
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門とするオンライン個別指導塾です。塾長紹介
和歌山県立向陽中学校に通う中1・中2で、「週例テストの英語で綴りが書けない」「学校で補習を受けても翌週は同じ動詞を間違える」「集中教室とアシスト教室のどちらを使えばよいか分からない」と感じている方へ。学校の指定教材と小テストの誤答を先に確認し、校内の補習や自習の仕組みで改善できるかを21日間測定することを勧めます。最初から外部の塾や別の参考書を増やす必要はありません。家庭だけでも学校だけでも改善しない一分野が残る場合に、追加の個別指導を比較します。
向陽中学校の令和8年度(2026年度)学校案内は、週32コマ・1コマ50分、外国語の週時数を中1=4.5、中2=4、中3=5と掲載します。水曜朝8:25の時間割には「週例テスト」があり、国語・社会・数学・理科・英語の5教科について確認テストと補習による定着を図ると説明しています。また定期考査前の放課後・夏休みに集中教室とアシスト教室を設けることも明記されています。これは学校公式の2026年度案内から確認できた制度です。
ただし「毎週水曜日に英語だけのテストが必ずある」「全員が毎週同じ英語補習を受ける」「○点未満なら再テスト」という運用を、パンフレットの文章だけから確定することはできません。現在の学年で配布される実際の時間割・科目・小テストの範囲表が最優先です。また大分県の「向陽中学校」は別の学校で、男子寮・週7時間の英語授業など他県校の情報をこの記事へ混在させません。扱うのは和歌山県和歌山市太田127の公立中高一貫校です。
学校の教育方針には、理科・数学を中心に考えるサイエンスView、国語・英語での実践的な表現を育てるコミュニケーションView、環境学習を重視する環境Viewがあります。科学・環境の活動を口頭で説明できても英語筆記の正確さは別の力です。本記事は通年の英語定期テスト総合対策と重複しないよう、「週例テストで繰り返す小さな誤答」「学校の補習・自習の利用」「週ごとの定着の計測」に焦点を当て、独自32問・全解答を掲載します。
結論|週例英語テストの失点をまず4種類に分けて学校の支援を選ぶ
| 答案で見つかった状態 | 先に行うこと | 外部指導を考える時点 |
|---|---|---|
| 単語の意味は分かるが綴りを書けない | 学校の語彙リストを日本語から白紙で書き、翌日・7日後に再テスト | 学校の復習で改善すれば不要 |
| 三単現・過去形など同じ文法を毎回誤る | 学校の補習で誤答理由を質問し、別の主語・動詞へ変換 | 学校内で質問しても未定着なら検討 |
| 勉強を始められないが問題の解説は理解できる | 集中教室で解く問題を事前に5題以内へ絞る | 自習と提出物が安定すれば不要 |
| 友達の説明を聞けば分かるが一人で書けない | アシスト教室で説明を聞き、自分で新しい英文を書く | 7日後に別文を書けない状態が続く場合に検討 |
上表は慶英会が独自に提案する判断基準であり、学校の補習・再テスト参加条件を示すものではありません。「英語の週例テストが一度平均点以下になった」「英検の検定級が一つ低い」という事実だけで、外部塾を必要とする証拠にはなりません。反対に、学校で何度説明してもらっても同じ英文を翌日に書けないなら、問題集の量より指導方法を変えることが必要かもしれません。
2026年度の公式時数|中1・中2の英語と週例テスト
| 時間割の項目 | 中学1年 | 中学2年 | 中学3年 |
|---|---|---|---|
| 外国語の週授業時数 | 4.5 | 4 | 5 |
| 全教科の週間コマ数 | 32 | 32 | 32 |
| 授業1コマ | 50分 | 50分 | 50分 |
2026年度の学校案内の教育課程表が示す数値です。「4.5」は学校の教育課程上の週時数を表すものであり、ある曜日の午前中に必ず4時間30分続けて英語を受講するという意味ではありません。中2の時数が中1より少ないから英語を復習する必要がないということでもありません。現在の時間割、使用教科書、授業Lessonの進度、提出課題は学校からの正式な配布資料を確認します。
中1で現在形・過去形の区別を正しく書けないと、中2の読解や英作文でも誤りが増える可能性があります。ただし学校の学習が順調な生徒は、1年分の教科書を最初から大量に解き直す必要はありません。直近2回の小テストで「間違えた文」を3〜5つ選んで、なぜその答えにならないのかを本人の言葉で説明するところから始めます。
