都立両国高等学校附属中学校で「英語のスピーチ原稿をどう書けばいい?」「発表・面接は苦手だが文法のテストも落とせない」「ディベートに向けて何から準備する?」「NEW HORIZONの授業に合わせて英作文を上達させたい」と悩む中学1・2年生の保護者様へ。2026年度の両国の公式年間授業計画によると、中1はNEW HORIZON English Course 1、中2はNEW HORIZON English Course 2を使用し、両学年とも英語週4時間、スピーチ・スキット・面接などの発信活動とライティングを学びます。したがって、長いスピーチを丸暗記するだけでなく、「教科書の既習文型で1文を書く→理由や具体例を加える→声に出す→質問に答える→別の話題で書き直す」という段階練習が有効です。この記事では学校公式資料から教材・学年別活動・評価内容を確かめ、英作文・発表用の独自練習20題と解答例、添削チェック、4週間の家庭学習計画をまとめました。学校が指定する試験範囲や課題・時期は、配布された最新資料を優先してください。
結論|両国の中1・中2は「文法+英作文+話す活動」を一緒に復習する
両国の2026年度年間授業計画では、英語は知識・技能だけでなく、相手に伝える話し方、聞き手への配慮、英語での応答、ライティング課題なども重視しています。定期考査の答案で文法を確認しつつ、英作文で自力で正確に書けるかを確かめ、スピーチや面接では意味を理解した文を使って受け答えできるかを別々に評価して復習すると合理的です。学校の評価観点に列挙された活動が、すべて毎回の定期考査に含まれることを意味するものではありません。
【2026年度公式確認】中1・中2の教科書と副教材
中学1年生:NEW HORIZON 1とフォニックス・基本文法
学校公開の2026年度「中学1学年 年間授業計画」英語欄(PDF 16〜17ページ)では、教科書をNEW HORIZON English Course 1(東京書籍)、副教材をBasic Grammar in Use(Cambridge)、New Active Phonics(mpi松香フォニックス・正進社)、中学実力練成テキスト(文理)と明示しています。英語は週4時間・年間140時間で、授業形態の説明には日本人教員によるチームティーチングとALTとのチームティーチングが含まれます。これは2026年度の学校年間計画であり、各学級の日々の時間割や翌年度の教材まで固定するものではありません。
中学2年生:NEW HORIZON 2と文法・音声・異文化理解
学校公開の2026年度「中学2学年 年間授業計画」英語欄(PDF 15〜16ページ)では、教科書をNEW HORIZON English Course 2(東京書籍)、副教材をBasic Grammar in Use(Cambridge)、Let’s Enjoy BINGO2(浜島書店)、英語のたて×よこドリル2(正進社)、Japan(Oxford)と明示しています。週4時間・年間140時間で、授業形態はALTとのTTが週1時間、JETとのTTが週2時間、単独授業が週1時間と説明されています。こちらも2026年度の学校公開計画に基づきます。
旧記事の訂正:この学校の中1・中2でNEW TREASUREなどの教材採用を確認できないというだけで、「教材は不明」としてしまうのは不十分です。2026年度に限ればNEW HORIZON 1・2と上記の副教材が学校資料で確認できます。ただし本人が実際に使用する教材・新版・考査範囲は、最新の学校配布物を最優先してください。
2026年度の学年別活動:スピーチ・スキット・インタビューは何を学ぶ?
