
慶英会 塾長
慶英グループ CEO
一般選抜にて慶應義塾大学合格(英語入試正答率97%)
成績優秀者(慶應義塾維持会奨学生)として
慶應義塾大学を卒業(2023年)
一般財団法人 慶應連合三田会
慶應義塾横浜三田会 会員
高校在学中に英検1級取得
公益財団法人 日本英語検定協会「成績優秀者」に選出
中高主要科目で「オール5」
(最高評価・高校偏差値70)
国内最高峰の英語スピーチコンテスト
「高円宮杯全日本中学校英語弁論大会」
横浜市大会入賞・神奈川県大会進出
米国高校留学中、唯一の日本人として
全米最大級の高校生リーダーシップ団体
「FBLA」主催の英語スピーチコンテストに出場
ニューヨーク州大会準優勝・全米大会進出
米国の在籍高校代表として
「シカゴ国際模擬国連会議」に出場
慶應義塾大学在学中より英語指導を行い
「英語個別指導オンライン塾|慶英会」を設立
小学生から、現役英語講師・英検面接官を含む
社会人まで数百名以上を指導

(最前列左から2人目:塾長)
土浦日本大学中等教育学校は2026年10月21日、JR東日本の「WaaS共創コンソーシアム」に関連する土浦市の「ひらめき商店部」活動への参加を学校公式サイトで発表しました。活動の第1回は10月8日(木)、土浦駅内プレイアトレで実施。学校公式によれば、生徒がJR東日本や土浦市役所の事業説明を聞き、企業関係者と同じテーブルでアイデアを出し合いました。JR東日本は2026年10月〜2027年2月に高校生と企業・大学・自治体等が対話し、地域のビジネスアイデアを提案する活動と説明しています。これは高校生の地域共創活動であり、土浦日本大学中等教育学校の中1・中2全員が参加する英語の必修授業、英語の学校定期テストや中学入試そのものではありません。一方、同校の公式英語教育は「World Englishes」、TNUSS VOICES Podcast、CEFRに沿う英語運用やUnit Test・Performance Test・まとめ課題を特色としています。本記事では実際の学校公式発表に基づき、地域課題の提案を英語で説明する家庭向けの独自32問・全解答、英作文と口頭発表の練習、学校英語の評価との違いを整理します。
執筆・監修:慶英会塾長(慶應義塾大学卒・英検1級)。JR東日本や土浦日本大学中等教育学校の公式な事業案内と、慶英会独自の学校英語学習・英作文教材を明確に区別します。企業共創の内部資料・生徒の非公開提案・実際のワークショップの会話を本記事で再現しません。学校・JR東日本の公認や提携記事ではなく、参加への申込代行や参加資格・入試の合格保証は行いません。学校の英文法・Writing・Performance Testが難しい場合は慶英会の最大1か月無料体験Web学習相談から学校名・学年と課題をお知らせください。
2026年10月8日開始|学校とJR東日本が公式に確認できること
| 確認事項 | 一次情報に書かれた内容 | 学校英語と区別すべき点 |
|---|---|---|
| 学校の発表日 | 2026年10月21日 | 10月21日は開始発表日。実際の初回は10月8日 |
| 初回活動 | 2026年10月8日、JR土浦駅内プレイアトレ | 中1・中2の定期考査の実施日ではない |
| 取組の枠組み | JR東日本WaaS共創コンソーシアムによる地域共創 | 学校の英語の必修教材と同じ制度ではない |
| 活動期間 | 2026年10月〜2027年2月 | 各回の詳細日時は本人・学校の最新通知を優先 |
| 参加者・関係者 | 高校生、JR東日本、土浦市、地元企業等 | 学校の全児童生徒参加ではない |
| 第1回の内容 | 自己紹介・グループ活動、JR東日本と土浦市役所の説明、企業との対話 | 本番の英語スピーチや実際の企業提案の発表済みとは限らない |
| 中長期の目標 | 地域課題を理解し、ビジネスアイデアを磨いて地域企業へ提案 | 実際の事業化・採択・売上は公表された成果ではない |
一次資料:土浦日本大学中等教育学校2026年10月21日「JR東日本WaaS共創コンソーシアム・第1回ひらめき商店部」、JR東日本「WaaS共創コンソーシアム」実証テーマ「高校生と企業が共創するひらめき商店部」。学校の公式記事では、初回の生徒が企業関係者から事業内容の説明を聞き、同じグループで対話したことが報告されています。学校が今後の成果や英語での発表内容を公表していない部分は推測しません。
WaaS共創の学び|地域の問題・提案・利用者を英語で説明する4段階
JR東日本が紹介する「高校生と企業が共創するひらめき商店部」の目的は、企業と高校生が課題を発見し、ビジネスアイデアを生み出し、地域の活性化と持続する共創の仕組みを考えることです。学校が参加している事実は公式に確認できますが、中学1・2年生の学校英語の教科書やUnit Testでその活動が設問となるとは発表されていません。そこで家庭学習では「地域に何が困っているか」「誰が困っているか」「どんな提案をするか」「どのように役立つか」を日本語で理解し、英語で1〜4文にまとめる自主教材として使います。
| 考える順序 | 日本語で考える内容 | 基礎的な英語の例 |
|---|---|---|
