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敦賀気比高等学校付属中学校の総合学習を英語で説明する|縦割り探究・成果発表に役立つ独自40問

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

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慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介

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敦賀気比高等学校付属中学校の公式ページでは、総合学習について、生徒が自分たちで決めたテーマを1年間かけて探究し、中学1年生から3年生までの縦割り班で協力しながら年度末の成果発表に向けて準備すると紹介されています。学年の違う仲間と調査を進める活動では、テーマを選ぶ、情報を確かめる、役割を分担する、結果をまとめる、相手に伝えるという複数の力が必要です。本記事では、こうした探究の過程を英語で説明するための読解・語彙・文法・要約・発表練習を、慶英会の独自教材としてまとめます。

重要:学校公式ページが示しているのは総合学習の進め方です。総合学習を英語で発表することが全学年の必須課題である、特定の英語評価基準がある、特定のテーマが今年度指定されている、という意味ではありません。以下の英文・設問・人物・調査データはすべて慶英会が作成した架空の練習教材であり、学校の実際の課題、発表資料、定期テスト、配布物を再現したものではありません。

結論|探究の内容は「問い・根拠・結果・考察」の順に伝える

英語で探究活動を説明するとき、We studied the environment.(環境について調べました)だけでは、何を明らかにしたのかが伝わりません。We wanted to know how students use plastic bottles.(生徒がペットボトルをどのように使うかを知りたいと思いました)のように問いを示し、We asked 30 students and counted their answers.(30人の生徒に尋ね、回答を数えました)と方法を説明し、Most students used a bottle more than once.(多くの生徒がボトルを複数回使っていました)と結果を述べます。最後に、We learned that small actions can reduce waste.(小さな行動がごみを減らせると学びました)と考察を加えると、発表に筋道が生まれます。

中高一貫校の英語では、文法の正確さだけでなく、既習表現を使って自分の考えを相手に伝える力も大切です。探究の発表を英語で練習する場合も、難しい単語を無理に並べる必要はありません。主語と動詞を明確にし、数値や事実を正しく述べ、理由をbecauseで一つ加えることから始めましょう。

学校公式ページで確認できる総合学習の特色

敦賀気比高等学校付属中学校の公式ページには、総合学習について次のように紹介されています。

  • 生徒自身がテーマを決め、1年間かけて探究する。
  • 中学1年生から3年生までの縦割り班で活動する。
  • 上級生と下級生が協力しながら、年度末の成果発表に向けて準備する。

同じ公式ページでは、英語力向上プロジェクトとして週1時間のオンライン英会話、夏期休業時等のEnglish Camp、3年次の台湾研修なども紹介しています。学校が英会話力と英語で論理的な意見を述べる力を重視していることは確認できますが、総合学習の成果発表が英語で行われると断定する根拠にはなりません。学校公式情報:敦賀気比高等学校付属中学校「付属中学校」

本記事の学習提案は、学校の総合学習で実際に扱うテーマや提出物を推測するものではありません。自分が調べた内容を英語で短く説明する力を養うための一般的な練習として活用してください。

学校公式が紹介した探究発表の実例:敦賀気比高等学校付属中学校は、2025年12月18日付のお知らせで、福井県プレゼンコンテストに出場した「ボクレキ班」が奨励賞を受賞し、探究活動を楽しむ様子をプレゼンしたと報告しています。学校公式「福井県プレゼンコンテスト 奨励賞受賞しました!」。公開ページで確認できるのは受賞と発表の概要であり、研究テーマの詳細や発表言語は明記されていません。したがって、同校の発表が英語で行われたとは断定せず、本記事の英文4題・独自40問は自分の探究活動を英語で説明するための慶英会オリジナル練習として扱ってください。英語で話す練習を増やす場合は、敦賀気比付属中のオンライン英会話・English Camp対策も参考になります。

探究を英語でまとめる四つの段階

1.問いを一文で示す

最初に「何を知りたかったのか」を明確にします。We wanted to find out how students use the school library.(生徒が学校図書館をどのように使うかを知りたいと思いました)のように、調べる対象と目的を一文で表します。テーマが広すぎる場合は、場所・対象・期間などを加えて範囲を絞ります。

2.調べ方と情報源を説明する

We asked 20 students.(20人に質問しました)、We read a book about the topic.(そのテーマについての本を読みました)のように、実際に行った方法を説明します。聞き取り、観察、資料調査などを混同せず、人数や数値は自分が確認したものだけを書きます。インターネットの情報を使う場合は、発信元と更新日を確かめましょう。

3.結果と根拠を示す

Eight out of twenty students chose option A.(20人中8人が選択肢Aを選びました)のように、分母と分子を示すと誤解が減ります。少人数の調査結果を学校全体や地域全体の傾向に広げないことも大切です。結果が予想と違った場合は、都合よく書き換えず、その違いを考察の材料にします。

