慶英会 トップへ

稲毛国際中等教育学校に英語塾は必要?公式FAQの回答・595時間・オンライン英会話を使う21日判断【独自32問】

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

慶英会 塾長

慶英会 塾長
慶英グループ CEO
一般選抜にて慶應義塾大学合格(英語入試正答率97%)
成績優秀者(慶應義塾維持会奨学生)として
慶應義塾大学を卒業(2023年)

一般財団法人 慶應連合三田会
慶應義塾横浜三田会 会員

高校在学中に英検1級取得
公益財団法人 日本英語検定協会「成績優秀者」に選出
中高主要科目で「オール5」
(最高評価・高校偏差値70)

国内最高峰の英語スピーチコンテスト
「高円宮杯全日本中学校英語弁論大会」
横浜市大会入賞・神奈川県大会進出

米国高校留学中、唯一の日本人として
全米最大級の高校生リーダーシップ団体
「FBLA」主催の英語スピーチコンテストに出場
ニューヨーク州大会準優勝・全米大会進出

米国の在籍高校代表として
「シカゴ国際模擬国連会議」に出場

慶應義塾大学在学中より英語指導を行い
「英語個別指導オンライン塾|慶英会」を設立

小学生から、現役英語講師・英検面接官を含む
社会人まで数百名以上を指導

米国ニューヨーク州の高校留学時の写真
米国ニューヨーク州の高校留学時の写真
(最前列左から2人目:塾長)
慶英会 塾長

慶英会 塾長
慶英グループ CEO
一般選抜にて慶應義塾大学合格(英語入試正答率97%)
成績優秀者(慶應義塾維持会奨学生)として
慶應義塾大学を卒業(2023年)

一般財団法人 慶應連合三田会
慶應義塾横浜三田会 会員

高校在学中に英検1級取得
公益財団法人 日本英語検定協会「成績優秀者」に選出
中高主要科目で「オール5」
(最高評価・高校偏差値70)

国内最高峰の英語スピーチコンテスト
「高円宮杯全日本中学校英語弁論大会」
横浜市大会入賞・神奈川県大会進出

米国高校留学中、唯一の日本人として
全米最大級の高校生リーダーシップ団体
「FBLA」主催の英語スピーチコンテストに出場
ニューヨーク州大会準優勝・全米大会進出

米国の在籍高校代表として
「シカゴ国際模擬国連会議」に出場

慶應義塾大学在学中より英語指導を行い
「英語個別指導オンライン塾|慶英会」を設立

小学生から、現役英語講師・英検面接官を含む
社会人まで数百名以上を指導

米国ニューヨーク州の高校留学時の写真
米国ニューヨーク州の高校留学時の写真
(最前列左から2人目:塾長)

結論:稲毛国際中等教育学校に入学しただけで外部の英語塾を追加する必要はありません。2026年5月13日更新の学校公式FAQは、授業を通塾や特別な自主学習が必須となる設計にはしていないこと、学校の授業だけで学べるという方針を明示しています。同時に、本人の苦手分野や興味関心に応じて塾・通信添削・動画型講義が有効な場合もあると説明し、放課後や昼休みに先生へ質問したり補習を受けたりする生徒の存在にも触れています。学校の授業と校内支援を先に利用し、それでも解決しない技能だけを外部で補うことが合理的です。本記事では英語前期3年間595時間、授業形態、Inage Quest、2026年度オンライン英会話事業を学校公式と千葉市資料で区別し、21日間の判断法と慶英会独自32問・全解答を用意しました。

監修:慶英会塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。慶英会は千葉市立稲毛国際中等教育学校とは提携していない独立のオンライン個別指導塾です。学校公開情報を2026年10月24日に確認しています。年度別の事業委託と、現在の個々の生徒の英語授業・課題・学習到達度を分けて扱い、学校で実施していない講座や正式な評価割合を推定しません。

