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徳島文理中学校のキララ校交流を英語学習へ|食文化プレゼン・バディ授業・異文化理解の独自36問

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徳島文理中学校・高等学校が公表した2026年9月29日(火)から10月2日(金)までのオーストラリア・キララ校との交流記録には、歓迎集会、学校と徳島県の紹介、お好み焼きの調理実習、英語を交えた食文化のプレゼンテーション、バディとの授業、異文化理解をテーマにした会話などが掲載されています。調理実習では関西風のお好み焼きを作り、広島風との違いも各班が英語を交えて発表したと紹介されています。

この活動を英語学習に生かすポイントは、食べ物の名前を覚えるだけでなく、材料・作り方・地域による違い・自分の感想を、相手が知らないことを前提に順序立てて説明することです。本記事では学校公式の活動事実と、慶英会が提案する英語学習への応用を区別します。参加学年が公式記事に明記されていない活動は、中学生全員が参加した実績とは扱いません。中1・中2・中3が学校英語で身につけたい説明・比較・質問応答の方法を、独自36問と全解答で整理します。

学校公式で確認できるキララ校との4日間の交流

徳島文理中学校・高等学校の公式活動報告「キララ・ハイスクール(オーストラリア)の学校訪問」では、2026年9月29日から10月2日までの4日間にわたる交流の様子が紹介されています。初日は歓迎集会と学校・徳島県の紹介に続き、お好み焼きの調理実習を実施。関西風のお好み焼きを作り、広島風との違いも英語を交えて各班がプレゼンテーションしたと記載されています。

2日目にはバディと授業を受ける活動があり、公式写真・記録には英語の授業も掲載されています。4日目には「Conversation『異文化理解』」と題した会話活動のほか、社会・国語・数学・理科・情報などの授業参加、フェアウェルアセンブリーが紹介されています。学校紹介、地域紹介、食文化の説明、授業参加、異文化理解の会話が、複数の場面で組み合わされた交流だったことが分かります。

ただし、公式報告には参加者の学年別内訳や、どの授業にどの学年が参加したかの詳細が掲載されていません。したがって「中学1年生全員が英語で発表した」「中2の必修授業だった」などとは断定できません。本記事は学校の公式活動を紹介しながら、その内容を中高一貫校の英語学習に応用する方法を提案するもので、学校の授業・課題・教材を再現するものではありません。

食文化を英語で説明する4つの要素

食べ物を紹介するときは、料理名だけでなく、何でできているか、どのように作るか、どの地域で親しまれているか、どのような味や食感かを順に説明すると、相手がイメージしやすくなります。英語では、材料を表すingredients、作り方を表すhow to make it、地域や習慣を表すculture、感想を表すopinionを使い分けます。

説明する内容英語の型例文
料理名・紹介This is called …This is called okonomiyaki.
材料It is made with …It is made with flour, cabbage, and eggs.
作り方First …, then …First, mix the ingredients. Then, cook the mixture.
食べ方・特徴People usually …People usually eat it with sauce.
感想I like it because …I like it because it has a rich flavor.

材料の説明では、flour(小麦粉)、cabbage(キャベツ)、egg(卵)のような名詞を並べるだけでなく、It is made with …という文にすると、何を使う料理なのかを明確に伝えられます。作り方は命令文やfirst、next、finallyなどの順序を表す語を使うと、聞き手が手順を追いやすくなります。

なお、公式記録が伝えているのは、関西風のお好み焼きを調理し、広島風との違いも英語を交えて発表したという活動です。ここに示す材料や例文は、英語学習用に一般的な表現を使って作った例であり、当日の実際のレシピ、発表原稿、使用した食材を再現したものではありません。

関西風と広島風の違いを説明する比較表現

二つの料理や文化を比べるときは、どちらかを優れていると決めつけるのではなく、共通点と違いを具体的に示します。bothは「両方とも」、whileは「一方で」、unlikeは「〜と違って」、similar toは「〜に似ている」という意味です。比較する項目を先に決めると、説明が感想だけに偏りません。

比較の観点使える表現説明の例
共通点Both … and …Both dishes are popular in Japan.
相違点One difference is that …One difference is that the cooking methods are not the same.
対比…, while …One style is mixed before cooking, while another is prepared in layers.
類似… is similar to …This dish is similar to a local pancake.
個人の好みI prefer … because …I prefer this style because I like its texture.

