。習熟度別の授業編成を学期ごとに見直す
- 発信活動:NEW TREASUREのReadに関連した暗唱・レシテーション、スピーチ、少人数英会話を紹介
- 試験時期:学校公式の進路指導ページは12月に後期中間試験、1月に休み明け諸試験を掲載。日付・範囲は学校配布資料で確認
帰国生から入学した家庭・2027年に入学する予定の家庭へ:帰国生第1回の英語80点筆記・20点面接と英語グローバルクラス、希望者向け入学前試験を正式募集要項から解説しています。一方、この2026年12月後期中間の記事は在校中1中2のNEW TREASURE(ニュートレジャー)と課テストを対象とし、入試・グローバルクラス選考とは試験目的が異なります。
国語や理科の教材と同じように、英語も学校独自の学習進度や課題があります。NEW TREASUREを使うことが学校公式に確認できても、2026年12月のテストが全学年で同じStage・Lessonから出るとはいえません。特に中2では習熟度別の授業を実施しているため、友人のクラスの範囲表や市販教材をそのまま本番範囲と見なさないよう注意してください。
12月考査までにやるべきこと|課テストを4分類する
まず学校から返却された課テスト・小テストと教科書・ワークを並べ、間違いを①語彙・綴り、②文法・語順、③Readの内容把握、④英作文・会話表現に分けます。テストで80点を取った生徒でも失点がすべて語順整序に集中しているなら、追加で単語を増やすより疑問文・否定文・時制の型を直す方が適切かもしれません。数字だけでなく何を間違えたかを学習目標にします。
学校が小テストを繰り返す目的は、細かな段階で学習内容が定着しているか確認することです。英単語を意味で選べるだけで、英文中で正しく書けるとは限りません。たとえばusuallyという語が読めても、英作文でどこに置くか分からなければ、授業で習った主語・動詞の位置を合わせて復習します。
課テストの誤答をノートに写すだけでは不十分です。翌日、解答を見ずに同じ形式で解き直し、さらに別の単語や主語に置き換えた一文を作りましょう。復習後の再テストで同じ誤答が残るかどうかを確認できれば、保護者も指導方法を検討しやすくなります。
中1|NEW TREASUREの基本語順・発音と英作文を連動させる
中1は学校公式でも英語の音を重視する学年とされています。最初は「読める・聞ける・書ける」の三つを分けて確認しましょう。例えば音声を聞いてShe is reading a book.と理解できても、見ずに書くとbe動詞を落とす場合があります。英文を正しく写すだけでなく、She is not reading a book.と否定形を作れるか、What is she reading?と質問できるかを確認すると、理解の度合いが分かります。
文法では主語と動詞、be動詞と一般動詞、疑問文・否定文を授業の進度に応じて確認します。学校で過去形や進行形まで扱っている場合には、それらもテスト範囲表に合わせて練習します。ここに挙げた文法は一般的な例であり、実際の2026年12月試験範囲を断定するものではありません。
英会話の授業では、発音や英語の自然なやりとりを学ぶ一方、学校の期末・中間考査では英語の語順や綴りを筆記で使う場面があります。授業中に言えなかった表現を2文選び、翌日に書き直せるか確認すると、会話学習と定期テスト学習を無駄なくつなげられます。
中2|3分割授業と課テスト、NEW TREASUREのReadを結びつける
中2は2クラスを3分割した習熟度別授業が行われています。学校公式は標準レベル1クラス・応用レベル2クラスの構成と、学期ごとの見直しを説明していますが、英語が何点以下だとどのクラスになるといった具体的な未公表の基準点を推測してはいけません。教員から配布される現在の教材と課テストの内容を優先することが重要です。
NEW TREASUREのReadでは、全文を日本語に訳して暗記するだけでなく、各段落の主語・動詞、代名詞が指すもの、出来事の順序、理由を説明できるようにします。音読後にWho / Where / When / Whyで短く質問し、本文の言い回しを借りて自分の生活に置き換えた英作文を作ると、読解・文法・記述を一度の学習でつなげられます。
中2の英作文で表現が浮かばない場合、難しい単語の暗記へ進む前に、学校で扱った文法を使った短い2文から始めます。たとえばI want to join the event because I enjoy music.のような意見と理由の型を、別の話題に置き換えて書けるか確認しましょう。文法の未習事項を無理に混ぜる必要はありません。
試験4週間前からの学習計画
第1週|Lessonと課テストの照合作業
学校の現行NEW TREASUREのStage・Lessonと配布プリントを確認し、直近1か月の課テストで間違えた語・表現・文法を表にまとめます。学校の正式な12月試験範囲が未発表なら、授業で扱った範囲から先に復習し、発表後に調整しましょう。家庭では毎日15〜25分から始め、まず誤答を翌日に再現できるか確認します。
