
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
NEW TREASURE(ニュートレジャー)Stage4・5のReadで、学校の模範訳と自分の和訳の表現が違う場合、日本語が違うだけで誤答とは限りません。まず英語にある主語・動作・否定・数量・条件・断定の強さが正しく残っているか確認してください。慶英会では、直訳か意訳かだけでなく、意味が同じ別解と、内容を変えてしまう誤訳を区別します。この無料教材は独自40問・和訳候補80個・全解答・修正訳を掲載しています。
このページは和訳の比較練習であり、Z会・学校の公式採点基準や減点配点を示すものではありません。学校の指定語句・解答条件・本文に従い、最終的な学校の採点は担当の先生に確認してください。掲載英文はすべて慶英会のオリジナルで、教科書・Workbook・過去問・出版社の公式和訳を転載していません。
学習順:訳の意味を判定する4つの基準 / 独自40問・A/B訳比較 / 全解答・安全な修正訳 / 7日間の復習。
模範訳と違うときに確認する4つの基準
- 英語の主節の主語と動詞、修飾する人物・物が日本語でも一致しているか
- not all・none・fewとa fewなど、否定と数量が書き換わっていないか
- until・after・unless・only ifなど、時間・条件・必要条件を逆にしていないか
- may・suggest・proveと、人数・延べ回数・割合・平均など、根拠以上に強い主張や別の分母を付け足していないか
解答方法はA/Bの両訳を読み、①両方意味が一致 ②Aのみ一致 ③Bのみ一致 ④どちらも誤りのいずれかを答えます。「文法上は訳せる」だけではなく、原文に含まれている条件・数値が残っているかを基準にしてください。自分の別訳でも原文の意味を忠実に示せるなら学習上の正解候補になり得ます。
慶英会独自40問|直訳・意訳・別解の可否を判定
否定・部分否定・数量の取り違え(問1〜8)
問1:Not all students agreed with the proposal.
A:すべての生徒が提案に賛成したわけではない。
B:提案に賛成しない生徒もいた。
問2:None of the three reports was complete.
A:3件の報告書はどれも完成していなかった。
B:3件の報告書のうち1件が未完成だった。
問3:Few visitors noticed the change.
A:変更に気づいた来訪者はほとんどいなかった。
B:ほとんどの来訪者が変更に気づいた。
問4:A few visitors noticed the change.
A:ほとんど誰も変更に気づかなかった。
B:少数の来訪者が変更に気づいた。
問5:The conclusion is not necessarily correct.
A:その結論は必ずしも正しいとは限らない。
B:その結論は間違いだと証明されている。
問6:The researchers did not rule out the possibility of error.
A:研究者は誤りの可能性を完全に排除した。
B:研究者は誤りの可能性を排除しなかった。
問7:Only three of the ten applications were accepted.
A:10件の応募のうち採択されたのは3件だけだった。
B:10件の応募があり、その大半が採択された。
問8:The results did not show that the policy had failed.
A:この結果は方針の成功を証明した。
B:この結果は方針の失敗を証明した。
時刻・前後関係・条件と許可(問9〜16)
問9:The workshop will start after the safety check.
A:安全確認が終わった後に講習が始まる。
B:講習が終わってから安全確認をする。
問10:Students may leave once the teacher has checked their work.
A:教師が課題を確認すれば生徒は退出してよい。
B:教師の課題確認が済んだら生徒は帰ってもよい。
問11:Unless the deadline changes, applications close on Friday.
A:締切に変更がなければ金曜に申込終了となる。
B:締切が変更されても申込は必ず金曜日に終わる。
問12:Even if the sample is larger, bias may remain.
A:標本を増やせば偏りは必ずなくなる。
B:標本がもっと大きくなっても偏りは残るかもしれない。
問13:The report had been revised before the meeting began.
A:会議が始まる前に報告書は改訂されていた。
B:報告書は会議後に初めて改訂された。
問14:The manager can approve a change only if costs are checked.
A:費用を確認しなくても管理者は変更を承認できる。
B:費用が確認されている場合に限り管理者は変更を承認できる。
問15:The museum has not reopened yet.
A:博物館は昨日再開した。
B:博物館は永久に閉館すると決まった。
問16:The message was sent after the meeting was postponed.
A:会議の延期が決まった後にメッセージが送られた。
B:会議を延期してから連絡が送られた。
原因・相関・留保の強さ(問17〜24)
問17:The change may have contributed to the increase.
A:その変更は増加に寄与したかもしれない。
B:その変更が増加の一因だった可能性がある。
問18:The study proves that homework caused the improvement.
