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岡山理科大学附属中学校・6年間教育ルートの英語|中1中2の文構造・長文要約・独自40問と全解答

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結論:岡山理科大学附属中学校のSRクラスで6年間教育ルートを考える中学1・2年生は、難しい高校英語の教材を早く始めることよりも、今の学校の英文で主語・動詞・目的語・修飾する語句を見分け、短い段落を要約し、結論と根拠を区別して説明できることを優先しましょう。学校公式の「SRクラスの特色」では、6年間教育ルートを国公立大学や難関私立大学への進学を見据えた学習と位置付け、大学入試に対応するカリキュラムとサポートを紹介しています。ただし、6年間ルートの現在の中1・中2で高校英文法をどこまで先取りしているか、学校独自の英語教材や定期考査の具体的な配点までは公式のルート説明からは断定できません。本記事は将来の高校英語で必要となる文構造・情報のつながり・要約力を慶英会独自の40問と全解答で練習する教育記事です。学校の非公開テスト・過去問・教科書の転載や復元ではありません。

6年間教育ルートの公式位置付けを正確に知る

岡山理科大学附属中学校(岡山市北区理大町)のSRクラス公式紹介には、3年間・6年間・10年間の三つのルートがあります。6年間教育ルートは国公立大学や難関私立大学への進学を目標とし、大学入試への対応を意識したカリキュラムや支援を紹介しています。一方、3年間教育ルートは県立高校などへの外部受験を支える方向、10年間教育ルートは探究活動・関連校への進学を視野に入れた学びを紹介しています。

学校公式は在学中にルートを変更できるとも記載しています。6年間を見据えるからといって、中1から全員が大学受験向けの長文を読む義務を負うとは限りません。具体的な教材・学期ごとの学習計画・ルート変更の条件は学校の最新の教育課程と個別の進路指導で確認してください。この記事では本人が学んでいる中学英文法を軸に、高校段階でも使う「構文を読む力」「要点をまとめる力」を順序立てて練習します。

学校の教育ルート公式が示す方向この独自教材との関係
6年間教育ルート難関国公立大学・難関私立大学へ中学英文法から文の構造と要約力を育てる
3年間教育ルート外部の高校受験を積極的に支援高校入試を見据える初見問題・書換は別教材
10年間教育ルート探究活動と関連校進学へ研究の観察・提案を英語にする教材は別記事
中1・中2に共通実際の教材・定期考査は本人の学校資料が必要学校ワークと返却答案に立ち返る

文の骨格を見つける理由|知らない単語があっても読めるようにする

中高一貫生が長文でつまずく原因は、単語の意味だけとは限りません。The students in the science club prepared a short report.という文なら、中心はThe students prepared a short report.です。in the science clubはどんな生徒かを説明している語句です。修飾の部分を一時的に外して主語と動詞を見つけると、文章の中心が見やすくなります。

文の主語と動詞が分からないまま日本語訳を暗記しても、新しい文章で似た形が出たときに対応しにくいことがあります。まず「誰が・何をした」「何が・どんな状態か」を日本語で短く説明してから、時間・場所・目的・理由の情報を付け加える練習をします。これは高校の難しい文法の名称を暗記する前にも役立つ読解の基礎です。

中1の基本文型から、修飾の関係を考える

I am a student.は主語Iとbe動詞am、補語a studentの関係です。I read books.は主語I、動詞read、目的語booksです。どちらも簡単な文ですが、文章が長くなってもこの中心を見つけられるかが重要です。be動詞と一般動詞を混同しないことが、後の修飾や長文読解にもつながります。

たとえばMy sister who likes music is studying English.のような英文は、who likes musicがMy sisterを説明しています。関係代名詞がまだ未習なら、My sister is studying English.という中心の文だけ理解できれば構いません。学校で習った語句の働きから少しずつ増やし、未習内容を「中2なら解けるはず」と採点しないようにしましょう。

中2は文を二つに分けてから接続詞を読む

because、although、when、ifなどを含む文では、まずつながっている内容を二つに分けます。The students went home because it started to rain.は、帰宅したことと雨が降り始めたことを理由で結んでいます。接続詞の名前だけを覚えず、どちらの出来事が原因なのか説明できるか確認しましょう。

Although it was cold, the students continued their work.では寒かったことと作業を続けたことが対比されています。単語を拾うだけだと「寒かったのでやめた」と反対に理解する可能性があります。学校の中2でまだ未習の場合には二つの短い文から練習し、学んだ段階で接続詞を加えます。

