
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。青翔開智中学校の2026年度中2英語シラバスを読み、学校が示す教材・学習内容と、独自の復習問題を明確に分けて解説します。塾長紹介。
青翔開智中学校の中学2年生で、2学期に英語の単元テストやスピーキングが難しくなったら、まず学校の2026年度中2英語シラバス(英語はPDFの12ページ目)を確認してください。公式計画では中2英語は週5単位、指定教材にNEW HORIZON English Course 2とケンブリッジ大学出版Game Changer: 1、英単語教材、ELSA Schoolなどが挙げられています。2学期にはUnit 5〜7や過去形・過去進行形、接続詞when、疑問詞・代名詞、比較・受身、さらにスピーキング評価が計画されています。
対策の要点は、単元テストの番号だけを暗記することではありません。「Unitで扱う英語表現」「文法書の対応Chapter」「自力で話す・書く課題」を一つの表に対応させ、前回の誤答を類題で再現できるかを確認してください。本記事には学校教材やテスト問題を転載せず、独自24問と初見読解、2週間の復習設計を用意しました。テスト実施日や配点はシラバスから断定できないため、実際の英語担当教員による範囲表が最優先です。
学年別の全体像と評価方法は青翔開智中学校の英語・単元テスト総合ガイドへ。中1から進級した際に必要な基礎文法を確認したい場合は2026年度中1の教材・テスト対策を参照してください。中2で新しく増える事項と、前学年に戻って復習すべき事項を分けることができます。
2026年度公式シラバスで確認できる中2英語の特徴
- 教科と時間:中2「外国語・英語」は5単位。学校の年間シラバスの「授業形態」はホームルーム。
- 教科書・教材:東京書籍 NEW HORIZON English Course 2、ケンブリッジ Game Changer: 1、三省堂「チャンクで英単語 Basic 第2版」、補助文法書、Qubena、ELSA Schoolなどが記載されている。
- 評価:リスニング・リーディング・スピーキングを含む単元テスト、探究スキルラーニングの成果物、自己評価や振り返り等を案内。
- 学年目標:中2在籍中に英検3級取得を目指す。全員の合格・進級条件・内申基準として一律に扱わない。
- 試験日:年間計画に単元テスト番号は掲載されているが、各クラスの詳細な実施日・各人の評価は本人の学校通知で確認する。
NEW TREASURE(ニュートレジャー)を採用教材として挙げた資料ではありません。青翔開智中学校の2026年度中2シラバスに掲げられている教材名と、一般的な中高一貫校の英語教材情報を混同しないでください。実際の学期途中の配布プリントや補助教材については、先生からの最新の指定が優先されます。
2学期の単元別ロードマップ|Game Changer 1と文法
- 単元テスト⑤:Game Changer Unit 5「Incredible Journeys」。年間計画には過去形・過去進行形を対応文法として掲載。
- 単元テスト⑥:Unit 6「Heros Make a Difference」(シラバス掲載表記)。文法学習には接続詞whenを掲載。
- 単元テスト⑦:Unit 7「Great Ideas」。疑問詞、複数形、命令文、代名詞などを対応項目として掲載。
- 単元テスト⑧:年間計画にスピーキングテストと記載。授業での正確な実施条件や評価項目は未確認。
- 単元テスト⑨:比較・受身の文法演習の位置に記載。単語テストや探究成果物と同じ評価だと推測しない。
上の対応は2026年度の学校公開シラバスの要約です。教科書の本文を転載したものではありません。年間計画の進行が諸行事やクラスの理解度によって前後する場合、当日配られた範囲表を優先します。学年や年度が違う記事のUnit番号だけを見て学習を始めると、別の単元を準備してしまうおそれがあります。
テスト⑤対策|過去形と過去進行形を切り分ける
過去形は「昨日、駅へ行った」のような出来事を表し、過去進行形は「その時点で何をしていたか」を表すときに使われます。例えば I visited the museum yesterday. と I was looking at a map at three. の違いを説明できるか確かめてください。行動の時間関係を意識し、文の動詞を機械的にすべて過去形にしないことが重要です。
復習では、過去形の不規則動詞、be動詞のwas/were、進行形の-ing、否定文・疑問文をそれぞれ確認します。Were they studying? に答えるときに Yes, they were. と返せるかもテストします。「意味が分かる」だけでは英作文での動詞形の誤りが残るので、日本語から英文を自力で書く練習を加えます。
テスト⑥対策|whenで二つの出来事の関係を示す
When I got home, my sister was cooking. は、帰宅した時点で姉妹が料理中だったことを伝えます。when節の後ろにカンマを置く形だけでなく、My sister was cooking when I got home. のように順番を変えられるかを練習しましょう。文法の知識だけでなく、どの出来事が先・同時・途中なのかを日本語で説明できるかを点検します。
