大阪信愛学院中学校の学際コース(2025・2026年度入学生)で「SHIN-AI講座に参加しているのに英語の定期テストが伸びない」「宿題は終わるのに初見の英文が書けない」「英検とネイティブTT授業の両立が難しい」と感じる中学1・2年生は、講座の受講回数を増やすより、学校の誤答を持参し、説明された内容を翌日と1週間後に別の英文で再現できるかを確認することが重要です。大阪信愛学院中学校の公式コース紹介では、学際コースに英語週6時間(ネイティブTTを含む)、SHIN-AI講座週3回、月1回の学習面談が設定されています。公式2026年5月の教頭ブログは、宿題から英検対策まで個別のニーズを支えると説明しています。ただし、2027年度入学生からは「進学コース」に名称が変わるため、現役中1・中2の制度と新入生向けの案内を区別してください。本記事では学校の公式制度と家庭学習の提案を分け、答案の失点診断、SHIN-AI講座での質問の仕方、独自24問・全解答、英検と定期考査の14日間の両立プランを具体的に示します。
結論|SHIN-AI講座を「宿題を終わらせる場所」で終えない
| 英語の困りごと | 講座で確認すること | 家庭で翌日に確かめること |
|---|---|---|
| 宿題は終わるのにテストで誤答 | どの文法規則を理解していないか | 答えを隠し、別の主語・語で新しい文を作る |
| 単語アプリやプリントで正解するのに綴れない | 今週指定語の意味・綴り・使い方 | 日本語から英語を書き、短い英文で使う |
| TTでは聞けても英文を書けない | 実際に話した英文の主語・動詞・時制 | 授業中の一文を、自分で正しい英文へ直す |
| 英検の受験級を決められない | 現在の学校英語と公式級別問題での弱点 | 必要な級別形式だけを短時間で練習 |
| 何を質問すべきか分からない | 学校答案の問題番号・誤答の原因 | 次の講座へ質問一つと再テスト結果を持参 |
上の診断と勉強法は慶英会が作成した家庭向け提案で、学校の正式な採点基準・SHIN-AI講座の必修課題ではありません。授業範囲や英検の受験級、課題の利用方法は当該年度の学年・教員の指示を優先してください。
学校公式の学際コース|2026年の事実を正確に整理
| 項目 | 学校が公表する内容 | 留意点 |
|---|---|---|
| 2025・2026年度入学生 | スーパー文理コース/学際コース | 2027年度入学生の名称とは別 |
| 2027年度入学生 | S特進コース/進学コースへ名称変更 | 現中1・中2のコース名を一斉に置き換えない |
| 学際コースの授業 | 能率的な6限授業を中心に基礎学力を養成 | 学年の正式な時間割が優先 |
| 学際コースの英語 | 中1・中2とも週6時間(ネイティブTT含む)、中3は週7時間という掲載課程 | 週6時間にTTをさらに1時間足して数えない |
| ネイティブTTプログラム | 週1回、ネイティブ教員を日本人教員が支える2人体制 | スーパー文理のActive Englishと同一視しない |
| SHIN-AI講座 | 週3回、英語・数学の問題演習と個別の学習支援 | 曜日・参加条件・具体的な問題は学校指示が優先 |
| 学習面談 | 月1回、教室マネージャーと学習面談 | 全員が同じ目標や課題を課される保証ではない |
学校一次情報:大阪信愛学院中学校「学際コース」、2026年5月11日「学際コース(進学コース)について」、2026年5月1日「中学校のコースについて」。現在の学年の講座実施曜日や申し込みの必要性、講師・教材・欠席時の取扱いは学校の最新案内を確認してください。
SHIN-AI講座とハイレベル進学講座・自主学習セミナーの違い
| 校内学習支援 | 学校による位置づけ | 誰がどう使うか |
|---|---|---|
| SHIN-AI講座 | 学際コースの週3回の個別学習支援、英語・数学の問題演習 | 現在の弱点と学校課題を持参し、翌日再テストする |
| ハイレベル進学講座 | スーパー文理コースの週2回の英数演習 | 学際コースの週3回講座と別制度 |
| 自主学習セミナー | 公式トップページは両コースの希望者に18時までの自習支援を案内 | 現在の運用日・利用条件を別に確認する |
学校のコース紹介はSHIN-AI講座の月1回の学習面談も明記します。学校公式トップページは宿題支援と受験級別の英検対策を紹介しています。校内には複数の放課後学習機会がありますが、両コースのすべての支援を全生徒が無条件・無料で併用できると断定することはできません。
最初の15分で「学校英語のどこが苦手か」を特定する
