
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の英語・英検の学習相談に対応しています。無料体験・学習相談のご案内。
青森県立三本木高等学校附属中学校に通う中学1・2年生が「英語の授業は理解できるのに定期テストで点数が伸びない」「英作文やリスニングが苦手」「英検と学校の勉強を両立したい」と感じたら、最初に取り組みたいのは学校教材の定着状況と答案の誤答分析です。三本木高校附属中学校は青森県の併設型中高一貫教育校です。学校の2026年度校長あいさつでは「理数教育及び語学教育の充実と探究型学習の推進」を重点目標に掲げ、6年間を見通した教育活動や体験型の語学学習を大切にしていることが確認できます。
青森県の学校視察報告でも、附属中学校は理数教育と言語教育(英語)に力を入れ、英語検定への取り組みやオンライン国際交流を紹介しています。ただし、学校が英語力を重視しているからといって、全員が同じ英検級を取得する義務がある、特定の英語副教材を採用している、毎回同じ形式で試験を実施しているとは限りません。中1・中2では授業の英単語・文法・読解・英作文を確実に身につけ、学んだことを聞く・話す活動につなげることが、高校段階の学習と将来の英語力の両方につながります。本記事では学校の一次情報と一般的な学習提案を区別し、学年別の勉強法、テスト3週間前からの準備、英検や国際交流への備え方を解説します。
三本木高校附属中学校の英語教育の特色
県内の公立併設型中高一貫校
青森県教育委員会による2026年9月更新の案内では、三本木高校附属中学校は2007年4月に開校した併設型の中高一貫教育校として紹介されています。県は、この制度を「高等学校入学者選抜を行わずに中学校と高校を接続し、6年間を見通した一貫教育を行うもの」と説明しています。中学校卒業後の具体的な手続きや進路に関する案内は、在籍年度の学校資料を確認しましょう。
2026年度も語学教育の充実を重点化
2026年4月1日付の学校長あいさつでは、「理数教育及び語学教育の充実と探究型学習の推進」が重点目標に掲げられています。中高の学年や教科を横断した取り組みが特色です。英語の授業内容に合わせて、英文を読むだけでなく、考えを整理して言語化する練習も意識しましょう。
附属中学校では言語教育・英検・オンライン国際交流も紹介
青森県教育委員会の学校視察報告では、附属中学校が言語教育(英語)を重視し、英語検定の合格者が出ていることやオンライン国際交流を行っていることが紹介されています。こうした活動を意識する場合、語彙や文法の知識を、身近な題材について質問・回答する練習へつなげるとよいでしょう。交流の具体的な実施時期や参加方法は現在の学校案内を優先してください。
「三本木メソッド」と中学校の学習を混同しない
学校は高校段階の英語教育の特色として、4技能を統合的に伸ばす「三本木メソッド」を紹介しています。青森県の視察報告や英語試験実施団体IIBCの学校事例でも言及があります。ただし、高校で紹介される指導法の内容を、そのまま附属中学校の各学年で同一方式・同一時間数で実施していると断定はできません。現在の中学校の英語活動については学校から配布される授業案内で確認しましょう。
附属中学校の公式情報から分かる学習の重点
青森県立三本木高等学校・附属中学校の「附属中学校の学び」には、理数教育と言語教育に力を入れていること、余裕のある授業時間数で基礎を定着させる方針が掲載されています。2024年度の検定実績として英検2級3名・準2級17名が示されています。これは学校が掲載する当該年度の合格実績であり、2026年度の在校生全体の合格率や学年ごとの必須級を意味しません。級だけを早く上げようとせず、学校の文法や文章の理解と資格試験の対策を両立する視点が重要です。
フィリピンとのオンライン海外研修を英語の復習に生かす
同じ学校公式ページでは、オンライン海外研修として、英会話学習・バーチャルスタディーツアー・フィリピンの高校生との交流が紹介されています。ただし、実施時期、参加対象、2026年度の活動内容はこの紹介だけで確定できません。日常の英語学習では、初対面の相手に「自分の学校生活を紹介する」「八戸ではなく十和田市の身近な自然について話す」「相手の住む地域について質問する」という3種類のやり取りを、既習の基本文で練習できます。
