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鳥取城北中学校の入学前英語リスニング対策|教室の指示・予定変更・会話の要点を聞く独自40問

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結論:2027年4月開校予定の鳥取城北中学校への進学を考える小学6年生が、入学前に英語の聞き取りを練習するなら、難しい英文を大量に暗記するより、先生の指示・日時・場所・持ち物・変更点・会話の目的を正確に聞き取る練習から始めてください。聞き取れた単語だけで答えを決めず、誰が何をするのか、いつ・どこで行うのか、途中で予定が変わったのかまで整理することが大切です。

鳥取城北中学校の公式「教育理念・コース」は、中高6年間を通じて英会話を中心とした英語教育を行い、ネイティブ教員による英会話指導、英語とテクノロジーの活用、学校生活全体で英語を取り入れる学習環境を目指すと案内しています。本記事では、入学前の家庭学習として、教室の指示、予定変更、校内案内、グループ活動を題材にした慶英会オリジナルの会話4題・独自40問を掲載します。学校の実際の授業・課題・定期テスト・入試音声を転載または再現したものではありません。

鳥取城北中学校の英語教育で公式に確認できること

鳥取城北中学校は、学校公式トップページで2027年4月の新規開校予定を案内しています。2026年11月時点では開校前であり、在校生の授業進度や定期考査の実施結果、英語教科書の採用状況などを、既に確定した実績として扱うことはできません。入学後の学習内容は、学校が配布する最新の案内・時間割・教材を確認してください。

公式の「教育理念・コース」では、英会話を中心とした英語教育の目標を、中高6年間を通して早期から英語を話せるようにし、国際的な視野を育むことと説明しています。英語教育のプログラム構築に鳥取学園のスーパーバイザーが連携すること、ネイティブ教員による英会話指導、英語とテクノロジーを活用した個別フォロー、海外での研修旅行を予定していること、学校生活全体で英語を取り入れる方針も掲載されています。これらは学校が公表する教育方針・計画であり、各学年の授業時間数、毎日の英語使用頻度、具体的な教材や評価方法まで確定しているという意味ではありません。

学校はLA(リベラルアーツ)コース80名、GA(グローバルアスリート)コース40名の2コースを案内しています。どちらのコースを選ぶ場合も、英語で話すための基礎として、相手の話を聞いて要点を理解する力が必要です。英語での指示が聞き取れなければ、持ち物や作業の順番を誤ることがあります。会話の内容を理解できれば、質問に答えたり、自分の考えを伝えたりする準備も進めやすくなります。

なお、学校公式サイトに掲載されている英語教育の方針だけでは、入学後の授業で使う具体的な指示表現、リスニングテストの形式、音声を流す回数、配点、学年ごとの到達基準までは確認できません。本記事は、学校の授業内容を予測・再現するものではなく、英語を聞いて情報を整理する一般的な基礎力を養うための家庭用教材です。

英語を聞くときに最初に押さえたい5つの情報

①指示の動詞:open、close、write、bring、choose、check、work、listenなど、相手が何をしてほしいのかを示す動詞を聞き取ります。最初から文全体を訳そうとせず、動作を表す語を一つつかむだけでも、指示の意味が分かりやすくなります。

②日時・場所:at 8:30、on Friday、in Room 2、at the entranceなど、時刻・曜日・教室・集合場所を分けてメモします。8:15と8:50、Room 2とRoom 3のように似た情報が出る場合は、数字だけでなく何を示す数字かも書きます。

③持ち物・提出物:notebook、worksheet、pencil、ID card、reportなど、持っていくものと提出するものを区別します。bringは「持ってくる」、hand inは「提出する」、leaveは「置いていく・残す」という意味になるため、動詞と名詞を一緒に聞き取ります。

④変更・否定:not、don’t、instead、later、earlier、but、becauseなどは、最初に聞いた予定や指示を変更することがあります。会話の冒頭で時刻や場所が出ても、最後に変更がないかを確認してください。

⑤理由・結論:because、so、I think、the best wayなどに注目し、話し手の意見と理由を分けます。最後に何が決まったか、次に何をするのかを整理してから設問に答えます。

入学前の家庭学習で気を付けたいこと

英語学習を始めたばかりの児童は、まずアルファベットの音、身近な単語、be動詞・一般動詞の基本文、疑問詞、曜日・時刻・数字など、既に学んだ内容を音で理解できるようにします。英検4級以上を取得している児童も、資格の級だけで聞き取り力が十分だと判断せず、初めて聞く英文の指示や予定変更を理解できるかを確認してください。

練習では、最初にスクリプトを見せず、保護者や学習相手が英文を読み上げます。学習者は聞き取った内容をメモして答え、次にスクリプトと和訳を確認します。聞き取れなかった箇所を音読し、もう一度聞くことで、音と意味を結び付けます。最初から英文を目で追うと、音を聞き取る練習になりにくいため、見る順番と聞く順番を分けてください。

