
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
結論:東京成徳大学中学校(東京都北区)の中学2年生がセブ島の短期語学研修に参加し、『現地で英語を聞いて話せても、その経験を英文日記や振り返りの文章にできない』『帰国後の英語定期試験で時制・動詞の形を間違える』場合は、体験した事実→そのときの気持ち→困ったこと→学んだこと→次の行動を、まず短い英文で一つずつ書きます。英語をたくさん話した経験と、文法・綴りを正確に書く力は別に確かめる必要があります。
東京成徳大学中学校の公式『グローバル教育』と『徳を成す教育』では、中2にフィリピン・セブ島での約2週間の短期語学留学を設け、現地で英語と異文化を学ぶ取り組みを説明しています。2026年4月の学校公式報告では、同年2月8日から21日の約2週間、中2が参加し、現地のマンツーマン中心の英語レッスンに取り組んだと紹介されました。これは実際の活動例ですが、学校の全員に英語日記や40問の課題が必須提出物として課されているという意味ではありません。
本記事は慶英会が、経験を短い英文にまとめる家庭学習用として創作した4つの日記・英文全文和訳・読解32問・英作文8問=40問と全解答解説を掲載したものです。現地の実際の生徒の活動記録、学校の正式な課題、授業教材、写真や日誌を転載していません。前述の学校の研修に沿った一般的な『話す→書く』の力を育てる自主教材です。
東京成徳大学中学校の公式英語教育と家庭学習の役割
| 学校公式が説明すること | 現場で伸ばす技能 | 家庭で追加できること |
|---|---|---|
| 中2・セブ島約2週間 | 海外で英語を使い、生活・文化に触れる | 経験を英語の過去形で説明 |
| マンツーマン中心のレッスン | 質問・応答・説明を英語で行う | 口頭で答えた内容を後から短文にする |
| 英語の習熟度別授業 | 現在の到達度に合わせた学習 | 学校の既習単元から時制・語法を復習 |
| 中1中2のBUP | 英語・数学の学習状況に応じた補習 | 必要な文法だけ重点確認 |
| 帰国後の英語日記 | 本記事では学校の必須課題と断定しない | 自分の経験を振り返る任意の短文練習 |
学校一次情報:東京成徳大学中高『グローバル教育』、『徳を成す教育』、学校公式『セブ島 短期語学留学』(2026年4月4日)、学校公式『学習フォロー』(確認日2026年11月3日)。最新年度の旅程・参加方法・課題は学校からの正式案内を優先してください。
現地で話せた英語を『書ける英語』へ変換する5段階
| 段階 | 例文 | どこを確かめるか |
|---|---|---|
| ①体験したこと | I had an English lesson today. | 過去形had |
| ②気持ち | I was nervous at first. | 過去形wasとat first |
| ③困ったこと | I could not explain my answer. | could not+原形 |
| ④学び | I learned that asking questions is important. | 学んだ内容を正確に |
| ⑤次回の行動 | Tomorrow, I will prepare one question. | will+原形で今後の計画 |
『I was happy』と一文だけ書くことも出発点として有効ですが、なぜそう感じたか、どのような会話や出来事が理由だったかを一文足すと振り返りの情報価値が高まります。未確認の現地事情や誰かの考えを、体験した事実のように書かないことも大切です。
英語日記で中1・中2が誤りやすい4つの文法
| 間違い例 | 正しい形 | 説明 |
|---|---|---|
| I go to a museum yesterday. | I went to a museum yesterday. | yesterdayには過去形went |
| I didn’t understood the question. | I didn’t understand the question. | didn’tの後は原形 |
| I recommend to visit the museum. | I recommend visiting the museum. | recommend+動名詞 |
| I was nervous because I don’t know the answer. | I was nervous because I didn’t know the answer. | 過去の気持ち・理由を一致させる |
英文を正確に書けるか不安な場合は、一度日本語で『事実・感想・理由』を三行に分け、それぞれを英語一文にしてください。最初から難しい表現・関係代名詞を入れる必要はありません。学校で未習の文法は発展として後回しにします。
家庭で短い振り返りを続ける7日間の目安
| 日 | 取り組むこと | 確認 |
|---|---|---|
| 1 | 本人の体験を日本語で3つ思い出す | 事実と感想を区別 |
| 2 | それぞれを英語一文にする | 主語・動詞・過去形 |
| 3 | 英文Aの問題を解く | 活動と理由を区別 |
| 4 | 英文Bで指示の意味を確認 | compareとchooseを混同しない |
| 5 | 英文Cで観察と推測を分ける | 母数・場所・時刻 |
| 6 | 英文Dで文法の反復計画を考える | 具体的な再テスト |
| 7 | 自分の別の経験を新しい3文で説明 | 丸暗記ではない再現 |
これは慶英会独自の家庭復習例です。学校の正式な留学日誌・提出物・課題数ではなく、授業・部活動・家庭の負担に合わせて短い時間で実施してください。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
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慶英会オリジナル英語日記4題・独自40問|全文和訳・全解答
重要:以下の英語レッスン、科学の学習、自然センター、日記の内容、登場人物や数字はすべて慶英会が創作した架空の体験です。東京成徳大学中学校の生徒が実際に訪れた場所や参加した行事、セブ島の授業内容を記録・再現していません。
A|初めての英語レッスンを短く記録する
Today I joined an English lesson with a new teacher. At first, I was nervous because I did not know how to explain my favorite hobby. The teacher asked, ‘What do you enjoy doing after school?’ I answered, ‘I like drawing pictures,’ but I could not explain why. After the lesson, I wrote two short sentences in my notebook: ‘I enjoy drawing because it helps me relax. I usually draw animals and small houses.’ I also wrote one question for the next lesson: ‘How can I describe my pictures in more detail?’ I learned that preparing a reason and a question helped me continue a conversation. Tomorrow, I will practice explaining one drawing without reading my notes.