比較文では、何を比べているのかを明確にする必要があります。作り方を比べるならcooking methods、材料ならingredients、食感ならtexture、味ならflavorを使います。「A is different from B.」だけで終わると情報が少ないため、「A is different from B in the way it is cooked.」のように、違いがある項目まで説明すると具体的になります。

また、地域の食文化には家庭や店による違いがあります。「関西風は必ずこう作る」「広島風は全て同じ材料を使う」と一般化せず、授業や発表では「一般的には」「よく見られる特徴として」など、説明の範囲を限定する姿勢が大切です。英語ではoften、usually、in many casesなどを使うと、断定しすぎずに特徴を伝えられます。

バディとの授業で役立つ質問・聞き返し・反応

交流では、自分が話すことと同じくらい、相手の話を聞いて応答することが重要です。質問を準備するときは、Yes/Noで終わる質問だけでなく、理由や経験を尋ねるWhat、How、Whyを使うと会話を続けやすくなります。相手の返答を聞き取れなかった場合は、分かったふりをせず、丁寧に聞き返します。

目的英語表現日本語
興味を示すWhat do you think about it?それについてどう思いますか。
経験を尋ねるHave you ever tried it?それを食べたことがありますか。
理由を尋ねるWhy do you like it?なぜそれが好きなのですか。
聞き返すCould you say that again, please?もう一度言っていただけますか。
ゆっくり話してもらうCould you speak more slowly?もう少しゆっくり話していただけますか。
理解を確認するDo you mean …?〜という意味ですか。
反応するThat’s interesting.それは興味深いですね。

質問をした後は、相手の答えの一部を受けて、もう一つ質問を加えると自然な会話になります。例えば「I like this dish because it is easy to make.」と答えられたら、「What ingredients do you use?」と材料を尋ねられます。会話を続けるために、相手の発言を一度受け止めてから次の質問を作る練習をしてください。

中1・中2・中3で段階を分ける英語学習

学年優先する英語練習の到達目標
中1be動詞・一般動詞・名詞・形容詞・基本疑問文料理の名前・材料・感想を短い英文で説明する
中2過去形・助動詞・不定詞・比較・接続詞作り方・共通点と違い・理由を順序立てて説明する
中3現在完了・受動態・関係代名詞・間接疑問文など既習範囲文化的背景を補足し、質問に応じて説明を加える

中1は難しい語彙を増やすより、主語と動詞をそろえた短い英文を正確に作ることを優先します。中2は比較表現やbecause、whenなどを使って二つ以上の情報をつなげます。中3は、聞き手の質問に応じて説明を補い、理由・例・背景を加えて内容を深めます。これは学年別の学習提案であり、徳島文理中学校の実際の年間進度や指定課題を示すものではありません。

家庭でできる7日間のプレゼン練習

  • 1日目:日本の料理を一つ選び、英語名・材料・食べ方を日本語で整理する。
  • 2日目:This is called …、It is made with …を使って、紹介文を3文作る。
  • 3日目:作り方をfirst、next、finallyで3〜4段階に分けて説明する。
  • 4日目:二つの料理の共通点と違いを、both、while、different fromで説明する。
  • 5日目:相手に尋ねたい質問を5つ作り、答えを聞いた後の反応も準備する。
  • 6日目:1分程度の発表を録音し、主語・動詞・語順・発音を確認する。
  • 7日目:家族などに聞き手になってもらい、質問を受けて説明を補う練習をする。

7日間の計画は慶英会が提案する自主学習モデルです。学校の公式課題や、キララ校との交流で実際に課された宿題ではありません。学校の定期考査や提出物がある場合は、そちらを先に終わらせ、余力に応じて取り組んでください。

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慶英会独自36問|食文化プレゼン・比較・質問応答

以下は、食文化を英語で紹介し、共通点と違いを説明し、相手の質問に答える力を練習するために慶英会が作成した独自問題です。徳島文理中学校・高等学校のキララ校交流で使われた実際の発表原稿・授業教材・定期考査問題ではありません。学校で学習した文法・語彙の範囲に合わせて取り組んでください。

A|語句・文法の選択8問(1〜8)

  • 1. This dish is (called / calling) okonomiyaki.
  • 2. It is made (with / at) flour, cabbage, and eggs.
  • 3. (Both / Every) dishes are popular in Japan.
  • 4. One style is mixed before cooking, (while / because) another style is prepared in layers.
  • 5. People (usually / yesterday) eat this dish with sauce.
  • 6. (Have you ever tried / Did you ever trying) this food?
  • 7. (Could / Are) you explain that again, please?
  • 8. I like this dish (because / but) it has a rich flavor.

B|語順整序8問(9〜16)

  • 9. (called / is / this / okonomiyaki).
  • 10. (made / it / with / is / cabbage / and / eggs).
  • 11. (both / dishes / popular / are / in Japan).
  • 12. (difference / one / the / is / cooking method).
  • 13. (prepared / we / the ingredients / first).
  • 14. (you / could / explain / that / again / please)?
  • 15. (learned / I / about / another culture).
  • 16. (hope / we / you / enjoyed / our presentation).