主語と動詞を見誤る典型例

英文の構造文の中心誤読しやすい点
The students with blue notebooks are studying.The students are studying.with blue notebooksを動詞と取り違えない
Reading short stories helps me relax.Reading short stories helps.動名詞のまとまりが主語
The report was checked yesterday.The report was checked.受動態はbe+過去分詞。未習なら除外
The girl who made the poster smiled.The girl smiled.who以下はgirlを修飾。未習なら除外

この表は文の中心を探すための慶英会の一般的な例であり、岡山理科大学附属中学校の学校ワークや採点基準の転載ではありません。文法を理解できていない場合は、まず今使っている教材の基本例文へ戻り、中心を見つける練習だけを行っても構いません。

長文要約は本文にない原因を足さないことが重要

短い段落を要約するときは、誰が何を調べたか、何が分かったか、次に何を確認するかを分けて整理します。調査結果の説明に「20人中8人が賛成した」と書かれていても、「学校の全員が賛成した」とまとめてはいけません。数字が示す範囲を超えず、最も重要な情報を短い英文へまとめることが要約の基礎です。

要約は原文を一文ずつ省略してつなげるだけではありません。本文の細かな例より、何を説明する文章か、結論が何かを捉える必要があります。分からない情報がある場合は「本文にない」と判断し、相手の意図や感情を勝手に付け加えないことも大切です。

要約で練習する四つの情報

確認点答える質問英文に使う表現例
主題What is the passage about?The passage is about …
調査・出来事Who did what?The group asked twelve students …
結果と根拠What did they find?Seven students chose …
限界・次の行動What is still unknown?More research is needed.

学校の英語で文章が長いと感じる場合、最初から英語の要約を三文書く必要はありません。まず本文の要点を日本語で一文にしてから、自分が理解している英語の基本構文に変換する方法を試しましょう。語順や時制が正しいことを確認し、学校で習っていない文法を無理に使わないようにします。

大学受験までの学習を見据えるなら、短期的な点数も軽視しない

6年間教育ルートは大学入試を遠い目標として掲げていますが、中1・中2の学校英語の範囲を十分に習得しないまま高校英語へ進むのは負担につながることがあります。学校の定期考査で失点があれば、文法・語彙・初見読解・英作文のどこで誤りが起きたかを確認し、指摘された箇所を翌日もう一度自力で書けるか確かめます。

高校受験を主な目標にしない場合にも、基礎文法や単語の復習を後回しにしてよいわけではありません。反対に、高校の難しい長文や大学入試の過去問を中1から大量に解けば必ず伸びるという保証もありません。本人の今の学習内容を確実に理解し、短い段落の論理的な関係を説明できるようにすることを目指します。

音読は理解を確認してから、白紙の英作文へつなぐ

英語を声に出して読むことは発音や語のまとまりに慣れる助けになります。ただし意味を理解しないまま何度も音読しただけでは、初見の内容を要約できるかは分かりません。先に主語・動詞・理由のつながりを確認してから音読し、原文を隠して要点を一文で書けるか試しましょう。

聞く力も文字での理解とは別に確認が必要です。短い英文を文字で理解できても音声で聞くと分からない場合、学校の音声教材で聞こえなかった語と文の区切りを確認します。本記事だけでリスニングの速度や音の識別を正確に採点することはできません。

学校で実際に行うルート変更と学習計画は別

学校公式には在学中のルート変更が可能と書かれていますが、6年間から3年間、あるいは10年間へいつでも無条件に変更できるとは確認できません。進路の希望が変わった場合は、学校の現行制度と担当教員の面談を利用してください。英語の学習課題だけを理由に将来のルートを決めつけないことも大切です。

学校の現在の英語の進度・教材採用・英検の目標についても、ルート紹介から断定してはいけません。正式な学校の範囲表や配布教材を使い、学校の学習を優先します。今回の要約・文構造の独自演習は、本人が今学んでいる範囲から適切な問題を選んで使うためのものです。

21日間で基本文から短い要約へ進める

期間今の学校英語文構造・要約の独自練習
1〜3日目主語・動詞・be動詞と一般動詞を確認短文の中心を一文で説明
4〜7日目三単現・過去・疑問文の誤答を直す修飾語を外して骨格を捉える
8〜11日目because・butなどの既習範囲文章の理由・対比を二文で説明
12〜15日目学校の指定読解・語彙を復習初見の短文から根拠を探す
16〜18日目自分の学校答案を再テスト短い段落を二文で要約
19〜21日目最初の誤答へ戻り習得を確認事実・意見・限界を分けて説明

この21日間は慶英会の家庭学習提案であり、学校の6年間教育ルートの正式な年間指導計画や試験前の学習日程ではありません。学校の課題やテスト日程が異なる場合、家庭での学習量を調整し、現在の教科書・ワークを優先して取り組んでください。

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慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の中学英語・定期テスト・英検のオンライン個別指導。無料体験・学習相談はこちら。

