
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
山口県立岩国高等学校附属中学校は2026年4月に開校した県立の併設型中学校です。学校公式案内では、1学年2学級・入学定員60名、高校と同じ校地に設置する中高6年間を見通した教育、英語を含む標準時間数以上の授業、探究・海外交流・ICT活用が示されています。学校部活動は設置せず、放課後は生徒の興味・関心に応じた活動を行う方針です。
公開資料からは英語の週当たり授業時数、単元別進度、定期考査範囲までは確認できません。一方、山口県教育委員会の令和8年度使用県立中学校用教科用図書採択結果一覧では、岩国高校附属中学校を含む県立中学校の英語の採択発行者は開隆堂です。開隆堂の公式案内では中学校英語教科書「SUNSHINE ENGLISH COURSE」を紹介しています。ただし、本人の使用Unit、文法ワーク・単語帳などの副教材、定期考査の範囲は採択発行者の一覧だけでは分かりません。学校公式の事実と慶英会の学習提案を区別し、本人の時間割・教科書・授業プリントを最優先にしてください。慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。学校英語・英文法・読解・英作文・英検のオンライン個別指導を行っています。最大1か月完全無料体験・学習相談 / 料金・条件
学校の基本情報と英語教育
正式名称は山口県立岩国高等学校附属中学校、所在地は山口県岩国市川西4丁目6番1号です。2026年度の入学定員は60名、1学年2学級規模。学校公式の学校紹介では、第1期生が岩国高校へ初めて入学するのは2029年度、高校入学時の選抜はなく、原則として岩国高校の文理探究科に接続する方針が示されています。文理探究科は他の中学校からも受検可能です。
山口県教育委員会は、岩国高校附属中学校と下関西高校附属中学校の特色として、国語・数学・外国語(英語)等で標準時間数以上の授業を実施すると紹介しています。県教委の令和8年度使用県立中学校用教科用図書採択結果では、英語の採択発行者は開隆堂です。ただし、具体的な週当たり時数、本人が現在学習しているUnit、採用する文法ワーク・単語帳などの副教材、定期考査の範囲は、時間割・教材一覧・配布物で確認してください。授業後は、単語を両方向で書く、例文の主語・動詞・時制を説明する、本文を見ずに2〜3文で要約する、の3点を復習します。
英語の定期考査・教科書・問題演習を詳しく確認したい方へ:本記事は学校全体の教育方針・6年間の学び・探究・国際交流を整理する学校案内です。2026年度の英語教科書採択情報、学校の英語授業と定期テストの復習、独自24問・14日間の学習計画は、岩国高校附属中学校の英語・定期テスト対策で詳しく解説しています。
探究・国際交流・放課後活動を英語へ
学校公式のHOT NEWSでは、紙飛行機を遠くへ飛ばす方法や、紙2枚で橋の耐荷重を高める方法をグループで試す探究活動が紹介されています。また、2026年度の第1期生は、11月に来日するペリースクールの生徒を案内するため、横山地区の魅力を調査し、インタビューを行い、外国の人に英語で話しかける生徒もいたと紹介されています。
学校公式の学校紹介では学校部活動を設置せず、放課後に興味・関心に応じた活動を行う方針です。3Dプリンター、音楽・美術、紙飛行機の探究、オンライン交流などが紹介されています。活動の詳細は最新の学校案内を優先してください。横山の地域案内を題材にした独自読解40問、放課後活動を英語で説明する独自40問も利用できます。
活動を英語で説明するときは、Our question was …(私たちの問いは……でした)、We tested two ideas.(2つの案を試しました)、We found that …(……という結果が分かりました)などを使い、事実と考えを分けます。
山口県内の中高一貫校を比較し、学校の補習と外部の個別指導をどう使い分けるか知りたい場合は、山口県の中高一貫校向け英語塾の選び方もご覧ください。本記事は岩国高校附属中学校の教育・英語学習を扱う個別ガイドです。

慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針
中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。
友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。
英語4技能を探究活動と結び付ける復習法
リスニング:会話を聞く前に、When・Where・Why・How manyなど設問が探す情報を確認します。聞き取れなかった箇所は台本で音と文字を照合し、もう一度音声を聞きます。聞き流す回数より、数字・固有名詞・理由のどこを聞き落としたかを特定することが重要です。
読解:設問を先に読み、答えの根拠になる一文を本文から探します。地域案内や探究資料では、数値・日時・場所・比較条件を取り違えないようにします。本文に書かれていない原因や意図を、推測だけで正解にしないことも読解力の一部です。
英作文・発表:「主張・理由・具体例」の順に短い英文を作ります。最初に日本語で内容を整理し、主語と動詞を決めてから英語にします。最後に時制、単数・複数、冠詞、語順、ピリオドを確認します。長い文を無理に作るより、意味が明確な短文を正確に重ねる方が伝わります。
