
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。 宮崎大学教育学部附属中学校の英語学習について、学校公式の教科書採択資料を確認し、学校固有の事実と慶英会独自の英作文練習を区別して解説します。
英作文で点を落とす原因は、単語を知らないことだけではありません。日本語の語順をそのまま英語にする、主語と動詞が対応しない、because の後に理由が続かない、比較の基準が曖昧、要約に本文にない意見を足してしまうなど、失点の種類は複数あります。本記事では短文・理由説明・比較・資料要約・メールを使った独自40問と全解答を掲載します。学校の定期考査、入試、配布教材の問題を転載・再現したものではありません。
学校公式の「公開研究会」ページには、令和8年度の研究主題「生徒のウェルビーイングを支える宮附デザイン~クリティカルシンキングを取り入れた各教科学習指導法の工夫を通して~」と、2026年12月3日(木)の開催日程が掲載されています。学校公式のお知らせ一覧にも、2026年10月20日付で二次案内・基調提案動画の掲載告知があります。これは学校全体の教育研究に関する情報であり、英語の定期考査に特定の出題形式が出ることを示すものではありません。以下の英文・設問は慶英会独自の学習用演習で、学校の授業・定期考査・入試問題を再現したものではありません。
学校公式の令和7〜10年度使用 中学校用教科用図書採択結果では、英語の採択教科書は東京書籍です。出版社の中学校英語・令和7年度版 NEW HORIZON English Courseも確認できます。ただし採択結果だけでは、各学年の授業進度、副教材、テスト範囲、採点基準までは分かりません。実際の教科書、学校ワーク、授業プリント、範囲表を優先してください。
英作文を安定させる4つの手順
1. 先に主語と動詞を決める。 日本語を単語ごとに置き換える前に、「誰が」「どうする」を決めます。英語の文は主語と動詞の組み合わせを軸に組み立てます。
2. 一文に一つの役割を持たせる。 意見、理由、具体例を一文に詰め込みすぎず、I think … / because … / For example, … のように役割を分けます。
3. 比較・数字は基準を明確にする。 more than の後に比較対象を置き、割合は分母と数値を確認します。数字を使っても、原因まで証明できるとは限りません。
4. 要約では本文の範囲を守る。 元の文章に書かれている事実と、自分の意見を混ぜないようにします。設問が意見を求める場合は、意見と理由を明確に分けます。
独自英作文40問|語順・理由・比較・要約・メール
第1部|語順・時制・基本文の正確さ(問1〜10)
Q1. 「私は理科が好きです。自然を理解する助けになるからです」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:I like science because it helps me understand nature. because の後ろに理由を置きます。主語 it は science を指すため、動詞は helps になります。
Q2. 「彼女は疲れていましたが、宿題を終えました」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:She was tired, but she finished her homework. 過去の出来事なので was と finished を使います。but は対照的な内容をつなぎます。
Q3. 次の文の誤りを直してください。We visit the museum yesterday.
解答・解説:解答:We visited the museum yesterday. yesterday が過去を示すので、一般動詞 visit を過去形 visited にします。
Q4. 「私は、もっとよい質問の仕方を学びたいです」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:I want to learn how to ask better questions. want to learn の後ろに、how to+動詞の原形を置いて方法を表します。
Q5. 次の語を並べ替えて英文を作ってください。because / I / this book / like / it is easy to read
解答・解説:解答:I like this book because it is easy to read. 主節の I like this book の後に、because で理由を続けます。
Q6. 次の文の誤りを直してください。My friends likes reading.
解答・解説:解答:My friends like reading. 主語 friends は複数なので、現在形の一般動詞に三人称単数の -s は付けません。
Q7. 「私は自分の考えを英語で説明できます」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:I can explain my idea in English. can の後ろは動詞の原形 explain です。
Q8. 次の2文を、but を使って自然な1文にしてください。The story was short. It was interesting.
解答・解説:解答例:The story was short, but it was interesting. 短かったことと面白かったことを対比してつなぎます。
Q9. 「私たちは昨日、英語の授業で新しい表現を練習しました」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:We practiced a new expression in English class yesterday. 昨日の出来事なので practiced を使います。
Q10. 学校で学んだことを一つ挙げ、理由を添えて英語2文で書いてください。
解答・解説:解答例:I learned how to read a simple chart. It helps me understand information quickly. 内容が質問に合い、2文の意味がつながっていれば別解も可能です。
第2部|理由・比較・反対意見を表す(問11〜20)
Q11. 次の英文を完成させてください。I think students should read every day because ______.
