慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級

塾長の指導内容・無料体験の詳細を見る
高校在学中に英検1級を取得。英検の面接委員経験を持ち、中高一貫校の英語・NEW TREASURE(ニュートレジャー)・英検対策を中心に指導しています。
お子さまに合う指導を探す方は、中高一貫校の英語個別指導、英検対策の個別指導をご覧ください。
最大1か月完全無料体験・学習相談:公式LINEで相談・無料体験を申し込む ↗。友だち追加後に「学習相談希望」または「無料体験希望」と、学年・教材・困っていることを送ってください。友だち追加だけでは申し込みは完了しません。対象・回数・担当講師などの条件は無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。LINEの利用有無にかかわらず、Webフォームから学習相談もできます。
足立学園中学校の中1・中2でオーストラリア・スタディーツアー参加を考えている場合、出発前には自己紹介・ホームステイ先での意思表示・現地校での質問・感謝のスピーチを短い英文で練習することが重要です。学校の2025年度公式報告では、現地校のバディ交流、STEMの授業、ホームステイ、感謝スピーチが紹介されています。2026年度以降の募集要件や旅程は未確認のため、過去実績と切り分けて解説し、慶英会独自24問・全解答、14日間の家庭練習を掲載します。
足立学園中学校の中学1・2年生で、オーストラリア・スタディーツアーに参加したいけれど現地校の授業が聞き取れるか不安、ホームステイで英語が話せないのではないかと心配されている保護者様へ。最初の優先順位は、学校の英語定期テストに必要な基本語彙・文法を確実にし、その知識を「相手の質問を聞く」「自分の希望を伝える」「学校生活を説明する」などの具体的な会話へつなげることです。
足立学園中学校の公式「グローバル教育」は、オーストラリア・スタディーツアーを中学1年生から参加できる現地校体験プログラムとして紹介しています。また2025年の学校公式実施報告には、現地の生徒と授業に参加し、STEMの活動やスポーツに取り組み、最後に感謝のスピーチを行った様子が掲載されています。これは2025年度の実例であり、今後の行程や参加条件を保証するものではありません。本記事では公式に確認できる内容と家庭学習の提案を明確に分け、中1・中2の段階で必要な英語力を具体的に整理します。
中1から参加可能な海外研修という特色
足立学園公式サイトは、オーストラリア・スタディーツアーについて中学1年生から参加できる約2週間のプログラムとして紹介しています。現地の学校を体験できることが特色です。
一方、2026年発行の次年度向け学校案内には13日間のプログラム例が掲載されています。年によって旅程や募集要項が変わる可能性があるため、参加希望者は「自分が参加する年度」の正式募集要項で日程・費用・必要書類・募集枠を確認してください。
2025年の公式報告から分かる体験内容
2025年8月5日付の学校公式報告では、同年8月4日から15日のスタディーツアーが紹介され、初日のブリスベンでの活動が報告されています。8月12日の報告では現地校でバディとともに授業を受け、先住民の歴史を学んだことが記されています。
8月15日の報告には耐震構造を考えるSTEM活動、チームビルディング、スポーツ、現地での体験を振り返るフェアウェルスピーチが掲載されています。ただし、これらをすべての年度・参加者に共通する固定日程と捉えないことが大切です。
中1・中2の英語学習と海外研修の関係
海外で必要な英語は、旅行向けの会話表現だけではありません。学校で学ぶ疑問文、動詞の時制、文章の読み取りは、現地で指示を理解したり、自分の経験を話したりする際の土台になります。
研修に向けた準備だけで学校の英語学習がおろそかになると、帰国後の授業や定期考査で負担が増える可能性があります。学校の指定範囲を優先し、その中の表現を会話にも活用する学習を進めましょう。
中1は自己紹介を一文で作れるようにする
中1ではまず、名前、趣味、好きな教科、学校生活などの身近な情報を短い英文で伝える練習が役立ちます。例えばI like science.、I play soccer after school.は一般的な練習例です。
最初は文字を見て意味を確認し、次に何も見ずに声に出します。さらに相手からWhat subject do you like?のように質問された際に、短い文で答える練習へ進みましょう。これらは学校が指定するツアーの質問ではありません。