入学前に高校内容まで先取りする必要はありません。まずは短い指示を聞いて行動できること、聞き取れないときに丁寧に聞き返せること、予定や場所の情報を正確に伝え直せることを目標にします。

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慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級
塾長の経歴・指導方針

中高一貫校の英語・定期テスト・英検の学習状況を整理し、必要な復習の優先順位を考えたい方は、無料体験・学習相談のご案内をご確認ください。最大1か月完全無料体験の対象・回数・担当講師は、お申し込み時にご案内します。

友だち追加後、学年・教材・困っていることと「学習相談希望(ブログ・記事中盤)」をお送りください。LINEを開くだけでは受付は完了しません。LINEを利用できない方はメールでの学習相談も可能です。料金・無料体験の期間と条件はコース・料金・無料体験のご案内でご確認ください。

慶英会オリジナル40問|リスニング問題編

最初は英文を見ずに、学習相手に読み上げてもらって答えます。1回目で話題と目的、2回目で時刻・場所・持ち物、3回目で答えの根拠を確認してください。会話の人物・教室・予定・数値はすべて架空の練習設定です。

A|教室の指示・作業の順番を聞き取る(問1〜10)

Listening Script 1
Teacher: Good morning. Please open your workbook to page 12.
Student: Should we answer the questions now?
Teacher: Not yet. First, listen to the short dialogue twice and underline the names of the people.
Student: Do we need a pen?
Teacher: Use a pencil. After listening, compare your notes with a partner.
Student: When should we write the answers?
Teacher: At 9:10. We will finish this activity at 9:25.

全文和訳:先生「おはようございます。ワークブックの12ページを開いてください。」生徒「今すぐ問題に答えるのですか。」先生「まだです。まず短い会話を2回聞き、登場人物の名前に下線を引いてください。」生徒「ペンが必要ですか。」先生「鉛筆を使ってください。聞き終わったら、ペアの相手とノートを比べてください。」生徒「答えはいつ書けばよいですか。」先生「9時10分です。この活動は9時25分に終わります。」

問1. Which page should the student open? 問2. How many times should the student listen to the dialogue? 問3. What should the student underline? 問4. Should the student answer the questions immediately? 問5. What should the student use, a pen or a pencil?

問6. What should the student do after listening? 問7. What time should the students write the answers? 問8. What time will the activity finish? 問9. Not yet.の意味として最も適切なものを日本語で答えなさい。 問10. compare your notes with a partnerを日本語にしなさい。

B|時刻の変更・持ち物・終了時刻を聞き取る(問11〜20)

Listening Script 2
Teacher: The English workshop will meet in Room 4 at 10:40 on Friday.
Student: Wasn’t it at 10:15?
Teacher: Yes, but the projector needs to be checked, so we moved it 25 minutes later.
Student: Should I bring the worksheet?
Teacher: Bring your notebook and student card. The worksheet will be given to you there.
Student: How long will it last?
Teacher: It will end at 11:20.

全文和訳:先生「英語ワークショップは金曜日の10時40分に4教室で行います。」生徒「10時15分ではありませんでしたか。」先生「そうでしたが、プロジェクターを確認する必要があるので、25分遅くしました。」生徒「ワークシートを持っていくべきですか。」先生「ノートと生徒証を持ってきてください。ワークシートはそこで渡します。」生徒「どのくらい続きますか。」先生「11時20分に終わります。」

問11. In which room will the workshop take place? 問12. On which day will it take place? 問13. What is the new starting time? 問14. What was the original starting time? 問15. How many minutes later will it start?

問16. Why was the time changed? 問17. What two things should the student bring? 問18. Will the student bring the worksheet? Explain why or why not. 問19. What time will the workshop end? 問20. The worksheet will be given to you there.を日本語にしなさい。

問1〜20の模範解答・解説

問1:Page 12.(12ページ。) 問2:Twice.(2回。) 問3:The names of the people.(登場人物の名前。) 問4:No, the student shouldn’t.(いいえ、すぐには答えません。) 問5:A pencil.(鉛筆。)

問6:Compare their notes with a partner.(ペアの相手とノートを比べる。) 問7:At 9:10.(9時10分。) 問8:At 9:25.(9時25分。) 問9:まだです/今はまだしません。not yetは「まだ〜ない」という意味です。 問10:ペアの相手とノートを比べる。

問11:In Room 4.(4教室。) 問12:On Friday.(金曜日。) 問13:At 10:40.(10時40分。) 問14:At 10:15.(10時15分。) 問15:25 minutes.(25分。)

