浜松開誠館中学校・一貫進学の英語が苦手な中1中2へ|習熟度別授業・手帳と独自24問

41〜61分

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

浜松開誠館中学校(静岡県浜松市)の一貫進学クラス・コースに在籍する中学1・2年生で、「習熟度別の英語で基礎クラスになってしまった」「部活動から帰ると英語の宿題が終わらない」「英検まつりもあるので定期テストとの両立が難しい」とお悩みなら、まず学校の英語の返却答案を語彙・動詞形・語順・読解・英作文に分類し、フォーサイト手帳に『明日の学校課題・直したい誤答・翌日の確認結果』だけを短く記録するところから始めましょう。浜松開誠館の中学校公式「コース紹介」は、一貫進学クラスについて5教科を標準時数より多く学び、英語・数学は基礎基本と応用力のため習熟度別に編成し、部活動との両立、長期休業中の講習、フォーサイト手帳の利用を説明しています。一方、週7時間の英語や中3までに英検2級という目標は公式ページでは主にグローバルコースの説明です。一貫進学の全員へ同じ時数や目標を当てはめてはいけません。本記事では現在の学校公式情報を確認し、一貫進学の中1・中2が学校の定期考査で失点を減らす方法、独自24問・全解答、14日間の学習計画、校内の英検対策や英会話へのつなぎ方を解説します。使用教科書・習熟度別の分け方・英検や講習の参加条件は本人の学年案内が優先です。

結論|一貫進学は基礎定着と応用力。グローバルの「週7時間」を混同しない

学校の項目一貫進学(学校公式の「一貫進学クラス」)グローバルコース
学びの基本部活動と両立しながら6年間で上級学校への進学を目指す国際系学部や海外大学も視野に英語4技能を伸ばす
英語授業英語・数学を習熟度別で編成し、基礎基本と応用を育成週7時間の英語授業を公式が明記
英検の扱い全校で英検に取り組む「英検まつり」は関連。ただし個別級・全員合格は別公式コース紹介で中3までに英検2級という目標
学校の学習支援長期休業中の講習、フォーサイト手帳、担任による学習状況把握ネイティブ担任、アプリ・AIツール等を用いた英語発表・探究
高校への進路接続高校進学コースを標準接続先として紹介高校グローバルコースを標準接続先として紹介
確認すること本人の授業のレベル・教材・考査範囲・補習条件本人の英語4技能・探究課題・英検レベル

一次資料:浜松開誠館中学校|コース紹介、同校|教育特色。学校の現行ページは「一貫進学クラス」と表記していますが、学校トップページや入試案内には「一貫進学コース」の表記もあります。いずれも同校の当該教育区分を指します。

一貫進学クラスの習熟度別英語|クラス名より答案で見る

学校公式には「数学、英語では、基礎基本の徹底と応用力の育成を目標として、習熟度別に授業クラスを編成」とあります。したがって、習熟度別授業の存在は確認できます。しかし現在の中1・中2の全クラスの呼称、振り分けテストの点数、学期途中の移動、上位クラスが使う教材の名前はこの紹介ページだけでは確定できません。

もしレベルが下がったと感じても、最も重要なのは、どの単元で得点を落としたかです。語彙の綴り、疑問文の作り方、時制、英文読解、英作文のうち同じ種類の誤りが繰り返されるなら、そこから再学習します。学校の担当教員に現在のクラスでまず確実にしたい目標を確認しましょう。

中1の英語が平均点以下|最初は主語・動詞・疑問文の3点

英語で最初につまずきやすいのは、be動詞の文と一般動詞の文を混同することです。“She is busy.” は “Is she busy?”、 “She likes music.” は “Does she like music?” に変わります。また “Does she likes music?” は誤りで、Doesの後は動詞原形にします。

本人の学校の現在の文法がこの範囲なら、授業の例文を丸ごと覚えるだけでなく、主語をsheからtheyへ、動詞をlikeからstudyへ変えて同じルールを使えるか確認してください。学校がまだ扱っていない不定詞・受動態等を無理に増やす必要はありません。

