慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

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東京農業大学第一高等学校中等部(農大一中)の中1・中2で、「英語が週6時間もあるのに授業についていけない」「2026年12月の期末考査までに単語・文法・読解をどこから直すべきか分からない」「スペリングコンテストの勉強と英語の学校テストを一緒に進めたい」とお悩みのご家庭へ。学校の現在の公式年間行事には2026年度入学生以降の予定として、12月に期末考査、1月に中等部のスペリングコンテストが掲載されています。英語の試験勉強ではこの順序を意識し、12月の学校指定教材を先に完成させることが重要です。
公式カリキュラムは、中等部1年から3年まで英語を週6時間、全教科で週36時間の授業を設け、英語・国語・数学の基本を高校へつなぐ方針を説明しています。授業数が多いことと、翌日の小テストや考査で自力で正答できることは別です。この記事では学校の正式な2026年12月の範囲表を起点に、英単語の意味と綴り、基本文法、英文の読解・説明を分け、21日間の学習計画と慶英会独自32問・全解答を提示します。実際の学校の非公開試験問題、教材本文、GTECの本試験を再現したものではありません。
結論:12月期末は学校の教材を第一にし、1月スペリングは期末終了後へ接続
2026年度の最新の学校公式年間行事には12月に期末考査・中等部合唱コンクール等、1月に中等部のスペリングコンテストが記載されています。学校サイトの過年度版には12月のGTECという記載も見られますが、今回確認した現行の行事ページはその同じ予定を掲載していません。2026年12月にGTECが全員へ必ず実施されると推測せず、個別の試験案内が届いているかを確認してください。
家庭では直近の10月中間考査と小テストを用意し、①単語の意味、②綴り、③動詞の形・語順、④読解の根拠、⑤自分の考えを英語で書く力の5つに誤答を分類します。テストまでの日数が短くなっている場合には、学校から提出を求められた宿題と、誤答が多い単元を優先します。学校が指示していない難しい問題集へ先に進む必要はありません。
中等部の英語週6時間と学習量を正しく理解する
学校の教育課程では英語は中1・中2・中3とも6単位、国語は中1・中2で5単位、数学は中1で5単位・中2で6単位と紹介されます。英語の授業が多く確保されているのは語彙や文法の土台を確実につくるという方針の一部です。しかし週6時間という数字だけから、2026年度の各学年で行われる単語小テストの曜日・回数・科目ごとの配点まで断定することはできません。
英語に多くの時間が割かれる場合ほど、授業で聞いた説明を帰宅後に自力で再現できるかが重要です。「授業で分かった」と感じた文について、何も見ずに主語と動詞を特定し、否定・疑問・過去の形に変えられるか確かめてください。答えが見えれば分かるという段階から、自分で答えを作れる段階へ進めることが学習の目標です。
学校公式の月別予定は、新旧ページで混同しない
| 時期 | 現行の学校公式年間行事 |
|---|---|
| 4月 | 中等部スペリングコンテスト |
| 7月 | 期末考査・中等部English On Stage |
| 9月 | 中等部スペリングコンテスト |
| 10月 | 中間考査 |
| 12月 | 期末考査・中等部合唱コンクール |
| 1月 | 中等部スペリングコンテスト |
| 3月 | 学年末考査 |
この表は2026年度入学生以降として学校が掲げる年間の概要です。学年別の試験が何月何日から何日までなのか、学校の単語テストが何回あるのか、英語科のLessonは何かを表したものではありません。学校が配布する時間割や2026年度の正式な範囲表を照合して、学年の先生の指示を優先してください。
10月中間の誤答が残ると12月期末で何が起きるか
中1では単語や短い基本文法の不足が次のLessonの理解に影響することがあります。例えばI like science.という英文が書けても、She likes science.へ書き換えるときに三人称単数のsが抜けると、読解や作文でも同じ種類の失点が続くことがあります。学校の教材にある新しい表現を暗記する前に、10月の返却答案で正解できなかった基本文へ戻りましょう。
中2では英文の構造が長くなり、接続詞や不定詞など、既習の規則を組み合わせて読む必要があります。ただし学校の2026年12月の全学年の正式な出題Lessonは分からないため、具体的な単元を決めつけることはできません。本人の範囲表にある文法項目を確認し、短い例文・初見の応用例・教科書本文の順に自力で説明できるか確かめます。
スペリングコンテストの勉強は「音・意味・綴り・短文」で進める
学校公式が掲載するスペリングコンテストは、中等部の英語に関わる語彙学習の機会です。しかしコンテストという名称から「1月は何語出る」「合格点に届かないと再試」といった非公開ルールを推測するべきではありません。学校から指定された正式な語数と範囲、課題の形式を確認してください。
単語を確認するときは、まず読んで意味が分かるか、次に発音を聞いて理解できるか、日本語から綴りを書けるかを調べます。最後に短い文で使う練習をすると、期末の英作文にもつながります。覚えられなかった語だけ翌日に順序を変えて再テストする方が、既に覚えた語を何度も写し続けるより効率的なことがあります。
読解は科学や身近な生活の英文でも「本文の根拠」を優先
農大一中は総合的な学習で自然や環境・社会の身近な題材を扱う学校です。英語の教材に理科の話題が出るかは学年の指定教材次第ですが、一般的な読解練習では、何を調べたか・どのように調べたか・何が分かったかを分けて読むと要点が整理しやすくなります。例えば植物の成長を説明する文章なら、比較する対象、時、変化を表す動詞を探します。