Q1~Q8|英語の振り返りを読む
- Q1. 最初に緊張した理由は?
- Q2. 先生が尋ねたことは?
- Q3. 好きだと答えた活動は?
- Q4. その場でできなかったことは?
- Q5. 授業後に書いた二文の主な内容は?
- Q6. 次の授業に向けて準備したことは?
- Q7. 翌日の練習予定は?
- Q8. 学んだことを英語一文で。
英文の全文和訳
今日は新しい先生との英語レッスンを受けました。最初は好きな趣味をどう説明すればよいか分からず緊張しました。先生に『放課後は何をするのが好き?』と聞かれ、『絵を描くのが好き』と答えましたが理由を説明できませんでした。授業後、ノートに『絵を描くのはリラックスできるからです。たいてい動物や小さな家を描きます』と二文書きました。次回の質問『絵をもっと詳しく描写するにはどうしたらよいですか』も用意しました。理由と質問を用意すると会話が続くと学びました。明日はノートを見ずに一枚の絵を説明するつもりです。
全模範解答・理由と根拠
- Q1. The writer did not know how to explain a favorite hobby. 解説:because節が根拠。
- Q2. What the writer enjoyed doing after school. 解説:質問の意味を説明。
- Q3. Drawing pictures. 解説:drawing pictures。
- Q4. Explain why the writer liked drawing. 解説:理由の不足。
- Q5. A reason for enjoying drawing and examples of pictures. 解説:理由と例。
- Q6. One question about describing pictures. 解説:質問を一つ作成。
- Q7. Explain one drawing without notes. 解説:ノートなしの説明。
- Q8. Preparing a reason and a question helps me continue a conversation. 解説:学びと行動のつながり。
B|説明を聞き取れなかった日の振り返り
I listened to a short lesson about protecting the ocean. I understood many words, but I missed an important instruction. The teacher wanted us to compare two possible solutions for reducing plastic waste. I thought we had to choose one immediately. My partner showed me the task sheet, and I noticed the word ‘compare.’ We discussed the advantages and disadvantages of reusable bottles and water stations. We did not decide which solution was best because we needed more information about cost and safety. After class, I wrote, ‘I confused compare with choose. Next time, I will check the action verb in the instruction.’ I also planned to ask the teacher to repeat a key instruction if I could not hear it clearly.
Q9~Q16|英語の振り返りを読む
- Q9. 授業のテーマは?
- Q10. 重要な指示で求められた動作は?
- Q11. 本人が最初に誤解した動作は?
- Q12. 誤解に気づいた手掛かりは?
- Q13. 比較した二つの案は?
- Q14. 一つに決めなかった理由は?
- Q15. 振り返りに書いた改善点は?
- Q16. 次回聞こえないときにすることは?
