
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の英語・定期テスト・英検に対応するオンライン個別指導。最大1か月完全無料体験・学習相談
結論:蒼明学院中等部で英語の国際交流・スピーチ・ディスカッションに参加するとき、「質問は分かるのに答えが出ない」「説明したいことはあるのに英文にできない」と感じる中1・中2は、①質問を聞き分ける→②短い一文で答える→③理由・手順を補う→④分からないときは確認する順で練習しましょう。学校公式はスピーチやディスカッションを紹介し、2026年10月22日にはインドから25名の留学生を迎えた国際交流会を実施したと報告しています。授業では文化紹介なども行われましたが、それが中1・中2全員に同じ英作文課題・テストを課すという意味ではありません。この記事は学校公式の実績と慶英会独自の学習提案を区別し、質問、説明、初見読解、意見発表を段階的に練習する40問と全解答・復習法を掲載します。学校で実際に使われた原稿・会話・配布資料は再現していません。
蒼明学院中等部の英語教育・国際交流|学校公式で確認できたこと
【海外の読者に観光地を紹介する英文を作る】国際交流での質問・説明に加え、観光地の特徴、公式情報、営業時間や注意点を英語で紹介する学習は蒼明学院中等部の観光地紹介探究・独自40問をご覧ください。架空の観光施設を使った家庭学習教材です。
蒼明学院中等部は岡山県笠岡市笠岡874番地にある学校法人淳和学園の私立中学校です。学校公式「教育プログラム」はSOMEI INNOVATION PROGRAMで言語・哲学・サイエンス・デザイン等を横断する学びを紹介し、英語によるスピーチ・ディスカッションをグローバル教育の一環として挙げています。全学年対象の英検対策補習と、ネイティブ教員による英検面接対策も案内しています。
学校公式が2026年10月26日に公開した「インドからの留学生をお迎えし、国際交流会を行いました」によると、10月22日にインドから25名の留学生を迎え、美術・音楽・英語の授業や文化紹介を行いました。美術の授業では折り紙で作る作品を知っている英語や身振り手振りで説明し、午後にはゲスト側がスパイス、学校側が着物や浴衣についてプレゼンを行っています。ただし参加者の発話原稿や英語の評価基準は公表されていないため、想像して作ることはしません。
学校の2026年10月26日付「第2回アカデミックマインド養成講座」では、中1・中2を対象に問い・仮説・検証の流れを学んだことが紹介されています。英語で説明するときにも「何を尋ねたいか」「相手の答えから何を判断できるか」を明確にする発想は応用できますが、その講座自体が英語で実施されたとは学校は述べていません。
英語が話せない原因は、聞き取り・語順・話題の三つに分ける
国際交流で会話が止まる原因は一つではありません。相手の質問が聞こえなかったらCould you say that again, please?と確認します。意味は分かるが英文が出ないならI think …、I like …、I can …など、既習の短い文から始めます。日本語でも何を話すか思い浮かばない場合は、話題を選び、事実と自分の感想を分けることが先決です。話す流暢さと語順の正しさ、相手への配慮をすべて一度に完璧にしようとする必要はありません。
手順を説明するときも、まず日本語で「紙を半分に折る」「向きを変える」「もう一度折る」の三段階を整理し、Fold the paper in half.、Turn it over.、Fold it again.と短い命令文にします。これらは慶英会が作成した練習例で、学校の国際交流会で実際に交わされた会話ではありません。相手の反応が分からない場合はIs this clear?と確かめる練習も有効です。
| 場面 | 使える短い英語 | 学ぶ内容 |
|---|---|---|
| 聞き返す | Could you repeat that, please? | 分からない点を確認する |
| 説明する | First, fold the paper. Next, turn it over. | 順序と動詞の原形 |
| 質問する | What do you enjoy doing after school? | 疑問詞と質問文 |
| 理由を述べる | I like art because I can create new things. | 主張と理由の対応 |
異文化を紹介するとき、国籍や経験を決めつけない
海外から来た相手の文化や食習慣を、出身国だけで一律に決めつけないようにします。例えば「インド出身だから全員が辛いものを好む」とは言えません。What food do you like?と本人に尋ねれば、相手の考えを知ることができます。日本文化を説明する場合も、Yukata is a type of traditional Japanese clothing.という一般的な説明と、I wore a yukata last summer.という個人の体験は区別します。体験していなければ架空の経験を事実として話す必要はありません。