A:その研究は宿題が改善の原因だったと証明している。
B:その研究は宿題と改善に関連があると示唆している。
問19:The data suggest, but do not establish, a causal link.
A:データは因果関係を完全に証明している。
B:データは因果関係を示唆するが、確定はしていない。
問20:The rise followed the new policy, but it might have other causes.
A:増加は新方針の後に起きたが、別の原因もあり得る。
B:増加は新方針だけが原因で起きた。
問21:Researchers attributed the discrepancy partly to weather.
A:研究者は食い違いの一因を天候だと考えた。
B:研究者は食い違いのすべてが天候によると断定した。
問22:The evidence is insufficient to reach a firm conclusion.
A:証拠がないので結論は必ず間違いだ。
B:証拠は十分で確かな結論が出せる。
問23:The trial failed to demonstrate any measurable improvement.
A:試行では測定可能な改善を実証できなかった。
B:試行で改善は一切起こらなかったと証明した。
問24:The results are consistent with the hypothesis.
A:結果は仮説と矛盾しない。
B:結果は仮説に整合している。
件数・人数・割合・平均の読み分け(問25〜32)
問25:Thirty of fifty respondents supported the plan.
A:50人のうち30人が計画に反対した。
B:招待した50人のうち30人が支持した。
問26:The programme recorded 150 visits, not 150 different visitors.
A:異なる来訪者150人が確認された。
B:延べ150回の来訪が記録されたが、来訪者150人とは限らない。
問27:The figure increased from 20% to 30%.
A:割合は20%から30%になり10ポイント上がった。
B:割合は20%から30%になり10%増えた。
問28:The price fell by 20%, from 100 yen to 80 yen.
A:価格は100円から80円になり20%下がった。
B:価格は20円下がって元の80%となった。
問29:The mean score was 6, but individual scores varied.
A:平均点は6点だが各人の得点は異なった。
B:全員がちょうど6点を取った。
問30:The sample included 40 volunteers and 10 staff members.
A:対象には志願者40人と職員10人が含まれた。
B:対象は計50人で、そのうち職員は10人だった。
問31:Only half of the invited people replied.
A:招待者の半数だけが回答した。
B:回答者のうち半数だけが招待された。
問32:The group measured room temperature, not electricity consumption.
A:グループは室温を測定しなかった。
B:グループは電力消費量を測定した。
主節・修飾・強調構文と訳抜け(問33〜40)
問33:The teacher, who had received the report earlier, asked for a revision.
A:教師は以前報告書を受け取っており、修正を求めた。
B:教師が以前修正を求めた報告書が届いた。
問34:What the team needed was a reliable measure.
A:チームが必要としていたのは信頼できる測定手段だった。
B:チームには確かな測定方法が必要だった。
問35:It was the second version that contained the mistake.
A:誤りがあったのは2番目の版だった。
B:誤りは最初の版にだけあった。
問36:The report was written by a student who had not attended the meeting.
A:会議に出ていた教員が報告書を書いた。
B:会議に参加していない職員がその報告書を書いた。
問37:The proposal, although popular, was rejected because of its cost.
A:提案は人気がなかったため却下された。
B:提案は人気があったが費用を理由に却下された。
問38:The data on which the estimate was based were outdated.
A:その推定の根拠となったデータは古かった。
B:古くなった推定がデータの根拠だった。
問39:The person responsible for reviewing the form has changed.
A:書類の確認責任者が変わった。
B:書類を確認する担当者が変更になった。
問40:The researchers found no evidence that the device was unsafe.