- ①直近の英語定期考査、単語小テスト、学校ワーク、提出状況を並べる。出題されなかった分野は無理に評価しない
- ②誤答を「語彙・綴り」「be動詞/一般動詞」「時制・助動詞」「読解の根拠」「英作文」「聞き取り」に分ける
- ③今週の学校の授業で使う文と、過去に同じ種類で間違えた文を各1つ見つける
- ④SHIN-AI講座では問題番号を見せて「なぜ間違えたか」「今週は何を優先するか」を質問する
- ⑤正答を写すのではなく、翌日と7日後に主語・内容を変えた新しい文を自力で作る
| 実際の誤答例 | 考えられる原因 | 新しい文での確認 |
|---|---|---|
| Does she studies English? | doesの後に動詞原形を置けていない | Does your brother study science? |
| I didn’t went to the park. | didの後ろに過去形を重ねた | I didn’t visit my friend. |
| He can plays the piano. | 助動詞canの後の動詞形を誤った | She can speak English. |
| becauseの後を読まずにWhyへ答える | 読解で理由の根拠を探していない | 本文の理由を示す一文に線を引く |
この方法は学校独自の採点分類ではありません。模範解答を覚えて新しい文では誤る場合、説明の理解がまだ十分に定着していない可能性があります。
中1の最優先|be動詞と一般動詞を自分の文で使い分ける
学際コースの中1で英語の初期段階につまずく場合、まず学校の指定教材でbe動詞と一般動詞の違い、現在形の疑問・否定、主語と動詞を確認してください。“She is busy.” を疑問文にすると “Is she busy?”、“She likes music.” は “Does she like music?” です。どちらも「彼女」を主語とする英文ですが、疑問文の作り方は異なります。
学校で習った単語を日本語から英語へ書き、一文にして声に出すと、綴り・文法・発話をつなげて確かめられます。学校が過去形をまだ扱っていない場合は先取りせず、現在の授業範囲を優先してください。
中2の最優先|別々の単元を混ぜたときに正確に書けるか
中2では学校で既習になった文法を単元別で解けても、初見の英作文や長文では誤ることがあります。例えば “I want to read books.” と “I enjoy reading books.” は後ろの動詞の形が異なります。理由の英文では “I stayed home because it was raining.” のようにbecause以下にも主語・動詞が必要です。
学校の文法単元は実際の教科書・テスト範囲に依存するため、未習の例は飛ばして構いません。講座で修正された英文を使い、次回は語句と主語を変えて正答できるか確認してください。
週1回のネイティブTT|「聞けた・言えた」と「書けた」は別に確認
大阪信愛学院公式の2026年6月1日「Active English&ネイティブTTプログラム」は、学際コースではネイティブ教員が主導し、日本人英語教員が学習状況を支える週1回のTT授業を説明しています。ここで使った会話の英語を、学校の語順・時制に結び付けるのが家庭復習の焦点です。
| 授業中の状況 | 原因の診断 | 復習の一例 |
|---|---|---|
| 質問を文字で見ても分からない | 語彙・文法が未定着 | 疑問詞What/Why/Whenと基本文を確認 |
| 文字では分かるが聞き取れない | 音と綴りの結び付きが弱い | 学校が認めた音声と文字を照合 |
| 内容は分かるが一言しか言えない | 理由・具体例が準備できていない | I like it because … と一文追加 |
| 通じたのに英作文で減点 | 語順・時制・綴りの正確さが不足 | 授業で言った一文を翌日紙に書き直す |
「Could you say that again, please?」「Let me think for a moment.」など聞き返しや考える時間の確保も練習できます。ただし、これらは慶英会の例文であり学校のTTテストにそのまま出る表現と保証しません。本人や講師の許可のない授業録音・画面撮影を行わないでください。
英検と定期考査を分けて対策する|SHIN-AI講座への持参資料
| 目的 | 優先する資料 | 講座で質問するとよいこと |
|---|---|---|