水曜日朝の週例テスト|科目・範囲・本人への指示を先に確認
学校公式の2026年度時間割では水曜8:25のHR欄が「週例テスト」です。しかし、この情報だけで「英語のテストが毎週水曜に必ず出る」「全5教科を同時にテストする」「再テストは何点で免除」と判断してはいけません。学校の学年通信や授業担当の正式な案内に基づいて、本人が実際に受けた確認テスト、出題範囲、やり直しの条件を確認します。
返却答案を分類するときは、①英単語を正確に綴れない、②動詞の時制・三単現が分からない、③主語・否定・疑問文の語順が分からない、④英文の根拠や短い英作文の理由が書けない、の4種類を使います。例えば“Does she likes tennis?”と書いた場合は意味ではなく疑問文の動詞原形の理解を点検します。その日のうちに“Does he read books?”など別の動詞を使って書ければ、暗記した答え以外に使えているかが分かります。
学校の小テストを毎回100点にするために、家庭で長時間テスト対策を増やし過ぎる必要はありません。学校が示す範囲の語彙・文法を5〜10分ほど白紙で書き直し、翌日と1週間後に新しい文へ応用できるかを確認します。時間は慶英会の家庭学習例で、学校が毎日10分と指定しているわけではありません。ほかの教科の提出物を優先する日には、追加練習を減らしてもかまいません。
集中教室は「何を解くか」を決めて利用する
学校公式学校案内は、定期考査前の放課後や夏季休業中に、個人で集中して勉強する「集中教室」を開設すると記載しています。参加学年、英語を扱う日、毎回の定員・申込方法などは公表パンフレットだけでは分かりません。まず担任・学年の当年度の案内で利用可能か確認しましょう。
集中教室を利用するときは、「今日は英語を勉強する」という抽象的な目標より、最初に「①昨日間違えた語順を5題、②疑問文を別の主語で3題、③返却答案の本文根拠を1か所」と具体的に書く方法が適しています。時間中に学校ワークを開いていたことだけで理解が進んだと判断せず、最後にノートを閉じて1〜2題を正しく書けたか確かめましょう。
アシスト教室は「教えてもらう」だけで終わらない
同じ学校案内は、友達同士で教え合う「アシスト教室」を紹介しています。説明を読んでも理解できない語順や読解の根拠があるときに、友達へ「なぜ答えがそうなるか」を説明してもらう方法が考えられます。ただし友達の解答をそのまま書き写しただけでは別文へ応用できません。教えてもらったら、元の問題から主語・動詞・時間表現を変えて一問を作り、自分で書くことが必要です。
例えば“He visited Wakayama last Sunday.”を疑問文にする際、“Did he visited?”と書いたら、友達に正しい形を聞いた後、“Did they visit Kyoto yesterday?”まで自力で変換します。学校が実際にこの英文をアシスト教室で使っているわけではなく、慶英会の独自例です。アシスト教室の参加条件・担当教員や当日の課題は最新の学校の案内で確認してください。
サイエンス・環境の学びを英作文へつなぐ:事実と意見を別の文に
学校公式の教育方針はサイエンス・コミュニケーション・環境の3つのViewを説明します。実験や観察の内容を英語で発表する力は重要ですが、定期考査で動詞の形や語順を正しく書く力は別に点検します。例えば完全に架空の観察を「The plant grew faster in sunlight.」(事実)、「I think sunlight is important because plants need it to grow.」(意見・理由)と分けて書きます。これは学校が実際に行った観察やレポートを転載したものではありません。
科学的な内容を説明するときは、①何を観察したか、②どういう結果だったか、③その結果についてどう考えたか、の順に短く話せるか確認します。その後で時制や三単現を見直し、例えばgrowの過去形がgrewであると分かったら翌日に別の動詞で過去形を使えるか再テストします。英語発表が上手でも筆記の誤りが残る場合は、学校指定の答案・英作文へ戻ってください。
21日間の再測定計画|週例テストの答案を無駄にしない
第1週|最も多い失点だけを選ぶ
1日目に学校ワーク、直近2回の週例テスト・定期考査答案、配布された範囲表をそろえます。2日目に誤答を4種類へ分類し、3日目に最も多い2種類から5題だけを白紙で解き直します。4日目に本人がなぜ間違えたかを一文で説明し、5日目は学校の補習・教員への質問や集中・アシスト教室の利用条件を確認します。6日目に別の主語を使った問題を解き、7日目に初見の5題で再測定します。
