本郷中学校の本単検対策【2026年】|中1中2の英単語暗記・長期休暇明け検定と独自40問

45〜68分

編集・運営:慶英会公式ブログ(運営・編集方針)

本郷中学校の中1・中2で「長期休暇明けの本単検の単語が覚えられない」「覚えたはずの単語を定期考査の英作文で書けない」「英検の単語と学校の単語は何を優先すべきか」とお困りなら、まず学校から配付された正式な単語データと今回の出題範囲を確認し、意味→綴り→短文→翌日と3日後の再テストの4段階で進めてください。本郷中学校・高等学校公式「本単検」によると、本単検の正式名称は「本郷英単語基礎学力検定試験」で、入学時に中学3年分の英単語データが入ったUSBメモリーを生徒一人ひとりへ渡し、長期休暇明けに検定を実施する学内制度として紹介されています。ただし、そのデータにある全単語を中1の初回検定で一律に出題する、英検の合否と同じ基準で判定するという意味ではありません。英語科の2025年説明資料にある「30点満点・18点以上で合格」という数値は授業後に行う別の小テストの例であり、本単検の正式な合格点とは断定できません。本記事では学校公式の制度と家庭用の独自40問・全解説、21日間の暗記・定期考査対策を分けて解説します。(2026年10月14日確認)

本郷中学校の「本単検」とは? 学校が実施する独自の英単語検定

本郷中学校の学校公式サイトは、本単検を学校独自の英単語検定として説明し、入学時に中学3年分の英単語データ入りUSBメモリーを生徒に渡すこと、長期休暇明けに検定を行うこと、自ら目標と勉強法を決めて学習する姿勢を育てることを述べています。中2で中学3年分の単語を先取りして高得点を取る生徒もいると紹介していますが、中1・中2全員が同じ速さで3年分を完了する義務を示しているわけではありません。

制度・名称公式資料が示すこと誤解してはいけないこと
本単検「本郷英単語基礎学力検定試験」。学校独自の英語検定日本英語検定協会の英検と同一の試験ではない
教材データ入学時に中学3年分の英単語データ入りUSBを渡す説明2026年度のすべての配布媒体・USB形式が同一と断定しない
実施時期長期休暇明け。本人が自学自習の目標を設定正確な日にちと出題範囲は学校通知を優先
中2の先取り中2で3年分まで学習する生徒も紹介中2全員の必須進度・合格線ではない
2025英語科の小テスト例授業後の小テストに30点満点・18点以上の例この数値を本単検の合格点と混同しない
英検別の学校公式紹介では年3回の受検を推奨本単検の段・級と英検の級・CSEを同一視しない
学校の本単検紹介、英語科2025説明資料、学習プログラム掲載内容を区別。年度別の正式案内を優先。

「本単検30点満点・18点で合格」は根拠がある? 小テストとの違い

学校が2025年に公開した英語科説明スライド「本郷の英語」の14ページ(PDFのページ番号14、0始まりでは13)には、「Grammar in Use 1-1」という授業後の小テストの例を示し、30点満点・18点以上で合格・昼休みに追試ありと説明しています。これは学校英語の基礎定着の仕組みを理解するうえで有用ですが、本単検の合否基準点であると読み替えないことが重要です。また2025年の説明資料を2026年度の全クラスへ必ず同じ配点で適用できるわけではありません。

本郷の英語は中2終了までに中学課程の主要内容をほぼ終える

学校公式「6年間一貫教育体制」は、中2終了までに国語・数学・英語で中学範囲をほぼ修了する先取りカリキュラムを案内しています。語彙を覚えることと、動詞の形・関係する文法・初見長文に対応することを分けて確認してください。英単語を覚えたのにテストの長文や作文で点数が伸びない場合、必要なのは単語帳の周回数だけでなく、文の主語・動詞・時制・接続詞・意味のつながりを説明できるかという別の診断です。