| 1. Problem | 町や学校でどんな課題が起きているか | There are not enough buses in our town. |
| 2. Users | 誰がその問題に困っているか | Older residents find it difficult to travel. |
| 3. Proposal | 具体的にどんな案を提案するか | We could introduce a new local bus service. |
| 4. Benefit | 実現すると何が良くなるか | This would make traveling easier for residents. |
上記の4文は慶英会が独自作成した一般的な練習例で、実際の土浦ひらめき商店部の生徒案・企業からの提案ではありません。特に、利用者が誰かを示さず「町を便利にしたい」とだけ書くと、読み手は提案の対象を把握しにくくなります。提案するサービスの「対象者」「方法」「期待される変化」を一つずつ短い文で確認してください。中1・中2でwouldの用法が未習の場合はcanやwillを使った簡単な文から始めても構いません。
土浦日大中等のUnit Test・Performance Test・まとめ課題と企業活動は別
学校公式「学習指導・成績評価」は、同校が一学期制で年度末に評価し、従来型の一斉「定期テスト」は実施せず、Unit Test、Performance Test、まとめ課題などを総合して5段階評定を算定すると説明しています。Unit Testは各単元が終わるごとの簡易確認で再テストの機会もあり、Performance Testは年3回、複数の単元を連携して大論述・小論文・ディスカッションなどで応用するもの。まとめ課題は長期休暇後の年2回、自分の関心と複数教科の学習を結びつけます。これらが同じ名称だからといって、JR東日本の高校生活動が中1・中2全員の英語Performance Testで採点されるわけではありません。
地域活動で必要な「課題を説明して提案し、相手に根拠を伝える力」は、英語のWritingや発表を家庭で練習する際にも使えます。Unit Testで主語・動詞・時制を正確に書けるようになってから、Performance Testに似た「英語で意見と理由を述べる」一般練習へ進むと、どこで困っているかが分かりやすくなります。「Unit TestはできるのにPerformance Testで英作文が書けない中1・中2」の記事でも学校の評価制度と家庭向けの改善方法を整理しています。
英語教育の公式方針|World Englishes・TNUSS VOICESと校内の評価
学校公式「英語・World Englishes」は、日本人教員が主に文法・Readingなどのインプットを担当し、外国人教員がCEFRに基づくSpeaking・Writing・Listeningなどのアウトプットを少人数で担当すると説明しています。英語を使う相手の背景や文化を理解することも重視し、生徒や教員の話題を共有する「TNUSS VOICES Podcast・Newsletter」を紹介しています。実際のPodcastを聞く場合には、学校公式にタイトルと配信日が掲示されていても、生徒の発言の全文や配布された課題を推定してはいけません。
2026年10月19日には学校トップページでPodcast「What is your dream job?」の公開が案内されています。将来の職業や地域企業といった話題は、日常的な英語の経験説明やキャリア学習を考える際の良い題材です。ただし土浦ひらめき商店部とPodcastが同じ企画である、今回の企業活動が英語Podcastに収録されたという学校の公表は確認できません。家庭では学校にある音声を必要な範囲で参照し、本人の意見を英語で表す際に言い方が分からない部分だけ補う練習へつなげます。
中1・中2が企業活動を英作文へ応用するなら、学校の文法から始める
たとえば「地域の店をもっと訪れてもらいたい」という考えがあっても、英語で書けない生徒は「主語が曖昧」「目的を表すto不定詞を使えない」「理由に具体例がない」のどれが課題か分けて確認してください。まずWe want to help local shops.という簡単な文を作り、次にWe could make a map for visitors.と提案し、最後にThis may help people find small shops.と効果を説明するようにします。これらは慶英会の例文であり、学校活動で実際に提案された内容ではありません。
日々の学校課題と本人の負担を考慮し、最初から難しいビジネス用語やCEFR B2の長文を書かせる必要はありません。中1は現在形と過去形、there is・there are、becauseから始め、中2は比較級や受動態、不定詞等の既習範囲へ広げます。実際の各学年の授業範囲と評価方法は学校が配布する正式な教材を優先してください。
慶英会オリジナル32問・全解答|地域課題を英語で読む・提案する