定期考査前:3週間前に範囲表・提出物・小テストを整理し、2週間前に単語・文法・本文を一巡、1週間前に誤答だけを解き直します。学校の課題が多い時期は英検や追加教材を増やしすぎず、授業で扱った内容を確実に説明・再現できることを優先してください。
定期考査前の復習と家庭での確認
テスト範囲が発表されたら、最初に教科書・ワーク・授業ノート・小テストを集め、提出期限と範囲を一覧にします。3週間前は単語と基本文法、2週間前は本文と標準問題、1週間前は誤答だけを解き直します。間違いは「単語」「語形」「語順」「時制」「本文の根拠」に分類し、同じ原因の誤りをまとめて直します。直前に新しい教材を増やすより、学校教材を説明できる状態にすることを優先してください。
家庭学習は、単語5分・文法5分・読解または音読5分・英作文5分など、短い時間に分けても構いません。保護者は学習時間だけでなく、「前日の誤答を翌日に自力で直せたか」「英文の主語と動詞を説明できるか」「本文のどこを根拠にしたか言えるか」を確認します。聞いて理解できても書けない、単語を覚えても文にできない状態が続く場合は、学年・教材・誤答例を整理して学習方法を見直しましょう。
探究発表を英語でまとめる4段階
1.問いを一文にする。「何を知りたいのか」を先に決めます。How can we make this place easier for visitors to enjoy?(訪問者がこの場所をもっと楽しめるようにするにはどうすればよいか)のように、調べる対象を具体化します。
2.情報源を分ける。学校・自治体・施設の公式情報、現地での観察、インタビュー、自分の意見を区別します。数字や営業時間は公式ページで確認し、聞き取った意見は「誰に聞いたか」「何人に聞いたか」を記録します。
3.根拠と提案をつなぐ。According to the information, …(資料によると……)、We found that …(……ということが分かりました)、We suggest … because …(……なので、……を提案します)の順に組み立てます。調査で分かった事実と、自分たちの提案を同じものとして扱わないことが重要です。
4.質問を想定する。発表原稿を覚えるだけでなく、Why?、How?、Where did you find the information?などの質問に一文で答える練習をします。答えが分からないときは、We need to check that information.(その情報は確認する必要があります)と伝え、未確認の内容を作らないようにします。
英語の弱点を分けて復習する
単語の意味は分かるのに綴りを書けない場合は、日本語から英語に直す練習を増やします。文法問題は解けるのに英作文が苦手な場合は、主語と動詞を決めて短文を作り、理由や具体例を加えます。リスニングで数字・場所・理由を聞き落とす場合は、スクリプトで聞き取れなかった箇所を確認し、もう一度音声を聞きます。読解で答えを選べても根拠を説明できない場合は、本文の該当箇所に印を付けてから答えます。
6年間の学びの設計と2026年度からの学年進行
岩国高校附属中学校は、高校と同じ校地に設置された併設型中学校です。2026年度に第1期生が入学し、学校公式の説明では、その生徒たちが初めて岩国高校へ入学するのは2029年度です。2026年度は中学1年生相当の学年から始まり、2027年度に第2学年、2028年度に第3学年がそろう計画です。したがって、2026年度に中学2年・3年の在校生がいる既存校と同じ感覚で、複数学年の定期考査や進度を想定することはできません。
学校案内では、高校入学時の選抜はなく、原則として岩国高校の文理探究科へ接続する方針が示されています。ただし「中高一貫だから高校内容を急いで先取りすればよい」という意味ではありません。中学校段階で、語彙・文法・読解・説明する力を積み重ねることが、後の探究的・発展的な学習を支えます。学校が数学の高校内容を先取りする方針を明示している一方、英語については標準時間数以上の授業や発展的な学びの方針が示されているため、具体的な単元・教材・開始時期は学校の授業計画で確認してください。
また、文理探究科は他の中学校からも受検可能です。附属中学校からの接続と、高校から新たに入学する生徒の選抜は制度上別の経路です。進路を考える際は、学校の案内に書かれた原則と、本人に適用される最新の規定を分けて確認しましょう。
岩国高校附属中学校の教育の特色|探究・ICT・地域連携
山口県教育委員会の「ふれあい夢通信第80号」と学校公式の学校紹介では、岩国高校附属中学校の特色として、あらゆる教育活動で中高6年間を見通した探究的な活動を展開すること、岩国高校と連携した教育DXを進めること、岩国市を含む多様な関係機関と連携したグローカルな取組を行うことが示されています。英語だけを単独で先取りするのではなく、教科の学びと探究・地域活動をつなぐ教育設計として理解することが重要です。
