中高一貫校の英語で『Uncover(アンカバー)の授業が速く、聞き取れない』『動画の内容は面白いけれど、学校のテストで点が取れない』『教科書の本文を読み終えるまで時間がかかる』という悩みがある場合、最初に確認すべきなのは、語彙・文法・読解・聞き取り・英作文のどこで理解が途切れているかです。UncoverはCambridge University Pressが出版する中等教育段階の英語コース教材で、実世界の話題・映像・会話と各種練習を組み合わせます。一方、Cambridge English QualificationsのA2 Key・B1 Preliminaryなどは英語力を評価する外部資格試験です。同じ『Cambridge』でも、教科書を使うことと資格を受験することは同じではありません。
この記事では、学校がUncoverを実際に指定している家庭向けに、授業の予習・定期テストの復習・英検/Cambridge英語資格の両立、慶英会の独自24問と全解答を示します。特定校がUncoverを採用している事実や学校の試験範囲は推測しません。教科書の版・レベル・学校配布資料を必ず確認してください。本文の練習問題は教科書や公式試験の転載ではなく、一般的な英語技能を確認するための完全オリジナルです。

監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。監修者情報。学校の英文読解や英作文でつまずく場合は、最大1か月の完全無料体験・学習相談フォームから学年と悩みを短く伝えられます。初回に学校名や答案画像を送る必要はありません。
Uncoverとは?Cambridgeの教科書と資格試験を混同しない
Cambridge University Press公式の商品説明では、Uncoverは中高生向けの英語教材で、Discovery Educationの映像や社会・科学・文化に関する話題を取り入れ、コミュニケーション、文法、語彙を学ぶ構成です。教師用教材には授業案、音声原稿、解答、追加練習、CEFRに関連した単元の対応表などが含まれると説明されています。ただし市販される版、デジタル付属物、流通状況は商品ごとに異なります。
教材の学習では、本文を理解するだけでなく、映像を見て話題を考える、相手と質問し合う、意見を書いて伝えるなど複数の活動が求められます。このため、日本の英文法問題だけを多く解いてきた生徒は、英文の意味が分かっても発話や作文で止まることがあります。反対に会話が得意でも、学校が独自に出す語形変化・本文の細部・単語スペルでは失点する場合があります。
Cambridge English Qualificationsは別の試験体系です。A2 Key for SchoolsはReading and Writing・Listening・Speakingを、B1 Preliminary for SchoolsはReading・Writing・Listening・Speakingを測ります。Uncoverのレベルや教材のCEFR対応を見ただけで『A2 Keyに自動合格』『B1の認定証が出る』ということはありません。資格が必要なら、学校の指定と正式な受験結果の扱いを確認します。
弱点別に詳しく復習:Uncoverの動画・Listeningが聞き取れない場合は4原因の診断と独自音声用英文4本・24問、教材の特徴や予習・復習の仕方がNEW TREASUREとどう違うか知りたい場合は2教材の公式比較と独自24問を参照してください。本記事は授業全体の復習、関連記事は個別の悩みに対応します。
Writingに課題がある中1・中2へ:教科書の本文は分かるのに意見文やEメールを自力で書けない場合は、Uncover英作文の4原因・独自20問・原文からの修正例を使って内容と文法を分けて復習してください。動画の聞き取り・語順・長文理解とは必要な練習が違うことがあります。
どの記事から読めばよいか迷う方へ:Uncoverの無料学習ガイド(動画・Listening・Writing・Cambridge One・定期テスト別)で、悩みから適切な練習記事を選べます。学校の実際の出題範囲や採用教材は配布資料で確認してください。
最初の診断:Uncoverの授業で困っているのはどの場面?