例えば最初の5題中2題だけ正解した分野で、週末に別の5題中4題正解できたなら、その文法を初めて見る英文へ応用できている可能性があります。ただしこの数値は測り方を説明する架空例で、向陽中学校や慶英会生の実際の成績改善実績ではありません。学校の評価を表すものでもありません。
第2週|分かることと書けることを分ける
8〜10日目は学校の例文をもう一度読み、授業で習った同じルールを別の語彙へ適用します。11〜12日目には翌日・3日後に正答できたかを記録し、13日目に短い英作文を一つ書いて、学校の先生に質問する理由を説明します。14日目には教科書や解答を見ずに初見5題を解きます。最初の問題だけ暗記して満点になっても、違う題材で間違うなら定着したとはいえません。
本人が理解できない問題を友達へ質問した場合でも、学校の正式な試験へその回答をそのまま提出するのではなく、自分で説明できる形へ置き換えます。学校が配布するLessonや語彙と、慶英会が制作した一般問題を区別し、まだ習っていない現在完了・受動態などは「未習」として除外してください。
第3週|学校だけで十分か、外部指導を試すか
15〜17日目はまだ誤る文法を一つか二つに絞って学校の指定ワークへ戻ります。18日目に教員へ確認し、19日目は短い英文を読んで根拠を示します。20日目には本人自身が明日の復習内容を選び、21日目に「学校の課題提出」「誤答の改善」「7日後の再現」「自習・補習の利用」「本人の負担」を点検します。
学校の支援と自習で誤答が減り、宿題も間に合っていれば外部塾を急いで増やす必要はありません。補習で聞いても同じ基本語順が3週間続いて間違い、家庭でも何を復習したらよいか判断できない場合には、外部の個別指導を短期間試す合理性があります。ただし塾の宿題を増やしたために学校の提出物が遅れるなら、指導回数の追加は慎重に考える必要があります。
向陽中学校に合わせた慶英会独自32問|全解答つき
以下は学校の実際の週例テスト・定期考査・補習の問題ではなく、慶英会が自主制作した一般的な英文法・読解・英作文の32問です。学校の単元範囲にない問題は採点せず、「未習」として外してください。Aは単語と文法、Bは誤文訂正、Cは環境観察を題材にした架空の読解、Dは英作文です。
A.基本語彙・動詞・文法(1〜10)
- 1.She (study / studies) English after school. 正しい語を選びなさい。
- 2.My friends (is / are) in the library now. 正しい語を選びなさい。
- 3.Did you (go / went) to the museum yesterday? 正しい語を選びなさい。
- 4.We have three (dictionary / dictionaries). 正しい語を選びなさい。
- 5.He does not (like / likes) science. 正しい語を選びなさい。
- 6.There (is / are) two notebooks on the desk. 正しい語を選びなさい。
- 7.I am interested (in / on) nature. 正しい語を選びなさい。
- 8.You should (read / reading) the question carefully. 正しい語を選びなさい。
- 9.They have (write / written) short reports. 正しい語を選びなさい。
- 10.She was happy (because / but) she passed the test. 正しい語を選びなさい。
B.誤文の訂正・疑問文・説明(11〜18)
- 11.He go to school by train. の誤りを直しなさい。
- 12.Does your sister likes tennis? の誤りを直しなさい。
- 13.They visited Kyoto yesterday. を主語を変えず疑問文にしなさい。
- 14.We did not watched TV last night. の誤りを直しなさい。
- 15.She is writing a report now. を否定文にしなさい。