初めて読む英文の中で分からない語があっても、設問が誰・何・いつ・なぜを尋ねるか先に確認しましょう。本文にない理由を自分で作って回答してしまうことを避け、根拠となる英文を指してから答えを作ります。学校の教科書で扱った本文を和訳したことだけで、初見読解へ十分に対応できるとは限りません。
研究や発表の内容を英語で書くときは、事実・意見・理由を分ける
農大一中の体験を題材に、例えば校庭の植物を観察した生徒なら、「We observed plants in the garden.」は行ったこと、「I think plants need enough light.」は考え、「We compared two plants in different places.」は調べた方法として区別できます。これは慶英会が作成した練習用の例文であり、学校が実際に2026年12月に課した英語の作文テーマを再現するものではありません。
自分の経験を説明する際、難しい理科用語を使うことばかりを重視せず、学年で習った文法を正しく使えるか確認します。学校の理科の内容そのものが曖昧であれば、英語だけ勉強しても説明が難しい場合があります。まず内容を日本語で理解してから、短い英語へ直すという順序を必要に応じて使ってください。
英語ワークの答えを写して終えるのではなく誤答分析へ
教科書・ワーク・配布プリントの復習では、答え合わせが済んだかという管理と、なぜ正答するか説明できるかという理解を分けます。学校の先生が分析ノートや振り返りの提出を指示している場合にはその形式を最優先してください。提出物を適当に増やしたり、他年度の先生が使った提出ルールを全員に適用することは避けましょう。
家庭の確認としては「本人の原文」「正しい文」「なぜ違ったか」「翌日に別の言葉でも解けたか」の四つを並べる方法があります。この四つは慶英会の独自提案で、学校の義務的なノート形式ではありません。例えばHe doesn’t studies English.と書いた場合はHe doesn’t study English.と直し、doesn’tの後は原形にする規則を覚え、翌日likesを使った別の例へ変えて答えます。
12月期末を優先しながら冬休みから1月の単語学習へ移す
試験直前には、学校が今年指定している範囲の英語ワークと宿題、提出物を優先してください。期末が終わってから1月のスペリングへ取り組む場合は、学校が指定した新しい単語だけでなく、前学期の誤答で何度も失点した語を補うと学習の土台が強まります。期末の得点が悪かったからといって、次回も同じ方法で単語を大量に書き続けることが唯一の解決策ではありません。
学校の年間行事には中等部のGTECが現在の12月欄に掲載されていないため、今年度の受験指示の有無を本人の学校連絡で確認し、追加の英語外部試験があるときだけ形式別の練習を加えるようにします。外部試験と学校の定期考査の目的を明確に区別することが、限られた時間で学習するうえで重要です。
21日間の家庭学習プラン|週6時間の学校英語へ合わせる
1~3日目:学校の試験範囲と10月の答案を確認
学校が示す英語教材の版・Lesson・配布プリントと前回の返却答案を整理します。誤答を単語・語順・読解・英作文へ分類し、提出物が終わっているか先に確認してください。
4~6日目:基礎の一文を書き直す
学校の指定単語を短文で使い、主語と動詞の対応を確認します。英文を写して終わらず、主語や時を変えて同じ規則を適用できるか試します。
7日目:前回の誤答を白紙で再テスト
以前に失点した問題を答えを隠して解き、学習の弱点が何問残っているか確認します。学校の小テストがある場合は指定範囲を優先します。
8~10日目:英語読解の根拠を探す
学校の短い英文から人物・場所・目的・時・理由を探して印を付けます。質問に正答したら、答えの根拠がどこにあるか説明できるか確認しましょう。
11~13日目:二文の意見と理由を作る
学校で習った文法で意見と理由を各一文書きます。内容がつながっているか、主語・動詞・複数形・過去形を正しく使っているかを点検します。
14日目:学校の先生に聞く問題を絞る
問題番号・本人の答え・分からない理由を整理して質問します。教わった直後だけでなく翌日に別の単語で正しく解けるか確認します。
15~17日目:正式な範囲で総合演習
学校のワーク・教科書・プリントの指示された範囲で、解答を見ない確認テストを行います。時間を測る場合も学校の正式なテスト形式を参考にし、勝手な配点を作らないでください。
18~20日目:再発する文法と単語だけ見直す
以前に間違えた英文を自分で書き直し、翌日にも再現できるか確かめます。1月スペリングの先取りへ使う時間は、12月の学校課題が終わってから配分します。
21日目:学校からの試験案内・体調管理
持ち物・試験開始時刻・科目順・提出物を確認します。難しい新しい問題を増やすより本人が繰り返し誤った基本の英文を短く見直し、睡眠を確保してください。
農大一中の週6時間の英語でつまずいている場合:学校教材・返却答案・単語の綴り・文法の間違いを分けたうえで以下の独自問題を利用してください。学校が確認した本物の12月期末問題ではありません。先生への質問で改善しない場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談をご覧いただけます。
【慶英会独自】文法・科学英語・読解・意見文32問
以下は慶英会の独自練習問題です。東京農業大学第一高等学校中等部の2026年12月期末の過去問、学校のスペリングコンテストの出題リスト、英語の実際の宿題や公開されていないGTEC問題の再現ではありません。各学年で未習の文法は飛ばし、学校の指定範囲と照合して使ってください。
A:学校英語の単語・基本文法(1~8)
- 1.「比較する」を英語一語で書きなさい。
- 2.「観察する」を英語一語で書きなさい。
- 3.「成長する」を英語一語で書きなさい。
