
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
結論:宇部フロンティア大学付属中学校の中学1・2年生で、英語aの文法は書けるのに英語bの質問が聞き取れない、あるいは英語bで話せた内容を筆記すると文法を間違える場合、「聞く→答える→書いて確かめる」を一つの短い場面で練習すると課題を切り分けやすくなります。学校公式のカリキュラムは英語aを週5時間、英語bを週1時間とし、英語aでは文法・読み書きの基礎、英語bでは伝える姿勢を重視しています。慶英会ではこの違いを踏まえ、完全オリジナルの会話10場面・内容理解30問、英文法訂正10問の計40問、台本・和訳・全解答・14日間復習を用意しました。学校の授業録音・校内テスト・公式英検問題を転載または再現したものではありません。
対象は山口県宇部市の宇部フロンティア大学付属中学校の中1・中2と保護者です。学校公式『教育方針』は週36時間の全教科カリキュラムを公開し、英語a・英語bの各学年の時間数を載せています。ただし実際の授業で用いる英文、音声教材、テストの配点、担当教員の最新配置は学年・年度で変わることがあります。学校の当日の指示や教材を最優先してください。
英語a週5時間と英語b週1時間を混同しない
学校公式『教育方針』は中1〜中3で英語a週5時間、英語b週1時間と明記しています。英語aでは正確な語順・文法・綴り、英語bでは伝えるための発信やコミュニケーションが重点とされています。この記述は教育方針であり、英語bでは文法の誤りが採点されないことや、週1時間の授業で必ず特定の会話が行われることを意味しません。
学校公式『進路情報』は国語・数学・英語の3教科で中学3年1学期までに中学校の学習内容を修了する計画を紹介しています。中1・中2の段階で重要なのは先へ進む速度より、中1のbe動詞・一般動詞・三単現・疑問文、中2の時制・比較・不定詞などを違う場面でも使えるようにすることです。
聞く・答える・書くを分けると原因が分かる
聞き取りの課題:英文を文字で見れば分かるのに音で聞くと意味が取れない場合、前置詞や語尾、時刻の英語音声に慣れていない可能性があります。今回の創作会話を家庭の人に読み上げてもらい、最初は本文を見ずに解答してください。
理解の課題:文字を見ても意味が分からない場合は、何度も同じ音声を聞くよりも語彙・文法へ戻りましょう。例えばby next Mondayは翌月曜までを意味し、next Mondayに図書室へ行く予定とは異なります。
情報整理の課題:時刻が変更される会話、数字が複数出る会話では、最初の数字を答えと決めてしまうと間違える場合があります。元の予定・変更理由・最終予定を区別して書き出すと、英語の内容を整理しやすくなります。
書く力の課題:会話で答えられても、He studiesやDoes he study?で動詞を間違える場合は英語aの基礎文へ戻ります。答えを見た直後ではなく、翌日に別の主語や時間表現を使って自力で書けるか確認することが大切です。
家庭での利用方法と教材の限界
この記事には音声ファイルはありません。家庭で保護者や指導者が台本を読み上げる学習用の教材です。生徒には先に質問だけを見せ、1回目は音声だけで答え、2回目で確認し、最後に英文台本と日本語訳を照合してください。学校の正式なリスニング試験と同じ読み上げ回数・発音・時間制限を再現したものではありません。
家庭で読み上げるのが難しければ、最初は英文読解に使って構いません。実際の音声技能を補うためには、学校指定の音声や正規の教材を活用してください。英語bの授業課題を勝手に想像し、今回の10場面が学校で出題されると断定しないことが重要です。
中1・中2で選択する問いを変える
中1:会話A〜Eの時刻、持ち物、疑問詞、一般動詞の現在・過去形を中心に解きます。未習の現在完了や関係代名詞があれば飛ばしてください。英文を長く書くより、短い一文の意味を確認します。
中2:会話F〜Jの数量比較・現在完了・理由の説明へ進みます。比較する場合には数字と対象を合わせ、書いた英文の主語と動詞を確認してください。学校の現在の進度が優先で、すべての生徒に同じ単元を一度に教えるものではありません。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
慶英会オリジナル40問|問題編
問1〜30は会話10場面に3問ずつ、問31〜40は英語aの文法へ戻るための誤り訂正です。会話に登場する人物、行事、数値は慶英会の完全創作であり、学校の実際の授業記録ではありません。最初に質問だけを読み、台本は後半で確認してください。
場面1|A:提出期限が変わった理科レポート
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問1.When is the new deadline?