学校のシラバスでUnit 6と接続詞whenが近接して掲載されていても、実際の単元テストの採点基準や英文の題材まで分かるわけではありません。ここに載せる英文は慶英会の独自例であり、Game Changerに掲載される本文や練習問題の再現ではありません。
テスト⑦対策|質問・指示・代名詞を自分の英文で使う
Unit 7にはシラバス上、疑問詞・複数形・命令文・代名詞の復習が対応しています。What should we do first? と質問した後、Let us collect these ideas. のように行動を提案し、We can share them with our class. でthemが何を指すか説明する練習ができます。複数形だけを書く問題、会話を完成させる問題、指示を別の言い方に直す問題を分けて演習してください。
代名詞の誤答では、単語の形だけでなく「何を指すか」を読み違えていることがあります。前の文にある名詞を指で示し、they/them/itの対象が単数か複数かを確認します。疑問詞の質問に答えるときは、尋ねられている内容が人・場所・時・理由のどれかを確かめ、短い文でも適切に答えることを重視しましょう。
テスト⑧|スピーキングの自主練習
学校の年間計画は2学期のスピーキングテストを単元テスト⑧として記載しています。ただし、具体的な質問文・時間・相手人数・採点割合などはシラバスから確定できません。本人に学校から渡された形式があれば、その形式の準備が第一です。形式が未確認の家庭では、身近な意見を二文で述べ、相手へ一問返し、聞き取れなければ聞き返す基本練習を行えます。
例えば What was the best part of your weekend? と聞かれた場合、I enjoyed visiting a park because I learned about local plants. と自分の実際の経験を話す形です。文法が合っていても事実でない内容を丸暗記する必要はありません。よりよい答えを作るよりも、自分の言いたいことを正確に言い直せるかを確認しましょう。
テスト⑨|比較・受身が混ざるときの処理法
比較級では二つのものを比べ、受身では行為を受ける対象を主語にします。This road is wider than that one. と The bridge was built many years ago. は別の構造です。学校シラバスでは比較・受身が2学期の学習項目にありますが、同じ一問の中に両方が必ず出題されるとは限りません。まずそれぞれの型を正しく書き、最後に混合問題で区別することが合理的です。
受身の基本形はbe動詞+過去分詞で、過去形との区別が重要です。The students cleaned the room. を The room was cleaned by the students. と変換すると、主語が変わり動詞の形も変わります。比較ではthanの後に何を置くか、moreを不要に重ねていないかなどを確認します。文の意味を先に理解し、機械的な変換だけにしないようにします。
独自24問|2026年度中2・2学期の文法と英語運用
以下は慶英会が作った練習問題であり、学校の過去問、Game Changer、NEW HORIZON、学校配布ワークの転載ではありません。答えが一つに限られない自由英作文は例を示しています。実際のテストで問われる範囲や形式は学校の最新資料でご確認ください。
過去形・過去進行形(1〜6)
- 1.I (go) to the library yesterday. を適切な形にする。 解答例:went(yesterdayが過去形を示す。)
- 2.She (study) at eight last night. を過去進行形にする。 解答例:was studying(was+動詞の-ing。)
- 3.They were playing soccer. を否定文にする。 解答例:They were not playing soccer.(wereの後にnot。)
- 4.Were you reading? に肯定の短い答えを書く。 解答例:Yes, I was.(質問に合わせてwasで応じる。)
- 5.「昨日その本を買いました」を英語にする。 解答例:I bought the book yesterday.(buyの過去形はbought。)
- 6.While I was walking, it started to rain. の二つの出来事を日本語で説明する。 解答例:歩いている途中で雨が降り始めた。(過去進行中の出来事と途中の変化。)
when・疑問詞・代名詞(7〜12)
- 7.「帰宅したとき、母は料理をしていた」を英語にする。 解答例:When I got home, my mother was cooking.(when節は過去、継続中は過去進行形。)
- 8.When I was ten, I (live) in Osaka. を補う。 解答例:lived(10歳だった当時の状態。)
- 9.They collected old books. 「何を集めたのか」を尋ねる疑問文にする。 解答例:What did they collect?(didの後は動詞原形。)