週末の目標は「間違えた語彙10語」「説明できなかった文法3項目」「Readの内容質問3問」のうち、本人に必要なものを絞り、解説を見ずに解答できる状態にすることです。
第2週|GrammarとReadを往復する
文法例文を授業で学んだ形へ書き換えます。語彙の暗記だけではなく、正しい語順・時制・主語と動詞の一致を説明できるか確認します。Readでは段落ごとに誰が何をしたかを日本語と英語で要約し、未知の語があっても文意をつかむ方法を練習しましょう。
学校の小テストと同型の確認問題を毎日少量解き、翌日解き直す手順を作ります。学校が指定するプリントやワークがある場合は、それらを第一に扱ってください。
第3週|英作文・発表用の英語を筆記へ使う
学校ではレシテーションや英会話があるため、音読で知った表現を自分の英文へ置き換える練習が役立ちます。暗唱文を正しく発音できるだけでなく、なぜその時制・語順になるのか説明できるか確認しましょう。中1は短い自己紹介、中2は理由を付けた意見など、本人が学習済みの範囲を使います。
週末は5〜10問の混合テストを実施し、単語・文法・内容把握・英作文のどの分野に誤りが残るかを確認します。
第4週|範囲表に基づく仕上げと提出物確認
学校から指定された12月試験範囲を再確認し、配布プリント・ワーク・小テストの誤答を最優先に解き直します。学校の実際の考査時間が分かればそれに合わせ、確認できなければ自主練習として20〜30分の時間制限を設ける方法もあります。新しい参考書の難問を無理に増やさないことが重要です。
最後の数日は誤答ノートを使い、正解を見ずに理由を説明できるか確認します。睡眠時間を削らず、忘れやすい単語・書き換えだけを集中的に復習してください。
1日20分・学校教材中心の家庭学習モデル
- 最初の5分:学校の課テストで誤答した単語と熟語5語を、意味→発音→綴り→例文で確認
- 次の5分:学校のGrammarに対応する英文を1〜2文選び、主語・時制を変えて書き直す
- 次の5分:NEW TREASUREのReadを一段落読み、内容を一文で説明する
- 最後の5分:英会話・レシテーションで使った表現を1文書き、翌日もう一度見ずに再現する
これは学校指定の学習時間ではなく、慶英会による学習提案です。学校の宿題が多い場合には、この20分を追加するのではなく、宿題の解き方の中に組み込みます。総学習時間を増やすだけではなく、本人が解説を見ずに正しく再現できるまで学習を完了させることを重視してください。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
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独自32問|Grammar・Read・英会話を分けて確認
この32問は慶英会が独自に作成した中1・中2の基礎英語診断で、学校の定期試験やNEW TREASURE本文を転載したものではありません。2026年12月の正式な出題Lessonに対応することを保証するものでもありません。Grammarは自分が習った文法、Readは独自の短い文章、英作文は本人の考えを表す練習として使用してください。
問題1〜16|Grammarの基本
問1:She (am / is / are) from Yokohama.
問2:We (play / plays) tennis after school.
問3:Does he (study / studies) science?
問4:My brother (have / has) two notebooks.
問5:次を否定文に:They are busy.
問6:次を疑問文に:She likes art.
問7:並べ替え:you / do / what / on weekends / do / ?
問8:She (was / were) absent yesterday.
問9:I am (read / reading) a story now.
問10:We (visited / visit) our grandparents last Sunday.
問11:Did you (watched / watch) the movie?
問12:I enjoy (draw / drawing) pictures.
問13:英作文:私は毎日英語を勉強します。
問14:英作文:私は今、友達を待っています。
問15:英作文:私は昨日、楽しい本を読みました。
問16:英作文:あなたはなぜ音楽が好きですか。
問題17〜24|独自Readと内容理解
問17:短文:Haruka enjoys gardening. She grows flowers on her balcony. What does Haruka grow?