中2で英語の点数が下がる理由|新単元と以前の規則を切り分ける

中2の読解・英作文では、学校で新しく学んだ表現だけでなく、以前習った主語・時制・動詞原形のルールを使います。例えば “I didn’t went to school.” は “I didn’t go to school.”、“He can speaks English.” は “He can speak English.” に直します。

この二つの誤りは、didn’t/canという助動詞の後が原形になるという基本規則に戻すことができます。新単元だけを何度も解いて同じ誤りが続くなら、必要な基礎へ短く戻り、現在の学校単元の問題へ再接続しましょう。

英語の習熟度別授業では「レベル」と「範囲」を分ける

状況家庭で確認すること次に取る行動
授業説明は理解できるが小テスト失点語彙・綴り、例文を見ずに再現できるか翌日・3日後に短文で再テスト
語順・文法に連続した誤答主語・時制・助動詞の基本規則が分かるか答えの理由を書き、別の主語で類題
音読はできるが長文が読めない誰が・いつ・何をしたかを本文で特定できるかWho/What/Whyの根拠を短く確認
英作文で意見のみ理由や指定情報が抜けていないか意見と理由をまず二文
時間切れで後半未解答制限時間・解答形式と問題数を確認学校の課題の中で解く順番を工夫

学校の習熟度別評価・クラス移動の条件をこの表から推定することはできません。学校が指定する問題や先生の添削がある場合はそちらを優先してください。

フォーサイト手帳を英語の誤答復習につなげる

学校公式コース紹介は、一貫進学で「フォーサイト手帳」を生活ノートとして使い、担任が個人の課題を把握し、声掛けをすると説明しています。学校全体の進路指導ページでも目標管理・時間管理・振り返りを重視するとしています。

そこで家庭では、手帳に大量の勉強時間を記録するより、予定・結果・次の行動を短く書く方法をおすすめします。これは慶英会独自の家庭学習の応用例であり、学校が指定する正式なフォーサイト手帳の記入項目を再現しているわけではありません。学校の手帳の書き方・提出方法を優先してください。

記入例本人が書くこと保護者が見るポイント
Plan/予定明日までに英語プリントの問3〜8と単語5語授業提出物を優先しているか
Do/実行問4と問7を間違えた正解・不正解を記録できたか
Check/振り返り問4はdidの後にwentと書いた間違いの原因を言語化できたか
Action/改善I didn’t go … を別の動詞で翌日再確認自力で再テストできたか

部活動と両立する25分モデル|帰宅が遅い日にも負担を調整

一貫進学の学校公式ページは部活動と学習の両立を重視するとしています。学校の課題と塾教材を重ねすぎず、平日にはまず当日の提出物を優先し、誤答が多い英語の項目を小さく追加して習慣化しましょう。以下はあくまで一例です。

学習の時間何をするか目的
5分今日の学校英語のLessonと宿題を確かめる未提出を防ぐ
8分今週の学校指定語彙と例文を隠して書く綴りと動詞形を確認
7分前回間違えた語順・疑問文の類題を解く暗記した答え以外も解ける
5分明日の学校課題と英語の残った誤答を手帳に記録次回の復習を決める

25分で全ての宿題が終わると保証するものではありません。学校提出物が多い日はそれを優先し、他教科・部活動・休息を圧迫しないよう調整してください。

長期休暇の講習会を利用するなら|学校の教材をまず見せる

同校の一貫進学クラス公式ページは長期休業中の講習会で正規授業の復習と応用力の向上を目指すと案内しています。しかし全員が受けることや個別英語補習の受講基準・費用をこの説明だけで決め付けられません。年度の募集案内を確認します。