中2は理由と過去の出来事を説明する
中2では、学校で既習の時制や接続表現を使って、自分の経験を一文から二文へ広げてみましょう。例えば、昨日何をしたか、どの授業が好きか、なぜその活動に興味を持ったかを説明します。
難しい語彙を無理に使うより、聞き手に通じる英文を正しい語順で作ることが大切です。実際の学校の文法進度と個々の教材に応じて、学ぶ内容を調整してください。
現地校でバディと交流する際の英語
2025年の実施報告には、現地の生徒の授業に参加した事例が掲載されています。現地での交流では自分の話をするだけでなく、相手の名前や好きな教科、学校生活について尋ねる力も重要です。
質問を受ける練習と質問をする練習を組み合わせ、分からなければ聞き返すことも覚えておきましょう。授業や活動のルールは学校と現地の担当者の指示に従ってください。
STEM活動で必要なのは専門語だけではない
2025年の公式報告には、地震の揺れに耐える建物の構造をデザインして模型を作るSTEM活動が紹介されています。このような協働作業では、複雑な専門用語を知っているだけではなく、相手に提案したり、選択肢を確認したりする英語も役立ちます。
例えば一般的な表現としてLet’s try this.、What do you think?などがあります。実際の活動内容や指定表現は年度ごとの学校・現地校の案内を優先してください。
ホームステイ中に必要な意思表示
ホームステイでは、食事、生活時間、体調、困っていることなどを伝える場面があります。Thank you.、Could you help me?、I don’t understand.など、短い基本表現でも自分の状況を伝えられるようにしておくとよいでしょう。
食物アレルギーや健康上の注意、緊急連絡は一般的な英会話だけで対応しようとせず、学校指定の事前申告と引率者・現地担当者への連絡を最優先してください。
質問を聞き取れない原因を分ける
英語で質問されて答えられない理由は、音が聞き取れない、単語の意味を知らない、文法構造が理解できない、意味は分かるが答えの英文を作れない、のように分けられます。
文字で見れば理解できるなら音声練習を、文字でも意味が分からないなら語彙・文法の復習を優先しましょう。質問の意味が分かるなら、最初は一文で答える練習へ進みます。
聞き返すための短い表現
英語の会話が速く聞こえる場合、Could you say that again?やCould you speak more slowly?のような一般的な表現で確認することができます。聞き返した内容を理解し、必要ならもう一度意味を確認しましょう。
日常的に使う文を覚えておくことは有益ですが、相手の指示や安全上の連絡については分かったふりをせず、必ず確認することが重要です。
現地での授業指示を理解するための準備
授業で先生の説明が分からない場合は、最初からすべてを理解しようとするより、活動の目的、取り組む課題、提出や終了のタイミングなど重要な情報を把握することが必要です。
学校で使っている英語教材の指示文を読み、何をすればよいか日本語で説明できるか確かめましょう。次に同じ指示を音声で聞いて認識できるか練習します。現地校での授業内容は毎回異なるため、固定の専門用語リストだけで準備を終えないようにしましょう。
感謝のスピーチをどう準備するか
2025年の学校公式報告では、研修最後のスピーチで体験の感想やバディへの感謝を表現したことが紹介されています。今後の年度でも同じ形式が指定されるとは限りませんが、経験を英語で振り返る練習は役立ちます。
何を経験したか、最も印象に残ったことは何か、誰に感謝したいかを整理し、短い英文で伝える練習を行いましょう。暗記だけでなく、本人が一文ずつ意味を説明できることを重視してください。
英語で日本の学校や文化を伝える
現地で日本について尋ねられた場合、自分の学校生活、行事、食文化、地域の特徴を簡潔に説明できると交流が深まります。まず日本語で事実を理解し、既習の英語で短く伝える練習をしましょう。
文化については個人や地域によって違いがあります。日本人全員が同じ習慣を持つように一般化せず、本人が経験したこととして説明すると自然です。
学校のTGG研修から次の段階へつなげる
足立学園の公式グローバル教育紹介や学校案内には、中1でTGGを体験する機会が掲載されています。国内で英語を使う経験と海外での生活は異なりますが、質問を聞いて答える、説明する、協力するといった基礎は共通します。