英文の全文和訳
海を守ることについての短い授業を聞きました。多くの単語は理解できましたが、重要な指示を聞き落としました。先生はプラスチックごみを減らす二つの解決策を比較するよう求めていました。私はすぐに一つ選ぶのだと思いましたが、相手が課題用紙を見せてくれ、『compare』という語に気づきました。再利用ボトルと給水所の利点・欠点を話し合いました。費用や安全の情報が不足していたため最善案は決めませんでした。授業後、『compareとchooseを混同した。次回は指示の動詞を確認する』と書き、聞こえなければ先生に重要な指示を繰り返してもらうつもりです。
全模範解答・理由と根拠
- Q9. Protecting the ocean. 解説:海の保護。
- Q10. Compare two possible solutions. 解説:比較が課題。
- Q11. Choose one solution immediately. 解説:比較と選択の混同。
- Q12. The word ‘compare’ on the task sheet. 解説:課題用紙の語。
- Q13. Reusable bottles and water stations. 解説:2つの方法。
- Q14. More information about cost and safety was needed. 解説:情報不足。
- Q15. Check the action verb in instructions. 解説:指示動詞に注目。
- Q16. Ask the teacher to repeat the instruction. 解説:確認の質問。
C|体験したことと推測を分けて記録する
Our class visited an imaginary nature center. We saw five colorful birds near a small pond. A guide told us that some birds returned to the area every year. I wanted to write that all the birds in the country visited this pond, but I realized that we had seen only five birds. I wrote a more careful sentence: ‘We observed five birds near the pond during our visit.’ After lunch, I asked the guide why the birds stayed near the water. The guide said that food might be one reason, but more observations were needed. I learned to describe what I had actually seen before guessing about the reason. Next time, I will record the time and weather as well as the number of birds.
Q17~Q24|英語の振り返りを読む
- Q17. 訪れた場所は?
- Q18. 池の近くで見た鳥は何羽?
- Q19. 案内人が話した内容は?
- Q20. 元の報告の不適切な点は?
- Q21. 正確に書き直した内容は?
- Q22. 鳥が水辺にいる一つの仮説は?
- Q23. 案内人が必要だとしたものは?
- Q24. 次回追加で記録するものは?
英文の全文和訳
クラスで架空の自然センターを訪れました。小さな池の近くで色鮮やかな鳥を5羽見ました。案内人は、一部の鳥は毎年その地域へ戻ると話しました。国の全ての鳥がこの池へ来ると書きかけましたが、観察したのは5羽だけだと気づきました。そこで『訪問中に池の近くで5羽の鳥を観察した』と慎重に書き直しました。昼食後、鳥が水辺にいる理由を尋ねると、食べ物が一つの理由かもしれないが、もっと観察が必要だと言われました。原因を推測する前に見たことを記録する大切さを学びました。次回は羽数だけでなく時刻と天気も記録する予定です。
全模範解答・理由と根拠
- Q17. An imaginary nature center. 解説:架空の自然センター。
- Q18. Five birds. 解説:five birds。
- Q19. Some birds return to the area every year. 解説:一部の鳥の習性。
- Q20. It claimed that all birds in the country visited the pond. 解説:過度な一般化。
- Q21. They observed five birds near the pond. 解説:観察した範囲。
- Q22. Food might be one reason. 解説:mightが可能性。
- Q23. More observations. 解説:追加観察。
- Q24. The time and weather. 解説:時刻と天候。
D|帰ってからの英語学習計画を考える
After a short imaginary study experience, I checked my English learning journal. I had written many new words, but I could not use some of them in my own sentences. For example, I understood the word ‘recommend’ when I heard it, but I wrote ‘I recommend to visit the museum.’ My teacher explained that ‘I recommend visiting the museum’ was a more natural sentence. I also had trouble using the past tense when writing about yesterday. I decided to review three grammar points before adding more words: past-tense verbs, questions with ‘did,’ and the difference between common verbs followed by -ing and to-infinitives. I planned to practice for ten minutes on four days each week and write a new example instead of copying the same sentence. I would check the results after two weeks.
Q25~Q32|英語の振り返りを読む
- Q25. 最初に記録していたものは?
- Q26. 問題となったことは?
- Q27. recommendを使った正しい例文は?
- Q28. 過去形で困ったのはどんな内容?
- Q29. 復習する文法を二つ挙げる。
- Q30. 週に何日学習する予定?
- Q31. 一回の練習時間は?
- Q32. 復習効果を確認する時期は?
英文の全文和訳
架空の短い学習体験の後、英語の学習日記を見直しました。新しい単語をたくさん記録しましたが、いくつかは自分の文で使えませんでした。例えばrecommendの意味は聞いて分かるものの、『I recommend to visit the museum』と誤って書き、先生から『I recommend visiting the museum』の方が自然だと教わりました。また昨日の出来事を過去形で書くことにも苦労しました。新しい語を増やす前に、過去形・didを使う疑問文・-ingとto不定詞を取る動詞の違いを復習することにしました。週4日、各10分、同じ例文を写さず新しい文を作り、2週間後に結果を確認する予定です。
全模範解答・理由と根拠
- Q25. Many new English words. 解説:新しい単語。
- Q26. The writer could not use some words in original sentences. 解説:意味と書字の差。
- Q27. I recommend visiting the museum. 解説:recommend+動名詞。
- Q28. Writing about events that happened yesterday. 解説:昨日の出来事。
- Q29. Past-tense verbs and questions with did. 解説:復習の優先順位。
- Q30. Four days. 解説:four days each week。
- Q31. Ten minutes. 解説:ten minutes。
- Q32. After two weeks. 解説:two weeks。
E|帰国後の英作文・時制練習8問(Q33~Q40)
- Q33|『昨日、英語の先生と話しました』を英語で。
- Q34|『最初は緊張しましたが、あとで質問できました』を英語2文で。
- Q35|『私は2つの方法を比較しました』を英語で。
- Q36|『私はもっと詳しく説明してほしいです』と丁寧に。
- Q37|誤り訂正:I didn’t went to the library.
