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2027年度 青稜中学校の帰国生入試|10月25日出願締切・ロンドン/NY/アジア4都市・11月23日東京とPOP英語32問|慶應卒・英検1級塾長が解説

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青稜中学校(東京都品川区)の2027年度帰国生入試を検討しているご家庭へ。2026年10月25日(日)は11月に実施する帰国生入試のWeb出願締切です。2027年度はロンドン・ニューヨーク・シンガポール・台北・上海・バンコクの海外会場と、東京の11月23日試験が予定されており、従来の1月の東京帰国生入試は実施しないとの案内があります。英語は基本の国語・算数に希望者が追加できる科目で、出願回と会場により費用・日時が異なります。

この記事は2026年10月19日時点で学校公式の2027年募集要項ページ、2026年9月30日の帰国生出願開始告知、教育課程の公式情報を確認し、2027年度募集日程について複数の受験情報サイトで照合した独立ガイドです。現地会場の試験開始時刻はその都市の現地時間、出願締切は日本時間という違いを最初に確認してください。正式な募集要項の出願資格、書類の提出方法、入学手続は学校の最新原本を必ず優先します。後半には英語・制度のオリジナル32問と全解答を掲載します。

2027年度の青稜帰国生入試|海外と東京の7会場を比較

【2026年10月24日青稜中学校説明会・25日帰国生出願締切】帰国生入試の出願先と入学後の英語上級POPを一緒に確認したいご家庭へ。学校は10月24日に学校説明会を予定し、参加人数調査フォームを別途案内しています。説明会の参加申告と予約の違い・翌日の帰国生出願・POPとSラボの確認点、独自24問で準備事項を整理しました。説明会へ行くだけで入試への出願は完了しません。帰国生の現地・東京入試日時と正式な必要書類は本記事の年度別要項を最優先してください。

試験会場現地試験日時(2026年)受験料(確認された案内)備考
ロンドン11月1日(日)14:00〜50,000円現地時刻。海外入試のうち1会場を選択
ニューヨーク11月14日(土)16:00〜50,000円現地時刻。ロンドンとは試験日が異なる
シンガポール11月15日(日)14:00〜40,000円現地時刻
台北11月15日(日)14:00〜40,000円現地時刻
上海11月15日(日)14:00〜40,000円現地時刻
バンコク11月15日(日)14:00〜40,000円現地時刻
東京(青稜本校)11月23日(月・祝)8:30〜30,000円日本時間。現地試験との併願条件は要項を確認

受験料・都市別日時は学校公式の2027年度入試情報と、2027年の募集要項を整理した受験情報で照合した値です。校舎や試験場の詳細、入場時刻、時差の取扱い、当日の書類、決済方法は最終的に本人の受験票・学校の2027年度募集要項を優先してください。海外会場の日時を日本時間に読み替えて渡航予定を組むと重大なトラブルになるため、家庭で同じ時間帯を共有することが重要です。

10月25日締切の実務|出願と受験場所の決定を分ける

2027年度の帰国生入試は、2026年10月15日(木)9:00から10月25日(日)24:00(日本時間)のWeb出願期間が公開されています。学校公式トップページも2026年9月30日に「帰国生入試 出願登録開始!」と告知しています。青稜中学校の2027年募集要項ページと学校公式の出願開始のお知らせを先に開き、出願方式と学校が求める書類を確認してください。

締切の「24:00」は日本時間で日付が切り替わる瞬間を意味する表記ですが、学校の予約・決済処理がそこまで常に稼働すると断定できません。当日の夕方までに出願・受験料決済・写真登録・書類確認を済ませ、確認画面とメールを保管すると安全です。学校のシステムに「送信中」と表示されているだけでは出願完了とは考えないでください。