英語の定期テストで繰り返し誤る場合、講習で何を学ぶべきかを明確にすることが重要です。たとえば長文だけが苦手なら本文根拠の読解、主語・動詞の誤りが多ければ基礎文法など、返却答案を添えて相談すると学校の授業と家庭学習をつなぎやすくなります。

全校の「英検まつり」と一貫進学の定期テストは違う

学校公式の教育特色ページは、全校で期間を決めて英検取得に取り組む「英検まつり」を紹介しています。またネイティブ教員による面接練習などの支援も案内しています。ですがグローバルコースの中3英検2級目標を、一貫進学の全中2の義務として誤記しないようにしてください。

英検の各級は英検協会公式に示す出題形式に従い、学校の定期考査は授業の指定教材・単元・提出物を優先します。英検が間近なら級別の弱点練習を行いますが、学校の英語テストでbe動詞・一般動詞を落とす場合はその基礎を後回しにしない方がよいでしょう。

グローバルコースの英語週7時間と一貫進学の時数は区別

2026年に確認した中学コース紹介では、グローバルコースは週7時間の英語授業を実施し、英語4技能に重点を置くと明記しています。一方、一貫進学クラスの紹介は英語・数学の習熟度別編成と5教科の標準時数を超える指導を説明していますが、同じページで一貫進学の英語が「週7時間」とは確定できません。

各コースで同じ教科書を採用している、あるいはテストが同難度ということも学校の紹介だけでは判断できません。保護者様は学年・クラスの実際の学校配布物と授業の担当へ確認してください。

中2の京都フィールドワークの英語を定期テストへつなげるには

学校の教育特色ページは、中2の「日本を知る」京都フィールドワークにおいて、海外からの訪問者へのインタビューなどを通じて英語を使う機会を紹介しています。これを、全生徒が同じインタビュー質問を使う必修のテストと断定してはいけません。

仮に “Where are you from?” や “What place do you recommend?” を一般的な会話練習で使う場合は、その後に話した内容を正しく書く練習へつなげられます。実際の活動の安全上のルール、質問の内容、撮影・個人情報の扱いは学校の現年度の指導を優先します。

中3のシンガポール研修を考える際の確認点

教育特色ページは中3の一貫進学クラス向けのシンガポール研修を案内しています。一方グローバルコースには中3のオーストラリア研修が紹介されています。中1・中2で準備するなら、旅行のための難しい専門語を暗記する前に、学校の英語の質問・返答、過去形、道案内、相手に聞き返す表現を基礎から確認しましょう。

2026年度・2027年度の研修実施先・行程・参加条件・費用は学校の正式な行事資料で確認してください。

独自24問|一貫進学の中1中2向け基礎・応用・読解・英作文

以下24問と英文は慶英会が独自制作した家庭学習用の問題で、浜松開誠館中学校の定期考査、習熟度別クラス編成テスト、英検まつりの問題、教科書や学校プリントを転載したものではありません。学校で未習の文法は解かず、現在の授業範囲を優先してください。

Part A|中1の基本文法6問

  • 問1:He studies English every day. を疑問文にする。
  • 問2:She is very busy. を疑問文にする。
  • 問3:They like reading books. を否定文にする。
  • 問4:My friend can plays soccer. の誤りを直す。
  • 問5:There (is / are) two notebooks on the desk. 正しい語を選ぶ。
  • 問6:「私は今、英語を勉強しています」を英文にする。

Part B|中2の混合文法6問

  • 問7:I didn’t went to the museum yesterday. の誤りを直す。
  • 問8:She enjoys (read / reading) stories. 正しい語を選ぶ。
  • 問9:I want (to learn / learning) English better. 正しい語を選ぶ。
  • 問10:This question is more easier than the last one. の誤りを直す。
  • 問11:「私は昨日、友達と英語を勉強しました」を英文にする。
  • 問12:「彼は昨日どこへ行きましたか」を英文にする。

Part C|架空の部活動と学校図書館に関する読解6問

Last Thursday, Saki and her classmates planned an exhibition about their school clubs. They wanted younger students to discover activities they might enjoy. Saki visited the library and found photographs of a music concert. Her friend Ren wrote short English explanations for each photograph. At first, the group worried that some students would not understand the longer sentences. They decided to use simpler words and add a small map. After the event, several visitors asked questions about the clubs.