公式FAQは「学校の授業が基本」と説明|塾の要否の判断軸

2026年5月更新の学校公式FAQは、通塾を前提にした授業ではないことを明記しています。重要なのは、これを「生徒全員は塾へ行ってはいけない」「外部指導が一切不要」と読み替えないことです。実際のFAQは、苦手科目の克服や興味のある分野を深めたい場合には塾や通信添削などの活用も効果的となりうると説明します。家庭では授業の進度に合う学び方と、先生へ質問できているかから確認してください。

例えばNEW TREASUREを採用する別の私立校と稲毛国際の教材・定期考査の方針は同一ではありません。英語が難しいという一つの悩みに対して塾の回数を一律に増やすのではなく、学校の配付教材・今月の範囲・返却答案を一緒に見て、①単語・語形、②英作文、③初見読解、④英語による授業指示、⑤オンライン会話のどの場面か明確にします。学校の先生に質問し、そこで解決できているなら追加購入を見送ることもできます。

学校が案内する事項公式の位置付け家庭での確認
学校の授業だけで学べる設計通塾前提ではないと明記課題のやり残し・質問の機会・自力正答
放課後・昼休みの質問教員への質問や補習を活用する生徒もいる本人が質問した不明点と返答
外部の塾・通信添削苦手克服・興味の深化で有効な場合がある不足技能を1〜2種類に絞れるか
英語少人数授業英語の学級を単純に二つへ分割する方式習熟度別クラスと混同しない
教員の授業形態日本人単独・日本人と外国人のTT・外国人単独本人の時間割と英語指示への対応

前期英語595時間は3年合計|英会話の時間とは別の指標

学校公式「中等教育課程」(2026年2月更新)は、中等前期3年間の英語を595時間、少人数指導を重視するとしています。前期から外国人教員単独のオールイングリッシュ授業を展開し、高校段階の内容を可能な限り先取りすると説明しています。ただし595時間は中1の年間授業だけの時間数でも、外国人教員の会話だけの時間数でもありません。「毎週全科目で英語を学び、すべて外国人だけで教える」という解釈も誤りです。

FAQでは、日本人教員のみ、外国人教員と日本人教員の組合せ、外国人教員単独の授業が目的に応じて使い分けられると説明しています。英語の少人数授業の分割は習熟度別ではなく単純な二分割と記されています。本人の英語が伸びない場合、上位グループに入るためのクラス替え対策という前提で塾を選ぶと、学校の実際の制度とずれます。習熟度別学習の実施条件は数学などとの違いも確認してください。

同校は中等後期課程で卒業までにCEFR B2程度の実力を養成する目標を掲げていますが、これは中1・中2の現在の到達基準が全員B2という意味ではありません。本人が中1のbe動詞や過去形を正確に使えない段階で、高校英語の難解な長文を最優先するのは非効率です。6年間の目標と今月の教科書の学習目標を分け、日々の技能を着実に積み重ねます。

2026年度オンライン英会話の契約と、本人の受講回数を分けて考える

千葉市の2026年度オンライン英会話指導業務委託の結果公表は、稲毛国際のオンライン英会話指導を目的とし、2026年2月25日に事業者を決定したと説明しています。これは自治体による事業契約の事実です。毎月の個人別受講回数や家庭の予約方法、2026年度の学校内と家庭の実施内訳は、この公表ページだけから自動的には確定できません。別年度の仕様書に出てくる実施回数を、2026年度の全生徒が今利用できる回数として転載することは避けます。

オンライン会話で質問を聞き返す機会があるなら、本人に「何を聞かれたか」「返答に詰まったのはなぜか」「先生から直された表現」を短く記録してもらいます。単語の意味を知らない場合、英作文の語順が思い付かない場合、音声が速くて聞けない場合では対策が違います。外部の英会話サービスを追加する前に、学校の正式な授業・家庭での受講方法とフィードバックを利用し、どこが足りないかを確認します。

