慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

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青山学院中等部(東京都渋谷区)の中1・中2で「Oxford Reading Clubの絵本は読める」「自宅でのオンライン英会話では話せる」「英検のリスニングには自信がある」のに、学校の定期テストで英文法・英作文が平均点以下になる場合、必要なのは読書量やオンライン英会話の回数を無条件に増やすことではありません。①聞いて分かる英文と白紙で書ける英文を比較、②動詞・語順・綴りの誤答を分類、③学校の指定教材に戻り、④短い別文で再テストするのが優先です。学校公式では中1英語週5時間、中2週6時間、ネイティブ教員の授業週1時間、Oxford Reading Clubの5ステップ学習、自宅での約30分のオンライン英会話年30回を紹介しています。本文ではこれらを踏まえ、学校で使うSeedと家庭の読書・会話を筆記力へつなげる28日間の練習と、慶英会が独自制作した32問・全解説を掲載します。
結論|読める・話せるのに書けない原因は、学力不足ではなく技能のずれを検証する
リーディングでは、英文中の単語と文脈を手がかりに意味が推測できることがあります。話す場面では、多少語形が不正確でも意味が相手に届く場合があります。一方、定期考査の和文英訳・語順整序・動詞変化は、字句を正確に再現する技能を測ります。この違いを踏まえ、「英語ができない」とまとめず、答案で実際に誤った箇所を一つずつ特定します。
例えば “Does she likes science?” と書いた場合、英語で質問する意思は伝わりますが、筆記ではdoesの後を原形likeに直す必要があります。教科書本文や洋書を音読した時間とは別に、”Does he play tennis?” のような新しい文でも同じ規則を使えるか確認します。正しい規則を説明できれば、学校教材の別の単元にも応用しやすくなります。
学校公式|英語中1週5時間・中2週6時間、ネイティブ授業週1時間
青山学院中等部公式「教育課程」によると、英語は中1週5時間、中2週6時間です。公式英語科の紹介は、基礎的な語彙・文法を身につけ、聞く・話す・読む・書くという4技能を統合する方針を説明し、ネイティブスピーカーによる授業を週1時間と記載しています。
ただし週6時間の中2英語で、各時間の授業内容・小テストの配点・特定クラスの教員体制・2026年12月の出題単元がすべて公表されているわけではありません。学校の公式紹介は教育方針を示す一次資料であり、本人の答案・教科書の版・先生からの範囲表を代替しません。
Oxford Reading Club|5ステップでの多読・多聴は学校の公式学習
学校公式「英語の主体的な学びを促す取組み」では、学校が各生徒のタブレットからOxford Reading Clubを利用し、1冊を5ステップで読む取り組みを紹介しています。リスニング、リーディング、スピーキング、問題を解決する力などを育てる構成です。音声や絵を活用しながら物語の内容を理解できることは重要な成果です。
ただし物語の大筋を理解しただけで、「doesの後は原形」「時制の一致」「比較級の語形」など学校の筆記問題を全て正答できるわけではありません。読んだ本をただ増やすのではなく、物語のうち一文を選び、意味を説明し、文章を隠して書き直し、主語を変えた類題まで作ってください。これは学校指定のOxford Reading Clubの正式な5ステップの再現ではなく、慶英会が追加で提案する家庭学習です。
自宅で年30回のオンライン英会話|会話の経験と答案を結びつける
同じ英語教育の公式取組みには、海外在住の講師と自宅で行う約30分間のオンライン英会話を年30回実施すると説明があります。与えられたテーマに沿った会話を通じ、実際に英語で表現する力を伸ばす活動です。これを家庭では「その日に答えた英文を翌日に文字で再現する」機会として活用できます。
例えば講師に “What did you do last weekend?” と尋ねられ、”I visited my grandmother.” と答えたら、レッスンの後に同じ文章と疑問文を白紙で作り、”Did you visit your grandmother?” と書きます。話した量が多かったかよりも、会話で実際に使った英語の動詞・文型を理解できたかを見てください。学校が提示するテーマ・年間の具体的な日程・評価方法は最新の課題案内を優先します。
独自教科書Seed|学校公式FAQの記載と2026年度の教材を区別する
青山学院中等部公式「よくあるご質問」には、2010年度より青山学院英語教育センターが制作した独自教科書「Seed」を順次使用し、初等部から高等部まで一貫した教育を進める趣旨が掲載されています。これは学校の教育の特徴ですが、2026年度の各学年の全クラスで同一のSeedの巻・版・ページを使用することまで示すものではありません。
家庭学習では本人の学校配布教材の表紙、単元名、週ごとの授業プリントを確認してください。外部教材や市販の中2標準教材が悪いわけではありませんが、正式範囲の復習が不十分な段階でさらに増やすと試験前の学習時間が分散します。何よりも学校の英語科の先生が指定した単語・例文を優先します。
返却答案は5分類|学校の期末で失った点数に優先順位を付ける
- ①綴り・語彙:本文では意味を理解できるが、正しい綴りを自力で書けない。品詞や単複も確認。
- ②動詞・時制:does/didの後の原形、過去形、進行形、助動詞の後の形など。
- ③文構造:疑問文・否定文の語順、比較表現、主語・目的語の位置。
- ④本文理解:誰が、いつ、なぜ行動したか。it / theyが指す対象と根拠。
- ⑤自由英作文:問いへの答えと理由が対応しない、文同士がつながらない。
