日本大学第三中学校(東京都町田市)の中学1・2年生で、2026年12月の英語2学期期末試験に向けて「10月中間の答案をどう直すか」「不規則動詞テストでは合格できても初見の英文が難しい」「中2の放課後講習はどれを利用すべきか」と悩むご家庭へ。学校公式の年間行事は10月に2学期中間試験、12月に2学期期末試験を掲載しています。英語の教育課程は中1週5時間、中2週6時間ですが、この数字だけから中2の試験範囲や教材を推定することはできません。まず本人の正式な範囲表、学校ワーク、返却答案を確認してください。
学校の「教科の特長」では中1の英語に否定・疑問文の小テストと補習、不規則動詞の複数回小テスト、教科書単語テストを掲載しています。中2では英語放課後講習を上級・中級・基礎基本の3段階で用意し、英語の「朝活」は上位者向けの実施例だと明示しています。中1・中2が最初から同じ学力別クラスに分けられるわけではなく、学校公式では中3から希望制の「選抜クラス」を編成するという説明です。
本記事は学校公式情報に基づき、①10月の中間から12月の期末へ向けた復習の順序、②中1の不規則動詞・疑問文の再テスト、③中2の講習の活用方法、④慶英会が独自制作した32問・全解答、⑤21日間の復習計画と無料体験相談をまとめています。掲載した32問は学校の非公開問題・実際の教材・英検過去問の転載ではありません。学校が実際に出題する単元を予言するものでもありません。
結論|学校の小テストに合格しても、期末の初見問題を解けるとは限らない
- 中1:不規則動詞の暗記を「意味・現在形・過去形・疑問文への変換」につなぎ、学校の否定文・疑問文小テストと関連付ける。
- 中2:上級・中級・基礎基本の講習は現在の学習課題に合わせて利用し、朝活が成績不振者の補習だと誤解しない。
- 中間→期末:10月の誤答を語彙・語形・読解・英作文・音声の5領域に分け、12月の正式な出題範囲表に沿って優先度を更新する。
- 相談前:学校の指名講習・教員への質問・学校教材で改善するかを検証し、同じ誤答が再発する場合に不足する外部指導だけ検討する。
学校公式で確認できる2026年秋冬の行事と英語授業
| 対象 | 確認できる事実 | 家庭での確認 |
|---|---|---|
| 10月 | 中学の2学期中間試験(年間行事) | 返却答案の文法・単語・読解・英作文の誤答を分類する |
| 11月 | 中1・中2校外学習、2年のおもてなし研修など(年間行事) | 学校行事の前後に学習時間を詰め込みすぎず、毎日の短い類題練習を優先 |
| 12月 | 2学期期末試験・三者面談・中2校外学習発表会(年間行事) | 考査の日時・教材範囲・配点は学年の試験範囲表で確定する |
| 中1 | 英語週5時間。否定・疑問文、不規則動詞、教科書単語の小テストを実施 | 小テストで覚えた動詞を主語・時制を変えて使えるか確認 |
| 中2 | 英語週6時間。英語放課後講習に上級・中級・基礎基本の3段階 | 自分がつまずく単元と講習内容・参加条件が合致しているか確認 |
学校公式「行事予定・アルバム」には各行事の月が掲載されていますが、12月の英語試験の開始日、試験の長さ、範囲のLesson番号まで確定する資料ではありません。学校公式「カリキュラム」では英語の授業時数を確認できます。中1と中2の英語が同じ時間数でないことと、英会話・アクティブラーニングの内訳を全学年に一律で当てはめないことが重要です。
中1|不規則動詞テストを「過去形を実際に書ける力」へ変える
学校の中1英語では不規則動詞の小テストを複数回行い、できるまで確認すると公式に説明されています。ただし暗記テストで「go→went」と正解しても、英作文「I went to the park yesterday.」や疑問文「Did you go to the park?」にできるとは限りません。単語単体の正解と、一文に使いこなす力を分けて確認してください。
| 練習段階 | 本人が作る英文 | 確認点 |
|---|---|---|
| 語形 | go → went、see → saw、write → wrote | 現在形と過去形を混同しない |
| 平叙文 | He went to school yesterday. | 主語と過去形の関係 |
| 疑問文 | Did he go to school yesterday? | did の後は動詞原形 |
| 否定文 | He did not go to school yesterday. | did not の後は原形 |
| 初見応用 | When did he go to school? | 質問語から必要な情報を答えられるか |
中1の復習ではまず学校指定の不規則動詞一覧を優先し、覚えていない動詞だけ練習します。学校で否定・疑問文の補習を受ける場合は、その場で正解した英文を翌日、主語と場所を変えて書いてみましょう。これにより「テストに出た単語は覚えたが、英作文では使えない」という問題を具体的に把握できます。
中2|上級・中級・基礎基本の放課後英語講習をどう使い分けるか