現在の困りごと学校・家庭で先に行うこと外部で補う必要が残る場合
学校の文法テストで誤る授業の教材・訂正プリント・先生への質問同じ語順を別の単語で再現できない
オールイングリッシュで指示が難しい実際の授業で聞き返し、短い指示を書き留める音声と意味のつながりが作れない
オンライン英会話で返答が遅い聞かれた問いを記録し、自分の経験で答え直す相手の質問に理由付きで答えられない
初見英文の長文で失点本文の根拠に線を引き、自作の英文で説明語彙は分かるのに全体の主張を取り違える
Inage Questの英語発表が難しい探究テーマの根拠・自分の意見を日本語で整理具体例を英語へ移せない

Inage Questと英語塾は同じ目的ではない

学校公式FAQはInage Questを中学の総合的な学習・高校の探究に相当する時間とし、地域の課題、ディベート、プレゼンテーションなどを通して思考力・表現力・発信力を育てる学びと説明しています。Inage Questのすべての活動が毎回英語で実施されるとは断定できません。したがって探究活動で日本語で考えをまとめることと、英語授業で英文を正確に書くことは別の技能です。

家庭での応用例としては、地域の課題を一つ選び「問題は何か」「誰が困っているか」「解決方法は何か」を日本語で簡潔に整理したあと、学校で習った語彙で主張を1文、理由を1文、具体例を1文書くとよいでしょう。英語の課題が指定されていない活動に外部で英語発表を強制する必要はありません。教科担当から求められた成果物を優先し、論理的に説明する練習の機会として扱います。

21日間の学校優先プラン|自力再現と外部指導の分岐点

以下は慶英会独自の家庭学習モデルで、稲毛国際の正式な授業時数・塾通いの指示ではありません。学校課題を先に終え、追加の確認は1日15〜25分程度を目安にします。本人の学年や習得範囲によって未習の文法は扱わず、家族の負担や睡眠時間を圧迫しない量で実施してください。

期間学校課題で行うこと別題材での応用残す証拠
1〜3日授業の教材と最近の語彙・文法の誤答を整理会話で言えない質問2つを記録初日の8問答案と短い英文
4〜7日学校で扱った英文を自分の主語に変える授業と探究で使える理由文を作る翌日の白紙再現
8〜14日初見英文の主張と根拠を一文ずつ説明違う地域課題を題材に意見と理由を表現先生への質問と新しい作文
15〜20日文法とリスニングの同型ミスを別問題で再確認相手の質問に理由付きで30秒以内に答える学校のフィードバックと再テスト
21日初日の弱点と今の弱点を比較する原稿なしで新しい題材の説明を試す学校中心で継続か補助指導かの判断

慶英会オリジナル32問|文法・授業指示・探究の説明を診断

以下の32問は慶英会が独自作成した非公式教材であり、稲毛国際の定期考査、Inage Questの課題、学校のオンライン英会話の実際の出題、教材の本文の転載ではありません。未習の文法は採点対象から外してください。Aは語形・語順8問、Bは質問・会話8問、Cは初見読解8問、Dは理由と探究の英作文8問です。

A|語形・文法・語順(1〜8)

  1. She (study / studies) English every evening. 正しい形を選ぶ。
  2. Did he (visit / visited) his grandparents yesterday? 正しい形を選ぶ。
  3. We (are / is) preparing our presentation now. 正しい形を選ぶ。
  4. There (is / are) two good reasons for my idea. 正しい形を選ぶ。
  5. If the weather (changes / will change), we will change our plan. 正しい形を選ぶ(未習なら除外)。
  6. I have (some / any) questions about the assignment. 正しい形を選ぶ。
  7. always / we / listen / carefully / in class を並べ替える。
  8. He doesn’t understands the instructions. の誤りを訂正する。

B|学校の英会話や探究で使う短い表現(9〜16)