- 10.Please bring the boxes. 「それらを持ってきて」を代名詞で表す。 解答例:Please bring them.(boxesは複数でthem。)
- 11.He gave his sister a notebook. 誰に渡したかを尋ねる文にする。 解答例:Who did he give a notebook to?(目的語を尋ねる形。)
- 12.「次に何をすればいいですか」を英語にする。 解答例:What should we do next?(should+動詞原形。)
比較・受身(13〜18)
- 13.This mountain is (high) than that hill. を補う。 解答例:higher(thanに対応する比較級。)
- 14.This question is (difficult) than the first one. を補う。 解答例:more difficult(長い形容詞はmoreを使う場合がある。)
- 15.The students cleaned the classroom. を受身にする。 解答例:The classroom was cleaned by the students.(目的語を主語にしwas+過去分詞。)
- 16.The book (write) in English. を現在の受身にする。 解答例:is written(is+writeの過去分詞written。)
- 17.「この写真は私の父に撮られました」を英語にする。 解答例:This photo was taken by my father.(takeの過去分詞はtaken。)
- 18.This park is more bigger than that one. の誤りを直す。 解答例:This park is bigger than that one.(biggerにmoreを重ねない。)
表現・初見応答(19〜24)
- 19.What did you do last Sunday? に具体例を一文で答える。 解答例:I visited my grandmother last Sunday.(過去の出来事を述べる。)
- 20.Why do you like this idea? にbecauseを使い一文で答える。 解答例:I like it because it can help our town.(理由と主張の関係。)
- 21.How can we reduce waste? に提案を一つ答える。 解答例:We can bring reusable bags.(具体的で実行可能な提案。)
- 22.Which is more useful, a map or an app? に理由を含めて答える。 解答例:An app is more useful for me because it shows new routes.(比較と主観の区別。)
- 23.聞き取れないときの丁寧な聞き返しを一文書く。 解答例:Could you repeat the question, please?(相手に再説明をお願いする。)
- 24.「私たちの町は多くの人に訪問されます」を受身で表す。 解答例:Our town is visited by many people.(一般的な現在の事実として受身にする。)
独自初見読解|学校外の話題を使って根拠を探す
次の英文は慶英会が作成した架空の文章です。Game Changerや学校の出題英文ではありません。読む前に設問を見ず、読んだ後にいつ・誰が・何をしたかを追ってください。
Last summer, Ken visited a small town with his family. While they were walking near the river, they saw a group of students cleaning the park. The students told Ken that many bottles had been left there after a festival. Ken wanted to help, so he joined them for an hour. The students were happy because the park looked much cleaner. When Ken returned home, he shared the story with his classmates. He suggested that his class organize a clean-up day near their school. Some classmates agreed immediately, but others wanted more information. Ken made a short presentation and answered their questions. A month later, they held their first event together. Ken learned that a small action can encourage other people to try something new.