慶英会独自40問|文の骨格・接続詞・要約・根拠の英語

以下は学校の定期考査・過去問・指導教材の転載ではなく、すべて慶英会が新たに作成した独自問題です。登場する人物と数値・調査結果は架空の教材で、岡山理科大学附属中学校の実際の生徒・成績・授業の記録ではありません。学校でまだ習っていない文法は現時点の得点に含めず、分かる問題だけ選んでください。

A|主語・動詞・修飾の基本(1〜10)

  • 1.The students in the club read science books.の主語の中心と動詞を答える。
  • 2.Reading English books helps me.の文の主語と動詞を答える。
  • 3.My friend (is / are) interested in art.
  • 4.The children (was / were) excited yesterday.
  • 5.She (write / writes) a diary every day.
  • 6.The report (was checked / checked) by the teacher.
  • 7.We decided (to read / reading) the passage again.
  • 8.I enjoy (to write / writing) short explanations.
  • 9.The boy (who / which) made this chart is my classmate.
  • 10.I will call you when I (finish / will finish) my homework.

B|英文構造・理由・書換(11〜20)

  • 11.The student who wrote the report is absent.の主節の主語・動詞を答える。
  • 12.Although it rained, they went outside.を日本語で説明する。
  • 13.They stayed inside because it was raining.で理由を表す部分を答える。
  • 14.The science room has two doors.を疑問文にする。
  • 15.These notes were written yesterday.の動詞のまとまりを答える。
  • 16.The students studied after lunch.を否定文にする。
  • 17.This idea is useful.に理由の英文を一文足す。
  • 18.「私はその理由を知りたい」を英語にする。
  • 19.「この英文の中心の動詞は何ですか」と英語で尋ねる。
  • 20.「もっと詳しい情報が必要です」を英語にする。

C|独自の段落読解と根拠(21〜30)

慶英会作成の架空の英文: In a fictional reading project, a group wanted to help new students find reliable study materials. On Monday, eighteen students answered a survey about the kind of guide they preferred. Eight chose short paragraphs, six preferred diagrams, and four preferred longer explanations. On Wednesday, a different group of twelve students tested a new guide. Seven answered all three questions correctly, three answered two, and two answered only one. The two surveys asked different questions, so the group did not claim that seven students preferred the short guide. They decided to explain each result separately, revise the guide, and test it with more students. The teacher also reminded the group to check whether their information was accurate and up to date before publishing.

  • 21.What was the project’s main purpose?
  • 22.On what day did the first survey take place?
  • 23.How many students answered the first survey?
  • 24.How many preferred short paragraphs?
  • 25.How many preferred diagrams?
  • 26.How many preferred longer explanations?
  • 27.How many students tested the new guide?
  • 28.How many answered all three questions correctly?
  • 29.Why couldn’t the two surveys be treated as one result?
  • 30.What did the teacher ask them to check?

D|段落要約・根拠と意見の英作文(31〜40)

  • 31.長文の主題を英語一文でまとめる。
  • 32.本文の最初の調査結果を英語一文で示す。
  • 33.本文の二つ目の調査結果を英語一文で示す。
  • 34.「その結果は全員の好みを示しません」を英語にする。
  • 35.「最初に出典を確認するべきです」を英語にする。
  • 36.「説明の構成を改善したいです」を英語にする。
  • 37.要約で「根拠が分かりません」と伝える英文を作る。
  • 38.「この文章は私たちの意見ではなく調査の事実です」を英語にする。
  • 39.調査から確実に分かることと、まだ分からないことを二文で書く。
  • 40.本文を目的・二つの調査・次の計画の四文で要約する。

独自40問の全解答と解説

問1〜20は英文の主語と中心動詞を見つけ、文法を正しく使用する練習です。問21〜30では18人と12人は別の集団で、調査対象も質問内容も違います。好みと正答数を混ぜないことが重要です。問31〜40では文章に書いていない背景や特定の学校の進学実績を要約に付け足さないようにしてください。