問18:Haruka usually waters them in the morning. When does she water them?
問19:One day, a friend gave Haruka some seeds. Who gave her the seeds?
問20:They planted the seeds together after school. When did they plant them?
問21:Two weeks later, small green leaves appeared. What appeared?
問22:Haruka was happy because she had learned something new. Why was she happy?
問23:以上の出来事を日本語で簡潔に要約する。
問24:英語で再話する:友人と種を植えた部分を1文で。
問題25〜32|英会話と英作文
問25:会話:Could you help me with my homework? に英語で返答。
問26:会話:What did you do yesterday? に1文で返答。
問27:英作文:私は本を読むのが好きなので図書館へ行きます。
問28:英作文:私の目標は英語でスピーチすることです。
問29:英作文:先週より速く走れます。
問30:英作文:そのイベントについて友達に質問したい。
問31:聞き返し:『もう少しゆっくり話してください』を英語で。
問32:40〜60語の英作文:最近学んだこと、難しかった点、次の目標を書く。
全32問の解答と解説
1:is Sheに対応するbe動詞はis。
2:play 複数主語weは動詞の原形。
3:study doesの後は原形。
4:has 三人称単数のhaveはhas。
5:They are not busy. areの後にnotを置きます。
6:Does she like art? Doesの後はlike。
7:What do you do on weekends? 疑問詞+do+主語+動詞。
8:was sheの過去のbe動詞はwas。
9:reading 進行形はbe動詞+-ing。
10:visited 過去の時間表現を見ます。
11:watch didの後は動詞原形。
12:drawing enjoyの後は動名詞。
13:I study English every day. 一般動詞の現在形。
14:I am waiting for my friend now. wait forを進行形に。
15:I read an interesting book yesterday. readの過去形は綴りが同じ。
16:Why do you like music? Whyで理由を問う。
17:Flowers. growの目的語を答えます。
18:In the morning. 時を示す語句。
19:A friend. 誰が種を渡したかを読みます。
20:After school. 時間表現を見つけます。
21:Small green leaves. 主語を答えます。
22:Because she had learned something new. 理由を答えます。
23:ハルカはベランダで花を育てており、友人から種をもらって一緒に植えた。2週間後に芽が出て、新しいことを学べて喜んだ。 出来事の順序と理由があればよい。
24:Haruka and her friend planted the seeds together. 本文を覚えていなくても要点を説明すればよい。
25:Sure. What do you need help with? 自然な返答であれば別解も可能。
26:I played tennis with my friends. 過去形を使って答えます。
27:I go to the library because I like reading books. becauseで理由をつなげます。
28:My goal is to give a speech in English. to不定詞を使えます。
29:I can run faster than last week. 比較級を使います。
30:I want to ask my friend about the event. ask … aboutを使います。
31:Could you speak a little more slowly, please? 丁寧な依頼文。
32:I learned how to explain my ideas in English this month. It was difficult to choose the right words, but I enjoyed practicing with my classmates. Before the next test, I want to review my grammar notes and write three sentences every day. I hope to speak more confidently. 自由英作文は本人の事実に基づく自然な文章なら別の答えも正解。
1〜16問に誤答が多い場合、主語・動詞・時制など文法の型を優先し、17〜24問で誤答が多ければReadの意味・指示語・時系列を確認します。25〜32問の英作文は適切な別解があるため、模範解答と完全一致することを目標にせず、伝えたい内容と文法が正しく伝わるかを重視してください。
学校のレシテーションと考査対策を分離しない
青山学院横浜英和は、NEW TREASUREのReadを利用したレシテーションや英語での発表を紹介しています。長い英文を暗唱する練習は、音の強弱・抑揚・語彙の使われ方を体験する機会になりますが、暗唱できたことと初見の英作文ができることは別です。暗唱した文章から知っている文法を選び、主語や時を変えて書けるか確認しましょう。
発音が得意でも筆記で失点する生徒には、読む・聞く・書くという順を整理した短い復習が適しています。反対に文法問題は得意だが英会話で答えられない生徒は、書いた文を声に出して、相手の質問に短く返す練習を加えてください。期末・中間の得点と授業内での発信力を同時に伸ばすには、本人の弱点によって順序を調整する必要があります。
学校の英語全体については青山学院横浜英和・NEW TREASUREと課テスト対策、レシテーションの専門対策はレシテーション・英語プレゼンの練習、課テスト不振時の補習は英語指名補習・課テストの復習もご参照ください。
保護者が学習相談を考える具体的な条件
課テストの失点原因が明確で、学校課題と先生への質問を通じて翌日自分で解けるなら、追加の塾を急ぐ必要はありません。反対に、学校の小テストで同じ文法を繰り返し間違える、習熟度別授業の現在の範囲が理解できない、READの内容が説明できない、暗唱はできるが英作文で一文も自力で書けない状態が続く場合は、原因を絞った外部サポートが役立つ可能性があります。
学校教材に合わせて相談したい方へ:直近の課テスト、現在のNEW TREASUREのStage・Lesson、学校の指定プリント、12月の後期中間範囲、英作文で困っている内容を整理していただくと、学習の優先順位が明確になります。慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談をご検討ください。
