
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
NEW TREASURE Stage3の英作文で、短い英文なら書けるのに説明を詳しくできない場合は、元の文に新しい情報を加えて文法的に組み直す練習が役立ちます。 慶英会の独自40問では、主語・動詞を確認し、関係詞・分詞・過去完了・接続詞・比較・仮定法を使って一つの英文を発展させます。
Z会『NEW TREASURE ENGLISH SERIES Third Edition Stage3』では、Grammar・Readに加えて発表・発信活動が重視されています。本教材は学習内容を応用した慶英会オリジナルで、教科書本文・出版社の問題や実際の学校の試験問題の転載ではありません。
最初に確認|英文の骨格を保って情報を追加する
例:The student won a prize. に「昨年科学部に入った健」を追加するなら、Ken, who joined the science club last year, won a prize. と表せます。who節はKenを説明し、主節のwon a prizeは変わりません。
手順は①主語と動詞を確認、②追加情報が人・物の説明、理由、時間、条件、比較のどれか判定、③必要な文法を選択、④主節との時制・意味の整合を点検、⑤模範英文と照合して説明できるようにする、の5段階です。
独自40問|基本文+追加情報→発展した一文
A|関係詞を追加して一文を詳しくする(1〜10)
問1. 元の英文:The student won a prize.
追加する情報:生徒は去年科学部に入った健。
表したい意味:その生徒は去年科学部に入った健で、賞を取った。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問2. 元の英文:The book is on the table.
追加する情報:その本は先生が昨日勧めた。
表したい意味:先生が昨日勧めた本が机の上にある。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問3. 元の英文:The room was crowded.
追加する情報:その部屋で火曜に発表会があった。
表したい意味:火曜日に発表会が開かれた部屋は混雑していた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問4. 元の英文:We met the student.
追加する情報:その生徒の姉は大学で工学を学んでいる。
表したい意味:姉が大学で工学を学ぶ生徒に私たちは会った。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問5. 元の英文:The decision surprised us.
追加する情報:その決定は委員会が木曜に下した。
表したい意味:委員会が木曜日に下した決定に私たちは驚いた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問6. 元の英文:My uncle gave a speech.
追加する情報:叔父は京都に住む。これが叔父についての追加情報。
表したい意味:京都に住んでいる叔父はスピーチをした。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問7. 元の英文:The museum is popular.
追加する情報:私たちは昨年その博物館を訪れた。
表したい意味:昨年訪れた博物館は人気がある。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問8. 元の英文:The day was important.
追加する情報:その日に私たちの活動が始まった。
表したい意味:私たちの活動が始まった日は重要だった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問9. 元の英文:We checked the report.
追加する情報:その報告書は生徒たちが英語で書いた。
表したい意味:生徒たちが英語で書いた報告書を確認した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問10. 元の英文:The guide explained the rule.
追加する情報:その案内係は昨日私たちが話した人だ。
表したい意味:昨日話した案内係が規則を説明した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
B|分詞・分詞構文・with構文を追加する(11〜20)
問11. 元の英文:The boy is my cousin.
追加する情報:少年は門のそばに立っている。
表したい意味:門のそばに立っている少年はいとこだ。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問12. 元の英文:The letter was difficult to read.
追加する情報:手紙はドイツ語で書かれていた。
表したい意味:ドイツ語で書かれた手紙は読みにくかった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問13. 元の英文:Aya went home.
追加する情報:宿題を終えてから帰ったと明示。
表したい意味:宿題を終えてから彩は帰宅した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問14. 元の英文:Ken asked the teacher.
追加する情報:健は答えが分からなかった。
表したい意味:答えが分からず健は先生に尋ねた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問15. 元の英文:The town looked small.
追加する情報:丘から眺めた場合の見え方。
表したい意味:丘から見ると町は小さく見えた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問16. 元の英文:Mei listened to the story.
追加する情報:目を閉じた状態で聞いた。
表したい意味:芽衣は目を閉じたままその話を聞いた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問17. 元の英文:The students checked the chart.
追加する情報:先生が生徒たちを注意深く見守っていた。
表したい意味:先生に見守られながら生徒たちは図表を確認した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問18. 元の英文:The road was dangerous.
追加する情報:道路は昨夜の嵐で損傷していた。
表したい意味:昨夜の嵐で損傷した道路は危険だった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問19. 元の英文:Yui wrote the summary.
