
監修:慶英会 塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。和歌山県立日高高等学校附属中学校が2026年に公開した文化祭・日高クエストの公式報告を参照し、学校で行われた事実と慶英会が作成した英語練習を区別します。学校の指定教材や試験範囲はご家庭の配布資料を優先してください。2026年10月17日確認。監修者情報。
結論|日高附属中学校の英語は「新聞記事を伝える力」と「筆記の語順」を分けて伸ばす
日高高等学校附属中学校の中学1・2年生が「日高シナジーの活動では日本語と英語で発表できたのに、学校の英語定期考査で英文が書けない」「ニュースの内容は分かるが、理由を英語でうまく説明できない」と感じた場合、発表内容の理解・英文の構造・綴りを別々に確認することが最初の対策です。2026年9月10〜11日の文化祭について、学校の公式note『文化祭 9月10日・11日』は日高シナジー「実験科学」「コミュニケーション」の個人発表が行われたと説明しています。
「実験科学」では1学期に生徒それぞれが実験を2サイクル行い、その一つをスライドにして発表しました。「コミュニケーション」では新聞記事を自分で選び、記事内容の要約と友人と共有した感想を整理して日本語と英語で発表しています。学校の発表を本記事に転載したり、全校生徒が同一の英作文を解いたと説明したりすることはできませんが、新聞・実験の内容を英語で短く説明する練習が学校の活動とつながることは確認できます。
学校は2026年度から2年間、文部科学省の教育課程柔軟化サキドリ研究事業に取り組むと公式note『NEW ERA』で案内しています。日高シナジーには「実験科学」「コミュニケーション」「情報科学」があり、時間割や授業の実施方法を工夫すると説明しています。ただしこの研究指定だけで「英語が週何時間に減った」「今年の教材がNEW TREASUREに変わった」と断定することはできません。本人の2026年度時間割・学校教材を確認しましょう。
この記事では、2026年に実際に行われた学校活動と、中1・中2での失点を分ける方法、実験・新聞記事に関連づけた慶英会独自32問と全解答、21日間の復習計画、学校の先生に質問するポイントを詳しく解説します。独自問題は日高附属中の公式過去問・2026年秋冬の定期考査予想問題ではありません。
学校の指定ワークや質問を活用しても同じ語順・時制を間違える場合には、慶英会の最大1か月完全無料体験・学習相談で学年、教材と苦手な分野を整理できます。慶英会は日高附属中学校の提携先ではなく、入学後の成績向上や高校接続の結果を保証するものではありません。
2026年の学校公式発表|9月文化祭は実験科学・新聞記事の二つの表現活動
- 9月10・11日:中学校と併設高校の文化祭を開催し、学校の特色科目「日高シナジー」の個人発表を実施。
- 実験科学:1学期に2サイクルの実験を行い、そのうちの一つをスライドにまとめた。仮説・方法・結果を区別して説明する練習に応用できる。
- コミュニケーション:新聞記事を自ら選び、記事の要約と友人と共有した感想を日本語と英語で発表。事実と本人の感想の区別が重要になる。
- 聴衆:学校は複数会場での発表を報告。一般公開では保護者・家族や高校生も発表を聞いたと説明。
- 注意:2026年文化祭の活動実績は当日の報告であり、後期の英語筆記考査の出題形式や配点ではない。
これらの事実は2026年9月28日に公開された日高附属中学校公式noteで確認できます。発表で使った個々のニュース記事、実験データ、生徒の原稿そのものは公開情報からは確定できません。本記事の後半では出版社や新聞社の文章をそのまま複製せず、慶英会が新たに作成した短文から練習します。
日高クエスト|2年生39名の地域発表から「理由を説明する」学習へ
学校の2026年『日高クエスト』公式記事には、第2学年18期生39名が1学期に地域の魅力や特徴をグループで整理して発表し、1年生へ共有したことが報告されています。6月の近畿大学講師の講義を経て、7月31日には近畿大学水産研究所などを訪れ、養殖マグロの産学連携について触れ、ナレッジキャピタルでは先端技術を体験したと説明しています。
ここで学校が実施したのは地域を題材とした探究・校外学習であり、2026年10月や12月の学校英語の試験範囲が「養殖マグロ」「地域産業」になったという意味ではありません。家庭学習で応用する場合は「どこを訪れたか」「何を学んだか」「なぜ興味を持ったか」を自分の短い英文で説明する練習として使うのがよいでしょう。たとえば We visited a science center. / We learned about technology. は英語の練習用の創作例で、学校の実際の生徒の言葉の引用ではありません。
