
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の中学英語・定期テスト・英検のオンライン個別指導。最大1か月完全無料体験・学習相談
結論:岡山理科大学附属中学校のSRクラスで3年間教育ルートを考える中学1・2年生が、高校受験のために今の学校英語をどう復習すればよいか迷ったら、まず学校の指定教材で基礎文法・語順・時制を自力で再現し、次に初見の短い文章から設問の根拠を探し、最後に条件に合う英文を書く順序をおすすめします。学校公式「SRクラスの特色」は、3年間教育ルートを難関県立高校などの外部受験を目指す方向とし、高校入試対策講座による支援を紹介しています。また在学中にルートの変更が可能と説明しています。しかし、現在の中1・中2全員の英語教科書、定期テストの範囲や入試で必要な具体的条件は、ルート紹介だけでは確定できません。本記事は受験問題の流出や学校の校内試験の再現ではなく、慶英会が独自作成した語形・書換・初見英文・短い英作文40問と全解答を学校教材の復習へつなげる教育記事です。
3年間教育ルートは「中1から高校入試の難問だけを解く」意味ではない
岡山市北区理大町にある岡山理科大学附属中学校は、学校公式「SRクラス」で、3年間・6年間・10年間の教育ルートを示しています。3年間教育ルートでは難関県立高校などへの進学を目指し、県立高校入試対策講座を中心として外部受験をサポートすると説明しています。学校は、県立高校を受験する生徒についても附属高校進学を原則保障すると紹介していますが、その適用時期・実際の条件・必要手続きは学校の最新規定で確認すべき内容です。
学校公式は在学中のルート変更が可能とも記載しています。したがって中1の時点で希望した進路だけに学習を固定する必要はありません。一方、ルート変更の判断基準・申請時期・変更後の学習範囲をこの公開ページから推測できないため、本人の学校・保護者面談で確認してください。高校入試の形式も自治体・受験年度・志望校によって違います。試験科目や配点を推測した「予想問題」を作るのではなく、共通する基礎から取り組みます。
| 学校公式のルート | 公式で示す方向 | 中1・中2の英語の家庭学習 |
|---|---|---|
| 3年間教育ルート | 県立・難関高校などの外部受験を見据える | 学校範囲の正確な記述と初見英文の根拠 |
| 6年間教育ルート | 国公立・難関私立大学を見据える | 高校英語へつながる基本文の構造 |
| 10年間教育ルート | 興味関心に沿った探究と関連校への接続 | 観察・調査の事実を英語で説明 |
| 共通の中1・中2 | 具体的教材・進度は年度ごとの配布資料が優先 | 主語・動詞・時制・提出物と返却答案 |
最初に確かめるのは、学校英語のどこで失点しているか
高校受験を意識すると、難しい英単語や長文ばかり増やしたくなる場合があります。しかし定期考査の返却答案を見ると、一般動詞とbe動詞、三単現の-s、過去形、疑問文の語順などで繰り返し間違えていることもあります。知らない単語が原因なら語彙、語順の誤りなら文法、本文の根拠を見落とすなら読解というように、原因を分けて対処しましょう。
「学校のテストでは覚えた英文を再現できるが初見の文章は読めない」という場合、教科書を繰り返し読む学習だけでは発見しにくい弱点があります。見慣れない主語・語彙を使った短文を、答えを見ずに理解できるかを確認します。一方、学校の提出物が未完成なら先に学校指定の範囲を終えることが重要です。今の学校英語の勉強と高校受験の準備は、順序を間違えないことが大切です。
中1|主語・動詞の一致を覚えてから短い英作文へ
中1でまず確かめたいのはHe likes music.とHe is interested in music.の違いです。前者には一般動詞like、後者にはbe動詞が必要です。これを疑問文へ変形するとDoes he like music?とIs he interested in music?になり、助動詞Doesがあるときはlikeを原形へ戻します。
動詞を間違える場合、同じ英文を何度も書くより、主語をI、She、Theyに入れ替えて考えた方が規則を確かめられます。また今日の習慣と昨日の行動では時制が違います。I visited the library yesterday.とI visit the library every Friday.の違いを説明できれば、初見長文の出来事の順序も読みやすくなります。
中2|過去形・接続詞・比較を初見の文章で組み合わせる
中2で複数の文を読むときは、because、but、although、howeverなどが前後の内容をどのようにつなぐか確認しましょう。例えばAlthough the weather was bad, the students finished the activity.は、悪天候にもかかわらず活動を終えたという対比を示します。butでつないだ二文を正しい文法で書けるようにしてから、長い接続詞の文へ進めても構いません。