追加する情報:先に記事を読み終えていた。
表したい意味:記事を読み終えてから由衣は要約を書いた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問20. 元の英文:The librarian found the papers.
追加する情報:書類は机の下に隠れていた。
表したい意味:司書は机の下に隠されていた書類を見つけた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
C|理由・目的・条件・過去完了を加える(21〜30)
問21. 元の英文:The club changed the plan.
追加する情報:強い雨が予報されていたため。
表したい意味:強い雨の予報があったため部は計画を変更した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問22. 元の英文:We saved a second copy.
追加する情報:必要なとき復元できるように。
表したい意味:必要ならファイルを復元できるようコピーをもう一つ保存した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問23. 元の英文:The event will continue.
追加する情報:雨でも屋内で開催するという条件。
表したい意味:雨が降っても行事は屋内で続く。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問24. 元の英文:The presentation will begin at nine.
追加する情報:時間割が変わらない限り。
表したい意味:時間割が変わらなければ発表は9時に始まる。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問25. 元の英文:We arrived at the hall.
追加する情報:講演がすでに始まった後だと明示。
表したい意味:私たちが会場に着いた時には講演はすでに始まっていた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問26. 元の英文:The students were studying.
追加する情報:ベルが鳴った瞬間にも勉強中だった。
表したい意味:ベルが鳴った時、生徒たちは勉強していた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問27. 元の英文:Aya had prepared the slides.
追加する情報:先生が来る前に完成していた。
表したい意味:先生が到着するまでに彩はスライドを準備し終えていた。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問28. 元の英文:The teacher spoke slowly.
追加する情報:年下の生徒にも理解できるように。
表したい意味:年下の生徒が理解できるよう先生はゆっくり話した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問29. 元の英文:The visitors waited outside.
追加する情報:係員が戻るまで。
表したい意味:係員が戻るまで来場者たちは外で待った。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問30. 元の英文:The team corrected the chart.
追加する情報:結果を発表する前に、誤りを見つけたため訂正した。
表したい意味:チームは誤りを発見したため、結果を発表する前に図表を訂正した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
D|比較・仮定法・強調・限定で主張を詳しくする(31〜40)
問31. 元の英文:This room is large.
追加する情報:もう一方の部屋の2倍の広さだ。
表したい意味:この部屋の広さはもう一方の部屋の2倍だ。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問32. 元の英文:The report was useful.
追加する情報:最初の草稿より詳しかったことも述べる。
表したい意味:その報告書は役立ち、最初の草稿より詳しかった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問33. 元の英文:The fewer mistakes we make, the better.
追加する情報:注意して確認すればするほどミスが減ると説明。
表したい意味:注意深く確認すればするほどミスが減る。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問34. 元の英文:I cannot join the event.
追加する情報:現在はもっと時間があれば参加できるという仮定を追加。
表したい意味:もっと時間があればその行事に参加できるのに。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問35. 元の英文:We missed the train.
追加する情報:もっと早く出発していれば間に合った可能性を表す。
表したい意味:もっと早く出発していたら列車に間に合ったかもしれない。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問36. 元の英文:The missing number caused confusion.
追加する情報:原因の数字を強調する。
表したい意味:混乱の原因になったのは欠けていた数字だった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問37. 元の英文:The students agreed.
追加する情報:実際には全員ではなく一部が賛成した。
表したい意味:生徒全員が賛成したわけではなかった。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問38. 元の英文:We understood the instructions.
追加する情報:話し合いの後になって初めて理解した。
表したい意味:話し合いの後になって初めて私たちは指示を理解した。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問39. 元の英文:I have seen beautiful views.
追加する情報:そのような景色はこれまで一度もなかったと強調。
表したい意味:これほど美しい景色を見たことはない。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
問40. 元の英文:The new method worked.
