
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
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大手前高松中学校の中学1・2年生が「英語の文法問題は解けるのに、自分の考えを英作文にできない」「人前で発表すると内容がまとまらない」と感じている場合は、伝えたいことを先に整理し、短く正確な英文にする練習が役立ちます。学校が2026年9月29日に公開した記事によると、中2は「表現技法Ⅱ」の授業で「詩のボクシング」発表会を実施。詩は国語表現の授業で自分の考えと言葉を練り、中1が判定にも参加しました。この行事そのものを英語で実施したと学校が公表したわけではありません。しかし、題材を選び、主張を組み立て、相手に伝え、聞き手が判断するという学びは、英作文や英語スピーチにも応用できます。この記事では学校が公開した事実と、家庭で取り組める英語の勉強法を明確に分け、中1・中2の英語のテスト・英検・英作文を改善する方法を紹介します。
2026年9月29日「詩のボクシング」発表会で何が行われたか
大手前高松中学・高等学校の公式記事では、中学2年生が表現技法Ⅱの授業で詩のボクシング発表を行ったと説明しています。発表する詩は国語表現の授業で自分の思いや考えを見つめながら、言葉を選び表現を工夫して制作したものです。中学1年生は判定を担当し、どちらの詩に票を入れるか迷いながら参加しました。
ここで重要なのは、書き手だけではなく聞き手にも考える機会があった点です。英語で意見を述べる練習でも、話す内容を整理するだけでなく、相手が理解できたかを確認すると文章や発表を改善できます。なお公式記事は日本語の「国語表現」の活動と記載しており、英語暗唱大会や英語弁論大会と混同してはいけません。
表現技法Ⅰ・Ⅱ・Ⅲと中学3年間の発表活動
学校は2025年11月の中学校スクールライフ紹介で、中1の「表現技法Ⅰ」で気になるニュースを発表した活動や、中2の国際理解発表などを紹介しています。さらに2026年10月7日には、中3「表現技法Ⅲ」でグループが発表内容を考え、動画や演奏など多様な表現に挑戦した様子を公開しました。
こうした活動は、学年が進むにつれて自分の考えを伝える方法を考える学習例として参考になります。ただし各学年の詳しい年間計画、全員に課される評価方法、英語教科との連動については現在の学校案内を確認してください。
この授業は英語の授業なのか
2026年9月29日の記事では詩の制作を「国語表現」、発表を「表現技法Ⅱ」と明示しています。英語で詩を読んだ、英語の英語のテストで採点されたという記述はありません。したがって『大手前高松中2の英語詩コンテスト』と表現することは正確ではありません。
一方で、題材を考え、言葉を選び、発表する練習は英語の文章構成に応用できます。日本語での構成力と英語の文法力を別々に確認し、最後に英語で主張を表す練習へつなげる方法が現実的です。
中1:伝えたいことを一文にする練習
中1では、まず『自分は何を伝えたいか』を短い日本語で書いてから、学校で学んだ英語の文型を使って英文にします。たとえば好きな教科、身近な地域の行事、学校で気になったニュースなど、本人が実際に説明できる題材を選びましょう。
I like science. や I want to learn more about animals. は練習用の一般的な英文です。学校で指定された原稿を示すものではありません。正しい主語と動詞を使い、時制や単数・複数を確認することを優先します。
中2:結論・理由・具体例の順で説明
中2では意見を述べた後に理由と具体例を付け加える練習へ進みます。英作文なら結論を一文で書き、理由を一文、日常生活で経験した例を一文で説明します。長い一文で複雑に表現する必要はありません。
結論と理由がずれている場合は、英単語を増やす前に日本語で考え直しましょう。何を主張しているかを相手が理解できることが先決です。学校の考査に語数指定や文法条件がある場合は、必ずその条件へ合わせてください。
