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大手前丸亀中学校の2026年10月中間後・英語立て直し|例文暗写から読解・英作文へ独自36問と21日復習|慶應卒・英検1級塾長が解説

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

大手前丸亀中学校の中学1・2年生が2026年10月の中間試験で英語の得点を落とした場合、まず10月5〜8日の中学生向け2学期中間試験の返却答案と、毎日の例文暗写小テストを照合してください。学校公式の10月5日のお知らせによると、中学生は10月5日(月)〜8日(木)の4日間、高校1・2年生は10月5日(月)〜9日(金)の5日間と日程が異なります。また英語科は、中1・中2でほぼ毎日例文を暗写する小テストを実施し、ロイロノートを使った和訳・英作文の演習と添削も行っていると紹介しています。だからこそ、例文を覚えられるか→主語・時制を変えて書けるか→未知の文章を読めるか→添削後に自力で書き直せるかを分けて診断すると学習の穴を見つけやすくなります。本記事では、学校公式の取り組みと慶英会独自の36問・全解説、21日間の再テスト工程、秋冬の学校課題と英検の両立を整理します。

学校公式の確認日:2026年10月19日。出典:大手前丸亀・2026年10月5日の中間試験1日目のお知らせ、10月7日・中学生の試験終了予定に関するお知らせ、学校公式の英語科紹介。本記事は学校の正式な定期考査問題・暗写小テスト・授業プリントではなく、慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)が監修した独自学習記事です。学校からの学年通信・最新の提出指示を優先してください。

例文暗写テストの答案や和訳・英作文で、どの文法を直せばよいか分からない場合は、最新の学校教材の名称・誤答の種類・学年を分かる範囲で整理しましょう。慶英会の無料Web学習相談・最大1か月完全無料体験では、学校英語と英検を両立する学習順を検討できます。

学校公式で確認できる日程:中学生は10月8日まで、高1・2は9日まで

学校公式の発表2026年度に確認できたこと家庭での注意点
10月5日・中間試験1日目中学生・高3は10月5〜8日、高1・2は10月5〜9日中学生の試験が9日まで続いたと決めつけない
10月7日・中間試験3日目中学生と高3は翌8日が最終日。一部を除く部活動も再開予定中間直後に放課後の復習時間が変わる可能性を考える
10月9日・中間試験全日程終了高1・2の最終日であり全校の中間試験5日間が終わる中1・中2の本人の試験日程と高校の案内を混同しない
2026年11〜12月の考査日今回確認した公開情報だけでは学年別の確定日を特定しない学校の正式な年間予定と時間割を優先
毎日の英語例文暗写学校公式の英語科紹介では中1・2はほぼ毎日実施全クラスの同一問題や配点までは推定できない

学校の10月5日のお知らせは、中間試験が1学期期末の後に学習した内容を対象とするため、範囲が広くなっていると説明しています。ただし英語の正式な範囲表、具体的な語彙数、PROGRESSやNEW TREASURE(ニュートレジャー)など個々の教材の採用、配点の内訳まではそのお知らせから読み取れません。この記事は学校名だけで教材を決めつけず、本人の学校指定例文を起点にした復習法を説明します。

大手前丸亀の英語が『暗写できるのに応用できない』と感じる理由

同校の英語科紹介は、中1・2の2年間で中学校の英語を学び、中3で高校英語の構文を扱う進度と、ほぼ毎日の例文暗写テストを説明しています。例文暗写は文の語順・動詞の形・基本表現を身体的に定着させるための重要な練習です。一方で、学校の指定例文をそのまま書く力だけでは、未知の主語や時制で英文を組み立てる課題に対応できないことがあります。学習を否定するのではなく、暗写が成功した後の1分を応用練習に使うことが合理的です。

例文暗写の状態できていること次に行う小さな練習
1 文を見ながらなら書ける文字の形を写せる日本語だけを見て同じ英文を書けるか
2 暗写小テストでは正確に書ける原形を記憶できる主語IをHe、時をyesterdayに変えて書く
3 一部を変えた文を書ける文法知識を操作できる否定・疑問・比較などの新しい文を作る
4 未知の英文の設問に答えられる別文脈で意味を理解できる質問の根拠を本文中で示す
5 自作英文を添削後に書き直せる修正を反映できる48時間後に別内容でも正しく書けるか

例文暗写の成功・失敗は、得点が高いかだけではなく、誤った部分で分類します。例えば三人称単数の動詞にsがない場合は文法の型、同じ単語だけ毎回スペルが違う場合は綴り、読めるが意味を説明できない場合は語句の理解が弱点の可能性があります。初見読解の選択問題で誤る場合は、暗写の量より『本文のどの一文を根拠にしたか』を確かめます。