| 学校の定期考査 | 授業の範囲表・指定教材・小テスト・返却答案 | 今のLessonを理解するのに必要な基本文法はどれか |
| 学校の提出物 | 指定ワーク、提出方法と期限 | 正答までの理由が説明できない設問はどれか |
| 英検 | 英検公式サイトの現行の級別問題 | 今の読解・リスニング・ライティングのどの技能を先に補うか |
| TTと発話 | 自分が理解できなかった質問・答えられなかった話題 | 一文で応答するために使える既習表現は何か |
英検の目標級を学年やコース名だけで決めないでください。学校の公表資料は受験級別の指導に触れていますが、「学際コース中1は全員英検何級必須」という一律の合格基準までは示していません。英検3級以上の作文・面接の形式は、級別の公式問題で別途確かめます。
独自24問|SHIN-AI講座で質問したい文法・読解・英作文を診断
次の24問は慶英会が独自制作した家庭学習用の診断です。大阪信愛学院の学校定期考査、SHIN-AI講座の教材、学際コースの教科書、英検過去問を転載したものではありません。中1・中2で学校がまだ扱っていない単元の問題は飛ばし、現在の指定範囲に合うものから始めてください。
Part A|be動詞・一般動詞・疑問文8問
- 問1:She likes English. を疑問文にする。
- 問2:He is busy today. を疑問文にする。
- 問3:My sister plays tennis. を否定文にする。
- 問4:He can speaks Chinese. の誤りを直す。
- 問5:There ( ) three books on the desk. に適切なbe動詞を入れる。
- 問6:「私は今、英語を勉強しています」を英語にする。
- 問7:They went to the park yesterday. を疑問文にする。
- 問8:I didn’t watched TV last night. の誤りを直す。
Part B|別単元を混ぜて使う8問
- 問9:I want ( ) in another country. [study] を正しい形にする。
- 問10:She enjoys ( ) music. [listen to] を正しい形にする。
- 問11:I stayed home ( ) I was sick.(理由を表す接続詞)
- 問12:This book is more easier than that one. の誤りを直す。
- 問13:「私は昨日、友達と数学を勉強しました」を英語にする。
- 問14:「あなたはなぜこの本が好きなのですか」を英語にする。
- 問15:I was doing my homework when my mother ( ) home. [come] の適切な形。
- 問16:「私は彼女が忙しいことを知っています」をI knowで始める。
Part C|初見の英文を正確に読む5問
Last Thursday, Yuna and her classmates started a project to help new students find their classrooms. At first, they planned to make a long guidebook, but their teacher suggested short posters because they had only one week. Yuna interviewed some younger students and learned that many of them could not find the science room. She drew a small map, and her friends wrote simple English sentences for the posters. On Tuesday, they put the posters near the school entrance. The younger students said the maps were useful.
- 問17:What was the purpose of Yuna’s project?
- 問18:Why did the teacher suggest short posters?
- 問19:Which place was difficult for many younger students to find?
- 問20:What did Yuna draw?
- 問21:Where did they put the posters?