問2.Why was the deadline changed?
問3.When do the students want to finish the report?
場面2|B:図書室から本を借りる
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問4.How many books does the student want to borrow?
問5.When must the books be returned?
問6.What must the student not do?
場面3|C:ポスターのアンケート
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問7.How many students answered the survey?
問8.Which color was most popular?
問9.What will the students ask tomorrow?
場面4|D:オンライン交流の日時
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問10.What was the original meeting time?
問11.What is the new meeting time?
問12.Why was the meeting moved?
場面5|E:見学前の持ち物
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問13.When should students arrive?
問14.When will the bus leave?
問15.Why is lunch unnecessary?
場面6|F:二つの植物の成長
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問16.How tall is Plant A now?
問17.Which plant grew more?
問18.What should be checked before explaining the difference?
場面7|G:地域の行事案内
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問19.How many volunteers are needed in total?
問20.Where will three volunteers work?
問21.What information must they not share?
場面8|H:昼休みの英語交流(創作場面)
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問22.What did the student read?
問23.Why did the student like the story?
問24.Can the student explain the ending now?
場面9|I:忘れ物を探す
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問25.What color is the missing notebook?
問26.Where was it seen this morning?
問27.Where will the student check next?
場面10|J:一週間の学習記録
読み上げ役は下の解答編の英語台本を読み、生徒は次の質問に英語で短く答えてください。
問28.How long did the student study on Tuesday?
問29.What was the total practice time?
問30.What will the student do tomorrow?
B.英文法訂正10問(問31〜40)
問31.She study English every day.
問32.Did they went to the library?
問33.They is writing a report now.
問34.My friend don’t know the answer.
問35.I want visit the museum tomorrow.
問36.We enjoyed to speak English.
問37.This book is more interesting that that one.
問38.I have seen her yesterday.
問39.The letter writing by Ken is on the desk.
問40.There are a notebook on the table.
全40問の解答・会話台本・全文和訳
台本1|A:提出期限が変わった理科レポート
慶英会創作英文:A: Our science report was due on Tuesday. B: Is that still correct? A: No. The teacher moved the deadline to Thursday morning because of a school event. B: Then we should finish it on Wednesday evening.
全文和訳:理科レポートは当初火曜締切だったが、行事のため木曜午前に変更。水曜夕方までに完成させることを話し合った。
問1の答え:Thursday morning.。火曜は変更前の予定。
問2の答え:Because of a school event.。理由は学校行事。
問3の答え:By Wednesday evening.。提出前日の水曜夕方までに終える。
台本2|B:図書室から本を借りる
慶英会創作英文:A: I want to borrow two science books. B: The library has four science books on this shelf. A: Do I need to return them on Friday? B: No. Return them by next Monday, and do not write in the books.
全文和訳:理科の本を2冊借りたい。棚には4冊ある。返却期限は金曜ではなく翌週月曜で、本に書き込まないよう指示。
問4の答え:Two.。借りたい本は2冊、棚の数は4冊。
問5の答え:By next Monday.。期限は翌週の月曜日。
問6の答え:Write in the books.。書き込み禁止。
台本3|C:ポスターのアンケート
慶英会創作英文:A: We asked twenty-four students which poster they liked. Ten chose blue, eight chose green, and six chose yellow. B: Blue was the most popular, but this does not tell us why they chose it. A: Let’s ask for reasons tomorrow.
全文和訳:24人の好みを調査。青10、緑8、黄6。青が最多だが理由は不明なので翌日に理由を尋ねる。
問7の答え:Twenty-four.。10+8+6=24。
問8の答え:Blue.。青10人が最多。
問9の答え:The reasons for their choices.。好みの理由を尋ねる。
台本4|D:オンライン交流の日時
慶英会創作英文:A: Our online meeting was going to start at three thirty on Thursday. B: We have music practice then. A: The other class agreed to meet on Friday at four instead. B: I will update the notice and ask everyone to check the time.
全文和訳:木曜15時30分開始のオンライン会議を、音楽練習のため金曜16時へ変更。案内を更新して確認を求める。
問10の答え:Thursday at 3:30.。変更前は木曜15:30。
問11の答え:Friday at 4:00.。変更後は金曜16:00。
問12の答え:Because of music practice.。木曜の音楽練習と重なるため。
台本5|E:見学前の持ち物
慶英会創作英文:Teacher: Please arrive at school by eight thirty tomorrow. We will leave by bus at nine. Bring a notebook and a pencil, but you do not need to bring lunch because we will return before noon. Students: Thank you for telling us.