国際交流の目的は日本文化を一方的に紹介することだけではありません。相手の話を聞き、分からない表現を尋ね、好みや経験が違うことを尊重することが大切です。文化に関する英語表現が不足する場合、初めから長いスピーチを暗記せず、既習の名詞・一般動詞・becauseを使って短い説明と質問を作りましょう。
中1|What・Where・Whyと三人称単数を確実に使う
中1ではWhat、When、Where、Who、Why、Howという疑問詞の役割を確認し、質問に対応した情報を答えます。What do you do after school?にはI read books.のように活動を述べ、Why do you like reading?にはBecause I can learn new things.のように理由を答えます。WhatとWhyを取り違えると、語彙が豊富でも質問に答えていない英文になります。
Do you like music?とDoes your friend like music?では、主語が変わると助動詞の形が変わります。Doesのあとにlikesを使わない理由を説明できるまで練習します。学校のモーニングテストで学んだ基本文を疑問文や否定文に変え、短い会話にしてみると、筆記と発話がつながります。
中2|手順を説明し、比較し、聞き返して会話を続ける
中2ではFirst、Next、Finallyなどで手順を整理し、This picture is easier to understand than that one.のような比較にも挑戦できます。学校で比較級や不定詞が未習なら、知っている現在形と過去形を使う短い会話を優先してください。相手が質問を変えても、いったん短い結論を述べ、その後に理由や例を足せることを目標とします。
聞き取れない質問をそのままにしないことも重要です。I am not sure I understand. Could you explain it in a different way?などの表現を知っていれば、会話を中断せずに確認できます。英語で質問を返せるようになったら、相手の回答を一文で要約する練習も加えましょう。
モーニングテスト・英検面接・国際交流は同じ評価ではない
学校公式は毎朝のモーニングテスト、全学年向け英検補習、ネイティブ教員による面接指導を紹介しています。学校の単語・文法の小テストは基礎の正確さに役立ちますが、国際交流では質問が予測できず、相手の返答に合わせて話題を変える必要があります。英検面接には級別の形式がある一方、国際交流は自由な会話を含みます。どの練習も役割が違うため、まず本人の課題を確認して組み合わせます。
学校の復習でShe likes music.を学んだら、Does she like music?、What kind of music does she like?を自力で作ってみます。一つの英文を暗記して終わらせず、主語や疑問詞を変える練習をすると、初めての相手に質問する際にも応用しやすくなります。英検公式の試験形式は日本英語検定協会で確認してください。
2週間の学習計画|学校の英語の宿題が最優先
| 期間 | 練習目標 | 確認すること |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 疑問詞と短い答えを一文で作る | be動詞・一般動詞の語順 |
| 4〜6日目 | 丁寧な聞き返しと追加質問を練習 | 現在形の疑問文 |
| 7〜10日目 | 身近な文化・趣味を三文で説明 | 理由をつなぐbecauseと手順 |
| 11〜12日目 | 相手の返答から質問を一つ増やす | 自分で意味を理解しているか |
| 13〜14日目 | 初日の誤答を再テスト | 学校の提出物と範囲の優先順位 |
実際の定期考査が近い場合は、国際交流向けの追加問題をすべて解く必要はありません。学校指定の課題や返却答案を優先し、英語の会話練習は既習表現を使った5分程度から始められます。上の2週間計画は学校指定の課題ではなく、慶英会の家庭学習例です。

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慶英会オリジナル40問|学校の実際の試験・交流会とは無関係
以下の40問はすべて慶英会が独自に作成した教材です。蒼明学院中等部の国際交流会、レシテーションコンテスト、英検補習、実際の定期テスト、学校配布教材の設問・台本を再現していません。中1・中2で未習の項目は採点から外し、自由記述は内容と文法が合っていれば別解を認めます。
A:基本文法と疑問文(1〜12)
- 1.My friend (like / likes) music.
