
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
英作文で言いたいことが日本語では分かるのに英語にできないときは、難しい日本語を一語ずつ直訳する前に、意味を保ったまま「誰が・何をする・なぜ」に分けて、知っている英語に言い直します。慶英会では、学校のNEW TREASUREの英作文や英検Writingの前段階として、やさしい日本語への言い直し12問・短文英作文12問・意味を変えない言い換え12問・初見長文3本12問、計48問を無料公開します。全問に模範解答と理由、3長文に全文和訳を掲載しています。
「やさしく言い換える」と「言いたいことを変更する」は違います。『全生徒が参加できる』を『全生徒が参加しなければならない』とする、費用が少ないことを無料とするなど、条件・数字・否定・本人の立場を変えてはいけません。また英検の級別正式語数や学校の課題条件は、本記事の例題とは別に公式の案内を確認してください。
日本語を短くしても最初の英語一文が出てこない場合:考えをやさしい日本語へ言い換える練習と、質問の種類から主語・動詞を決める練習は別に進められます。英検・NEW TREASUREの英作文の書き出し48問で、いつ・誰が・なぜ・賛否のどれを答えるかを確かめてから、本記事のやさしい英語で理由を書いてください。
結論|難しい日本語を3つに分けてから英文を作る
難しい日本語をやさしい英語に直して一文が書けるようになった後:文章が短いまま終わる場合は、語数を無理に増やさず『いつ・どこで・誰と・なぜ』の情報を少しずつ加えましょう。英作文の短い1文に日時・目的・理由を加える独自48問では、前置詞・不定詞・because・ifを使って意味を変えずに詳しくする練習ができます。
難しい日本語をやさしい英語へ言い換えた後の最終確認:書き終えた英文を逆に日本語にすると、元の『一部』『上限』『まだ未定』が消えている場合があります。英作文を日本語へ戻して意味を確認する逆和訳48問で、簡潔に表現しながら元の情報を保つ練習をしてください。
| 作業 | 例 | 確認すること |
|---|---|---|
| ①言いたい核を探す | 学習機会の公平性を確保する → みんなに学ぶ機会がある | だれが何をするか |
| ②難語を既習語に直す | 公平性 → all students / same chance | 意味の範囲を変えない |
| ③文法の形を決める | All students should have a chance to learn. | 主語と動詞・助動詞 |
| ④設問の条件を守る | Give two reasons / Write an email | 文数・理由数・返信条件など |
やさしい語彙でも、意味が正しくなければ不十分
例えば『The event is less expensive.(前のものより安い)』を『The event is free.(無料)』にするのは誤りです。単純化しても事実の範囲は維持します。『The school has not decided whether …』を『The school will …』に変えるのも、未決定を確定にしてしまうため不適切です。
英検協会の3級試験内容では、WritingにEメールと意見英作文があります。準2級プラス試験内容では英文要約と意見英作文が別課題です。英検5級・4級の一次にはWritingはありません。公式問題と語数・解答形式は級別に異なるため、今回の短文48問を各級の模試と誤認しないでください。
Z会 NEW TREASURE公式案内は、文法・豊かな語彙と4技能、論理的思考・発信力を重視しています。本記事の英文・設問は出版社の本文や解答を転載せず、慶英会独自の題材で学校英語と英検の共通する表現力を練習します。
英作文を始める前に覚えたい4つのルール
- 主語を決める:私は・生徒は・学校は、どの人が行動するのか先に決める。日本語で主語が省略されていても英語では必要なことが多い。
- 時と条件を残す:昨日・これから・まだ決めていない・もし〜なら・必ずではない、を省かない。
- 難語を簡単な意味のまとまりへ:学習効果→how much students improve、情報の正確性→whether the information is correctなど。
- 自分の意見と本文の事実を分ける:意見課題では本人の立場と理由、本文要約では本文にない評価を足さない。
慶英会独自48問|問題編
問1〜12は難しい日本語を簡単な日本語と英語へ整理、問13〜24は白紙から短い英作文、問25〜36はA/Bのうち元の意味が変わらないものを選択、問37〜48は初見の3長文で本文の事実を英語で正しく説明します。初めは模範解答を見ずに書いてください。
A|難しい日本語をやさしくしてから英語にする12問
問1.「学校行事への参加には意義がある。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問2.「友達との交流を促進することができる。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問3.「通学時間を有効に活用したい。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問4.「学習の機会を公平に確保すべきだ。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問5.「環境への負荷を小さくしたい。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問6.「情報の正確性を確認する必要がある。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問7.「自分の意見を論理的に説明する。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問8.「異なる意見を尊重することが大切だ。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問9.「授業内容を長期的に定着させたい。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問10.「安全性を確保するための規則が必要だ。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問11.「学校生活の満足度を高めたい。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
問12.「新しい取り組みの効果はまだ検証されていない。」を、意味が保たれる簡単な日本語で説明し、その後で英語一文にしなさい。
B|知っている語と文法で英文を作る12問