全文和訳:翌日の集合は8時30分、バス出発9時。ノートと鉛筆が必要。正午前に帰校するため昼食は不要。
問13の答え:By 8:30.。集合時刻は8時30分まで。
問14の答え:At 9:00.。バスは9時出発。
問15の答え:Because they will return before noon.。正午前に戻るため。
台本6|F:二つの植物の成長
慶英会創作英文:A: Plant A was eleven centimeters tall last Monday, and now it is fourteen. B: Plant B was thirteen centimeters, and now it is fifteen. A: Plant A grew three centimeters, while Plant B grew two. B: We should not decide why without checking the water and sunlight.
全文和訳:植物Aは11→14cmで3cm成長、Bは13→15cmで2cm成長。水や日光を調べず原因は断定できない。
問16の答え:Fourteen centimeters.。現在のAは14cm。
問17の答え:Plant A.。3cmと2cmを比較。
問18の答え:Water and sunlight.。他の条件を確認する必要がある。
台本7|G:地域の行事案内
慶英会創作英文:A: We need two volunteers at the information desk and three near the entrance. B: Five people are available. A: Good. Please use this map to explain the rooms, but do not share visitors’ phone numbers.
全文和訳:案内係2人、入口係3人で合計5人を配置する。地図で部屋を説明し、来場者の電話番号は共有しない。
問19の答え:Five.。2+3=5人。
問20の答え:Near the entrance.。入口付近に3人。
問21の答え:Visitors’ phone numbers.。電話番号は個人情報。
台本8|H:昼休みの英語交流(創作場面)
慶英会創作英文:A: What did you read yesterday? B: I read a short story about a small island. A: Why did you like it? B: Because the main character helped her neighbors. A: Can you explain the ending? B: Not yet. I need to read the last page again.
全文和訳:昨日、小さな島を題材にした短編を読んだ。主人公が隣人を助けたことが好きな理由。結末を説明するには最後のページを読み直す必要がある。
問22の答え:A short story about a small island.。短編の題材が示される。
問23の答え:Because the main character helped her neighbors.。主人公の行動が理由。
問24の答え:No, not yet.。まだ説明できないと明言。
台本9|I:忘れ物を探す
慶英会創作英文:A: Have you seen my blue notebook? B: I saw it on the desk this morning. A: It is not there now. B: You should ask the librarian. A: That’s a good idea. I will check the library before the next lesson.
全文和訳:青いノートを探す。朝は机にあったが現在はない。図書室の司書に聞き、次の授業前に確認する。
問25の答え:Blue.。blue notebook。
問26の答え:On the desk.。朝は机の上。
問27の答え:The library.。次は図書室。
台本10|J:一週間の学習記録
慶英会創作英文:A: I studied English for fifteen minutes on Monday and twenty minutes on Tuesday. I practiced speaking for ten minutes on Wednesday. B: That is forty-five minutes in total. A: Yes, but time alone does not show whether I learned the grammar. I will write two new sentences tomorrow.
全文和訳:月曜15分、火曜20分、水曜は会話10分で合計45分。ただし時間だけでは文法理解が分からないため翌日は新しい文を2つ書く。
問28の答え:Twenty minutes.。火曜は20分。
問29の答え:Forty-five minutes.。15+20+10=45分。
問30の答え:Write two new sentences.。新しい英文2つを書く。
B.文法訂正の全解答・根拠(問31〜40)
問31の解答:She studies English every day.。三単現She+studies。
問32の解答:Did they go to the library?。Didの後は原形go。
問33の解答:They are writing a report now.。Theyにはare。
問34の解答:My friend doesn’t know the answer.。三単現の否定doesn’t。
