
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
英語で曜日・時刻・人数を言い間違えたとき、黙ってやり直すよりも、どこを訂正したか相手に分かるように言い直す練習をしましょう。慶英会では英検のSpeakingとNEW TREASUREの会話・Actionにつながる8つの独自対話・48課題・全文和訳・全モデル回答を無料公開します。訂正する内容は、日時・場所・参加条件・禁止事項・人物の役割・未決定の予定です。
本記事は慶英会が独自制作した会話練習で、英検の面接委員が必ず訂正を認めるという採点規則を示すものではありません。公式の級別Speakingの形式・評価は英検協会の資料で確認してください。NEW TREASUREの教科書本文や出版社の解答、英検の過去問は転載していません。
言い間違いを訂正したあと、相手の都合に合わせた新しい予定を決める:誘い→理由→代案→合意確認の独自8会話48問では、提案だけで約束が決まったと考えず、最終的な集合時刻・場所を確かめる練習ができます。
自分の間違いを正した後は、他の友達に最新版を伝える:話し手・実行者・日時・担当を取り違えない独自8場面48問で、正しい情報を第三者へ英語で報告する力を確認できます。口頭訂正と伝言を分けて練習するための関連教材です。
結論|言い間違いは「訂正を示す→正しい情報→必要なら確認」の順で直す
| 場面 | 短い言い直し | 注意 |
|---|---|---|
| 曜日・部屋の訂正 | Sorry, I meant Thursday. | 新しい情報を明示 |
| 時刻の取り違え | Sorry, I mixed up the times. | 開始・集合を両方言う |
| 前の発言の訂正 | Let me correct that. | 内容を具体的に説明 |
| 相手に確認 | Did I understand correctly? | 確認できない場合は断定しない |
| 断定しすぎた | I spoke too strongly. | mayとwillを区別 |
言い直す前の内容に誤りがある場合は、「前の文と同じことをもっと複雑な表現で言う」だけでは訂正になりません。たとえば、旧日程WednesdayをThursdayへ変える、mayをmust notへ直す、allをonlyに変えるなど、意味の差が必要です。
練習方法|読解→正しい情報→訂正文→確認→一文英作文
各場面を音読してから問題を解きます。①誤った情報は何か、②正しい情報は何か、③訂正表現を選ぶ、④質問へ短く答える、⑤相手へ確認する、⑥訂正済みの英文を一文で言う。8場面×6課題=48課題です。自分の発話を録音できる場合は、原文を丸暗記せず別の人名や曜日でも訂正できるか確かめてください。
問題編|オリジナル8対話・48課題
1.曜日を言い間違えた|Wednesday→Thursday
慶英会オリジナル対話:A: I think the English Club meets on Wednesday. B: The latest notice says Thursday. A: Sorry, I meant Thursday. The club meets at four in Room 201. B: Thank you for checking. Please tell our classmates the updated day.
問1.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問2.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問3.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問4.What day does the English Club meet?(短く英語で回答)
問5.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問6.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
2.教室番号を言い間違えた|202→105
慶英会オリジナル対話:A: The science workshop is in Room 202. B: Are you sure? The updated email says Room 105. A: You’re right. I gave you the old room number. I meant Room 105. The workshop still begins at ten on Saturday. B: I’ll go to Room 105.
問7.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問8.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問9.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問10.Which room is the science workshop in?(短く英語で回答)
問11.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問12.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
3.開始時刻と集合時刻を混同|4:30→4:10
慶英会オリジナル対話:A: Speakers should arrive at four thirty. B: Isn’t four thirty the starting time? A: Yes. Sorry, I mixed up the times. Speakers should arrive at four ten for the microphone check. The speech event starts at four thirty. B: That makes sense. I will be there at four ten.
問13.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問14.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問15.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問16.What time should speakers arrive?(短く英語で回答)
問17.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問18.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
4.参加費を誤って説明|500 yen→free
慶英会オリジナル対話:A: I told my friend that the reading event costs five hundred yen. B: The official club notice says it is free. A: You’re right. I was mistaken. It is free to join, and students only need to bring a notebook. B: Please correct your earlier message so nobody brings money unnecessarily.
問19.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問20.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問21.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問22.How much does it cost to join?(短く英語で回答)
問23.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問24.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
5.参加対象を広げすぎた|all students→Years 7 and 8
慶英会オリジナル対話:A: All students can enter the short speech contest. B: The notice says only students in Years 7 and 8 can enter. A: Thank you. Let me correct that. The contest is open to Years 7 and 8, not every year group. B: Good. Please make that clear in the announcement.
問25.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問26.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問27.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問28.Who can enter the contest?(短く英語で回答)
問29.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問30.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
6.許可と禁止を逆に伝えた|may→must not
慶英会オリジナル対話:A: You may touch the broken glass during the clean-up. B: That sounds dangerous. Our safety notice says volunteers must not touch broken glass. A: You’re right. I said the opposite of what I meant. Volunteers must not touch it. They should tell a staff member instead. B: Thanks for correcting that important rule.