  1. 学校の2027年度募集要項で本人の学齢・海外在留期間・現地校在籍・保護者帯同と帰国時期が条件を満たすか確認する。
  2. 海外会場を選ぶ場合、受験できる現地試験は一つだけという条件を確認し、東京会場との併願可否を学校の指定規定に沿って判断する。
  3. 希望会場・都市の現地試験日時をカレンダーに記録し、保護者の日本時間でも締切を別の予定として登録する。
  4. 国語・算数の基本科目に英語を追加するかを、本人の日本語読解と英語運用の実力に基づいて決定する。
  5. 本人の顔写真、在留を示す書類・学習歴等の正式な指定資料を事前に用意する。パスポートなど機微情報を公開サービスに貼り付けない。
  6. Web出願の入力、決済、受験票の確認を学校の指示に従って完了し、学校からのメールと決済控えを保管する。
  7. 出願後、現地試験会場の場所・時差・持ち物・入場開始時刻を正式な受験票で最終確認する。

「現地試験を複数回受けられる」「1月に受ければよい」は危険

2027年度の現地入試では、ロンドン・ニューヨーク・アジア4都市からいずれか一つを選ぶ案内になっています。海外入試を複数会場で受験できると独断で考えず、学校の申込規定に従ってください。一方、東京の11月23日試験と現地入試を併願できるとの情報もあるため、家族の帰国予定や試験負担を考慮しながら、正式な要項と学校窓口で条件を確認しましょう。

過年度の青稜中学校には1月の帰国生入試がありましたが、2027年度は従来の1月東京帰国生試験を実施しないと案内されています。そのため、過去の受験ブログや2026年度の出願サイトの締切だけを見て、2027年1月に受験できると判断するのは危険です。2027年度の最新資料に基づき、現地または11月23日の東京会場へ予定を組みましょう。一方、学校の一般的な年間スケジュールには「1月 海外帰国生入試」の項目が表示される場合があります。年度ごとの募集内容を示す欄ではないため、2027年度の入試を決める際は同年度専用の募集要項と学校の出願案内を優先してください。

選択科目の英語を追加するか|英検資格とは別の判断

帰国生方式の基本は国語・算数で、希望者は英語筆記を追加できると案内されています。英語力が高い人なら必ず追加するのが正解、または英検2級を持っていれば追加の英語試験が自動免除される、といった単純な判断はできません。国語・算数の得点と本人が時間制限内に初見英文を読む力、英語で正確に書ける力を区別して、希望する方式を確認してください。

たとえば海外で話す機会は多かったものの英作文の文法が不安定な生徒の場合、最初に『話せる英語』『読める英語』『正確に書ける英語』を分けて点検します。英語が得意でも国語の記述と算数の計算・図形で失点する場合は、英語教材を増やすだけでは正式な受験科目の得点に結びつきません。英語を追加する選択によりどのように判定されるかは、学校の要項・出願案内を優先してください。

入学後の英語上級クラスPOP|入試の英語選択と同一ではない

学校の公式「帰国生カリキュラム」は、英検2級以上または2級相当の資格・スコアを持つ生徒に、英語の上級クラスPOP(Pull Out Program)を用意すると説明しています。日本人教員が英文法の抜けを支え、ネイティブ教員による授業数を増やして、英語のリスニングとスピーキングを集中的に学び、中学卒業段階で英検準1級相当の力を目標としています。これは学校の教育方針に基づく一般的な説明で、個々の生徒の入学時配属を第三者が保証するものではありません。

POPの参加や校内の英語上級授業に関する条件と、2027年度帰国生入試で英語筆記を追加するかどうかは別です。英検2級以上を持つ生徒でも、文法・読解・ライティングに空白があり得ます。反対に日常会話が得意でも英検の級が未取得であれば、学校の習熟度別の実際の運用を確認する必要があります。英語の学習歴、書く力、授業中の発表への参加意欲を本人の状況で分析しましょう。