問16:Because the projector needs to be checked.(プロジェクターを確認する必要があるから。) 問17:A notebook and a student card.(ノートと生徒証。) 問18:No. The worksheet will be given to the student there.(いいえ。ワークシートは会場で渡されるからです。) 問19:At 11:20.(11時20分。) 問20:ワークシートはそこで渡されます。

C|場所・道順・校内の案内を聞き取る(問21〜30)

Listening Script 3
Teacher: The English activity will start at 1:30. Please meet at the main entrance.
Student: Should we go to the library first?
Teacher: No. Go straight to the information desk, then turn right. The library is next to the science room.
Student: Where is the meeting room?
Teacher: It is on the second floor, across from the music room.
Student: Should we use the elevator?
Teacher: Please use the stairs because the elevator is being checked.

全文和訳:先生「英語活動は1時30分に始まります。正面玄関に集合してください。」生徒「最初に図書室へ行けばよいですか。」先生「いいえ。案内カウンターまでまっすぐ進み、その後右に曲がってください。図書室は理科室の隣です。」生徒「会議室はどこですか。」先生「2階の音楽室の向かいです。」生徒「エレベーターを使ってもよいですか。」先生「エレベーターを点検しているので、階段を使ってください。」

問21. What time will the English activity start? 問22. Where should the students meet? 問23. Should they go to the library first? 問24. Where should they go straight to? 問25. Where is the library?

問26. On which floor is the meeting room? 問27. What is across from the meeting room? 問28. Should the students use the elevator? 問29. Why should they use the stairs? 問30. The library is next to the science room.を日本語にしなさい。

D|発表の条件・人数・提出期限を聞き取る(問31〜40)

Listening Script 4
Teacher: Each group will prepare a two-minute presentation about a place in town.
Student: How many pictures can we use?
Teacher: You can use up to three pictures, but each picture must have a short caption.
Student: How many students should speak?
Teacher: At least two members must speak. Everyone should help with the preparation.
Student: When is the presentation?
Teacher: Next Monday. Please send your slides by Friday afternoon.
Student: Should we add the source of each picture?
Teacher: Yes. Write where you found it.

全文和訳:先生「各グループは町の場所について2分間の発表を準備します。」生徒「写真は何枚使えますか。」先生「最大3枚まで使えますが、それぞれの写真に短い説明文を付けなければなりません。」生徒「何人の生徒が話せばよいですか。」先生「少なくとも2人のメンバーが話してください。全員が準備を手伝ってください。」生徒「発表はいつですか。」先生「来週の月曜日です。スライドは金曜日の午後までに送ってください。」生徒「写真の出典も付けるべきですか。」先生「はい。どこで見つけたのかを書いてください。」

問31. How long should each presentation be? 問32. What is the maximum number of pictures a group can use? 問33. What must each picture have? 問34. How many members must speak at least? 問35. What should everyone do?

問36. When will the presentation take place? 問37. By when should the students send their slides? 問38. Should they add the source of each picture? 問39. up to three picturesを日本語にしなさい。 問40. 写真の出典には何を書けばよいですか。

問21〜40の模範解答・解説

問21:At 1:30.(1時30分。) 問22:At the main entrance.(正面玄関。) 問23:No, they shouldn’t.(いいえ、最初に図書室へは行きません。) 問24:To the information desk.(案内カウンター。) 問25:Next to the science room.(理科室の隣。)

問26:On the second floor.(2階。) 問27:The music room.(音楽室。) 問28:No, they shouldn’t.(いいえ、使いません。) 問29:Because the elevator is being checked.(エレベーターを点検しているから。) 問30:図書室は理科室の隣です。

問31:Two minutes.(2分。) 問32:Three pictures.(3枚。) 問33:A short caption.(短い説明文。) 問34:At least two members.(少なくとも2人。) 問35:They should help with the preparation.(全員が準備を手伝います。)

問36:Next Monday.(来週の月曜日。) 問37:By Friday afternoon.(金曜日の午後まで。) 問38:Yes, they should.(はい、付けます。) 問39:最大3枚の写真。up toは「最大〜まで」という意味です。 問40:Where they found the picture.(その写真をどこで見つけたのか。)

14日間の入学前リスニング練習計画

毎日10〜15分を目安に、聞く・答える・スクリプトで確認する・もう一度聞く流れを作ります。学校の入学手続きや小学校の宿題、本人の英語学習状況を優先し、無理に学習量を増やさないでください。