ロイロノートで提出した英作文を『修正されたまま』にしない

学校の英語科公式紹介では、ロイロノートを用いた和訳・英作文の演習や添削が紹介されています。これは学習支援に使われているという公式情報であり、毎回の課題・機能・提出方法はクラスや担当者によって異なる可能性があります。大切なのは『先生から修正を受けた文を、2日後に自分の力で再構成できるか』です。添削結果をきれいに保存するだけでは、次の校内テストで同じ語順を正確に書けるとは限りません。

添削後の工程10分以内でできる行動判定方法
Step1 原文を残す修正前の英文で間違いの位置に印をつける主語・動詞・時制・語順のどれか確認
Step2 直す先生の修正と学校教材を照合し、自然な英文に修正する間違いの理由を一文で説明できる
Step3 型を変える主語や時制を一つ変更して新しい文を書くコピーではなく自力で英文を作れる
Step4 48時間後間違えた日本語だけを見て再度英文を書く再発がなければ次の形式へ

例えば誤った英文My sister like reading.に対し、likesに直すだけで終了しません。My sisters like reading.やDoes your sister like reading?のように主語・形式を変えて二文追加することで、三人称単数と疑問文を別の場面でも使う確認になります。後半の独自36問では、この手順を繰り返し練習できます。

10月中間後から秋冬の考査へ:21日間の現実的な復習

期間することKPI・家庭の確認
Day 1〜3学校の中間答案と暗写小テストを同時に並べ、誤答を4分類繰り返した動詞形・語順・スペルのミスを最大10問だけ記録
Day 4〜7学校の指定例文を日本語から再現し、主語・時制を変えて書く正しく暗写できた文のうち、変形もできた割合
Day 8〜10ロイロノート等で添削を受けた既習の英文を再構成修正前のミスが48時間後に再発しないか
Day 11〜14初見の短い文章と文法を組み合わせる読解の根拠を本文に線で示せるか
Day 15〜17本人の弱点形式を10〜15分、制限時間を付けて練習解答時間と空欄数
Day 18〜21学校の次回の正式範囲と課題に合わせて再テスト提出物の完了と同じ誤答の再発率

21日間は中間考査直後の一般的な学習モデルであり、大手前丸亀の次回定期テスト実施日を示すものではありません。部活動や学校行事の予定が変われば1日15〜20分に縮め、学校課題を第一優先とします。特に中2は学習進度が速いため、前学年の文法の穴を全てやり直すのではなく、今の授業で誤りが出た箇所に絞って戻り学習を行います。

英検・英語弁論の準備と日々の暗写を両立

大手前丸亀では学校の英語科紹介で、希望者への級別英検演習や中2希望者の長文読解特別授業、個別の添削課題について言及があります。ただし、紹介されている『昨年度』の取り組みが2026年度も同じ学年・日時で全員に行われるとは限りません。英検や英語弁論を行っている生徒は、学校の正式な暗写例文と受験級の共通表現を再利用し、二重の丸暗記を避けることを勧めます。

11月8日・15日の英検二次試験の指定日程や練習については四国4県の英検二次・公式日程と独自36問、同校の学校活動での英語弁論・発表は大手前丸亀中学校の英語弁論・発音対策で確認できます。学校行事と英検協会の正式な受験票・本人への指定は分けて確認してください。

中1・中2の例文暗写を応用する完全独自36問と全解説

以下は慶英会が独自に作成した学習問題であり、大手前丸亀中学校の暗写テストの実物、過去問、定期考査の問題を引用・再現したものではありません。学校の指定例文とは異なり、授業範囲外の発展文法が含まれるため、現在の学年・単元に合う設問を優先してください。4つのPartで、暗写→変形→初見読解→添削後の再構成を確認します。

Part A|日本語を見て一文を再現する12問(1〜12)

  • 問1:私は毎日朝食後に英語を勉強します。
  • 問2:私の姉は月曜日に図書館へ行きます。
  • 問3:彼は昨日夕方、部屋を掃除しました。
  • 問4:私たちは今その問題について話し合っています。
  • 問5:彼女はこの話をまだ読んでいません。
  • 問6:私はあなたの意見に賛成です。
  • 問7:この英語の本はあの本よりやさしいです。
  • 問8:私は時間があるときにこの文章を読みます。
  • 問9:ケンは昨日、数学よりも英語を長く勉強しました。
  • 問10:その本が誰によって書かれたかを知っていますか。
  • 問11:先生は私たちに短い文章を書くよう頼みました。
  • 問12:分からない単語があれば、まず前後の文を読みます。

Part B|主語・時制・文型を変える10問(13〜22)