次の32問は慶英会が作成した独自英語教材です。学校公式のWaaS活動や企業プレゼンの非公開資料・実際の課題、JR東日本が実施するビジネス提案の審査表、英検・学校のUnit TestやPerformance Testの正式な問題ではありません。地域の問題を英語で読む、英文法を正しく使う、情報から理由を取り出す、提案と効果を短文にする、という4領域を家庭で確認します。
A 地域課題を説明する基本英語(1〜8)
- 独自問1:There (is/are) many shops near the station. 解答例:are 確認:複数名詞に合わせる。
- 独自問2:Our town (need/needs) more places to meet. 解答例:needs 確認:三単現の現在形。
- 独自問3:Students (visited/visit) a local company yesterday. 解答例:visited 確認:過去形。
- 独自問4:We are (talk/talking) about our town now. 解答例:talking 確認:現在進行形。
- 独自問5:The city wants (help/to help) older residents. 解答例:to help 確認:want to+原形。
- 独自問6:「駅の近くに小さな店があります」を英語で。 解答例:There is a small shop near the station. 確認:there isの文。
- 独自問7:「地域の人と協力しました」を英語で。 解答例:We worked with local people. 確認:過去形と前置詞。
- 独自問8:If more people (visit/will visit) the town, shops may become busier. 解答例:visit 確認:条件節の現在形。
B 地域の情報・問題の根拠を読む(9〜16)
- 独自問9:A bus runs only twice a day. How often does it run? 解答例:Twice a day. 確認:頻度を読む。
- 独自問10:Many residents cannot visit the market because it is too far away. Why? 解答例:Because the market is too far away. 確認:原因を示す。
- 独自問11:The town held a meeting on Thursday, not Friday. When? 解答例:On Thursday. 確認:曜日を区別する。
- 独自問12:The students asked ten visitors about local shops. How many visitors? 解答例:Ten. 確認:数字の根拠。
- 独自問13:A company opened a store near the station last year. Where? 解答例:Near the station. 確認:場所を特定。
- 独自問14:The project lasts from October to February. When does it finish? 解答例:In February. 確認:実施期間を読む。
- 独自問15:The school held the first meeting at a station building. Where? 解答例:At a station building. 確認:本文の場所。
- 独自問16:The team changed its plan because the first idea was too expensive. Why? 解答例:Because the first idea was too expensive. 確認:計画変更の理由。
C 理由・解決策を英語で述べる(17〜24)
- 独自問17:「地域の交通を改善する方法を考えます」を英語で。 解答例:We will think about ways to improve local transportation. 確認:方法と目的。
- 独自問18:What can a town do to reduce plastic waste? 解答例:It can encourage people to use reusable bags. 確認:具体的な行動。
- 独自問19:「高齢者が安全に移動できるようにしたい」を英語で。 解答例:We want older residents to travel safely. 確認:want+人+to不定詞。
- 独自問20:Why should students talk with local business owners? 解答例:They can learn what the community needs. 確認:相手と対話する理由。
- 独自問21:「この案は利用者の時間を節約できます」を英語で。 解答例:This idea can save users time. 確認:期待される効果。