C|初見英文読解8問(17〜24)

英文(慶英会の創作):
At an international exchange event, a group of students introduced a local dish to visiting students. They showed a picture first and explained the name. Then they talked about the ingredients and the way to cook it. They also compared it with another regional dish. They did not say that one style was better. Instead, they explained that the two styles reflected different local food cultures. After the presentation, a visitor asked whether the dish was spicy. The students were not sure how to answer, so they said, “It depends on the sauce. Some people like it spicy, but others prefer a mild taste.” They then asked the visitors about food in their country. One visitor described a dish made with vegetables and rice. The students listened and asked how it was usually served. They learned that a short presentation could lead to a two-way conversation.

  • 17. Where did the students introduce a local dish?
  • 18. What did they show first?
  • 19. What did they explain after showing the picture?
  • 20. What did they compare the local dish with?
  • 21. Did the students say that one style was better?
  • 22. What did a visitor ask after the presentation?
  • 23. How did the students explain whether the dish was spicy?
  • 24. What did the students learn from the exchange?

D|和訳・英作文・会話12問(25〜36)

  • 25. 次の英文を日本語に訳しなさい:This dish is made with cabbage and eggs.
  • 26. 次の英文を日本語に訳しなさい:Both styles have their own history.
  • 27. 「広島風との違いを説明します。」を英語にしなさい。
  • 28. 「この料理は地域の文化を表しています。」を英語にしなさい。
  • 29. 「あなたの国ではどんな料理が人気ですか。」を英語にしなさい。
  • 30. 「もう少しゆっくり話してもらえますか。」を英語にしなさい。
  • 31. 日本の地域料理を紹介する英文を2文書きなさい。料理名と特徴を含めること。
  • 32. 料理の作り方をfirst、next、finallyを使って英語3文で説明しなさい。
  • 33. 二つの料理の違いをwhileを使って英語2文で説明しなさい。
  • 34. 相手から「Is it spicy?」と尋ねられました。ソースによって違うことを英語で答えなさい。
  • 35. 相手の国の食文化を知るための質問を英語で2つ書きなさい。
  • 36. 地域の料理を紹介する英語プレゼンを4文で書きなさい。料理名・材料・特徴・聞き手への質問を含めること。

独自36問の全解答・解説

A|1〜8:語句・文法

  • 1. called。be動詞+過去分詞の受動態で「〜と呼ばれています」。This dish is called …で料理名を紹介できます。
  • 2. with。be made withは「〜を材料にして作られている」。材料を示すときに使います。
  • 3. Both。Both dishesで「両方の料理」。Everyは単数名詞と組み合わせるため、ここでは使えません。
  • 4. while。二つの事柄を対比し「一方で」とつなぎます。becauseは理由を示す語です。
  • 5. usually。usuallyは「たいてい、通常」。yesterdayは過去の時を表す語で、文意に合いません。
  • 6. Have you ever tried。現在完了の経験を尋ねる形です。Have+主語+ever+過去分詞の語順です。
  • 7. Could。Could you+動詞の原形で、丁寧な依頼になります。
  • 8. because。because以下で「好きな理由」を説明します。

B|9〜16:語順整序

  • 9. This is called okonomiyaki. Thisが主語、is calledが述語で、料理名を補語として続けます。
  • 10. It is made with cabbage and eggs. It is made with …で材料を説明します。
  • 11. Both dishes are popular in Japan. Both dishesが主語で、複数扱いのareを使います。
  • 12. One difference is the cooking method. One difference is …で「一つの違いは〜です」と説明します。
  • 13. We prepared the ingredients first. 主語+動詞+目的語+firstの順です。preparedはprepareの過去形です。
  • 14. Could you explain that again, please? Could youの後ろは動詞の原形explainです。
  • 15. I learned about another culture. learn aboutで「〜について学ぶ」。anotherの後ろは単数名詞cultureです。
  • 16. We hope you enjoyed our presentation. hopeの後ろに文を続け、発表を楽しんでもらえたことを願う表現です。

C|17〜24:初見英文読解

  • 17. At an international exchange event. 第1文に交流イベントで料理を紹介したとあります。
  • 18. A picture. They showed a picture first.とあります。
  • 19. They explained the name, the ingredients, and the way to cook it. 料理名を説明した後、材料と作り方を話しています。
  • 20. They compared it with another regional dish. 別の地域の料理と比べました。
  • 21. No, they did not. 一方を優れているとは言わず、地域の食文化の違いを説明したとあります。
  • 22. The visitor asked whether the dish was spicy. 辛い料理かどうかを尋ねました。
  • 23. They said that it depended on the sauce. ソースによって異なり、辛いものもマイルドなものもあると説明しました。
  • 24. They learned that a short presentation could lead to a two-way conversation. 短い発表から双方向の会話につながると学びました。