A:研究者はその機器が安全だと証明した。
B:その機器が危険である証拠は見つからなかった。
40問の全解答・原文で外せない意味・修正和訳
否定・部分否定・数量の取り違え(問1〜8)|解説
問1の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:not allは『全員賛成ではない』という部分否定。両方の訳は意味を保つ。
原文に忠実な和訳:全員が提案に賛成したわけではない。
問2の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:none of the threeは3件すべてが未完成。Bは1件だけ未完成と読めるため量を弱める。
原文に忠実な和訳:3件の報告書はいずれも完成していなかった。
問3の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:fewは『ほとんど〜ない』という少なさを示す。Aだけが合う。
原文に忠実な和訳:変更に気づいた来訪者はほとんどいなかった。
問4の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:a fewは『少数だがいる』という肯定的な存在。Bはそれを保つ。
原文に忠実な和訳:少数の来訪者が変更に気づいた。
問5の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:not necessarilyは正しいとは限らない。誤りを証明したとは言っていない。
原文に忠実な和訳:その結論は必ずしも正しいとは限らない。
問6の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:did not rule outは『除外しなかった』。Aでは否定が逆になる。
原文に忠実な和訳:研究者たちは誤りの可能性を排除しなかった。
問7の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:only threeは3件のみ。10件中3件を大半とはいえない。
原文に忠実な和訳:10件の応募のうち採択されたのは3件だけだった。
問8の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:『失敗したことを示していない』は成功の証明ではない。AもBも証明したと強める。
原文に忠実な和訳:その結果は方針が失敗したことを示していなかった。
時刻・前後関係・条件と許可(問9〜16)|解説
問9の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:afterの前後関係を逆にしない。
原文に忠実な和訳:安全確認の後で講習が始まる。
問10の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:onceは『〜したら』、mayはここでは許可。A・Bとも条件付き許可。
原文に忠実な和訳:教師が課題を確認したら、生徒は退出してよい。
問11の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:unlessは『〜でない限り』。Bは変更条件を逆にしている。
原文に忠実な和訳:締切が変更されない限り、申込みは金曜に締め切られる。
問12の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:even if=たとえ〜でも、may=可能性。Bのみ両方保持。
原文に忠実な和訳:標本が大きくなっても偏りは残る可能性がある。
問13の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:had been revisedは会議開始以前に完了した受動。
原文に忠実な和訳:報告書は会議が始まる前に改訂されていた。
問14の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:only ifは必要条件。費用確認なしで許可するAは誤り。
原文に忠実な和訳:費用が確認された場合に限り、管理者は変更を承認できる。
問15の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:has not reopened yetは現時点で未再開。昨日再開したとも永久閉館とも言えない。
原文に忠実な和訳:博物館はまだ再開していない。
問16の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:afterと受動の意味がどちらも保たれている。
原文に忠実な和訳:会議を延期した後でメッセージが送られた。
原因・相関・留保の強さ(問17〜24)|解説
問17の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:may have contributedは過去の可能性で、因果が証明されたという断言ではない。
原文に忠実な和訳:その変更が増加の一因だった可能性がある。
問18の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:provesは証明する、causedは因果。Bでは主張の強さを弱める。
原文に忠実な和訳:その研究は宿題が改善を引き起こしたと証明している。
問19の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:suggestとdo not establishの逆接をそのまま残す。
原文に忠実な和訳:データは因果関係を示唆するが、確定していない。
問20の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:followedは時系列、mightは別原因の可能性。因果の断定はできない。
原文に忠実な和訳:増加は新方針の実施後に起きたが、他の原因もあり得る。
問21の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:partly=一部。Bでは原因を全部に拡大する。
原文に忠実な和訳:研究者たちは食い違いの一因を天候に求めた。
問22の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:insufficient=不十分。正しい結論かどうか自体は判定していない。
原文に忠実な和訳:確かな結論を出すには証拠が不十分だ。
問23の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:実証できなかったと効果ゼロを証明したは別。
原文に忠実な和訳:その試行では測定できる改善を実証できなかった。
問24の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:be consistent withは整合的という意味。仮説を確証したとまでは述べない。
原文に忠実な和訳:その結果は仮説と整合している。
件数・人数・割合・平均の読み分け(問25〜32)|解説
問25の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:回答者50人中30人が支持。Aは賛否が逆、Bの『招待した50人』は元の英文にない。
原文に忠実な和訳:回答者50人中30人がその計画に賛成した。
問26の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:visitsは延べ回数。distinct visitorsとは違う。