学校公式の活動記録には、紙飛行機を遠くへ飛ばす方法、A4用紙2枚で橋の耐荷重を高める方法を試す活動が紹介されています。生徒は仮説を立て、設計を変え、結果を比べながら改善しています。この過程は、英語の発表にも応用できます。Our first idea was …(最初の案は……でした)、We changed the design because …(……なので設計を変えました)、The second model was stronger.(2つ目の模型の方が丈夫でした)のように、考えたことと確認できた結果を分けて表現します。
地域連携では、横山地区を歩いて調べ、11月に来日するペリースクールの生徒を案内する準備を進めた活動が公開されています。5人グループでルートを歩き、インタビューを行い、現地で外国の方に英語で話しかける生徒もいたと紹介されています。学校が公表したこの活動は、英語を使う具体的な場面を知る参考になりますが、すべての生徒に同じ会話課題が課されたことや、英語の定期考査にそのまま出題されることを意味しません。
放課後は学校部活動を設置せず、生徒一人ひとりの興味・関心に応じた活動を行う方針です。公式紹介には、発見ルーム、共創サークル、探究カフェ、温活フィールド、3Dプリンター、音楽・美術、紙飛行機の探究、オンライン交流などが掲載されています。活動の名称や参加方法、活動時間は年度によって変わる可能性があるため、実際の参加については最新の学校案内や学校通信を確認してください。
保護者が学校案内・学校通信で確認したい6項目
1.学年と年間予定:2026年度は第1期生の中学1年生から始まった学校です。行事、考査、宿泊学習、保護者会の日程は最新の年間予定・学校通信を確認します。
2.授業時数と時間割:県教委は英語を含む標準時間数以上の授業を方針として示していますが、英語の週当たり時数や、英会話・探究活動との具体的な配当は、公開情報だけで確定できません。本人の時間割で確認してください。
3.教科書と副教材:教科書の採択、ワーク、単語教材、デジタル教材の利用は、学年や年度によって変わる場合があります。学校から配布された教科書・教材一覧・授業プリントを基準にし、学校名だけでNEW TREASUREなどの採用を推測しないでください。
4.定期考査の範囲と評価:学校の研究テーマや探究活動が、そのまま英語の考査範囲になるとは限りません。範囲表、提出課題、小テスト、返却答案をそろえ、どの技能が評価対象かを確認します。
5.放課後活動の参加方法:学校部活動とは異なる仕組みで興味・関心を深める活動が用意されています。参加日、活動時間、持ち物、活動場所、家庭での送迎の要否などは、学校からの案内を確認してください。
6.家庭での学習時間:授業や探究活動が充実している場合でも、家庭学習を無制限に増やす必要はありません。学校課題を終えた後、間違えた語彙・文法・読解を短時間で解き直し、翌日にも自力で再現できるかを確認します。
学校の学びを英語の家庭学習へつなぐ考え方
学校の探究活動を英語学習に結び付ける際は、活動の説明を丸暗記するのではなく、本人が実際に行ったことを短い文に分けます。まず「何をしたか」を過去形で書き、次に「なぜそうしたか」をbecauseで補い、最後に「次に何を改善するか」を一文でまとめます。英語の授業で未習の表現は無理に使わず、学校で習った語彙と文法を使って意味を正確に伝えることを優先してください。
保護者が確認するときは、文章が長いかどうかではなく、①主語と動詞がそろっているか、②時制が出来事の順序に合っているか、③事実と感想を区別できているか、④質問されたときに根拠を説明できるかを見ます。これらは、探究活動の発表だけでなく、学校の読解・英作文・定期考査にもつながる基本的な確認項目です。
独自英語演習12問|文法・探究表現・読解
以下は学校の実際の定期テスト・配布教材・流出問題ではない、慶英会独自の確認問題です。
1. My sister ( ) English every day. (study) 2. We ( ) the library yesterday. (visit) 3. There ( ) two computers. (be) 4. I want ( ) our idea. (explain) 5. We are interested ( ) local history. 6. If it ( ) tomorrow, we will stay inside. (rain) 7. Could you tell me where the museum ( )? (be) 8.「もう一度言っていただけますか」を英訳。 9.「私たちは3人に質問しました」を英訳。 10. A group of six students visited four places and interviewed twelve people. How many people did they interview? 11.「私たちは岩国の魅力を紹介したい」を英訳。 12. 放課後活動について、何をしたか・何を学んだかを含む英文を30語程度で書く。
解答・ポイント