問31.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問32.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問33.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問34.Can volunteers touch broken glass?(短く英語で回答)
問35.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問36.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
7.人物の役割を取り違えた|Ken→Yui
慶英会オリジナル対話:A: Ken writes the short articles for our school newspaper. B: I thought Ken took the photos and Yui wrote the articles. A: Yes, that’s correct. Let me rephrase that. Ken takes the photos, and Yui writes the articles. Sota checks the spelling. B: Now I know who does each job.
問37.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問38.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問39.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問40.Who writes the articles?(短く英語で回答)
問41.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問42.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。
8.未決定を確定と誤って伝えた|will→may
慶英会オリジナル対話:A: The school will definitely add new benches next month. B: Has the student council made that decision? A: No. I spoke too strongly. The council may discuss adding benches next month, but no decision has been made. B: Thanks. We should say that the plan is still being considered.
問43.最初に何を誤って伝えたか、英語の語句で答える。
問44.正しい最新情報を英語の語句で答える。
問45.この場面で使える自然な訂正の表現を一つ書く。
問46.Has the school decided to add benches?(短く英語で回答)
問47.相手に正しい情報を確かめる質問を一つ英語で作る。
問48.訂正が必要だった内容を、相手に分かる自然な英語一文〜二文で言い直す。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
全48問の模範回答と根拠・全対話の和訳
1.曜日を言い間違えた|Wednesday→Thursday|解答
問1.模範回答:Wednesday 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問2.模範回答:Thursday 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問3.模範回答:Sorry, I meant Thursday. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問4.模範回答:Thursday 解説:問われているのは曜日です。
問5.模範回答:Is the meeting on Thursday at four in Room 201? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問6.模範回答:Sorry, I meant Thursday. The English Club meets at four in Room 201. 解説:最新案内のThursdayが正しく、Wednesdayは言い間違いです。
対話全文和訳:A:英語部は水曜日に集まると思います。B:最新の案内には木曜日とあります。A:すみません、木曜日と言うつもりでした。201教室で4時に集まります。B:確認してくれてありがとう。クラスメートにも変更後の曜日を伝えてください。
2.教室番号を言い間違えた|202→105|解答
問7.模範回答:Room 202 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問8.模範回答:Room 105 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問9.模範回答:I meant Room 105. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問10.模範回答:Room 105 解説:問われているのは教室です。
問11.模範回答:Is Room 105 the correct room for Saturday? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問12.模範回答:Sorry, the workshop is in Room 105, not Room 202. 解説:訂正後は105教室ですが、土曜10時の開始時刻は変わっていません。
対話全文和訳:A:理科のワークショップは202教室です。B:確かですか。更新メールには105教室とあります。A:そうですね。古い番号を伝えました。105教室と言うつもりでした。土曜日10時開始は変わりません。B:105教室へ行きます。
3.開始時刻と集合時刻を混同|4:30→4:10|解答
問13.模範回答:4:30 p.m. as the arrival time 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問14.模範回答:4:10 p.m. as the arrival time 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問15.模範回答:Sorry, I mixed up the times. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問16.模範回答:4:10 p.m. 解説:問われているのは到着時刻です。
問17.模範回答:Should speakers arrive at four ten, before the four-thirty start? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問18.模範回答:Sorry, I mixed up the times. Please arrive at 4:10 p.m.; the event starts at 4:30 p.m. 解説:集合と開始は別の時刻で、4時10分に到着するのが正しい情報です。
対話全文和訳:A:発表者は4時30分に到着してください。B:4時30分は開始時刻では? A:そうです。時刻を取り違えました。マイク確認のため4時10分に到着してください。スピーチ会は4時30分開始です。B:分かりました。4時10分に行きます。
4.参加費を誤って説明|500 yen→free|解答
問19.模範回答:500 yen 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問20.模範回答:free 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問21.模範回答:I was mistaken. It is free. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問22.模範回答:It is free. 解説:問われているのは参加費です。
問23.模範回答:Just to confirm, is the reading event free? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問24.模範回答:Correction: The reading event is free. Please bring a notebook. 解説:costs five hundred yenは誤りで、freeが正しい。金額を作ってはいけません。