中1の年間計画|自己紹介から人の紹介・1年間の思い出へ
学校の年間計画では、中1の発信活動として、自己紹介スピーチ、自分以外の人の紹介、新年の抱負、家族紹介のインタビュー、レストランのスキット、冬休みの思い出のやり取りなどが記載されています。文法面では導入期のbe動詞・一般動詞・疑問文・否定文から、三人称単数、現在進行形、want to/try to、後半の過去形などが年間を通じて登場します。これらは年間計画の記載であって、現在の中1がすべての項目を学習済みであるとは限りません。
家庭での具体例:自己紹介の原稿なら I am in the first year of junior high school. / I like science. / I enjoy learning about space. のように、学校で習った文法の範囲で1文ずつ正しく書きます。人の紹介へ移るとMy friend likes music.のように三人称単数の語形が必要になります。原稿を声に出した後、Does your friend like music? と聞かれて答えられるかまで練習してください。
中2の年間計画|日本文化紹介・学校生活・世界遺産のインタビュー
2026年度の中2年間計画では、スキットに日本の物語・道案内・買い物・商品コマーシャル・電話でのやり取りなどを挙げ、インタビューに日本文化紹介・学校生活・世界遺産紹介を記載しています。教科書の年間計画には未来表現、基本文型、接続詞、不定詞、助動詞、動名詞、疑問詞+to不定詞、比較、受け身などが登場します。これらの文法を全て同時に使う必要はありません。授業で扱ったUnit・Lessonに対応するものから、話す活動と英作文へ応用してください。
家庭での具体例:日本文化紹介の練習には You can see many beautiful gardens in Japan. / You should be quiet in some temples. など、既習の助動詞を使った短文を用意します。世界遺産の紹介では、実在する場所についての事実を公式資料で確かめてから英文にします。発表のために、出典不明の歴史情報・数字を創作しないようにしましょう。
英語ディベートと2026年スピーチ大会|公式発表で確かなこと
学校の公式「特色」では、日本人教員と外国人講師による協働授業、授業内のライブ添削、放課後の英作文添削、6年間で全員が英語ディベートに挑戦する方針が説明されています。これを「中1全員が今年度ディベート大会へ出場する」という意味に読み替えることはできません。どの学年・課題・時期に実施するかは学校からの案内を確認してください。
学校公式の2026年8月28日付「英語スピーチコンテストに参加しました」とその報告PDFでは、8月21日の都立中高一貫校英語スピーチコンテストに中学3年生の生徒が参加し、AIが学習をどう変えるかというテーマを扱ったことが確認できます。この学校の先輩の取り組みは、具体的な意見と理由をまとめる発表の参考になりますが、全生徒に参加義務がある大会ではありません。また掲載された生徒の原稿をそのまま模倣する必要はありません。
スピーチと英作文の基本構成|意見・理由・具体例・結び
中1・中2の初歩的なスピーチでは、最初から複雑な構文を使うより、①伝えたい結論、②その理由、③身近な例、④結び、の順に考えると構成しやすくなります。これは両国の公式採点用テンプレートではなく、一般的な英語の発信練習です。学校が指定した語数・時間・テーマ・言語活動の条件を優先してください。
中1の例:好きな教科を紹介する4文
原稿例:My favorite subject is science. I like it because I enjoy doing experiments. We learn many interesting things in class. I want to learn more about space. 各文の役割は「結論→理由→授業の例→今後の興味」です。まだbecauseやwant toが未習なら、学校で使った短い文に置き換えてください。英文を暗記した後も、自分の意見と一致しているか確認します。
中2の例:日本文化を紹介する4文
原稿例:I want to introduce Japanese school lunches. Many students eat lunch together at school. We can learn about food and enjoy talking with our classmates. I think school lunches are an interesting part of Japanese school life. 身近な文化を紹介する構成です。学校・地域によって給食の制度は違うため、発表で「全ての日本の学校で給食がある」といった一般化はしません。
英語ディベートの初歩|相手の主張を正確に聞き、1点だけ返す
発表原稿とディベートは異なります。ディベートでは、用意した意見を述べるだけでなく、相手の理由を聞き、自分の論点との違いを説明する必要があります。例えば「図書館で電子書籍を増やすべきか」をテーマに、立場→理由→例→想定される反論→その返答を一行ずつメモします。結論を変えるかどうかと、相手の懸念を理解できたかどうかを分けて確認しましょう。
主張:Schools should offer more e-books because students can read them on different devices. 反論:However, some students may find it difficult to read on screens for a long time. 返答:That is a fair concern. Schools can offer both e-books and printed books. 意見と理由のつながり、相手の懸念を公平に扱えているかを点検します。ここで使うテーマは独自作成した練習用であり、両国の公式ディベート課題ではありません。