Part D|TTの応答・英作文3問
- 問22:「私は理科が好きです。実験が楽しいからです」を英語2文にする。
- 問23:“What did you do last weekend?” に自分の行動を過去形で2文使って答える。
- 問24:英会話の相手が速く話し、聞き取れなかった。「少しゆっくり話していただけますか」を英語で伝える。
独自24問の全解答・教育的な解説
- 1. Does she like English?(does+動詞原形)
- 2. Is he busy today?(be動詞を前に出す)
- 3. My sister doesn’t play tennis.(doesn’t+play)
- 4. He can speak Chinese.(canの後は原形)
- 5. are(three booksは複数)
- 6. I am studying English now.(現在進行形)
- 7. Did they go to the park yesterday?(didの後はgo)
- 8. I didn’t watch TV last night.(didn’tの後はwatch)
- 9. to study(want to+動詞原形)
- 10. listening to(enjoy+動名詞)
- 11. because(理由をつなぐ)
- 12. This book is easier than that one.(easierにmoreを重ねない)
- 13. I studied math with my friend yesterday.(過去形studied)
- 14. Why do you like this book?(Why+do)
- 15. came(母親が帰宅した過去の出来事)
- 16. I know that she is busy.(thatは省略可能)
- 17. To help new students find their classrooms.(第1文)
- 18. Because they had only one week.(第2文)
- 19. The science room.(第3文)
- 20. A small map.(第4文)
- 21. Near the school entrance.(第5文)
- 22. 例:I like science. Doing experiments is fun.(意味が合えば別解可)
- 23. 例:I played tennis last weekend. I studied English at home, too.(本人の行動なら別解可)
- 24. Could you speak a little more slowly, please?(丁寧に言い直しを依頼)
問1〜8を誤った場合は基礎文法へ戻り、問9〜16は文法が混ざると誤る部分を優先します。問17〜21は本文から根拠を特定する練習、問22〜24は自分で英文を作り会話を修復する技能です。正解例を丸暗記するより、翌日に別の語句・主語で答えられるかを確かめてください。
学習面談で何を相談する?|月1回を「改善の確認」に使う
| 面談前に用意する内容 | 具体例 | 次の4週間の確認項目 |
|---|---|---|
| 現在の学校英語の失点 | 疑問文のdoes後にstudiesを書く | 主語・動詞を変えても誤答が減ったか |
| SHIN-AI講座で解決した質問 | 問題番号と先生の説明を一行メモ | 講座翌日に解答なしで正解できたか |
| 英検の現在の技能別課題 | 読解はできるがリスニングの設問を誤る | 公式問題と指定課題のどちらを先に練習するか |
| 学校課題と活動の両立 | 部活動後に課題が終わらない曜日 | 学習時間・課題量・睡眠に無理がないか |
月1回の学習面談の制度は学校公式です。上表の質問や面談シートは慶英会独自の提案であり、学校が一律に提出を義務づける書類ではありません。保護者と生徒が「何を頑張ったか」よりも「今どの問題を自分で解けるか」を確認すると、学習の変化が見えやすくなります。
定期テスト14日前からの学習計画|学校課題が最優先
| 時期 | 学校課題・SHIN-AI講座で優先すること | 家庭での確認 |
|---|---|---|
| 14〜11日前 | 現在の試験範囲表・学校ワーク・提出物を整理する | 誤答の多い2項目だけ決める |
| 10〜8日前 | 学校指定単語と基礎文法を復習し、講座で質問 | 日本語から英文を書き直せるか |
| 7〜5日前 | 読解・文法を混ぜた初見類題、短い英作文を練習 | 本文根拠・主語・動詞を自力で説明 |