学校の学習プログラム紹介は中学卒業までに英検準2級取得を目標とし、年3回の英検受験を推奨しています。これは学校独自の本単検と目的が別です。英検の正確な級別の試験形式は日本英語検定協会の公式試験内容で確認しましょう。

英単語を覚えるときは「意味を知る」「英語を書ける」「一文で使う」を分ける

診断項目本人ができるかを確認する例次の学習
意味:英→日importantを見て「重要な」と分かる英文の中で名詞・動詞とのつながりを読む
綴り:日→英「重要な」からimportantを一度で書ける書けなかった語だけ翌日再テスト
活用:短文This is an important question.を自力で書く主語・形容詞の位置を意識して別文へ
関連語と語形study/studies/studiedを区別三単現と過去形の文法へつなぐ
初見英文未知の主語でも意味・時制・理由が説明できる本文根拠を探して短い答えを作る
慶英会のオリジナル学習評価。学校の本単検の出題形式・採点項目を示すものではない。

USB配布データは個人の教材として扱う|大量コピーは避ける

学校が配付した単語データを学校指定の方法で使用してください。USBの取り扱い、校内システムへのログイン、印刷、家庭で使ってよい範囲などは学校の指示を確認します。学校から渡された全データをインターネットへアップロードしたり、他人と無断共有したりしないようにします。本記事の練習問題は学校データを転載せず、一般的な英文法・語彙をもとに独自作成しています。

日々の学習時間は「新しい単語」と「忘れた単語」を分ける

例えば学校がその週に指定した英単語のうち、すでに書ける語は毎日何度も書き直さず、正答できなかった語や文の中で使えなかった語を優先します。慶英会の参考として、15分なら新規語の学習5分、昨日・3日前の誤答復習7分、短い英文作成3分という配分ができます。学校に単語の正式な出題範囲・復習日程がある場合はそちらを優先してください。

完全独自40問・全解答|学校の単語データを転載しない語彙活用教材

以下は本郷中学校が配付する英単語データ・本単検・授業後小テストの問題を再現したものではありません。慶英会が一般的な英単語と中学文法を用いて新規制作した40問です。学校で学んだ指定語に置き換えて学習してください。1〜10は語彙の意味と使い方、11〜20は語形と文法、21〜30は初見読解、31〜40は自力英作文・短文再現です。

第1部|意味と文脈を結ぶ英単語10問(1〜10)

  1. 1.It is (important / famous) to drink water on a hot day.(大切だ)
  2. 2.We have a science (lesson / weather) on Tuesday.(授業)
  3. 3.Please (remember / borrow) to bring your notebook tomorrow.(忘れないで持参する)
  4. 4.My brother likes to (collect / explain) stamps.(集める)
  5. 5.This is a very (useful / dangerous) dictionary. It helps me find new words.(役立つ)
  6. 6.We visited a (museum / subject) to learn about old machines.(博物館)
  7. 7.The story was (interesting / interested), so I read it twice.(面白かった)
  8. 8.My teacher asked me to (explain / enjoy) my answer.(説明する)
  9. 9.We will (practice / compare) speaking English every day.(練習する)
  10. 10.They are trying to (improve / invite) their English skills.(向上させる)

1〜10の全解答・文脈の根拠

  1. important。重要である、という意味の形容詞。
  2. lesson。授業。subjectは教科。
  3. remember。remember to do=忘れずに〜する。
  4. collect。切手を「集める」。
  5. useful。役に立つ。後文が根拠。
  6. museum。古い機械を学ぶ場所。
  7. interesting。物事が人に興味を起こさせる形容詞。interestedは人の気持ち。
  8. explain。答えを説明する。
  9. practice。practice speaking=話す練習をする。
  10. improve。技能を向上させる。

第2部|単語を「正しい形」で使う文法10問(11〜20)

  1. 11.My sister (study / studies) English after school.
  2. 12.Did you (go / went) to the library yesterday?
  3. 13.There (is / are) many books on this desk.
  4. 14.He has (write / written) a letter to his friend.
  5. 15.I enjoy (read / reading) short English stories.
  6. 16.She can (speak / speaks) English very well.
  7. 17.The movie was (more exciting / most exciting) than I expected.
  8. 18.We (was / were) happy with the result.
  9. 19.誤文訂正:I did not bought any books yesterday.
  10. 20.誤文訂正:These pictures was taken in Kyoto.

