
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。学校の2026年9月18日付公式記録と、通常の英語科カリキュラムを区別して解説します。中高一貫校の英語・英作文の無料学習相談。
結論:日本女子大学附属中学校が2026年8月25日〜28日に実施したGlobal Studies Program(GSP)は、少人数グループに外国人留学生が加わり、英語で自分の考えを伝えながら、Goal Setting、Self-Awareness、Leadership、Diversityなどを扱う4日間の特別プログラムでした。中1・中2で英語で意見を言うことが難しい場合は、学校の基本文法を使い、「短い結論→理由→身近な例→相手への質問」を練習してください。学校公式の記事は実施例を示していますが、2027年度も同じ日程・参加人数・選考条件で実施される保証ではありません。
日本女子大学附属中学校では、英語を使って考え、協力し、自分の意見を発表する機会があります。学校公式サイトが2026年9月18日に報告した「Global Studies Program」は、8月25日から28日までの4日間に実施され、外国人留学生を交えた少人数グループで英語によるディスカッションやプロジェクト、最終的な発表に取り組むプログラムです。参加者5〜6人に対して留学生が1人加わり、ネイティブ講師の進行の下、英語で意見を交換したと紹介されています。
中学1・2年生の保護者様からすれば、学校の英文法・単語テストを勉強していても「英語で意見を求められると答えが出ない」「話すのは好きだが英文を正しく書けない」という課題が心配でしょう。こうした活動で求められるのは、難しい単語を大量に覚えることだけではありません。英語の質問を理解し、自分の意見と理由を短く述べ、ほかの人の考えを受けて質問する力が重要です。この記事では2026年の実施内容を学校公式情報から整理し、日常の半数クラス授業・英会話・単語小テスト・定期考査の学習と結び付ける方法をご紹介します。なお、プログラムの将来の募集対象や参加資格は、その年度の正式な学校案内を確認してください。
Global Studies Programの発表を家庭で練習する場合:SDGs英語ディスカッションの意見・理由・反対意見と独自32問は、学校が公式に紹介する英語活動を踏まえて家庭用に設計した演習です。文学作品や英語劇で話す内容を正確な英文へ直す32問も参照できます。2026年のGSP実施例と当年度の正式課題は区別してください。
2026年のGlobal Studies Program|学校公式情報
8月25日から28日までの4日間に実施
2026年9月18日付の学校生活レポートによれば、プログラムは2026年8月25日から28日までの4日間で実施されました。夏休み中の活動として紹介されていますが、翌年度も必ず同じ日程・内容になるとは限りません。
5~6人につき外国人留学生1人の少人数活動
学校公式は参加者5〜6人に1人の留学生が加わる少人数グループと説明しています。留学生と英語で話す機会があるため、英語の質問に短く答えるだけでなく、意見の違いを理解して会話を続ける練習が役立ちます。
ネイティブ講師のもとディスカッションやプロジェクト
公式記事では、ネイティブ講師のファシリテーションのもと、単に英語を学ぶだけでなく、英語を使って考え、議論し、協力するアクティビティが中心だったと紹介されています。
目標設定・多様性・リーダーシップなどを扱う
2026年に紹介された主なテーマは、Goal Setting、Positive Mindset、Self-Awareness、Leadership、Diversity、Presentationです。英語を使った自己理解、他者理解、協働と発表が活動の軸になっています。
参加資格と成績評価は公式記事だけでは不明
当該公式レポートには個別の参加者募集要件、必要英検級、参加費、成績評価への配点は明示されていません。中1・中2の全員参加行事、英検何級以上が必須という断定は避け、実際の年度の案内を確認しましょう。
日本女子大学附属中の通常英語授業とのつながり
各学年で半数クラス授業と英会話を実施
学校公式「英語科」によると、中学1〜3年では検定教科書を使う授業に加え、クラスを半数に分けて物語を読んだり、既習英文法の演習をしたりする授業があり、英会話も設けられています。日々の授業で覚えた表現を、ディスカッションや発表に使う練習へつなげることが重要です。