解答・解説:解答例:I think students should read every day because they can learn new words. because の後ろには主語と動詞を含む理由の文を置きます。
Q12. 「自転車は歩くより速いですが、短い距離なら歩く方がよいです」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:Cycling is faster than walking, but walking is better for short distances. faster than で比較し、but で対照的な考えをつなぎます。
Q13. 「私はその計画に賛成です。時間を節約できるからです」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:I agree with the plan because it saves time. agree with の後ろに賛成する対象を置き、because で理由を示します。
Q14. 次の文を直してください。I think this idea is good because students can learns together.
解答・解説:解答:I think this idea is good because students can learn together. 助動詞 can の後ろは動詞の原形 learn です。
Q15. 「雨が降っていましたが、私たちは屋内で活動しました」を Although を使って英語にしてください。
解答・解説:解答例:Although it was raining, we did the activity indoors. Although は「〜だけれども」という譲歩を表し、後ろに主語と動詞を置きます。
Q16. 「私は画面で読むより、紙の本を読む方が好きです」を英語にしてください。
解答・解説:解答例:I prefer reading paper books to reading on a screen. prefer A to B では、AとBの形をそろえると自然です。ここでは reading paper books と reading on a screen を比較しています。
Q17. 学校で使い捨ての袋を減らすべき理由を英語で一文書いてください。
解答・解説:解答例:Students should use fewer plastic bags because this can reduce waste. should は提案・義務、fewer は数えられる名詞の複数形を修飾します。
Q18. 架空の練習結果で、A組は10分練習して平均7点、B組は15分練習して平均8点でした。この結果だけで「練習時間を5分増やしたことが得点差の原因だ」と言えますか。英語で短く答えてください。
解答・解説:解答例:No. The groups may have had different skills or study habits. 同じ条件で比較したか、他の違いがなかったか分からないため、時間だけを原因と断定できません。
Q19. One advantage of online study is … と However, … を使い、利点と注意点を一文ずつ書いてください。
解答・解説:解答例:One advantage of online study is that students can study at home. However, they need to manage their time carefully. 利点だけで終わらず、注意点も示すと比較が明確になります。
Q20. 「生徒は読解中に辞書を使うべきか」について、意見・理由・具体例を英語3文で書いてください。
解答・解説:解答例:I think students should use dictionaries when necessary. They can check the meaning of important words. For example, I look up a word when it changes the meaning of a sentence. 意見、理由、具体例がつながっていれば別解も可能です。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
第3部|短い資料を要約し、根拠の範囲を守る(問21〜30)
Original Passage
The following is a fictional classroom exercise. A class tried two ways to prepare for a quiz. Group A reread notes for ten minutes. Group B wrote three questions about the lesson and answered them without looking at the notes. On a short quiz, Group A averaged seven out of ten and Group B averaged eight out of ten. The teacher said the groups were small and students had different prior knowledge. The class decided to try both methods for several weeks before making a recommendation.
日本語訳
以下は架空の教室演習です。あるクラスは小テストの準備方法を二つ試しました。A組は10分間ノートを読み返しました。B組は授業についての質問を3つ作り、ノートを見ずに答えました。短い小テストでは、A組の平均は10点中7点、B組は10点中8点でした。先生は、グループの人数が少なく、生徒が事前に持っている知識も異なっていたと説明しました。クラスは推奨方法を決める前に、数週間、両方の方法を試すことにしました。
| グループ | 方法 | 平均点 | 割合 |
|---|---|---|---|
| A組 | ノートを10分読み返す | 7 / 10 | 70% |
| B組 | 質問を3つ作り、見ずに答える | 8 / 10 | 80% |
Q21. What did Group A do to prepare for the quiz?
解答・解説:解答:Group A reread notes for ten minutes. 動作と時間を本文から正確に取り出します。
Q22. How did Group B prepare?
解答・解説:解答:They wrote three questions about the lesson and answered them without looking at the notes. Group Bの方法はノートの読み返しではなく、質問を作って思い出す練習です。
Q23. What were the average scores of the two groups?
解答・解説:解答:Group A averaged 7 out of 10, and Group B averaged 8 out of 10. どちらも平均点であり、全員が同じ点を取ったという意味ではありません。
Q24. What is the difference between the two average scores?
解答・解説:解答:1 point out of 10, or 10 percentage points. 8−7=1点です。80%−70%=10ポイントで、「10%高い」と表す場合とは区別します。
Q25. What percentage of the total score did Group A average?