11〜20の全解答・語形の決め方

  1. studies。My sisterは三単現。study→studies。
  2. go。Didの後は動詞原形。
  3. are。many booksは複数。
  4. written。現在完了have/has+過去分詞。
  5. reading。enjoyの後は動名詞。
  6. speak。canの後は動詞原形。
  7. more exciting。thanがある比較級。
  8. were。Weにはwere。
  9. I did not buy any books yesterday.。did not+動詞原形。
  10. These pictures were taken in Kyoto.。複数主語と受動態のbe+過去分詞。

第3部|文脈の中で英単語を理解する初見読解10問(21〜30)

Reading A(独自・架空英文) — Sora wanted to remember English words during his summer vacation. He made three lists: new words, words he often forgot, and words he already knew. Every morning, he checked the second list first. Then he wrote two short sentences with difficult words. He studied for fifteen minutes a day and reviewed the same words three days later. He discovered that remembering the meaning was easier than spelling each word correctly.

  1. 21.When did Sora study English words?
  2. 22.How many lists did he make?
  3. 23.Which list did he check first each morning?
  4. 24.What did he write with difficult words?
  5. 25.What was more difficult for Sora than remembering meanings?

Reading B(独自・架空英文) — Nana knew the word “change”, but she did not understand a sentence in a science article. The sentence said, “The weather changed suddenly.” Her teacher explained that “changed” was a verb in the past tense. Later, Nana read, “We need a change in our plan.” She noticed that the same word could also be a noun. She wrote both sentences in her own notebook and made a third example herself.

  1. 26.Which English word did Nana already know?
  2. 27.What kind of word was “changed” in the first sentence?
  3. 28.What does “suddenly” mean in the first sentence?
  4. 29.What kind of word is “change” in “We need a change”?
  5. 30.What did Nana do after writing the two examples?

21〜30の全解答・本文根拠と単語の働き

  1. During his summer vacation.:第1文が根拠。
  2. Three lists.:new/often forgot/already knewの3分類。
  3. The list of words he often forgot.:the second list。
  4. Two short sentences.:Then he wrote two short sentences。
  5. Spelling each word correctly.:最終文でmeaningとの難しさを比較。
  6. Change.:冒頭の文。
  7. A verb in the past tense.:teacher explained以下。
  8. 突然に・急に:suddenlyは副詞。天気が急に変わった。
  9. A noun.:a changeという名詞句。
  10. She made a third example herself.:最終文。

2つの英文は慶英会が独自に制作した架空の物語であり、本郷中学校の在校生の実体験・本単検の問題・校内英語教材の転載ではありません。

第4部|語彙を短文で使う英作文10問(31〜40)

  1. 31.「私は毎日新しい英単語を復習します」を英訳する。
  2. 32.「彼女は昨日、重要な質問をしました」を英訳する。
  3. 33.「私の弟は動物について学ぶことを楽しんでいます」をenjoyで英訳する。
  4. 34.「私は英語力を向上させるために短い物語を読みます」を目的のto不定詞で英訳する。
  5. 35.「私たちは先週、科学博物館を訪れました」を英訳する。
  6. 36.「その本は私が予想したよりも役に立ちました」を比較級more usefulで英訳する。
  7. 37.“How do you remember new English words?”に方法を英語2文で答える。
  8. 38.“What do you do when you forget the spelling of a word?”に英語2文で答える。
  9. 39.“Why is learning a word in a sentence useful?”に英語2文で答える。
  10. 40.“How will you prepare for your next vocabulary test?”に具体的な行動を英語2文で答える。