分類したら「最も間違いが多い2類型」「1問当たりの失点」「翌日の再テストでも同じ間違いが残るか」を記録します。例えば英単語の書き取りだけで10点失うなら、洋書をさらに読む前に学校指定語彙の白紙再現を優先する意味があります。誤答の点数より改善できる手順を本人が理解できているかが重要です。
中1|英語の意味を理解できてもbe動詞と一般動詞を混同するなら
英語学習歴が長い生徒でも、”She is play tennis.” と誤る場合があります。be動詞と一般動詞の違いを説明し、”She plays tennis.” と “She is playing tennis.” を区別してください。逆に英語を初めて学んだ生徒は、be動詞・一般動詞の疑問形と否定形から進めると学校の授業へつながります。
Oxford Reading Clubの短い物語から、主語と動詞を抜き出すだけでも文の構造を意識する機会になります。学校が未習の文法を使った洋書を読んでいる場合、それを全て書き取れるようにする必要はありません。物語の内容を楽しむ目的と、学校の出題範囲の正確な再現を分けてください。
中2|会話では通じても和文英訳で失点するとき
中2では本人が学習している接続詞・不定詞・比較などを、短い英文の中で使えるか確認します。学校の進度や試験範囲が一般向け公式情報で細かく公表されていない場合、具体的な出題単元を推測で並べて予想することは避けます。返却答案に比較級の誤りがあるなら、それに絞って練習します。
例:”This book is more interesting than that one.” は比較級を使っています。学校の英作文では、内容が自然かと合わせてthan以降の比較対象が明確かを確認します。読み慣れた英文を書き換える練習は、丸暗記だけで解答できる状態から、別の文章に応用する状態へ移る助けになります。
読書から作文へ|「人物・出来事・理由」の3点で一文ずつ書く
多読の本を読んだ後、まず人物と出来事を二文で書き、三文目で理由を伝えます。たとえば “A student wanted to help her class.” “She made a small reading card.” “She did this because younger students needed simple words.” のように、内容が正しくつながっていれば十分です。
文章が長くなると、語彙の難しさよりも主語・時制が不安定になる場合があります。学校の自由英作文で指定語数がある場合にはその条件を確認し、短文の正確さを保ちつつ接続詞を使って内容を広げましょう。一般のOxford Reading Clubの本やSeedの本文を無断で長く転載することはせず、家庭でも必要な短い引用・自作例文にとどめてください。
オンライン英会話から作文へ|質問と回答を紙に再現する
レッスン後、覚えている範囲で自分が答えた質問を1つ書き、回答を2文にまとめます。たとえば “What do you enjoy after school?” に “I enjoy drawing pictures. I sometimes draw animals.” と答えたら、翌日音声やメモを見ずに同じ内容を再現します。講師の実際の質問文を録音・再配布する必要はありません。
英語に苦手意識がある生徒は、会話中に完璧な長文を話すことを目標にすると発言が止まる場合があります。対話では相手の意図へ短く答えることを優先し、授業後の筆記時間に文法を確認する方法なら、会話への挑戦と学校の得点対策を両立できます。
28日間の実行モデル|読む・話す・書くを毎週つなぐ
- 第1週・1〜7日目:学校の直近答案を5分類し、弱点の大きい文法2つに絞る。Seed等の学校指定例文を一日5文だけ白紙で再現。
- 第2週・8〜14日目:Oxford Reading Clubで読んだ一つの話題から人物・行動・理由を整理。自分の短い英文3文を作り翌日再テスト。
- 第3週・15〜21日目:オンライン英会話で使った質問に、別の動詞や主語でも答える。学校範囲内の和文英訳を毎日5文。
- 第4週・22〜28日目:初日の誤答と似た類題を時間制限付きで解く。学校の提出物・正式範囲を確認し、弱点だけ次月へ継続。
これは慶英会が提案する学習モデルであり、青山学院中等部が公式に提供する28日間講座ではありません。またOxford Reading Clubやオンライン英会話の具体的な家庭課題、成績配点、受験級別授業を指定するものでもありません。試験14日前は学校の正式範囲が最優先です。
テスト直前14日|新しい洋書を増やすより学校指定の答案を直す
- 14〜10日前:学校の試験日・正式範囲・提出物を確認し、ワーク・課題の未完了を解消。
- 9〜7日前:最も失点した2文法を白紙再現で復習し、意味だけ理解した英文を実際に書く。
- 6〜4日前:初見の短文読解で本文根拠を示し、自由英作文は結論と理由を確認。
- 3〜2日前:前回の返却答案と今回の学校範囲が重なる誤りだけを再テスト。
- 前日:新しい問題集は増やさず、基本語と文法・提出期限を確認し十分に休む。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
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【慶英会独自32問】読める・話せる英語を正確な筆記へ
ここからの問題・英文は慶英会が独自制作したもので、青山学院中等部の2026年度定期試験、学校独自教科書Seed、Oxford Reading Clubの物語、英検の過去問ではありません。本人が学校でまだ学習していない文法は飛ばし、指定教材と照合して利用してください。
問1〜12|語彙・語形・基本文法
- 問1:My sister (study / studies) English after school.