TGGで困った英文を記録し、学校の授業で学んだ文法と結び付けると、経験を次の活動へつなげやすくなります。TGGの体験内容と海外研修の出題・活動は同一ではありません。
ブリティッシュヒルズとの違いを確認
学校は中2希望者向けの国内留学として福島県のブリティッシュヒルズも紹介しています。2025年2月の学校公式記事では、2泊3日の英語漬けの活動の実施が報告されています。
国内の英語体験とオーストラリアでの現地校生活は目的や期間が異なります。どちらに参加するかを考える際は、本人の英語力、興味、体力、学校から示される条件を確認してください。
英検級が参加の必須条件なのか
学校のグローバル教育には複数の海外プログラムがあり、対象学年や必要資格はプログラムによって異なります。オーストラリア・スタディーツアーについて、今回参照した学校公式の紹介では中1から参加できることが明記されています。
英検準2級などの条件を別の留学プログラムから転用しないことが重要です。オーストラリアの参加資格、選考方法、英語力条件は、その年度の募集要項で必ず確認してください。
学校の定期テストに必要な復習は別に確保する
海外で簡単な英語を話せるようになっても、学校の定期考査で英文法・語彙・長文読解が得意になるとは限りません。学校の試験範囲表と指定教材を優先し、誤答を語彙・文法・読解・英作文・リスニングへ分類しましょう。
会話で使えた英文でも、綴りや動詞の形を誤る場合があります。書く練習と話す練習を組み合わせ、既習の文型を正確に使える状態にすることが大切です。
中1の定期テストが平均点以下の場合
学校の英語で失点が続いている場合、まずbe動詞と一般動詞、疑問文と否定文、単語の綴りなどを確認します。長い会話文の暗記よりも、学校で習った基本文を正確に読み書きできることを優先しましょう。
解説を見れば分かるだけでなく、何も見ずに同じ文型で自分の英文を作れるか確認してください。学校の補習基準や平均点を推測することは避け、本人の実際の答案を基準にします。
中2の長文読解が難しい場合
中2の英文が難しく感じられるときは、未知の単語が多いのか、主語と動詞の関係が分からないのか、複数の文のつながりを読み取れないのかを区別しましょう。
短い一文ずつ構造を確認し、段落の要旨を整理してから設問へ戻ります。学校の文法や読解力を固めることは、現地で説明を理解する際の基礎にもなります。
英単語は意味・音・綴りの三つで確認
単語を見て意味が分かっても、音声では聞き取れないことがあります。逆に会話で知っている語でも、正しく綴れない場合があります。
学校指定の語彙を中心に、英語を見て意味を答える、音声を聞いて認識する、何も見ずに書くという練習を組み合わせましょう。間違えた語を翌日や数日後に再度確認することが重要です。
英検対策を旅行準備とどう組み合わせるか
英検のリーディングやリスニングは基礎的な理解力の確認に役立ちます。英検3級以上のライティングや二次面接の学習では、質問へ答える練習も必要です。ただし資格試験の形式と現地の自由な会話は同じではありません。
受検級の公式問題を使いながら、学校の定期テストと海外研修の準備を区別して計画しましょう。
研修前の四週間の学習モデル
第1週は学校の英単語・基本文法の弱点を確認します。第2週は自己紹介と質問応答を一文ずつ練習し、第3週は学校生活や興味のあることについて理由を加えて説明します。第4週は聞き返しや困ったときの表現、現地で使いそうな短い会話を確認しましょう。
これは一般的な準備モデルであり、学校が指定する研修課題ではありません。募集が決まっていない段階では学校の授業学習を最優先にしてください。
帰国後の復習と次の英語学習
帰国後には、聞き取れなかった英語や言いたかったのに言えなかった内容を短いノートにまとめましょう。自分で経験した出来事を英語で説明することで、学習した語彙を実際の文脈に結び付けられます。
学校からレポートや発表の指示がある場合はその条件を優先してください。研修を一度の体験で終わらせず、定期考査や英検の学習へつなげることが重要です。
保護者様が確認したいこと
まず当年度の募集要項で日程、選考条件、費用、健康・安全面の案内を確認してください。そのうえで学校の英語の進度と本人の語彙・文法の理解、質問に対する短い返答、リスニングの弱点を整理しましょう。
海外研修の参加希望を学習の動機として生かしつつ、定期テストの苦手を放置しないことが、中1・中2からの長期的な準備につながります。
慶英会独自24問|ホームステイ・現地校交流の英語