解答・解説:解答:70%。7÷10×100=70 です。
Q26. What percentage of the total score did Group B average?
解答・解説:解答:80%。8÷10×100=80 です。
Q27. What two cautions did the teacher mention?
解答・解説:解答:The groups were small, and students had different prior knowledge. グループ人数と開始時点の知識に差がある点です。
Q28. Can we conclude that Group B’s method is always better for every student?
解答・解説:解答:No. The exercise involved small groups with different prior knowledge, and the class planned to test both methods for several weeks. 一度の結果から全員に当てはまる結論は出せません。
Q29. 次の日本語を英語にしてください。「結果は質問を作る方法が役立つ可能性を示していますが、すべての生徒に最適だと証明するものではありません。」
解答・解説:解答例:The results suggest that making questions may be helpful, but they do not prove that this method is best for every student. suggest は「示唆する」、prove は「証明する」です。
Q30. Summarize the passage in about 20 words.
解答・解説:解答例:A class compared two quiz-study methods, saw a small score difference, and decided to test both methods longer before recommending one. 結果だけでなく、教師の注意点と次の行動も要約に残します。
第4部|メール・書き換え・文章の修正(問31〜40)
Q31. 次のメールの目的を日本語で説明してください。Hi Ken, Our class will have a short English presentation next Wednesday. I am planning to talk about a local park. Could you listen to my practice speech after school on Monday? It will take about ten minutes. If Monday is not good for you, please tell me another day. Thanks, Yuta
解答・解説:解答:ユウタが、地元の公園についての英語発表を練習するため、月曜日の放課後にケンに聞いてほしいと頼んでいます。メールの中心は依頼です。
Q32. What topic will Yuta talk about?
解答・解説:解答:A local park. 本文にそのまま書かれています。
Q33. When does Yuta ask Ken to listen?
解答・解説:解答:After school on Monday. 発表本番の next Wednesday と、練習を聞いてほしい Monday を区別します。
Q34. How long will the practice speech take?
解答・解説:解答:About ten minutes. about があるため、およそ10分という意味です。
Q35. ケンが月曜日に都合がつかないとき、別の日を提案する英文を一文書いてください。
解答・解説:解答例:Could we meet on Tuesday instead? instead を使って代わりの日を提案できます。
Q36. 月曜日に聞くことを引き受ける返信を、英語2文で書いてください。
解答・解説:解答例:Sure, I can listen to your speech after school on Monday. Please send me the main points before we meet. 引き受ける返答と、事前に必要なことを自然につなげています。
Q37. 次の文の誤りを直してください。I will explains my idea with two examples.
解答・解説:解答:I will explain my idea with two examples. will の後ろは動詞の原形 explain です。
Q38. 次の2文を because を使って1文にしてください。I chose the park. It is close to my home.
解答・解説:解答:I chose the park because it is close to my home. because 以下が選んだ理由を説明します。
Q39. 架空の調査で20人中12人が「毎週公園を訪れる」と回答しました。「クラスの全員が毎週公園を訪れる」という文を、データに合うように英語で書き直してください。
解答・解説:解答例:Twelve out of twenty students said they visit the park every week. 12人の回答を「全員」と一般化せず、人数と調査内容を正確に書きます。
Q40. 公園をきれいに保つべきかについて、主張・理由・具体例・結論を含む英語4文を書いてください。
