
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。学校の公式イベント案内と英語教育情報を確認し、入学前学習の独自問題と区別して解説しています。最大1か月完全無料体験・学習相談。
2026年10月31日(土)10:00〜12:00、佐野日本大学中等教育学校の学校説明会が予定されています。学校の公式イベント申込ページには、申込締切が10月30日(金)23:59、参加は一家族2名までと記載され、入試直前対策・入学試験要項の説明に加え、希望者向けの校内見学・進路相談も案内されています。2027年度入学を検討している小学生と保護者は、「入試で英語資格をどう扱うか」と「入学後のEnglish Standard/English Plusで何が違うか」を分けて質問することが重要です。この記事では、公式の申込手順、学校説明会で聞きたい12項目、2027年度入学前の6週間英語準備、慶英会独自32問と全解答を整理します。説明会の席数・受付状況・開催内容の変更は学校公式ページを優先してください。
結論:2026年10月17日時点で学校公式イベント画面は「受付中」と表示されていますが、席数を恒常的に保証するものではありません。佐野日本大学中等教育学校の公式イベント申込ページで申込可否と最新内容を確かめてください。既に受験方式と出願を調べたい場合は2027年度入試完全ガイド、入学後の定期テストを先に知りたい場合はEnglish Standard・Plus別の学習ガイドへ進めます。
学校公式発表|10月31日説明会の日時・申込期限・対象
10月31日の学校説明会に加え、11月7日の佐日中等運動会を見学する方へ:小学生参加企画・オーストラリア姉妹校の来訪予定、11月6日申込締切と英語24問を別記事で案内しています。説明会は入試要項の確認、運動会は学校生活の雰囲気を知る機会として区別してください。
- 開催日:2026年10月31日(土)10:00〜12:00。
- 申込受付期間:2026年9月7日(月)0:00から10月30日(金)23:59まで。
- 申込:事前予約が必要。予約は学校の公式イベントページから行います。
- 主な内容:入試直前対策、入学試験要項の説明など。校内見学・進路相談は希望者向けと案内されています。
- 参加人数:会場収容人数の都合により一家族2名まで。
- 開催場所:学校のイベント申込内容・受付票を必ず確認します。学校の所在地は栃木県佐野市石塚町2555番地です。
これらの日時・定員・説明項目は学校の公式イベント申込ページの記載に基づいています。開催日直前に内容・受付方法が変更されることもあるため、この記事を読んだ後は必ず申し込みページへ進み、当日の受付場所と持参物を確かめてください。説明会への参加自体が合否に加点される制度を示す公式根拠は確認できないため、そのような効果は断定しません。
10月30日までの申込手順|家族2名制限に注意
最初に公式申込ページで「学校説明会 2026/10/31(土)」を選び、受付中であることを確認します。次に案内に従い参加者情報を入力し、申込を完了してください。画面上で仮登録と本登録が別の場合は、予約完了まで進んだことを確認します。最後に受付票や申込完了メールを保存し、メール受信設定を確認しましょう。参加できる家族の人数は原則2名までと示されているため、親族全員で参加する前提にはしないでください。
「学校説明会の申込」「2027年度入試のWeb出願」「入試検定料の納入」は異なる手続きです。説明会の予約だけで受験申込が済むわけではなく、説明会に出られないことだけで志願資格が失われるとも限りません。実際の出願は令和9年度入学試験要項(学校公式)を確認してください。学校の案内では、出願サイトで受験票等を自宅印刷し、所定書類を学校へ郵送する流れが示されています。必要書類や手続きは受験方式によって異なるため、個別の方式を指定して読むことが重要です。
参加前に整理すること|合否に関係する質問と入学後の英語を分ける
佐野日本大学中等教育学校を検討する家庭は、入試方式だけでなく、合格後にどの水準の英語から学び始めるかを考える必要があります。一方で、英語の資格を有している小学生と、学校英語をこれから本格的に学ぶ小学生では相談項目が異なります。親子で次の12項目に「確認済み」「相談したい」「まだ調べていない」の印を付け、説明会で質問を絞ってください。
学校説明会・進路相談で聞きたい12の具体的な質問
- 1.希望する入試方式に必要な受験資格・英語資格・提出物を、最新版の募集要項のどこで確認できますか。