この24問は足立学園の研修課題や実際の会話を再現したものではなく、海外交流で役立つ基本表現を使えるか確認するためのオリジナル問題です。英文を声に出してから解答と比べてください。
A|自己紹介と家庭での会話(1~6)
- 1.はじめまして。名前はケンです。
- 2.日本から来ました。
- 3.私は音楽とスポーツが好きです。
- 4.夕食は何時ですか。
- 5.水をいただけますか。
- 6.今日はとても楽しかったです。
B|現地校での聞き返し(7~12)
- 7.この教室はどこにありますか。
- 8.もう一度言っていただけますか。
- 9.ゆっくり話してください。
- 10.この単語はどういう意味ですか。
- 11.次は何をすればよいですか。
- 12.このグループに入れますか。
C|STEM・グループ活動(13~18)
- 13.この模型は橋です。
- 14.紙とテープを使いました。
- 15.この建物は高いです。
- 16.私たちの模型は30秒間立っていました。
- 17.次はもっと丈夫にしたいです。
- 18.助けてくれてありがとう。
D|質問への自由回答・感謝(19~24)
- 19.What is your favorite subject?
- 20.What do you usually do after school?
- 21.What did you learn today?
- 22.What was difficult for you?
- 23.Would you like to visit Australia again? Why?
- 24.ホストファミリーに感謝の英語を2文で伝える。
独自24問の全解答・練習のポイント
- 1.Nice to meet you. My name is Ken. 2.I’m from Japan. 3.I like music and sports.
- 4.What time is dinner? 5.Could I have some water, please? 6.I had a great time today.
- 7.Where is this classroom? 8.Could you say that again, please? 9.Could you speak more slowly, please?
- 10.What does this word mean? 11.What should I do next? 12.Can I join this group?
- 13.This model is a bridge. 14.We used paper and tape. 15.This building is tall.
- 16.Our model stood for thirty seconds. 17.We want to make it stronger next time. 18.Thank you for helping us.
- 19.Science is my favorite subject. 20.I usually play tennis. 21.I learned how to build a strong model.
- 22.Speaking English was difficult for me. 23.Yes, because I want to meet my friends again.
- 24.Thank you for welcoming me. I will never forget this experience. ※19~24は自由回答で、内容と文法が適切なら別解も可。
出発前14日間の任意練習プラン
1~3日目は自己紹介・好み・学校生活を3文で紹介します。4~6日目はホームステイでの依頼や聞き返しを家庭で口頭練習。7日目に1~12を解き直します。8~10日目はSTEM活動の模型・材料・結果を英語で説明し、11~12日目に現地校の質問へ1文ずつ答えます。13日目は感謝の2~3文を録音し、14日目に全24問を声に出して再確認します。学校の正式な事前学習や指定課題がある場合はそちらを優先してください。
関連する足立学園の学校別英語対策
学校の定期テストと会話準備を両立したい場合は、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談をご利用ください。慶英会は足立学園の研修指定塾ではありません。
よくある質問(FAQ)