日高クエストで表現に自信を持った生徒でも、didを使った疑問文で動詞を原形に戻せなかったり、whenとwhyの設問を取り違えたりすることはあります。発表の達成感と学校の答案を別々に振り返ることで、「探究が得意なのに英語が苦手」という悩みの原因を具体化できます。
学校のNEW ERA|2026・2027年度の教育課程研究と英語の学び
公式「NEW ERA ~On Our Own~」によると、学校は2026年4月から文部科学省の「教育課程柔軟化サキドリ研究事業」の指定を受けて2年間、時間割と授業内容を検討しながら学びの環境を調整しています。教科の授業回数について気になる点があれば学校へ質問してよいこと、研究の過程では教員が教材研究を深めることも説明しています。
教科学習の時間が変わったと感じた場合、それだけで授業で学ぶ英単語や文法を減らしてよいとは考えないことが大切です。家庭では学校から配布された当年度の授業予定、現在の英語課題、次の定期考査の範囲表に優先順位を付けます。報道で新制度を見た保護者が前年の時間割や他校の教材採用状況を本人の学級にそのまま当てはめないよう注意してください。
「日高シナジー」はコミュニケーションのほか、実験科学・情報科学も含む学校設定の学びです。英語と科学を結びつける練習が有効でも、それらすべての授業が英語で行われると学校が述べているわけではありません。実際の使用言語と評価方法は担任・教科担当からの最新資料を確認してください。
中1|新聞の「誰が・何を・いつ」を短文に直す
中1の英語学習で重要なのは、ニュース記事を難しい英単語へすべて置き換えることではありません。まず日本語で事実関係を整理し、誰が・何をしたかを英語の主語と動詞に対応させます。一般動詞、be動詞、否定・疑問文など学校で既習の単元を用いて、短い文を正確に作ります。以下は一般的な中学英語の学習例で、日高附属の学年別出題範囲を推測したものではありません。
たとえば「生徒たちは公園で植物を観察しました」を The students observed plants in the park. と書いた場合、主語はThe students、動詞はobserved、観察対象はplantsです。まだobserveを習っていなければ、The students looked at plants. のように学校で習った語彙で表現を言い換えても構いません。語数を増やすより、主語と動詞を正しく並べることを優先します。
三人称単数現在は She reads the news every morning. のreadsに注目してください。疑問文は Does she read the news every morning? であり、Does she reads … ? にはなりません。ニュース・発表で語彙量を増やしても、doesを使うと動詞を原形に戻す規則は短い英文で繰り返し確認する必要があります。
中2|実験結果を英語で書くときは、事実・原因・解釈を混同しない
中2で英文の構造が複雑になった場合、「実験で何をしたか」「何が起こったか」「なぜそう考えるか」を分けて書く練習が有効です。例えば、We placed a cup near the window. / The water became warm. / We think sunlight caused the change. の三文なら、操作・結果・解釈を区別できます。これらは慶英会の完全な創作文で、実際の学校実験の手順・科学的結論を引用しているわけではありません。
この三文を作る前に、過去形、現在形、接続詞becauseやsoなど学校で習った範囲を確認してください。過去に行った操作は過去形、一般的な説明は現在形となることがあります。原因を述べるときに十分な資料がないなら、We think … と意見であることを示す表現を選ぶなど、分かった事実と推測を英語で区別すると学びが深まります。
学校のレポート活動が得意なのに定期考査で失点する場合、学校答案のどこで間違えたかを確認しましょう。受け身や不定詞を習っているなら該当構文を短文で確認できますが、まだ学習していない生徒へすべての文法を一度に追加する必要はありません。学年・学級の実際の進度を最優先にしてください。