比較ではThis explanation is clearer than the other one.のように比較対象を明示します。形だけを覚えるのではなく、誰が何を比べているか読み取ることが重要です。不定詞・動名詞・受動態などの単元は本人の学校での進度に合わせ、まだ扱っていなければ今の学習状況を測る問題から外してください。
初見長文は「理由」「日時」「根拠」の三つを意識する
長文の設問でWhyが使われているなら理由、Whenなら日時、Whoなら人物を探します。文章に書かれていない内容を自分の常識で答えると、思わぬ誤答になります。文章の登場人物が場所を変えたとしても、「なぜ変えたか」が本文に記載されていなければ理由は分かりません。
初見の資料で10人と12人という二つの調査が出てきた場合、誰が何を質問されたかも確かめます。別の質問へ回答した二つのグループを足し、全員が同じ内容へ賛成したと書くことはできません。情報の根拠と結論を区別することは、志望高校の入試形式にかかわらず役立つ一般的な読解力です。
条件英作文は「指示文の条件」を先に探す
英作文では文法が正しくても「二つの理由を書きなさい」という条件を一つしか満たさなければ、課題に十分答えていません。どの人の経験を書くのか、いつの出来事なのか、理由を何個書くのかを最初に確かめましょう。入試年度や都道府県によって実際の条件は異なるため、具体的な高校入試の設問を本記事が再現したとは考えないでください。
文章が書けないときはI think …、One reason is …、Another reason is …のように短く分ける方法があります。ただし理由が本文や本人の経験に根拠を持つことが大切です。英語の形だけを暗記し、どんな課題にも同じ文章を使うと内容がずれる可能性があります。
リスニングと長文読解は同じ苦手でも原因が違う
英文を文字で読めば意味が分かるが音声で聞くと分からない場合、音の認識や話す速さが原因かもしれません。一方、文字で見ても主語・動詞の区別ができないなら、語彙・文法を優先します。学校の音声教材を活用し、聞き取れなかった短い文を文字で確認してから音読します。
本記事は音声が付属しないテキスト教材なので、音の速さや発音の正確さを測定できません。学校のリスニング教材と、必要に応じ公式の英検練習資料を利用し、文字だけの問題の結果でリスニング技能を断定しないようにしましょう。
学校のルート選択と英語の評価を混同しない
学校のSRクラスで3年間教育ルートを希望することは、英語だけの成績で外部高校に合格できることを意味しません。公式のルート紹介は教育上の方向性であり、中1・中2全員に特定の英検級を義務付ける説明ではありません。希望する高校の現行募集要項と学校の正式な進路指導を確認し、英語の対策だけを独立した合否保証として扱わないことが重要です。
外部高校を目指す家庭でも、学校の補習や教員への質問、定期考査の返却答案を優先して利用できます。中1で英語がつまずいている場合、学年の進度を超えた受験教材だけを買い足すのではなく、現在の中1英文法を自力で説明できるところまで戻しましょう。中3の具体的な入試演習は、志望校や学校が定まってから年度に合う公式資料をもとに進めることが大切です。
21日間の学習計画|学校範囲から初見問題まで
| 時期 | 学校英語の優先事項 | 学校の基本から発展する練習 |
|---|---|---|
| 21〜15日前 | 学校の範囲表・教科書・提出物を確認 | 返却答案の誤りを文法・語彙・読解に分類 |
| 14〜10日前 | 主語・動詞・時制を白紙で再現 | 短い初見英文で人物と日時を示す |
| 9〜6日前 | 疑問文・否定文・接続詞を復習 | 英文の理由・対比を読み取る |
| 5〜3日前 | 学校のワークで誤答を再確認 | 架空の条件英作文で指示を守る |
| 2〜1日前 | 提出物と既習問題を確認し睡眠を優先 | 新しい難問を増やさない |
この期間設定は慶英会が作成した家庭用の例で、岡山理科大学附属中学校が3年間教育ルートの中1・中2へ指定する正式な21日計画ではありません。学校のテスト日・範囲・本人の学習状況に合わせて柔軟に使ってください。高校入試までの年月が残っていても、現在の提出物を後回しにする必要はありません。
保護者が学習状況を確かめる際は、学習時間の長さだけを見ず、「昨日間違えた英文を今日は答えを隠して書けるか」「分からない単語を確認した上で文章の根拠が説明できるか」を確かめましょう。改善している場合は学習の量を急に増やさず、今の学校英語との両立を大切にしてください。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の中学英語・定期テスト・英検のオンライン個別指導。最大1か月完全無料体験・学習相談