対話全文和訳:A:友達に読書行事は500円かかると言いました。B:部の正式な案内には無料と書いてあります。A:そうですね。間違っていました。参加は無料で、必要な持ち物はノートだけです。B:だれも不要なお金を持ってこないよう、前のメッセージを訂正してください。
5.参加対象を広げすぎた|all students→Years 7 and 8|解答
問25.模範回答:all students 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問26.模範回答:students in Years 7 and 8 only 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問27.模範回答:Let me correct that. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問28.模範回答:Students in Years 7 and 8 only. 解説:問われているのは参加学年です。
問29.模範回答:Are Years 7 and 8 the only eligible year groups? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問30.模範回答:Let me correct that. Only students in Years 7 and 8 can enter the contest. 解説:all studentsは対象を過度に広げます。onlyを消してはいけません。
対話全文和訳:A:全生徒が短いスピーチ大会に応募できます。B:通知では7・8年生だけが応募できます。A:ありがとう。訂正します。大会は7・8年生が対象で、すべての学年ではありません。B:いいですね。案内で明確にしてください。
6.許可と禁止を逆に伝えた|may→must not|解答
問31.模範回答:may touch broken glass 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問32.模範回答:must not touch broken glass 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問33.模範回答:I said the opposite of what I meant. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問34.模範回答:No. They must not touch it. 解説:問われているのは安全規則です。
問35.模範回答:So volunteers must not touch broken glass, correct? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問36.模範回答:Correction: Do not touch broken glass. Tell a staff member instead. 解説:may(許可)とmust not(禁止)は反対です。安全情報では省略せず正しく訂正します。
対話全文和訳:A:清掃中、割れたガラスに触れてもよいです。B:危険そうです。安全案内には触れてはいけないとあります。A:そうですね。言おうとしたことと反対のことを言いました。触れてはいけません。代わりに係員へ知らせてください。B:重要な規則の訂正をありがとう。
7.人物の役割を取り違えた|Ken→Yui|解答
問37.模範回答:Ken writes the articles 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問38.模範回答:Yui writes the articles 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問39.模範回答:Let me rephrase that. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問40.模範回答:Yui. 解説:問われているのは記事の担当です。
問41.模範回答:Does Ken take photos while Yui writes the articles? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問42.模範回答:Sorry, let me rephrase that. Yui writes the articles, and Ken takes the photos. 解説:記事を書くのはYui。Kenは写真、Sotaは綴りの担当です。
対話全文和訳:A:ケンは学校新聞の短い記事を書きます。B:ケンが撮影し、ユイが記事を書くと思っていました。A:その通りです。言い換えます。ケンは写真を撮り、ユイが記事を書きます。ソウタはつづりを確認します。B:これで担当が分かりました。
8.未決定を確定と誤って伝えた|will→may|解答
問43.模範回答:will definitely add new benches 解説:初めの発言に含まれた誤情報です。
問44.模範回答:may discuss adding benches; no decision has been made 解説:後の対話で正しく訂正されています。
問45.模範回答:I spoke too strongly. 解説:訂正を示した後、実際に正しい事実を続けてください。
問46.模範回答:No, it has not. 解説:問われているのは実施決定の有無です。
問47.模範回答:Is adding benches still only under discussion? 解説:相手に押し付けず確認できる疑問文です。
問48.模範回答:Correction: The council may discuss new benches next month. No installation has been approved. 解説:will definitelyは断定。本文ではmay discussで、設置決定はありません。
対話全文和訳:A:学校は来月、必ず新しいベンチを設置します。B:生徒会は決定しましたか。A:いいえ、強く言いすぎました。生徒会は来月、ベンチ追加について議論するかもしれませんが、まだ決定していません。B:ありがとう。計画は検討中と伝えるべきですね。
英語の言い直しで避ける3つのミス
一つ目は、Sorryだけで終わり正しい曜日・時刻・人数を示さないことです。二つ目は、I meanと言いながら誤った情報をそのまま繰り返すことです。三つ目は、相手に確認されていない未決定の情報をwill definitelyなどで断定することです。可能性と確定、義務と許可、人物と役割を区別してください。
英検面接と学校英語での使い方
英検3級の二次試験は英語での面接形式で、音読・パッセージに関する質問・イラストと身近な話題に関する質問があります。ここでの言い直し課題は本試験と同じ形式・配点を再現するものではありません。学校のNEW TREASUREの対話・英作文の復習として、学校で既習の文法と自然な訂正表現を組み合わせて取り組んでください。
7日間の復習例
1〜2日目は曜日・教室・時刻を短く訂正し、3〜4日目は費用・学年・禁止事項を練習します。5日目に人物の役割と未決定の情報の訂正へ進み、6日目は答えを隠して自分の声で録音します。7日目に別の数字・曜日を使った新しい会話を作り、相手が正しい情報を理解できるか確認しましょう。
次の無料教材
本文に書かれていないことを英語で質問する40問、案内の日時・例外・持ち物を正しく読む48問、選択式から英作文へ進む48問もご利用ください。
よくある質問
Q.英検の面接で言い直せば減点されませんか?
A.個々の言い直しの採点を保証するものではありません。試験の実際の質問に正しく答える練習を優先し、採点観点は公式情報で確認してください。
Q.I meanとSorry, I meantはどう違いますか?
A.I meanは説明・言い換えにも用いられ、Sorry, I meant … は自分の先ほどの言葉を訂正する場面で使える自然な表現です。文脈と時制に注意してください。
Q.短い英文だけでも正解ですか?
A.学習用の練習では必要な情報を正確に伝えられることが重要です。指定語数や文の形式がある学校課題では、その指示も確認してください。
慶英会の最大1か月無料体験・学習相談
NEW TREASUREの会話や英検のスピーキングで答えを言い直せない、日時や否定を言い間違える場合は、慶英会の個別指導で英文の組み立て方を確認できます。最大1か月無料体験・学習相談、料金・体験条件をご覧ください。
参考にした公式情報
日本英語検定協会|英検3級の試験内容・二次試験。Z会|NEW TREASURE公式案内。8対話と48問・解答・和訳は慶英会が独自制作しました。

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学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