- 2.(Do / Does) you enjoy art?
- 3.Where (do / does) your sister live?
- 4.I (was / were) happy yesterday.
- 5.We (talk / talked) to our teacher last week.
- 6.She wants (to learn / learning) about other countries.
- 7.Can you (help / helps) me?
- 8.He (don’t / doesn’t) know the answer.
- 9.「私は質問があります」を英語にする。
- 10.「もう一度言っていただけますか」を丁寧な英文にする。
- 11.He studies English. を疑問文にする。
- 12.「私は昨日友達と話しました」を英語にする。
B:英語の会話を読んで答える(13〜22)
慶英会独自の架空会話: A: Hello! I am Yui. What would you like to learn about our town? B: I’d like to learn about the local library. A: Great. It has books in different languages. B: When can people use it? A: I’m not sure about the hours. We should check the official website. B: Can you show me how to make a simple paper star? A: Of course. First, fold this corner. Next, turn the paper. Finally, fold it again. B: Thank you. Could you repeat the second step? A: Sure. Turn the paper.
- 13.What does B want to learn about?
- 14.What does the library have?
- 15.Does A know the opening hours?
- 16.Where should they check the hours?
- 17.What does B ask A to show?
- 18.What is the first step?
- 19.What is the second step?
- 20.Which step does B want A to repeat?
- 21.「次に紙を裏返してください」を英語にする。
- 22.手順を聞き返すことが適切な理由を日本語で述べる。
C:発表とアンケートの読解(23〜32)
慶英会独自の架空英文: For a practice project, twelve students prepared short presentations about their hobbies. Five students chose music, four chose sports, and three chose art. Each student wrote three English sentences and practised answering one question. On the presentation day, some students spoke too quickly. Their teacher asked them to slow down and check whether the audience could understand. After the event, the students collected feedback from ten listeners. Six said the presentations were easy to understand, three said they were partly clear, and one said the pace was too fast. The students decided to use shorter sentences and allow more time for questions next time. They did not claim that everyone understood their presentations, because the feedback came from only ten listeners.
- 23.How many students prepared presentations?
- 24.How many chose music?
- 25.How many chose sports?
- 26.How many chose art?
- 27.How many sentences did each student write?
- 28.What did the teacher ask them to do?
- 29.How many listeners gave feedback?
- 30.How many said the presentations were easy to understand?
- 31.What two changes did they plan for next time?
- 32.Why did they not claim everyone understood?