  • 問13:What did the students plan?
  • 問14:Why did they plan the exhibition?
  • 問15:Where did Saki find photographs?
  • 問16:What did Ren write?
  • 問17:What two changes did the group make?
  • 問18:Does the passage show that every visitor enjoyed the exhibition? Explain.

Part D|学校英語と実用英作文6問

  • 問19:「私は科学が好きです。実験が楽しいからです」を英語2文で書く。
  • 問20:“What did you do last weekend?” に過去形で自分の体験を2文書く。
  • 問21:京都を訪れる旅行者へ「この場所についてどう思いますか」と丁寧に英語で尋ねる。
  • 問22:「もう一度言っていただけますか」と英語で頼む。
  • 問23:Part Cで長い英文をやさしくするためにした変更を、英語2文で説明する。
  • 問24:部活動と英語の課題を両立するため、フォーサイト手帳に記録したい情報を二つ日本語で挙げる。

独自24問の全解答と確認点

番号正答・模範解答解説
1Does he study English every day?doesの後は原形study
2Is she very busy?be動詞を前に出す
3They do not like reading books.do not+原形。don’tでも可
4My friend can play soccer.canの後は原形
5aretwo notebooksは複数
6I am studying English now.現在進行形
7I didn’t go to the museum yesterday.didn’tの後は原形go
8readingenjoy+動名詞
9to learnwant to+原形
10This question is easier than the last one.easierにmoreを重ねない
11I studied English with my friend yesterday.過去形studied
12Where did he go yesterday?didの後は原形go
13An exhibition about their school clubs.第1文
14To help younger students discover activities they might enjoy.第2文
15At the library.第3文
16Short English explanations for the photographs.第4文
17They used simpler words and added a small map.第6文
18No. The passage says that several visitors asked questions, but it does not say everyone enjoyed the exhibition.本文外の推測を一般化しない
19I like science. Doing experiments is fun.意見と理由。別解可
20例:I visited my grandparents last weekend. I played soccer with my friends.本人の経験で別解可
21What do you think about this place?一般的な意見を聞く質問
22Could you say that again, please?丁寧に聞き返す
23They used simpler words. They also added a small map.本文にある二つの変更
24例:①学校英語の提出期限と課題。②英語の誤答・明日の短い再テスト内容。学校指定の手帳様式を優先

Part Cは慶英会が制作した架空の学校行事であり、浜松開誠館中学校が実施した活動や定期考査ではありません。問19〜22は学校で習った表現の範囲で意味が通じる別解を認められる場合があります。

14日間の定期テスト・習熟度別英語の立て直し計画

期間まず取り組む学校英語の課題できたかの確認
1〜2日返却答案・教科書・習熟度別クラスの課題を揃える失点を5種類に分類
3〜4日学校の新出単語を意味・綴り・文中で確認正解を見ずに書ける
5〜6日be動詞・一般動詞・canの疑問文を練習主語を変えても正確
7日最初の失点と同じ規則の初見問題を解く暗記だけの状態から脱却
8〜9日中2は過去・現在・不定詞等の既習事項を混合今の学校単元に必要な基礎
10〜11日学校の長文本文でWho/Whyの根拠を確認本文から理由を示せる
12〜13日英作文で意見・理由と綴りを見直す本人の考えを正確な短文に
14日最初の誤答と現時点の答案を比較次回の学校課題と復習を決める

この14日間は慶英会が作成した家庭学習例であり、学校が正式に指定した英語講習の日程ではありません。定期テスト前に残り数日しかない場合は学校の試験範囲・提出物を優先して組み替えます。