中1の表現技法Ⅰ・ニュース発表とのつなげ方
学校のスクールライフ紹介は、表現技法Ⅰで気になるニュースを発表した中1の活動を紹介しています。英語学習に応用するなら、ニュースを一つ選び『何が起きたか』『なぜ気になったか』『自分はどう考えるか』の三点を整理します。
事実と自分の意見を分けることが重要です。数値や発言を引用する際には、元の報道機関や自治体などの一次情報を確認してください。英作文で難しい単語を使うことより、根拠を伴う正確な内容を優先しましょう。
英作文の前に主語と動詞を決める
英文を書くときは、まず誰が何をするかを明確にします。日本語の語順のまま一語ずつ置き換えると、主語や動詞が欠けることがあります。学校の重要例文を使って、英文の骨格を確認しましょう。
be動詞と一般動詞、否定文・疑問文、時制、接続語などは一般的な復習項目です。大手前高松中学校の2026年度の特定学年の試験範囲を断定するものではなく、学校で配られた教材の学習順序を優先します。
短い英作文でも理由まで書く
I like reading. だけで終える代わりに、I like reading because I can learn new things. など、意味のつながる英文を作ってみましょう。英文法が不安なら二つの短い文に分けてもかまいません。
大切なのは本人が語彙と文法を理解していることです。修正を受けたら原文と修正文を比べ、なぜ直されたのか説明できるようにします。
声に出して確かめる意味
書いた英文を声に出すと、語順が不自然な箇所や発音できない単語に気づくことがあります。学校の英語音声教材を使える場合は、短い英文を聞き、強く読む語と意味のまとまりを確認しましょう。
ただし英語を音読するだけで書く技能が自動的に身に付くわけではありません。読んだあとに教材を閉じ、日本語から同じ英文を再現できるか確かめます。
相手の発表を評価する視点
詩のボクシングでは中1の生徒が判定に参加したと公式に報告されています。発表を聞く側になる経験は、どのような内容が伝わりやすいのか考える機会になります。
英語の発表でも『結論がわかるか』『理由が伝わるか』『速さが適切か』『聞き取れない単語が多すぎないか』を確認すると、本人の発表改善へつなげられます。これは家庭学習向けの観点であり、学校の公式審査基準ではありません。
英語の発表が苦手なときの三つの原因
第一に言いたいこと自体が決まっていないこと、第二に日本語では言えるのに英語の文型が使えないこと、第三に英文は作れても発音や緊張のため話せないことが考えられます。
原因ごとに練習を分けましょう。内容が曖昧なら日本語で構成を作り、文法に問題があるなら学校の重要例文に戻り、発話に不安があるなら短い音読から少人数の発表へ段階的に進みます。
英語の英語のテストで点数が伸びないとき
学校の英語答案は単語・熟語、文法・語順、長文読解、英作文、リスニング、時間不足の六つに分けて確認します。総合点だけでは弱点がわかりません。
詩やプレゼンの発表が得意でも、動詞の形や綴りで失点する場合があります。誤答の原因を明らかにし、学校で指定されたワークや小テストを翌日と数日後に解き直してください。
長文読解と発表力の共通点
長文読解では、段落ごとに筆者が伝えたいことと、その根拠を読み取ります。発表では逆に自分の主張を先に決め、理由を順に配置します。読むことと書くことの間にはこうした共通点があります。
学校の本文を読んだあと、各段落を一文の日本語で要約し、設問の答えを本文の根拠と結び付けます。さらに同じ話題について自分の意見を簡単な英文で書くと、読解と英作文の復習をつなげられます。
英語のテスト14日前からの復習
14~10日前は試験範囲表、教科書、指定ワーク、授業プリントと提出課題を整理します。9~6日前は重要例文を日本語から英語へ自力で書き、弱い文法を復習します。