- 2.英検CSEスコアやケンブリッジ英語資格を利用する場合、いつの結果まで提出できますか。
- 3.英語資格利用の入試と通常の学力試験は、同じ日時に複数方式で出願できますか。
- 4.志願者調査書は、どの学校側の書式を使い、誰が記入しますか。郵送必着はいつですか。
- 5.校内見学では、前期課程の教室・自習環境・放課後の学習支援を確認できますか。
- 6.2027年度に入学する生徒のEnglish StandardとEnglish Plusは、どのように希望・判定しますか。
- 7.English Plusに向けた英語力の確認はいつ行われ、オリエンテーションのインタビューテストはどのような位置づけですか。
- 8.English StandardとEnglish Plusで、教科書・テスト・課題・リスニングの比重はどのように異なりますか。
- 9.英語の経験がある子どもでも、入学後にStandardで基礎を固められますか。
- 10.学校内のeトレなどの学習支援は、2027年度新入生がいつから・どの条件で利用できますか。
- 11.校内受験のケンブリッジ英語検定と、英検の取得目標はどのように整理されていますか。
- 12.通学・宿題・部活動を含めた平日の時間配分を、在校生の日課に即して教えてください。
すべてを当日に質問する必要はありません。特に小6の段階で英検3級・準2級などを持つ場合は、出願時の資格利用と入学後のコース・クラス選択が別の制度であることを確認します。逆に英検をまだ取得していない場合は、入試直前に受験級をむやみに上げるより、現在の受験方式と国語・算数等の学習優先度、入学後の英語学習計画を整理する方が実務的です。
英語が得意でも注意|English StandardとEnglish Plusは学校公式で区別される
学校の「グローバル教育・英語教育」には、1〜3年生のEnglish Standardは中学校から本格的に英語を学び始める生徒などが基礎から丁寧に学ぶクラス、English Plusは入学前から学習してきた生徒を中心に編成され、英語で授業を行うクラスだと記載されています。英語クラスにより教材と定期テストの内容も異なるため、単に「Plusの方が上位だから全員が目指すべき」と考えるのは適切ではありません。英語の得意・不得意と本人の学習意欲、学校生活との両立を踏まえて選ぶ必要があります。
公式ページには、English Plusなどの参加条件としてCEFR B1以上または同等の力、英語授業への積極的な参加、希望者2名以上で開講する条件が記載されています。また、1年生はオリエンテーション時にインタビューテストを行うと説明されています。これらをそのまま「中学入試の必須資格」「英検準2級があれば自動でPlus確定」などに置き換えてはいけません。英検のCSE利用などの入試制度は別途令和9年度の正式要項で確認してください。
英語科では前期課程のクラスを分け、日本人教員とネイティブ教員が交互に担当する少人数授業、洋書Uncover等の活用が学校公式に示されています。ただし、全学年・全クラスが同じ洋書や同じ時間割を使用するとまでは書かれていません。自分の子どもが入る学年・クラスについて、実際の採用教材と宿題量を確認する価値があります。
入学前6週間の英語準備|試験直前の小6と合格後で優先順位を変える
出願前・入試前:受験方式に必要な学習を第一優先にする
まだ入試本番が終わっていない家庭では、英語が入試科目として評価される方式なのか、資格で代替されるのか、出願に資格証明を添える必要があるのかを把握することが先決です。別の学校の英語入試の範囲を佐野日本大学中等教育学校に当てはめないでください。一般方式とグローバル方式では準備すべき内容が異なります。英検スコアで優遇があることと、受験する英語の筆記・面接が必要かどうかは別の論点です。
合格後第1〜2週:自己紹介・be動詞・一般動詞を確実にする
入学後すぐに英語で自分のことを伝えられるよう、名前・好きな教科・休日の過ごし方を英語で2〜3文書き、読み上げます。英語初学者ならI am、You are、She isから始め、I play、He playsなど主語による動詞の違いを覚えてください。小学校で英語が得意だった生徒でも、正確な綴りが書けるか自力で試すことが大切です。
第3〜4週:疑問文・否定文・相手への質問を組み合わせる
Do you…? と Are you…? を区別し、学校生活や趣味について5つの質問を作ってみます。英語で聞かれたときに聞き返す表現(Could you say that again?)も練習してください。Standardを想定する場合は英文法の再現性、Plusを希望する場合は簡単な説明を英語で続けられることを追加で確認すると、学校に相談する材料になります。