定期考査に必要な四つの確認|探究活動の評価と点数を混同しない
- 学校指定の範囲:先生から配布されたLesson・本文・ワークのページと提出期限。
- 英文を白紙で再現:教科書やワークの英文を見ずに主語・動詞・時制を正しく書けるか。
- 初見の短文読解:だれが、いつ、なぜ、といった設問に対応する一文を本文から探せるか。
- 短い意見英作文:I think … because … のように事実・意見・理由を区別できるか。
2026年秋冬の定期考査の日付・出題範囲・平均点は、確認できた学校の文化祭報告・日高クエスト記事からは分かりません。過年度のMonthly Timesをそのまま2026年度の考査時間割とみなさず、学校のMonthly Times一覧と学年からの連絡を確認してください。学校は2026年度のMonthly Timesを公式noteで掲載すると案内しており、古いPDFを最新と誤認しないことも重要です。
21日間の復習モデル|文化祭の発表経験を学校英語の点数へつなぐ
- 1〜3日目:学校ワーク・返却答案・現在の試験範囲を整理。綴り、動詞の形、語順、読解、英作文の誤答を分類する。
- 4〜7日目:学校で習った英単語と短文を見ずに書く。三単現・疑問文・過去形のいずれで間違えたかを翌日に再テストする。
- 8〜14日目:新聞や実験を題材にした短い独自英文を読み、本文の事実に線を引いて設問に答える。学校で既習の構文だけ英作文へ使う。
- 15〜18日目:学校ワークの誤答を2巡目。書き換えと英作文は同じ文法で別の主語・時制の文も作る。
- 19〜21日目:時間を測って学校範囲の総確認。繰り返し間違えた箇所だけを復習し、学校課題・提出物を優先する。
これは慶英会が作成したモデルであり、日高附属の学校公式学習計画ではありません。試験まで21日ない場合は、今の指定ワークの誤答と提出物へ優先順位を絞り、科学・新聞の創作練習を無理に増やさなくて構いません。内容面の発表の準備と学校の英語の基礎練習が互いに邪魔にならない配分を考えましょう。
完全オリジナル32問|基礎英文・実験説明・新聞読解・短い英作文
以下は慶英会が作成した練習教材で、日高高等学校附属中学校の試験過去問・2026年秋冬の予想問題・文化祭の発表原稿ではありません。学校で習っていない英文法・単語が出る場合は、その問題をいったん除外し、学校で使う語彙へ置き換えて活用してください。
問題1〜10|主語・動詞・過去形の基本
- 1.My brother (read / reads) the newspaper every morning.
- 2.(Do / Does) your friends enjoy science?
- 3.She does not (like / likes) this picture.
- 4.There (is / are) two cups on the table.
- 5.We (was / were) at the event yesterday.
- 6.Did he (visit / visited) the science museum?
- 7.I am (write / writing) a short report now.
- 8.「私たちは昨日、地域の文化について学びました」を英文にする。
- 9.「彼女は毎日、そのニュースを読みません」を英文にする。
- 10.Ken visited the museum last week. を「いつ」を尋ねる疑問文に変える。
問題11〜20|実験と発表の短文を理解する
- 11.We want (learn / to learn / learning) about the sea.
- 12.They enjoyed (talk / talking / to talk) with visitors.
- 13.This model is (heavy / heavier / heaviest) than that one.
- 14.The bridge was (build / built / building) by students.
- 15.If it (rains / will rain), we will work inside.
- 16.You have to (check / checking / to check) the numbers.
- 17.I was nervous, (but / so) I practiced again.