日大三中の「教科の特長」は、2年生の英語放課後講習を上級・中級・基礎基本の3段階で紹介しています。これは全ての中2生が必ず同じ回数を受講する、期末試験の得点に応じて自動配属されるという意味ではありません。現在の正式な講習内容と対象、担当教員からの案内を確認してください。また、公式の「朝活」欄は中2英語について上位者向けの実施例と説明しています。成績下位者が朝活に必ず指名されると読み違えないことが重要です。
- 基礎基本が必要な場合:be動詞・一般動詞、過去形、否定・疑問、語順が不安定。基礎の定着を最優先し、講習後に同じ単元の別問題を解く。
- 中級が必要な場合:既習の文法は理解できるが、初見読解や複数単元が混ざると失点する。文章の主語・時制・接続語を根拠付きで説明する。
- 上級が適する場合:基本の正確さが安定したうえで、長めの読解・発展的な表現・理由付き英作文を練習したい。学校の正式な講習内容と本人の課題を照合する。
この使い分けは慶英会独自の学習上の提案であり、学校が「基礎基本」「中級」「上級」に置いている正式な選抜基準や講習シラバスを再現するものではありません。学校は中1・中2を全員同じレベルで学ばせる方針を掲げ、中3から希望制選抜クラスを編成するため、中2の放課後講習名と通常授業のクラス制度を混同しないようにします。
学校の定期試験や小テストで基準に達しない場合の支援
日大三中は、定期試験や小テストで基準点に届かなかった生徒への「指名講習」、教員に質問しやすい職員室と学習スペースを紹介しています。指名されたこと自体を「内部進学できない」と結び付けたり、公開されていない基準点を推測したりしてはいけません。最初に学校の先生へ「いつ・どの問題で・どう誤ったか」を持って質問し、その後は本人がヒントなしで類題を解けるかを確かめます。
保護者が試せる7日間診断:当日、返却答案から誤答5問を選ぶ。翌日、解説を閉じて主語・時制を変えた5問を解く。3日後にもう一度、別の短文を作る。7日後に初めて見る問題を解く。自力正解数・所要時間・本人が解法を説明できたかを記録します。改善しなければ、単に時間を増やすより、つまずきがどの学年の文法にあるか特定する方が重要です。
12月2学期期末に向けた21日間の復習モデル
| 期間 | 学校教材の使い方 | 結果の見方 |
|---|---|---|
| 1~3日 | 10月中間の答案、学校の不規則動詞・文法小テスト、試験範囲表を集める | 誤答を5分野に分類し最多の原因2つを特定 |
| 4~7日 | 中1なら過去形・否定疑問、中2なら未定着の基礎文法へ戻る | 元問題を見ず類題5問に正解できたか |
| 8~10日 | 学校ワークの現在単元・教員の説明で誤答を修正 | 誤答理由を本人の言葉で説明できたか |
| 11~14日 | 初見の短文・会話・英作文を学校課題に加えすぎない量で練習 | 本文根拠と時制・動詞形を説明できたか |
| 15~18日 | 学校の提出物、定期テスト対象の混合練習を優先 | 分野を混ぜた10問の自力正解数 |
| 19~21日 | 7日後の間違いと12月の正式範囲を再照合し、学校教員へ質問 | 前回と同じ原因で失点していないか |
これは2026年12月期末の実際の試験日から機械的に21日逆算したものではなく、慶英会が作成した家庭用の実行順序です。学校の正式な試験日時が判明した時点で、残りの日数や課題量、部活動の時間に合わせて調整してください。学校のプリントと異なる問題を大量に増やすより、次の考査範囲で自力再現できる問題を増やすことが目的です。
【中1の不規則動詞や中2の英語講習を利用しても、同じ誤答が続く場合】学校からの配布資料と返却答案を優先し、以下の独自32問でつまずきを「語形・文法・初見読解・英作文」に分けてください。学校の指名講習・担当教員への質問だけで改善するなら外部指導は不要です。改善しない単元の相談は、慶英会の最大1か月完全無料体験・Web学習相談で学年・教材・困りごとを簡潔にお知らせください。
独自32問|中1の不規則動詞・中2の混合英語・初見読解
以下の32問は日大三中の非公開試験・学校の指定教材を複製したものではありません。中1の不規則動詞と語順、中2の混合文法、初見の短文読解と学校生活を題材にした英作文をそれぞれ8問ずつ作成しました。本人の学年で未習の文法があればその問題は採点対象から外し、学校の正式な出題範囲表を優先してください。
架空英文A|地域の川を調べた学校探究
Sora and his classmates studied a local river for a school project. At first, Sora could understand the facts, but he could not explain what he learned in English. He wrote three short sentences about the river. His teacher asked why the river was important to the town. The day before the presentation, Sora practiced answering questions without reading his notes. After the presentation, he checked mistakes in the past tense and tried again.