問13.「私は学校の図書館をよく使います」を現在形で。
問14.「英語の勉強には時間がかかります」を自然な一文で。
問15.「私たちは毎週2回、英語で話す練習をします」を一文で。
問16.「私は今週、難しい単語を3つ覚えました」を現在完了で。
問17.「もし私に時間があれば、もう一度その本を読みます」を英文に。
問18.「この活動は前のものより費用が少なくて済みます」を英文に。
問19.「私たちは先生に質問を二つしました」を過去形で。
問20.「生徒はパソコンを持ってくる必要はありません」を英文に。
問21.「その会合がいつ始まるか教えてください」を間接疑問で。
問22.「その本は多くの生徒に読まれています」を現在の受動態で。
問23.「授業の後、私は間違いを直してから別の問題を解きます」を一文で。
問24.「私たちはまだ結果が良くなったか分かりません」を英文に。
C|やさしい英語にしても元の意味が残るのはA/B?12問
問25.元の意味:参加したい生徒は誰でも申し込める。 A. Any student who wants to join can apply. B. All students must apply.
問26.元の意味:活動は金曜に変更された。 A. The activity was moved to Friday. B. The activity was canceled on Friday.
問27.元の意味:数人が本を借りた。 A. Some students borrowed books. B. Every student borrowed a book.
問28.元の意味:2時間まで利用できる。 A. Students can stay for up to two hours. B. Students must stay for exactly two hours.
問29.元の意味:学校が紙を提供する。 A. The school will provide paper. B. Students must bring their own paper.
問30.元の意味:その方法が役立つかはまだ分からない。 A. We do not yet know if the method is useful. B. We know the method does not work.
問31.元の意味:金曜までに提出する必要がある。 A. The report must be submitted by Friday. B. The report can be submitted after Friday.
問32.元の意味:AはBより安い。 A. A costs less than B. B. A does not cost anything.
問33.元の意味:彼女は週に2回練習する。 A. She practices twice a week. B. She practices every day.
問34.元の意味:この調査で最も人気があったのは読書。 A. Reading was the most popular in the survey. B. Reading improved scores the most.
問35.元の意味:最終参加者数は未確定。 A. The final number of participants is not confirmed. B. Exactly twenty people will participate.
問36.元の意味:学校が録画するかをまだ決めていない。 A. The school has not decided whether to record it. B. The school has decided not to record it.
D|初見英文3本から事実を保って答える12問
独自長文1|放課後英語クラブの予定変更(問37〜40)
英文:The English club planned an event for Wednesday, but the hall was unavailable that day. The club moved it to Friday at four. Students need to register by Thursday noon. The teachers will provide paper, but participants should bring their own pens. The club has not decided whether to record the presentations.
問37.新しい開催日はいつ?
問38.登録の締切は?
問39.生徒が自分で持ってくるものは?
問40.録画することは決まっている?
独自長文2|学習方法に関する小さな調査(問41〜44)
英文:Thirty students chose one English activity they enjoyed. Twelve selected reading short stories, ten chose listening to programs, and eight preferred speaking with a partner. Each student selected only one activity. Reading was the most popular choice, but the survey did not measure which activity improved scores most. Teachers will compare progress after six weeks.
問41.回答した人数は?
問42.読書を選んだ生徒は?
問43.ListeningとSpeakingを選んだ人数の合計は?
問44.読書が最も効果的だと証明できた?
独自長文3|図書室の短時間自習(問45〜48)
英文:The school opened a new study room in October. It has twenty desks and students can use one for up to ninety minutes. Students must reserve a desk online by noon on the previous school day. Water is allowed, but food is not. Some students said they liked the room, but the school has not collected data on changes in test scores.
問45.机はいくつある?
問46.1回の利用時間の上限は?
問47.持ち込めないものは?
問48.自習室が点数を伸ばしたと証明された?