- 独自問22:Should towns support local shops? Give one reason. 解答例:Yes. Local shops can make communities more convenient. 確認:意見と理由。
- 独自問23:「私たちは二つの案を比較しました」を英語で。 解答例:We compared two ideas. 確認:比較する行動。
- 独自問24:What should a team do before presenting an idea? 解答例:It should check the facts and explain its reasons. 確認:確認と説明の重要性。
D 英語で提案・反論・まとめを行う(25〜32)
- 独自問25:What problem would you like to solve in your town? 解答例:I would like to improve access to public transportation. 確認:対象を具体化。
- 独自問26:Who would benefit from a better bus service? 解答例:Older people and students could benefit. 確認:利用者を述べる。
- 独自問27:What is one advantage of an online town map? 解答例:Visitors could find local shops more easily. 確認:具体的な利点。
- 独自問28:What might be a problem with your idea? 解答例:It might cost too much to build and maintain. 確認:課題も認める。
- 独自問29:How could students work with companies? 解答例:They could ask questions and share new ideas. 確認:協働の方法。
- 独自問30:Why is collecting information important before making a plan? 解答例:It helps us understand the real problem. 確認:事実と推測を分ける。
- 独自問31:How would you explain your idea in two sentences? 解答例:We could make a simple map of local shops. It would help visitors find useful places. 確認:案と効果をつなげる。
- 独自問32:地域の課題・対象・提案・効果を4文で英語に。 解答例:Some residents cannot easily reach local shops. Older people are especially affected. We could create a community delivery service. This might make shopping easier for them. 確認:4段階の論理を保つ。
この32問の正答率を、土浦日本大学中等教育学校のUnit Test・Performance Test・まとめ課題の正式な評点や英検CSEに換算することはできません。授業で指定された課題がある場合はその問題を優先し、家庭の自主学習では一度見た英文を主語・時制・別の話題に変えても使えるか確認しましょう。子ども自身が意味を理解せずに難しい表現を丸暗記してしまうことを避けるため、提案の内容はまず日本語で説明できる状態から始めるとよいでしょう。
14日間で文章を作る|Unit Testの基礎から英語提案へ
| 日程 | 本人が取り組む内容 | 確認すること |
|---|---|---|
| 1〜3日目 | 主語・動詞・過去形・現在形を短文で確認 | 学校の現在のUnitで必要な文法を使えるか |
| 4〜5日目 | 身近な地域の困りごとを日本語で1つ考える | 本人が実際に理解している問題か |
| 6〜7日目 | 課題と困る人を英語2文で説明 | 主語と根拠が明確か |
| 8〜10日目 | 一つの提案と期待される効果を英語2文で追加 | 解決策と結果の関係が通じるか |
| 11〜12日目 | 別のテーマを使い初見の英文で同じ構成を作る | 模範例の丸暗記になっていないか |
| 13〜14日目 | 簡単な英語スピーチ・Writingを自分の言葉で説明 | 聞き手の質問に理由で答えられるか |
この14日間は慶英会が作成した独自の家庭学習モデルで、土浦ひらめき商店部の参加者に配られた正式な課題や、土浦日本大学中等教育学校の中1・中2全員への学校宿題ではありません。学校が採用している「Unit Test・Performance Test・まとめ課題」を正しく理解し、学校の単元・進度・提出期限を優先しながら、英語で意見を説明する技能を補う方法として利用してください。
よくある質問|ひらめき商店部と土浦日大中等の英語
Q.ひらめき商店部は2026年10月21日に初めて開催されたのですか?