単語集と小テストで語彙を増やす
公式英語科ページは中学で1800語程度を目安とする単語集を使い、授業中の小テストで語彙を増やすと説明しています。この「1800語」は紹介されている単語集の規模であって、各定期考査やプログラムの必須語数ではありません。
物語を読んだ後の劇や紹介活動
学校はFrog and Toadなどの英語作品を教材として挙げ、英語劇や朗読劇、本紹介、友人紹介などの活動を行うと説明しています。内容を理解してから自分の言葉で紹介する練習は、発表の土台となります。
通常の英語学習を犠牲にしない
プログラム対策で英語の会話だけに力を入れると、学校の単語小テストや筆記考査の準備が不足することがあります。授業の提出物、教科書、文法演習を優先しながら話す時間を少しずつ増やしましょう。
中1向け|英語で意見を言う基本の練習
まず質問が何を聞いているか判断
What、Why、Howなどの疑問詞を聞き、相手が意見、理由、方法、経験のどれを求めているか整理します。英語を聞いたら即座に長文で返そうとする必要はありません。
短い一文で意見を述べる
たとえば「I think teamwork is important.」のように、まず結論を一文で答えます。これは家庭練習用の独自例文で、学校の実際の活動で出された質問ではありません。
becauseで理由を足す
「I think teamwork is important because we can help each other.」のように理由を付けます。文法の正確さを確認し、同じ形で別の話題にも答えられるようにしましょう。
聞き返しを使って会話を続ける
質問が聞き取れないときは「Could you say that again?」などの表現で確認します。聞き取れないまま黙るのではなく、伝え合おうとする姿勢が大切です。
中2向け|ディスカッションを深める
自分の経験から具体例を挙げる
「I think … because …」だけで終わらず、学校生活や読んだ本の内容などから具体例を示してみます。自分が説明できる内容を使うことで、暗記した表現に頼りすぎずに話せます。
相手の意見を受けて質問する
「Why do you think so?」「Could you give an example?」などの表現を練習し、相手の考えを理解してから次の発言につなげます。発言回数だけを競わず、会話を前進させる質問を目指します。
賛成・反対と理由を整理
意見が違っても相手を否定せず「I understand your point, but …」などの形で丁寧に応答します。扱う文法が未習の場合は学校で学んだ簡単な表現へ言い換えましょう。
グループで役割を確認する
共同作業では内容をまとめる人、発表する人、資料を確認する人などの役割が必要になる場合があります。役割に応じた英語表現を準備し、全員の意見が共有できているか確かめましょう。
6つのテーマで家庭練習
Goal Setting|自分の目標を伝える
「My goal is to speak English more confidently.」など、自分が達成したいことと理由を短く説明します。目標は実現可能で具体的なものにすると、話す内容を考えやすくなります。
Positive Mindset|困ったときの考え方
難しい課題に直面したとき、どのように考えて行動したかを簡単に説明します。過去の経験を話す場合は、学校で習った時制の範囲に合わせます。
Self-Awareness|自分の強みを説明
「I am good at listening to others.」など、自分の長所と具体例をセットで答える練習をします。難しい性格語彙を無理に使う必要はありません。
Leadership|協力するときの工夫
リーダーとして重要だと思う行動を一つ選び、その理由を述べます。自分がリーダーになった経験がない場合は、周囲の人を観察した経験を例にしても構いません。
Diversity|異なる考えを尊重する
考えや背景の異なる人と協力するために必要な行動を考えます。「We should listen to different opinions.」など、短い英文で自分の考えを伝えましょう。
Presentation|内容を整理して発表
最初に結論、次に理由、最後に具体例やまとめを話す構成を練習します。原稿の丸暗記だけでなく、聞き手の質問に答えられるか確認してください。