第5〜6週:短い読解と理由付き英作文を定着させる
初見の英文を一日1段落読み、人物・場所・時刻・理由を本文から探します。「I like science because I enjoy experiments.」のように、理由を1文で付ける英作文も練習します。家庭学習の目安は1日15〜20分ですが、英語経験や学校からの入学前課題に応じて調整してください。入学後に指定された教材が判明したら、この自主学習より学校の正式な課題を優先します。
慶英会独自32問|Standardの基礎・Plusを意識した応答・短い初見読解
この32問は学校の実際の入試問題・英語インタビュー・クラス判定テストの再現ではありません。前半はこれから英語を学ぶ新中1向けの基本、後半は自分の考えを英文で説明する練習です。学校公式のカリキュラムに合わせた学習診断であり、解答例は慶英会が独自に作成しています。
A|英語初学者が確認したい文法12問(1〜12)
1.I ___ a student.(am / are)
2.My sister ___ twelve years old.(is / are)
3.He ___ baseball on Sundays.(play / plays)
4.She does not ___ tea.(like / likes)
5.___ you from Tochigi?(Are / Do)
6.How many books ___ you have?(do / does)
7.次の文を疑問文に:She is busy.
8.次の文を否定文に:They play soccer.
9.並べ替え:(favorite / is / my / English / subject).
10.「私は毎朝7時に起きます。」を英語にする。
11.「あなたは何の教科が好きですか。」を英語にする。
12.「私は友達と英語を勉強します。」を英語にする。
B|会話・時制・理由説明の12問(13〜24)
13.I visited a museum ___.(yesterday / tomorrow)
14.I want ___ English well.(speak / to speak)
15.She is good at ___ pictures.(draw / drawing)
16.We will ___ our classmates next week.(meet / met)
17.「私は英語で質問をしたいです。」を英語にする。
18.「私は本を読むのが好きです。なぜなら新しいことを学べるからです。」を英語2文にする。
19.次を疑問文に:He studied English last night.
20.次を英語に:私たちは昨日、学校で楽しかったです。
21.友だちへ聞き返す英文を1文書きなさい。
22.短い英語の理由を1文書きなさい:「私は科学が好きです。実験が楽しいからです。」
23.学校生活で新しく学びたいことを英語2文で書きなさい。
24.英語で好きな活動を聞かれたら、答えと理由を英語2文で書きなさい。
C|完全オリジナル初見読解(25〜32)
英文1:Ken is twelve years old. He wants to join a new club at junior high school. He likes science, but he also enjoys playing soccer with his friends. On Saturday, he reads books at the city library. He wants to ask many questions in his new English class.
25.Kenは何歳ですか。
26.Kenは何のクラブに入ることを考えていますか。
27.Kenは土曜日にどこで本を読みますか。
28.Kenは英語の授業で何をしたいですか。
英文2:Aya studied English with her grandmother last weekend. They watched a short video about Australia. Aya wrote three sentences about the animals she saw. She wants to visit Australia someday because she enjoys learning about other cultures.