A|不規則動詞・過去形(問1~8)
- 問1:go の過去形を1語で答える。
- 問2:see の過去形を1語で答える。
- 問3:write の過去形を1語で答える。
- 問4:I (buy) a notebook yesterday. を正しい形に。
- 問5:She went to school. を一般動詞の疑問文に。
- 問6:They ate lunch. を否定文に。
- 問7:We (be) busy last week. を適切なbe動詞に。
- 問8:「彼女は昨日映画を見ました」を英語に。
B|中1から中2の混合文法(問9~16)
- 問9:He doesn’t (studies / study) English on Saturday. 正しい方は。
- 問10:She is (read) a book now. 適切な形に。
- 問11:My friend (play) tennis every week. 適切な形に。
- 問12:If it (rain) tomorrow, we will stay home. 適切な形に。
- 問13:I have (finish) my homework already. 適切な形に。
- 問14:This story is (interesting / interested). 正しい形に。
- 問15:because を用いて「疲れていたので早く寝た」を英語に。
- 問16:Where/you/did/study/yesterday/? を並べ替える。
C|オリジナルの読解(問17~24)
- 問17:英文AでSoraたちが調べた対象は何か。
- 問18:Soraは最初に何が難しかったか。
- 問19:Soraがした一つ目の改善行動は何か。
- 問20:先生がSoraに尋ねたのはどのような内容か。
- 問21:Soraたちが発表前日に何をしたか。
- 問22:Soraが後で直した文法の分野は何か。
- 問23:英文Aで「読めた」と「説明できた」をどう分けているか日本語で。
- 問24:英文Aを二文の英語でまとめる。
D|学校生活と英作文(問25~32)
- 問25:「私は毎週図書館で勉強します」を英語で。
- 問26:「弟は昨日自転車で学校へ行きました」を英語で。
- 問27:What did you do after school yesterday? に一文で答える。
- 問28:Why do you enjoy English? に理由を付けて答える。
- 問29:How often do you read books? に頻度を入れ一文で。
- 問30:英語の質問が聞き取れないときの丁寧な聞き返しを一文で。
- 問31:前回の小テストのミスと改善方法を英語二文で。
- 問32:12月期末へ向ける3文の英語学習計画を作成。
独自32問の全解答とポイント|同じ原因の誤答を残さない
A|不規則動詞・過去形(問1~8)
- 解1:went。理由:goの過去形はwent。
- 解2:saw。理由:seeの過去形はsaw。
- 解3:wrote。理由:writeの過去形はwrote。
- 解4:bought。理由:buy→bought。
- 解5:Did she go to school?。理由:didの後は原形go。
- 解6:They did not eat lunch.。理由:did not+原形eat。
- 解7:were。理由:Weの過去のbe動詞はwere。
- 解8:She saw a movie yesterday.。理由:seeの過去形saw。
B|中1から中2の混合文法(問9~16)
- 解9:study。理由:doesn’tの後は動詞原形。
- 解10:reading。理由:現在進行形のbe+ing。
- 解11:plays。理由:三人称単数現在。
- 解12:rains。理由:if条件節は未来でも通常現在形。
- 解13:finished。理由:have+過去分詞。
- 解14:interesting。理由:話が人の興味を引く性質。
- 解15:I went to bed early because I was tired.。理由:理由の接続語。
- 解16:Where did you study yesterday?。理由:疑問詞+did+主語+原形。
C|オリジナルの読解|解答
- 解17:a local river。理由:地域の川。
- 解18:explaining what they learned in English。理由:学んだ内容の英語説明。
- 解19:writing three short sentences。理由:短文を3つ書く。
- 解20:why the river was important。理由:川が重要な理由。
- 解21:practiced answering questions without reading their notes。理由:ノートを見ず質問に答える練習。
- 解22:the past tense。理由:過去形。
- 解23:内容を知るだけでなく自分の英文に直して新しい質問に答える。。理由:学習の方法を本文から抽出。
- 解24:Sora studied a local river but could not explain his ideas in English. After writing short sentences and practicing questions, he could give a clearer presentation.。理由:問題と改善を入れるとよい。
D|学校生活と英作文|解答
- 解25:I study at the library every week.。理由:現在の習慣。
- 解26:My younger brother went to school by bicycle yesterday.。理由:過去形wentを使う。
- 解27:I practiced the piano after school yesterday.。理由:自由解答、過去形。
- 解28:I enjoy English because I can talk with people from other countries.。理由:becauseで理由。
- 解29:I read books three times a week.。理由:頻度を明確に。
- 解30:Could you repeat that, please?。理由:自然な表現。
- 解31:I forgot some irregular verbs. I will write new sentences with them.。理由:問題と対応する行動。
- 解32:I will review my mistakes from the last test. I will practice five new sentences every day. I will check the answers without looking at my notebook.。理由:課題と実施・確認が具体的なら可。
問1~8で誤答が多い場合は不規則動詞・過去疑問の使い分けへ、問9~16は学校の現在の文法単元へ、問17~24は初見読解で誰が・何を・なぜを根拠付きで特定する練習へ、問25~32は自分の内容で一文を正確に書く練習へ戻ります。別の主語・時制で再テストし、元問題だけ暗記していたかどうかを確認してください。独自32問の点数を、日大三の正式な試験得点・合格基準・英検CSEスコアへ換算することはできません。
保護者の判断|学校の指名講習とオンライン個別指導を重複させない
- 本人の中間考査・小テストの答案を確認し、同じ語形や文法の誤答が繰り返されるか。
- 学校の教員への質問や指名講習・放課後講習を先に利用できないか。
- 中2の上級・中級・基礎基本の講習の実際の受講条件・内容と本人の課題を照合したか。
- 中1の不規則動詞を単語だけでなく過去疑問・否定文に使えたか。
- 試験3日後・7日後にも同じ原因の別問題を解けたか。
- 学校の提出課題と家庭の問題集の内容が重複していないか。
- 外部指導を利用するなら、学校教材・返却答案を見て不足する機能だけを補えるか。
FAQ|2026年12月の日大三中・期末英語
日大三中の2026年12月期末英語は何日ですか?