追加する情報:小規模な試行では成功したが、常に成功するとは限らない。
表したい意味:その方法は小規模な試行で機能したが、必ずしも常に有効とは限らない。
文法的に自然な一文へ書き直してください。
全40問の模範英文・和訳・文法の理由
A|関係詞を追加して一文を詳しくする(1〜10)|解答と詳解
1. Ken, who joined the science club last year, won a prize.
和訳:その生徒は去年科学部に入った健で、賞を取った。
解説:Kenを先行詞にwho節を挿入し、主節の過去形wonを保つ。
2. The book that the teacher recommended yesterday is on the table.
和訳:先生が昨日勧めた本が机の上にある。
解説:that節はbookを説明し、recommendedの目的語がbookになる。
3. The room where the presentation was held on Tuesday was crowded.
和訳:火曜日に発表会が開かれた部屋は混雑していた。
解説:whereは部屋を表し、was heldは受動態。
4. We met the student whose sister studies engineering at university.
和訳:姉が大学で工学を学ぶ生徒に私たちは会った。
解説:whose sisterは所有関係、studiesは三単現。
5. The decision which the committee made on Thursday surprised us.
和訳:委員会が木曜日に下した決定に私たちは驚いた。
解説:which節はdecisionを修飾。主節surprisedに一致。
6. My uncle, who lives in Kyoto, gave a speech.
和訳:京都に住んでいる叔父はスピーチをした。
解説:固有の叔父への付加説明としてコンマ付きwhoを使う。
7. The museum which we visited last year is popular.
和訳:昨年訪れた博物館は人気がある。
解説:visitedの目的語にwhichが相当する。
8. The day when our project began was important.
和訳:私たちの活動が始まった日は重要だった。
解説:when節がthe dayを修飾。
9. We checked the report that the students had written in English.
和訳:生徒たちが英語で書いた報告書を確認した。
解説:主節checkedより前に書いたことをhad writtenで明確化。
10. The guide to whom we spoke yesterday explained the rule.
和訳:昨日話した案内係が規則を説明した。
解説:speak to+人からto whomを作る。
B|分詞・分詞構文・with構文を追加する(11〜20)|解答と詳解
11. The boy standing near the gate is my cousin.
和訳:門のそばに立っている少年はいとこだ。
解説:standingはboyが行う動作を表す現在分詞の後置修飾。
12. The letter written in German was difficult to read.
和訳:ドイツ語で書かれた手紙は読みにくかった。
解説:letterは書かれる側でwrittenが適切。
13. Having finished her homework, Aya went home.
和訳:宿題を終えてから彩は帰宅した。
解説:先行する完了をHaving finishedで表す。
14. Not knowing the answer, Ken asked the teacher.
和訳:答えが分からず健は先生に尋ねた。
解説:Not knowingの主体はKen。否定分詞構文。
15. Seen from the hill, the town looked small.
和訳:丘から見ると町は小さく見えた。
解説:townは見られる側。過去分詞Seenで状況を示す。
16. Mei listened to the story with her eyes closed.
和訳:芽衣は目を閉じたままその話を聞いた。
解説:with+名詞+過去分詞で付帯状況。
17. The students checked the chart while being watched by the teacher.
和訳:先生に見守られながら生徒たちは図表を確認した。
解説:while being watchedで同時に起きた受動の状況を示す。
18. The road damaged by last night’s storm was dangerous.
和訳:昨夜の嵐で損傷した道路は危険だった。
解説:damagedはroadの被動作の関係を表す。
19. Having read the article, Yui wrote the summary.
和訳:記事を読み終えてから由衣は要約を書いた。
解説:readの過去分詞は綴りが同じread。
20. The librarian found the papers hidden under the desk.
和訳:司書は机の下に隠されていた書類を見つけた。
解説:papersが隠された側なので過去分詞hidden。
C|理由・目的・条件・過去完了を加える(21〜30)|解答と詳解
21. The club changed the plan because heavy rain had been forecast.
和訳:強い雨の予報があったため部は計画を変更した。
解説:because節が理由、had been forecastで変更以前の予報を示す。
22. We saved a second copy so that we could restore the file if necessary.
和訳:必要ならファイルを復元できるようコピーをもう一つ保存した。
解説:so that節は目的、if necessaryは条件。
23. The event will continue indoors even if it rains.
和訳:雨が降っても行事は屋内で続く。
解説:even if節は未来の仮定でも現在形rains。
24. The presentation will begin at nine unless the schedule changes.
和訳:時間割が変わらなければ発表は9時に始まる。
解説:unless=if … notに近い条件。