4.考察と次の課題を述べる

We learned that our first idea was not always correct.(最初の考えが必ずしも正しいわけではないと学びました)のように、調査後の気づきを述べます。最後にNext, we want to…(次は〜したいです)と続ければ、探究が一度の発表で終わらず、次の問いにつながります。

発表で使える英語表現

表現意味・使い方
Our question was…私たちの問いは〜でした。
We wanted to find out…〜を明らかにしたいと思いました。
According to…〜によると。情報源を示す。
We collected information by…〜することで情報を集めました。
Our results show that…私たちの結果は〜を示しています。
For example,…例えば〜。具体例を示す。
One limitation is…一つの限界は〜です。
We would like to investigate…〜をさらに調べたいです。

発表準備で確認する三つの点

  • 事実と意見:資料で確認できる事実と、自分たちの解釈を別々に書く。
  • 数値と対象:人数・割合を示すときは、誰を対象にした調査かを明記する。
  • 協働:上級生と下級生の役割を一律に決めつけず、実際に担当した仕事を説明する。
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独自演習40問|英文A・B

注意:以下の英文・人物・調査対象・数値はすべて架空の練習設定です。敦賀気比高等学校付属中学校の実際の総合学習テーマや生徒の発表内容ではありません。

英文A|テーマを決めて調査を始める(問題1〜10)

Original passage A
A fictional group of junior high school students wanted to study waste at school. At first, they planned to research all kinds of rubbish, but the topic was too broad. They talked with their teacher and decided to focus on plastic bottles. Four students shared the work. One student prepared questions, another made a simple chart, and the other two checked the answers. They asked twenty students how they used bottles. Twelve students said they used a reusable bottle, while eight said they often bought drinks in plastic bottles. The group learned that a clear question makes research easier.

全文和訳:架空の中学生グループが、学校のごみについて調べたいと思いました。最初はあらゆる種類のごみを調べる予定でしたが、テーマが広すぎました。先生と話し合い、ペットボトルに焦点を当てることにしました。4人で仕事を分担しました。一人は質問を準備し、別の一人は簡単なグラフを作り、残りの二人は回答を確認しました。20人の生徒にボトルの使い方を尋ねました。12人は再利用できるボトルを使うと答え、8人はペットボトル飲料をよく買うと答えました。明確な問いがあると調査が進めやすくなると、グループは学びました。

  1. What did the group want to study at first?
  2. Why did they change their topic?
  3. What did they decide to focus on?
  4. How many students were in the group?
  5. What did one student prepare?
  6. How many students did the group ask?
  7. Choose the correct form: Twelve students (use / uses / used) a reusable bottle.
  8. Translate: “A clear question makes research easier.”
  9. What percentage of the twenty students used a reusable bottle? Show the calculation.
  10. Write two English sentences explaining why a research topic should be clear.

英文B|情報の根拠を確かめる(問題11〜20)

Original passage B
Another fictional group studied a local river. They found three sources: a city report, a book in the school library, and a personal blog. The students checked the publication date and the writer of each source. The city report included the year and the method of its survey. The book explained the history of the river, but it did not have the latest numbers. The blog included an interesting opinion, but it did not show where its information came from. The group decided to use the report for recent figures and the book for historical background. They did not use the blog as proof of a fact.

全文和訳:別の架空のグループが地域の川について調べました。市の報告書、学校図書館の本、個人ブログという三つの情報源を見つけました。生徒たちは、それぞれの情報源の発行日と書き手を確認しました。市の報告書には調査した年と方法が含まれていました。本は川の歴史を説明していましたが、最新の数値は載っていませんでした。ブログには興味深い意見がありましたが、情報の出所が示されていませんでした。グループは最新の数値には報告書を、歴史的背景には本を使うことにしました。ブログを事実の証拠としては使いませんでした。

  1. What did the second group study?
  2. Name the three sources they found.
  3. What two things did they check about each source?
  4. Why was the city report useful?
  5. What information did the book provide?
  6. Why did they not use the blog as proof of a fact?
  7. Choose the correct form: The report (include / includes / including) the survey year.
  8. Translate: “They checked the publication date and the writer of each source.”
  9. Which source would you use for the latest official figures? Answer in one sentence.
  10. Write two English sentences explaining why checking sources is important.

英文C|縦割り班で役割を分担する(問題21〜30)

Original passage C
In a fictional mixed-grade team, three students prepared a presentation about a local park. The oldest student helped the team make a schedule, but she did not decide everything. A younger student took photographs, and another student wrote questions for visitors. They met every Friday and checked their progress. One week, they found that their first plan was too difficult. They changed the plan and chose two questions that they could answer with the time and information they had. The team learned that cooperation means listening to each other and sharing responsibility.