通常授業・Sラボ・English Fun Programとの使い分け

青稜中学校は、公式中学カリキュラムで国語・数学の基礎講習、英語の習熟度別学習、英語での発表やスキットコンテストを紹介しています。また年間スケジュールでは中学1年に6月のEnglish Fun Program、中学2年に1月のEnglish Fun Program、12月に後期中間②試験、冬期特訓講習が案内されています。学校のSラボは『その日に習ったことをその日のうちに復習する』学習習慣を育てる支援です。

海外での学習が長かった生徒も、入学後は日本の学校の教材、定期テスト、小テスト、提出物の形式に慣れる必要がある場合があります。学校の校内講習やSラボで解消する内容と、学校外で個別に基礎英文法・英作文を学び直すべき内容を二重に学ばないよう仕分けましょう。たとえば口頭で話せるのにノートでは三単現の-sや時制が抜ける場合、難しい語彙より主語と動詞の関係を先に確認します。

新中1の事前準備には青稜の週7時間英語・少人数授業に備える6週間・独自32問、在校中の英語の定期試験・Sラボは青稜中学の学校別英語・定期テスト対策をあわせてご覧ください。これらは慶英会独自の学習案であり、学校公式問題の転載や採点基準の再現ではありません。

青稜の英語・POPを見据えた学習診断を無料体験で

青稜中学校への正式出願・受験資格・合否判定は学校が行い、慶英会は同校の提携・公認入試塾ではありません。入学後に日本の学校教材や定期テストでの英文法・語順・英作文、英語での意見表明に不安がある場合には、英検1級・慶應義塾大学卒の塾長監修によるオンライン個別指導で現在の弱点を整理できます。最大1か月完全無料体験の条件・指導回数・担当講師はお申し込み時にご確認いただけます。Sラボ等の校内学習支援で十分な場合は外部塾の追加は必要ありません。

オリジナル32問|出願制度10問・英文法8問・読解6問・英作文と面接8問

以下は慶英会独自の家庭用確認問題で、青稜中学校の実際の入試過去問、帰国生入試の英語筆記、本人面接問題の再現ではありません。問1〜10は保護者と受験生の手続確認、11〜18は英文法、19〜24は短い英文読解、25〜32は理由を説明する英作文・英語面接の練習です。2027年度の試験で本人面接が必ず課されるという意味でもありません。正式な国語・算数と選択英語の準備を優先してください。

問1/出願制度:2027年度の11月帰国生入試について、海外・東京のWeb出願締切は日本時間いつか。

問2/出願制度:ロンドン会場の試験日と現地集合開始時間は。

問3/出願制度:ニューヨーク会場の試験日はいつか。

問4/出願制度:アジアの現地試験はどの4都市か。

問5/出願制度:東京入試はいつ実施予定か。

問6/出願制度:英語は必須教科か。

問7/出願制度:現地試験を2会場以上で受験できるか。

問8/出願制度:2027年度に1月の東京帰国生入試を従来どおり実施するか。

問9/出願制度:入学後の英語POPは2027年度帰国生試験の英語選択と同一か。

問10/出願制度:海外滞在期間・帰国からの日数が要件と合うか不明な場合、どこへ確認するか。

問11/文法:My cousin (study / studies / studying) English every morning.

問12/文法:She (joined / joins / will join) the club last month.

問13/文法:They are interested in (learn / learning / learned) about other cultures.

問14/文法:This article is (more useful / most useful / useful) than that one.

問15/文法:If it (rains / will rain / raining), we will practice inside.

問16/文法:I have lived overseas (for / since / during) two years.

問17/文法:The report was (write / written / writing) by a student.

問18/文法:Could you tell me (where the library is / where is the library)?

問19/読解:Kei joined a science club after moving to a new country. What activity did Kei join?

問20/読解:At first, Kei found it difficult to explain ideas in English. What was difficult?

問21/読解:Kei wrote down two questions before every meeting. What did Kei prepare?

問22/読解:After two months, Kei could describe experiments more clearly. What improved?