問35の解答:I want to visit the museum tomorrow.。want to+原形。
問36の解答:We enjoyed speaking English.。enjoy+動名詞。
問37の解答:This book is more interesting than that one.。比較はmore … than。
問38の解答:I saw her yesterday.。yesterdayは過去形。
問39の解答:The letter written by Ken is on the desk.。手紙は書かれた側、過去分詞written。
問40の解答:There is a notebook on the table.。単数a notebookにis。
聞き取りで注意したい6種類の間違い
期限と予定:会話AとBで、締切の曜日が変わった場合や、byが期限を表す場合に注意しましょう。提出期限を決めるのは学校・先生の正式な指示です。今回の時刻や曜日は架空なので、学校の提出物の実際の締切とは無関係です。
数字の合計:会話Cの24人は青10、緑8、黄6です。合計10+8+6=24となることを確かめます。会話Gは案内係2人と入口係3人、合計5人です。合計が合っていても、どこに何人いるかという設問に答えられるかを別に確認します。
変更後の日程:会話Dでは木曜15時30分の予定が金曜16時に変更されました。最初に聞こえた時刻を覚えていても、その後にinsteadなどで新しい予定が示されたら答えを更新します。
植物の成長量:会話FではAが11cmから14cmへ3cm、Bが13cmから15cmへ2cm成長します。最後の高さはBの方が高くても、成長量はAの方が大きい点に注意してください。
答える情報の種類:Whenは日時、Whereは場所、Whyは理由、How manyは人数です。英文を聞き取れても疑問詞を読み違える場合は、質問を最初に確認し、対応する情報を短く答える練習をします。
文法の再現:答えを英語で言えたあとに文法誤りが多い場合は、問31〜40の訂正問題へ戻ります。短い文を自分で書けるようになったら、主語や時制を変えて別の英文を作ります。
14日間の学習計画
1〜3日目:会話A〜Cの提出期限・本・アンケートを読み、時間と数字の聞き取りを復習します。意味が分からない語を学校の単語教材で確認してください。
4〜7日目:会話D〜Gを解き、変更後の日時、持ち物、成長量を説明します。数字はメモを取って比較し、答えと本文の対応を示します。
8〜10日目:会話H〜Jを解き、質問と理由の対応、探している物の場所、学習時間の合計を理解します。内容を把握したら、自分でも短い返答を英語で作ってください。
11〜14日目:問31〜40で英語aの文法へ戻り、翌日に同じ規則を使った別の英文を作ります。学校で直近に習った単元や小テストの誤答があれば、その復習を優先します。
保護者が確認すべき学習状況
学校での英語aと英語bの役割を混同せず、本人が何に困っているかを具体的に聞くことが重要です。文字なら分かるのか、聞いたときだけ分からないのか、意味は分かるが英文で書けないのかで、必要な練習は違います。学校の先生に質問できる場合は、授業や学校指定の補習を先に利用してください。
英語aは週5時間、英語bは週1時間という教育課程でも、家庭で必要な学習量が一律に決まるわけではありません。学校の教科書、返却答案、提出物を確認し、本人が翌日に再現できない文型だけ練習することで学習時間を有効に使えます。
英語a・英語bで練習した文法や会話を、英検3級のEメール・意見英作文・面接へつなげるには、宇部フロンティア大学付属中学校の英語a・英語bと英検3級|中1・中2の両立計画・独自24問もご活用ください。
よくある質問
Q.本記事の40問は宇部フロンティア大学付属中の英語b授業で出ますか? A.いいえ。慶英会が独自に作成した練習で、学校の試験や授業音声を再現したものではありません。
Q.英語aと英語bの週時間数は? A.学校公式の掲載カリキュラムでは中1〜中3とも英語aが週5時間、英語bが週1時間です。
Q.学校の英語bでは文法の正確さを採点しないのですか? A.学校公式は伝える姿勢を重視すると説明していますが、採点基準の詳細は年度・授業の指示に従います。
Q.英語が苦手なら40問全部を解きますか? A.必要ありません。学校で学習済みの単元と誤答の種類から選んでください。
参考にした主な公式情報
宇部フロンティア大学付属中学校公式『教育方針・カリキュラム』:英語a週5時間・英語b週1時間、文法とコミュニケーションの学習方針。
宇部フロンティア大学付属中学校公式『進路情報』:中学3年間の英数国の先取り・復習と高校進学についての方針。
学校公式情報確認日:2026年10月29日。本文の会話10場面・質問30問・文法訂正10問・全文台本・和訳・解答は慶英会独自制作であり、学校の授業録音や定期試験、英検問題ではありません。
学校英語の関連記事と学習相談
宇部フロンティア大学付属中学校の英語a・英語b総合対策は学習全体を、英語bで話せないときの質問・返答24問は発話に重点を置きます。本記事は聞き取った情報を筆記して文法の正確さまで確認する補助教材です。
慶英会では、中高一貫校の学校英語・英検について、学校の使用教材や返却答案に合わせた復習計画を相談できます。料金と最大1か月完全無料体験の条件をご確認のうえ、無料体験・学習相談をご利用ください。学校と慶英会との公認・提携を示すものではありません。

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体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
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