31〜40の全解答・別解のポイント

  1. I review new English words every day.。reviewは「復習する」。習慣の現在形。
  2. She asked an important question yesterday.。ask a questionは「質問する」、askedは過去形。
  3. My younger brother enjoys learning about animals.。三単現enjoys+動名詞learning。
  4. I read short stories to improve my English skills.。to improveは目的を表す。
  5. We visited a science museum last week.。visit+目的語。過去のvisited。
  6. The book was more useful than I expected.。thanを伴う比較級と過去形expected。
  7. 例:I write short sentences using the words. I review the sentences the next day.。単語を文で使い、翌日確認する。
  8. 例:I check the spelling in my notebook. Then I write the word in a new sentence.。正しい綴りを資料で確認して再筆記。
  9. 例:A sentence helps me understand the meaning of a word. I can also learn how to use it correctly.。意味と使い方の両方を説明。
  10. 例:I will study the words I often forget first. I will test myself without looking at the answers.。誤答優先と自力再テスト。

全40問の内訳は語彙の文脈理解10問・語形文法10問・完全独自の初見読解10問・英作文10問です。いずれも本単検の出題語・出題形式・合格率を再現したものではありません。学校配布データは引用しておらず、英作文は文脈と文法が適切なら別解も認めます。

長期休暇明けの本単検に備える21日間の単語復習計画

期間学校の正式な単語範囲で行うこと定着の確認
21〜19日前今回の学校配布範囲・検定の日時・合格条件・提出物を最初に確認意味を見れば分かる語・書けない語・未知語に分ける
18〜15日前未習語を学校の指定順で覚える単語を見て意味を答え、日本語から綴る
14〜11日前前日と3日前に間違えた語から復習同じ語を短文の中で使い、翌日再筆記
10〜7日前学校の出題形式に沿って答えを隠して練習制限時間と出題形式は校内資料に合わせる
6〜4日前綴りと意味を取り違える語や不規則語形を確認過去形・三単現などを文の中で使えるか
3〜2日前覚えた語を大量に繰り返すより誤答語を優先見ていない状態で自力で正解できるか
前日学校の時間・持ち物・体調を確認して休息を確保新しい語を無理に大量追加しない
終了後返却結果に基づいて忘れた語だけ翌日・3日後に確認文法・長文読解・英検でも使えるか確認
慶英会による家庭学習の目安であり、本郷中学校の正式な出題範囲・本単検日程ではありません。

毎日15分の学習法|音・綴り・英文をつなげる

時間取り組むこと注意する点
0〜5分学校指定の未定着語を発音・意味と合わせて確認配布データを外部に無断アップロードしない
5〜12分前日と3日前に間違えた語を答えを見ずに書く既に正答できる語の反復を減らす
12〜15分重要な2〜3語を使い短い英文を作る綴りだけでなく語形・語順も確認
慶英会独自の15分モデル。学校が課した学習時間を示すものではありません。

学校が実際に指定する検定の形式が日本語から英単語を書くものなのか、英語から意味を選ぶものなのか、発音・アクセントまで扱うのかは、本人への学校案内で確認します。記事の40問は本単検の形式を確約するためではなく、覚えた単語を英文の中でも正しく使えるかを確認する補助教材です。

本単検と定期考査・英検の時間配分をどう決める?