英作文に強くなる具体的な手順
日本語で言いたい内容を一文に整理
英文を作り始める前に、何を主張したいのか決めます。内容がまとまっていないまま難しい英文を考えると、話が長くなりがちです。
学校で習った英文法を使う
授業の例文を見直し、主語・動詞・時制が正しいか確認します。辞書で見つけた難しい表現を並べるより、身につけた語で正確に書くことが重要です。
理由と具体例を一つずつ追加
結論にbecauseで理由を加え、必要に応じてFor exampleで具体例を付けます。英語が苦手な中1は二文から、中2は三、四文へ段階的に伸ばしましょう。
添削後に自力で再現する
修正された文章を見ただけで終えず、翌日に解答を閉じて書き直し、別の話題にも同じ構文を使ってください。
発表で話せない原因別の対策
単語が出てこない
話題に使う基本語を事前に数個確認し、短い例文の中で使ってみましょう。学校の単語小テストで覚えた語を会話でも利用すると、復習が一つにまとまります。
英文を作るのに時間がかかる
主語と動詞のある短文を作る練習から始めます。一つの文章を長くしすぎず、短い文をつなげると伝えやすくなります。
発音が不安で声が小さくなる
録音し、相手に意味が伝わるか確認します。完全なアクセントの再現を目指すより、語句が聞き取れる音量と速度で話すことが大切です。
質問されると答えられない
スピーチ原稿を覚えたら、What、Why、Howを使った質問を受ける練習を加えましょう。原稿に書いた内容を別の言葉で説明できるか確認します。
英検対策と両立する
英検は技能ごとに出題形式が定められています。英語で議論できることと英検のライティング・リスニングで得点できることは共通点がある一方、全く同じ技能ではありません。受験する級の公式問題を使って到達度を確認し、学校の文法と語彙の復習を優先しながら計画を立てましょう。
学校の単語テストを基礎にする
単語集の指定範囲を覚え、意味・発音・つづりをそれぞれ確認します。会話で使った単語も日本語から正しく書けるか確かめましょう。
ライティング形式は級ごとに確認
英検3級や準2級などを受験する場合、各級の現行出題形式に沿う練習が必要です。学校の意見発表と英検ライティングを混同せず、公式サンプルや過去問を確認してください。
定期テスト14日前の時間配分
14〜8日前|学校の範囲を整理
教科書、配布教材、単語小テスト、文法演習、提出物を確認します。発表練習の時間を増やす前に、学校が評価する学習範囲を一度解いてみましょう。
7〜4日前|弱点を再テスト
英作文の文法ミス、語彙のスペリング、読解の読み間違いを分類し、解答を閉じて解き直します。
3日前〜前日|新しい課題を増やさない
学校の誤答と範囲表を確認し、難しい外部教材や長いプレゼン原稿を追加することは控えましょう。
中1・中2の14日間スピーキング計画
1〜3日目|質問への短い返答
学校生活や好きなことについての質問に、まず一文で答えます。言えなかった英文を短く書き残してください。
4〜7日目|理由と質問を追加
答えた後にbecauseで理由を示し、相手に質問を返します。録音や家族との練習でやり取りを確かめましょう。
8〜11日目|意見交換
身近な話題について、自分と異なる考えに丁寧に反応します。相手の意見を聞き取り、賛成・反対の理由を説明します。
12〜14日目|発表と振り返り
短いプレゼンテーションを行い、質問にも答える練習をします。録音を確認し、次に改善したい点を一つ選びます。
慶英会オリジナル30問|Global Studies Programの討論・発表に必要な英語を診断
以下の30問は慶英会が家庭練習のために作成した独自問題です。2026年の学校のGlobal Studies Programで実際に出題された課題、留学生の発言、学校の評価基準を再現したものではありません。中1・中2の未習単元は飛ばし、学習済みの英文法から選んでください。
A|発表にも必要な文法・語形(問1〜6)
- 問1 I (want) to improve my English every day.
- 問2 Our class (discuss) a topic yesterday.
- 問3 She is interested in (learn) about other cultures.
- 問4 If our group (work) together, we will finish sooner.