中1・中2向け独自演習20題|英文法・英作文・面接・反論
使い方:下の問題は、2026年度学校年間計画で示された文法や発信活動を参照して慶英会が独自に作成した例題です。学校で実際に配布された課題・定期考査問題の転載ではありません。学年・学校の進度で未習の内容は飛ばし、先に解答を隠して解きます。英文の正しさと、相手に伝えたい内容の両方を確認してください。
独自問題1|中1・be動詞
問題:「私は中学1年生です」を英語で書く。
解答例:I am a first-year junior high school student. 解説:学年・学校種別の表現とbe動詞amを確認する。
独自問題2|中1・一般動詞
問題:「私は東京に住んでいます」を英語で書く。
解答例:I live in Tokyo. 解説:一般動詞liveの前にamを付けない。
独自問題3|中1・canの疑問文
問題:「あなたのお兄さんはテニスができますか」を英語で書く。
解答例:Can your brother play tennis? 解説:Canを文頭に、playは原形。
独自問題4|中1・疑問詞Whose
問題:「これは誰のかばんですか」を英語で書く。
解答例:Whose bag is this? 解説:Whose+名詞+be動詞+主語の順。
独自問題5|中1・三人称単数
問題:「彼女は毎日、英語を勉強します」を英語にする。
解答例:She studies English every day. 解説:主語Sheなのでstudy→studies。
独自問題6|中1・現在進行形
問題:「私の母は今、夕食を作っています」を英語で書く。
解答例:My mother is cooking dinner now. 解説:is+動詞-ing。cookingの綴りにも注意。
独自問題7|中1・want to
問題:「彼は京都に行きたがっています」を英語にする。
解答例:He wants to visit Kyoto. 解説:三単現wants+to+動詞原形。He wants to go to Kyoto.も自然な別解。
独自問題8|中1・過去形
問題:「私は昨日、図書館へ行きました」を英語にする。
解答例:I went to the library yesterday. 解説:goの過去形went。
独自問題9|中1・人の紹介
問題:自分の友達を、名前・好きなこと・その理由の3文で英語紹介する。
解答例:This is my friend Yuki. She likes music. She likes it because it makes her happy. 解説:紹介文の対象が三人称単数なら、likes・makesの語形に注意。本人の事実に合わせて書き換える。
独自問題10|中1・誤文訂正
問題:Does she likes music? の間違いを一つ直す。
解答例:Does she like music? 解説:Doesの後はlikeの原形。
独自問題11|中2・未来表現
問題:「私たちは次の土曜日に博物館へ行く予定です」を英語にする。
解答例:We are going to visit a museum next Saturday. 解説:be going to+動詞原形。willを使う自然な別解もある。
独自問題12|中2・接続詞because
問題:「私は海外の人と友達になりたいので、英語を勉強します」をbecauseで一文に。
解答例:I study English because I want to make friends with people from other countries. 解説:becauseの後ろは理由を表す主語+動詞のある節。
独自問題13|中2・目的を表す不定詞
問題:「私は本を借りるために図書館へ行きました」を英語にする。
解答例:I went to the library to borrow a book. 解説:to borrowは目的を示す不定詞。
独自問題14|中2・助動詞should
問題:「発表をするときは、ゆっくり話した方がよい」を英語で助言する。
解答例:You should speak slowly when you give a presentation. 解説:shouldの後は動詞原形。when節の中は自然な現在形。
独自問題15|中2・比較級
問題:「この本はあの本より面白い」を英語にする。
解答例:This book is more interesting than that one. 解説:interestingの比較級more interesting。
独自問題16|中2・受け身
問題:「この橋は何年も前に建設されました」を英語にする。
解答例:This bridge was built many years ago. 解説:was+過去分詞builtで受け身。
独自問題17|中2・that節
問題:「私はリサイクルが重要だと思います」を英語にする。
解答例:I think that recycling is important. 解説:thatは省略も可能。recyclingを名詞として使う。
独自問題18|中2・学校生活インタビュー
問題:What do you like about your school? に、答えと理由を2文で書く。
解答例:I like our library. It has many interesting books, so I can discover new things. 解説:答えの対象を具体的に示し、理由を説明する。模範回答は一例。
独自問題19|中2・ディベートの反論