学校への具体的な確認事項|習熟度別クラスと英検を取り違えない

  • 本人の一貫進学の英語授業で現在使用する教材・Lesson、習熟度別のクラス分け方法と考査範囲は何か
  • 英語の小テスト・定期考査・提出課題のうち、本人が最も改善すべき評価項目は何か
  • フォーサイト手帳へ記録する学校の正式な方法と、担任に学習相談できるタイミングは何か
  • 長期休業中の英語講習の対象・募集・参加方法と、現時点での復習単元は何か
  • 英検まつりの受検予定級、本人の学校英語との優先順位、面接支援の利用条件は何か
  • 中2の京都フィールドワークや中3の研修で、具体的に英語で取り組む活動は何か

よくある質問|浜松開誠館中学校の一貫進学と英語

Q. 一貫進学は英語の習熟度別授業がありますか? はい。現行の中学校公式コース紹介は英語・数学について習熟度別編成を明記しています。クラス移動の具体的な条件は学校へ確認してください。

Q. 一貫進学の英語は週7時間ですか? 週7時間は公式ではグローバルコースの説明に明記されています。一貫進学の英語の現在の時数は学年の正式な時間割を優先してください。

Q. 中2で英検2級に合格しないと進級できませんか? 公式はグローバルコースで中3までの英検2級取得を目標としています。これを一貫進学中2の全員必須の進級条件に置き換えることはできません。

Q. フォーサイト手帳は学校で使いますか? 学校の一貫進学の紹介は生活ノートとして利用すると説明しています。正式な提出方法は担任の指示に従います。

Q. 夏期・長期休業中に講習はありますか? 学校公式に各種講習会の実施が案内されています。当年度の対象と受講の条件・費用は正式な募集案内で確認してください。

Q. 部活動を続けながら英語の復習はできますか? 学校は両立を教育方針に含めていますが、個人の課題量は異なります。学校指定の提出物を優先し、短い誤答復習を組み合わせます。

Q. グローバルコースのGlobal Issuesと一貫進学の授業は同じですか? 公式のグローバルコース向けの探究科目と、一貫進学の英語習熟度別授業は異なる説明です。全員が同じ課題を受けるとは限りません。

Q. NEW TREASUREを使っていますか? 今回確認した公式コース・教育特色ページから、一貫進学中1・中2の2026年度の教科書の書名・版は確定できません。本人の実物教材を確認してください。

Q. 英語が苦手な中2は中1全単元を戻る必要がありますか? 必ずしも必要ではありません。今の単元で必要な基本文法を答案の誤答から選び、短く戻ってから現在の学校範囲へ進みましょう。

慶英会のオンライン個別指導|一貫進学の学校課題を中心に改善

慶英会では中高一貫校の中学1・2年生を中心に、学校の授業教材・定期考査の返却答案を分析し、本人が現在の一貫進学の英語の範囲で「できない理由」を特定してオンライン個別指導を行います。習熟度別の教室で習った内容を家庭でも自力で再現できるか、学校の次の授業に必要な基本事項は何かを優先し、単語の綴り・文法・読解・英作文を別々に確認します。

学校の担当教員や長期休業中の講習等をまず利用し、それでも理解の抜けが残るときの補助としてご検討ください。毎日のLINE学習サポートと最大1か月の無料体験の詳細は慶英会公式サイトでご案内しています。慶英会は浜松開誠館中学校・高等学校と公式提携しておらず、クラス移動・定期考査の点数・英検合格・進級を保証しません。

学校公式の一次情報・関連公開記事

学校公式情報確認日:2026年10月12日。中学校の現行コース紹介にある一貫進学の習熟度別英語・フォーサイト手帳・長期講習と、グローバルコースの週7時間・中3英検2級目標を区別しました。慶英会独自の24問・全解答・架空の英文読解・14日間の家庭学習モデルは、学校の定期考査・講習・英検まつりの転載ではありません。実際の教材・試験範囲・クラス分け・行事の条件は学年の現行案内を優先してください。

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