5~3日前は読解と英作文を再テストし、直前2日間は以前の誤答を重点的に確認します。表現技法の課題と英語の試験が重なる場合には、締切と重要度を確認して計画を調整しましょう。
英語の評価を学校資料で確認する
表現技法の授業と英語科の英語のテストでは評価対象が異なる可能性があります。詩のボクシングで高い評価を得たから英語の成績にも自動的に加点される、と考えるのは適切ではありません。
英語のパフォーマンス課題がある場合は、テーマ、提出形式、語数、発表時間、採点項目、再提出の扱いを学校の正式な指示で確認してください。
ロイロノートと発表準備
大手前高松中学・高等学校は過去の学校案内で、ロイロノート・スクールを授業へ導入し、生徒の思考やプレゼンテーションの学習を支えると紹介しています。
現在使える機能や提出方法は最新の学校案内に従い、発表原稿を作る場合も文章の意味を理解したうえで利用しましょう。デジタル教材に答えを入力できることと、テストで自力で書けることは別です。
英検ライティングへ応用する
英検のライティングでは、問いに答え、理由や説明を加える形式が級によって課されます。発表活動で身に付ける『主張・理由・具体例』の考え方は、英語で意見を説明する練習に応用できます。
ただし英検には級ごとの正式な出題形式や語数の目安があります。日本英語検定協会の最新公式過去問を基準に、学校の英作文と区別して対策してください。
英検スピーキングへ応用する
英語の面接で質問を聞き、自分の考えを短く答えるには、まず質問の意味を理解し、結論を明確にすることが重要です。表現技法の発表力を、英語の音声理解と発話練習へ結び付けましょう。
発表原稿の暗誦だけでは、初めての質問に即座に答える練習は不足しやすくなります。公式問題で質問形式へ慣れ、本人の弱い技能を確認してください。
NEW TREASUREを使っているか
今回確認した2026年9月29日の公式活動報告および学校案内からは、2026年度の中1・中2全員がNEW TREASURE(ニュートレジャー)を指定英語教材として採用しているとは確認できません。表現技法の授業があることと特定の英語教材を採用することは別の情報です。
現在の学校の教科書、副教材、ワーク、プリント、英語のテスト範囲を確認し、教材の名称・版に合わせた復習を進めてください。
中1・中2の一週間の練習例
月曜日は学校の英語例文を三つ選び意味と語順を確認します。水曜日は興味のある話題を一つ選んで意見と理由を短い英文で書きます。週末は完成した文章を声に出し、聞き手へ伝わるかを確認します。
これらは学校が指定する宿題ではなく、家庭学習の例です。提出物や英語のテストの準備を優先し、必要に応じて練習量を減らしてください。
文章を添削されたあとの復習
添削された英文をただ清書するのではなく、最初の英文、修正後、修正理由を並べます。例えば時制を間違えたなら、その時制を使う別の文を作ってみましょう。
翌日にも同じ考えを英語で書けるか確認します。改善しない場合は関連する学校の文法教材へ戻り、教員へ具体的に質問してください。
保護者が見るべきポイント
完成した発表がきれいかどうかだけではなく、本人が主張を説明できるか、書いた英文を理解しているか、学校の課題が終わっているか、誤答を自分で直せるかを確認しましょう。
わからない問題が続くときは、学校の先生へ答案と質問内容を示して相談します。学習時間を増やす前に、何ができていないかを把握することが大切です。
よくある質問
「詩のボクシング」は英語の大会ですか?
2026年9月29日の学校公式記事では、中2の表現技法Ⅱと国語表現の活動として説明されています。英語の大会として実施されたとは記載されていません。
2026年の発表では中1も参加しましたか?
はい。学校の記事では中1が判定に参加し、発表を聞いて投票先を考えたと説明しています。
中1の表現技法Ⅰは何を扱いますか?
学校の2025年11月の活動紹介では、気になるニュースを発表した中1の取り組みが紹介されています。年度ごとの詳しい課題は学校へ確認してください。
表現技法を学べば英語の点数が上がりますか?