違います。10月21日は学校の公式発表日で、第1回活動は10月8日(木)にJR土浦駅内プレイアトレで行われました。
Q.活動期間はいつまでですか?
JR東日本と学校の発表では2026年10月から2027年2月を予定しています。個別日程や実施状況は主催者の正式発表を優先してください。
Q.中学1年生も全員参加していますか?
学校やJR東日本の公式発表は高校生と企業等の活動と説明します。中1・中2全員が参加すると確認できる根拠はありません。
Q.活動では英語でプレゼンすることが必須ですか?
学校は生徒と企業関係者の交流や地域ビジネスの提案を説明しますが、発表言語や英語での発表義務は公表していません。本記事の英文練習は慶英会独自の学習です。
Q.Unit TestとPerformance Testは同じテストですか?
学校はUnit Testを単元ごとの基本確認、Performance Testを年3回の応用的な評価と説明しています。形式と目的を区別してください。
Q.土浦日大中等には通常の定期テストがないのですか?
学校公式は従来型の定期テストを実施せず、Unit Test・Performance Test・まとめ課題等で評価すると説明しています。
Q.中1・中2全員がTNUSS VOICES Podcastを宿題にしていますか?
Podcastは学校公式の英語教育の取り組みですが、全学年全生徒に必修課題として指定されているかは確認できません。学校配布資料を優先してください。
Q.慶英会へ企業活動の非公開資料や生徒の個人情報を送る必要がありますか?
必要ありません。学校名・学年・本人が難しいと感じる英文法・英作文・発話の技能などから学習相談できます。
土浦日大中等の学校英語・英検・英作文の無料体験
慶英会では、慶應義塾大学卒・英検1級の塾長が指導方針を監修し、中高一貫校のUnit Test・Performance Testに備えた英文法・英文読解・英作文、英検・スピーキングの学習をオンラインで個別に支援しています。学校が提供する少人数英語授業・質問環境・希望制の探究活動はまず学校の正式な条件で利用し、学校で取り組んでも同じ誤答が続く場合に必要な技能だけ補うことが合理的です。最大1か月完全無料体験・Web学習相談はこちら。学校の地域共創事業への参加申込・事業企画の代理提出ではありません。
無料体験の初回相談には、学校名・学年・現在の授業範囲と困っている技能が分かる範囲で必要です。本人や企業の非公開資料、学校の認証情報や氏名入り答案を初回に送る必要はありません。担当講師・無料体験の回数・料金等は正式な案内を確認してください。
参考にした学校・JR東日本の一次情報
- 2026年10月21日 土浦日本大学中等「WaaS共創・ひらめき商店部」初回活動報告
- JR東日本「WaaS共創コンソーシアム」実証テーマ一覧
- 土浦日本大学中等の学習指導・Unit TestとPerformance Test
- 同校の英語指導・TNUSS VOICESとCEFR
公式情報確認日:2026年10月24日。初回活動の開催日10月8日と学校発表日10月21日、活動予定期間2026年10月〜2027年2月を区別して記載しています。実際の参加者・企業との議論の内容・今後の成果・発表言語は学校・JR東日本の公式発表を優先します。慶英会の独自32問・14日間学習計画は学校の正式問題、JR東日本の実務提案や実際の生徒の企画を再現したものではありません。

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