- 問5 We should (listen) to other people’s opinions.
- 問6 What (do / does) your partner think?
B|短い英作文を正確に作る(問7〜12)
- 問7 私は新しい友達を作りたいです。
- 問8 私は昨日英語で自分の意見を話しました。
- 問9 お互いの考えを尊重することは大切です。
- 問10 もし意見が違っても、相手の話を聞きます。
- 問11 自分の長所を英語で説明します。
- 問12 私は発表前に短いメモを用意しました。
C|完全オリジナルの短文読解(問13〜18)
慶英会独自英文:Emma joined a small English group program because she wanted to speak with new people. At first, she could say what she thought, but she could not explain why. A teacher suggested giving one reason and asking one follow-up question. Emma practiced short answers with her teammates each day. On the final day, she could explain her ideas more clearly and ask questions about different opinions. She learned that listening carefully was as important as speaking.
- 問13 Why did Emma join the group program?
- 問14 What was difficult for Emma at first?
- 問15 What did the teacher suggest?
- 問16 How did Emma practice after that?
- 問17 What could Emma do on the final day?
- 問18 What lesson did Emma learn?
D|目標・多様性・協力について話す(問19〜24)
- 問19 What is one goal you want to achieve this year? 英語で答える。
- 問20 What is one of your strengths? 英語で答える。
- 問21 Do you think teamwork is important? 理由を言う。
- 問22 How can students respect different opinions? 一つ提案する。
- 問23 相手の意見への質問を一つ英語で作る。
- 問24 聞き取れない発言を丁寧に確認する。
E|グループ発表・質疑の英文を作る(問25〜30)
- 問25 グループ発表の冒頭を英語一文で書く。
- 問26 自分の結論と一つの理由を述べる。
- 問27 具体例を加える。
- 問28 グループで意見が一致しない場合の提案を英語で述べる。
- 問29 最後に学んだことを英文二文でまとめる。
- 問30 発表の最後に質問を受け付ける一文を作る。
独自30問の全解答と理由|問1〜15
- 問1:want。習慣なので現在形。
- 問2:discussed。yesterdayで過去形。
- 問3:learning。前置詞の後は動名詞。
- 問4:works。if節の現在形、groupは単数扱い。
- 問5:listen。shouldの後は動詞原形。
- 問6:does。partnerは三単現。
- 問7:I want to make new friends.。want to+原形。
- 問8:I shared my opinion in English yesterday.。過去形で出来事を説明。
- 問9:It is important to respect each other’s ideas.。It is+形容詞+to不定詞。
- 問10:Even if we disagree, I will listen to the other person.。譲歩と未来の意志を説明。
- 問11:I am good at helping people work together.。be good at+動名詞。
- 問12:I prepared short notes before my presentation.。過去形とbefore。
- 問13:She wanted to speak English with new people.。目的の一文を読み取る。
- 問14:She could not explain why she thought so.。最初の課題を特定。
- 問15:Giving one reason and asking one follow-up question.。先生の助言を二つ見つける。
独自30問の全解答と理由|問16〜30
- 問16:She practiced short answers with her teammates.。活動内容の変化。
- 問17:She could explain her idea and ask questions.。成果を本文に基づいて説明。
- 問18:Listening to others and giving reasons help communication.。全体の要旨を要約。
- 問19:I want to speak more confidently in English class.。具体的な目標を一文で。