  • 問13:基準文:She studies English after school. → 主語をTheyに変える。
  • 問14:基準文:Ken reads books every evening. → 否定文にする。
  • 問15:基準文:Yui went to the library yesterday. → 疑問文にする。
  • 問16:基準文:We are learning new words. → yesterday at fiveを使う過去進行形にする。
  • 問17:基準文:He can write a short email. → 疑問文にする。
  • 問18:基準文:This question is difficult. → than that questionを使う比較文にする。
  • 問19:基準文:She will practice speaking tomorrow. → if she has timeを添える。
  • 問20:基準文:I want to read the story. → my friend toを使い、友人に読んでほしい文にする。
  • 問21:基準文:The students made a poster. → 受動態にする。
  • 問22:基準文:I have already finished my homework. → 否定形+yetにする。

Part C|例文暗写から応用へ:独自英文読解8問(23〜30)

オリジナル英文:From Dictation to Writing — A student named Mina practiced writing one model sentence each morning. At first, she could reproduce it without looking at her notebook, but she found it difficult to use the same grammar in a new situation. Her friend Haruto suggested making small changes after each dictation exercise. On Monday, they changed the subject from I to she. On Tuesday, they changed present tense sentences into questions. On Wednesday, they wrote two sentences about something that happened the previous day. During the next week, Mina wrote a short message to a friend using the same expressions. She checked her message and found two mistakes with verb forms. Instead of simply copying the corrected version, she explained why each verb needed a different form. She then wrote another message on a new topic. Mina realized that memorizing model sentences was a useful first step, but she also needed to connect the grammar to her own ideas. この英文は架空のMinaとHarutoが勉強法を考える創作です。大手前丸亀中学校の実際の生徒・学校行事・ロイロノートの記録を示すものではありません。

  • 問23:What did Mina write every morning?
  • 問24:What could Mina do at first?
  • 問25:What did she find difficult?
  • 問26:What did the students change on Monday?
  • 問27:What did they practice on Tuesday?
  • 問28:When did Mina write about the previous day?
  • 問29:What did Mina write the next week?
  • 問30:How many verb-form mistakes did she find?

Part D|英作文の下書きを添削し、再提出する6問(31〜36)

  • 問31:提出用の下書き:My sister like reading mystery books. 正確な英文へ直す。
  • 問32:提出用の下書き:I am study English with my friends now. 正確な英文へ直す。
  • 問33:提出用の下書き:I visited my uncle and we play soccer yesterday. 正確な英文へ直す。
  • 問34:提出用の下書き:I enjoy to read English stories. 正確な英文へ直す。
  • 問35:提出用の下書き:Please tell me where is the library. 正確な英文へ直す。
  • 問36:提出用の下書き:If I will have time, I will practice writing. 正確な英文へ直す。

全36問の解答と誤答原因

Part A:1〜12の模範解答・解説

  • 問1:I study English after breakfast every day.。習慣は現在形、after breakfastは時を表す。
  • 問2:My sister goes to the library on Mondays.。三人称単数goes、曜日はon。
  • 問3:He cleaned his room yesterday evening.。昨日の出来事は過去形cleaned。
  • 問4:We are discussing the problem now.。現在進行形are+discussing。
  • 問5:She has not read this story yet.。現在完了は発展。過去分詞readに注意。
  • 問6:I agree with your opinion.。agree with+人や意見。
  • 問7:This English book is easier than that one.。easier thanを使う比較級。発展。
  • 問8:I read this passage when I have time.。時を表すwhen節。発展。
  • 問9:Ken studied English longer than math yesterday.。比較のlonger than。発展。
  • 問10:Do you know who wrote the book?。間接疑問の語順。発展。
  • 問11:The teacher asked us to write a short passage.。ask+人+to+動詞原形。発展。
  • 問12:If I find an unfamiliar word, I read the sentences around it first.。条件を表すif節、現在形。発展。

Part B:13〜22の模範解答・解説

  • 問13:They study English after school.。複数主語は動詞原形study。
  • 問14:Ken doesn’t read books every evening.。doesn’t+read。
  • 問15:Did Yui go to the library yesterday?。did+go。
  • 問16:We were learning new words at five yesterday.。were+-ing。
  • 問17:Can he write a short email?。canを主語の前に。
  • 問18:This question is more difficult than that question.。difficultの比較級はmore difficult。発展。
  • 問19:She will practice speaking tomorrow if she has time.。条件節は現在形has。発展。
  • 問20:I want my friend to read the story.。want+人+to。発展。
  • 問21:A poster was made by the students.。受動態was+made。発展。
  • 問22:I haven’t finished my homework yet.。現在完了否定、yet。発展。