高校のGSコース・普通コースを中学校のクラス分けと混同しない
学校の附属中学校紹介には高校段階のGSコースと普通コースの特色も記載されています。しかし、これを中学1年生から二つの高校コースに分かれて授業を受ける制度だと解釈してはいけません。中学の実際の授業範囲は学年・教科の配布資料を確認し、高校の学習方針は6年間を見通した参考情報として扱います。難しい長文を先取りするより、学習済みの文を自分で作る練習を続けることが優先です。
学校評価に記載された家庭学習とICTの位置付け
学校評価では、2025年度の重点目標として中高一貫教育の連携、家庭学習を促す授業改善、ICTの活用、語学教育を掲げています。これも個別の英語試験の出題形式や採用教材を示すものではありません。家庭では、学校から配られたプリントや提出教材を中心に、タブレットで見られる解説を読んだあと紙で答案を再現するなど、使い分けると復習が具体的になります。
中学1年生の英語|6年間の土台を固める
まず学校指定の単語を確実に
英単語は「見れば意味が分かる」「発音できる」「日本語から綴りを書ける」を分けて確認します。授業当日には意味と音を確かめ、翌日に日本語から書き取り、週末に間違えた語だけを再テストしてください。学校の小テスト範囲がある場合は、その範囲を優先しましょう。
be動詞と一般動詞の混同を減らす
授業で学んだ基本文法について、説明を読んで理解するだけでなく、例文を書き換えられるか確認します。たとえば「He plays soccer.」を「Does he play soccer?」へ変える練習です。この英文は一般的な練習例であり、同校の実際のテスト問題ではありません。主語・動詞・語順を自力で説明できる状態を目指してください。
音読と書き取りをセットにする
授業で学んだ英文の意味を確認してから音読し、次に重要な表現を見ずに書きましょう。声に出せても綴りや動詞の形を間違える場合があります。「聞く・話す」学習と「読む・書く」学習をつなげながら、各技能を別々に確認することが大切です。
中学2年生の英語|失点原因に応じて対策を変える
英単語は覚えたのに読解で失点する
語彙が主な原因なのか、英文構造を捉えられないことが原因なのかを分けます。すべての単語の意味を確認した後でも読めなければ、主語と動詞、修飾のまとまり、接続詞の働きを点検しましょう。段落ごとに要点を一文でまとめる練習も有効です。
文法問題は正解できるのに英作文を書けない
選択問題と英作文では求められる力が異なります。授業で習った例文を日本語だけから再現し、主語や時制を変えてみましょう。動詞の形・前置詞・冠詞・語順のどこで間違えたか記録し、翌日にも同じ問題を解き直してください。
リスニングで聞き取れない
学校から指定された音源や教材がある場合、それを優先して使用します。聞き取れなかった部分の文字を確認し、意味を理解したうえで短く音読し、再び音声を聞きます。全体の意味をつかめない場合には、単語不足か、音のつながりへの不慣れかを整理しましょう。
中1の文法に戻るべきとき
中2の問題で疑問文や動詞の形を繰り返し間違える場合、当該単元の問題を大量に解くだけでは改善しないことがあります。関連する中1の例文まで戻り、短い英文を正確に書けることを確認してから、現在の単元に進みましょう。
定期テスト3週間前からの勉強計画
3週間前:範囲と学校教材を整理
正式な試験範囲、教科書、学校指定の副教材、ワーク、授業プリント、ノート、小テストをそろえます。単語・文法・読解・英作文・聞き取りのどこが弱いか確認しましょう。範囲がまだ示されていない場合には直近の既習範囲から復習し、後から調整します。
2週間前:誤答の再現テスト
学校指定の問題を一度解いた後、間違えたものだけを翌日に再テストします。単語は綴り、文法は語順、読解は本文中の根拠、英作文は自分で全文を書くことを確認してください。解説を見て理解したことと、本番で再現できることは違います。
1週間前:混合問題で応用を確認
単元別の文法問題を解けても、複数単元が混ざると間違えることがあります。学校の範囲内から、時制・疑問文・否定文・英作文を組み合わせて練習しましょう。設問の形式や配点については、学校から正式に公表されたものを優先し、未公開の過去問を推測しないようにします。
前日:新しい教材より以前の誤答