よくある質問
Q. 2026年12月の後期中間試験は何日ですか?
学校公式の進路指導ページは12月に後期中間試験があると案内していますが、教科別の実施日までは確認できません。学校の正式な年間予定と範囲表をご確認ください。
Q. 学校の英語教科書はNEW TREASUREですか?
はい。学校公式の『教科の特色』に中学生の授業ではZ会New Treasureを使用すると記載されています。ただし2026年12月の出題Lessonや版は学校配布資料で確認してください。
Q. 中2は全員同じ試験範囲ですか?
中2以降は習熟度別の授業編成が公式に案内されています。ただし学年全体での共通問題の比率や考査範囲は公開資料から確認できません。現在の授業担当者へご確認ください。
Q. 英会話と課テストのどちらを優先すべきですか?
学校の指定課題を優先し、課テストの誤答を直した上で、同じ表現を英会話でも使えるようにする方法を提案します。両者は競合ではなくつなげて学べます。
Q. レシテーションの暗唱だけで英作文も上達しますか?
発音や表現の定着に役立つ一方、自分で語順・時制を使い分ける訓練も必要です。暗唱した短い英文を別の主語や話題で作り直す練習を勧めます。
Q. 英語が平均点以下になったらすぐに塾に入れるべきですか?
学校課題や先生への質問で改善できるなら塾が必須とは限りません。同じ誤答が続く場合は、学校の答案と教材に合わせた個別の学習診断を検討するとよいでしょう。
まとめ|12月の後期中間は課テストの『分かる』を『解ける』に変える
青山学院横浜英和中学校の後期中間試験に向けては、学校公式が示すNEW TREASURE、各Lessonの課テスト、習熟度別授業、少人数英会話を踏まえて、本人の誤答が減る学習方法を選ぶことが重要です。中1は基本文法と音・文字の対応、中2は現在の習熟度別授業のReadと英作文など、学年と学習段階に合わせて優先順位を変更しましょう。
学校公式の事実と慶英会の独自演習は区別し、未公表の2026年12月試験日やLesson番号を推測で記載しないことも重要です。学校の授業だけで理解が進めば追加塾は不要ですが、再テストしても同じ誤答が続く部分には集中的な学習支援を検討してください。

監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。青山学院横浜英和中学校の公式学習方針をもとに、NEW TREASURE(ニュートレジャー)の課テスト・後期中間試験への準備を解説します。無料体験・学校英語の学習相談
関連する学習資料:12月「後期中間」と、ほかの中学校の「2学期期末」は同じ名称ではありません。横浜5校の12月英語試験と学校別教材の比較で、学校ごとに異なるNEW TREASURE・課テスト・補習を確認できます。
試験返却後の学び直し:青山学院横浜英和の後期中間の答案が返却されたら、NEW TREASUREと課テストへ戻って文法・英作文を整理する横浜の中高一貫校・12月英語答案返却後7日間の復習と独自24問をご覧ください。学校配布教材を優先し、誤答を語彙・文法・読解・英作文・聞き取りに分類します。
参考にした主な公式情報
青山学院横浜英和・教科の特色(NEW TREASURE・課テスト・習熟度別編成・英語授業)
2026年10月16日に公式公開資料を確認。学校の実際の試験日時、Stage・Lesson、指定課題、成績評価の詳細は現行の学校配布資料を優先してください。32問と復習計画は慶英会の独自提案です。