全48問の解答・理由と3長文全文和訳
意味をやさしくする|問1〜12
問1.やさしい日本語:学校行事に参加すると新しいことを学べる。 模範英文:Students can learn new things by joining school events. 意義があるを単純にimportantと置くこともできるが、何がよいのかを具体化すると理由が伝わる。『学べる』の事実を追加するので、個人の意見として扱う。
問2.やさしい日本語:生徒はもっと友達と話せる。 模範英文:Students can talk with their friends more. 促進する=increaseなどの難語にこだわらず『もっと話せる』とする。原文の促進対象を残す。
問3.やさしい日本語:学校へ行く途中の時間を勉強に使いたい。 模範英文:I want to use my travel time to study. 時間の使い方を明確にする。『通学が短くなる』とは言っていない。
問4.やさしい日本語:すべての生徒に学ぶ機会があるべきだ。 模範英文:All students should have a chance to learn. 公平にを『全員が同じ点数を取る』と変えてはいけない。機会の平等を保つ。
問5.やさしい日本語:私たちはごみを減らしたい。 模範英文:We want to reduce waste. 『負荷』を一つの具体例に絞る案。ごみだけで環境負荷全体を表すわけではないので、話題がごみ削減の場合に使う。
問6.やさしい日本語:情報が正しいか確かめる必要がある。 模範英文:We need to check whether the information is correct. accuracyの難語が出てこなければcorrectを使う。必要性は残す。
問7.やさしい日本語:自分の考えとその理由を説明する。 模範英文:I explain my opinion and give reasons for it. 論理的な説明の一つの要素として理由を示す。すべての論理的説明を理由だけに限定しない。
問8.やさしい日本語:人によって考えが違うので、その考えを大切にするべきだ。 模範英文:We should respect different opinions. respectの単語を知らなければ We should listen to other people’s opinions. も近い。尊重と同意は異なる。
問9.やさしい日本語:授業で学んだことを後でも覚えていたい。 模範英文:I want to remember what I learn in class later. 長期的な定着を後で覚えている状態に言い換える。『必ず忘れない』とは言わない。
問10.やさしい日本語:みんなの安全のために規則が必要だ。 模範英文:We need rules to keep everyone safe. 安全のためという目的をto keep … safeで表す。安全がすでに保証されたという断定をしない。
問11.やさしい日本語:もっと楽しい学校生活にしたい。 模範英文:I want to make school life more enjoyable. 満足度を一般的なenjoyableで表した例。調査で測る満足度の数値がある場合は省略しない。
問12.やさしい日本語:その新しい活動が役立つかはまだ分からない。 模範英文:We do not yet know whether the new activity is helpful. 効果未検証を効果なしと誤読しない。not yet knowを残す。
自力で英作文|問13〜24
問13.I often use the school library. oftenは一般動詞useの前。現在の習慣を述べる。
問14.Studying English takes time. 動名詞句を主語にし、take timeで『時間がかかる』。It takes time to study English.も別解。
問15.We practice speaking English twice a week. practice+動名詞、twice a weekで頻度。
問16.I have learned three difficult words this week. have+過去分詞learned。『今週』内の経験・結果として表す自然な一例。
問17.If I have time, I will read the book again. 未来の条件のif節は現在形。willは主節に置く。
問18.This activity costs less than the previous one. costs less thanで費用の比較。『無料』へ変えない。
問19.We asked the teacher two questions. ask 人+質問という語順。前置詞toは不要。
問20.Students do not have to bring computers. do not have to=不要。must not=禁止に変えない。
問21.Please tell me when the meeting starts. when+主語+動詞の平叙文語順。
問22.The book is read by many students. is+過去分詞read(発音は過去分詞)。beenを無理に足さない。
問23.After class, I correct my mistakes and answer another question. 二つの行為をandで結び、時点After classを保持。
問24.We do not yet know whether the results have improved. 未確認をnot yet knowで示す。『結果が悪い』とは断定しない。
元の意味を保持する|問25〜36
問25.A can=可能・任意をmust=義務へ変えない。誰でも申込可能と全員申込必須は異なる。
問26.A move to=変更、cancel=中止。元の行事が実施される意味を保持。
問27.A some=一部、every=全員。数を勝手に増やさない。
問28.A up to=上限、exactly=ぴったり、must=義務。意味の範囲が変わる。
問29.A 提供の主体は学校。持参義務へ変えない。
問30.A 未測定・不明と無効と断定することは異なる。