29.Ayaは先週末、誰と英語を勉強しましたか。
30.二人は何についての動画を見ましたか。
31.Ayaは何文を書きましたか。
32.Ayaが将来オーストラリアを訪れたい理由は何ですか。
独自32問の全解答・解説
1〜12|基本の主語・動詞・疑問文
1.am 主語Iにはamを使います。
2.is my sisterは三人称単数です。
3.plays heが主語の現在形なので-sが必要です。
4.like does notの後ろは動詞の原形です。
5.Are fromは場所を示す前置詞なのでbe動詞で尋ねます。
6.do youに対応する助動詞はdoです。
7.Is she busy? be動詞isを主語sheの前に出します。
8.They do not play soccer. 一般動詞の否定にはdo notを使います。
9.My favorite subject is English. 主語My favorite subject+動詞is+補語Englishです。
10.I get up at seven every morning. 時刻にはatを付けます。
11.What subject do you like? what+名詞+do+主語+動詞原形です。
12.I study English with my friends. study Englishとwith my friendsを組み合わせます。
13〜24|英語を使う場面と理由の表現
13.yesterday visitedは過去形。時を表す副詞に注目します。
14.to speak want to+動詞原形です。
15.drawing 前置詞atの後ろは動名詞が自然です。
16.meet willの後ろは原形です。
17.I want to ask a question in English. want to askとin Englishを組み合わせます。
18.I like reading books. I can learn new things. I like books because I can learn new things.も意味に合います。
19.Did he study English last night? didの後ろは原形studyです。
20.We had fun at school yesterday. 過去の経験なのでhad funを使えます。
21.Could you say that again? 意味は「もう一度言ってもらえますか」。
22.I like science because experiments are fun. becauseで理由を示します。
23.I want to learn English. I want to make friends from other countries. 個人の意思に合えば別解可。
24.I like playing tennis. I can play with my friends. 主張+理由の順で伝えます。
25〜32|初見読解の根拠文
25.Twelve years old. 最初のKen is twelve years oldに根拠があります。
26.A new club at junior high school. 特定の部活動名は書かれていないため推測しません。
27.At the city library. On Saturdayとat the city libraryに注目します。
28.Ask many questions. 文章最後のask many questionsが根拠です。
29.With her grandmother. with her grandmotherが根拠です。
30.About Australia. short video about Australiaから分かります。
31.Three sentences. wrote three sentencesが答えです。
32.Because she enjoys learning about other cultures. because以降に理由が直接書かれています。
問題は各設問を順番に解き、誤答を「動詞の形」「疑問文」「単語」「読解の根拠」「理由の表現」に分類してください。小6で英語が初めての場合、1〜12ができれば基本文を優先して練習すれば十分です。既に長く英語を学んでいる場合は13〜24や自由な英作文に重点を置いても構いません。32問の点数は学校のクラス振分けの合格基準でも、英検級を推定する標準化テストでもありません。
質問の結果をもとに新中1の準備を最適化する
学校説明会で入学後の英語教材やクラスの説明を聞いたら、その内容を当日中に「出願」「入学前」「入学後」に分けて記録しましょう。出願に必要な証明書・提出物は締切を優先し、合格後の英語準備は、今使っている教材と学校から配布される課題に合わせて更新します。English Plusへの関心があっても、先取り学習が難しい場合は基礎の綴りや短文の正確さから固める方が後々の負担を減らせます。