学校公式年間行事には12月の2学期期末試験と掲載されていますが、学年別の正式日程や科目の時間割・出題範囲は配布された学校資料を確認してください。
中1の不規則動詞小テストは何回あるのでしょうか?
学校公式の「教科の特長」には複数回、受かるまでとありますが、回数・合格基準・課題範囲の詳細は学年の正式な授業案内で確認してください。
中2の英語の朝活は成績不振者の補習ですか?
学校公式では中2英語の朝活について上位者向けの実施例が説明されています。成績の低い生徒が必ず指名される仕組みと誤認しないようにします。
中2の英語放課後講習は全員参加の必修ですか?
学校は上級・中級・基礎基本の3段階を案内していますが、生徒本人の受講条件や当年度の詳細は学校へ確認してください。
中1・中2から学校の選抜クラスに入りますか?
学校公式では中1・中2は全員が同じレベルで学び、中3から希望制の選抜クラスを編成すると説明しています。放課後講習の段階と通常のクラス制度を区別してください。
英語週5時間・6時間の差があるので、中2の定期考査は中1より必ず難しいですか?
内容は学年と履修単元で異なりますが、授業時間数の違いだけで難度や出題配点は決まりません。試験範囲表と本人の答案から判断してください。
英検3級に合格していれば学校の期末英語で高得点ですか?
検定の技能と学校の指定教材・出題範囲は一部重なりますが同一ではありません。学校の文法・読解・英作文の誤答を別に確認する必要があります。
慶英会の無料体験で学校の小テスト・返却答案に対応できますか?
本人が使う学校教材と答案を確認して学習の優先順位を整理する相談が可能です。担当枠・無料体験条件・指導範囲は正式な案内を確認してください。
慶英会の最大1か月完全無料体験|日大三中の学校英語を答案から立て直す
慶英会では中高一貫校の中1・中2を中心に、学校の定期考査・返却答案・英検・短い英作文を本人の教材に合わせてオンライン個別指導で支援しています。無料体験では、中1の不規則動詞と疑問文、中2の混合問題・初見読解など、本人が学校の学習支援で解消しきれなかった原因を整理します。学校の講習だけで改善できるなら外部指導を追加する必要はありません。最大1か月完全無料体験の詳細条件や担当枠は正式案内で確認してください。
相談の書き方:「日大三中2、10月中間は時制の書換で失点。12月の期末に向けて学校の放課後講習と何を組み合わせるべきか」「日大三中1、不規則動詞テストでは合格したが、Didを使う疑問文で間違える」など具体的な失点と学年が分かれば相談を始められます。慶英会の最大1か月完全無料体験・Web学習相談からご連絡ください。最初から答案画像・個人情報を詳細に送る必要はありません。
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参考にした主な公式情報
- 日本大学第三中学校「行事予定・アルバム」:10月2学期中間、12月2学期期末・中2の校外学習発表会
- 同校「教科の特長」:中1不規則動詞・否定疑問、2年の3段階講習、朝活、3年の希望制選抜
- 同校「カリキュラム」:中1英語5時間・中26時間、先取りより基礎徹底
学校公式の公開情報を2026年10月19日に確認。2026年度の個別試験実施日・教材範囲、講習参加条件、各テストの合格基準を学校公式の公開ページから一律には断定しません。独自32問・21日間モデル・架空英文は慶英会制作であり、学校の試験・教材・英検過去問の転載、合格保証や学校との提携を示すものではありません。