- 4.「環境」を英語一語で書きなさい。
- 5.She (study / studies) English every day. 正しい語を選びなさい。
- 6.The students (is / are) in the library. 正しい語を選びなさい。
- 7.He doesn’t likes science. の誤りを直しなさい。
- 8.You read books every day. を疑問文にしなさい。
B:時制・語順・記述(9~16)
- 9.She can speaks English. の誤りを直しなさい。
- 10.I visited the museum yesterday. を否定文にしなさい。
- 11.「私たちは昨日植物を調べました」を英語にしなさい。
- 12.I want (learn/to learn) more about animals. 正しい形を選びなさい。
- 13.「私は理科に興味があります」を英語にしなさい。
- 14.We are measuring the plants. の意味を書きなさい。
- 15.I have visited this museum twice. を日本語にしなさい。
- 16.Write a question using Why about plants needing light.
C:オリジナル英文の読解(17~24)
17~24で使用する慶英会独自英文:Riku’s class studied how plants grow. The students placed two plants in different places: one near a window and one in a darker corner. They gave the plants the same amount of water and observed them for ten days. Riku wrote a short report in English. The plant near the window grew faster. However, the class did not say that all plants grow best near windows. They wanted to explain the evidence accurately, so Riku checked the results again.
- 17.What did Riku’s class study? に答えなさい。
- 18.Where did they put the plants? に答えなさい。
- 19.For how many days did they observe the plants? に答えなさい。
- 20.What did Riku write? に答えなさい。
- 21.Which plant grew faster? に答えなさい。
- 22.Did the students conclude that all plants grow best near windows? に答えなさい。
- 23.Why did Riku check the results? に答えなさい。
- 24.What lesson can be learned from this activity? に答えなさい。
D:意見文・発表・日々の復習(25~32)
- 25.What is your favorite subject, and why? に二文で答えなさい。
- 26.「私は先週友達と理科の発表をしました」を英語にしなさい。
- 27.What would you like to learn about the environment? に答えなさい。
- 28.Do you think students should observe nature? に意見と理由二文で答えなさい。
- 29.What do you do when you cannot understand an English word? に答えなさい。
- 30.「もう一度説明してください」を丁寧な英語にしなさい。
- 31.友達の意見に賛成して、理由を英語二文で述べなさい。
- 32.12月の英語で改善したいことと、その方法を二文で述べなさい。
32問の全解答とポイント
1~8:単語・動詞の形
- 1.compare。違いを比べる。
- 2.observe。植物や現象を観察する。
- 3.grow。植物などが育つ。
- 4.environment。自然や生活の環境。
- 5.studies。三人称単数。
- 6.are。複数の主語。
- 7.He doesn’t like science.。doesn’tの後は原形。
- 8.Do you read books every day?。一般動詞の疑問文。
9~16:書き換えと短い英作文
- 9.She can speak English.。canの後は動詞原形。
- 10.I did not visit the museum yesterday.。did notの後は原形。
- 11.We studied plants yesterday.。過去形。
- 12.to learn。want to+動詞。
- 13.I am interested in science.。be interested in。
- 14.私たちは植物を測定しています。現在進行形。
- 15.私はこの博物館を2回訪れたことがあります。現在完了の経験。
- 16.例:Why do plants need light?。主語と疑問詞の語順。
17~24:比較・証拠・結論の読解
- 17.How plants grow.。最初の文が根拠。
- 18.In two places: one near a window and one in a darker corner.。比較対象。