- 読解問1:Kenはどこで清掃活動を見つけたか。答え例:川の近くの公園で。
- 読解問2:What were Ken and his family doing when they saw the students? 答え例:They were walking near the river.
- 読解問3:なぜ学生たちは清掃していたのか。答え例:祭りの後に多くのボトルが残っていたため。
- 読解問4:Kenは地元へ戻って何を提案したか。答え例:学校近くの清掃活動をクラスで行うこと。
- 読解問5:すべてのクラスメートが最初から賛成したか。答え例:いいえ。一部はさらに情報を求めた。
- 読解問6:最終段落の主な教訓は何か。答え例:小さな行動が他の人の新しい挑戦を促すことがある。
この読解を解いた後は、was walkingなどの過去進行形、wanted to helpなどの不定詞、had been leftなどの受身を含む表現のうち、本人が学校で習っている範囲を確認します。学習範囲外の文法が含まれる場合は、読解の内容確認と既習文法の演習を分けて扱います。解答を探すときに知らない単語をすべて辞書で調べるより、主語と動詞・接続詞・出来事の順序を優先することが有効な場合があります。
失点別に学習を変える|5つの診断
- 過去形の誤答:不規則動詞・was/were・否定疑問のどこを間違えたか記録する。
- 接続詞の誤答:whenの前後で何が起きたか図にして説明する。
- 読解の誤答:回答の根拠となる英文を指で示し、本文にない推測を減らす。
- 比較・受身の誤答:比較対象と行為の受け手を色分けして、主語・動詞の形を確認する。
- 会話・発表の誤答:意味は分かるのに応答できないのか、質問自体を聞き取れないのか分ける。
同じ合計点でも失点分野が違えば必要な練習は異なります。学校が返却した答案で、単に誤答を赤で直すだけでなく、翌日に似た問題を見ずに解けるか確認してください。慶英会の無料の英語答案チェックシートは、語彙・文法・英作文・読解に分けるときの補助資料になります。学校の成果物やスピーキングの成績は、答案の点数だけでは評価しきれません。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。学校配布の単元テスト答案と2026年度シラバスから、どの文法・読解・英作文を優先して復習すべきか整理できます。最大1か月の無料体験・学習相談では現在の受付条件をご案内しています。
保護者が確認すべき3つの学校資料
第一は先生から配られた最新の単元テスト範囲表、第二は授業で実際に使っている教材・ワークの課題ページ、第三は過去の返却答案です。学校公開のシラバスは年間の見通しを立てる資料であり、次週の実際のテスト問題や配点まで予告するものではありません。部活動や行事が重なる場合は、授業で指定された提出期限を最優先に調整してください。
英検3級を目指す場合は、学校の学年目標と本人の現実的な準備状況を区別します。語彙・文法・読解・リスニング・ライティングを分けて確認し、3級特有の筆記と二次面接の形式は英検公式の資料を参照します。学校の2学期単元を十分に理解できていなければ、級だけを急いで上げる前に基礎の補強が必要になることがあります。
中2の2週間復習例|単元と実際の答案を結び付ける
- 1〜2日目:最新の単元範囲表と2026年度シラバスを照合。実際に対象となるChapterだけ選ぶ。
- 3〜4日目:過去形・過去進行形を6問ずつ。間違えた動詞を翌日に再出題。
- 5日目:whenと出来事の前後関係を日本語で説明し、英作文へ移す。
- 6日目:初見読解の設問に根拠を示し、文章を短く要約する。
- 7日目:学習した範囲の英文を録音し、意味と発音を確認する。
- 8〜9日目:疑問詞・複数形・代名詞・命令文を会話に使う。
- 10〜11日目:比較・受身を別々に演習してから混合問題を解く。
- 12日目:自分の意見を理由つきで二文述べ、聞き返す英語を確認する。
- 13日目:返却答案の誤答を同じ型の新しい問題で再テストする。
- 14日目:正答率より原因が減ったかを確認し、次の単元の復習へ接続する。