1 studies:主語がMy sister(三人称単数)なので動詞にsを付けます。2 visited:yesterdayがあるため過去形です。3 are:two computersは複数です。4 to explain:wantの後はto不定詞です。5 in:be interested inで「~に興味がある」です。6 rains:未来のことでもif節の中は現在形を使います。7 is:間接疑問文はwhere the museum isの語順です。8 Could you say that again, please? 9 We asked three people questions.:ask+人+質問の語順です。10 Twelve people.:本文のinterviewed twelve peopleを根拠にします。11 We want to introduce the attractions of Iwakuni. 12 例:I joined an after-school activity about 3D printing. We designed a simple object and tested it with our classmates. I learned that careful planning and teamwork are important for solving problems.(31語)
14日間の復習計画と保護者の確認点
1〜3日目は単語と基本文、4〜6日目は疑問文・過去形・語順、7日目は誤答の原因整理、8〜10日目は短い英文の読解と要約、11〜12日目は会話表現と英作文、13日目は独自問題の解き直し、14日目は誤答だけを再テストします。1日20〜25分を目安に、学校課題や行事に合わせて調整してください。
保護者は学習時間だけでなく、「前日の誤答を翌日に自力で直せたか」「質問に対して理由を一文加えられたか」「読解の答えの根拠を本文から示せるか」を確認します。英語の授業についていけない、単語を覚えても文にできない、聞いて理解できても書けない状態が続く場合は、学年・教材・誤答例を整理して学習方法を見直しましょう。
開校初年度の学校情報をどう読むか
2026年度は第1期生が中学1年生として学校生活を始めた初年度です。今後、学年が上がるにつれて学校通信、年間行事、授業運用、放課後活動の実施内容が積み重なります。2026年度に公表された計画や活動例を、2027年度以降も全く同じ条件で続くと決めつけず、年度が変わるたびに学校の最新情報を確認してください。
学校公式の案内には、開校時の方針や今後実施する予定の活動が含まれる場合があります。「実施する」「予定している」「検討している」は意味が異なります。例えば、地域・関係機関との連携や放課後活動の具体的な日程・参加方法は、計画の紹介だけでは確定できません。実際に参加するときは、学校通信、年間予定、担当教員からの連絡を確認しましょう。
家庭では、学期の初めに時間割・提出物・行事予定を整理し、考査後に返却答案から誤答の原因を分類し、探究活動の後に「何を調べたか」「何が分かったか」「次に何を改善したいか」を短く記録すると、学校の学びと家庭学習をつなげやすくなります。英語で記録する場合も、まず日本語で事実を整理してから、学校で習った表現に置き換える方法で十分です。
よくある質問
Q.NEW TREASUREを採用していますか。
令和8年度の県立中学校用教科書採択結果では、岩国高校附属中学校の英語の採択発行者は開隆堂です。開隆堂は中学校英語教科書「SUNSHINE ENGLISH COURSE」を発行しています。NEW TREASUREを副教材として使っているか、また文法ワーク・単語帳を何にするかは、採択結果だけでは分かりません。学校から配布された教材一覧を確認してください。Q.英語は週に何時間ですか。
英語等は標準時間数以上の授業を行う方針ですが、具体的な週当たり時数は最新の時間割を優先してください。Q.部活動はありますか。
学校公式案内では学校部活動を設置しない方針です。放課後活動の参加方法は学校に確認してください。
参考にした主な公式情報
- 岩国高校附属中学校「学校紹介」:定員、学年規模、文理探究科への接続、英語授業、放課後活動。
- 岩国高校附属中学校「HOT NEWS」:探究活動、地域案内、学校生活の公式記録。
- 山口県教育委員会「ふれあい夢通信第80号」:標準時間数以上の英語等、探究・教育DX・グローカル教育の方針。
- 山口県「令和8年度に設置する岩国高校附属中学校について」:正式名称、併設型中高一貫教育、設置年度。
- 山口県教育委員会「令和8年度使用県立中学校用教科用図書採択結果一覧」:県立中学校の英語の採択発行者。
- 開隆堂「SUNSHINE ENGLISH COURSE」:採択発行者が案内する中学校英語教科書の公式情報。
公式情報確認日:2026年10月31日。2026年度の英語の採択発行者は山口県教育委員会の資料で確認しました。具体的な週当たり時数、本人の使用Unit、補助教材、定期考査範囲、放課後活動の実施方法は学校の最新案内を優先してください。独自12問は慶英会作成の補助教材であり、学校公式問題ではありません。

最大1か月完全無料体験・学習相談受付中
最大1か月の完全無料体験をご案内
学校教材・学力・目標に合わせた個別指導
入塾前に授業の進め方や講師との相性をお確かめください。
学校英語・定期テスト・英検の学習相談にも対応します。
保護者様の教育相談も無料で承ります。
1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する