問題正解・模範解答理由・構文
1主語の中心:The students、動詞:readin the clubはstudentsを説明。
2主語:Reading English books、動詞:helps動名詞のまとまりが主語。
3is単数のfriend。
4werechildrenは複数。
5writes三人称単数現在形。
6was checkedby the teacherを伴う受動態。未習なら除外。
7to readdecide to+原形。
8writingenjoy+動名詞。
9who人を説明する関係代名詞。未習なら除外。
10finish時を表すwhen節は現在形。
11主節の主語:The student、動詞:iswho以下はstudentを修飾。未習なら除外。
12雨が降ったにもかかわらず、彼らは外へ出た。althoughは譲歩。
13because it was raining雨が降っていたことが理由。
14Does the science room have two doors?hasは一般動詞haveの三単現。
15were writtenbe+過去分詞の受動態。
16The students did not study after lunch.did notの後は原形。
17It helps students understand the instructions.意味が適切な別解可。
18I want to know the reason.want to+原形。
19What is the main verb in this sentence?文の中心の動詞を確認。
20We need more detailed information.詳しい情報の必要性。
問題正解・模範解答根拠・要約の説明
21To help new students find reliable study materials.新入生が信頼できる教材を見つけること。
22Monday.最初は月曜。
23Eighteen.最初の18人。
24Eight.短い段落8人。
25Six.図6人。
26Four.長い説明4人。
27Twelve.別の12人。
28Seven.3問全部正解した7人。
29They asked different questions.好みと内容理解は別の質問。
30Whether their information was accurate and up to date.情報の正確性と最新性。
31The passage explains how students tried to improve a study guide.文章の中心を述べる。
32Eight of eighteen students preferred short paragraphs.結果と対象者数。
33Seven of twelve students answered all three questions correctly.何を測定したかを区別。
34Those results do not show everyone’s preferences.資料の限界を示す。
35We should check the source first.should+原形。
36I want to improve the structure of the explanation.目的を短く示す。
37I cannot find enough evidence in the text.根拠の不在を明示。
38This statement describes the survey result, not our opinion.事実と意見を区別。
39Seven of twelve students answered three questions correctly. We do not know which guide format they preferred.正答数と好みの違い。
40The group wanted to improve a study guide. Eighteen students reported their preferred formats. Another twelve tested whether they understood the new guide. The group planned to revise it and check the information.異なる調査と改善計画を整理。

自由英作文は意味と文法が適切なら複数の正解を認めます。問1のreadは主語に応じた現在形であり、問3は単数主語なのでisが適切です。問11と15、6と9などの未習項目は学校の学習範囲に合わせて除外してください。独自問題の得点で高校英語の進度や大学入試の合否を予測することはできません。

間違えた問題を学校教材へ戻す

誤答の範囲疑われる原因次にすること
1〜10主語・動詞・修飾の理解学校教材の基本文で中心を確認
11〜20理由・接続詞・否定・文型該当Lessonへ戻り二文で説明
21〜30本文の主題・数字・調査対象の読み違え質問と根拠の対応を確認
31〜40要約の構成・事実と意見の混同短い二〜四文へ書き直す

学年の定期考査で点数が下がった場合、まず学校が配布した答案と公式範囲表を確認します。英語が得意だからといって進路を早く確定する必要も、苦手だからといって6年間ルートが合わないと決めつける必要もありません。現在の学校英語を定着させ、進路の相談は学校の正式な指導と組み合わせてください。

よくある質問

6年間教育ルートは必ず難関大学に合格するルートですか?

いいえ。学校公式が示す教育上の目標です。志望大学への合格や中学時点の資格の取得を保証する制度ではありません。実際の進学については学校と本人の状況を踏まえて確認します。

中1から高校英語や大学入試の問題を解く必要がありますか?

ルート紹介だけから学年別の先取り内容は確認できません。学校の指定の単元・提出物を優先し、既習文法で短い英文の構造を説明できる状態を目指してください。

3年間教育ルートとは何が違いますか?

学校公式は3年間教育ルートを難関県立高校などへの外部受験、6年間ルートを国公立大学・難関私立大学への進学を見据える方向と区別しています。高校受験向けの語形・書換の教材は別記事に用意しています。

在学中に教育ルートを変更できますか?

学校公式には在学中にルート変更可能と書かれています。ただし適用条件や時期、教育課程の取り扱いは学校の最新の案内を確認してください。

NEW TREASUREを採用していますか?

今回のSRクラス公式説明では2026年度の採用教科書名と版を確認できません。本人が持っている学校の教材を優先してください。

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参考にした主な公式情報

2026年10月28日確認。学校公式の6年間教育ルートが示す目標と、慶英会の文構造・段落要約の独自40問・学習計画を明確に区別しています。個々の学校教科書、先取り進度、進級・ルート変更の条件、定期考査の形式は学校の最新資料で確認してください。

  • 岡山理科大学附属中学校「SRクラスの特色」:6年間教育ルートの目標、3年間・10年間との違い、ルート変更
  • 岡山理科大学附属中学校「公式サイト」:学校の所在地と学校法人、教育・入試情報の入口

岡山理科大学附属中学校・6年間ルートの英語でお困りの方へ

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最大1か月完全無料体験の授業回数・日程・担当講師などの条件は開始前にご案内します。料金・体験条件を確認したうえで、学年と現在の教育ルート・使っている学校教材・困っている英語の分野をお知らせください。