全文和訳:架空の異学年チームで、3人の生徒が地域の公園について発表を準備しました。最上級生は予定を作るのを手伝いましたが、すべてを一人で決めたわけではありません。下級生の一人は写真を撮り、もう一人は訪問者への質問を書きました。毎週金曜日に集まり、進み具合を確認しました。ある週、最初の計画が難しすぎると分かりました。計画を変更し、使える時間と情報で答えられる二つの問いを選びました。協力とは、互いの話を聞き、責任を分担することだとチームは学びました。

  1. What was the team’s presentation about?
  2. What did the oldest student help the team do?
  3. What did the younger student do?
  4. When did the team meet?
  5. Why did they change their first plan?
  6. How many questions did they finally choose?
  7. Choose the correct form: The students (meets / met / meeting) every Friday.
  8. Translate: “Cooperation means listening to each other and sharing responsibility.”
  9. What is one example of sharing responsibility in the passage?
  10. Write two English sentences explaining how a mixed-grade team can work well.

英文D|成果を発表し、質問に答える(問題31〜40)

Original passage D
A fictional group prepared a short presentation about the school library. They made three slides. The first slide showed their research question. The second slide showed a chart based on answers from twenty students. The third slide explained what they learned and what they wanted to study next. During the presentation, a classmate asked, “Does this result represent every student?” The group answered, “No. We asked only twenty students, so our result describes our small sample.” They learned that a good presentation should explain both the result and the limits of the research.

全文和訳:架空のグループが学校図書館について短い発表を準備し、3枚のスライドを作りました。1枚目には調査の問い、2枚目には20人の回答に基づくグラフ、3枚目には学んだことと次に調べたいことを示しました。発表中、クラスメートが「この結果は全生徒を代表していますか」と質問しました。グループは「いいえ。20人にしか尋ねていないので、私たちの結果は小さなサンプルについて説明するものです」と答えました。よい発表では、結果だけでなく調査の限界も説明する必要があると学びました。

  1. What was the presentation about?
  2. How many slides did the group make?
  3. What did the second slide show?
  4. What question did a classmate ask?
  5. Why did the group say that the result did not represent every student?
  6. Choose the correct form: The group (explain / explains / explaining) the limits of its research.
  7. Translate: “A good presentation should explain both the result and the limits of the research.”
  8. What should a presenter do when a question is difficult? Write one suitable action.
  9. Write one polite English phrase to ask someone to repeat a question.
  10. Write three English sentences: introduce a research question, state one result, and explain one limitation.

独自40問の解答・解説(1〜20)

英文A|テーマ設定と調査

  1. Waste at school. 学校のごみについて調べようとしました。
  2. Because the topic was too broad. 範囲が広すぎたからです。
  3. Plastic bottles. ペットボトルに焦点を当てました。
  4. Four students. 4人のグループです。
  5. Questions. 一人が質問を準備しました。
  6. Twenty students. 20人に尋ねました。
  7. used. 調査の出来事を過去形で表しています。
  8. 明確な問いがあると、調査はより簡単になります。 make + O + C の形です。
  9. 60 percent. 12÷20×100=60です。
  10. 解答例:“A clear topic helps us choose what to study. It also helps us collect useful information.” 問いを絞る利点が示されていれば正解です。

英文B|情報源の確認

  1. A local river. 地域の川です。
  2. A city report, a library book, and a personal blog. 三つの情報源です。
  3. The publication date and the writer. 発行日と書き手を確認しました。
  4. It included the survey year and method. 調査年と調査方法が分かるためです。
  5. The history of the river. 川の歴史です。
  6. Because it did not show where its information came from. 情報の出所が示されていなかったからです。
  7. includes. 主語 The report は三人称単数です。
  8. 彼らは各情報源の発行日と書き手を確認しました。 check A は「Aを確認する」です。
  9. The city report. 最新の公式数値を探すなら、市の報告書を選びます。
  10. 解答例:“Checking sources helps us find reliable information. It also helps us avoid using old or incorrect facts.” 信頼性の理由があれば別解も可能です。

独自40問の解答・解説(21〜40)

英文C|縦割り班での協働

  1. A local park. 地域の公園についてです。
  2. Make a schedule. 予定を作るのを手伝いました。
  3. Took photographs. 写真を撮りました。
  4. Every Friday. 毎週金曜日です。
  5. Because their first plan was too difficult. 最初の計画が難しすぎたからです。
  6. Two questions. 二つの問いを選びました。
  7. met. 過去の出来事なので met です。
  8. 協力とは、互いの話を聞き、責任を分担することです。 sharing は動名詞です。
  9. 解答例:“One student takes photographs, and another student writes questions.” 役割を分けた例を示せば正解です。
  10. 解答例:“Each member should have a clear role. Team members should listen to each other.” 協力の方法が具体的なら別解も認めます。