| 困っている場面 | 主な確認事項 | 優先する練習 |
|---|---|---|
| 動画・音声が速く感じる | 原稿を読めば意味が分かるか | 短文読解→音読→再聴取 |
| 本文が最後まで読めない | 語彙不足か、文構造か、時間配分か | 主語・動詞・接続詞と段落要点 |
| 授業で発言が止まる | 質問の意味か、回答の組立てか | 一文の答え+理由+相手への質問 |
| 英作文が白紙になる | 書く内容を決められるか | 内容3点を日本語で整理→短文作成 |
| 学校のテストが低い | 教科書本文・学校指定語彙・文法の配点 | 返却答案から最も大きい失点を修正 |
『全部が難しい』と感じたときも、対処は一つではありません。たとえば音声を聞けない場合、音声スクリプトを見ても意味が分からなければ語彙・構文が主要原因かもしれません。一方、原稿は読めるのに聞き取りだけ失敗するなら音と意味を結び付ける練習が重要です。返却答案の正答・誤答に印を付け、本人の思い込みではなく結果から学習順を決めてください。
授業の予習は『全文和訳』より4ステップで進める
ステップ1:見出し・写真・図から話題を予測する
Uncoverではテーマについての質問や映像を使った活動が見られます。予習を始めるときに全ページの単語を調べるのではなく、Unit名、見出し、写真や図が何を示すかを日本語で一言説明してください。『環境問題の解決例』『地域の行事』『人の生活の違い』といった大まかな話題をつかむことで、新しい語彙の意味を文脈から推測しやすくなります。
ステップ2:分からない語彙を重要度で三段階に分ける
まず学校が指定した小テスト範囲、文章を理解するために不可欠な語、内容を知っていれば推測できる語を分けます。毎回知らない単語を全て同じように暗記すると時間が足りません。教科書や授業資料で重要とされた語を先に『意味を理解する・綴りを書く・短文で使う』まで練習し、その他は文脈の理解で補います。
ステップ3:長い英文は主語・動詞・接続詞から整理する
英文を読む際は、主語と動詞を先に見つけ、because、although、when、ifなどの接続語がどの情報を追加しているか確かめます。例えば『Although it was raining, the students continued their work.』なら、雨が降っていたことと作業を続けたことの対比が重要です。文法的な長い分析より、最初は誰が何をしたかを正確に説明できる状態を優先します。
ステップ4:授業で使える短い答えを一つ準備する
学校で『What do you think?』『Why is this important?』と質問されて黙ってしまう場合、答えを一文で言い、理由を一文付ける準備から始めます。『I think … because …』『In my opinion, …』『I agree, but …』のような短い型は、自分の考えを表現するための補助として使えます。全ての答えを暗記するのではなく、その日の本文に合う内容へ置き換えることが大切です。
定期テスト対策は教科書の本と学校独自の試験を分ける
学校の定期テストでは、UncoverのUnit内で学んだ語彙やGrammar、授業で配られたプリント、先生が追加した例文、初見の読解や英作文などが出される場合があります。実際の出題内容・配点・試験範囲は学校によって異なり、同じUncoverを採用していても一律の対策はできません。過去に返却された小テスト・定期テストを分析して、何点分の失点がどこで生まれているかを把握することが最優先です。
学校指定の単語でスペルを間違えるなら、日本語→英語で書く練習を翌日に再テストします。Grammarを間違えるなら、学校のワークにある既習単元を使って主語・時制・語順の変化を自分で説明します。教科書本文の設問を間違えるなら、段落の要点と根拠の英文に印を付けます。英作文で途中までしか書けないなら、指定された内容を箇条書きにして一文ずつ作る練習へ戻します。
特に英語の授業が週に複数回ある学校では、教科書を読み進める予習と、直近に習った範囲の復習が混ざりやすくなります。学校の小テスト範囲を完成させる日、長文・動画の予習をする日、英作文を直す日といった形で、目的を短く分けると勉強時間を管理しやすくなります。
24問に取り組む前に:学校の返却答案と資格試験の弱点がどう違うか分からない場合は、無料12問・学校英語との弱点診断PDF(解答・14日計画付き)から先に確認できます。読めるが書けない、文法はできるが初見読解で失点するなどの傾向を見つけてから、以下の独自24問の必要な分野を選んでください。
Uncoverの学校英語を立て直す独自24問
ここからの24問は慶英会が独自に作成した英語の確認問題です。Cambridge University Pressの教科書本文・映像・音声・設問を転載しておらず、学校の出題範囲や公式資格試験の本番形式を再現するものでもありません。先に答えを見ず、間違えた理由を日本語で説明してください。問題文で使う題材は科学・学校行事・環境など一般的な内容です。
問1〜6:語彙・スペル