以前間違えた単語、例文、読解問題の根拠を確認し、提出物と持ち物を点検しましょう。睡眠時間を削る新しい難問への挑戦は避け、身につけた内容を再現できるように整えます。
独自演習20問|定期テストと英語での発信を両立
次の20問は慶英会が独自に作成した一般的な中学英語の練習問題です。三本木高校附属中学校の試験過去問、学校配布問題、公式英検問題ではありません。中学1年生は未習の単元を飛ばし、中学2年生も学校の学習範囲を優先してください。答え合わせの後は、間違えた理由を語順・動詞・単語・読解のいずれかに分類します。
問題1〜10|中1の語順・動詞・短い英文
【1】I (am / is) a junior high school student. 正しい形を選ぶ。【2】She (study / studies) science every day. 正しい形を選ぶ。【3】They play tennis after school. を否定文にする。【4】He is practicing English now. を疑問文にする。【5】「私は青森県に住んでいます」を英語にする。【6】「私は昨日、英語の本を読みました」を英語にする。【7】There are many trees in the park. を日本語にする。【8】「私の友達は歌うことが好きです」を英語にする。【9】What do you do after school? に自分の生活について英語で答える。【10】次の文の意味を日本語で説明する。We asked questions about our town.
問題11〜20|中2の読解・比較・意見英作文
【11】This book is (interesting / more interesting) than that one. 正しい形を選ぶ。【12】「英語で話すことは楽しい」をItで始める英文にする。【13】You have to finish the work. を否定文にする。【14】I was studying when the phone rang. を日本語にする。【15】「もし明日晴れたら、公園に行きます」を英語にする。【16】My friend visited a forest to learn about animals. を日本語にする。【17】「私は別の国の文化について知りたい」を英語にする。【18】Hana asked a question because she wanted to understand the answer. Why did Hana ask a question? に英語で答える。【19】「十和田には美しい湖があります」を英語にする。【20】海外の生徒に地域の魅力を紹介する短い英文を、意見と理由を含む2文で書く。
解答・解説1〜10
【1】am。Iに対応するbe動詞。【2】studies。三人称単数現在。【3】They do not play tennis after school.【4】Is he practicing English now? 現在進行形の疑問文。【5】I live in Aomori Prefecture.【6】I read an English book yesterday. readは過去形も綴りは同じです。【7】公園には木がたくさんあります。【8】My friend likes singing. またはMy friend likes to sing.【9】例:I practice basketball after school. 実際の活動に合わせて表現する。【10】私たちは自分たちの町について質問しました。
解答・解説11〜20
【11】more interesting。thanを使う比較文。【12】It is fun to speak English.【13】You do not have to finish the work.「終える必要がない」であって「終えてはいけない」ではない。【14】電話が鳴ったとき、勉強していました。【15】If it is sunny tomorrow, I will go to the park.【16】友人は動物について学ぶため森を訪れました。【17】I want to learn about the culture of another country.など。【18】Because she wanted to understand the answer.【19】There is a beautiful lake in Towada.など。【20】例:I like the forests near my town. They are beautiful in every season. 理由が伝わる自然な英文であれば別の表現も正解です。