問31.A by Fridayの締切をafter Fridayへ変更しない。
問32.A 比較して安いことと無料であることは異なる。
問33.A twice a weekとevery dayは頻度が異なる。
問34.A 好み・人気と成果・得点向上を区別する。
問35.A 未確定を20人確定へ変えない。
問36.A まだ決めていない(not decided whether)と録画しないことに決めた(decided not to)は異なる。
初見長文の根拠|問37〜48
独自長文1全文和訳:英語部は水曜に行事を予定したが講堂が使えないため、金曜4時に変更した。登録は木曜正午まで。紙は先生が用意するがペンは参加者が持参する。発表を録画するかは未決定。
独自長文2全文和訳:30人が楽しんだ英語活動を一つ選択。12人が短編読書、10人が番組の聴取、8人がペア会話を選んだ。各自一つだけ選択。読書が最多だったが、どの活動が最も得点を伸ばしたかは測っていない。教師は6週間後に進歩を比較する。
独自長文3全文和訳:学校は10月に新しい自習室を開設した。机は20台、1回の利用は最大90分。利用希望者は前の登校日の正午までにオンラインで席を予約する。水は許可、食べ物は禁止。一部の生徒は好意的な感想を述べたが、学校はテスト得点の変化を調べていない。
問37.Friday at four. 旧水曜ではなくmoved it to Friday at fourが根拠。
問38.Thursday noon. by Thursday noonが締切。開催日と異なる。
問39.Their own pens. bring their own pens。paperは先生が提供。
問40.No. has not decided whether to recordで未確定。
問41.Thirty. 全体数Thirty。
問42.Twelve. twelve selected reading。
問43.Eighteen. 10+8=18。each student selected only oneなので重複なし。
問44.No. did not measure which activity improved scores most。好みと効果は異なる。
問45.Twenty. twenty desksが根拠。
問46.Ninety minutes. up to ninety minutesで最大90分。
問47.Food. water allowed, but food not。
問48.No. has not collected data on changes in test scores。
英作文が止まる理由から次に進む教材を選ぶ
| 苦手な状態 | 練習すべきこと | 慶英会の関連教材 |
|---|---|---|
| 日本語を英語にすると意味が変わる | 主語・日時・否定・数量を保つ | 添削の意味を保持する独自48問 |
| 選択式はできるが白紙から書けない | 文法を自分から選び直す | 文法名なしの総合40問 |
| 英作文の本文根拠があいまい | 本文事実と感想・意見を分ける | 要約と意見の違い48問 |
| 添削後の別の作文が書けない | 違う主語・話題で自力再現 | 初回・7日後の別問題40問 |
7日間の学習法|最初の一文を自分で書けるようにする
- 1日目:Aの12問のうち学校で習った語が使える4問を選び、主語・行動・理由を短くする。
- 2日目:Bの問13〜18を解き、時制・回数・期間を正しく残す。
- 3日目:Bの問19〜24を解き、受動態・条件節・未決定の情報が言えているか確認する。
- 4日目:Cの12問で、can/must、some/all、安い/無料などの意味を変えない言い方を練習する。
- 5日目:長文1・2の設問に短い英語で答え、曜日や人数を勝手に変えない。
- 6日目:長文3で学校の図書室の制限・効果未測定を区別する。
- 7日目:答えを閉じ、別の学校生活の話題で2文の自分の意見と理由を書く。英検受験者はその級の公式条件で追加練習する。
よくある質問
難しい日本語が英語に訳せない場合はどうすればよいですか?
日本語を「誰が・何をする・なぜ」に分け、知っている動詞と短文へ言い換えます。ただし日時・否定・条件など意味に必要な情報は残します。
英検Writingは簡単な単語だけでよいのですか?
単語の難しさだけでは判定できません。受験級の指示と採点観点を確認し、設問へ直接答えて理由を示し、文法と語彙を正確に使うことが必要です。
英検3級と準2級プラスではWritingの形式は同じですか?
異なります。公式情報では3級はEメール・意見英作文、準2級プラスは英文要約・意見英作文が扱われます。
NEW TREASUREの和文英訳では別解も正解ですか?
意味・文法・学校の指定語・条件を満たす別解が認められることはありますが、実際の採点は学校の先生の指示に従ってください。
言い換えで元の日本語を短くすれば、数字や条件を省略してよいですか?
主題に必要な情報を省略すると意味が変わります。『最大2時間』を『必ず2時間』、『安い』を『無料』にしないでください。
この48問は英検の公式問題やZ会の教科書本文ですか?
いいえ。慶英会が独自に作成した英作文・言い換え・3長文の教材です。実際の試験の出題・採点を再現するものではありません。
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学校のNEW TREASUREの英作文で言いたいことはあるのに英文が一文も書けない、英検Writingで難しい日本語の考えをそのまま訳そうとして止まる、別の自然な英語表現を思いつけない場合は、まず意味を小さな単位へ分ける練習から始めます。慶英会は中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検のオンライン個別指導と学習相談に対応しています。
参考にした主な公式情報
編集・独自教材制作:慶英会。2026年10月29日確認。全48問と3長文・模範英文は慶英会の独自創作で、英検公式過去問・学校の非公開問題・出版社の本文を転載していません。

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1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
