
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
結論:広尾学園中学校の中1・中2で「毎週の英単語は覚えたはずなのに小テストで間違える」「単語テストはできるのに英作文・英会話で使えない」場合、対策は単語を眺める時間を増やすことではありません。①音と意味を確認、②例文で使い方を理解、③主語・時制・場面を変えて書く、④翌日と1週間後に再テストの4段階に変えてください。学校の英語科教員が公開インタビューで紹介した「週50語程度の語彙学習と繰り返しのテスト」を、点数と実際の英語力の両方につなげるための学習設計です。
対象は東京都港区南麻布の広尾学園中学校に在籍する中学1年生・中学2年生と保護者、とりわけ本科・医進サイエンス・インターナショナルSGの授業や語彙学習に不安がある方です。AG所属の場合も、科目の内容を正確に説明する語彙の使い方は参考になります。ただし本記事の40問は慶英会による独自教材であり、広尾学園の単語帳や教科書の設問・英文、学校定期試験の転載ではありません。
広尾学園の公式・教員発言から分かる英語学習の特徴
| 公開情報 | 出典で確認できる内容 | 学習へどう反映するか |
|---|---|---|
| コース | 本科・医進サイエンス・インターナショナルの3コースを設置 | 受講コースや教材を一律に扱わない |
| 本科・医進サイエンスの中学英語 | 教員インタビューでは日本人教員3時間・外国人教員3時間の計6時間を紹介 | 正確な語彙・文法と発話・作文を両方練習 |
| 英単語の指導 | 同インタビューでは日常で使える例文を備えた語彙帳と毎週50語程度の学習・テストを説明 | 意味だけでなく例文の動詞・前置詞・使う場面を確認 |
| インターAGとSG | AGは英語で主要科目を学び、SGは基礎から英語力を伸ばすグループ | AG向けの専門科目英語とSG等の基礎英語を混同しない |
| アウトプット | スピーキングテストやエッセイ指導を実施 | 暗記した語を英語の1文と2文の説明へつなげる |
出典:TOEFLテスト日本事務局掲載・広尾学園教頭/英語科教員インタビュー、広尾学園中学校・高等学校公式サイト。インタビューは学校の教員による一次証言ですが、すべての学年・コース・クラスが現在も毎週ちょうど50語であることを保証しません。実際の小テスト範囲、単語数、時限数、配点は、担当教員の最新指示を優先してください。
「50語覚えられない」3つの原因を、丸暗記から切り分ける
原因1|単語単体は覚えたのに、英文の中で意味が取れない
例えば「explain=説明する」を覚えたとしても、explain the reason / explain the problem to me のような使い方を見ていないと、英作文で「explain me the problem」と誤ってしまうことがあります。単語を一対一の日本語訳だけで記憶するのではなく、一緒に使う語・前置詞・例文を学びましょう。
原因2|理解した直後に再テストしているだけ
語彙を見てすぐにテストする場合、短期記憶では正答しても翌日に取り出せないことがあります。自力再現ができるかは、翌日・3日後・7日後の少なくとも3点で確認します。テストの不正解だけでなく「正解したが迷った」単語も復習対象にすることが重要です。
原因3|例文の型を別の状況に応用できない
単語テストでは正答したのに英文を書けない場合、単語の意味の問題ではなく、語順・動詞の形・冠詞・前置詞が原因の場合があります。「She decided to join the club.」を覚えたら、主語をIへ、時制を過去から未来へ、内容を club から science project へ置き換えます。この変形で「decide to do」が実際に使えるかを試します。
学校英語の語彙と英検の語彙を、同じノートで整理する
広尾学園の中1・中2に限らず、学校の語彙テストと英検対策の単語学習を完全に別々の方法で行うと、勉強時間の重複が増えます。一方、英検の目標級が高いからといって学校の小テストを軽視すると、学校の評価や英文法への苦手意識につながりかねません。学校の指定単語を最優先に、語の用法が重なる英検語彙を一緒に練習する方法が合理的です。
| 記録する欄 | 例 | チェックする問い |
|---|---|---|
| 単語 | explain | 意味を自分の言葉で言えるか |
| 一緒に使う語 | explain the reason | theが必要な文脈を理解したか |
| 語法 | explain the reason to a friend | to の位置が正確か |
| 自作例文 | I explained my idea to my classmate. | 主語・時制・語順が正しいか |
| 翌日の再テスト | 日本語だけを見て英文を作る | 例文をそのまま写していないか |
単語カードやノートは特定のアプリを使う必要はありません。学校で指定されている教材と学習方法を優先し、家庭では補助的に1日10〜15語ほどを「意味→文で使用→翌日再現」の順で練習します。50語という数値は公開インタビューでの説明例であり、毎週必ずその数だけ出題されると断定しません。
中1・中2で復習の優先度が異なる理由
中1|意味と綴り、be動詞・一般動詞・時制を結び付ける
新しい英単語を増やす時期に、三単現の-s、疑問文、過去形、冠詞などが未定着だと、1語の暗記ができても英作文で失点します。授業当日の単語と例文を使い、文を見ずに「肯定→否定→疑問」と3種類に変形しましょう。