定期考査直前には学校の正式な範囲表と提出物が最優先です。夏休み・冬休みなど長期休暇に単語を多く覚えた場合も、文法の疑問文・時制・不定詞や教科書本文を理解できていなければ英語の試験の失点が残り得ます。例えばstudy/studies/studiedは一つの見出し語を覚えた後に形が変わります。Does she study …?ではdoesの後に原形を使うという規則までセットで練習しましょう。

英検は外部資格試験のため、学校の本単検と別にリスニング・読解・英作文等の形式が設定されています。学習計画は学校の検定日時と実際に受ける英検の級・日程を別に見て作り、試験が近い方にやみくもに時間を費やすのではなく、学校指定の提出と学習の定着を中心に調整します。

保護者様が確認すべき5項目

  • 本単検の正式な範囲:学校が今回指定した英単語データ、回・対象学年、実施日時。
  • 受験の基準:その年度の合格点・合否・再試験の有無。2025年の別の小テストの30点・18点を流用しない。
  • 学校授業の進度:教科書・副教材・英作文・長文の範囲。2025年度の教材紹介を2026年度の確定採用とはみなさない。
  • 毎日の再現:本人が日本語を見て単語を正しく書けるか、短文の中で使えるか。
  • 学習負担:単語の暗記だけで睡眠・授業課題・部活動の時間を圧迫しないよう調整。

よくある質問(FAQ)

本単検は英検と同じ検定ですか?

違います。本単検は本郷中学校独自の「本郷英単語基礎学力検定試験」です。英検は日本英語検定協会が実施する外部資格試験で、試験内容・評価の仕組みは別です。

本郷中学校は中1で3年分の単語を全部覚えなければなりませんか?

学校公式が説明しているのは、入学時に中学3年分の単語データを配付し、本人が長期的な目標を立てて学習する仕組みです。中1の初回検定で3年分すべてが必修という根拠にはなりません。

本単検は何点で合格ですか?

公式の本単検紹介からは、その年度の回ごとの共通の合格点を確定できません。2025年英語科説明スライドにある30点満点・18点以上という基準は別の「Grammar in Use 1-1」の授業後小テストです。本人への学校通知を確認してください。

中2終了までに中学英語の全範囲を終えるのですか?

学校の6年間一貫教育体制の紹介では、中2終了時までに主要3教科の中学内容をほぼ終える先取り進度を示しています。「ほぼ」であり、各学年の実際の進度は授業資料と正式なカリキュラムで確認しましょう。

学校の英語教材はNEW TREASUREですか?

2025年公開の学校英語科説明スライドではNEW TREASUREの授業教材例が確認できます。ただし、2026年度の全学年・全クラスの採用版やStageをそのまま確定する証拠ではありません。本人の教科書表紙・学校指定の教材を優先します。

本単検の勉強だけで英語定期テストや英検も得点できますか?

必ずしもそうではありません。単語の意味・綴りを覚えることは基礎ですが、語順、文法、初見の長文、リスニング、英作文などは別途確認が必要です。返却答案で何を間違えたか分析しましょう。

配布されたUSBデータを外部のAIに入れて暗記問題を作ってよいですか?

学校の正式なICT・著作権・個人情報のルールを確認してください。学校の許可なく配付データやアカウント情報を外部サービスにアップロードせず、独自のメモと一般的な語彙練習でまず学習できます。

本郷中学校の本単検・英語定期テストでお悩みの保護者様へ

慶英会では中高一貫校に通う中1・中2を中心に、本郷中学校で実際に指定された本単検の範囲、英語の教科書・副教材、返却された単語テストや定期考査答案(学校が共有を許可する範囲)を確認して、単語の意味・綴り・語形・読解・英作文をつなげるオンライン個別指導を提供しています。単語を一度で大量暗記するのでなく、間違えた理由を説明し、翌日と3日後に別の英文で正しく使えるところまで確認します。毎日のLINE学習サポートで学校の先取り進度に合わせた復習を支援します。

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学校・英検協会の一次情報と関連記事

最終確認日:2026年10月14日。本郷中学校の本単検・2025年の別の小テスト・2026年度の個別の学校通知を区別しました。独自40問・全解答・21日間の学習計画は学校公式の出題範囲・合格基準ではありません。必ず本人の学校通知・教材を優先してください。

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