英文D|成果発表と質疑応答

  1. The school library. 学校図書館についてです。
  2. Three slides. 3枚です。
  3. A chart based on answers from twenty students. 20人の回答に基づくグラフです。
  4. “Does this result represent every student?” 結果が全生徒を代表するか尋ねました。
  5. Because they asked only twenty students. 20人にしか尋ねていないからです。
  6. explains. 主語 The group は単数です。
  7. よい発表は、結果と調査の限界の両方を説明すべきです。
  8. 解答例:Ask the person to repeat the question, or say that you will check the information before answering. 分からないことを推測で答えない姿勢も重要です。
  9. 解答例:“Could you repeat the question, please?” 丁寧に聞き返す表現です。
  10. 解答例:“Our question was how students use the library. Twelve out of twenty students visited it every week. Our survey was small, so we need to ask more students.” 問い・結果・限界の三点があれば正解です。

14日間の復習計画

日程学習内容確認点
1〜2日目英文Aを読み、テーマ・問い・調査対象を整理。調査範囲を一文で説明できる。
3〜4日目英文Bで情報源・発行日・根拠を確認。事実と意見を区別できる。
5〜6日目英文Cで役割分担と協働表現を練習。自分の担当を英語で説明できる。
7〜8日目英文Dでグラフと質疑応答を練習。調査対象の範囲を正確に言える。
9〜10日目40問の誤答を解き直し、根拠に線を引く。答えの理由を説明できる。
11〜12日目身近なテーマで英語の発表原稿を50〜70語で作る。問い・方法・結果・考察がある。
13〜14日目1分発表と質問応答を録音して練習。聞き返しと根拠の説明ができる。

学校で実際に進めている総合学習のテーマや提出期限がある場合は、そちらを優先してください。本記事の例文や数値は、実際の調査結果を代用するものではありません。

追加で参照した学校公式情報:敦賀気比高等学校付属中学校「福井県プレゼンコンテスト 奨励賞受賞しました!」(2025年12月18日)。同校の「ボクレキ班」が奨励賞を受賞し、探究活動を楽しむ様子をプレゼンしたという報告を確認しました。研究テーマの詳細・発表言語は公開本文に明記されていないため、推測していません。

卒業生の経験を聞き、質問を深める練習もしたい場合:敦賀気比高等学校付属中学校の2026年10月「ようこそ先輩」を題材に、質問文・追加質問・聞き取り・要約・将来の目標を練習する卒業生への質問と独自英文40問も活用できます。こちらも学校公式の講話内容を再現したものではなく、慶英会の自主教材です。

よくある質問

総合学習の成果発表は英語で行うのですか?

確認した学校公式ページは、1年間のテーマ探究、縦割り班での協働、年度末の成果発表を説明していますが、成果発表が全員英語で行われるとは記載していません。本記事は、探究で得た内容を英語でも説明できるようにする独自練習です。

総合学習のテーマは学校が指定しますか?

公式ページでは、生徒自身が決めたテーマを1年間かけて探究すると紹介されています。年度ごとの条件やテーマ設定の手順、個人・班の範囲は学校の担当教員からの案内を確認してください。

英語が苦手でも探究内容を説明できますか?

難しい語彙を使う必要はありません。問い・方法・結果・考察を短い英文に分け、主語と動詞を明確にするところから始めます。言えない表現は日本語で整理し、既習の単語と文型で言い換えましょう。

学校のEnglish Campとこの記事の演習は同じ内容ですか?

同じではありません。学校公式のEnglish Camp紹介には、入国審査・レストランなどの会話体験、ALTとの交流、ウォークラリー・クイズ、英語ディベートが掲載されています。本記事は総合学習の過程を説明するための独自演習です。実践会話は敦賀気比付属中学校のEnglish Camp実践英会話40問、意見の組み立てはEnglish Camp英語ディベート40問も参照してください。

学校英語・定期テストとの両立

探究の英語表現を練習することと、学校の定期テスト対策は目的が異なります。考査前は、授業で指定された教科書・ワーク・プリント・提出物を優先してください。学校の先取り授業や補習、オンライン英会話の活用を確認したい場合は、敦賀気比高等学校付属中学校の英語・定期テスト対策も参考になります。

参考にした主な公式情報

公式情報確認日:2026年10月31日。学校公式ページに記載された総合学習・英語教育の特色と、慶英会が作成した架空の英文・設問・解答・学習計画を区別しています。実際のテーマ、班編成、発表方法、評価基準は年度や学年によって異なるため、学校の最新案内を優先してください。

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