慶英会の完全オリジナル40問|外部高校受験へ向けた中1・中2英語の基礎
問題はすべて慶英会が新しく作成した独自演習です。岡山理科大学附属中学校の実際の定期考査、高校入試の過去問・流出問題、出版社の問題集や非公開の学校教材を再現していません。中1・中2の在籍生徒が学校で学習していない文法は採点から外し、既習の単元へ戻ってから解いてください。
A|語形・時制・疑問文の基本(1〜10)
- 1.She (go / goes) to school by train.
- 2.(Do / Does) the students like science?
- 3.He did not (read / reads) that book.
- 4.We (was / were) at home yesterday.
- 5.I (am / is) interested in music.
- 6.There (is / are) five desks in the room.
- 7.The girl (who / which) wrote the story is my classmate.
- 8.They (visit / visited) the park last week.
- 9.The lesson was (teach / taught) by the teacher.
- 10.「彼はなぜその計画を変えましたか」を英語へ。
B|書換・英作文・条件の読み取り(11〜20)
- 11.He studies English every evening.を疑問文にする。
- 12.They played soccer.を否定文にする。
- 13.She is busy.を過去形にする。
- 14.I can swim.を疑問文にする。
- 15.This question is difficult.を、that questionとの比較文にする。
- 16.I want to study English.の主語をsheへ変更する。
- 17.「私は昨日、図書館へ行きました」を英語へ。
- 18.「彼らは今日、その資料を確認しなければなりません」を英語へ。
- 19.「私は英語の本を読むことが好きです」を英語へ。
- 20.「私が家へ帰ったら電話します」を英語へ。
C|独自の初見英文を読み、根拠を答える(21〜30)
慶英会が独自制作した架空の英文: In a fictional school club, twenty students answered a survey about how they wanted to spend an extra thirty minutes after school. Nine preferred reading, six wanted a quiet room for homework, and five preferred a short group discussion. On Monday, the club asked a different group of ten students to read a new notice. Six understood the opening time correctly, three misunderstood it, and one did not answer. The club leader realized that the first survey measured preferences, while the second measured understanding. The leader decided to correct the notice and test it with more students. The club did not decide to open a new study room because it had not received permission.
- 21.How many students answered the first survey?
- 22.How many preferred reading?
- 23.How many wanted a quiet room?
- 24.How many preferred group discussion?
- 25.How many students read the new notice?
- 26.How many understood the opening time?
- 27.How many misunderstood it?
- 28.How many did not answer?
- 29.Why shouldn’t the two surveys be combined as one question?
- 30.Did the club decide to open a new room?