- Q38|誤り訂正:I recommend to visit this park.
- Q39|『昨日は5羽の鳥を見ました』を英語で。
- Q40|『次回は自分で3つの英文を書き、結果を比べます』を英語で。
E|全解答と文法解説
- Q33. I talked with my English teacher yesterday. 解説:yesterdayと過去形talked。
- Q34. I was nervous at first. However, I was able to ask a question later. 解説:過去の気持ちと変化。
- Q35. I compared two methods. 解説:compareの過去形compared。
- Q36. Could you explain it in more detail, please? 解説:Could you+原形。
- Q37. I didn’t go to the library. 解説:didn’tの後は原形。
- Q38. I recommend visiting this park. 解説:recommend+動名詞。
- Q39. I saw five birds yesterday. 解説:sawはseeの過去形。
- Q40. Next time, I will write three sentences myself and compare the results. 解説:will+原形の計画。
40問を学校の定期試験へつなげる
| 問題群 | 失点例 | 学校教材での復習 |
|---|---|---|
| A|初回レッスン | 感情を表せても理由を説明できない | becauseと過去形 |
| B|授業の指示 | compareとchooseの区別ができない | 指示動詞を読んで動作を理解 |
| C|観察の記録 | 見たことを全体の事実にしてしまう | 観察した範囲・根拠 |
| D|帰国後の計画 | 単語は覚えたが文で使えない | recommend・didn’tの後の形 |
| E|文法の書き換え | 日記の過去形や質問の語順を間違える | 別の体験談で再測定 |
本記事の40問の正答率が、東京成徳の学校成績や留学の評価、英検の合否を保証するわけではありません。学校で習った教材の復習を優先し、同じ文法を次に異なる英文で使えるかを確かめることが重要です。
保護者からよくある質問
東京成徳大学中学校では中2でセブ島研修がありますか?
学校公式の教育案内では中2の約2週間のセブ島短期語学留学を紹介しています。年度ごとの実施条件・日程は学校の通知を確認してください。
マンツーマンの英語レッスンがありますか?
2026年4月の学校公式報告には現地でマンツーマン中心の英語レッスンに取り組んだ様子が掲載されています。
英語日記は学校の必須提出物ですか?
本記事が参照した公式資料から、全員に同じ英語日記が必須という制度は確認できません。ここでは慶英会による家庭の自主学習として提案します。
現地で話せても帰国後に英作文で失点しますか?
口頭で意味が通じることと、三単現・過去形・綴りを正確に書くことは別の技能のため、可能性があります。
研修内容を英語でどう振り返ればよいですか?
実際にしたこと、そのときの気持ち、困ったこと、学んだこと、次にしたいことを一文ずつ整理する方法が有効です。
英語のBUP補習とこの日記練習を併用できますか?
学校のBUP・個別補習の課題を先に優先し、負担を増やしすぎない範囲で短い振り返りを追加できます。
英語が得意なら文法の復習は不要ですか?
聞く・話す力が強くても過去形・語法・英文を書く技能は別に測定できます。本人の答案に応じて判断してください。
ここにある英語日記と40問は学校の教材ですか?
いいえ。慶英会が創作した練習教材であり、東京成徳大学中学校の現地授業・提出課題・生徒作品・試験問題の転載ではありません。
学校公式資料と慶英会関連記事(2026年11月3日確認)
- 東京成徳大学中学校公式・グローバル教育:セブ島の研修の位置づけ
- 同・徳を成す教育:中2の研修・学習テーマ
- 学校公式・セブ島短期語学留学(2026年4月4日):実施の公式報告
- 同・学習フォロー:BUP・習熟度別・個別補習
- 慶英会・現地での英語会話・聞き返し40問
- 慶英会・BUP補習と文法復習32問
慶英会|東京成徳大学中学校の学校英語と英作文の無料相談
慶英会では、慶應義塾大学卒・英検1級の塾長の指導方針に基づき、中高一貫校の英語・英検・定期試験・英作文をオンラインで個別指導しています。東京成徳大学中学校の学校配布教材、本人の研修での体験、返却答案に合わせ、口頭で説明できる内容と正しく書ける内容を分けて復習を進めます。最大1か月完全無料体験・学習相談の時間・回数・講師などは最新の受付条件をご確認ください。

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1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