問1:「環境」を英語1語で。 問2:「必要な」を英語1語で。 問3:「違い」を英語1語で。 問4:「解決する」を英語1語で。 問5:「文化」を英語1語で。 問6:「発見する」を英語1語で。ヒントなしで綴りを書き、その後に自分の学校生活を説明する英文を1つずつ作ってください。
問7〜12:文法・語順
問7:My sister ___ (study) English every evening. 問8:We ___ (visit) the museum yesterday. 問9:If it ___ (rain) tomorrow, we will stay inside. 問10:They are interested ___ protecting animals. 問11:She has lived in Tokyo ___ 2021. 問12:This project is ___ interesting than the last one.(比較級を完成)
空欄の前後を読んで、現在形・過去形・前置詞・現在完了などを判断します。問12はmoreを入れることで比較表現を完成させます。こうした規則が自力で使えない場合、難しい学校本文をひたすら読むより、文法の短文へ戻った方が効率的なことがあります。
問13〜18:初見読解
オリジナル英文:Last autumn, a group of students noticed that many people left reusable bottles at home. At first, the students put up posters asking everyone to bring their bottles. However, the number of plastic cups used at school did not fall. The group then interviewed students and learned that the nearest water fountain was difficult to find. They asked the school to put signs near the classrooms. A month later, more students were filling their bottles with water. The group was pleased, but they also realised that new students would need clear information next year.
問13:生徒が最初に呼びかけた行動は何か。 問14:ポスターだけではどのような結果だったか。 問15:聞き取り調査から分かった主な問題は何か。 問16:学校に求めた変更は何か。 問17:1か月後に増えた行動は何か。 問18:最後に残った継続上の課題は何か。各答えの根拠となる英文にも印を付けてください。
問19〜24:英作文・話す力
問19:友人を学校の科学クラブに誘う英文を3〜4文で書き、日時・活動・相手への質問を含めなさい。 問20:先週した活動について過去形で4文書きなさい。 問21:『学校でリサイクルを進めるべきか』について理由を2つ含む英文5文で答えなさい。
問22:What do you enjoy learning at school? Why? に英語で2〜3文答えなさい。 問23:友人と図書館・公園のどちらで勉強するか相談する場面で、提案・理由・相手への質問を英語で言いなさい。 問24:Read the sentence “Although it was cold, we enjoyed the festival.” and explain in English what happened and what was unexpected. 自分の内容を使い、他人の模範解答を暗記するだけにしないでください。
独自24問の解答・解説
問1〜6:語彙の解答
問1 environment、問2 necessary、問3 difference、問4 solve、問5 culture、問6 discover。正しい綴りだけでなく、品詞や文脈に応じた使い方を確認してください。例えばdifferenceは名詞で、differentは形容詞です。学校の単語テストで何を求められるかにより、答えの形は変わります。誤字のあった語は翌日もう一度書きます。
問7〜12:文法の解答
問7 studies。主語My sisterが三人称単数なのでstudies。問8 visited。yesterdayから過去形。問9 rains。未来を表す条件のif節内は通常現在形。問10 in。be interested in ~ing。問11 since。2021は開始点。問12 more。more interesting than ~の比較表現。文法を確認したあと、学校で学んだ別の語に入れ替えて短文を作ります。
問13〜18:読解の解答