原文に忠実な和訳:延べ150回の来訪を記録したが、異なる来訪者150人ではない。
問27の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:増加は10パーセントポイント。相対増加率では50%増。
原文に忠実な和訳:数値は20%から30%へ10ポイント上昇した。
問28の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:両方とも20円減・元の20%減という意味を保つ。
原文に忠実な和訳:価格は100円から80円へ20%下落した。
問29の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:平均と全員の得点を混同しない。
原文に忠実な和訳:平均点は6点だったが、個々の得点にはばらつきがあった。
問30の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:40+10=50。A・Bは同じ内訳を伝える。
原文に忠実な和訳:標本には志願者40人と職員10人の計50人が含まれた。
問31の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:half of the invited peopleが分母。Bでは分母と分子が逆。
原文に忠実な和訳:招待された人の半数だけが回答した。
問32の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:測ったのは室温、測っていないのは電力消費量。A・Bとも逆。
原文に忠実な和訳:グループは室温を測り、電力消費量は測定しなかった。
主節・修飾・強調構文と訳抜け(問33〜40)|解説
問33の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:who had receivedはteacherの補足。askedは教師の主節動詞。
原文に忠実な和訳:以前その報告書を受け取っていた教師が、修正を求めた。
問34の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:What節が主語、reliable measureが補語。Bは日本語の語順を変えただけ。
原文に忠実な和訳:チームが必要としていたのは信頼できる測定手段だった。
問35の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:It was … thatでthe second versionを強調。
原文に忠実な和訳:間違いを含んでいたのは2番目の版だった。
問36の正解:A・Bとも意味が変わる
判定の理由:英文のwriterは会議に不参加の生徒。AもBも人物属性が違う。
原文に忠実な和訳:報告書を書いたのは会議に参加していなかった生徒だった。
問37の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:althoughは譲歩、because ofは理由。Bが両者を区別する。
原文に忠実な和訳:その提案は人気があったものの費用を理由に却下された。
問38の正解:Aのみ意味が一致
判定の理由:on which … was basedはdataを修飾、主節were outdated。
原文に忠実な和訳:その推定の根拠となったデータは古いものだった。
問39の正解:両方とも意味が一致
判定の理由:responsible for reviewing the formがpersonを修飾。両方同じ内容。
原文に忠実な和訳:書類の審査担当者が変わった。
問40の正解:Bのみ意味が一致
判定の理由:危険を示す証拠が見つからなかったことは、安全性が証明されたことと異なる。
原文に忠実な和訳:研究者らはその機器が危険だという証拠を見つけなかった。
直訳と意訳を7日間で自力の和訳へつなげる
1〜5日目に各分野8問、6日目に誤訳の理由だけを日本語で説明、7日目に学校で指定されたReadの一段落を選び、①意味を保つ直訳、②自然な別訳の二種類を書いてみます。その後に、学校の採点規則と照らし合わせて確認してください。「学校の模範訳と表現が違う」だけで減点の有無を断定しません。
関連教材:Stage5下線部和訳72問、日本語記述40問、AI和訳・要約の検証48問も併用できます。
よくある質問
Q. 模範解答の日本語と少し違えば不正解ですか?
A. 学習上は原文の主語・条件・否定・数量を保っていれば正しい別訳が成立する場合があります。ただし学校の設問指定や採点は学校側の基準が優先します。
Q. 意訳はいつでも認められますか?
A. 日本語が自然でも、原文にない推測や反対の条件が入っていれば誤訳です。また授業で特定構文の訳出を求められている場合は、その要素を示す必要があります。
Q. 英文で「証明していない」を「間違いだと証明した」と訳してよいですか?
A. いいえ。証拠不足と効果ゼロの立証は異なります。may・suggest・proveなどの確実性の違いも残してください。
Q. 本記事の問題は出版社や学校の解答を引用していますか?
A. いいえ。英文・候補訳80個・解答理由・修正訳はすべて慶英会が新規作成した教材です。
慶英会の最大1か月無料体験・学習相談
慶英会では中高一貫校でNEW TREASURE Stage4・5を学ぶ高校生に、学校のRead・和訳・英文構造・英作文をオンラインで個別指導しています。「正しく読んだつもりなのに訳で点を落とす」「先生の訳と自分の訳の違いを説明できない」場合は使用版・Lessonと疑問の種類を分かる範囲でお知らせください。最大1か月無料体験・学習相談はこちら。
参考にした公式情報と独自教材の位置付け
全40問・原文40文・日本語の候補訳80個・解答と修正訳は慶英会の独自制作です。出版社の教科書本文、学校の問題、教師用資料・公式和訳は転載していません。
NEW TREASURE(ニュートレジャー)でお困りの方へ

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針を確認する
授業の進度が速い、英文法が難しい、定期テストで点が取れない。慶英会では、使用Stage・Lesson、学校の進度と理解度に合わせて、必要な単元から立て直すオンライン個別指導をご案内しています。
最大1か月完全無料体験・学習相談をご希望の方は、慶英会公式LINEからご連絡ください。LINEでは「学年・使用Stage・困っているLesson・次のテスト日」を分かる範囲でお送りください。
LINEを開いた後、「無料体験希望(ブログ・NEW TREASURE)」または「学習相談希望(ブログ・NEW TREASURE)」とメッセージをお送りください。ボタンを押すだけでは相談の受付は完了しません。LINEをご利用になれない場合は、メールで学習相談もできます。
指導内容・無料体験の条件を先に確認したい方へ:NEW TREASURE対策の相談を始める前に、慶英会公式サイトで指導内容・料金・無料体験の対象と条件を確認できます。無料体験の回数や受付状況は変わる場合があるため、最新の案内を優先してください。個別の学習相談は上の公式LINEをご利用ください。
受講内容・無料体験の条件と受付状況は無料体験のご案内で確認できます。相談だけでも受け付けています。 料金・コース・無料体験の条件もご確認ください。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