  1. Could you repeat the question more slowly, please? の意味を日本語で答える。
  2. 外国人教員に「もう一度説明してください」と丁寧に尋ねる英文を作る。
  3. What did you learn from this activity? に過去形を使って一文で答える。
  4. 学校の探究活動で「理由は二つあります」を英語で書く。
  5. 相手に「なぜこの問題を選んだのですか」と尋ねる英語の質問を作る。
  6. I agree with you. に理由を加えた英文を書く。
  7. 「私は自分の考えを先生に説明しました」を過去形で英語にする。
  8. オンライン英会話の相手に「あなたはどう思いますか」と質問を返す。

C|初見英文と根拠(17〜24)

慶英会オリジナル英文:In an English lesson, Rina and Haruto studied a proposal for making their town more comfortable for visitors. At first, Rina tried to memorize each sentence in the passage. She could repeat the sentences, but she had difficulty explaining why the writer wanted better signs near the station. Her teacher asked the class to compare two ideas and choose one reason. Haruto said that visitors could find the local library more easily if the signs were clear. Rina agreed and added an example from her weekend. She had once spent ten minutes looking for a museum because there were no English signs. Later, the group made a short presentation. During the discussion, a classmate asked a new question that was not in their notes. Rina listened carefully, asked the classmate to repeat one part, and then answered using her own words. After the lesson, she wrote down one grammar mistake and corrected it. A week later, she read a different passage about a school event and could explain its main idea without memorizing every sentence. She learned that understanding reasons helped her use English in new situations.

  1. What was the group’s project about? 英語で答える。
  2. What could Rina do at first, and what was difficult for her? 日本語で答える。
  3. What did the teacher ask the students to compare? 英語で答える。
  4. Why did Haruto want better signs? 英語で答える。
  5. What personal example did Rina add? 日本語で答える。
  6. How did Rina respond to an unexpected question? 英語で答える。
  7. What did she do after the lesson? 英語で答える。
  8. What did she learn after reading a different passage? 日本語で答える。

D|自分の意見を書く(25〜32)

  1. Write a topic sentence about a problem in your town or school.(意見の主題)
  2. Give one reason why the problem should be solved.(理由)
  3. Give an example based on your experience.(具体例)
  4. Write a question you could ask a partner about another solution.(質問)
  5. Explain what information would help you compare two ideas.(証拠の選択)
  6. Write two sentences about a mistake you made and corrected.(誤答の再現)
  7. Explain how practicing conversations at school differs from memorizing words.(会話と単語の違い)
  8. Set a 21-day English goal and say how to measure it.(数値化した目標)

全32問の解答・解説

A(1〜8)

  1. studies。Sheの習慣を表す三人称単数現在。
  2. visit。Didの後には動詞原形。
  3. are。Weに対応する現在進行形。
  4. are。two good reasonsは複数。
  5. changes。ifの条件節は通常現在形。
  6. some。肯定文中の複数のquestions。
  7. We always listen carefully in class. 頻度副詞と一般動詞の位置。
  8. He doesn’t understand the instructions. doesn’tの後は原形。

B(9〜16)

  1. 質問をもう一度ゆっくり繰り返していただけますか。 聞き返しの依頼。
  2. Could you explain that again, please? 相手に丁寧に依頼する。
  3. I learned how to explain my ideas clearly. 本人の経験に応じて別解可。
  4. I have two reasons. 主張を支える理由の数。
  5. Why did you choose this problem? 過去の選択を尋ねる。
  6. I agree with you because clear signs help visitors. because以下が理由。
  7. I explained my idea to the teacher. 過去形。
  8. What do you think? 相手に意見を尋ねる。

C(17〜24)