単に丸付けするだけで終わらない3段階の復習
最初は答案を見ずに解き、答え合わせの際には単語の意味だけでなく、なぜその動詞の形・語順になるかを説明してください。翌日は間違えた問題だけを再び解きます。三日後には主語や時を表す表現を変えた問題を自作し、初見の英文でも再現できるか確認します。文章の意味を理解していても英作文で誤りが多い場合には、無計画に読解の量を増やすより短文の書き換えを優先しましょう。
国際交流への備えとしては、自分から一問質問し、相手の回答にもう一つ質問を重ねる練習が役立ちます。例えば What do you like about your school? — I like our science classes. — Why do you like them? のように、難しい語彙を使わず会話を続けます。この例は慶英会の独自教材であり、学校のオンライン研修で実際に使われた質問ではありません。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。英語の答案を「単語・語順・読解・英作文・聞き取り」に分けて整理すると、復習する内容が明確になります。無料学習相談はこちら。
国際交流に向けた英語の練習
学校が紹介する国際交流活動に備えるには、自分の学校生活や青森県の文化、身近な趣味などを短い英語で説明する練習が役立ちます。最初は結論を一文で伝え、「I think … because …」などの形で理由を加えましょう。相手の意見を聞き、分からないことを質問する練習も重要です。
発表原稿を作る場合には、最初から難しい語彙を使おうとせず、主張・理由・具体例を整理してから英語にします。音読を録音し、発音だけでなく聞き手に伝わる順序かを確認してください。実際の学校課題に指定条件がある場合は、その指示に従いましょう。
英検と学校英語の勉強をどう両立する?
英検の読解・リスニング・ライティング・スピーキングは、学校で学ぶ英語と共通する力を使います。一方、各級の語彙や出題形式は学校の定期テストと必ずしも一致しません。学校英語に不安がある場合は、先に指定範囲の単語・文法の定着を優先し、英検受験が近づいた時期には英検公式過去問で技能別の対策を増やしましょう。
英検の目標級は学年だけで決めず、現在の英語力と過去問の正答状況に合わせて設定してください。県の視察報告に英検合格者の紹介があっても、全員に特定級が必須であるという意味ではありません。学校独自の受験義務や進級条件は最新の正式資料を確認する必要があります。
NEW TREASURE(ニュートレジャー)は使用している?
今回確認した三本木高校附属中学校の公式資料からは、NEW TREASURE(ニュートレジャー)の採用を確定できませんでした。中高一貫校というだけで特定教材を使っているとは限りません。現年度の教科書・副教材一覧、実際の授業で使用する教材の表紙と版を確認してください。
保護者が家庭で確認したいこと|2週間の復習プラン
最初の2日で学校の教科書・ワーク・直近2回の答案・小テストをそろえ、失点を5つの領域へ分けます。3〜5日目は単語と基本文の誤答を優先し、見ずに書けるか確認しましょう。6〜7日目に短い長文を読み、英文から正解の根拠を探します。2週目は初見の短文と英作文を組み合わせ、本人が最初に苦手だった領域だけを集中して再テストします。定期テストが迫っている場合は、学校の正式な試験範囲と提出課題を優先してください。
点数を責める前に、失点の種類を本人と整理する
「英語が苦手」という言葉だけでは、どこに戻るべきか分かりません。単語を読めない場合は発音と意味の確認、単語の綴りで失点する場合は日本語から英語を書く練習、長文の内容が取れない場合は文の主語と動詞を整理する練習が必要です。問題をたくさん解かせるより、最初に間違いの理由を共有する方が学習量を減らせる場合もあります。学校の先生や補習の利用で解決できる課題は、まず学校の支援を活用しましょう。