D:文化交流で使う英作文(33〜40)
- 33.「私は音楽が好きです。なぜならリラックスできるからです」を英語2文で表す。
- 34.「あなたの国の学校生活について教えてください」と丁寧に依頼する。
- 35.「これは私が好きな日本の伝統文化の一つです」を英語にする。
- 36.相手に好きな食べ物を尋ねる疑問文を作る。
- 37.「まずこの紙を半分に折り、それから開いてください」を英語にする。
- 38.「質問の意味がよく分かりません。説明していただけますか」を英語にする。
- 39.好きな学校活動を理由付きで英語2文で紹介する。
- 40.交流前に準備すること、当日説明すること、確認することを英語3文で述べる。
独自40問の全解答と解説
解答を照合するときは、疑問詞に合う情報を答えているか、動詞の形と時制が正しいか、読解の数字を間違えていないかを確認します。特に33〜40の自由記述は、モデルの文と完全一致する必要はありません。本人の実際の経験に合う内容で、文法と意味が適切なら正答です。
| 番号 | 正解・解答例 | 理由と確認点 |
|---|---|---|
| 1 | likes | 三人称単数の現在形。 |
| 2 | Do | youにはDo。 |
| 3 | does | your sisterは三人称単数。 |
| 4 | was | Iの過去のbe動詞。 |
| 5 | talked | last weekが過去。 |
| 6 | to learn | want to+原形。 |
| 7 | help | canの後は原形。 |
| 8 | doesn’t | Heに対応する否定形。 |
| 9 | I have a question. | have a question。 |
| 10 | Could you say that again, please? | 聞き返しの表現。 |
| 11 | Does he study English? | Doesの後は原形study。 |
| 12 | I talked with my friend yesterday. | talkの過去形。 |
| 13 | The local library. | 地元の図書館。 |
| 14 | Books in different languages. | 複数言語の本。 |
| 15 | No. | I am not sureとある。 |
| 16 | On the official website. | 公式サイトで確認。 |
| 17 | How to make a simple paper star. | 紙の星の作り方。 |
| 18 | Fold this corner. | 最初に角を折る。 |
| 19 | Turn the paper. | 次に紙の向きを変える。 |
| 20 | The second step. | 二番目の手順。 |
| 番号 | 正解・解答例 | 理由と確認点 |
|---|---|---|
| 21 | Next, turn the paper over. | 命令文+順序。 |
| 22 | 聞き逃した手順を推測せず、正確に確認できるから。 | 誤解を避ける行動。 |
| 23 | Twelve students. | 12人。 |
| 24 | Five students. | 5人。 |
| 25 | Four students. | 4人。 |
| 26 | Three students. | 3人。 |
| 27 | Three sentences. | 3文。 |
| 28 | To slow down and check understanding. | ゆっくり話し、理解を確認する。 |
| 29 | Ten listeners. | 10人。 |
| 30 | Six listeners. | 6人。 |
| 31 | Shorter sentences and more time for questions. | 短文化と質問時間増加。 |
| 32 | They had feedback from only ten listeners. | 調査人数に限界がある。 |
| 33 | I like music. It helps me relax. | 内容が適切な別解も可。 |
| 34 | Could you tell me about school life in your country? | 丁寧な依頼。 |
| 35 | This is one of my favorite Japanese traditions. | one of+複数名詞。 |
| 36 | What kind of food do you like? | 国籍で好みを決めつけない。 |
| 37 | First, fold this paper in half. Then, open it. | 順序と命令文。 |
| 38 | I’m not sure I understand the question. Could you explain it? | 聞き返しを肯定的に使う。 |
| 39 | I enjoy art class. I can try new ideas with my classmates. | 本人の経験に沿って別解可。 |
| 40 | I will prepare a short presentation. I want to explain my hobby clearly. I will ask the listeners if they have questions. | 準備・説明・確認があれば別解可。 |
この問題は学校の評価ルーブリックや英検の得点へ換算できる標準化テストではありません。選択式の正答が多くても英作文で止まる場合は語順の再現練習を、読解で正解できない場合は疑問詞と本文の根拠を、説明する題材が思い付かない場合は日本語で要点を整理するところから始めます。未習の単元は学校の進度に合わせて省いてください。
間違えた種類から次の一手を決める
| 範囲 | 課題の例 | 次の家庭学習 |
|---|---|---|
| 1〜12 | 主語・動詞・疑問文の間違い | 学校ワークの同じ文型を翌日に再演習 |
| 13〜22 | 質問と答えが対応しない | What・When・Whereなどの疑問詞を確認 |
| 23〜32 | 文章の数字や根拠が読めない | 英文の根拠に下線を引く |
| 33〜40 | 短い英作文が作れない | 主張・理由・例を短文に分ける |
話す場面で一度間違えた表現は、その場で全て訂正して会話を止めるより、練習後に二つか三つ選んで書き直す方法もあります。交流で意思疎通できたことを尊重しつつ、学校の定期考査では正確に書けるよう別の練習を行うことが重要です。
保護者が塾・外部指導を検討する目安
学校のモーニングテストの誤答が減り、短い質問へ答えられるようになっているなら、外部指導を急いで追加する必要はありません。一方、基本文法が毎週同じ形で間違う、暗唱はできても初見の質問には答えられない、家庭でどこを復習すべきか判断できない状態が続く場合は、学校の補習や先生への相談と併せて個別の学習支援を検討することができます。
よくある質問
蒼明学院中等部は実際に国際交流を行っていますか?