問題:Some students prefer e-books because they are easy to carry. に対し、紙の本の利点を英文2文で述べる。
解答例:Printed books are also useful because readers can make notes easily. Schools should offer both types of books. 解説:相手の利点を否定するだけでなく、自分の根拠と具体策を述べる。
独自問題20|中2・立場・理由・反論への対応
問題:Should students use AI tools for homework? について、利点1文、注意点1文、結論1文を書く。
解答例:AI tools can help students understand difficult expressions. However, students should check answers and think for themselves. I believe students should use AI as one tool, not as a replacement for learning. 解説:利点と危険性を区別し、結論が前の理由に対応しているかを確認する。2026年の大会原稿を転載したものではない。
英作文・自由回答には、文法と意味に問題がない別解があります。問題9・18〜20の意見や人物紹介は架空のモデルであり、学校の指定テーマや本人の実際の事情に合わせて変更してください。『中1用』『中2用』という分類は2026年度年間計画を参照した学習例であり、全生徒に出題済み、または学年末までにすべて必修であると断定するものではありません。
添削済みの原稿を「読むだけ」で終わらせない3段階
第1段階:修正された理由を分類する。例えばHe go to school.なら三人称単数、I am went to Tokyo.なら動詞の形、Because it interesting.ならbe動詞の欠落。発音の指摘なのか文法の指摘なのか、話の論理性の指摘なのかを分けて記録します。
第2段階:答えを隠して自分で書き直す。先生の添削を見た直後は分かっても、翌日同じ形の文を作れないことがあります。1文だけを見ずに書き、さらに主語や時を表す語を替えた別文を作ると再現性を確認できます。
第3段階:口頭質問を受けて短く答える。スピーチでI visited Kyoto last summer.と述べたなら、Why did you go there? / What did you like about it?と質問されても、学校で学んだ表現の範囲で答えられるか試します。未知のテーマへ進む前に、まず自分の書いた内容を説明できることが重要です。
中1の学習失点診断|Spelling Contest・Basic Grammar in Use・音声
2026年度の中1評価欄には、定期考査・小テスト・Spelling Contest・Presentation・Skit・面接テスト・ライティング課題などが挙げられています。学校指定の副教材Basic Grammar in UseやNew Active Phonicsを用いた復習では、①語彙を見て意味が分かる、②日本語から正しい綴りを書ける、③その語を使った一文が書ける、④声に出して伝わる、の4段階を区別します。語句を100回写すことより、失点原因を見つけて翌日に再テストすることを優先します。
中2の学習失点診断|面接テスト・発表・作文を混同しない
2026年度の中2評価欄には、定期考査、音読テスト、Shadowing、Presentation、Skit、面接テスト、ライティング課題が知識・技能の側面に挙げられ、思考・判断・表現の観点にDiscussionやDebateも示されています。一方、学校は中高6年間共通の評価基準を掲載しており、一部の番号付き観点は中学では見取らないと明記しています。評価項目の存在だけで、毎回の定期考査の配点やその学年で必ず行う活動を断定しないでください。
診断例:面接で短答しかできなければ質問への回答+理由を1文足す練習。英作文で時制や助動詞を誤るなら学校のUnitで使う型を再確認。スキットでは話せるのに単語の綴りで失点する場合は、発表の練習を増やすのではなく、自力で書く再テストを追加します。
4週間の実践計画|定期考査とスピーチを両立
- 4週前:NEW HORIZONの学校指定Unit、Basic Grammar in Use等の範囲、発表課題、直近の答案をそろえる。語彙・文法・英作文・発話のどこを優先するか決める。
- 3週前:習った文型から1日3文を自力で書く。スピーチの結論・理由・具体例を一文ずつ作成し、添削で指摘された文法を整理する。
- 2週前:完成原稿を聞き手に伝わる速さで音読し、録音を確認する。質問を3つ想定し、まず短い英語で答える。学校の教材も選択問題から記述式へ発展させる。
- 1週前:添削済み原稿を見ずに説明できるか確認し、学校の試験範囲・提出物を再チェック。誤答は翌日と数日後に解答なしで再テストする。
この計画は一般的な家庭学習の目安で、両国の公式時間割・テスト範囲や指定課題ではありません。スピーチの発表日と定期考査が重なる場合は、提出期限と失点の大きい分野から優先順位を決めます。4週間で必ず得点が上がると保証するものではありません。
保護者様が週に一度確認したい5項目
- 学校が配布した2026年度の本人の英語教材・考査範囲・発表課題を正確に把握している
- 原稿中の英語を日本語で説明し、どの文が結論・理由・具体例か示せる
- 先生が添削した文法を翌日、解答を見ずに別文へ応用できる
- スピーチの後に想定される質問へ、暗記した原稿以外の表現でも答えられる
- 発表練習に偏らず、学校の提出物と定期考査の弱点を復習できている
よくある質問
都立両国高等学校附属中学校はNEW TREASUREを採用していますか?