Part C:23〜30の解答・根拠

  • 問23:One model sentence.。第1文のone model sentence。
  • 問24:Reproduce the sentence without looking.。could reproduce it without looking。
  • 問25:Using the same grammar in a new situation.。found it difficult…。
  • 問26:They changed the subject from I to she.。On Monday以降。
  • 問27:Turning present tense sentences into questions.。On Tuesday以降。
  • 問28:On Wednesday.。On Wednesday。
  • 問29:A short message to a friend.。During the next week。
  • 問30:Two.。two mistakes with verb forms。

Part D:31〜36の添削例・説明

  • 問31:My sister likes reading mystery books.。三人称単数現在likes。修正後も自分で理由を言う。
  • 問32:I am studying English with my friends now.。be動詞+現在分詞studying。
  • 問33:I visited my uncle and we played soccer yesterday.。出来事が昨日なのでplayも過去形に。
  • 問34:I enjoy reading English stories.。enjoyの後は動名詞。発展。
  • 問35:Please tell me where the library is.。間接疑問では平叙文の語順。発展。
  • 問36:If I have time, I will practice writing.。条件節の未来は通常現在形。発展。

答えは全36問とも、意味や文法の範囲で複数の表現が成立する場合があります。Part Dでは修正前→修正→なぜかの説明→自作の類題という4段階が重要です。今回の独自問題で高得点を取っても、学校の定期テスト・暗写小テストの得点や英検合格を保証することはできません。実際の範囲に入っていない問題は無理に解く必要はありません。

家庭でのチェックは3項目だけ:暗写・変形・再発

見る数値学校のプリント・答案から測る方法改善と判断する状態
暗写再現率学校指定例文の日本語を見て書けた文数÷対象文数語順・スペルの誤りが減る
変形成功率暗写できた文の主語・時制・疑問の変更に成功した数初見の文でも同じ構造を使える
誤りの再発率48時間後に、前回の誤りをもう一度した割合同じ文法の再発が減る

塾や家庭教師の支援を利用するかを考える前にも、この3つを手元で確認すると適切な支援が見えてきます。単純に長い授業を受けるより、正しい文を自分で再現できるかを測る方が学習の改善点を把握しやすいからです。例えば2週間の復習で暗写だけが改善し、変形が全くできないなら、指導者へ『学校の例文を使って主語と時制を変える練習』を具体的に依頼できます。

関連する学校別記事との使い分け

大手前丸亀の英語指導の全体像と独自30問は学校別・例文暗写と定期テストの総合ガイド、弁論・発音・暗唱は大手前丸亀中学校のスピーチ練習、香川県の他校との違いは香川県の学校別英語対策で確認できます。本記事は10月中間考査の誤答から21日間で、暗写した英文を変形・読解・作文へ移すことに特化しています。

よくある質問

Q. 2026年10月の中間試験は中学生も10月9日まででしたか?

いいえ。学校公式の10月5日のお知らせによると、中学生は10月5〜8日の4日間、高校1・2年生は10月5〜9日の5日間です。10月9日の『全日程終了』を中学生の最終日と混同しないようにしてください。

Q. 毎日の例文暗写をできれば英作文の対策は不要ですか?

暗写は学校の重視する重要な練習ですが、例文そのままを再現することと、未知の内容を自分で表現することは別です。暗写できた文の主語や時制を変えて書けるか、先生の添削後の誤りを48時間後も直せるかを確認しましょう。

Q. 大手前丸亀では全員ロイロノートで同じ課題を出しますか?

学校はICTを使った和訳・英作文と添削を英語科の特色として紹介しています。ただし実際の学年・クラスで使用する端末・アプリ・課題の提出方法は学校からの指示が優先です。全員が同じ頻度で使うとは断定できません。

Q. 2026年12月の期末試験は何日からですか?

今回確認した2026年10月の中間試験の記事と英語科の紹介だけでは、2026年12月の中学生向け期末考査の確定日・科目順は判断できません。年度の正式な行事予定と学年通信・試験時間割を確認してください。本記事の21日間は定期考査日の推定ではなく復習例です。

Q. 中1でまだ習っていない現在完了や関係代名詞も解くべきですか?

解く必要はありません。今回の独自36問には中2以降の発展例も含まれます。学年・学校の進度に合った問題を先に選び、学校の指定例文の定着を優先してください。

Q. 英検を受ける場合、小テストより英検の単語を優先すべきですか?

学校の暗写小テストで失点が続くなら、まず学校の基本文型と指定の語彙を安定させる必要があります。そのうえで受験級に固有の語彙や面接を短時間で追加します。本人の検定日・学校の提出物の期限によって比率を変えてください。

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参考にした主な公式情報

一次情報確認:2026年10月19日。学校の正式教材、クラスごとの試験出題・採点、試験日変更、年間行事は、学校の最新案内と本人に配布された資料で確認してください。独自36問・21日間の学習案は慶英会の提案です。

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