中2|使える語彙を増やす前に中1の基礎を再点検
中2では英文が長くなり、抽象語・接続詞・因果関係を表す表現を使う機会が増えます。ただし学校の実際の進度は学年やコースごとに異なります。「because は使えるが although は使いこなせない」「to不定詞の後に-ingを置いてしまう」のように文法・語法の型に弱点があれば、同じ語を使った複数の短文で確認することが重要です。
14日間で語彙を英作文へつなぐ家庭学習
| 期間 | 平日の15〜20分 | 達成したい状態 |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 新出語の音と意味5分、例文の用法5分、自作英文5分 | 単語を見て日本語訳と1英文が言える |
| 4〜6日目 | 前日に誤答した語の再テストと、主語・時制の置換 | 翌日も使い方を再現できる |
| 7日目 | 正答・迷った・誤答の3区分で1週間分を再テスト | 弱点だけを翌週へ持ち越す |
| 8〜10日目 | 復習語を使って説明・理由付きの2文を作る | 学んだ単語が英作文で使える |
| 11〜13日目 | 短い読解で文脈に合う意味を選び、音読する | 初見英文で見つけた語の役割が分かる |
| 14日目 | 使えなかった語を再確認し、本人が改善点を説明 | 今後の復習を自分で組み直せる |
この14日間の計画は慶英会の独自モデルです。学校の語彙テスト日程とは独立しており、提出課題が多い週は1日5〜10分に縮めても構いません。重要なのは、正答率が上がったかだけでなく、新しい英文でその単語を使えるようになったかを確認することです。
学校での授業形態に応じた勉強時間の割り振り
本科や医進サイエンスでは、教員インタビューによると日本人教員と外国人教員の両方が英語に関わっています。日本語で文法説明を理解できても口頭の英語指示を聞き取れない、あるいは英会話では応答できるのに書くと失点する、といった差を別々に診断しましょう。SGは授業経験の違う生徒が同じ校内で学ぶ環境ですが、英語が得意な同級生と比較する前に、自分の語彙・文法の定着率を確認します。
AGや英語取り出し授業については、受講資格や具体的な手続きが年度で変わり得るため、本記事では「英検○級なら移動できる」といった保証はしません。コース移動や授業変更に関する質問は学校の公式窓口と最新資料で確認してください。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
慶英会オリジナル40問|単語を覚えるだけでなく、文脈で使う
実際の広尾学園の単語リスト・英語試験・授業配布物を使用せず、学校英語と英検に共通して役立つ語彙と表現を使って独自制作しました。40問は、語彙10問、語法10問、読解10問、英作文10問です。後半ほど自分で意味を組み立てる必要があり、分からない問題は解答を見ずに印を付けてください。
設問21〜30の読解英文(慶英会オリジナル):学校の教材や実在の生徒の学習記録ではありません。
Yui started a word notebook because she could remember the meanings of English words but could not use them well in her writing. On Monday, she tried to learn twelve new words. She wrote a short original sentence with each word. On Tuesday, she forgot four of them. Instead of reading the same list again, she reviewed the words and changed the subjects in her sentences. Yui used a small calendar to decide when to review each word. By Friday, she could explain her idea using several new words. She still made mistakes, but her teacher said that using words accurately was more important than simply counting how many she knew. Yui decided to continue making her own sentences and reviewing them on later days.
和訳:ユイは英単語の意味は覚えられても英作文でうまく使えなかったため、単語ノートを作りました。月曜日には12語を学び、それぞれに自分で短い例文を書きました。火曜日には4語を忘れていました。しかし同じリストを読むだけではなく、その語を復習し、英文の主語を変えました。小さなカレンダーで復習日を決め、金曜日には新しい単語を使って自分の考えを説明できるようになりました。間違いは残っていましたが、先生は知っている語数を数えるより正しく使うことが重要だと言いました。ユイは自作英文と日を置いた復習を続けることにしました。
A|文脈に合う語彙(1〜10)
- Please (explain / invent) your answer and give one reason.