- 問2:Does she (read / reads) short stories?
- 問3:We (was / were) busy yesterday.
- 問4:He can (speak / speaks) English.
- 問5:There (is / are) three pictures.
- 問6:I (visited / visit) my friend last Sunday.
- 問7:The story is (more interesting / most interesting) than the last one.
- 問8:She didn’t (wrote / write) a long essay.
- 問9:I enjoy (reading / read) books.
- 問10:This picture makes me (happy / happily).
- 問11:He went to the library (to find / found) a book.
- 問12:They (were talking / are talking) at eight last night.
問13〜20|英文の書き換え
- 問13:He plays baseball. を疑問文にする。
- 問14:They watched a video. を否定文にする。
- 問15:This is an interesting book. を複数にする。
- 問16:『昨日何を読みましたか』を英語にする。
- 問17:I was nervous. I answered the question. をbutで結ぶ。
- 問18:She is interested in (learn) English. を正しい形にする。
- 問19:『もう一度説明していただけますか』を丁寧に英語にする。
- 問20:『物語を理解するためにもう一度読みました』を英語にする。
問21〜28|オリジナル短文読解
慶英会オリジナル英文:In October, a group of students decided to create a short English book review for their classmates. Yuki chose a story about a traveler who found a small garden in an unfamiliar town. She understood the story when she listened to the recording, but she made several mistakes when she wrote her review. Her friend Mai noticed that Yuki sometimes forgot to use the past tense. They practiced writing three short sentences about the story after school on Tuesday and Thursday. On Friday, Yuki read her new review aloud to six classmates. Four students asked questions about the garden. Yuki answered in simple English and explained why she liked the story. She learned that understanding a story, speaking about it, and writing accurate English are connected but different skills.
- 問21:When did the group start the project?
- 問22:What was the story about?
- 問23:What could Yuki do when listening?
- 問24:What did Mai notice?
- 問25:On which two days did they practice writing?
- 問26:How many classmates listened to the new review?
- 問27:How many students asked questions?
- 問28:What did Yuki learn?
問29〜32|読書と会話を英作文へ
- 問29:Write two sentences summarizing an original short story.
- 問30:Explain one reason you enjoy reading.
- 問31:Politely ask a teacher to repeat a question.
- 問32:Write two sentences about a grammar mistake and how you will correct it.