問23/読解:The students grew plants with different amounts of light but the same water. What did they change?

問24/読解:Why was it important to use the same amount of water?

問25/英作文:海外生活で学んだことを英語2文で述べよ。

問26/英作文:授業中に意見が違う友達を尊重する方法を英語2文で述べよ。

問27/英作文:「英語で科学を学びたい理由」を英語2文で述べよ。

問28/英作文:「学校で困ったときの質問の仕方」を英語2文で述べよ。

問29/英作文:「文化や習慣の違いから学んだこと」を英語2文で述べよ。

問30/英作文:「英語で苦手なことと改善方法」を英語2文で述べよ。

問31/英語面接:How would you introduce your home country to a new classmate?

問32/英語面接:Tell me about a time you worked with people who had different ideas.

32問の解答例と簡潔解説

問1/出願制度 解答例:2026年10月25日(日)24:00の案内。 解説:24:00は日付境界の表現。送信・決済は締切間際ではなく余裕を持つ。

問2/出願制度 解答例:2026年11月1日(日)、14:00開始予定(現地時間)。 解説:日本の時間と混同せず、学校からの受験票を優先。

問3/出願制度 解答例:2026年11月14日(土)16:00開始予定(現地時間)。 解説:他のアジア会場と同日ではない。

問4/出願制度 解答例:シンガポール・台北・上海・バンコク。 解説:同じ11月15日(日)実施予定。

問5/出願制度 解答例:2026年11月23日(月・祝)8:30開始予定。 解説:現地試験と日程は異なる。

問6/出願制度 解答例:国語・算数が基本で、希望者は英語を追加できる。 解説:英語資格を持っているだけで筆記が免除されるとは断定しない。

問7/出願制度 解答例:現地試験は原則いずれか1回とされる。 解説:東京入試との併願可否は学校の正式要項・申込画面を確認。

問8/出願制度 解答例:2027年度は従来の1月帰国生入試を実施しないと案内されている。 解説:古い年度の予定表を転用しない。

問9/出願制度 解答例:同一ではない。POPは学校が紹介する英語上級学習プログラム。 解説:入試科目・英検級・入学後の習熟度編成は区別。

問10/出願制度 解答例:青稜中学校の2027年度帰国生募集要項と入試広報担当。 解説:都市・学校種別で違いがある可能性を独断で一律判断しない。

問11/文法 解答例:studies 解説:主語My cousinは単数。

問12/文法 解答例:joined 解説:last monthは過去。

問13/文法 解答例:learning 解説:be interested inの後は動名詞。

問14/文法 解答例:more useful 解説:thanに比較級。

問15/文法 解答例:rains 解説:ifの条件節は通常現在形。

問16/文法 解答例:for 解説:期間にはfor。

問17/文法 解答例:written 解説:受動態の過去分詞。

問18/文法 解答例:where the library is 解説:間接疑問文の語順。

問19/読解 解答例:A science club. 解説:主語と活動を正確に特定する。

問20/読解 解答例:Explaining ideas in English. 解説:読解での困難を示す。

問21/読解 解答例:Two questions. 解説:具体的な学習習慣。

問22/読解 解答例:The ability to describe experiments in English. 解説:結果と行動の対応を説明する。

問23/読解 解答例:The amount of light. 解説:比較する条件と固定条件を分離。

問24/読解 解答例:To make the comparison fair and isolate the effect of light. 解説:実験の公平性を考える。

問25/英作文 解答例:I learned to ask questions when I did not understand something. That helped me make friends and learn new things. 解説:本人の実際の体験に合わせて変更。

問26/英作文 解答例:I listen to my friend’s reasons before giving my opinion. Then I explain my idea with an example. 解説:行動と説明の二段階。

問27/英作文 解答例:I want to understand scientific ideas from different countries. Learning English can help me read more information. 解説:目的と方法のつながり。