考えを整理する力は英作文へ応用できますが、英語の語彙・文法・読解の学習が別途必要です。学校の英語のテスト範囲に沿って復習しましょう。
英作文が苦手な中1は何から始めますか?
主語と動詞を含む短い一文を正しく書けることから始めます。学校の重要例文を理解して、自分の話題へ言い換えましょう。
学校の英語教材はNEW TREASUREですか?
今回確認した公式活動記事では採用を確認できません。学校から実際に配布された教材と版を確認してください。
大手前高松中学校の学校英語・英作文を立て直したい方へ
慶英会では、中高一貫校の定期テスト、学校英語、英検、英作文、スピーキングに対応するオンライン個別指導を案内しています。大手前高松中学校の中1・中2の生徒様も、実際の教科書やワーク、英語のテスト答案を基に、伝えたい内容を整理する力と文法・語順を正しく使う力を並行して磨くことが重要です。学校での表現技法・英語の授業と先生の指導を優先し、追加の個別学習支援が必要な場合には最大1か月無料体験をご検討ください。
「詩のボクシング」は国語の表現活動|英語と混同しない
大手前高松中学校の2026年9月29日の学校公式記事では、詩の制作は国語表現、発表は中2の「表現技法Ⅱ」と説明されています。英語の詩の暗唱大会であったという記述はありません。家庭で英語力の練習に応用するなら、「意見を整理する」という共通点を利用し、実際の英語授業の課題とは区別してください。
過年度の学校発表では中学校の評価方式に特徴がある
同校の2023年5月の公式記事では、中学生の定期考査を廃止し、高校の定期考査の日程で5教科の実力テストと総合学習の発表を実施していると説明しています。ただしこの記述は2023年当時の運用であり、2026年度の全学年・全科目に同じ評価方式が継続しているかは、現在の学校配布資料で確認が必要です。過年度の「定期考査廃止」を現在の入試・学校の評価制度にそのまま当てはめず、小テスト、実力テスト、提出物のそれぞれで、学校が何を評価しているかを確認しましょう。
英語の実力確認では、原稿を見て発表できることと、初見の英文を読んだり自分で英作文を書いたりできることを分けて点検します。国語表現での構成力が、英語の文法・語順の定着を自動的に保証するわけではありません。
学校のICTでの英作文と英語学習を詳しく知りたい場合は大手前高松中学校のロイロノート英語復習法、学校の英語支援全体はPremium English・NSSと学校英語の記事をご参照ください。
慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談では、実際の英語教材と答案をもとに苦手分野を確認できます。学校と提携して試験問題を公開しているわけではありません。
学校の英語・英検を、個別に相談したい方へ

慶應義塾大学卒・英検1級、英検面接委員経験のある塾長が運営するオンライン個別指導塾・慶英会。教材・答案・目標を確認し、今取り組む内容と家庭学習の進め方を整理します。
- 中高一貫校の英語・NEW TREASURE(ニュートレジャー):学校の進度、小テスト、定期テストに合わせた復習。
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- 学校別の英語・定期テスト対策を探す:学校名から記事を探せます。
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英作文・スピーチのオリジナル18問|学校の実際の出題ではない
次の18問は慶英会が作成した中1・中2向けの家庭学習問題です。大手前高松中学校の詩のボクシング、表現技法Ⅱ、英語テストの過去問ではありません。最初に、今まで習った文法を使用できるか確認し、その後に自分の意見を理由とともに英語で表現する練習をします。
- 1. He ( ) books every day.(readの三人称単数)
- 2. ( ) she ( ) to the park yesterday?(goを使う)
- 3. They ( ) studying English now.
- 4. I ( ) very tired last night.