- 16.I studied at home because it was raining. の理由部分を日本語で答えなさい。
- 17.The classroom was cleaned yesterday. の時制・態を日本語で説明しなさい。
- 18.「私は明日、学校で英単語を復習する予定です」を英語で書きなさい。
C.完全オリジナル短い環境読解(19〜26)
以下は慶英会が作成した架空の生徒の観察で、向陽中学校の本物の授業・科学研究や試験問題ではありません。“Mio wanted to learn how sunlight affects plants. She and her friend Kenta put two plants near a window and two in a darker place. Every Thursday, they measured the height of the plants and wrote down their observations. After three weeks, the plants near the window were taller. Mio wrote a short report in English. Kenta asked her to explain the results to their class. Mio said, ‘We should check the data before we decide.’”
- 19.Mioが調べようとした内容を日本語で答えなさい。
- 20.窓の近くに置いた植物は何株ですか。英語で答えなさい。
- 21.暗い場所に置いた植物は何株ですか。英語で答えなさい。
- 22.観察を記録した曜日は何ですか。英語で答えなさい。
- 23.二人は何を測定しましたか。日本語で答えなさい。
- 24.結果を比べたのは何週間後ですか。英語で答えなさい。
- 25.Mioは短い報告書を何語で書きましたか。英語で答えなさい。
- 26.Mioは結論を出す前に何を確認すべきだと言いましたか。日本語で答えなさい。
D.短い英作文・理由(27〜32)
- 27.「私は英語の本を読むのが好きです」を英語で書きなさい。
- 28.「私は昨日、学校の図書館で勉強しました」を英語で書きなさい。
- 29.「私は明日、英単語を復習するつもりです」を英語で書きなさい。
- 30.「この本は面白いので友人へ勧めます」をbecauseを使って書きなさい。
- 31.「その説明をもう一度していただけますか」を丁寧な英語で書きなさい。
- 32.関心のある学校の活動を一つ挙げ、その理由を英語の2文で書きなさい。
独自32問の全解答・一行解説
- 1 studies。Sheは三人称単数。2 are。friendsは複数。3 go。Didの後は動詞原形。
- 4 dictionaries。dictionaryの複数形。5 like。does notの後は原形。6 are。two notebooksは複数。
- 7 in。be interested in。8 read。shouldの後は動詞原形。9 written。have+過去分詞。10 because。合格した理由を表します。
- 11 He goes to school by train.。三単現のgoes。12 Does your sister like tennis?。Doesの後はlike。
- 13 Did they visit Kyoto yesterday?。主語Theyを変えずdidの後はvisit。14 We did not watch TV last night.。
- 15 She is not writing a report now.。be動詞の後にnot。16 雨が降っていたから。17 過去の受動態(was cleaned)。
- 18 I will review English words at school tomorrow. / I am going to review English words at school tomorrow.。
- 19 日光が植物に与える影響を調べたかった。20 Two plants.。21 Two plants.。
- 22 Every Thursday.。23 植物の高さ。24 After three weeks.。25 In English.。26 結論を出す前にデータを確認すること。