  • 1日目:What / When / Where / Who / How many / How longを聞き分け、質問が求める情報を一語でメモする。
  • 2日目:曜日・時刻・数字を聞き取り、似た数字を取り違えていないか確認する。
  • 3〜4日目:Script 1を練習し、教室の指示、作業の順番、持ち物を聞き取る。
  • 5〜6日目:Script 2を練習し、変更前と変更後の時刻、変更理由、必要な持ち物を整理する。
  • 7日目:問1〜20をスクリプトなしで再テストし、間違えた箇所を3つまで選んで復習する。
  • 8〜9日目:Script 3を練習し、集合場所、道順、教室の位置、移動手段を聞き取る。
  • 10〜11日目:Script 4を練習し、発表の時間、写真の枚数、話す人数、提出期限を整理する。
  • 12日目:4つのスクリプトを見ながら音読し、音とつづりを結び付ける。
  • 13日目:スクリプトを見ずに再度聞き、会話の要点を日本語一文でまとめる。
  • 14日目:40問から10問を選び、初めて聞く順番で読み上げてもらい、必要な情報を聞き取って解答する。

家庭で確認する4つのポイント

1.指示の動詞を聞けるか。open、bring、write、choose、checkなど、何をすべきかを示す語を聞き取れているか確認します。

2.数字・場所・日時を正確にメモできるか。数字だけでなく、何の数字かを一緒に書けているかを確認します。時刻変更では、最初の予定と最後に決まった予定を区別します。

3.否定・変更・理由を聞き落としていないか。not、but、because、insteadなどを聞き逃すと、指示の意味が反対になることがあります。聞き取れなかった場合は、スクリプトを確認してから再度聞きます。

4.聞いた内容を自分の言葉で説明できるか。答えを選ぶだけでなく、「何時にどこへ行く」「何を持っていく」「なぜ変更された」という情報を短い日本語または学習済みの英語で説明できるか確認します。

よくある質問

Q.この40問は鳥取城北中学校の実際の英語授業や定期テストですか。
A.いいえ。慶英会が入学前の家庭学習用に独自作成した練習問題です。学校の実際の授業、試験音声、配付教材、入試問題を転載・再現したものではありません。

Q.鳥取城北中学校はすでに開校していますか。
A.学校公式トップページは2027年4月の新規開校予定と案内しています。2026年11月1日時点では開校前です。開校後の実際の授業進度、使用教材、定期テストの形式は、学校から配布される資料で確認してください。

Q.学校が英会話中心の教育方針なら、文法の勉強は不要ですか。
A.不要ではありません。学校公式は英会話を中心とした英語教育方針を示していますが、聞いた内容を正しく理解し、自分で英文を作るには、基本語彙・語順・動詞・疑問文などの基礎も役立ちます。聞く練習と読む・書く練習を分けずに進めてください。

Q.英検4級以上を持っていれば、入学前の英語学習は必要ありませんか。
A.英検の資格と、入学後に英語で指示を聞き取り、相手の話を理解する力は同じではありません。英検4級以上を取得している児童も、聞き取れない音や数字・場所・変更点がないか確認するとよいでしょう。

Q.保護者が英語を話せなくても家庭で練習できますか。
A.できます。本文のスクリプトをそのまま読み上げ、学習者に質問へ答えてもらう方法を使えます。最初はゆっくり読み、慣れたら自然な速度に近づけてください。読み上げの発音に不安がある場合は、学校や既存の英語音声教材を活用してください。

Q.聞き取れなかったときは、すぐにスクリプトを見てもよいですか。
A.まず一度はスクリプトを見ずに聞き、話題と目的を推測してください。その後にスクリプトで聞き取れなかった箇所を確認し、音読してからもう一度聞きます。最初から英文を見ながら聞く練習だけにしないことが重要です。

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聞いた内容を理解した後、質問に答えたり、理由を加えて会話を続けたりする練習には、2027年度新中1向け英会話準備|質問・聞き返し・理由説明の独自40問をご覧ください。中学1年生の文法・語順・初見英文読解へ進む場合は、2027年新中1英語準備|文法・初見読解40問と全訳にまとめています。

入試のLA・GAコース、英検4級以上の英語試験免除、出願説明会などの確認には、2027年度鳥取城北中学校の新設入試完全ガイドをご利用ください。入試手続きは学校の最新募集要項を優先し、英語学習の準備とは分けて確認しましょう。

参考にした主な公式情報

以下は2026年11月1日に確認した鳥取城北中学校の公式情報です。開校準備、教育内容、募集・行事の予定は変更される場合があるため、最新のお知らせ・学校配布資料を優先してください。

本記事の会話・設問・解答・学習計画は慶英会の独自作成です。学校が公表した教育方針と、慶英会が提案する入学前の家庭学習方法を区別してご利用ください。慶英会は鳥取城北中学校の公認・提携塾ではありません。

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慶英会 塾長|慶應義塾大学卒・英検1級。中高一貫校の学校英語・NEW TREASURE・英検対策を専門としています。塾長の経歴・指導方針を確認する