- 5. This book is ( ) than that one.(interestingを比較級へ)
- 6. She wants ( )( ) a doctor.(「医師になりたい」)
- 7. I like this town ( ) it is quiet.(理由)
- 8. He ( )( ) his homework yesterday.(doの否定形)
- 9. 「私は毎朝7時に起きます」を英語で。
- 10. 「彼女は先週学校で英語を話しました」を英語で。
- 11. 「あなたの好きな教科は何ですか」を英語で。
- 12. 「私は新しい友達を作りたい」を英語で。
- 13. 好きな学校行事を英語一文で述べる。
- 14. 13の理由をbecauseを使って一文追加する。
- 15. 過去に努力したことを英語二文で伝える。
- 16. 自分が学校で変えたいことを英語で一文にする。
- 17. 16の理由を英語で説明する。
- 18. 16に対して友達が尋ねそうな質問を一つ作り、英語で答える。
オリジナル18問の解答・考え方
- 1. reads:Heは三人称単数。
- 2. Did / go:過去の疑問文ではDid+原形。
- 3. are:Theyに対応する現在進行形。
- 4. was:Iの過去の状態。
- 5. more interesting:比較級。
- 6. to be:want to+原形。
- 7. because:理由を示す。
- 8. did not do:didの後は原形。
- 9. I get up at seven every morning.:現在形の習慣。
- 10. She spoke English at school last week.:speakの過去形。
- 11. What is your favorite subject?:質問の語順。
- 12. I want to make new friends.:want to+原形。
- 13. I like our school festival.:意見を明確に。
- 14. I like it because I can work with my friends.:理由の対応。
- 15. I could not speak English well last year. I practiced every day.:過去の状況と行動。
- 16. I want to make our school library bigger.:具体的な主張。
- 17. Because we need more space to read and study.:理由を示す。
- 18. Why do you want a bigger library? — Because many students use it after school.:質問と応答の対応。
13~18は複数の解答があり、提示例と違っても意味や文法が正しければ正答となり得ます。模範解答を暗記するのではなく、主語・動詞・時制を説明し、理由が主張と対応しているかを確認してください。発表では、語順や文法に加え、相手が聞き取れる速度、間の取り方、質問に答える準備も大切です。
自分の意見を英作文に変える14日間
学校で実際に扱った英語の単元と課題を最優先にしてください。以下は学校の年間課題を示すものではなく、慶英会が作成した自主学習例です。学校の評価方式を確認せずに「定期考査で必ず出る」と予告するものではありません。
- 1~2日:本人の日本語の意見を一文にまとめ、学校で習った英文の型を一つ選ぶ。
- 3~4日:英語の主語・動詞・時制を点検し、短い二文で意見と理由を書く。
- 5~6日:先生や家族に説明するつもりで原稿を読み、意味が伝わるか考える。
- 7日:上記の独自演習の既習範囲を解いて文法の弱点を洗い出す。
- 8~9日:書いた文の主語・時制・場所を変え、別の内容でも表現してみる。
- 10~11日:becauseで理由を添え、質問されそうな点に対する回答を準備する。
- 12~13日:原稿を閉じて1分間で話したあと、要点を自力で書く。
- 14日:添削で修正した英文を別の語句で再現し、今後の優先課題を決める。
「国語で表現力を伸ばした経験」と「英語の語彙や文法に関する知識」は混同しないことが重要です。両者の橋渡しをするときは、先に学校の教科書・配布プリントと課題の条件を確認し、発表の工夫を英作文の意見・理由・具体例へ落とし込みます。学校の英語授業に遅れている場合は、発表原稿の完成より基本文法の定着を優先してかまいません。
参考にした主な公式情報
大手前高松中学・高等学校|2026年9月29日「詩のボクシング」発表会
大手前高松中学・高等学校|2025年11月17日 中学校スクールライフ紹介
大手前高松中学・高等学校|2026年10月7日 中3「表現技法Ⅲ」発表
大手前高松中学・高等学校|2023年の中学実力テストと表現技法に関する公式情報
情報確認日:2026年10月15日。学年ごとの課題・使用教材・提出条件・英語のテストの試験範囲は最新の学校資料を優先してください。