解答・解説:解答例:I think we should keep our parks clean. Litter can hurt animals and make the area unpleasant. For example, students can use bins and pick up safe, small pieces of litter with an adult’s guidance. Therefore, everyone should take care of public spaces. 自分の主張に理由と具体例が対応していることが重要です。
英作文を定着させる7日間の復習
1日目は問1〜10で主語・動詞・時制を確認します。2日目は問11〜20の理由・比較・反対意見を、3日目は問21〜30の数字と要約を復習します。4日目は問31〜40のメール・修正問題を解き、5日目は間違えた英文だけを書き直します。6日目は解答を隠して再テストし、7日目は自分の学校生活について、主張・理由・例を含む4文を書きます。これは家庭学習の例であり、学校の指定計画ではありません。
英作文は正解例を暗記するだけでは応用しにくくなります。主語・動詞・時制・接続語を確認し、話題や主語を変えてもう一度書いてください。学校の範囲表、指定教材、授業プリントがある場合は、それらを最優先にします。
関連する学習記事
宮崎大学教育学部附属中学校の初見英文読解対策では、本文の根拠・推論・要約を独自40問で練習できます。英語・定期テスト対策、ファミリー活動を英語で説明する独自40問も併せてご覧ください。
参考にした主な公式情報
宮崎大学教育学部附属中学校「公開研究会」(令和8年度研究主題・2026年12月3日開催予定)、同校「お知らせ一覧」(2026年10月20日付で二次案内・基調提案動画の掲載を告知)、同校「令和7〜10年度使用 中学校用教科用図書採択結果」(英語の採択教科書)、東京書籍「中学校 英語」(令和7年度版 NEW HORIZON English Course)。確認日:2026年10月29日。演習本文・設問・解答は慶英会独自制作で、学校の実際の定期考査・入試問題ではありません。
話す前に聞き取る力を確認する:意見と理由を英語で説明する練習と合わせて、相手の指示・予定・数字・意見を正確に聞く独自演習として、宮崎大学教育学部附属中学校の英語リスニング対策|独自40問もご利用ください。
初見英文の根拠探しも練習する:英作文だけでなく、本文の事実・推論・要約を見分ける力を鍛えたい場合は、宮崎大学教育学部附属中学校の初見英文読解対策|独自40問と全解説も活用してください。2記事は独自演習であり、学校の実際の試験問題ではありません。
40問を定着につなげる復習方法
最初は問1〜10を使い、主語・動詞・時制・接続詞の誤りを確認します。次に問11〜20で理由と比較を表し、問21〜30では架空の資料から読み取れる事実と、まだ証明できないことを分けます。最後に問31〜40でメールの目的、相手への依頼、返信、意見文の構成を練習します。40問を一度解いて終わるのではなく、誤答の原因を分類してから解き直すことが重要です。
誤答ノートは「語順」「時制・三単現」「助動詞の後ろの動詞」「because の理由節」「比較の基準」「資料の読み違い」「設問の条件不足」「本文にない情報を追加」の8項目に分けます。正解した問題でも、文法ルールや本文の根拠を説明できない場合は未定着として扱い、翌日もう一度解きます。
14日間の復習モデル
1〜3日目:問1〜10を解き、主語と動詞、時制、助動詞を確認。4〜6日目:問11〜20を解き、意見・理由・比較・反対意見の表現を練習。7日目:誤答だけを解き直し、誤りの種類を記録。8〜10日目:問21〜30で数値の計算と、データから言えること・言えないことを区別。11〜12日目:問31〜40でメールと短い意見文を作成。13日目:間違えた設問を、解答を隠して再度解く。14日目:学校の既習教材から似た文法・表現を探し、同じルールを使って自力で英文を作ります。これは家庭学習の一例であり、学校指定の学習計画ではありません。
保護者が確認したいポイント
家庭では英文の完成度だけでなく、①設問が求める条件を満たしているか、②主語と動詞の形が合っているか、③理由や具体例が主張に対応しているか、④資料の数値を正確に使っているか、⑤本文にない事実を付け足していないか、を確認してください。添削では、すべてを一度に直すより、誤りの種類を一つずつ特定して修正する方が、再現できる力につながります。
よくある質問
Q. この40問は宮崎大学教育学部附属中学校の実際の定期考査問題ですか。
いいえ。学校公式の教育研究情報・教科書採択情報を参考に、慶英会が独自に作成した演習です。実際の試験問題、配布教材、学校内部情報を転載・再現したものではありません。
Q. 学校の教科書や試験範囲にそのまま対応していますか。
教科書採択情報は公式資料で確認していますが、学年ごとの進度・副教材・試験範囲は学校の授業や配布資料で確認してください。本記事は英作文の基礎力を練習する補助教材です。
Q. どこから復習すべきですか。
文を組み立てるのが苦手なら問1〜10、理由や比較が書けないなら問11〜20、資料読解や要約が苦手なら問21〜30、メールやまとまった意見文が苦手なら問31〜40から始めてください。
関連する独自教材
読解で根拠となる英文を探すことが難しい場合は、宮崎大学教育学部附属中学校の初見英文読解対策|根拠・推論・要約の独自40問も活用できます。読解で得た情報を正確に要約し、英作文で自分の言葉に直す練習を組み合わせてください。
参考にした主な公式情報
宮崎大学教育学部附属中学校「令和8年度公開研究会」(研究主題・開催案内)、同校「令和7〜10年度使用 中学校用教科用図書採択結果」(英語の採択教科書)、東京書籍「中学校 英語」(令和7年度版 NEW HORIZON English Course)。確認日:2026年10月29日。学校固有の事実と独自の学習提案を区別し、授業進度や試験範囲を推測で断定していません。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