D|資料の範囲と理由を示す短い英作文(31〜40)
- 31.「この文章のどの文が答えの根拠ですか」を英語へ。
- 32.「この情報は20人の回答だけを表します」を英語へ。
- 33.「全員が同じ考えを持つとは限りません」を英語へ。
- 34.「許可を得る前に部屋を開けるべきではありません」を英語へ。
- 35.自分の学習に必要な方法と理由を英語二文で答える。
- 36.「説明をもう一度お願いできますか」と英語へ。
- 37.「昨日、その資料を読んだ後に質問しました」を英語へ。
- 38.事実と自分の意見を英語各一文へ。
- 39.「私たちは全員の意見を調べたわけではありません」を英語へ。
- 40.架空の調査を「結果・制限・次の行動」の英語三文でまとめる。
独自40問の全解答と解説
設問1〜20は学校で学んだ文法を、主語や時制を変更して自力で使う練習です。設問21〜30では「20人の好み」と「別の10人の案内文の理解」は異なる調査です。数字をまとめて同じ質問の回答として扱ってはいけません。問31〜40は資料の限界を超えて断定しないかを確かめます。
| 問 | 正答・解答例 | 解説 |
|---|---|---|
| 1 | goes | sheは三人称単数現在形。 |
| 2 | Do | the studentsは複数。 |
| 3 | read | did notの後は原形。 |
| 4 | were | weはwere。 |
| 5 | am | Iのbe動詞はam。 |
| 6 | are | five desksは複数。 |
| 7 | who | 人を指す関係代名詞。未習なら除外。 |
| 8 | visited | last weekで過去形。 |
| 9 | taught | 受動態はbe+過去分詞。未習なら除外。 |
| 10 | Why did he change the plan? | Why did+主語+原形。 |
| 11 | Does he study English every evening? | doesの後は原形。 |
| 12 | They did not play soccer. | did notの後は原形。 |
| 13 | She was busy. | isの過去形はwas。 |
| 14 | Can I swim? | 主語Iを保持し、助動詞canを先頭に置く。 |
| 15 | This question is more difficult than that question. | 長い形容詞の比較。 |
| 16 | She wants to study English. | wantに三単現のs。 |
| 17 | I went to the library yesterday. | goの過去形went。 |
| 18 | They must check that information today. | mustの後は原形。 |
| 19 | I like reading books in English. | like+-ing。to readも可。 |
| 20 | I will call you when I get home. | 未来を表すwhen節は現在形。未習なら除外。 |
| 問 | 正答・解答例 | 根拠・解説 |
|---|---|---|
| 21 | Twenty students. | 最初の調査は20人。 |
| 22 | Nine. | 読書9人。 |
| 23 | Six. | 静かな部屋6人。 |
| 24 | Five. | 話合い5人。 |
| 25 | Ten students. | 別の10人。 |
| 26 | Six. | 開館時間を理解した6人。 |
| 27 | Three. | 誤読した3人。 |
| 28 | One. | 無回答1人。 |
| 29 | They measured different things. | 好みと理解を別々に調査した。 |
| 30 | No. It did not have permission. | 許可がまだなかった。 |
| 31 | Which sentence in the passage supports the answer? | 根拠を求める。 |
| 32 | This information represents only twenty students’ answers. | 対象を限定。 |
| 33 | Not everyone has the same opinion. | 部分否定。 |
| 34 | We should not open the room before getting permission. | 許可の必要性。 |
| 35 | I need more time to review English. It helps me remember important grammar rules. | 意味が適切な別解可。 |
| 36 | Could you explain it again, please? | 丁寧な確認。 |
| 37 | I asked a question after reading the information yesterday. | 過去形と順序。 |
| 38 | Fact: Six of ten students understood the opening time. Opinion: I think the notice should be clearer. | 本文の数字・意見の区別。 |
| 39 | We did not ask everyone for their opinion. | 一部の対象に限定。 |
| 40 | Six of ten students understood the new notice. That does not prove everyone would understand it. The club should improve the notice and test it with more students. | 結果・限界・次の検証。 |
自由英作文には複数の自然な解答が成立します。特定の学校や生徒の本当の回答を示すものではありません。問14のように平叙文を疑問文へ書き換える場合は、主語Iを保持して助動詞canを先頭に置きます。問題の正答数を高校入試・定期考査の点数や英検の級へ換算できません。
40問の結果で次に戻る学校教材を決める
| 間違えた範囲 | 可能性のある原因 | 復習の優先順 |
|---|---|---|
| 1〜10 | 三単現・時制・代名詞・受動態 | 学校の基本例文を別の主語で書き直す |
| 11〜20 | 疑問文・条件英作文・語順 | 学校ワークの書換問題を再テスト |
| 21〜30 | 初見読解で日時・人数・理由の誤読 | 質問と本文の根拠を対応させる |
| 31〜40 | 資料の限界・英作文の論理 | 確かな事実と意見を二文に分ける |
高校受験用の難問に進むことより、学校の範囲で同じ誤りを繰り返さないことが先決です。中1・中2で使う英語の基本が安定した後に、学校・志望校の正式な入試情報に沿って初見長文や条件英作文を発展させましょう。
よくある質問
3年間教育ルートでは必ず外部高校を受験しなければいけませんか?