- 18.「私たちは実験を説明するために写真を使いました」を英語で書く。
- 19.「その新しい模型は、昨年生徒たちによって作られました」を受け身で書く。
- 20.I think the water became warm because of sunlight. から事実と推測に相当する部分をそれぞれ説明する。
問題21〜26|慶英会の創作英文を読む
完全独自英文:Last Friday, Aya and Riku presented a short report at school. They wanted to explain why their town needs a clean river. First, they looked at pictures and collected information from a local newspaper. They also talked to a teacher about the river. At first, their report was difficult to understand because it had too many numbers. Their teacher suggested using a simple graph. After making the graph, they explained their ideas in shorter English sentences. The audience asked two questions, and the students answered them politely.
- 21.When did Aya and Riku give their presentation? 英語で答える。
- 22.What topic did they want to explain? 英語で答える。
- 23.Where did they collect information? 本文にある情報源を二つ日本語で示す。
- 24.Why was the first report difficult to understand? 英語で答える。
- 25.What did the teacher suggest? 英語で答える。
- 26.How did Aya and Riku answer the audience? 英語で答える。
問題27〜32|自分で短く説明する
- 27.「私たちはその実験について昨日話しました」を英文にする。
- 28.「彼は今、英語で新聞記事を説明しています」を英文にする。
- 29.「この写真は私の友人によって撮られました」を英文にする。
- 30.I like learning about my town. にbecauseで自分の理由を続ける。
- 31.「あなたはその記事について何を学びましたか」を英語で尋ねる。
- 32.学校で学んだことを、事実と感想を分けて英語2文で説明する。
全32問の解答・解説と復習の優先順位
1〜10:1 reads(三単現)。2 Do(friendsは複数)。3 like(does notの後ろは原形)。4 are(two cupsは複数)。5 were(weの過去)。6 visit(didの後は原形)。7 writing(現在進行形)。8 We learned about the culture of our area yesterday. など。9 She does not read the news every day. など。10 When did Ken visit the museum?。動詞の語形と疑問文の語順を確認します。
11〜20:11 to learn(want to)。12 talking(enjoyの後ろは動名詞)。13 heavier(比較級)。14 built(受け身)。15 rains(if節の未来条件)。16 check(have toの後ろは原形)。17 so(理由・結果)。18 We used pictures to explain our experiment.。19 The new model was made by students last year. など。20 事実としては水が温かくなったこと、推測・説明としては日光が原因と考えている部分。授業で未習の文法は対象から外して構いません。
21〜26:21 Last Friday. 22 Why their town needs a clean river. 23「地域の新聞、先生への聞き取り」。24 Because it had too many numbers. 25 Using a simple graph. 26 Politely.。文章の内容を一般知識で推測するのではなく、本文の根拠を特定して答えてください。
27〜32:27 We talked about the experiment yesterday.。28 He is explaining a newspaper article in English now.。29 This picture was taken by my friend.。30 I like learning about my town because I can discover interesting places. など。31 What did you learn about the article?。32 We studied the river near our school. I think it is important to protect it. など。30・32は本人の経験に合う別の表現も成立します。
返却答案の誤答は五つに分ける|『説明できた』だけで終えない
- 語彙・綴り:単語を聞くと分かるが正しく書けない。学校指定語の日本語→英語を翌日に再テストする。
- 動詞・時制:過去形や三単現、進行形などが混ざる。主語を変えた短文を自力で書く。
- 語順:日本語では内容を理解しても、英文の主語・動詞・目的語を並べられない。
- 読解の根拠:when・why・whatの問いに対応する箇所を本文から拾えない。
- 意見英作文:ニュースの事実と自分の意見を混同する。I think・becauseの役割を確認する。
答え合わせの直後に正解できても、2日後に同じ文法を別の内容で使えなければ、理解が安定しているとはいえません。学校指定ワークの誤答3題を翌日に作り直す方法を、毎週続けてください。文化祭で発表した生徒が必ず学年上位とは限りませんし、話す練習が得意でも綴りで失点することがあります。
保護者が学校へ確認したい質問|授業回数と定期考査の関係を正確に
- 2026年度の本人の英語授業は、学校の研究事業によってどのように実施されているか。
- 学校の「コミュニケーション」授業と英語科の考査では、評価する技能がどこまで共通しているか。
- 教科書・副教材の現在の版と、次回の定期考査の出題範囲・提出物はどれか。
- 日高シナジーの発表で改善できたことを、教科英語の英作文にどう接続できるか。
- 校内で質問・再テストを利用できる場面、授業外で提出する課題の取り扱いはどうなっているか。
学校の研究事業や日高シナジーの活動は学校の長期的な教育方針の一部であり、英検の特定級に合格できると保証するものではありません。保護者は試験での同じ失点が減ったかという指標と、本人が探究で学んだことを伝えられるようになったかという指標を別々に確認しましょう。
よくある質問
Q.日高附属中学校の2026年9月文化祭では英語で発表したのですか?