- 19.For ten days.。期間。
- 20.A short report in English.。書いたもの。
- 21.The plant near the window.。結果。
- 22.No, they didn’t.。すべての植物に一般化していない。
- 23.Because the class wanted to explain the evidence accurately.。理由。
- 24.例:We should compare evidence before drawing a conclusion.。内容に沿う別解可。
25~32:自分の考えと学習行動
- 25.例:My favorite subject is science. I like learning about plants.。科目と理由。
- 26.I gave a science presentation with my friends last week.。過去形。
- 27.例:I want to learn how to protect rivers.。具体的な関心。
- 28.例:Yes, I do. Observation helps us understand the world.。意見と理由。
- 29.例:I check the meaning and try using the word in a sentence.。学習方法。
- 30.Could you explain it again, please?。丁寧な依頼。
- 31.例:I agree with you. Your idea can help students save water.。理由が必要。
- 32.例:I want to improve my English writing. I will review my mistakes every day.。目標と方法。
独自32問の正答数を学校の12月期末考査の点数や1月のスペリングの合否へ直接換算することはできません。自分の学校教材でどの文法・読解の種類を間違えているか調べ、まだ習っていない単元なら無理に解き進めないでください。特に実際の理科の実験の条件と、学習用に作った架空の英文の条件は区別しましょう。
校内の質問で改善しなければ、どの技能へ戻るか整理する
本人が学校の授業・先生への質問・提出物を通じて誤答を減らせているなら、外部塾の追加は必須ではありません。しかし英語週6時間の授業を受けても同じ文法を間違え続ける、単語が覚えられない、読むことはできるが自分の意見を英語で書けない場合には、使っている教科書と返却答案から戻る単元を整理する価値があります。
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関連する学校別情報と次の学習
よくある質問(FAQ)
Q.2026年12月の農大一中には期末考査がありますか?
2026年度入学生以降の予定として学校公式は12月に期末考査を掲載しています。学年別の正確な日時と教科ごとの範囲は学校の正式な連絡を確認してください。
Q.中1・中2の英語は週何時間ですか?
学校公式の中等部カリキュラムでは中1・中2とも週6時間です。各学年の授業名や時間割は学校からの最新案内に従ってください。
Q.12月にGTECも必ず実施しますか?
旧版の年間行事には12月GTECの記載がありますが、今回確認した現在の2026年度入学生以降の予定には同じ記載がありません。学校からの今年度の通知を確認してください。
Q.スペリングコンテストはいつですか?
現在の学校公式年間行事では中等部のスペリングコンテストが4月・9月・1月に記載されています。正式な出題語と回数は当該学年の連絡で確認してください。
Q.英語で使う教科書はNEW TREASURE(ニュートレジャー)ですか?
過年度の学校指定教材が紹介される場合がありますが、2026年度の中1・中2全員の版・Lessonまで推測すべきではありません。本人へ配布された教材と正式な範囲表を優先してください。
Q.0校時の小テストや分析ノートは全生徒が行いますか?
今回参照した最新の学校公開カリキュラムだけでは、全学年共通の0校時小テストや分析ノートの義務的な運用を確認できません。教科担当から本人へ出された指示と提出物を確認してください。
Q.英語の読解が苦手なら単語だけ覚えればよいですか?
単語に加えて、文章の主語・動詞、接続詞や根拠の位置、質問の内容を理解する必要があります。学校の返却答案の間違いから優先順位を決めてください。
参考にした主な公式情報
- 東京農業大学第一高等学校中等部「年間行事」:2026年度入学生以降、12月期末・1月スペリング
- 東京農業大学第一高等学校中等部「カリキュラム」:英語週6時間・週36時間の教育課程
- 東京農業大学第一高等学校中等部「教科の特色」:各教科の教育方針
- 学校公式トップページ:学校の最新公表情報
公式資料確認日:2026年10月17日。最新の年間行事は変更の可能性があると学校が明記しています。英語の具体的なLesson、2026年度の0校時小テスト・GTEC・分析ノートの実施規則は確認した一次情報だけでは決めつけません。21日間の計画とオリジナル32問・全解答は慶英会の独自教材で、学校の本物の期末試験や単語問題を再現するものではありません。
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- 英検対策:受験級・技能ごとの課題に合わせた学習、英作文・面接の練習。
- 学校別の英語・定期テスト対策を探す:学校名から記事を探せます。
- 無料の英語教材・学習シート:学習状況を整理する資料を公開しています。
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