Q. 足立学園のオーストラリア・スタディーツアーは中1から参加できますか?
A. 学校公式グローバル教育の紹介では、中学1年生から参加できるプログラムです。実際の参加資格は当年度の募集要項をご確認ください。
Q. 現地の学校に通いますか?
A. 学校の公式紹介と2025年の実施報告には、現地校での授業体験が掲載されています。
Q. ホームステイはありますか?
A. 過年度の学校公式報告にはホームステイの実施例があります。実際の滞在条件は最新募集案内をご確認ください。
Q. 英検準2級が必須ですか?
A. 学校には別の留学制度もあるため、条件を混同しないようにしてください。オーストラリア・スタディーツアーの正式な条件はその年度の募集要項でご確認ください。
Q. 英語が苦手でも準備できますか?
A. まず学校の基本文法と語彙を固め、短い質問に一文で答えるところから練習できます。
足立学園中学校の英語でお悩みの保護者様へ
慶英会では中高一貫校の中学1・2年生を中心に、学校指定教材・定期考査の答案・英検の目標級などに合わせたオンライン個別指導を行っています。ホームステイや海外研修に向けた英会話に不安がある、学校の英文法や読解で失点している場合に、現在の理解度と目標に合った復習計画を考えます。
授業に加え、毎日のLINE学習サポートと最大1か月の無料体験をご案内しています。
※慶英会は足立学園中学校・高等学校との公式提携関係にはありません。
参考にした主な公式情報
- 足立学園|2025年4月25日 ツアー案内・紹介:中1からの希望者向けプログラム。
- 足立学園|2025年8月5日 ツアー報告1:8月4~15日の実施記録。
- 足立学園|2025年8月12日 ツアー報告3:現地校バディとの交流。
- 足立学園|2025年8月15日 ツアー報告4:STEM学習と感謝のスピーチ。
情報確認日:2026年10月18日。2025年度の実施報告は2026年度以降の申込資格、費用、出発日、訪問校の確定資料ではありません。独自24問と14日プランは慶英会の自主制作であり、研修課題の転載ではありません。
学校の英語・英検を、個別に相談したい方へ

慶應義塾大学卒・英検1級、英検面接委員経験のある塾長が運営するオンライン個別指導塾・慶英会。教材・答案・目標を確認し、今取り組む内容と家庭学習の進め方を整理します。
- 中高一貫校の英語・NEW TREASURE(ニュートレジャー):学校の進度、小テスト、定期テストに合わせた復習。
- 英検対策:受験級・技能ごとの課題に合わせた学習、英作文・面接の練習。
- 学校別の英語・定期テスト対策を探す:学校名から記事を探せます。
- 無料の英語教材・学習シート:学習状況を整理する資料を公開しています。
最大1か月完全無料体験・学習相談
友だち追加後、「学習相談希望」または「無料体験希望」と、学年・教材または受験級・困っていることを送ってください。LINEを開くだけでは相談の受付は完了しません。
LINEが利用できない方はメールで学習相談もできます。送る内容に迷う場合は、相談文例と受付方法のご案内をご確認ください。コース・料金と塾長紹介も確認できます。
体験・担当講師・学習サポートについて
塾長が担当する授業と、講師が担当する授業があります。無料体験の対象コース・期間・回数・担当講師・空き状況はお申し込み時にご案内します。
LINEの学習質問は24時間受け付け、内容を確認して順次回答します。即時回答を保証するサービスではありません。英語以外の科目や個別のご要望は、内容と担当条件を確認してご案内します。
全額返金保証には、受講期間・出席率・宿題・確認テスト・英検受験などの適用条件があります。よくある質問を参照し、入塾前に対象・条件をご確認ください。