- 問20:One of my strengths is working well with others.。自分に合う長所へ置き換え可能。
- 問21:Yes, because people can share different ideas.。意見+理由。
- 問22:We can listen carefully before giving our own ideas.。行動で具体化。
- 問23:Why do you think that?。対話を続ける疑問文。
- 問24:Could you explain that again, please?。理解できない点を確認。
- 問25:Today, our group will talk about how to make school life better.。主題を明示。
- 問26:I think students should help each other because teamwork builds trust.。主張→理由。
- 問27:For example, students can work together to prepare school events.。理由の具体化。
- 問28:Let’s listen to all ideas and choose a plan together.。協力のための行動。
- 問29:I learned that different ideas can make a project better. I want to listen more carefully next time.。振り返りと次の行動。
- 問30:Thank you for listening. Do you have any questions?。聞き手と対話をつなげる。
問19〜30の英文は一例であり、自分自身の経験や話題に合う自然な別解も成立します。正解を暗記するだけでは議論が続かないため、質問・主語・理由を入れ替えた初見の話題でも、自分の意見と根拠を短く言えるか確かめてください。
2027年度からの週6日・2期制改革と2026年のGSP実績を分けて考える
日本女子大学附属中学校は2026年3月1日付の公式発表で、2027年度から週6日制・2期制、新カリキュラム、中高一体の教育体制へ移行すると説明しています。ただし、2026年夏のGSP実施日時と参加者のグループ構成を、2027年度の必修授業・正式課題とみなすことはできません。2027年度の学年別参加制度・出欠・費用や評価への反映は学校からの新しい案内が優先です。
制度変更に備えた英語の基礎と定期考査の準備は日本女子大学附属中学校の2027年度週6日・2期制の英語対策、日々の学校英語の勉強法は日本女子大学附属中学校の英語・定期テスト総合ガイドで確認できます。短期活動の参加とは別に、単語・文法・読解を授業で継続して復習してください。
学校の英会話・英作文・発表について、本人がどの技能でつまずいているか判断できない場合は、慶英会の学校英語・最大1か月完全無料体験と学習相談をご覧ください。学校と慶英会が提携しているという意味ではありません。講師・授業時間・体験回数・対象は公式案内を優先してください。
保護者様からよくある質問
2026年のGlobal Studies Programは何日間でしたか?
2026年8月25〜28日の4日間です。学校公式サイトが2026年9月18日に報告しています。
外国人留学生はどのくらいの人数で参加しましたか?
学校公式によれば、生徒5〜6人に対して留学生1人が入る少人数グループでした。
中1・中2全員が参加しますか?
今回参照した公式レポートには、全員参加か希望者参加か、対象学年や募集条件のすべては示されていません。正式な学校案内を確認してください。
英検何級が必要ですか?
公式の2026年実施レポートでは、参加必須の英検級は確認できません。独自の級要件を推測することは避けましょう。
学校の英語はどのような授業ですか?
学校公式「英語科」には、検定教科書、半数クラスでの物語読解と文法演習、英会話、英語劇や紹介・発表などが紹介されています。
NEW TREASUREを使っていますか?
今回参照した日本女子大学附属中学校の公式英語科ページでは、全学年におけるNEW TREASUREの採用を確定できません。実際に配布される教科書・副教材を基準に対策してください。
実践活動と学校の成績を両立するために
日本女子大学附属中学校の2026年Global Studies Programは、英語を使って目標・強み・協力・多様性について考え、留学生や仲間と伝え合う学習機会として紹介されています。中1・中2では、話し合いに必要な短い意見表現を練習するとともに、授業の単語・文法・読解・英作文の基礎を確実に身につけましょう。
慶英会では中高一貫校に通う中学1・2年生を中心に、学校の実際の教材・定期考査範囲に合わせたオンライン英語個別指導、英検対策、毎日のLINE学習サポートを行っています。最大1か月の無料体験については公式サイトをご確認ください。
慶英会公式サイト:https://keio-edu.com/
参考にした主な公式情報
日本女子大学附属中学校「Global Studies Program(2026/08/25-08/28)」(2026年9月18日)https://www.jwu.ac.jp/jhsc/contents/20260825.html
日本女子大学附属中学校「英語科」https://www.jwu.ac.jp/jhsc/j-campus/curriculum/eigo.html
日本英語検定協会「英検」https://www.eiken.or.jp/eiken/
情報確認日:2026年10月10日。翌年度のプログラム募集条件・日程・学校の評価方法は最新の公式案内をご確認ください。