問13:再利用可能な水筒を持ってくること。問14:プラスチックカップの使用が減らなかった。問15:近くの給水器の場所が分かりにくかったこと。問16:教室の近くに案内標識を設置してもらうこと。問17:水筒に水を入れる生徒が増えた。問18:翌年度の新入生にも分かる案内を続けること。
解答では接続詞Howeverとbutに注目します。最初の方法で十分な成果が出なかったため、調査して原因を特定した点が文章の転換です。学校の初見読解で設問の答えを見つけられない生徒は、単語の意味だけでなく、出来事と理由がどうつながるかを短い図にしてみてください。
問19〜24:作文・会話の参考例
問19:Hi Alex, Would you like to join our science club? We meet in the lab on Fridays after school. We do interesting experiments together. Would you like to come this week? 必要な日時・活動・相手への質問が含まれています。
問20:Last Saturday, I went to a park with my friend. We played basketball for an hour. Then we had lunch at a small café. I was tired but happy. 過去形と出来事の順序がそろっています。
問21:I think our school should recycle more materials. First, it can reduce rubbish. Second, it helps students think about the environment. We could start by collecting paper and plastic bottles. Everyone could join this project. 理由・具体例・実行方法を示しています。
問22:I enjoy learning science because we can do experiments. It is exciting to discover something new. 問23:How about studying at the library? It is quieter than the park, so we can concentrate better. What do you think? 問24:We went to the festival and enjoyed it. The surprising thing was that we had fun even though the weather was cold. これらは独自教材の一例で、別の自然な回答も認められます。
正答数をCambridge English Scaleや学校の点数へ換算しないでください。英作文の内容・構成やSpeakingの発話を、紙の24問だけで正式に評価することはできません。学校の教材と出題範囲、主催団体の公式サンプルに戻り、必要な練習を選ぶことが目的です。
学校の答案を記録しながら復習:Uncoverの失点6分類・14日間チェック表(無料PDF・A4・3ページ)を使うと、単語・文法・本文・Listening・Writing・設問条件を別々に記録できます。初回の診断結果を記録してから、21日プランの優先領域を選び、次の小テストで再確認してください。
21日間の立て直し方:学校の英語を最優先に
第1週:学校の返却答案で失点を6分類
学校の単語・文法・本文理解・英作文・Listening・設問条件の6種類に誤答を分け、最も配点が大きいところを優先します。Uncoverの授業についていけないときも『毎日全ての教材を30分ずつ』と固定せず、学校で直近に問われる語と文法を先に完成させましょう。動画は短い部分を聞き取って要約するところから始められます。
第2週:教材で復習し、別の英文で再現
語彙は学校指定語を日本語から書く、Grammarは別の主語・時制へ変形する、読解は接続詞・代名詞・理由を説明する、英作文は自分の情報で短文を完成する、というように分けます。正解を覚えるだけでなく、未知の例文でも同じ構造が使える状態を目指してください。
第3週:学校小テストと初見演習で検証
初回に間違えた項目と似た問題を解き、誤答が減ったかを確認します。学校の次の単語小テストやワーク提出が近ければ、それを優先します。資格試験の受験日が近い場合でも、学校の成績を大きく下げてまで次の級を急ぐかどうかは、受験目的と予定を照合して判断する必要があります。
オンラインの不具合を先に解決する:UncoverのOnline Workbookが利用できないときは、教材の版と、クラスキー・アクティベーションコード・旧Cambridge LMSの違いを確認してください。Cambridge Oneの無効コード・使用済みコード・クラス参加の確認方法に、公式サポートに基づく手順を整理しました。未使用のコードやログイン情報を学習塾へ送る必要はありません。