2026年度の学校公式年間授業計画では、中1はNEW HORIZON English Course 1、中2はNEW HORIZON English Course 2を教科書として明示しています。Basic Grammar in Useなどの副教材も掲載されています。NEW TREASUREを2026年度の指定教材として全員が使うという情報はこの資料にはありません。学校の最新配布教材を優先してください。
中1から全員が英語ディベート大会に出ますか?
学校は6年間で全員が英語ディベートに挑戦すると説明していますが、中1の全員が同一大会に出場するとは説明していません。実施学年・形式は当年度の案内を確認してください。
英語スピーチコンテストは中1・中2も参加必須ですか?
2026年の公式ニュースが報告するのは、中学3年生による大会参加です。全中学生に参加義務があるという資料ではありません。
スピーチは英文を全文暗記するだけでよいですか?
学校が暗記を指定する場合はその条件に従いますが、原稿の意味を理解し、質問に答え、添削された文法を使えるかも重要です。原稿をただ音読する練習と、自力で書き換える練習を分けてください。
英検の勉強とスピーチは一緒にできますか?
質問への回答、意見・理由を英語で説明する練習には共通点があります。しかし英検は級ごとの形式・制限時間・評価観点が異なるため、受験前には日本英語検定協会の公式試験内容を確認して形式別に練習します。
学校の答案と原稿を使った個別の英作文・発表対策
慶英会では中高一貫校の中学1・2年生の保護者様から、学校の教材や返却答案、スピーチ原稿、添削箇所などを確認して、英文法・和文英訳・発表・英検のどこを先に補強すべきか整理するオンライン個別指導のご相談を承っています。NEW HORIZONの授業進度と学校の発表課題を両立させ、「選択式なら解けるが一文を書けない」「原稿は読めても質問に答えられない」といった具体的な課題を解決したい場合は、慶英会公式サイトの無料体験・学習相談をご確認ください。慶英会は都立両国高等学校・附属中学校との公式提携機関ではありません。
関連の家庭学習:選択式は解けるのに英作文が書けない中1・中2の診断24問、指定語句を使う英作文20題と解答・解説。学校の出題条件に合う練習を選んでください。
一次資料・更新日
- 東京都立両国高等学校附属中学校「2026年度中学1年 年間授業計画」:英語欄、PDF16・17ページ
- 東京都立両国高等学校附属中学校「2026年度中学2年 年間授業計画」:英語欄、PDF15・16ページ
- 学校公式「特色」:6年間のディベート、外国人講師との協働授業と添削指導
- 学校公式「英語スピーチコンテストに参加しました」:2026年8月21日の大会の記録
- 学校公式「教育目標・カリキュラム」:年間授業計画の掲載ページ
公式情報確認日:2026年10月11日。学校固有の制度と、慶英会が独自作成した練習問題20題・家庭学習プランを区別して記載しています。来年度の教材・時数・実施内容は変更される可能性があります。