| 4〜3日前 | 英検の新しい演習を増やしすぎず学校の誤答へ戻る | 同じ失点が繰り返されていないか |
| 2日前〜前日 | 提出物・範囲表・先生から指摘された問題のみ確認 | 睡眠と他教科の学習時間を確保 |
| 返却後 | 今回の答案と講座の質問・前回の答案を比較 | 次回の面談へ持参する弱点を一つ記録 |
この14日間モデルは慶英会による家庭学習例で、学校公式の考査日程やSHIN-AI講座の固定曜日ではありません。学校から指定された教材・課題と現在の英検受験予定を優先し、学習を詰め込みすぎないように調整してください。
学際コースと2027年度「進学コース」|保護者の確認事項
2026年5月1日・11日の学校ブログでは、2025・2026年度入学生は「スーパー文理・学際」、2027年度入学生から「S特進・進学」の名称になると説明しています。現中1・中2の在籍コース名を理由なく変更したり、2027年度に入学する児童に旧制度の課題・教材がすべて同じと保証したりしないでください。
学校の現行Webページに「学際コース」の名称が掲載されていても、これは2026年度までの入学生の情報と両立します。コース名称、カリキュラム、講座実施方法に変更があれば、本人の入学年度の正式な学校案内を優先してください。
よくある質問|大阪信愛学院の学際コース・SHIN-AI講座
Q. SHIN-AI講座は何回ありますか? 学際コース公式ページは週3回と案内しています。現在の曜日・参加条件・費用等は学校に確認してください。
Q. 英語授業は週何時間ですか? 学際コースの掲載教育課程は中1・中2が週6時間、中3が週7時間です。週1回のネイティブTTはこの英語時数に含まれています。
Q. SHIN-AI講座に学習面談がありますか? 公式コース紹介は教室マネージャーとの月1回の面談を案内しています。具体的な面談方法は学校の指示を優先してください。
Q. 学際コースとスーパー文理コースの放課後講座は同じですか? 違います。学際の週3回SHIN-AI講座とスーパー文理の週2回ハイレベル進学講座は別の制度です。
Q. 2027年度から全在校生が進学コースという名称に変わりますか? 学校ブログは2027年度入学生からの名称変更を説明しています。現行在校生の扱いは学校に確認してください。
Q. SHIN-AI講座だけで英検に必ず合格できますか? いいえ。学校は級別の支援を紹介していますが、合格を保証するものではありません。本人の現在の力と試験形式を確認してください。
Q. NEW TREASUREを使用していますか? 今回確認した学校の公式コース紹介では、2026年度中1・中2全員の採用教材名と版を確定できません。配布教材を確認してください。
Q. 週3回の講座に通っても英語が伸びない場合は? 学校の課題と返却答案を比較し、講座で理解した文を翌日に自力で書けるか確認してください。校内の面談と担当教員への質問を優先します。
慶英会のオンライン個別指導|学校の講座で残った学習課題だけを補う
慶英会では、中高一貫校の中学1・2年生を中心に学校教材・定期考査答案・英検の目標級に合わせたオンライン個別指導を行っています。大阪信愛学院の学際コースで英語に困っている場合も、SHIN-AI講座を先に活用し、そのうえで「同じ文法ミスが残る」「答案の誤りを自力で説明できない」「定期考査と英検の優先順位を組み立てられない」部分だけに練習を追加することを重視します。
毎日のLINE学習サポートや最大1か月の無料体験は慶英会公式サイトをご覧ください。慶英会は大阪信愛学院中学校・高等学校と公式提携していません。学校のクラス編成・英検合格・成績向上を保証するものではありません。
学校公式の一次情報・関連資料
- 大阪信愛学院|学際コース(英語週時数、SHIN-AI講座週3回、月1回面談、TT)
- 大阪信愛学院|2026年5月11日・学際コースについて(放課後支援、個別学習)
- 大阪信愛学院|2026年5月1日・コース名称の変更(2027年度入学生)
- 大阪信愛学院|Active EnglishとネイティブTT(コース別の週1回の発話活動)
- 大阪信愛学院|公式中学校サイト(校内の学習サポートと語学活動)
- 日本英語検定協会|英検(級別の現行形式)
学校一次資料確認日:2026年10月12日。学際コースの教育課程・SHIN-AI講座・TT・コース名称変更という学校公表情報と、慶英会が作成した答案診断・オリジナル24問・14日間の家庭学習モデルを分けて記載しています。英語教材、具体的な講座の条件・日程、定期考査の範囲・配点、英検級別の課題は当該学年の正式な学校案内を優先してください。