個別指導を検討する目安
提出物をこなしているのに2回続けて同じ単元で失点する、授業の疑問を質問しても解消できない、学校の英語と英検の準備を整理できない場合には、外部の学習支援を検討する選択肢があります。学校の試験問題そのものや進級制度に関する内部情報を持っていると装うことはありません。本人の教科書・答案・学校配布の範囲表を起点に、必要な単元の復習を組み立てます。
保護者様が英語の成績低下に気付いたら
まず「何時間勉強しているか」より、「どの種類の問題を間違えているか」を確認しましょう。たとえば単語は読めるが書けない、文法選択問題は正解できるが英作文を書けない、読解で根拠が見つからない、といった違いがあります。
以前の誤答を翌週に再テストすると、復習方法が改善しているかを確認できます。学校の先生に質問する際は、答案や小テストの具体的な箇所を示すと、必要な支援を相談しやすくなります。
学校の支援とオンライン個別指導の使い分け
まず授業担当の先生への質問や学校で案内される学習支援を活用しましょう。2025年度の学校評価ページにも、家庭学習を促す指導の工夫やICTを活用した授業改善、教育相談体制が学校の方針として掲載されています。具体的な補習日程や利用条件は学校へ確認してください。
それでも前学年の文法まで戻る必要がある、学校の課題と英検が両立しない、復習計画が続かない場合には、学校教材を踏まえた個別指導が補完的な選択肢になります。学校と特別な提携を持つかどうかよりも、教材や答案を確認して失点の原因を分析できるかを基準に選びましょう。
よくある質問
Q.三本木高校附属中学校は中高一貫校ですか?
はい。青森県の公式案内では2007年開校の併設型中高一貫教育校と説明されています。高校への接続に関する現在の手続きは学校資料を確認してください。
Q.三本木高校附属中学校は英語や国際交流に力を入れていますか?
学校の2026年度の教育方針には語学教育の充実があり、青森県の学校視察報告では附属中学校の英語教育・オンライン国際交流が紹介されています。各年度の具体的な活動内容は学校へご確認ください。
Q.三本木メソッドは中1・中2でも行いますか?
学校関係資料では主に高校の英語教育の特色として説明されています。附属中学校の全学年で同じ方法を実施しているとは、この資料だけでは断定できません。
Q.英語の定期テストの出題範囲はどこですか?
実際の出題範囲は学年・試験ごとに学校が示す正式な資料をご確認ください。まず教科書・ワーク・授業プリント・小テストを中心に準備します。
Q.NEW TREASURE(ニュートレジャー)を使っていますか?
今回確認した公式資料からは採用を断定できません。年度ごとの学校配布教材を確認してください。
Q.英検は中1・中2から始めるべきですか?
学校英語が一定程度定着していれば、無理のない範囲で準備できます。目標級は学年ではなく公式過去問での理解度を基準にしましょう。
三本木高校附属中学校の英語でお悩みの保護者様へ

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・英検対策に対応しています。塾長プロフィールもご覧いただけます。
学校の教材と英語答案を確認し、語彙・文法・読解・英作文のうち、優先して復習する内容をご案内します。最大1か月完全無料体験の受付状況、回数、担当講師、日程、体験後の料金と適用条件は申込時にご確認ください。学校や英検実施団体と提携した公式窓口ではありません。
無料体験・学習相談の案内から公式LINEを確認できます。LINEの友だち追加後、「学習相談希望」などのメッセージをご送信ください。追加操作だけでは申込完了にはなりません。
参考にした主な公式情報
青森県立三本木高等学校・附属中学校|校長室より(2026年4月1日)
青森県教育委員会|青森県立中学校入学者選抜・中高一貫教育(2026年9月10日更新)
青森県|高等学校魅力づくり検討会議・学校視察報告(三本木高校・附属中学校)
三本木高等学校・附属中学校|附属中学校の学び(検定2024年度実績・国際交流)
三本木高等学校・附属中学校|令和7年度学校評価・家庭学習と語学教育の重点方針
情報確認日:2026年10月15日。授業進度、英語教材、国際交流、補習、定期テスト範囲などは年度や学年で異なります。最新の学校配布資料を優先してください。