D|25〜36:和訳・英作文・会話

  • 25. この料理はキャベツと卵で作られています。 is made withは材料を示す受動態の表現です。
  • 26. 両方のスタイルには、それぞれ独自の歴史があります。 their ownは「それぞれの、自分たち自身の」という意味です。
  • 27. We will explain how it is different from Hiroshima-style okonomiyaki. how it is different from …で「〜とどのように違うか」を説明します。
  • 28. This dish represents local culture. representは「〜を表す、象徴する」。
  • 29. What food is popular in your country? 「あなたの国ではどんな料理が人気ですか」。
  • 30. Could you speak a little more slowly, please? Could you+動詞の原形で丁寧に依頼します。
  • 31. This is called takoyaki. It is a popular food in Osaka. 料理名と地域で親しまれていることを2文で紹介しています。料理名・地域は自分の題材に置き換えてください。
  • 32. First, mix the flour, water, and eggs. Next, add the cabbage and cook the mixture. Finally, serve it with sauce. first、next、finallyで手順を順序立てています。これは英語学習用の創作例で、学校公式のレシピではありません。
  • 33. One style is mixed before cooking, while another is prepared in layers. The two styles have different features. whileで対比し、二文目で違いがあることをまとめています。
  • 34. It depends on the sauce. Some sauces are spicy, but others are mild. depends onは「〜による」。辛さがソースによって変わることを説明しています。
  • 35. What food is popular in your country? How do people usually eat it? 料理の人気と食べ方を尋ねる質問です。
  • 36. This is called udon. It is made with wheat flour. It is different from soba because the main ingredient is different. What food do you enjoy in your country? 料理名・材料・比較・相手への質問を4文に含めています。題材は自分の地域の料理に置き換えてください。

英語プレゼンの自己点検|発表前に確認する5項目

  • 事実:料理の材料・地域・作り方を、確認できた情報に基づいて説明しているか。
  • 構成:料理名、材料、作り方、特徴、感想の順に話がつながっているか。
  • 比較:共通点と違いを分け、何を比べているか明確にしているか。
  • 英語:主語・動詞・時制・複数形・語順に誤りがないか。
  • 対話:質問を聞き、答えが分からないときは丁寧に聞き返せるか。

発表の評価は、難しい単語を何個使ったかだけでは決まりません。聞き手が内容を理解できるか、比較の根拠が具体的か、質問に対して適切に返答できるかが重要です。録音を聞き直すときは、一度にすべてを直そうとせず、文法・発音・説明の順序から一つずつ修正してください。

よくある質問

Q. キララ校との交流に参加したのは徳島文理中学校の何年生ですか?

2026年の公式活動報告には、交流日程と活動内容が掲載されていますが、参加者の学年別内訳は明記されていません。そのため、中学生全員が参加した、特定の学年の必修行事だった、とは断定できません。参加学年や対象範囲は学校の正式な案内で確認してください。

Q. 英語でお好み焼きの発表をしたのですか?

学校公式報告は、関西風のお好み焼きの調理実習を行い、広島風との違いも英語を交えて各班がプレゼンテーションしたと紹介しています。掲載されているのは活動の概要であり、実際の発表原稿や使用した英文は公開されていません。本記事の英文・問題は慶英会が独自に作成したものです。

Q. バディとの授業はすべて英語で行われましたか?

公式記録にはバディとの授業として英語の授業などが掲載されていますが、全授業が英語で実施されたとまでは説明されていません。授業ごとの言語や参加学年は、掲載内容を超えて推測しないようにしてください。

Q. 中1・中2でも食文化プレゼンを練習できますか?

できます。中1は料理名・材料・感想を短い英文で紹介し、中2は作り方や比較をbecause、while、first、nextなどでつなげる練習が適しています。難しい語彙を無理に使うより、学校で習った文法を正確に使うことを優先してください。

Q. この36問は学校の授業・定期考査の予想問題ですか?

いいえ。慶英会が作成した独自の英語練習です。学校の実際の授業課題、キララ校との交流で使われた教材・発表原稿、定期考査問題を再現したものではありません。

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参考にした主な公式情報

情報確認日:2026年10月31日。学校公式報告に記載された活動と、慶英会が提案する英語学習・独自問題を区別しています。参加者の学年別内訳、各授業の使用言語、実際の発表原稿・評価基準は公表資料から確認できないため、推測していません。実際の学校行事・授業・教材・提出物は学校からの最新案内を優先してください。学校教材の復習、英作文、英語プレゼン、定期テスト対策を個別に整理したい場合は、慶英会の無料体験・学習相談をご利用ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当・日程等は申込前にご案内します。

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