- 27 I like reading books in English. / I like to read English books.。28 I studied in the school library yesterday.。
- 29 I will review English words tomorrow. / I am going to review English words tomorrow.。
- 30 I recommend this book to my friend because it is interesting.。31 Could you explain that again, please?。
- 32 I like science classes. I enjoy learning about nature. など意見と理由が自然なら別解を認めます。
英作文の別解は、模範文と一字一句同じかではなく、主語・動詞・時制・理由が正しいかを確かめます。学校で未習の過去受動態・現在完了などを不正解に数える必要はありません。この32問から学校の週例テストの正式点数、定期考査の評定、入試の合否、英検の級を推測できません。
学校内の支援で足りないとき、無料体験で確認する5項目
- ①学校の教科書・ワーク・週例テスト答案を見て、失点が語彙・動詞・語順・読解・作文のどれかを示せるか。
- ②学校の補習・集中教室・アシスト教室を利用した状況と、外部指導で練習する内容が重複しないか。
- ③授業後だけでなく翌日・7日後に別文を自力で書けるようになったか。
- ④学校の宿題・他教科・睡眠の時間を増やした塾課題が圧迫しないか。
- ⑤授業頻度・料金・担当講師・復習時間と、継続しない条件が明確か。
慶英会では本人が使う学校教材・定期考査の返却答案に合わせた学習相談をご案内しています。学校の補習と家庭復習で改善していれば外部塾を増やす必要はありません。同じ語順・動詞の誤りが繰り返し残る場合は最大1か月完全無料体験・学校英語Web相談で、学年・教材・苦手な設問を分かる範囲で共有してください。学校の補習参加手続きや評価判定を慶英会が代行するものではありません。
よくある質問
Q.向陽中学校では水曜に英語の週例テストが毎週あるのですか?
2026年度の学校案内の曜日別時間割には水曜の朝に週例テストが載りますが、毎週すべての教科をテストするか、英語の実施頻度・配点は公表資料だけでは確定できません。学年の通知を確認してください。
Q.向陽中学校の英語が何点未満なら必ず補習ですか?
学校は英語を含む5教科について確認テストと補習の方針を示しますが、全学年共通の点数基準や再テスト回数まではこの一般公開資料で説明していません。教科担当が配布する正式な指示を優先してください。
Q.集中教室とアシスト教室は毎日必ず利用できますか?
学校案内では定期考査前の放課後や夏季休業中に開設すると記載されています。実際の2026年度の日程・参加条件・対象教科を学校へ確認してください。
Q.和歌山県の向陽中学校と大分向陽中学校は同じ学校ですか?
別校です。本記事の対象は和歌山市太田にある和歌山県立向陽中学校です。大分の同名中学校の英語授業週7時間・男子寮などの制度は本記事に適用していません。
参考にした主な学校公式情報
- 向陽中学校・令和8年度学校案内(PDF):外国語の学年別週時数、週例テスト、補習、集中/アシスト教室。
- 向陽中学校「教育方針」:サイエンス・コミュニケーション・環境View。
- 和歌山県立向陽中学校公式ホーム:学年・入学予定家庭への最新連絡。
- 慶英会・向陽中学校の英語定期テスト総合対策:通年の英語勉強法。
- 慶英会・2026年11月定期考査Ⅳの英語対策:学校の範囲に合わせた復習。
- 向陽の環境探究と英語プレゼン独自教材:学校の発表と書く英語をつなぐ方法。
公式情報確認日:2026年10月26日。2026年度の公表授業時数・支援制度と、本人の学年の実際の小テスト・補習条件を混同しないようにしてください。32問・全解答・21日間計画は慶英会による独自教材で、学校や英検協会の過去問・定期考査・入試問題を再現するものではありません。

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1.学年 2. 学習目標 3.体験ご希望をお送りください。
体験の期間・回数・担当講師・日程は、ご希望と受付状況を確認してご案内します。
慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する