25. When we arrived at the hall, the lecture had already begun.
和訳:私たちが会場に着いた時には講演はすでに始まっていた。
解説:着いた時点より前の開始は過去完了had begun。
26. The students were studying when the bell rang.
和訳:ベルが鳴った時、生徒たちは勉強していた。
解説:継続動作はwere studying、短い出来事はrang。
27. Aya had prepared the slides before the teacher arrived.
和訳:先生が到着するまでに彩はスライドを準備し終えていた。
解説:had preparedは先生の到着に先行。
28. The teacher spoke slowly so that younger students could understand.
和訳:年下の生徒が理解できるよう先生はゆっくり話した。
解説:so that+couldは目的を表す。
29. The visitors waited outside until the staff member returned.
和訳:係員が戻るまで来場者たちは外で待った。
解説:untilは待機の継続の終点を示す。
30. The team corrected the chart before announcing the results because it had found an error.
和訳:チームは誤りを発見したため、結果を発表する前に図表を訂正した。
解説:before+-ingとbecause+過去完了で先後と理由を表す。
D|比較・仮定法・強調・限定で主張を詳しくする(31〜40)|解答と詳解
31. This room is twice as large as the other room.
和訳:この部屋の広さはもう一方の部屋の2倍だ。
解説:twice as+原級+as。
32. The report was useful and more detailed than the first draft.
和訳:その報告書は役立ち、最初の草稿より詳しかった。
解説:報告書と草稿を比較しmore detailed thanを使用。
33. The more carefully we check our work, the fewer mistakes we make.
和訳:注意深く確認すればするほどミスが減る。
解説:the+比較級…, the+比較級…の相関表現。
34. If I had more time, I could join the event.
和訳:もっと時間があればその行事に参加できるのに。
解説:現在の反事実なのでif+過去形、could+原形。
35. If we had left earlier, we might have caught the train.
和訳:もっと早く出発していたら列車に間に合ったかもしれない。
解説:過去の反事実でhad left / might have caught。
36. It was the missing number that caused the confusion.
和訳:混乱の原因になったのは欠けていた数字だった。
解説:It was … thatの強調構文。
37. Not all of the students agreed.
和訳:生徒全員が賛成したわけではなかった。
解説:Not allは部分否定で、noneと区別する。
38. Only after the discussion did we understand the instructions.
和訳:話し合いの後になって初めて私たちは指示を理解した。
解説:文頭Only afterにより主節did we understandと倒置。
39. Never have I seen such a beautiful view.
和訳:これほど美しい景色を見たことはない。
解説:否定副詞Neverの文頭移動による倒置。
40. The new method worked in a small trial, but it does not necessarily work every time.
和訳:その方法は小規模な試行で機能したが、必ずしも常に有効とは限らない。
解説:観測された成功と一般的な確実性を区別し、not necessarilyを保持する。
自己添削の4観点

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
①関係詞と分詞の修飾先が明確か。②分詞構文の意味上の主語が主節と一致しているか。③過去完了の出来事が過去の基準時より先に起きているか。④比較・仮定法・部分否定を追加したことで、意図しない強い断定になっていないか。
同じ意味を保つ自然な別解がある場合もあります。例えば関係詞節と分詞の後置修飾では意味を近く保つ書き換えが可能です。一方、may / mightをmustに変えると推量の強さが違うため、常に別解とはなりません。
よくある質問
Q. 元の英文の単語をすべて残す必要がありますか?
必要ありません。元の意味を保って自然な英文に組み直します。関係詞・分詞の追加に伴い、名詞句や語順を変更する場合もあります。
Q. 追加情報を別の文で書いてもよいですか?
この教材の条件は一文で表すことです。学校の試験では指定された文数・語句を優先してください。
Q. どのLessonとつながりますか?
Lesson1・2の時制、Lesson5〜8の接続詞・関係詞、Lesson9の分詞、Lesson10の比較、Lesson11〜12の仮定法と強調表現を応用します。
関連教材と慶英会の学習相談
2文を1文にまとめる独自40問で基本を復習した後、文末指定英作文40問で語順の条件を加えると発展的な対策になります。
次は英文の情報の正確さへ:相手の発言を誇張せず言い換える40問で、追加した主張が事実や推量の強さを変えていないか確認しましょう。
英文を詳しくしたら簡潔にも表現:Stage3の重複語句を減らす英作文40問では、追加した情報を保ったまま冗長な英文を整理します。
NEW TREASURE Stage3の定期テスト・英作文を個別に見直したい方は、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談をご利用ください。
対象教材の公式案内:Z会 NEW TREASURE Third Edition Stage3。問題・模範英文・解説は慶英会が独自制作しました。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