学校公式は難関県立高校などの外部高校受験を積極的に支援するルートと説明していますが、本人の受験義務・個別の内部進学手続きの全てを公開ページから確定できません。学校の正式な進路指導で確認してください。
3年間教育ルートを中1で選んだら変更できませんか?
学校公式は在学中のルート変更が可能と掲載しています。ただし時期・必要条件・手続きの詳細は学校に確認してください。
高校入試に向けて中1から過去問を解いたほうがよいですか?
基本文法や学校指定の課題が未定着なら、今の学校の単元を優先してください。高校入試の正式な過去問は志望校や年度が定まってから、利用可能な公式資料に沿って進められます。
NEW TREASUREが学校の正式教材ですか?
今回参照したSRクラスの公式説明から2026年度の教材採用を確定できません。学校で配布された教科書と副教材の版を直接確認してください。
中1・中2の英語が得意でもルート選択に影響しますか?
学校の公式公開ページでは、具体的なルート変更・所属の判定条件を示していません。学年・本人の希望・進路資料を学校と確認し、英語の得点だけでルート所属を断定しないでください。
進路の方向が変わった場合の学習:学校公式はSRクラスについて在学中の教育ルート変更が可能と説明しています。このページは3年間ルートの外部高校受験準備に絞っていますが、高校英語へつながる文の骨格・段落要約を学びたい中1・中2には6年間教育ルートの文構造・要約独自40問を別に用意しました。学校が同じ学年の全員へ同じ進度を指定しているとは推測しません。
岡山理科大学附属中学校の関連英語教材
参考にした主な公式情報
確認日:2026年10月28日。岡山理科大学附属中学校の公式SRクラスの教育ルートを出典とし、具体的な高校受験の出題・年度の英語教材・ルート変更の条件は推測していません。40問・架空の調査・学習計画は慶英会が独自制作した教材です。
- 岡山理科大学附属中学校「SRクラス(教育内容)」:3年間教育ルートの外部高校受験・6年間・10年間との違いと在学中の変更
- 岡山理科大学附属中学校「公式サイト」:所在地と学校法人、入試・学校情報の入口
岡山理科大学附属中学校の学校英語・外部高校受験準備でお困りの方へ

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の中学英語・定期テスト・英検のオンライン個別指導。最大1か月完全無料体験・学習相談
慶英会は中高一貫校の学校英語・英検・定期考査を対象とするオンライン個別指導を行っています。塾長は慶應義塾大学卒・英検1級です。岡山理科大学附属中学校や学校法人との公認・提携、実際の学校試験・高校入試の非公開問題へのアクセスを意味しません。学校から配布された教材、直近の答案、本人の進路希望を確認し、復習の優先順位を整理できます。
最大1か月完全無料体験の対象・授業回数・時間・担当講師・日程などの条件は事前にご案内します。料金と体験の条件を確認してから、学年・ルート・英語で困っている単元を分かる範囲でお知らせください。