- The teacher asked us to (compare / borrow) the two pictures.
- I want to (improve / collect) my pronunciation by practicing every day.
- She (noticed / invited) a mistake in her own writing.
- We should (reduce / introduce) unnecessary words in this sentence.
- The students (discussed / repeated) different ideas before deciding.
- Can you give me an (example / effort) of this grammar rule?
- The story (describes / repairs) a family living near the sea.
- I need more (information / invitation) before I can answer.
- They (decided / developed) to study together on Friday.
B|語法・文法で使い切る(11〜20)
- Please explain the problem (to / for) me.
- We are interested (in / on) science.
- She is good (at / for) writing short stories.
- I look forward to (meet / meeting) you.
- The teacher asked me (check / to check) the answer.
- He is responsible (for / with) the project.
- I (borrowed / lent) a book from the library.
- This explanation is different (from / than) mine.
- He (suggested / explained) that we should practice again.
- The data (shows / show) that more students read books now.
C|オリジナル短文読解(21〜30)
- Why did Yui start a word notebook?
- How many words did she try to learn on Monday?
- What did she do with each new word?
- What happened on Tuesday?
- What did Yui change after the mistake?
- Why did Yui use a small calendar?
- What could she do by Friday?
- Did Yui remember every word perfectly?
- What did her teacher value more than the number of words?
- Which two habits helped Yui most?
D|自力の英作文・誤り訂正(31〜40)
- 「その答えの理由を説明してください」を英語に。
- 「昨日、私は新しい表現を5つ復習しました」を英語に。
- 「私は2つの意見を比較したいです」を英語に。
- 「毎日練習することは英作文を改善するのに役立ちます」を英語に。
- 「私の考えはあなたの考えと違います」を英語に。
- 「理由と具体例を1つ書きなさい」を英語に。
- 誤り直し:She explained me the answer.
- 誤り直し:I am interesting in English stories.
- 誤り直し:I look forward to see you.
- 「単語を正確に使えるかどうかが大切だと思います」を英語に。
40問の全模範解答・解説
A|解答・文脈に合う語彙(1〜10)
- 1.explain — answerの理由を「説明する」はexplain。
- 2.compare — 二つを「比較する」はcompare。
- 3.improve — 発音を「改善する」はimprove。
- 4.noticed — 自分の誤りに「気付いた」はnoticed。
- 5.reduce — 不要な言葉を「減らす」はreduce。
- 6.discussed — 異なる意見を「話し合った」はdiscussed。
- 7.example — 文法規則の「例」を示す。
- 8.describes — 物語が「描写する」はdescribes。
- 9.information — 答える前に必要なのは情報。
- 10.decided — decide to doで「〜することに決める」。
B|解答・語法・文法で使い切る(11〜20)
- 11.to — explain+内容+to+相手。
- 12.in — be interested inの形。
- 13.at — be good at+動名詞。
- 14.meeting — look forward to のtoは前置詞。
- 15.to check — ask+人+to do。
- 16.for — be responsible for。
- 17.borrowed — borrow … fromで借りる。
- 18.from — be different fromが基本形。
- 19.suggested — suggest that+節で提案する。
- 20.show — dataを複数として扱う文脈。単数扱いの用法もあるが、ここではmore…の事実の説明。
C|解答・オリジナル短文読解(21〜30)
- 21.Because she could remember meanings but could not use words in her writing. — 学習課題の理由を本文から。
- 22.She tried to learn twelve new words. — 月曜日の語数。
- 23.She wrote a short original sentence with each word. — 例文を作ったことが重要。
- 24.She forgot four words. — 翌日の忘却の様子。