Uncoverのオンライン教材を開けないとき
学校でオンライン練習が指定されている場合は、まず教材の正確な版・アクセスコードの用途・学校のクラス登録方法を確認してください。Cambridge University Pressの学生・保護者向け公式ヘルプでは、Uncoverに関連する一部のオンライン教材はCambridge Oneへ移行していますが、旧『Online Workbook and Online Practice』など、利用できなくなった構成も案内されています。全ての古いコードが同じ手順で利用できるわけではありません。
ログインできないときに無理に新しい教材を購入するのではなく、先生が指定した版・商品名、クラスキー、アクセスコードの扱いを確認しましょう。教材の種類によっては学校・出版元へ確認する必要があります。パスワードやアクセスコードをSNS・塾への初回問い合わせに送ることは避けてください。オンラインの不具合と、英語そのものの理解不足は別問題です。
学校の英語についていけない場合の相談目安
毎週の単語テストで同じ誤りが続く、本文を読んでも主語と動詞を見つけられない、動画・音声の内容を読んでも理解できない、英作文を自分で完成できない、という状態が続く場合は復習内容を組み直す必要があります。返却答案と使っている教科書の目次、学校指定ワークを確認し、授業で必要な技能から改善してください。
慶英会では、中高一貫校の英語・定期テスト・英検などを中心に、教材や答案の状況から学習の優先順位を整理します。慶英会がCambridge University Pressの教材の公式販売者、Cambridge Englishの認定試験センターや公式採点機関であるという主張ではありません。最大1か月完全無料体験・学習相談のWebフォームから、学年と困っている点を短く伝えられます。体験の条件は申込前にご確認ください。
よくある質問(FAQ)
Q.Uncoverを使う学校は、必ずA2 KeyやB1 Preliminaryを受験しますか?
いいえ。学校でCambridge University Pressの教科書を使うことと、Cambridge English Qualificationsを受験することは別です。検定を学校が指定しているか、どの版・級を受けるかは、正式な学校の案内に従ってください。
Q.Uncover Level 1だから必ずCEFR A1と考えてよいですか?
教材の正確な版・CEFR対応表で確認する必要があります。個別の単元で学んだ内容と、A2 KeyやB1 Preliminaryという試験で資格を取得することは別です。レベルの数字だけを受験級へ機械的に変換しないでください。
Q.音声・動画が難しい場合は、ひたすら聞き流せばよいですか?
必ずしもそうではありません。原稿を読んでも意味が分からない場合は語彙や文法を復習します。読めるのに聞こえない場合は短い原稿を見ながら音声と文字を対応させ、再度原稿なしで聞く方法を試してください。学校指定の教材と利用権限の範囲で練習します。
Q.学校の定期テストが平均点以下なら、資格試験はやめるべき?
自動的に中止する必要はありません。学校の成績が下がる原因と資格受験の目的、試験までの日数を比較して時間配分を決めます。学校の小テストや提出課題の復習を優先しつつ、短時間の音読やSpeakingだけ継続する方法もあります。
Q.オンラインワークブックのコードが使えないのは学力不足?
学力とは無関係です。Cambridge Oneへの移行状況はオンライン教材の版によって異なります。公式ヘルプと学校からの案内で、登録方法・商品の対応状況を確認してください。
関連する慶英会の記事
Cambridge英語資格に合格しても学校の英語が平均点以下の場合、学校英語と資格の無料12問診断PDF、Cambridge英語資格の総合ガイドを、本人の目的に合わせて使い分けてください。特定校の導入内容は各学校の最新の公式情報に従います。
参考にした主な公式情報
Cambridge University Press:Uncover Level 4 Teacher’s Book(公式の商品説明)。教材の中高生向け設計、Discovery Education映像、授業案と追加練習の概要を確認(2026年10月17日)。
Cambridge University Press:Uncover公式インタラクティブデモ。オンラインワークブック・動画・教材の種類を確認。学校で使う版と完全一致するとは限りません。
Cambridge University Press & Assessment:Student / Parent公式ヘルプ。UncoverとCambridge Oneのオンライン教材の移行状況、版ごとの区別を確認。
Cambridge English:A2 Key for Schools公式試験形式/Cambridge English:B1 Preliminary for Schools公式試験形式。本文の24問・全解答・21日計画は慶英会の独自教材であり、出版社・試験団体の公式出題や認定を示すものではありません。