  1. Making the town more comfortable for visitors. 冒頭の活動。
  2. 英文の暗唱はできたが、英語の案内表示をよくする理由を説明できなかった。 逆接に注目。
  3. Two ideas. compare two ideasの箇所。
  4. Visitors could find the local library more easily. Harutoの理由。
  5. 英語の案内表示がなく博物館を探すのに10分かかった経験。 Rinaの具体例。
  6. She asked for part of the question to be repeated and answered in her own words. 予想外の質問への応答。
  7. She wrote down and corrected one grammar mistake. 授業後。
  8. 文を全て暗記しなくても主旨を説明でき、理由の理解が新しい場面で英語を使う助けになると分かった。 最終部分。

D(25〜32)の模範解答

  1. I think our town needs clearer signs near the station. 改善したい問題を主張する。
  2. Clear signs would help visitors find important places. 理由。
  3. Last year, I could not find a museum because I did not see any signs. 例。
  4. What other idea would you suggest? 比較する質問。
  5. I would compare the cost, the time needed, and the number of people helped. 情報。
  6. I used the wrong past tense yesterday. Today I wrote the correct sentence. 自己修正。
  7. Memorizing words helps me recognize them, while conversations help me respond to new questions. 機能の違い。
  8. I will write two original sentences and answer one question each day. After 21 days, I will check a new topic without notes. 目標と検証。

Aでは主語と動詞の対応・時制、Bでは相手の質問に応じた返答、Cでは本文の根拠、Dでは主張→理由→具体例のつながりを確認します。実際の音声の聞き取りは文字問題だけで採点できないため、学校で認められた正規音声を別に使用してください。模範解答と異なっても文法・意味が成立すれば別解を認め、問題の点数を学校の学力評価や外部塾の必要性と機械的に換算しません。

塾に入る前にチェックする六つの質問

  • 学校の教員へ質問し、指定されたワークを本人が一度解き直したか。
  • 英語3年間595時間を、中1だけの時間やマンツーマン英会話の回数と混同していないか。
  • 現在の英語は単純2分割の少人数授業であり、英語の習熟度別クラスを一律に仮定していないか。
  • 外国人教員だけの授業と日本人教員の授業が目的に応じて違う点を理解しているか。
  • 2026年度オンライン英会話の委託と、実際の本人の受講回数・予約を同一視していないか。
  • 体験後2〜3週間の別問題で自力正答や説明が改善せず、学習負担だけ増える場合に方法を変えられるか。

外部の学習サービスは学校側が推奨する全員の必須コースではありません。学校の質問機会や授業で改善が出ていれば、そのまま学習を続ける方がよい場合があります。一方、学校の説明を聞いたあとでも同じ動詞形の誤りが続く、会話の質問に回答できない、今の課題と必要な教材が整理できない場合は、原因を特定する短期の個別指導を利用する余地があります。受講回数ではなく新しい英文での再現性を成果としてください。

学校別関連記事と無料学習相談

学校の授業・教科担当への質問・現在のワークを利用しても語順や自力の英作文・会話の困りごとが続く場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験・Web学習相談で学年・教材・困っている技能をご相談ください。学校の学習だけで十分な場合は、外部の授業を増やすことを前提にしません。

参考にした主な公式情報

学校公式情報の確認日:2026年10月24日。学校のFAQを全生徒の成果保証とせず、オンライン委託の年度別資料を混同していません。21日間の家庭学習計画、独自32問・全解答、通塾の要否判断は慶英会が独自制作した非公式の学習素材で、学校の正式試験や出題予想ではありません。

慶英会 塾長

最大1ヶ月無料体験授業受付中!(残り枠わずかです!)

最大1ヶ月の「完全無料」指導体験
平均2~3時間のレッスン + 毎日LINEサポート付き

ご入塾前に、慶英会の圧倒的な指導品質をじっくりご体感ください。

無料体験だけで成績が上がる方も続出!!
保護者様の教育相談も無料で承ります。

1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。

⚠️【塾長直接指導の残り枠わずか】
枠が埋まり次第終了となります。お早めにお申し込みください。

最大1ヶ月無料体験(残り枠わずか)Eメールでのお申し込み

慶英会|英検・NEW TREASURE専門 オンライン個別指導をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む