- 25.She reviewed the words and changed the subjects in her sentences. — 復習と変形を実施。
- 26.To decide when to review each word. — 再テスト日の記録。
- 27.She could explain her idea using new words. — 表現として使えるようになった。
- 28.No, she did not. — 完璧に覚えたと書かれていない。
- 29.Using the words accurately. — 正確に使うこと。
- 30.Writing her own sentences and reviewing them on later days. — 自作英文と時間を空けた復習。
D|解答・自力の英作文・誤り訂正(31〜40)
- 31.Please explain the reason for your answer. — reason for …の組み合わせ。
- 32.I reviewed five new expressions yesterday. — reviewedの過去形。
- 33.I want to compare two opinions. — want to compare+目的語。
- 34.Practicing every day helps improve my writing. — 動名詞主語とhelps+原形。
- 35.My idea is different from yours. — different from+代名詞。
- 36.Write one reason and one example. — 命令文は動詞原形から。
- 37.She explained the answer to me. — explainは人を直接目的語にできない。
- 38.I am interested in English stories. — 人の興味はinterested。
- 39.I look forward to seeing you. — toの後に動名詞seeing。
- 40.I think it is important to use words accurately. — 形式主語itとto不定詞を使う。
自由英作文は模範解答とは別の正しい表現でも構いません。正答を覚え直すだけでなく、同じ単語の主語・時制・目的語を一つ変えて自力で作ることが復習です。20番のdataには現代英語で単数扱いもありますが、設問では形式を一貫して複数で扱う意図を説明しました。この40問の成績は広尾学園の実際の語彙小テスト、英語のクラス分け、英検の合否を予測するものではありません。
中1・中2の保護者が知っておきたい相談の目安
| 症状 | 確認するもの | 優先したい行動 |
|---|---|---|
| 単語テストが続けて低得点 | 学校から指定された範囲表と本人の再テスト答案 | 見直した単語を翌日・1週間後に再出題する |
| 単語はできるが英作文が苦手 | 学校の短文・エッセイの返却答案 | 前置詞・語順・時制の誤りを分類する |
| 発音・会話が苦手 | 外国人教員による授業で使った表現 | 同じ表現を短い質問と返答で反復する |
| 英語だけ勉強時間が膨らむ | 宿題・睡眠・他教科を含む1週間の予定 | 誤答語に集中し、不要な教材を追加しない |
よくある質問
広尾学園中学校では毎週50語の単語テストがありますか?
学校英語科教員の公開インタビューでは、毎週50語程度の語彙を学び、繰り返しテストを行うと説明されています。ただしこれは公開時点の学校の取り組みを示したもので、2026年度の各学年・全コースで同じ単語数・頻度と保証するものではありません。
本科と医進サイエンスでも外国人教員の英語授業がありますか?
はい。公開された学校教員インタビューでは、中学生は日本人教員週3時間と外国人教員週3時間の授業を行うと説明しています。現在の本人の時間割・課題を優先し、授業時間を保証する数値とは扱いません。
SGとAGは同じ英語の授業ですか?
同じではありません。インターナショナルコースではAGとSGの英語学習歴・授業言語が異なり、共同の活動もあります。特定の英検級で自動的にAGへ進めるという記述は避け、必要な申請・審査は学校へ確認してください。
英検を先取りした方が学校英語で有利になりますか?
語彙や読解を積むことは役立ちますが、学校の指定単語・英作文・発話活動に応用できなければ十分ではありません。まず学校で必要な語彙を適切な文脈で使える状態にし、その後で英検の学習を調整します。
NEW TREASUREが広尾学園の全コース共通教材ですか?
ここで確認できる学校・教員の公開情報だけでは、全学年・全コースのNEW TREASURE使用を確定できません。学校から配布された現行教材一覧・シラバスを必ず確認してください。
どの時点で個別指導を検討すべきですか?
同じ語法で2〜3週間連続して間違う、毎日の学習時間が増えても復習後に自力再現できない、学校の質問・補習等で解決しない場合は、原因を特定した個別の復習が有効なことがあります。追加の塾が必ず必要という意味ではありません。
参考情報・関連教材
- TOEFLテスト日本事務局:広尾学園英語科教員への一次インタビュー
- 広尾学園中学校・高等学校公式サイト
- 慶英会:広尾学園中学校の本科・医進・SG/AG別英語対策
- 慶英会:中高一貫校で英語授業を欠席した場合の復習法
確認日:2026年11月3日。学校側の公開説明を確認した上で制作しました。40問はすべて慶英会独自の英文と解説で、学校の定期テスト問題・出版社の教材・英検過去問を転載していません。広尾学園と慶英会との提携・公認関係はありません。
広尾学園の語彙テスト・英作文を、次の定期テストで使える力へ
「毎週の英単語が定着しない」「小テストでは答えられるのに英作文で失点する」「中学1・2年のうちに英検と学校英語を両立したい」という保護者の方は、学校から示された現在の語彙範囲・本人の誤答案・普段の学習時間を整理し、必要な復習だけを行いましょう。慶英会では中高一貫校の学校教材を尊重しながら、オンライン個別指導で実際の理解度に応じた練習を提案しています。最大1か月完全無料体験・学習相談の詳細は料金・無料体験の最新条件をご確認ください。

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学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