この日程は慶英会が提案する自主学習モデルであり、学校が定めた日程ではありません。シラバスでの2学期の項目をすべて14日で新規習得するという意味でもありません。学校の現在の進度と個人の理解度に合わせ、すでにできる範囲の練習は減らし、誤答が残る単元へ集中してください。
学校のサポートを使っても改善しないとき
教員へ質問し、配布教材に沿って毎週復習していても、同じ誤りが続く場合は学習方法を変える必要があります。問題を見れば説明できるのにテストで書けない場合は、自力再現の練習量を確認します。単語が不足して長文を理解できない場合は、読解演習を増やす前に学校指定語彙を補います。英作文で語順と時制が崩れる場合は、難しい長文より短文の正確さを優先します。
一方、学校内の質問や補習で改善できているなら、すぐに外部指導を追加する必要はありません。無料体験や個別指導を検討する目安は、誤答の原因が分からない、復習しても再発する、英検や発表と学校課題の優先順位がつけられない、といった状態が続く場合です。
よくある質問
Q.2026年度の中2ではNEW TREASURE(ニュートレジャー)を使用していますか。
公開された2026年度の中2シラバスには、NEW HORIZON English Course 2やGame Changer: 1等が記載されています。NEW TREASUREの採用を本記事から断定しません。配布される補助教材は学校の最新の案内をご確認ください。
Q.2学期の単元テストは何回ですか。
公式年間計画では、2学期に単元テスト⑤から⑨までの番号が掲載されています。実施日や具体的な評価方式は教員の最新案内が必要で、シラバス掲載と個人の受験実績は同一ではありません。
Q.Game ChangerのUnitだけ暗記すればよいですか。
教材本文だけでなく、対応する文法・リスニング・英作文・成果物などを学校が評価対象として案内しています。Unit内容の理解と、それを別の英文で使えるかの確認が重要です。
Q.英検3級は中2全員に義務づけられていますか。
シラバスには中2在籍中に英検3級取得を目指すと記載されています。全員の受験義務・合格条件・内部進学基準と一律に解釈せず、学校の正式な規定を確認してください。
Q.中2で英語が平均点以下なら何から手をつけますか。
返却答案から単語・動詞の時制・読解・英作文・リスニングの誤りを分け、最も頻繁な原因を優先します。すべての単元をゼロからやり直す前に、学年の範囲表と苦手な型を照合してください。
Q.ELSAのスピーキングだけでは不十分ですか。
ELSAは発話量を増やす学習で、学校の筆記・読解・英文法と重なる部分はありますが同一ではありません。青翔開智中学校のELSA対策も併せてご参照ください。
塾長紹介・無料体験のご案内

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。学校が指定した教材・直近の単元テスト答案を基に、語彙、文法、読解、発話、英作文の不足を整理するオンライン個別指導塾です。青翔開智中学校との公式提携関係はありません。塾長プロフィールはこちら。
最大1か月完全無料体験の対象学年・回数・日程・担当講師・受講料金は、無料体験・学習相談の現行案内からご確認ください。相談の前に用意するのは、最近の英語の返却答案と学校の実際の範囲表が中心です。全部そろっていなくても、困っている点だけで相談を開始できます。
参考にした主な公式情報
- 青翔開智中学校「令和8年度年間シラバス(中学2年)」PDF(12ページ目:指定教材・5単位・英検3級学年目標・単元テスト⑤〜⑨・探究活動)。
- 青翔開智中学校「カリキュラム」:2026年度単元テスト方針・学年別シラバス公開元。
- 青翔開智「各教科紹介|英語科」:ケンブリッジ大学出版教材・NLTとの協働授業・ELSA for Schools。
- 日本英語検定協会「試験内容」:英検3級等の出題形式。
公式情報確認日:2026年10月15日。掲載した英語練習問題、初見読解、解答、復習モデルは慶英会作成のオリジナル教材です。学校の実際の単元テスト・Game Changer本文・NEW HORIZON本文・英検過去問は転載していません。最新の学校指示を優先してください。