独自32問の解答・解説
問1〜12|文法
- 問1:studies。my sisterは三人称単数。
- 問2:read。doesの後に動詞の原形。
- 問3:were。weの過去形be動詞はwere。
- 問4:speak。canの後は動詞原形。
- 問5:are。three picturesは複数。
- 問6:visited。last Sundayは過去の出来事。
- 問7:more interesting。thanと比較級。
- 問8:write。didn’tの後は動詞原形。
- 問9:reading。enjoyは動名詞を取る。
- 問10:happy。目的語meの状態を表す形容詞。
- 問11:to find。目的のto不定詞。
- 問12:were talking。過去の特定時点で進行。
問13〜20|書き換え
- 問13:Does he play baseball?。doesで三単現を表し原形に戻す。
- 問14:They did not watch a video.。did notの後は原形。
- 問15:These are interesting books.。this→these、is→are、複数形books。
- 問16:What did you read yesterday?。疑問詞+did+主語+原形。
- 問17:I was nervous, but I answered the question.。逆接を示すbut。
- 問18:learning。前置詞inの後に動名詞。
- 問19:Could you explain it again, please?。Could youを使った丁寧な依頼。
- 問20:I read the story again to understand it.。目的を表すto不定詞。readの過去形も表記はread。
問21〜28|本文根拠
- 問21:In October.。In Octoberが根拠。
- 問22:A traveler who found a small garden.。a traveler who found a small garden。
- 問23:Understand the story.。understood the story when she listened。
- 問24:Yuki sometimes forgot to use the past tense.。Mai noticed that…。
- 問25:On Tuesday and Thursday.。on Tuesday and Thursday。
- 問26:Six.。to six classmates。
- 問27:Four.。Four students asked questions。
- 問28:Understanding, speaking and accurate writing are connected but different.。最後の文が根拠。
問29〜32|模範英文
- 問29:A child found a lost dog. She helped it return home.。短い出来事の流れが自然なら別解可。
- 問30:I enjoy reading because I can learn new ideas.。理由が論理的なら別解可。
- 問31:Could you repeat the question, please?。丁寧な依頼が成立。
- 問32:I often forget to use the past tense. I will rewrite five sentences tomorrow.。間違いと改善行動を対応させる。
問1〜20で誤った場合には、学校教材の基本英文へ戻り、説明を隠して別の主語で同じ規則を使ってください。問21〜28では本文の根拠を説明できるか、問29〜32では自然な別解を書けるかを確認します。これらの問題は学校のテスト点数・英検の合否・校内順位を予測するものではありません。
保護者の確認資料は4つで十分
- 学校の定期試験範囲表:英語の単元、教科書、プリント、提出期限と試験日。
- 返却答案:英語で意味が分からないのか、筆記の動詞・語順・綴りが不正確なのか。
- 本人の現在のSeed等の教材:学校が指定する版・ページとワークの進捗。
- Oxford Reading Club・オンライン英会話:学校が指定する課題、本人が理解した内容と翌日の筆記再現。
これらを整理した上で、学校の先生への質問と課題の復習で誤答が減っているなら、外部塾を追加する必要はありません。一方、読書・会話には前向きでも学校の筆記で毎回同じ誤りが続くなら、答案に基づき家庭での再テストを設計できる個別指導を比較する価値があります。
よくある質問|青山学院中等部のOxfordと学校英語
Oxford Reading Clubが読めれば定期考査の英語も取れますか?
英語を読む力には役立ちますが、学校の語彙・文法・英作文の正確さは白紙で別に確認する必要があります。
オンライン英会話は年何回ですか?
学校公式では海外の講師と自宅で約30分、年30回の授業を紹介しています。本人の2026年度の運用は学校の最新指示を優先します。
ネイティブスピーカーの授業は週何時間ですか?
学校公式の英語科紹介には週1時間と掲載されています。
中1と中2の英語は週何時間ですか?
学校の教育課程表では中1週5時間、中2週6時間です。
独自教科書Seedは今も使っていますか?
公式FAQに2010年度から順次使用という説明がありますが、2026年度の本人の巻・版・指定単元は配布教材で確認してください。
2026年12月の期末英語は何日にありますか?
学校の公式教育方針だけから中1・中2の教科別試験日を確定することはできません。正式な学年暦・範囲表を参照してください。
英検に合格すれば学校の英作文も高得点になりますか?
英検の出題技能と学校の指定範囲・採点条件は異なるため、取得級だけでは保証できません。
本記事の32問は学校やOxfordの過去問ですか?
いいえ。慶英会が独自制作した一般的な英語学習問題です。
2027年度に青山学院中等部へ入学予定のご家庭へ:2027年入試は英語なし・合格後の新中1英語週5時間と8週間準備で、入試4教科と入学後のOxford Reading Club・英語の基本を分けて解説しています。在校生の定期テスト対策とは別の準備内容です。
学校別関連記事|読めない場合と、書けない場合を区別
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- 年30回のオンライン英会話が苦手な場合:口頭応答・質問の聞き取りに絞った練習。
- 渋谷区の中高一貫校・学校別英語対策:学校による教材・課題の違いを確認。
青山学院中等部の書けない英語を学校教材から立て直す相談
慶英会は慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が監修するオンライン個別指導塾です。青山学院中等部で「読む・聞く・話す力はあるのに学校の英作文で失点する」という場合、本人の現在のSeed等の学校教材と返却答案を確認し、語彙・文法・初見読解・短い文章の再現を優先します。学校の指導で改善している場合には外部の指導を増やす必要はありません。
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参考にした主な公式情報
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公式情報の再確認日:2026年10月17日。学校の一般公開の教育課程と、現在の学年・クラスで使用する実物の教科書・2026年の試験範囲は区別しています。28日モデルと32問・模範解答は慶英会の独自制作です。