A.はい。2026年の学校公式報告によると、日高シナジーの「コミュニケーション」で新聞記事の要約と感想を日本語・英語で発表しています。ただし個々の原稿や考査の採点基準は掲載されていません。
Q.実験科学は英語の授業の一部ですか?
A.学校は「実験科学」「コミュニケーション」「情報科学」を日高シナジーという学校設定の学びとして説明しています。実験科学の授業すべてが英語で行われると断定できません。具体的な授業言語や評価は学校からの資料を確認してください。
Q.2026年度の英語の授業時数は変わりましたか?
A.公式の研究事業説明は時間割や授業内容を工夫すると案内していますが、現在の学年別英語週時間数と全クラスの細かな変更内容をこの記事では確認できていません。本人の時間割を最優先してください。
Q.NEW TREASURE(ニュートレジャー)を使用していますか?
A.確認した学校の文化祭・研究・日高クエストの公式記事だけでは、副教材名やEditionを断定できません。実際に本人に配布された教科書・ワークの表紙を確認してください。
Q.2026年の期末試験で新聞記事が出題されますか?
A.学校の文化祭でニュースを活用したことと、定期考査にニュースの記事が出題されることは別です。試験範囲・形式は学校からの最新連絡を確認してください。この記事の読解は慶英会が作成した架空の文章です。
Q.英検の対策は学校の新聞・実験発表の練習だけでよいですか?
A.英検の筆記・リスニング・ライティング等と、学校の実験・新聞発表は目的が異なります。受検予定級の形式を確認し、学校考査が近い場合は指定課題の完了を優先してください。
最大1か月完全無料体験・学校英語の相談
慶英会は和歌山県立日高高等学校附属中学校の公式提携塾ではありません。日高シナジーの発表は頑張っていても、学校の英語の単語・文法・英作文・長文で同じ失点が繰り返される場合は、最大1か月完全無料体験・学習相談で学年、実際に使用している教材、誤りの種類を整理できます。学校の先生への質問と本人の生活時間を優先し、必要な指導だけを検討してください。体験の担当講師・回数・無料の適用条件は事前に確認する必要があります。
参考にした主な公式情報(2026年10月17日確認)
- 日高附属中学校 公式note「文化祭 9月10日(木)・11日(金)」:2026年9月の実験科学2サイクル、新聞記事の要約・感想、日本語・英語での発表。
- 日高附属中学校 公式note「日高クエスト 7月31日(金)」:第2学年39人、地域の特徴の発表、近畿大学水産研究所等への校外学習。
- 日高附属中学校 公式note「NEW ERA ~On Our Own~」:2026年度から2年間の教育課程柔軟化サキドリ研究事業と日高シナジー。
- 日高附属中学校 公式note「学校紹介・日高シナジー」:実験科学、コミュニケーション、情報科学と中高一貫教育の位置付け。
- 和歌山県立日高高等学校附属中学校「Monthly Times」:2026年度は公式noteを参照する案内。2025年度の月刊資料と区別。
- 和歌山県立日高高等学校附属中学校公式サイト:最新の学校行事・教育内容・お知らせを確認するための公式窓口。
本記事の独自32問・答案・21日復習は慶英会が一般的な中学英語のために作成したもので、学校の過去問・今年度の考査予想・学校の本物の文化祭発表資料や成績基準ではありません。本人が学校で実際に使用する教材と試験範囲を優先してください。