学校公式は2026年10月22日にインドから25名の留学生を迎え、美術・音楽・英語の授業などを通じて交流したと2026年10月26日に報告しています。ただし、毎年同じ参加者・授業・対象学年で実施する保証ではありません。
英語が得意な生徒だけが参加する活動ですか?
学校の活動記事では知っている英語や身振り手振りを使って交流したことを紹介しています。ただし個々の参加資格や全員参加の条件は公開情報だけでは判断できないため、学校の正式案内を確認してください。
レシテーションと国際交流は同じ練習ですか?
レシテーションは決められた英文の意味と表現を理解し発表する練習です。国際交流では相手の予期しない質問に答える力や追加質問も必要になります。両者は関連しますが同じ技能ではありません。
学校はNEW TREASUREを採用していますか?
今回確認した学校公式資料からは現行年度のNEW TREASURE採用を確認できません。教材名を推測せず、本人に配布された教科書や副教材を確認してください。
英検の面接練習だけでも国際交流に対応できますか?
英検の面接は級別の出題形式がある一方、国際交流では質問が変わります。英検形式の練習に加え、自分から尋ねる、聞き返す、相手の答えを確認する練習を行うと役立ちます。
2026年10月の学校公式交流報告から、英語の説明を練習する:このページは国際交流での質問力・スピーチが中心です。2026年10月22日のインド留学生との美術交流で紹介された折り紙制作のように、手順を一つずつ英語で示し、相手の理解を確かめる練習は「蒼明学院の折り紙・英語での手順説明40問」にまとめました。学校の本当の制作手順とは異なる架空教材です。また、探究で仮説・検証を英語で説明する練習は「アカデミックマインド独自40問」を参照してください。
関連する慶英会の学校英語教材
参考にした主な公式情報
確認日:2026年10月28日。学校公式の取組と慶英会の独自練習を明確に区別しました。本文の対話文・読解文・問題・解答は学校の実際の国際交流や定期テストの内容ではありません。
- 蒼明学院中等部「教育プログラム」:英語スピーチ・ディスカッション、英検対策、モーニングテスト。
- 蒼明学院中等部「インドからの留学生をお迎えし、国際交流会を行いました」(2026年10月26日):交流実績・英語授業・文化紹介。
- 蒼明学院中等部「第2回アカデミックマインド養成講座」(2026年10月26日):中1・中2向け探究活動。
- 日本英語検定協会「試験内容・過去問」:英検形式の確認。
蒼明学院中等部の学校英語でお困りの方へ

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の英語・定期テスト・英検に対応するオンライン個別指導。最大1か月完全無料体験・学習相談
慶英会では中高一貫校の英語・定期テスト・英検を中心にオンライン個別指導をご案内しています。塾長は慶應義塾大学卒・英検1級。慶英会が蒼明学院中等部の公認・提携塾であること、学校の内部教材や試験問題を入手していることを示すものではありません。
ご相談の際は中1・中2の学年、使用教材、会話や筆記で困っている場面を分かる範囲でお知らせください。最大1か月完全無料体験の回数・日程・担当講師・条件は開始前にご案内します。料金・無料体験の条件もご確認いただけます。