問28/英作文 解答例:I politely ask the teacher to repeat the instruction. I also write down what I understood. 解説:聞き返しと記録。

問29/英作文 解答例:I noticed that students solve problems in different ways. I learned that listening can help people work together. 解説:国を単純に優劣評価しない。

問30/英作文 解答例:I sometimes make mistakes in written grammar. I review my sentences and try to explain each correction. 解説:課題と具体的な改善策。

問31/英語面接 解答例:I would talk about a tradition I enjoy and explain why it is important to my family. 解説:身近な経験で自然に答える。

問32/英語面接 解答例:In a school project, we shared our reasons and combined two ideas into one plan. 解説:本人の経験に合わせて修正する。

学習が空回りしない4週間|国算・英語・学校入学後を分離

週正式入試の学習入学後の英語準備家庭で確認
1出願資格と現地・東京会場の書類・受験票を確認現在形・過去形と語順の復習英文を3つ自分で書けるか
2国語の根拠つき読解、算数の計算・文章題を重点確認短い英文を読んで要旨を説明事実と推測を区別できるか
3方式により英語筆記を加えた時間練習海外経験・興味について英語で2文発表実話に基づき追加質問に答えられるか
4試験の持ち物・会場時刻・受験票を点検学校の英語上級POP・通常授業の違いを確認校内支援・Sラボを活用する準備

よくある質問

Q. 2027年度11月帰国生入試の申込締切は?

案内では2026年10月25日(日)24:00、日本時間です。日本国内と各海外都市で締切の見える時刻が異なるため、学校指定の正式出願画面で時刻を確認して余裕を持って完了してください。

Q. 青稜の2027年度入試ではロンドンでも受けられる?

はい。2026年11月1日(日)の現地試験としてロンドン会場が案内されています。過年度の入試一覧だけを見て判断しないでください。

Q. ニューヨークとアジア4都市は同じ日に試験がある?

いいえ。ニューヨークは2026年11月14日(土)、アジア4都市は11月15日(日)と案内されています。現地開始時刻や会場条件は別に確認してください。

Q. 今年も1月の東京帰国生入試がある?

2027年度は従来の1月帰国生試験を実施しない案内です。11月23日の東京入試、または海外会場の日程を中心に正式募集要項を確認してください。

Q. 英検2級を持っていれば帰国生英語の筆記は不要?

そのような自動免除を一般化できません。入学後のPOP上級学習と帰国生試験の英語選択は別の制度です。学校公式の2027年度入試方式で確認してください。

Q. POPの英語クラスは帰国生なら誰でも入れる?

学校公式は英検2級以上または相当の他資格を持つ生徒向けの英語上級クラスPOPを紹介していますが、帰国生という理由だけで必ず在籍できると判断せず、学校の正式な説明を確認してください。

Q. 受験当日に必要な学校書類をメールで送ればよい?

学校によって出願時・試験当日持参などの手続が異なります。パスポートや成績証明の機微情報を一般フォームへ送らず、学校の指定する申込・提出方法だけを使用してください。

Q. 青稜に入学後、学校の英語が難しくなったら?

POPや通常英語の習熟度・授業教材、英作文と小テストの結果を分け、Sラボ・校内の講習を活用してください。翌日も同じ型の英文で誤答が続く場合、学校教材に合わせた外部個別指導を検討できます。

参考にした主な公式情報

情報確認:2026年10月19日。記事の海外・東京会場日時・受験料・出願締切は公開の2027年度日程に基づきますが、学校公式サイトは一部が画像で表示されるため、細かな資格・現地会場・提出書類については必ず正式な2027年度募集要項と出願画面を優先してください。2027年度は過年度と会場や1月の受験制度が異なるため、前年のPDFを流用しないでください。独自32問と解答、4週間モデルは慶英会のオリジナル教材で、入試過去問・出題予想・合格保証ではありません。学校との公式提携はありません。


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