English Standardを希望する家庭は、毎日15分の復習でbe動詞・一般動詞・疑問文を無理なく書けるか確認してください。Plusを検討する家庭は、英文の読み書きに加えて30秒〜1分ほど自分の考えを話し、相手の質問を聞き返せるか練習できます。ただし、公式のPlus判定方法・教材・運用は学校側が示す条件に従い、慶英会の独自問題を合否予想に用いないでください。
よくある質問(FAQ)
2026年10月31日の学校説明会は何時から何時ですか。
学校公式イベントページでは10月31日(土)10:00〜12:00と記載されています。受付時刻、持ち物、会場などは申込完了後の学校案内を必ずご確認ください。
申込締切は10月30日ですか。
はい。学校公式申込ページに10月30日(金)23:59までとあります。ただし満席・変更の可能性があるため、期限内でも最新の受付表示を確認してください。
家族3名で参加できますか。
学校公式案内では会場の都合上一家族2名までとされています。3名以上での来場を計画する場合は、学校に事前確認する必要があります。
学校説明会の参加で受験申込は完了しますか。
完了しません。説明会の参加予約と2027年度入試の出願は別です。学校公式の令和9年度入学試験要項と出願ページをご確認ください。
English Plusは英検を持っていれば必ず入れますか。
英検資格だけで自動的に決まるとは公式資料に記載されていません。参加条件にCEFR B1以上相当などが示され、1年生のオリエンテーション時にはインタビューテストの説明があります。正式な判定は学校の最新案内で確認してください。
English StandardとPlusは同じテストですか。
学校公式の英語教育ページには、両クラスで教材や定期テストの内容が異なると記載されています。入学後の英語学習では、自分のクラスの指定教材を第一に取り組みましょう。
Plusを希望しないと英語教育の機会が減りますか。
Standardでも英語を基礎から学ぶ指導があり、学校公式には日本人教員とネイティブ教員が前期課程の英語授業を担当すると説明されています。本人に合った学習環境を重視してください。
今から英検級を上げるべきでしょうか。
入試方式で必要な英語資格と、将来の英語力向上は分けて考えてください。出願要件が既に足りているなら、入試本番の科目と基礎英語の定着を優先する場合があります。
説明会に行けない場合はどうすればいいですか。
学校公式イベントサイトにOne to Oneの見学会や出張の説明・相談会の案内があります。開催・空き状況・対象条件を公式サイトで確認したうえで検討してください。
学習が不安な小学生は何から始めるべきですか。
合格前は受験方式の必須科目と出願条件を先に確認し、合格後は主語・動詞・語順・単語の綴りを確実にしましょう。学校から入学前課題が示された場合は必ずそちらを優先します。
学校別関連記事|出願・入学後の英語・校内補習を切り分ける
- 2027年度 佐野日本大学中等教育学校入試完全ガイド|資格利用・グローバル入試と英語24問
- 在校生向け:English Standard・English Plus別の定期テスト対策
- 佐日中等のeトレ講座|学校の英語補習と家庭学習のつなぎ方
- 栃木県の中高一貫校で英語についていけない中1・中2への総合ガイド
2027年度入学予定者の英語準備|慶英会の無料体験・学習相談
慶英会では、佐野日本大学中等教育学校のEnglish Standard・Plusの違いを踏まえ、中学入学前の英語基礎、英検の継続学習、入学後の学校教材・定期テストの学習を個別に相談できます。学校からの案内と学年を確認し、必要以上の先取りや、クラスの判定を保証するような指導方針は取りません。特に英語経験が少ないお子さまは、短い英文を自分で作れるかから始めると、最初の授業への準備がしやすくなります。
最大1か月完全無料体験・学習相談のご案内。問い合わせでは「佐野日本大学中等教育学校を検討中/小6/英語の学習歴・英検級/困っていること」のように、分かる範囲だけをお伝えください。体験可能な担当講師・指導回数・日程などの条件は案内時に確認できます。入学や英語クラスの合格を保証するサービスではありません。
参考にした主な公式情報
- 佐野日本大学中等教育学校「公式イベント申込ページ」(2026年10月31日10〜12時、申込10月30日23:59まで、学校説明会の内容、One to One等)
- 佐野日本大学中等教育学校「令和9年度入学試験要項」(試験区分、出願方法、入試書類)
- 佐野日本大学中等教育学校「グローバル教育・英語教育」(English Standard/Plus、参加条件、教材・試験、ケンブリッジ英語)
確認日:2026年10月17日。公式受付状況は随時変化するため、実際の参加・出願前に必ず学校公式の最新案内をご確認ください。32問・全解答・6週間の学習計画・説明会で質問したい12項目は慶英会の独自制作です。学校公式の入試問題・面接問題・採点基準・クラス判定試験の内容ではありません。
